JPH01200980A - 活字ドラム式プリンタ - Google Patents
活字ドラム式プリンタInfo
- Publication number
- JPH01200980A JPH01200980A JP2525588A JP2525588A JPH01200980A JP H01200980 A JPH01200980 A JP H01200980A JP 2525588 A JP2525588 A JP 2525588A JP 2525588 A JP2525588 A JP 2525588A JP H01200980 A JPH01200980 A JP H01200980A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type
- gear
- type drum
- selection
- drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電卓等に塔載する小型プリンタに関する。
従来の活字ドラム式プリンタとして特開昭61−164
865号に記載されている如く活字ドラムの側部に活字
が配置されていない位置に対応して間欠歯を設け、活字
ドラムが1回転する毎に間欠歯が紙送りギアと噛合し自
動的に紙送りを行なうようになっているものがあったう 〔発明が解決しようとする問題点〕 このような活字式プリンタにおいては、紙送りを行なっ
た後、活字ドラムを基準位置で一担止める必要があり、
そのためステッピングモータを用いたりあるいは活字ド
ラムを係止するための特別なストップ機構を必要として
いた。
865号に記載されている如く活字ドラムの側部に活字
が配置されていない位置に対応して間欠歯を設け、活字
ドラムが1回転する毎に間欠歯が紙送りギアと噛合し自
動的に紙送りを行なうようになっているものがあったう 〔発明が解決しようとする問題点〕 このような活字式プリンタにおいては、紙送りを行なっ
た後、活字ドラムを基準位置で一担止める必要があり、
そのためステッピングモータを用いたりあるいは活字ド
ラムを係止するための特別なストップ機構を必要として
いた。
しかしながら、ステッピングモータを用いた場合、モー
タの制御によって活字ドラムを基準位置で止めることが
でき、機構としては簡単になるがステッピングモータ自
体が高価であるため、ブリンタ自体が高価になるという
問題点があった。またステッピングモータでなく低価格
の直流モータを用いた場合、活字ドラムを強制的iこ基
準位置で止めるための特別な機構が必要となり、機構が
複雑になるとともに制御が複雑になるという問題点があ
った。
タの制御によって活字ドラムを基準位置で止めることが
でき、機構としては簡単になるがステッピングモータ自
体が高価であるため、ブリンタ自体が高価になるという
問題点があった。またステッピングモータでなく低価格
の直流モータを用いた場合、活字ドラムを強制的iこ基
準位置で止めるための特別な機構が必要となり、機構が
複雑になるとともに制御が複雑になるという問題点があ
った。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、低価格の直流モータを用いる事が可能となり、し
かも特別なストップ機構を必要としない低価格の活字ド
ラム式プリンタを提供することを目的とする。
ので、低価格の直流モータを用いる事が可能となり、し
かも特別なストップ機構を必要としない低価格の活字ド
ラム式プリンタを提供することを目的とする。
上述の目的を達成するために、本発明においては、複数
の活字を表面に配した活字ドラムと、該活字ドラムに直
接あるいは間接的に係合し、前記各活字に対応した係止
部を有する選択ラチェットと、該選択ラチェットを選択
的に係止することによって活字選択を行なう選択レバー
と紙送り機構とを備えた活字ドラム式プリンタにおいて
、前記活字ドラムに活字のない部分を設けるとともに前
記選択ラチェットにこの活字のない部分iこ対応して溝
部を形成し、前記選択レバーが該溝部を選択することに
より紙送り機構を駆動し、紙送りを行なうことを特徴と
するものである。
の活字を表面に配した活字ドラムと、該活字ドラムに直
接あるいは間接的に係合し、前記各活字に対応した係止
部を有する選択ラチェットと、該選択ラチェットを選択
的に係止することによって活字選択を行なう選択レバー
と紙送り機構とを備えた活字ドラム式プリンタにおいて
、前記活字ドラムに活字のない部分を設けるとともに前
記選択ラチェットにこの活字のない部分iこ対応して溝
部を形成し、前記選択レバーが該溝部を選択することに
より紙送り機構を駆動し、紙送りを行なうことを特徴と
するものである。
上述した手段は、以下の様に作用する。
活字選択に使用する選択レバーの働きにより、紙送り機
構の制御を行なうため、活字ドラムを基準位置で係止す
るための特別な機構を必要とせすに活字ドラムの係止、
紙送り機構の制御が可能となる。
構の制御を行なうため、活字ドラムを基準位置で係止す
るための特別な機構を必要とせすに活字ドラムの係止、
紙送り機構の制御が可能となる。
以下、図面を用いて本発明を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す活字ドラム式プリンタ
の要部ブロック図である。第2図は第1図に示したブロ
ック図において、更にその要部を示した分解斜視図であ
る。
の要部ブロック図である。第2図は第1図に示したブロ
ック図において、更にその要部を示した分解斜視図であ
る。
図において、1は外周に複数の活字体が配置された活字
ドラムであり、一部に活字体がない部分1aが形成され
ている。尚、本実施例においては、紫、赤の2色印字を
行なうために2組の活字体が設けられているとともに活
字ドラム1を1周毎に桁方向にシフトさせることにより
、つまり2回転で1行の印字を行なうように構成されて
いる。(詳細については特願昭62−269195号参
照の事)。2は活字ドラム1の側面に設けられ活字ドラ
ム1の活字体に対応してラチェット回加が形成された選
択ラチェットであり活字体のない部分に対応するところ
はラチェツト歯2aよりも深い切欠溝2bが形成されて
いる。3はモータ10の回転力を中間歯車12を介して
活字ドラム1に伝達し、活字ドラム1を回転させるギア
体である。4は活字ドラム1の活字のない部分に対応し
て歯車4aが形成された間欠歯車体である。これら選択
ラチェット2、ギア体3および間欠歯車体4は活字ドラ
ム1の側面に活字ドラム1と一体回転するように配置さ
れている。5は電磁クラッチ11によって駆動される選
択レバーである。尚、選択レバーの先端には、係止爪が
形成されており、選択ラチェット2のラチェツト歯2a
と係合し、活字ドラム1を所望の位置で係止する。6は
間欠歯車体4と2ケ所で噛合する制御ギア、7は制御ギ
ア6の一ケ所の歯車とのみ噛合い紙送りローラ8と連結
された紙送りギアである。紙送りローラ8には図示しな
い小ローラが圧接されており、紙送りギア7が回転する
ことにより、紙送りローラ8と小ローラとの圧接により
紙送りを行なう。また9は、活字ドラム1の活字体にイ
ンクを塗布するインクローラである。ここで選択レバー
5と制御ギア6にはそれぞれが対向する側面に突起5a
、 5aが形成されておりそれらの突起は選択レバー5
が初期位置及び選択ラチェット2のラチェツト歯と係合
した状態(活字選択時)にあるときは係合し、選択レバ
ー5が選択ラチェット2の切欠溝2bに落ち込んだ時は
、保合が解除されるような位置関係にある。また制御ギ
ア6は第2図に示すように対向する2ケ所に歯車部5a
、 5bがそしてこの歯車部間に非ギア結合部6dと間
欠部6eとが形成されている。そして、この両歯車部5
b、 5cは間欠歯車体4の歯車とは噛合するが紙送り
ギア7とは第1の歯車6Cのみが噛合するよう(こ形成
されている。そして制御ギア6は図示しない弾性部材に
より第2図の矢印B方向に回転力を与える力が付勢され
ている。
ドラムであり、一部に活字体がない部分1aが形成され
ている。尚、本実施例においては、紫、赤の2色印字を
行なうために2組の活字体が設けられているとともに活
字ドラム1を1周毎に桁方向にシフトさせることにより
、つまり2回転で1行の印字を行なうように構成されて
いる。(詳細については特願昭62−269195号参
照の事)。2は活字ドラム1の側面に設けられ活字ドラ
ム1の活字体に対応してラチェット回加が形成された選
択ラチェットであり活字体のない部分に対応するところ
はラチェツト歯2aよりも深い切欠溝2bが形成されて
いる。3はモータ10の回転力を中間歯車12を介して
活字ドラム1に伝達し、活字ドラム1を回転させるギア
体である。4は活字ドラム1の活字のない部分に対応し
て歯車4aが形成された間欠歯車体である。これら選択
ラチェット2、ギア体3および間欠歯車体4は活字ドラ
ム1の側面に活字ドラム1と一体回転するように配置さ
れている。5は電磁クラッチ11によって駆動される選
択レバーである。尚、選択レバーの先端には、係止爪が
形成されており、選択ラチェット2のラチェツト歯2a
と係合し、活字ドラム1を所望の位置で係止する。6は
間欠歯車体4と2ケ所で噛合する制御ギア、7は制御ギ
ア6の一ケ所の歯車とのみ噛合い紙送りローラ8と連結
された紙送りギアである。紙送りローラ8には図示しな
い小ローラが圧接されており、紙送りギア7が回転する
ことにより、紙送りローラ8と小ローラとの圧接により
紙送りを行なう。また9は、活字ドラム1の活字体にイ
ンクを塗布するインクローラである。ここで選択レバー
5と制御ギア6にはそれぞれが対向する側面に突起5a
、 5aが形成されておりそれらの突起は選択レバー5
が初期位置及び選択ラチェット2のラチェツト歯と係合
した状態(活字選択時)にあるときは係合し、選択レバ
ー5が選択ラチェット2の切欠溝2bに落ち込んだ時は
、保合が解除されるような位置関係にある。また制御ギ
ア6は第2図に示すように対向する2ケ所に歯車部5a
、 5bがそしてこの歯車部間に非ギア結合部6dと間
欠部6eとが形成されている。そして、この両歯車部5
b、 5cは間欠歯車体4の歯車とは噛合するが紙送り
ギア7とは第1の歯車6Cのみが噛合するよう(こ形成
されている。そして制御ギア6は図示しない弾性部材に
より第2図の矢印B方向に回転力を与える力が付勢され
ている。
以下、第3図(a)〜(i)を用いて動作を説明する。
第3図(a)は初期位置を示す。この時、制御ギア6は
その突起6aが選択レバー5の突起5a七係合すること
によって係止される。そして活字ドラム1が半回転する
間に半桁分の印字が行なわれる。活字ドラム1が半回転
した時、電磁クラッチ(図示せず)がONされ、選択レ
バー5が選択ラチェット2の切欠溝2bに落ち込む。こ
のとき、上述した様に切欠溝2bはラチェツト歯2aよ
りも深くなっているため選択レバー5と制御ギア6の保
合がはずれ、制御ギア6は図示しない弾性部材の働きで
右方向に回転し、ストップする。そしてその後の活字ド
ラム1の半回転では異なる色での印字部であるため印字
を行なわず、活字ドラム1が半回転した時つまり初期位
置から1回転した時に間欠ギア体4の歯車4aと制御ギ
ア6は噛合し回転する。このとき前述した様に制御ギア
6の間欠ギア部6bは紙送りギア7と噛合しない位置に
形成されているため、紙送りギア7は回転しない、そし
て制御ギア6はこの間に間欠部6eが間欠ギア体4と対
向する位置まで回転する。この間欠部6eは、間欠ギア
体4の間欠部4bと同径状の凹面となっているため弾性
部材の付勢力によっても回転しない。そしてこの時シフ
トカムの働きにより活字ドラム1も桁方向にシフトされ
る。(詳細なシフト機構については特願昭62−269
195参照の事)。そして活字ドラム1が半回転する間
に残りの桁の印字が行なわれる。そして活字ドラム1が
半回転したら、間欠ギア体4の歯車4aと制御ギア6の
歯車6bとが噛合し制御ギア6の回転に伴って紙送りギ
ア7が回転し、紙送りが行なわれる。そして、制御ギア
6と間欠ギア4との噛合がはずれたら、図示しない弾性
部材の働きにより制御ギア6はその突起6aが選択レバ
ー5の峠起5aと係合する位置まで回転し係止する。そ
して更に活字ドラム1は半回転し初期位置にもどる。
その突起6aが選択レバー5の突起5a七係合すること
によって係止される。そして活字ドラム1が半回転する
間に半桁分の印字が行なわれる。活字ドラム1が半回転
した時、電磁クラッチ(図示せず)がONされ、選択レ
バー5が選択ラチェット2の切欠溝2bに落ち込む。こ
のとき、上述した様に切欠溝2bはラチェツト歯2aよ
りも深くなっているため選択レバー5と制御ギア6の保
合がはずれ、制御ギア6は図示しない弾性部材の働きで
右方向に回転し、ストップする。そしてその後の活字ド
ラム1の半回転では異なる色での印字部であるため印字
を行なわず、活字ドラム1が半回転した時つまり初期位
置から1回転した時に間欠ギア体4の歯車4aと制御ギ
ア6は噛合し回転する。このとき前述した様に制御ギア
6の間欠ギア部6bは紙送りギア7と噛合しない位置に
形成されているため、紙送りギア7は回転しない、そし
て制御ギア6はこの間に間欠部6eが間欠ギア体4と対
向する位置まで回転する。この間欠部6eは、間欠ギア
体4の間欠部4bと同径状の凹面となっているため弾性
部材の付勢力によっても回転しない。そしてこの時シフ
トカムの働きにより活字ドラム1も桁方向にシフトされ
る。(詳細なシフト機構については特願昭62−269
195参照の事)。そして活字ドラム1が半回転する間
に残りの桁の印字が行なわれる。そして活字ドラム1が
半回転したら、間欠ギア体4の歯車4aと制御ギア6の
歯車6bとが噛合し制御ギア6の回転に伴って紙送りギ
ア7が回転し、紙送りが行なわれる。そして、制御ギア
6と間欠ギア4との噛合がはずれたら、図示しない弾性
部材の働きにより制御ギア6はその突起6aが選択レバ
ー5の峠起5aと係合する位置まで回転し係止する。そ
して更に活字ドラム1は半回転し初期位置にもどる。
上述の動作をくり返すことによって必要な行数の印字が
行なわれる。尚、上記実施例においては活字ドラム1が
2回転することによって1行分の印字及び紙送りを行な
うプリンタについて説明したが、本発明は上記実施例に
限定されるものではγλく、活字ドラム1が1回転する
ことによって1行の印字及び紙送りを行なうプリンタに
用いても好適なものである。
行なわれる。尚、上記実施例においては活字ドラム1が
2回転することによって1行分の印字及び紙送りを行な
うプリンタについて説明したが、本発明は上記実施例に
限定されるものではγλく、活字ドラム1が1回転する
ことによって1行の印字及び紙送りを行なうプリンタに
用いても好適なものである。
上述した様に本発明によれば、活字選択に使用する選択
レバーの働きにより紙送り機構の制御を行なうため、活
字ドラムを基準位置で係止するための特別な機構を必要
とせすに、活字ドラムの係止、紙送り機構の制御が可能
となり、簡単な構成で精度の高い活字ドラム式プリンタ
を提供するこ七ができる。
レバーの働きにより紙送り機構の制御を行なうため、活
字ドラムを基準位置で係止するための特別な機構を必要
とせすに、活字ドラムの係止、紙送り機構の制御が可能
となり、簡単な構成で精度の高い活字ドラム式プリンタ
を提供するこ七ができる。
第1図は本発明の一実施例を示す活字ドラム式プリンタ
の要部ブロック図、第2図は第1図の一部の分解斜視図
であり、第3図fa)〜(I)は活字ドラムの回転と紙
送り機構との動作関係を説明するための説明図である。 1・・・活字ドラム 2・・・選択ラチェツト 4・・・間欠ギア体 5・・・選択レバー 6・・・制御ギア 7・・・紙送りギア 特許出願人 アルプス電気株式会社 代表者 片 岡 勝 太 部 ネ lI21 稟 6 図 多3 z 茎 3 目
の要部ブロック図、第2図は第1図の一部の分解斜視図
であり、第3図fa)〜(I)は活字ドラムの回転と紙
送り機構との動作関係を説明するための説明図である。 1・・・活字ドラム 2・・・選択ラチェツト 4・・・間欠ギア体 5・・・選択レバー 6・・・制御ギア 7・・・紙送りギア 特許出願人 アルプス電気株式会社 代表者 片 岡 勝 太 部 ネ lI21 稟 6 図 多3 z 茎 3 目
Claims (2)
- (1)複数の活字を表面に配した活字ドラムと、該活字
ドラムに直接あるいは間接的に係合し、前記各活字に対
応した係止部を有する選択ラチェットと該選択ラチェッ
トを選択的に係止することによって活字選択を行なう選
択レバーと、紙送り機構とを備えた活字ドラム式プリン
タにおいて、前記活字ドラムに印字に用いない部分を設
けるとともにこの印字に用いない部分に対応して前記選
択ラチェットに溝部を形成し前記選択レバーが該溝部を
選択することにより、前記紙送り機構を駆動し、紙送り
を行なうことを特徴とする活字ドラム式プリンタ。 - (2)前記選択ラチェットに形成された溝部は係止部よ
りも深くなっていることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項記載の活字ドラム式プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2525588A JPH01200980A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 活字ドラム式プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2525588A JPH01200980A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 活字ドラム式プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200980A true JPH01200980A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12160903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2525588A Pending JPH01200980A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 活字ドラム式プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200980A (ja) |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP2525588A patent/JPH01200980A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0114460Y2 (ja) | ||
| JPH01200980A (ja) | 活字ドラム式プリンタ | |
| US4426167A (en) | Serial printer having two carriages carrying respective type wheels and movable independently | |
| JPS6241478B2 (ja) | ||
| JPH0420059Y2 (ja) | ||
| GB2078619A (en) | Serial printer | |
| US4560294A (en) | Printer with multiple type groups | |
| JP2558827B2 (ja) | マイクロプリンタ | |
| US4437777A (en) | Printer having plural type wheel assembly | |
| JPH01255573A (ja) | 活字ドラム式プリンタ | |
| JPH0118873B2 (ja) | ||
| JPH0423919B2 (ja) | ||
| JPS62189164A (ja) | プリンタ | |
| JPS62152772A (ja) | プリンタ | |
| JPH0445893Y2 (ja) | ||
| JPS62183357A (ja) | プリンタ | |
| JPS62179972A (ja) | プリンタ | |
| JPH081101Y2 (ja) | プリンタ | |
| JPS62191174A (ja) | プリンタ | |
| JPS62183358A (ja) | プリンタ | |
| JP2582830B2 (ja) | 二色プリンタ | |
| JPH0764099B2 (ja) | プリンタ | |
| JPS62152764A (ja) | プリンタ | |
| JPS61116563A (ja) | プリンタの紙送り機構 | |
| JPH07125264A (ja) | シリアルプリンタ |