JPH01200853A - バースト信号終了検出回路 - Google Patents
バースト信号終了検出回路Info
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- JPH01200853A JPH01200853A JP63025109A JP2510988A JPH01200853A JP H01200853 A JPH01200853 A JP H01200853A JP 63025109 A JP63025109 A JP 63025109A JP 2510988 A JP2510988 A JP 2510988A JP H01200853 A JPH01200853 A JP H01200853A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- burst signal
- burst
- input
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 3
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、バースト信号の終了検出回路に関する。より
詳細には、バースト信号のビット数あるいはカウントし
たビット数の誤りに関わらず、有効なバースト信号の終
了を確実に検出することのできる新規なバースト信号終
了検出回路の構成に関する。
詳細には、バースト信号のビット数あるいはカウントし
たビット数の誤りに関わらず、有効なバースト信号の終
了を確実に検出することのできる新規なバースト信号終
了検出回路の構成に関する。
従来の技術
LANやコンピュータ間通信等において広〈実施されて
いるバースト信号伝送方式では、送受信間で予め1群の
バースト信号を形成するビット数を定め、受信側は、受
信したバースト信号のビット数を計数して、ビット数が
所定の数に達したことをもってバースト信号の受信完了
を検知していた。
いるバースト信号伝送方式では、送受信間で予め1群の
バースト信号を形成するビット数を定め、受信側は、受
信したバースト信号のビット数を計数して、ビット数が
所定の数に達したことをもってバースト信号の受信完了
を検知していた。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述のような従来の方式において、異な
るビット数のバースト信号を伝送しようとすると、シス
テム全体でビット数の設定を変更する必要が生じる。
るビット数のバースト信号を伝送しようとすると、シス
テム全体でビット数の設定を変更する必要が生じる。
また、前述のようなビット数の計数処理においてエラー
が発生する場合があり、この場合は、バースト信号の終
了を正確に検出することができなかった。
が発生する場合があり、この場合は、バースト信号の終
了を正確に検出することができなかった。
そこで、本発明は、上記従来技術の問題点を解決し、可
変のビット数に対応し、且つ確実にバースト信号の終了
を検出することのできる新規な回路を提供することにあ
る。
変のビット数に対応し、且つ確実にバースト信号の終了
を検出することのできる新規な回路を提供することにあ
る。
課題を解決するための手段
即ち、本発明に従い、入力されたバースト信号から、少
なくとも該バースト信号の入力開始と入力終了に対応し
て変化する包絡線を抽出する第1の回路と、該第1の回
路の出力を所定の記述レベルと比較して結果を出力する
第2の回路と、該比較結果から、前記バースト信号の終
了時に対応する比較信号の変化時に1ショットのパルス
を出力する第3の回路とを備えることを特徴とするバー
スト信号終了検出回路が提供される。
なくとも該バースト信号の入力開始と入力終了に対応し
て変化する包絡線を抽出する第1の回路と、該第1の回
路の出力を所定の記述レベルと比較して結果を出力する
第2の回路と、該比較結果から、前記バースト信号の終
了時に対応する比較信号の変化時に1ショットのパルス
を出力する第3の回路とを備えることを特徴とするバー
スト信号終了検出回路が提供される。
作用
本発明に従って提供されるバースト信号終了検出回路は
、入力したバースト信号に所定の処理を実施することに
よって、バースト信号のビット数等に関わりなく、バー
スト信号の終了を確実に検出することをその主要な特徴
としている。
、入力したバースト信号に所定の処理を実施することに
よって、バースト信号のビット数等に関わりなく、バー
スト信号の終了を確実に検出することをその主要な特徴
としている。
即ち、本発明に従う回路では、まず、入力した信号を所
定の振幅に整形した後、ピークホールド回路によって入
力信号の包絡線を抽出し、更にピークホールド回路の出
力を所定のリミットレベルに設定されたリミッタに入力
することによって、バースト信号の入力中はハイレベル
となり、信号の入力がなくなるとローレベルに変化する
信号を生成する。更に、この信号を適切な閾値と比較す
る比較器の出力を含む回路によって、バースト信号の終
了時に立ち上がる1ショットのパルスを出力することが
できる。
定の振幅に整形した後、ピークホールド回路によって入
力信号の包絡線を抽出し、更にピークホールド回路の出
力を所定のリミットレベルに設定されたリミッタに入力
することによって、バースト信号の入力中はハイレベル
となり、信号の入力がなくなるとローレベルに変化する
信号を生成する。更に、この信号を適切な閾値と比較す
る比較器の出力を含む回路によって、バースト信号の終
了時に立ち上がる1ショットのパルスを出力することが
できる。
このように構成された本発明によるバースト信号終了検
出回路は、バースト信号のビット数とは無関係に動作す
るので、入力ビット数の変化あるいは入力ビット数の計
数結果がいかなるものであっても、確実にバースト信号
の終了を検出することができる。
出回路は、バースト信号のビット数とは無関係に動作す
るので、入力ビット数の変化あるいは入力ビット数の計
数結果がいかなるものであっても、確実にバースト信号
の終了を検出することができる。
以下に図面を参照して本発明をより具体的に詳述するが
、以下に開示するものは本発明の一実施例に過ぎず、本
発明の技術的範囲を何ら限定するものではない。
、以下に開示するものは本発明の一実施例に過ぎず、本
発明の技術的範囲を何ら限定するものではない。
実施例
第1図は、本発明によるバースト信号終了検出回路の基
本的な構成を示すブロック図である。
本的な構成を示すブロック図である。
即ち、この回路は、
即ち、本発明に従う回路では、まず、入力した信号を所
定の振幅に増幅する回路1と、入力信号の包絡線を抽出
するピークホールド回路2と、所定のリミットレベルを
設定されたリミッタ回路3と、リミッタ回路3の出力を
所定の閾値と比較して入力値の大小を判定する比較回路
4と、該比較回路の出力が、ハイレベルからローレベル
に変化する際に1ショットのパルスを出力する表示回路
5とを備えている。
定の振幅に増幅する回路1と、入力信号の包絡線を抽出
するピークホールド回路2と、所定のリミットレベルを
設定されたリミッタ回路3と、リミッタ回路3の出力を
所定の閾値と比較して入力値の大小を判定する比較回路
4と、該比較回路の出力が、ハイレベルからローレベル
に変化する際に1ショットのパルスを出力する表示回路
5とを備えている。
第2図(a)乃至(f)は、上述のような各回路によっ
て処理される信号波形を、各回路の入力あるいは出力毎
に説明する図である。
て処理される信号波形を、各回路の入力あるいは出力毎
に説明する図である。
まず、第2図(a)に示すような波形のバースト信号が
、回路1に入力されると、後段での処理が有効に実施で
きるように、入力信号波形が整形され、第2図ら)に示
すような信号となる。
、回路1に入力されると、後段での処理が有効に実施で
きるように、入力信号波形が整形され、第2図ら)に示
すような信号となる。
この信号は、回路2において包絡線を抽出され、第2図
(C)に示すような信号波形となる。更に、この信号波
形は、第2図(C)に点線で示すような所定のリミット
レベルを設定された回路3によってこのリミットレベル
で平滑化され、第2図(d)に示すようなバースト信号
の開始時に立ち上がり、バースト信号の終了時に立ち下
がり始める信号波形となる。
(C)に示すような信号波形となる。更に、この信号波
形は、第2図(C)に点線で示すような所定のリミット
レベルを設定された回路3によってこのリミットレベル
で平滑化され、第2図(d)に示すようなバースト信号
の開始時に立ち上がり、バースト信号の終了時に立ち下
がり始める信号波形となる。
第2図(d)に点線で示すような闇値を設定された回路
4では、第2図(d)に示した信号の立ち上がり開始時
に立ち下がり、この信号が立ち下がり始めたときに急峻
に立ち上がる信号を出力する。回路5は、回路4の出力
信号が立ち上がる際に、1ショットのパルスを出力する
。
4では、第2図(d)に示した信号の立ち上がり開始時
に立ち下がり、この信号が立ち下がり始めたときに急峻
に立ち上がる信号を出力する。回路5は、回路4の出力
信号が立ち上がる際に、1ショットのパルスを出力する
。
かくして、第2図(a)に示したような入力バースト信
号のビット数に関わりなく、バースト信号の終了時に1
ショットのパルスが出力される。
号のビット数に関わりなく、バースト信号の終了時に1
ショットのパルスが出力される。
以上のような機能を備えた回路は、具体的には例えば以
下のように構成することができる。
下のように構成することができる。
第3図は、上述のような本発明に従うバースト信号終了
検出回路の具体的な構成例を示す回路図である。尚、第
3図において、点線で囲って1〜5の参照番号を付した
回路は、それぞれ第1図に示した回路1〜回路5に対応
している。
検出回路の具体的な構成例を示す回路図である。尚、第
3図において、点線で囲って1〜5の参照番号を付した
回路は、それぞれ第1図に示した回路1〜回路5に対応
している。
回路1は、比較基準レベルVblを設定された比較器6
によって形成されている。ここで、比較基準レベルVb
lは、入力バースト信号のハイレベルとローレベルの中
間に設定されており、第2図(a)に示したような入力
バースト信号をこの比較基準レベルVblと比較するこ
とによって、第2図(b)に示したような、入力信号に
対応した一定の振幅の信号を出力する。
によって形成されている。ここで、比較基準レベルVb
lは、入力バースト信号のハイレベルとローレベルの中
間に設定されており、第2図(a)に示したような入力
バースト信号をこの比較基準レベルVblと比較するこ
とによって、第2図(b)に示したような、入力信号に
対応した一定の振幅の信号を出力する。
回路2は、比較器またはオペアンプ7とそれぞれ一端を
電圧源Vb2に接続されたコンデンサ9並びに抵抗8と
から構成されるピークホールド回路である。ここで、オ
ペアンプ7の正相入力には回路1の出力が結合されてお
り、逆相入力にはオペアンプ7自身の出力が結合されて
負帰還を形成している。従って、この回路2は、コンデ
ンサ9並びに抵抗8の時定数に従って入力信号のピーク
ホールドを行う。従って、回路2の出力信号は、第2図
(C)に示したような波形となる。
電圧源Vb2に接続されたコンデンサ9並びに抵抗8と
から構成されるピークホールド回路である。ここで、オ
ペアンプ7の正相入力には回路1の出力が結合されてお
り、逆相入力にはオペアンプ7自身の出力が結合されて
負帰還を形成している。従って、この回路2は、コンデ
ンサ9並びに抵抗8の時定数に従って入力信号のピーク
ホールドを行う。従って、回路2の出力信号は、第2図
(C)に示したような波形となる。
回路3は、バイアスレベルを設定する電圧源Vb3とV
b4との間に直列に結合されたトランジスタ10とダイ
オード11とから構成されており、回路2の出力はトラ
ンジスタ10のベースに接続され、また、回路3の出力
は、トランジスタ10とダイオード11との間から取り
出されている。この回路では、所定の電圧レベル以上の
信号電圧がダイオード11にクランプされるので、回路
3の出力電圧は予め設定したリミットレベル以下に制限
され、かくして、第2図(6)に示したような信号が出
力される。
b4との間に直列に結合されたトランジスタ10とダイ
オード11とから構成されており、回路2の出力はトラ
ンジスタ10のベースに接続され、また、回路3の出力
は、トランジスタ10とダイオード11との間から取り
出されている。この回路では、所定の電圧レベル以上の
信号電圧がダイオード11にクランプされるので、回路
3の出力電圧は予め設定したリミットレベル以下に制限
され、かくして、第2図(6)に示したような信号が出
力される。
回路4は、回路3のリミットレベルよりも僅かに低い基
準電圧vbsを正相入力に入力された比較器12によっ
て形成されており、回路3の出力信号を逆相入力に入力
することによって、バースト信号の開始時に立ち下がり
、バースト信号の終了時に立ち上がる第2図(e)に示
したような波形の信号を出力する。
準電圧vbsを正相入力に入力された比較器12によっ
て形成されており、回路3の出力信号を逆相入力に入力
することによって、バースト信号の開始時に立ち下がり
、バースト信号の終了時に立ち上がる第2図(e)に示
したような波形の信号を出力する。
回路5は、コンデンサ13並びに抵抗14からなる微分
回路に、ダイオード15と抵抗16とを付加して構成さ
れている。微分回路は、回路4の出力信号の立ち上がり
並びに立ち下がり時に、それぞれ負と正のパルスを出力
する。ダイオード15は、これらのパルスのうち、正の
もののみを通過させるので、第2図(f)に示したよう
に、回路5からはバースト信号の終了時にのみ1ショッ
トのパルスが出力される。尚、一端を接地された抵抗1
6は、この回路の出力抵抗である。
回路に、ダイオード15と抵抗16とを付加して構成さ
れている。微分回路は、回路4の出力信号の立ち上がり
並びに立ち下がり時に、それぞれ負と正のパルスを出力
する。ダイオード15は、これらのパルスのうち、正の
もののみを通過させるので、第2図(f)に示したよう
に、回路5からはバースト信号の終了時にのみ1ショッ
トのパルスが出力される。尚、一端を接地された抵抗1
6は、この回路の出力抵抗である。
発明の効果
以上詳述のように、本発明に従うバースト信号終了検出
回路は、バースト信号が搬送する情報のビット数に関わ
りなく、バースト信号の終了を検出する。即ち、本発明
に従うバースト信号終了検出回路は、その動作がバース
ト信号のビット数に依存していないので、バースト信号
を構成する信号のビット数が変化しても、バースト信号
の終了を検出することができる。
回路は、バースト信号が搬送する情報のビット数に関わ
りなく、バースト信号の終了を検出する。即ち、本発明
に従うバースト信号終了検出回路は、その動作がバース
ト信号のビット数に依存していないので、バースト信号
を構成する信号のビット数が変化しても、バースト信号
の終了を検出することができる。
また、従来のバースト信号終了検出方式のように、受信
したバースト信号のビット数を計数するような処理を行
わないので、ビット数の計数エラーに起因する不正確な
終了検出はあり得ない。
したバースト信号のビット数を計数するような処理を行
わないので、ビット数の計数エラーに起因する不正確な
終了検出はあり得ない。
第1図は、本発明に従って構成されたバースト信号終了
検出回路の基本的な構成を示す回路図であり、 第2図(a)乃至(f)は、第1図に示したバースト信
号終了検出回路の各構成要素における信号処理をそれぞ
れ説明する図であり、 第3図は、第1図に示したバースト信号終了検出回路の
具体的な構成例を示す回路図である。 〔主な参照番号〕 6.12・・・・・・・・比較器、 7・・・・・・・・・・・・オペアンプ(比較器)、8
.14.16・・・・抵抗、 9.13・・・・・・・・ コンデンサ、10・・・・
・・・・・・・・ トランジスタ、11.15・・・・
・・・・ダイオード特許出願人 住友電気工業株式会
社
検出回路の基本的な構成を示す回路図であり、 第2図(a)乃至(f)は、第1図に示したバースト信
号終了検出回路の各構成要素における信号処理をそれぞ
れ説明する図であり、 第3図は、第1図に示したバースト信号終了検出回路の
具体的な構成例を示す回路図である。 〔主な参照番号〕 6.12・・・・・・・・比較器、 7・・・・・・・・・・・・オペアンプ(比較器)、8
.14.16・・・・抵抗、 9.13・・・・・・・・ コンデンサ、10・・・・
・・・・・・・・ トランジスタ、11.15・・・・
・・・・ダイオード特許出願人 住友電気工業株式会
社
Claims (4)
- (1)入力されたバースト信号から、少なくとも該バー
スト信号の入力開始と入力終了に対応して変化する包絡
線を抽出する第1の回路と、該第1の回路の出力を所定
の記述レベルと比較して結果を出力する第2の回路と、
該比較結果から、前記バースト信号の終了時に対応する
比較信号の変化時に1ショットのパルスを出力する第3
の回路とを備えることを特徴とするバースト信号終了検
出回路。 - (2)前記第1の回路が、前記入力バースト信号の包絡
線を検出するピークホールド回路を含むことを特徴とす
る第1請求項に記載のバースト信号終了検出回路。 - (3)前記第1の回路が、該第1の回路に対する入力信
号を波形整形する回路を含むことを特徴とする第1請求
項または第2請求項の何れかに記載のバースト信号終了
検出回路。 - (4)前記第1の回路が、該第1の回路の出力信号を所
定のリミットレベルに制限するリミッタ回路を含むこと
を特徴とする第1請求項から第3請求項までの何れか1
項に記載のバースト信号終了検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63025109A JPH01200853A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | バースト信号終了検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63025109A JPH01200853A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | バースト信号終了検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200853A true JPH01200853A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12156760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63025109A Pending JPH01200853A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | バースト信号終了検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200853A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5084427A (en) * | 1990-10-22 | 1992-01-28 | Uop | Aqueous suspensions of aluminosilicate molecular sieves |
| US7154954B1 (en) | 2000-07-18 | 2006-12-26 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Communication system |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP63025109A patent/JPH01200853A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5084427A (en) * | 1990-10-22 | 1992-01-28 | Uop | Aqueous suspensions of aluminosilicate molecular sieves |
| US7154954B1 (en) | 2000-07-18 | 2006-12-26 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Communication system |
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