JPH01201446A - 高耐食性2相ステンレス鋼 - Google Patents
高耐食性2相ステンレス鋼Info
- Publication number
- JPH01201446A JPH01201446A JP2605388A JP2605388A JPH01201446A JP H01201446 A JPH01201446 A JP H01201446A JP 2605388 A JP2605388 A JP 2605388A JP 2605388 A JP2605388 A JP 2605388A JP H01201446 A JPH01201446 A JP H01201446A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- corrosion resistance
- content
- less
- stainless steel
- steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は化学工業用配管などに用いられる安価な高耐食
性2相ステンレス鋼に関する。
性2相ステンレス鋼に関する。
化学工業用配管、熱交換器用鋼管や石油工業用の構造用
鋼管などには耐食性のよい18Cr−8Ni系オーステ
ナイトステンレス鋼々W (SUS304゜5US31
6など)が用いられてきた。近年設備の大型化などから
、 5US31G と同等の高い耐食性能を有し、か
つ強度の高い2相ステンレス鋼も開発されている(特開
昭55−158256等)。しかし、これらの2相ステ
ンレス鋼は一般に高価なNi、Moを多量に含有するた
めその価格が高いという欠点を有しており、多量に使用
されていないのが現状である。
鋼管などには耐食性のよい18Cr−8Ni系オーステ
ナイトステンレス鋼々W (SUS304゜5US31
6など)が用いられてきた。近年設備の大型化などから
、 5US31G と同等の高い耐食性能を有し、か
つ強度の高い2相ステンレス鋼も開発されている(特開
昭55−158256等)。しかし、これらの2相ステ
ンレス鋼は一般に高価なNi、Moを多量に含有するた
めその価格が高いという欠点を有しており、多量に使用
されていないのが現状である。
本願発明は高Cr、高N系として、耐食性の教書とオー
ステナイト層の安定化を計りNi、M。
ステナイト層の安定化を計りNi、M。
含有量を低く押え、従来の18Cr−8Ni 系オース
テナイトステンレス鋼と同等の耐食性を存し、かつ高強
度で、安価な高耐食性2相ステンレス鋼を提供せんとす
るものである。
テナイトステンレス鋼と同等の耐食性を存し、かつ高強
度で、安価な高耐食性2相ステンレス鋼を提供せんとす
るものである。
本発明の要旨とするところは、C:0.05%以下、S
i:1.5%以下、Mn:2.0%以下、P:0.04
%以下、S:O。
i:1.5%以下、Mn:2.0%以下、P:0.04
%以下、S:O。
015%以下、Cr:22.0%〜25.0%、Ni:
3.0%〜5゜0%、Mo : 0.15%〜0.5%
、cu:0.1%〜0.5%、W: O,O5%〜0.
5%、V:0.05〜0.5%、N:0.05%〜0.
25%を含有し残部は実質的にFe よりなる高耐食性
2相ステンレス鋼である。
3.0%〜5゜0%、Mo : 0.15%〜0.5%
、cu:0.1%〜0.5%、W: O,O5%〜0.
5%、V:0.05〜0.5%、N:0.05%〜0.
25%を含有し残部は実質的にFe よりなる高耐食性
2相ステンレス鋼である。
以下に本発明の詳細な説明する。
従来の高耐食性2相ステンレス鋼は応力腐食割れの起点
となる孔食、すきま腐食を防止するために、高Cr、高
Mo系とし、オーステナイト相安定のために高Ni系と
するものであるが、本発明の鋼はCrを22.0〜25
.0 という耐食性に最も有効な範囲に限定し、かつオ
ーステナイトを安定化させると共に耐孔食性、耐すきま
腐食性を向上させるNを含有させることにより、高耐食
性、高強度を確保し、N i、Mo含有琶を低くするも
のである。
となる孔食、すきま腐食を防止するために、高Cr、高
Mo系とし、オーステナイト相安定のために高Ni系と
するものであるが、本発明の鋼はCrを22.0〜25
.0 という耐食性に最も有効な範囲に限定し、かつオ
ーステナイトを安定化させると共に耐孔食性、耐すきま
腐食性を向上させるNを含有させることにより、高耐食
性、高強度を確保し、N i、Mo含有琶を低くするも
のである。
以下、本発明を構成する各成分の限定理由を記す。
C;Cは多量に含有すると炭化物の析出により耐粒界腐
食性が劣化するために0.05%以下とする。
食性が劣化するために0.05%以下とする。
尚溶接熱影響部の腐食性を確保するために帆03%以下
が望ましい。
が望ましい。
Si;Siは耐酸性に有効な元素であるが、1.5%を
越えると加工性を阻外し、さらに金属間加合物を析出し
、機械的性質、耐食性を劣化させるために1.5%以下
とする。
越えると加工性を阻外し、さらに金属間加合物を析出し
、機械的性質、耐食性を劣化させるために1.5%以下
とする。
Mn;Mnはオーステナイトを安定化させ、Nの溶解度
を増大させる元素であるが、2.0%を越えると耐孔食
性、耐すきま腐食性が劣化するので2゜0%以下とする
。
を増大させる元素であるが、2.0%を越えると耐孔食
性、耐すきま腐食性が劣化するので2゜0%以下とする
。
PH1’は不純物であり、特に0.04%を越えると溶
接性が悪化するので、0.04%以下とする。
接性が悪化するので、0.04%以下とする。
S;Sは前記Pと同様不純物であり、0.015%を越
えると熱同加工性、耐孔食性、耐すきま腐食性を悪化さ
せるので、0.015%以下とする。
えると熱同加工性、耐孔食性、耐すきま腐食性を悪化さ
せるので、0.015%以下とする。
Cr;Cr はその含有量の増加と共に耐食性を著しく
向上させる。特にCr含有量が22.0%以上でその効
果は最も大きく、安定して良好な耐食性を有するので2
2.0%以上とする。一方、crは強力なフェライト生
成元素であり、Cr含有量が多(なると最適な2相組織
を得るために必要なNiを多量に添加する必要があるた
めCr含有量は極力少ない方が望ましく、更にCr含有
量の増大は窒化物の析出を促進するため、機械的性質や
耐食性も劣化し、したがってCr含有量は25.0%以
下とする。
向上させる。特にCr含有量が22.0%以上でその効
果は最も大きく、安定して良好な耐食性を有するので2
2.0%以上とする。一方、crは強力なフェライト生
成元素であり、Cr含有量が多(なると最適な2相組織
を得るために必要なNiを多量に添加する必要があるた
めCr含有量は極力少ない方が望ましく、更にCr含有
量の増大は窒化物の析出を促進するため、機械的性質や
耐食性も劣化し、したがってCr含有量は25.0%以
下とする。
Ni;Ni は強力なオーステナイト形成元素であり
、最適な2相4[とするため必要な元素である。
、最適な2相4[とするため必要な元素である。
前記Crの含有量を耐食性の面から最も有効な範囲に限
定しており、そのためCr含有量の上限が25.0%と
比較的低く、またNを含有させたものでもあるからNi
含有量を3.0%以上で最適な2相組織が得られるため
3.0%以上とする。一方、Ni含有量が多(なりすぎ
ると耐食性が低下し、また雑然間加工性を呈する。その
限界が5.0%である。従って、Niの含有量は3.0
%以上5.0%以下とする。3.0%〜5.0%の範囲
であれば最適な2相組織が得られ、かつ金属間加合物の
析出による耐食性の劣化も認められない。
定しており、そのためCr含有量の上限が25.0%と
比較的低く、またNを含有させたものでもあるからNi
含有量を3.0%以上で最適な2相組織が得られるため
3.0%以上とする。一方、Ni含有量が多(なりすぎ
ると耐食性が低下し、また雑然間加工性を呈する。その
限界が5.0%である。従って、Niの含有量は3.0
%以上5.0%以下とする。3.0%〜5.0%の範囲
であれば最適な2相組織が得られ、かつ金属間加合物の
析出による耐食性の劣化も認められない。
Mo ;Mo は耐孔食性、耐すきま腐食性を著しく向
上させる。本発明の鋼において所望の耐食性能を安定し
て得るためには0.15%以上必要である。
上させる。本発明の鋼において所望の耐食性能を安定し
て得るためには0.15%以上必要である。
しかしMoは高価な元素であり、コスト増を極力避け、
かつ熱間加工中の過程にてσ相等の金属間化合物の析出
により加工性が低下するため0.5%以下とする。
かつ熱間加工中の過程にてσ相等の金属間化合物の析出
により加工性が低下するため0.5%以下とする。
Cu;Cu は耐酸性を向上させる元素である。所望の
耐酸性能を得るためには0.1%必要であるが、0.5
%を越えると耐孔食性、耐すきま腐食性が劣化するので
、Cuの含有量は0.1%以上、0.5%以下とする。
耐酸性能を得るためには0.1%必要であるが、0.5
%を越えると耐孔食性、耐すきま腐食性が劣化するので
、Cuの含有量は0.1%以上、0.5%以下とする。
W;Wは耐孔食性、耐すきま腐食性を向上させる。この
性質を安定して得るためには0.05%以上必要である
。一方、Wは高価な元素であると共に、0.5%を越え
ると加工性の劣化が認められるので0.5%以下とする
。
性質を安定して得るためには0.05%以上必要である
。一方、Wは高価な元素であると共に、0.5%を越え
ると加工性の劣化が認められるので0.5%以下とする
。
v:■はWと同様に耐孔食性を向上させる。特に、W及
びnilのCr、Moを共存させることにより「効であ
る。この性質を安定して得るためには0.05%以上必
要である。一方、■含有量が多くなりすぎると鋼の熱間
加工性を劣下させるので0.5%以下とする。
びnilのCr、Moを共存させることにより「効であ
る。この性質を安定して得るためには0.05%以上必
要である。一方、■含有量が多くなりすぎると鋼の熱間
加工性を劣下させるので0.5%以下とする。
NUNはオーステナイト形成元素であると共に、耐食性
を向上させる。さらに溶接熱影響部の2相組織を安定に
する。0.05%以上で溶接熱影響部も含めて所望の2
相組織と耐食性が得られるので0.05%以上とする。
を向上させる。さらに溶接熱影響部の2相組織を安定に
する。0.05%以上で溶接熱影響部も含めて所望の2
相組織と耐食性が得られるので0.05%以上とする。
一方、0.25%を越えるとブローホールの発生により
aaが悪化すると共に溶接熱影響部にクロム窒化物が析
出し、耐食性を劣化させるので、0.25%以下とする
。
aaが悪化すると共に溶接熱影響部にクロム窒化物が析
出し、耐食性を劣化させるので、0.25%以下とする
。
第1表に示す成分鋼を電気炉で溶製し、鍛造により15
■■厚さの板材とした。そのl 1000℃×30分水
冷の熱処理を施した後、1101mX40++X3■■
tの試片を切り出し加工した。孔食腐食試験として1%
塩化第2鉄溶液の40℃、50℃及び60℃にて24時
間浸漬し腐食減量を調査した。結果を第2表に示すが、
本発明鋼(Nal〜3)は比較鋼(Na4.5)に比べ
て耐孔食性がすぐれており、また、従来鋼(Na6)に
比べ、Ns、 Mo が低いにもかかわらずほぼ同等の
耐孔食性ををすることが判る。
■■厚さの板材とした。そのl 1000℃×30分水
冷の熱処理を施した後、1101mX40++X3■■
tの試片を切り出し加工した。孔食腐食試験として1%
塩化第2鉄溶液の40℃、50℃及び60℃にて24時
間浸漬し腐食減量を調査した。結果を第2表に示すが、
本発明鋼(Nal〜3)は比較鋼(Na4.5)に比べ
て耐孔食性がすぐれており、また、従来鋼(Na6)に
比べ、Ns、 Mo が低いにもかかわらずほぼ同等の
耐孔食性ををすることが判る。
第3表に、本発明鋼(−1)と、従来#(臨6)の常温
引張強度と応力腐食割れ試験結果を示す。
引張強度と応力腐食割れ試験結果を示す。
応力腐食割れ試験としては、40%塩化カルシウムの沸
B溶液中で、常温における0、 2%耐力の80%の荷
重をかけ、応力腐食割れにより破断するまでの時間を示
す。同表から判るように、本発明鋼は、従来鋼に比べ、
常温引張強度及び耐応力腐食割れに優れていることが判
る。
B溶液中で、常温における0、 2%耐力の80%の荷
重をかけ、応力腐食割れにより破断するまでの時間を示
す。同表から判るように、本発明鋼は、従来鋼に比べ、
常温引張強度及び耐応力腐食割れに優れていることが判
る。
以下余白
〔発明の効果〕
以上のように本発明鋼は、高Ni−Mo含有のオーステ
ナイトステンレス鋼と同等の耐孔食性を有するとともに
、強度及び耐応力腐食割れ性に優れており、かつNi、
Mo含有量が少ないため安価である。又、Nを含有して
いるため溶接熱影響部の組織は安定しており、特に溶接
して使用されることの多い化学工業用配管などに適し、
工業的に有用な2相ステンレス鋼である。
ナイトステンレス鋼と同等の耐孔食性を有するとともに
、強度及び耐応力腐食割れ性に優れており、かつNi、
Mo含有量が少ないため安価である。又、Nを含有して
いるため溶接熱影響部の組織は安定しており、特に溶接
して使用されることの多い化学工業用配管などに適し、
工業的に有用な2相ステンレス鋼である。
出願人 住友金属工業株式会社
一1警\
代理人 弁理士 杉岡幹二゛・:′11.+、1ど応
・
・
Claims (1)
- C:0.05%以下、Si:1.5%以下、Mn:2.
0%以下、P:0.04%以下、S:0.015%以下
、Cr:22.0%〜25.0%、Ni:3.0%〜5
.0%、Mo:0.15%〜0.5%、Cu:0.1%
〜0.5%、W:0.05%〜0.5%、V:0.05
〜0.5%、N:0.05%〜0.25%を含有し残部
は実質的にFeよりなる高耐食性2相ステンレス鋼。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2605388A JPH01201446A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 高耐食性2相ステンレス鋼 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2605388A JPH01201446A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 高耐食性2相ステンレス鋼 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01201446A true JPH01201446A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12182946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2605388A Pending JPH01201446A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 高耐食性2相ステンレス鋼 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01201446A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52141414A (en) * | 1976-12-20 | 1977-11-25 | Sumitomo Metal Ind Ltd | Sea water corrosion resistant two phases stainless steel of high c# and low n# group |
| JPS6043467A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-08 | Kawasaki Steel Corp | 2相ステンレス鋼 |
| JPS6156267A (ja) * | 1984-03-30 | 1986-03-20 | サントレ−ド リミテイド | 高耐食性及び良好な溶接性を有するフエライト−オ−ステナイト鋼合金 |
| JPS62180043A (ja) * | 1986-02-01 | 1987-08-07 | Nippon Yakin Kogyo Co Ltd | 耐熱衝撃割れ感受性、耐食性および機械的性質にすぐれるオ−ステナイト・フエライト2相ステンレス鋳鋼 |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP2605388A patent/JPH01201446A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52141414A (en) * | 1976-12-20 | 1977-11-25 | Sumitomo Metal Ind Ltd | Sea water corrosion resistant two phases stainless steel of high c# and low n# group |
| JPS6043467A (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-08 | Kawasaki Steel Corp | 2相ステンレス鋼 |
| JPS6156267A (ja) * | 1984-03-30 | 1986-03-20 | サントレ−ド リミテイド | 高耐食性及び良好な溶接性を有するフエライト−オ−ステナイト鋼合金 |
| JPS62180043A (ja) * | 1986-02-01 | 1987-08-07 | Nippon Yakin Kogyo Co Ltd | 耐熱衝撃割れ感受性、耐食性および機械的性質にすぐれるオ−ステナイト・フエライト2相ステンレス鋳鋼 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU650799B2 (en) | Duplex stainless steel having improved strength and corrosion resistance | |
| CA2165817C (en) | Ferritic-austenitic stainless steel and use of the steel | |
| US4929289A (en) | Iron-based shape-memory alloy excellent in shape-memory property and corrosion resistance | |
| CN101978082B (zh) | Ni基合金 | |
| JP2005509751A (ja) | 超オーステナイトステンレス鋼 | |
| JP2005023353A (ja) | 高温水環境用オーステナイトステンレス鋼 | |
| RU2280707C2 (ru) | Дуплексная нержавеющая сталь, способ ее получения и промышленное изделие, изготовленное из этой стали (варианты) | |
| US4933027A (en) | Iron-based shape-memory alloy excellent in shape-memory property, corrosion resistance and high-temperature oxidation resistance | |
| JP2002241900A (ja) | 耐硫酸腐食性と加工性に優れたオーステナイト系ステンレス鋼 | |
| US5141705A (en) | Austenitic stainless steel | |
| AU2002242314A1 (en) | Duplex stainless steels | |
| JPS6119767A (ja) | 低温用オーステナイト系ステンレス鋼 | |
| US4102677A (en) | Austenitic stainless steel | |
| JPS5940901B2 (ja) | 耐食性オ−ステナイト系ステンレス鋼 | |
| JPS60100640A (ja) | 耐熱耐食性の優れた高クロム合金 | |
| JPH01201446A (ja) | 高耐食性2相ステンレス鋼 | |
| JPS62180037A (ja) | 耐応力腐食割れ性に優れたオ−ステナイト系合金 | |
| JPH07157852A (ja) | 高温塩害特性に優れたフェライト系ステンレス鋼 | |
| GB2123437A (en) | Dual phase stainless steel suitable for use in sour wells | |
| JPH01215491A (ja) | Cr−Mo系低合金鋼用被覆アーク溶接棒 | |
| JPH0382739A (ja) | 熱間加工性と耐食性に優る2相ステンレス鋼 | |
| JPS5980755A (ja) | 溶接熱影響部の耐焼きもどしぜい性の優れたクロム・モリブデン鋼 | |
| JPH0762497A (ja) | 高温強度と靱性の優れた高Crフェライト系耐熱鋼 | |
| JP3294282B2 (ja) | 耐硫酸腐食性と加工性に優れたオーステナイト系ステンレス鋼 | |
| JPS62297440A (ja) | 耐孔食性の優れたオ−ステナイト系ステンレス鋼 |