JPH01201150A - ガス検出装置 - Google Patents
ガス検出装置Info
- Publication number
- JPH01201150A JPH01201150A JP2530988A JP2530988A JPH01201150A JP H01201150 A JPH01201150 A JP H01201150A JP 2530988 A JP2530988 A JP 2530988A JP 2530988 A JP2530988 A JP 2530988A JP H01201150 A JPH01201150 A JP H01201150A
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- Japan
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- interval
- signal
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- Pending
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Fluid Adsorption Or Reactions (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の利用分野]
この発明はガスの検出に関し、特にガスの検出信号が頻
繁に生じる場合の、検出信号の整形に関する。
繁に生じる場合の、検出信号の整形に関する。
し従来技術]
発明者らは、ガスの検出信号が頻繁に生じる場合の検出
信号の処理に付いて検討した。このような場合としては
、例えば空調の制御、臭気の制御、あるいは自動車への
外気の導入制御等が有る。このような問題は、ガス濃度
の変動が著しい場合に生じる。ここで頻繁に変動する検
出信号をそのまま外部に取り出すと、使用者に不審な印
象を抱かせることがある。
信号の処理に付いて検討した。このような場合としては
、例えば空調の制御、臭気の制御、あるいは自動車への
外気の導入制御等が有る。このような問題は、ガス濃度
の変動が著しい場合に生じる。ここで頻繁に変動する検
出信号をそのまま外部に取り出すと、使用者に不審な印
象を抱かせることがある。
検出信号の処理技術として、信号の消滅後も所定の遅延
時間を持たせ、その間検出信号を維持することも知られ
ている。この手法は、チャタリングの防止のため、空調
制御等の分野で広く用いられている(例えば実公昭47
−27.158号、同44−12,666号、特公昭5
9−39,330号)。しかし−律に遅延時間を持たせ
ると、検出信号が間欠的にしか生じず、信号の頻繁な発
生が問題にならない場合にも、遅延処理を行うことにな
る。
時間を持たせ、その間検出信号を維持することも知られ
ている。この手法は、チャタリングの防止のため、空調
制御等の分野で広く用いられている(例えば実公昭47
−27.158号、同44−12,666号、特公昭5
9−39,330号)。しかし−律に遅延時間を持たせ
ると、検出信号が間欠的にしか生じず、信号の頻繁な発
生が問題にならない場合にも、遅延処理を行うことにな
る。
[発明の課題]
この発明の課題は、頻繁な検出信号の単純化に有る。即
ち、(1)検出信号が繰り返し頻繁に生じる場合には、
検出信号を連続した一つの信号に整理し、(2)検出信
号が長い間隔で孤立して生じる場合には、検出信号をそ
のまま外部に取り出Uるようにすることを課題とする。
ち、(1)検出信号が繰り返し頻繁に生じる場合には、
検出信号を連続した一つの信号に整理し、(2)検出信
号が長い間隔で孤立して生じる場合には、検出信号をそ
のまま外部に取り出Uるようにすることを課題とする。
[発明の構成]
この発明では、ガスセンサ出力を基jla値と比較し、
ガスの検出信号を得る。ここで検出信号の間隔が許容時
間以下の場合、信号の消滅を所定の遅延時間の間遅延さ
せる。
ガスの検出信号を得る。ここで検出信号の間隔が許容時
間以下の場合、信号の消滅を所定の遅延時間の間遅延さ
せる。
このようにすると、許容時間以下の間隔で検出信号が繰
り返し生じた場合、検出信号は一個の連続した信号に整
理される。−力検出信号が間欠的にしか生じない場合、
遅延処理は行なわれず、遅延時間の増加は最小限に抑制
される。
り返し生じた場合、検出信号は一個の連続した信号に整
理される。−力検出信号が間欠的にしか生じない場合、
遅延処理は行なわれず、遅延時間の増加は最小限に抑制
される。
[実施例]
第1図に実施例の基本的構成を示す。図において、2は
適宜の電源、4は金属酸化物半導体6の抵抗値の変化を
用いたガスセンサ、8はそのヒータである。ここではセ
ンサ4に、Snowの抵抗値の変化を用いたものを用い
た。10はセンサ4の負荷抵抗である。負荷抵抗10へ
の電圧Vout等をセンサ4の出力とする。センサ4の
出力には、これ以外に電圧Voutの時間微分値や、電
圧VouLを所定の時間積算したもの等を用いても良い
。また電圧V outを分圧したもの、あるいはセンサ
4への印加電圧等を出力としても良い。なお実施例での
出力VouLは、ガスにより増加するものとして示す。
適宜の電源、4は金属酸化物半導体6の抵抗値の変化を
用いたガスセンサ、8はそのヒータである。ここではセ
ンサ4に、Snowの抵抗値の変化を用いたものを用い
た。10はセンサ4の負荷抵抗である。負荷抵抗10へ
の電圧Vout等をセンサ4の出力とする。センサ4の
出力には、これ以外に電圧Voutの時間微分値や、電
圧VouLを所定の時間積算したもの等を用いても良い
。また電圧V outを分圧したもの、あるいはセンサ
4への印加電圧等を出力としても良い。なお実施例での
出力VouLは、ガスにより増加するものとして示す。
しかしセンサの種類や、検出対象のガスによっては、(
例えばオゾン等の5nOtの抵抗値を増加させるガスの
場合)、ガスにより出力が減少することも有り得る。そ
の場合、出力の増加や減少の意味を実施例と逆に解釈す
れば良い。
例えばオゾン等の5nOtの抵抗値を増加させるガスの
場合)、ガスにより出力が減少することも有り得る。そ
の場合、出力の増加や減少の意味を実施例と逆に解釈す
れば良い。
12は、出力VoutをA/D変換するためのA/Dコ
ンバータ、14はガス検出手段で、センサ出力が基準値
以上でガスの検出信号Jを発する。
ンバータ、14はガス検出手段で、センサ出力が基準値
以上でガスの検出信号Jを発する。
基準値は外部から入力して定めても良く、あるいは過去
のセンサ出力を基準にして定めても良い。
のセンサ出力を基準にして定めても良い。
過去のセンサ出力を基をした基準値としては、センサ出
力の無制限の区間での最小値(特公昭59−43,32
7号公報)、過去6時間でのセンサ出力の最小値(特開
昭60−27,849号公報)、過去1分以内でのセン
サ出力やその平均値(特公昭59−39,330号公報
)等、種々のものが知られている。また基準値には、ガ
スの検出側と検出の解除側とでヒステリシスの幅を設け
ても良い(例えば特公昭59−39,330号公報)。
力の無制限の区間での最小値(特公昭59−43,32
7号公報)、過去6時間でのセンサ出力の最小値(特開
昭60−27,849号公報)、過去1分以内でのセン
サ出力やその平均値(特公昭59−39,330号公報
)等、種々のものが知られている。また基準値には、ガ
スの検出側と検出の解除側とでヒステリシスの幅を設け
ても良い(例えば特公昭59−39,330号公報)。
16は、検出信号と検出信号との間隔を検出するための
間隔検出手段で、間隔が許容時間以下の場合に、信号を
発する。18は遅延手段で、検出信号の間隔が許容時間
以下の場合、検出信号を所定の時間遅延させた信号を発
する。また検出信号の間隔が許容時間より大きい場合に
は、遅延を行わない。遅延手段の出力を外部への出力信
号Pとする。許容時間の好ましい値は、例えばlO秒〜
10分程度であり、遅延時間は許容時間以上の時間とす
るのが好ましい。実施例では遅延時間と許容時間とを同
一の値τとしたが、遅延時間を許容時間より長くしてら
良い。許容時間や遅延時間は使用環境に応じて定め、検
出信号が頻繁に生じる場合に、各検出信号を連続した1
個の信号に整理できるように選択する。
間隔検出手段で、間隔が許容時間以下の場合に、信号を
発する。18は遅延手段で、検出信号の間隔が許容時間
以下の場合、検出信号を所定の時間遅延させた信号を発
する。また検出信号の間隔が許容時間より大きい場合に
は、遅延を行わない。遅延手段の出力を外部への出力信
号Pとする。許容時間の好ましい値は、例えばlO秒〜
10分程度であり、遅延時間は許容時間以上の時間とす
るのが好ましい。実施例では遅延時間と許容時間とを同
一の値τとしたが、遅延時間を許容時間より長くしてら
良い。許容時間や遅延時間は使用環境に応じて定め、検
出信号が頻繁に生じる場合に、各検出信号を連続した1
個の信号に整理できるように選択する。
第2図に、この装置の動作特性を示す。今センサ出力V
outが図の実線のように変化したとする。
outが図の実線のように変化したとする。
また基準値を図の鎖線のように定めたとする。前回の検
出信号と次回の検出信号との間隔Tを検出し、この間隔
が許容時間τ以下の場合、次回の検出信号をτだけ遅延
させる。このようにすれば検出信号が許容時間以下の間
隔で繰り返し生じた場合、検出信号を連続した1個の出
力信号に整理できる。−力検出信号がバラバラに間隔を
置いて生じる場合、遅延処理を行わず検出信号をそのま
ま出力信号として取り出す。なお検出信号の間隔には、
出力Voutのピークとピークとの時間、あるいは出力
Voutが基準値以下に低下した後再度基梨値を越える
までの時間等を用いれば良い。
出信号と次回の検出信号との間隔Tを検出し、この間隔
が許容時間τ以下の場合、次回の検出信号をτだけ遅延
させる。このようにすれば検出信号が許容時間以下の間
隔で繰り返し生じた場合、検出信号を連続した1個の出
力信号に整理できる。−力検出信号がバラバラに間隔を
置いて生じる場合、遅延処理を行わず検出信号をそのま
ま出力信号として取り出す。なお検出信号の間隔には、
出力Voutのピークとピークとの時間、あるいは出力
Voutが基準値以下に低下した後再度基梨値を越える
までの時間等を用いれば良い。
第2図(3)に、遅延回路を用いた際の信号波形を示す
。遅延時間をτとすると、検出信号がバラバラに孤立し
て生じる場合にも、大きな遅延時間が生じる。
。遅延時間をτとすると、検出信号がバラバラに孤立し
て生じる場合にも、大きな遅延時間が生じる。
第3図、第4図に、マイクロコンピュータ20を用いた
実施例を示す。図において、12は前記のA/Dコンバ
ータ、22は演算手段、24は各種のデータを記憶した
RAMである。IIAM24には、過去10分間でのセ
ンサ出力Voutの平均値Aを記すなさせる。平均値A
は、1分毎にVouLをサンプリングした10点での平
均値とする。なお検出信号Jの発生時は、平均値Aを変
更しないものとする。RAM24には、平均値Aをに倍
(K>1)した基準値に−Aを記憶させる。更にRAM
24には、ガスの検出信号Jや、前回の検出信号と次回
の検出信号との間隔がτ以下の場合に1にセットされる
信号L1検出信号JをLの値に従いL=1でてだけ遅延
させ、L=Oで遅延を省略した出力信号P等を記憶させ
る。ここでは遅延時間τを3分とした。26はタイマで
、平均値への変更(1分間隔)と、許容時間τと検出信
号の間隔の比較等に関する時間信号を発生させる。更に
30は、負荷としての空調装置である。
実施例を示す。図において、12は前記のA/Dコンバ
ータ、22は演算手段、24は各種のデータを記憶した
RAMである。IIAM24には、過去10分間でのセ
ンサ出力Voutの平均値Aを記すなさせる。平均値A
は、1分毎にVouLをサンプリングした10点での平
均値とする。なお検出信号Jの発生時は、平均値Aを変
更しないものとする。RAM24には、平均値Aをに倍
(K>1)した基準値に−Aを記憶させる。更にRAM
24には、ガスの検出信号Jや、前回の検出信号と次回
の検出信号との間隔がτ以下の場合に1にセットされる
信号L1検出信号JをLの値に従いL=1でてだけ遅延
させ、L=Oで遅延を省略した出力信号P等を記憶させ
る。ここでは遅延時間τを3分とした。26はタイマで
、平均値への変更(1分間隔)と、許容時間τと検出信
号の間隔の比較等に関する時間信号を発生させる。更に
30は、負荷としての空調装置である。
表1に、実施例の動作条件を示す。
表 1 動作条件
Vout : センサ4の出力、2秒間隔でサン
プリング平均値A : 10分間でのセンサ出力の
平均値(1分毎にサンプリング) i隻銑 ・ K−A ニー 二 許容時間(3分間)、検出信号Jの間隔
がτ以下の場合、信号をτ遅延させたものを出力信号P
とする J : 検出信号 P 、出力信号 T1 : 平均値Aの変更のための時刻、(T、=
1分で変更) T、 ; 許容時間や遅延時間の処理のための時刻
(’rt≦τ? で判別) し = 遅延処理のための信号、(L=1で遅延
処理)第4図に、実施例のフローチャートを示す。電源
を投入すると、例えば2分待機した後、初期化を行う。
プリング平均値A : 10分間でのセンサ出力の
平均値(1分毎にサンプリング) i隻銑 ・ K−A ニー 二 許容時間(3分間)、検出信号Jの間隔
がτ以下の場合、信号をτ遅延させたものを出力信号P
とする J : 検出信号 P 、出力信号 T1 : 平均値Aの変更のための時刻、(T、=
1分で変更) T、 ; 許容時間や遅延時間の処理のための時刻
(’rt≦τ? で判別) し = 遅延処理のための信号、(L=1で遅延
処理)第4図に、実施例のフローチャートを示す。電源
を投入すると、例えば2分待機した後、初期化を行う。
先ずセンサ出力V outを読込、平均値Aの初期値を
Voutとする(ステップ100)。
Voutとする(ステップ100)。
初期化の後に、センサ出力のlO分間平均八へ算出しく
ステップ102,110,112)、これを基準に基準
値に−Aを設定する。即ちステップ102で時刻T、を
0とし、以後1分毎に(ステップ110)、Aを変更す
る(ステップ112)。そしてVoutが基準値に−A
以上でガスの検出信号Jを発生させる(ステップ104
)。なお基準値の設定には、過去のセンサ出力の最小値
等を用いても良く、また外部設定の固定レベルとしても
良い。
ステップ102,110,112)、これを基準に基準
値に−Aを設定する。即ちステップ102で時刻T、を
0とし、以後1分毎に(ステップ110)、Aを変更す
る(ステップ112)。そしてVoutが基準値に−A
以上でガスの検出信号Jを発生させる(ステップ104
)。なお基準値の設定には、過去のセンサ出力の最小値
等を用いても良く、また外部設定の固定レベルとしても
良い。
ガスの検出はセンサ出力と基準値との比較で行う(ステ
ップ104)。センサ出力VouLが基準値に−Aを越
えると、前回の検出信号との間隔がτ以下か否かを検出
しくステップ114)。τ以下の場合りを1にセットす
る。更に検出信号Jと出力信号Pとをセットする(ステ
ップ116)。次に出力VouLが基準値に−A以下に
低下するまで、検出信号Jを維持する(ステップ118
,120)。
ップ104)。センサ出力VouLが基準値に−Aを越
えると、前回の検出信号との間隔がτ以下か否かを検出
しくステップ114)。τ以下の場合りを1にセットす
る。更に検出信号Jと出力信号Pとをセットする(ステ
ップ116)。次に出力VouLが基準値に−A以下に
低下するまで、検出信号Jを維持する(ステップ118
,120)。
出力VouLがJ以下に低下すると、L=Oの場合は出
力信号Pをリセットしくステップ122)、L=1の場
合は遅延時間τが経過するまで出力信号Pを遅延させる
。即ちステップ124で時刻T、を0とし、以後でだけ
経過するまで信号Pをセットしておく(ステップ106
,108)。これは前回の検出信号との間隔がτ以下の
場合、出力信号Pをτだけ遅延させることに相当する。
力信号Pをリセットしくステップ122)、L=1の場
合は遅延時間τが経過するまで出力信号Pを遅延させる
。即ちステップ124で時刻T、を0とし、以後でだけ
経過するまで信号Pをセットしておく(ステップ106
,108)。これは前回の検出信号との間隔がτ以下の
場合、出力信号Pをτだけ遅延させることに相当する。
[発明の効果]
この発明では、ガスの検出信号が繰り返し頻繁に生じる
場合にはこれらの信号を1個の連続した信号に整理する
ことができ、かつ検出信号が孤立して長い間隔を置いて
生じる場合には、各検出信号をそのまま取り出すことが
できる。
場合にはこれらの信号を1個の連続した信号に整理する
ことができ、かつ検出信号が孤立して長い間隔を置いて
生じる場合には、各検出信号をそのまま取り出すことが
できる。
第1図は基本的実施例のブロック図、第2図はその特性
図、第3図は他の実施例の回路図、第4図はその動作フ
ローチャートである。 図において、 4 ガスセンサ、 12 A/Dコンバータ、 14 ガス検出手段、 16 間隔検出手段、 18 遅延手段。 (2)士力偵号 P 第1図
図、第3図は他の実施例の回路図、第4図はその動作フ
ローチャートである。 図において、 4 ガスセンサ、 12 A/Dコンバータ、 14 ガス検出手段、 16 間隔検出手段、 18 遅延手段。 (2)士力偵号 P 第1図
Claims (1)
- (1)ガスセンサの出力と基準値とを比較して、ガスの
検出信号を得るようにしたガス検出装置において、 検出信号の間隔を検出するための間隔検出手段と、 検出信号の間隔が許容時間以下の場合に、検出信号の消
滅を所定の時間遅延させるための遅延手段とを設けたこ
とを特徴とする、ガス検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2530988A JPH01201150A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ガス検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2530988A JPH01201150A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ガス検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01201150A true JPH01201150A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12162401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2530988A Pending JPH01201150A (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | ガス検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01201150A (ja) |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP2530988A patent/JPH01201150A/ja active Pending
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