JPH01200795A - カラー画像投影装置 - Google Patents
カラー画像投影装置Info
- Publication number
- JPH01200795A JPH01200795A JP63022758A JP2275888A JPH01200795A JP H01200795 A JPH01200795 A JP H01200795A JP 63022758 A JP63022758 A JP 63022758A JP 2275888 A JP2275888 A JP 2275888A JP H01200795 A JPH01200795 A JP H01200795A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- image
- projection
- liquid crystal
- crystal display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Projection Apparatus (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Optical Filters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皇−上の」η′)野
この発明は、カラー画像投影装置に関する4、。
従」口1丑」【
第4図に示すように、従来のカラー画像投影装置は、R
フィルタ71、Gフィルタ72、Bフィルタ73にそれ
ぞれ液晶表示板などの画像表示装置74.75,76、
コンデンサ77.78.79及びランプ70,80.9
0を配置している。そして色合成プリズム93、合成レ
ンズ94を用いてスクリーン85に各色の合成投影をし
ている。
フィルタ71、Gフィルタ72、Bフィルタ73にそれ
ぞれ液晶表示板などの画像表示装置74.75,76、
コンデンサ77.78.79及びランプ70,80.9
0を配置している。そして色合成プリズム93、合成レ
ンズ94を用いてスクリーン85に各色の合成投影をし
ている。
明が解決しJ:つとする課題
液晶表示板は現在カラーのしのもあるが透過率及び反射
率のコントラストが低く、解像力が低い。このため、液
晶表示板を使用すると、カラーの投影装冒においては色
分解したR、G、B各色毎にランプ、液晶表示板、フィ
ルタを備えて、これをプリズム、ハーフミラ−等で合成
しレンズを通してカラー画像を投影する必要がある。
率のコントラストが低く、解像力が低い。このため、液
晶表示板を使用すると、カラーの投影装冒においては色
分解したR、G、B各色毎にランプ、液晶表示板、フィ
ルタを備えて、これをプリズム、ハーフミラ−等で合成
しレンズを通してカラー画像を投影する必要がある。
したがって311のランプ(冷却装置含む)又は大出力
のランプを3光路に分解へ・液晶表示板・−合成光学系
が必要で非常にコス[〜アップになる。また、各色毎の
像の合成調整が非常に困難で倍率差、収差等による色ズ
レが生じやすく調整時間を多く要し、部品も高精度を要
する。又装置全体も非常に人ぎ<イ)゛る。
のランプを3光路に分解へ・液晶表示板・−合成光学系
が必要で非常にコス[〜アップになる。また、各色毎の
像の合成調整が非常に困難で倍率差、収差等による色ズ
レが生じやすく調整時間を多く要し、部品も高精度を要
する。又装置全体も非常に人ぎ<イ)゛る。
」」二圧丸
この発明は、小形化が図れ、合成調整を要せず色ズレな
と生じないカラー画像投影装置を提供づることを目的と
する。
と生じないカラー画像投影装置を提供づることを目的と
する。
1」丸しヒ
この発明は特許請求の範囲を要旨としている。
2題を解決するだめの手段
第1図を参照する。
カラー画像投影装置1ば、液晶表示装置I’f 6の画
(す;を投影レンズ10に通して投影面であるスクリー
ン16に拡大投影づるものである。
(す;を投影レンズ10に通して投影面であるスクリー
ン16に拡大投影づるものである。
この発明のカラー画像投影装置1は、赤、緑、青の三原
色や黒色に相当する色分解された画像を順次出力する1
、ぞし−′(このカラー画像投影装置1はこれらの画像
に相当する赤、緑、青の各色のフーrルタR,G、Bを
投影光路中に配置する。イして、各色相当画像の現示に
同期させて光路中にフィルタR,G、Bを順次挿入して
スクリーン16に各色の画像を順次投影(]てカラー画
像を合成するにうになっている。。
色や黒色に相当する色分解された画像を順次出力する1
、ぞし−′(このカラー画像投影装置1はこれらの画像
に相当する赤、緑、青の各色のフーrルタR,G、Bを
投影光路中に配置する。イして、各色相当画像の現示に
同期させて光路中にフィルタR,G、Bを順次挿入して
スクリーン16に各色の画像を順次投影(]てカラー画
像を合成するにうになっている。。
作 用
このため、筒中な構成で・ありながら色ズレがないカラ
ー画像を1与られる。
ー画像を1与られる。
丸1札上
第1図と第2図を参照する。
オーバヘッドプロジェクタ形のカラー画像投影装置1は
、本体2と支柱3及びヘッド部4を備え−Cいる。本体
2の隅部には支柱3がたてて設けである。この支柱3に
ヘッド部4が上下移動調整可能に設定されている。
、本体2と支柱3及びヘッド部4を備え−Cいる。本体
2の隅部には支柱3がたてて設けである。この支柱3に
ヘッド部4が上下移動調整可能に設定されている。
[本体2]
前記本体2には、リセットボタン5などのボタン類と液
晶表示装置6が設けられ(いる。
晶表示装置6が設けられ(いる。
また本体2の内部には、光源8とMコ光用フレネルレン
ズ9が設けられでいる。
ズ9が設けられでいる。
この光源8は可視光を発光づるものであり、赤外光成分
の少ないものが好ましい。まlζ必要に]−芯じてフィ
ルタを設(プ赤外光を除去することもできる。
の少ないものが好ましい。まlζ必要に]−芯じてフィ
ルタを設(プ赤外光を除去することもできる。
[ヘッド部4]
ヘッド部4は、投影レンズ10、フィルタ保持板11、
駆動系12、フA]−インタラプタ13、ベース板14
および反射ミラー15を備えでいる。
駆動系12、フA]−インタラプタ13、ベース板14
および反射ミラー15を備えでいる。
反射ミラー15は、投影レンズ10を通つだ液晶表示装
置6の画像を反射してスクリーン16に投影可能である
9、反射ミラー15は、ベース板1/1に対して所定の
角度で傾【プて設定可能である。
置6の画像を反射してスクリーン16に投影可能である
9、反射ミラー15は、ベース板1/1に対して所定の
角度で傾【プて設定可能である。
フィルタ保持板11ば、円盤状の回転体で3原色のフィ
ルタR,G、Bを等分割状に配置している。フィルタ保
持板11はその周囲にギヤ11aが形成されている1、
このこのギヤ11aは駆動手段12のギV20とかみ合
っている。ギAノ20ば王−夕21の出ノJ軸22に取
イqりられている。
ルタR,G、Bを等分割状に配置している。フィルタ保
持板11はその周囲にギヤ11aが形成されている1、
このこのギヤ11aは駆動手段12のギV20とかみ合
っている。ギAノ20ば王−夕21の出ノJ軸22に取
イqりられている。
液晶表示装置6の画像は、ランプ8を点灯することによ
り、ベース板14の開口部(図示せず)、フィルタ保持
板11のいずれかのフィルタR,G、BJ3よび投影レ
ンズ10を通って、反則ミラ〜15によりスクリーン1
Gに投影される。
り、ベース板14の開口部(図示せず)、フィルタ保持
板11のいずれかのフィルタR,G、BJ3よび投影レ
ンズ10を通って、反則ミラ〜15によりスクリーン1
Gに投影される。
第2図の制御装置は、前記液晶表示装置6にお(プる映
像表示のタイミングと、フィルタR,G、Bの回転タイ
ミングを合せるものである。
像表示のタイミングと、フィルタR,G、Bの回転タイ
ミングを合せるものである。
制御装置は、)第1〜インタラプタ13、微分回路30
、マイク[1ブ[]セツシングユニツ1−31(以下M
PUという〉、モータ21のモータ駆動回路32、イン
ターフェース33、を右している。
、マイク[1ブ[]セツシングユニツ1−31(以下M
PUという〉、モータ21のモータ駆動回路32、イン
ターフェース33、を右している。
第2図を参照する。ノーA1−インタラプタ13は通常
使用されているものである。発光ダイオード25の光が
常にダイオード26に受光している。フィルタ保持板1
1の周囲には、し−15へい体27(第2図では代表し
て2つ示しである)が取付けられ゛(いる。つまり)、
(ルタ保持板11が回転しU、Lやへい休27が発光ダ
イオード25の光をさえぎると、受光ダイオード26が
オンから瞬時A)になる。
使用されているものである。発光ダイオード25の光が
常にダイオード26に受光している。フィルタ保持板1
1の周囲には、し−15へい体27(第2図では代表し
て2つ示しである)が取付けられ゛(いる。つまり)、
(ルタ保持板11が回転しU、Lやへい休27が発光ダ
イオード25の光をさえぎると、受光ダイオード26が
オンから瞬時A)になる。
制御部(図示せず)から映像信号をインタ一フエース3
3に入力すると、MPU31と液晶表示装置6に信号を
与える1、MPU31はモータ駆動回路32に駆動信号
を与えてモータ21を回す。これによりフィルタ保持板
11が回転してし−15へい体27が発光ダイオード2
5の光をさえぎると、受光ダイオード26がオンからオ
フになる。一方、液晶表示装置6は、R,G、Bの相当
画像を現示する。
3に入力すると、MPU31と液晶表示装置6に信号を
与える1、MPU31はモータ駆動回路32に駆動信号
を与えてモータ21を回す。これによりフィルタ保持板
11が回転してし−15へい体27が発光ダイオード2
5の光をさえぎると、受光ダイオード26がオンからオ
フになる。一方、液晶表示装置6は、R,G、Bの相当
画像を現示する。
受光ダイオードがオフになると微分回路30で負のパル
スが生じトランジスタ36がオンしてM P U 31
にし15へい信号を与えるのである。このし幹へい信号
をMPU31がカウントすることにJ、リフィルタ保持
板11の回転数と液晶表示装置6に与えられる映像信号
の同期をとる。寸なわら、し昏へい信号の周期を3等分
することで、R,G、Bのフィルタの挿入時期が明らか
となり、これと同期させて液晶表示装置6にR,G、B
に対応した画像を現示づる。各画像の現示周期を充分短
くすれば、ちらつきを感じなくなる。またじゃへい信号
によりフィルタ保持板11の回転基準位置を定めること
ができる。 。
スが生じトランジスタ36がオンしてM P U 31
にし15へい信号を与えるのである。このし幹へい信号
をMPU31がカウントすることにJ、リフィルタ保持
板11の回転数と液晶表示装置6に与えられる映像信号
の同期をとる。寸なわら、し昏へい信号の周期を3等分
することで、R,G、Bのフィルタの挿入時期が明らか
となり、これと同期させて液晶表示装置6にR,G、B
に対応した画像を現示づる。各画像の現示周期を充分短
くすれば、ちらつきを感じなくなる。またじゃへい信号
によりフィルタ保持板11の回転基準位置を定めること
ができる。 。
第1図にもどり、使用に際しては、スイッチ51)を押
してランプ8を点灯して、その光を液晶表示装置6に透
過する。これにより、液晶表示装置6の表示画像はフィ
ルタ保持板11と投影レンズ10を通り、反射ミラー1
5により反射されてスクリーン16に投影される。
してランプ8を点灯して、その光を液晶表示装置6に透
過する。これにより、液晶表示装置6の表示画像はフィ
ルタ保持板11と投影レンズ10を通り、反射ミラー1
5により反射されてスクリーン16に投影される。
液晶表示装置6にR,G、B3原色又は必要に応じて他
色に分解した画像(黒色:モノクロ画像)を順次表示し
、この順に従つ−Cフィルタ保持板11を回転させるこ
とにより順次光路中にフィルタR,G、Bを挿入する。
色に分解した画像(黒色:モノクロ画像)を順次表示し
、この順に従つ−Cフィルタ保持板11を回転させるこ
とにより順次光路中にフィルタR,G、Bを挿入する。
ランプ8ににり照射された光が液晶表示装置6を透過し
、その画像に対応するフィルタR又はG又はBによって
各画像が色づけされて投影レンズ10を通しでスクリー
ン16に投影される。
、その画像に対応するフィルタR又はG又はBによって
各画像が色づけされて投影レンズ10を通しでスクリー
ン16に投影される。
これを繰り返すことにJ:すR,G、8画像を順次スク
リーン16上に作り、目の残像効果を利用してスクリー
ン16上にカラー画面として見せることができる。
リーン16上に作り、目の残像効果を利用してスクリー
ン16上にカラー画面として見せることができる。
丸1九λ
第3図を参照する。第3図のカラー画像投影装置はフィ
ルタ保持板111を本体102内でかつ投影レンズ′1
10の絞り内に入れた例を示している。
ルタ保持板111を本体102内でかつ投影レンズ′1
10の絞り内に入れた例を示している。
本体102の中には、反I鏡101、ランプ108、フ
レネルレンズ109、液晶表示装置106、フィルタ保
持板111、駆動手段112、投影レンズ110、フォ
トインタラプタ113が設けられている。
レネルレンズ109、液晶表示装置106、フィルタ保
持板111、駆動手段112、投影レンズ110、フォ
トインタラプタ113が設けられている。
このようにフィルタ保持板111を絞り内−10=
などの投影光学系の光路の狭い部分に入れるようにする
と、フィルタR,G、B (Bのみ図面には表していな
い)の面積を小さくしても色付けかできる。また小形で
あるので、高速回転制御も可能となる。
と、フィルタR,G、B (Bのみ図面には表していな
い)の面積を小さくしても色付けかできる。また小形で
あるので、高速回転制御も可能となる。
これらの構成要素は実施例1の構成要素と実質的に同じ
ものである。ただし、フィルタ保持板111は、中心軸
111aにギl−111bが取付けである。口のギA7
1111)は、モータ121のギヤ120とかみ合って
いる3、ところでこの発明は上)小の実施例に限定され
ない。たとえばランプの光を液晶表示装置に透過したが
、ランプの光を液晶表示装置に反射して画像を投影レン
ズに導くJ、うにしでもよい。また液晶表示装置の他に
たとえば08丁やプラズマ表示装置などを用いてらよい
。
ものである。ただし、フィルタ保持板111は、中心軸
111aにギl−111bが取付けである。口のギA7
1111)は、モータ121のギヤ120とかみ合って
いる3、ところでこの発明は上)小の実施例に限定され
ない。たとえばランプの光を液晶表示装置に透過したが
、ランプの光を液晶表示装置に反射して画像を投影レン
ズに導くJ、うにしでもよい。また液晶表示装置の他に
たとえば08丁やプラズマ表示装置などを用いてらよい
。
拡大投影のみならず、縮小投影の装置にも適用できる3
、 光」レリカ」L 以上説明したことから、従来の形式のものに比べて、液
晶表示装置などの画像表示装置、照明系(ランプ、コン
デンザーレンズ)、画像合成光学系(プリズム、ハーフ
ミラ−等)などの数が少なくできるか又は除くことがで
きる。′つまり非常に簡単となりコストを低(抑えるこ
とができ又装置の小形化が実現できる。
、 光」レリカ」L 以上説明したことから、従来の形式のものに比べて、液
晶表示装置などの画像表示装置、照明系(ランプ、コン
デンザーレンズ)、画像合成光学系(プリズム、ハーフ
ミラ−等)などの数が少なくできるか又は除くことがで
きる。′つまり非常に簡単となりコストを低(抑えるこ
とができ又装置の小形化が実現できる。
また、複数の画像を合成する必要がないため光学調整が
簡略化され各色画像のズレ、倍率違い等による色のニジ
ミがなくなり画質が向上する。
簡略化され各色画像のズレ、倍率違い等による色のニジ
ミがなくなり画質が向上する。
ざらに、液晶表示装置〜などの画像表示装置は1枚でJ
、いため大ぎさには制約を受けることが少なくなり、画
素数を増加することが容易なため緻密な(解像度の高い
)投影画面が得られる。
、いため大ぎさには制約を受けることが少なくなり、画
素数を増加することが容易なため緻密な(解像度の高い
)投影画面が得られる。
−12=
さらに、画像表示装置が大ぎくできるため液晶面の単位
面積当りの照射光を少なくでき熱に弱い液晶の寿命を延
ばづことが可能となる。又充分な冷却をすれば結果的に
投影光重の増加が可能で明るい投影像が得られる。
面積当りの照射光を少なくでき熱に弱い液晶の寿命を延
ばづことが可能となる。又充分な冷却をすれば結果的に
投影光重の増加が可能で明るい投影像が得られる。
第1図はこの発明のカラー画像投影装置の実施例1を示
す斜視図、第2図はその制御装置の1例を示す図、第3
図はこの発明のカラー画像投影装置の実施例2を示す概
略図、第4図は従来例を示1図である。 1・・・カラー画像投影装置 2・・・本 体 4・・・ヘッド部 6・・・液晶表示装置 ]1・・・フィルタ保持板 R,G、B・・・フィルタ 第1図
す斜視図、第2図はその制御装置の1例を示す図、第3
図はこの発明のカラー画像投影装置の実施例2を示す概
略図、第4図は従来例を示1図である。 1・・・カラー画像投影装置 2・・・本 体 4・・・ヘッド部 6・・・液晶表示装置 ]1・・・フィルタ保持板 R,G、B・・・フィルタ 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画像出力装置に出力された画像を、レンズ に通して投影面に投影するカラー画像投影装置において
、画像出力装置に赤、緑、青の三原色又は黒色に相当す
る色分解された画像を順次出力し、この各画像に相当す
る赤、緑、青の各色のフィルタを投影光路中に配置して
、各色相当画像の現示に同期させて、各色のフィルタを
光路中に順次挿入して投影面に各色の画像を順次投影し
てカラー画像を合成する構成となるカラー画像投影装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022758A JPH01200795A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | カラー画像投影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022758A JPH01200795A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | カラー画像投影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200795A true JPH01200795A (ja) | 1989-08-11 |
Family
ID=12091583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63022758A Pending JPH01200795A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | カラー画像投影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200795A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06202065A (ja) * | 1993-04-01 | 1994-07-22 | Teruki Fujiyama | カラー表示装置 |
| FR2731124A1 (fr) * | 1995-02-27 | 1996-08-30 | Thomson Consumer Electronics | Systeme de projection couleur monovalve |
| JP2002090886A (ja) * | 2000-09-13 | 2002-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | カラーホイールユニットとそれを用いた色順次カラー表示装置 |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP63022758A patent/JPH01200795A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06202065A (ja) * | 1993-04-01 | 1994-07-22 | Teruki Fujiyama | カラー表示装置 |
| FR2731124A1 (fr) * | 1995-02-27 | 1996-08-30 | Thomson Consumer Electronics | Systeme de projection couleur monovalve |
| EP0729279A3 (fr) * | 1995-02-27 | 1996-10-23 | Thomson Multimedia Sa | Système de projection couleur monovalve |
| US5822025A (en) * | 1995-02-27 | 1998-10-13 | Thomason Multimedia S.A. | Single light valve color projection system |
| JP2002090886A (ja) * | 2000-09-13 | 2002-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | カラーホイールユニットとそれを用いた色順次カラー表示装置 |
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