JPH01202015A - 入力信号のスペクトラム表示装置 - Google Patents
入力信号のスペクトラム表示装置Info
- Publication number
- JPH01202015A JPH01202015A JP2644588A JP2644588A JPH01202015A JP H01202015 A JPH01202015 A JP H01202015A JP 2644588 A JP2644588 A JP 2644588A JP 2644588 A JP2644588 A JP 2644588A JP H01202015 A JPH01202015 A JP H01202015A
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- JP
- Japan
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- center
- span
- oscillation means
- sweep signal
- sweeping signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000001228 spectrum Methods 0.000 title claims description 20
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 33
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 abstract 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は受信機の入力信号のスペクトラム表示装置に
関し、特に、入力信号のスペクトラム表示装置に於ける
掃引信号発振手段に関するものである。
関し、特に、入力信号のスペクトラム表示装置に於ける
掃引信号発振手段に関するものである。
特定の帯域の電波の状況をスペクトラムとして表示出来
る装置として、例えばバンドスコープやスペクトラムア
ナライザー等がある。その基本構成は第2図に示すよう
に、掃引信号発振手段1から発振された掃引信号でディ
スプレー手段45を制御するとともに、該掃引信号は局
部発振手段3に入力され、ここで同調用の中間周波信号
に変換されてミキサー41に入力される。このミキサー
41にはスペクトラムとして表示されるべき信号、例え
ば受信機の入力信号が入力されており、上記掃引信号で
同調される。このように掃引同調された信号はアンプ4
2、フィルター43、ディテクタ44等を介してディス
プレー45に入力され、スペクトラムとして表示される
。
る装置として、例えばバンドスコープやスペクトラムア
ナライザー等がある。その基本構成は第2図に示すよう
に、掃引信号発振手段1から発振された掃引信号でディ
スプレー手段45を制御するとともに、該掃引信号は局
部発振手段3に入力され、ここで同調用の中間周波信号
に変換されてミキサー41に入力される。このミキサー
41にはスペクトラムとして表示されるべき信号、例え
ば受信機の入力信号が入力されており、上記掃引信号で
同調される。このように掃引同調された信号はアンプ4
2、フィルター43、ディテクタ44等を介してディス
プレー45に入力され、スペクトラムとして表示される
。
第3図(a)は従来のバンドスコープやスペクトラムア
ナライザーに於ける掃引信号発振手段1と局部発振手段
3及びその間に挿入されるスパン調整手段2の一例を示
すものである。この回路に於いて掃引信号のスパン調整
手段2はDCアンプの前段に設けられた可変抵抗器によ
って構成されている。この構成によって、スパン調整を
行うと掃引信号の中心電圧がスパンの変化にともなって
変化し、その結果ディスプレー上に表示されるスペクト
ラムの中心周波数の位置(通常ディスプレー上の左右の
中心位置に表示される)が変化することとなり、その都
度局部発振器3 (VCOを使用)のバイアスを調整し
なければならず操作が非常に面倒となる。この欠点を解
消しようとすれば、第3図(b)のように、スパンの調
整用の抵抗と局部発振手段3のバイアス調整用の抵抗と
を連動して操作出来るようにする必要があり、構成が複
雑になる欠点がある。
ナライザーに於ける掃引信号発振手段1と局部発振手段
3及びその間に挿入されるスパン調整手段2の一例を示
すものである。この回路に於いて掃引信号のスパン調整
手段2はDCアンプの前段に設けられた可変抵抗器によ
って構成されている。この構成によって、スパン調整を
行うと掃引信号の中心電圧がスパンの変化にともなって
変化し、その結果ディスプレー上に表示されるスペクト
ラムの中心周波数の位置(通常ディスプレー上の左右の
中心位置に表示される)が変化することとなり、その都
度局部発振器3 (VCOを使用)のバイアスを調整し
なければならず操作が非常に面倒となる。この欠点を解
消しようとすれば、第3図(b)のように、スパンの調
整用の抵抗と局部発振手段3のバイアス調整用の抵抗と
を連動して操作出来るようにする必要があり、構成が複
雑になる欠点がある。
更に第4図に示すような回路も従来から用いられている
。この構成ではDCアンプの出力の内、交流骨のみがコ
ンデンサーCによって局部発振手段3に入力されるよう
になっているので上記のように、スパン調整にともなっ
て局部発振手段3に入力される掃引信号の中心電圧が変
化するおそれはない。しかしながら、DCアンプ前段の
可変抵抗器を操作してスパン81!1整を行なった場合
、該可変抵抗器の出力の平均電圧の変化(中心電圧の変
化)が−時的に変化するのに伴ってコンデンサーが充放
電し、局部発振手段3のバイアス電圧を一時的に変化さ
せ、結果として中間周波信号の中心電圧、即ち、デンス
プレーに表示される中心周波数のズレを生じることにな
る。また、スパンを大きくした場合には、単位時間の周
波数の変化が大きいため、フィルター等に応答の遅れが
生じ、その結果画面に歪を生じる。この歪を生じさせな
いためには、掃引信号の周期を長くする必要があるが、
この時には掃引信号に歪が発生し表示誤差が生じる。
。この構成ではDCアンプの出力の内、交流骨のみがコ
ンデンサーCによって局部発振手段3に入力されるよう
になっているので上記のように、スパン調整にともなっ
て局部発振手段3に入力される掃引信号の中心電圧が変
化するおそれはない。しかしながら、DCアンプ前段の
可変抵抗器を操作してスパン81!1整を行なった場合
、該可変抵抗器の出力の平均電圧の変化(中心電圧の変
化)が−時的に変化するのに伴ってコンデンサーが充放
電し、局部発振手段3のバイアス電圧を一時的に変化さ
せ、結果として中間周波信号の中心電圧、即ち、デンス
プレーに表示される中心周波数のズレを生じることにな
る。また、スパンを大きくした場合には、単位時間の周
波数の変化が大きいため、フィルター等に応答の遅れが
生じ、その結果画面に歪を生じる。この歪を生じさせな
いためには、掃引信号の周期を長くする必要があるが、
この時には掃引信号に歪が発生し表示誤差が生じる。
ところで、近年受信機の受信周波数近傍の電波の状態を
確認するために、バンドスコープやスペクトラムアナラ
イザーを受信機に搭載することがおこなわれている。受
信機に上記のような構成に係るバンドスコープやスペク
トラムアナライザーをそのまま搭載すると、受信機の操
作に加えて、上記スパン調整、周期変更、はもとより中
心周波数の調整等面倒な調整作業が増えてはなはだ面倒
になる欠点がある他、上記表示誤差の問題もそのまま持
ち込まれることになる。
確認するために、バンドスコープやスペクトラムアナラ
イザーを受信機に搭載することがおこなわれている。受
信機に上記のような構成に係るバンドスコープやスペク
トラムアナライザーをそのまま搭載すると、受信機の操
作に加えて、上記スパン調整、周期変更、はもとより中
心周波数の調整等面倒な調整作業が増えてはなはだ面倒
になる欠点がある他、上記表示誤差の問題もそのまま持
ち込まれることになる。
この発明は上記従来の問題点に鑑みて提案されたもので
あって、掃引信号のスパンや周期を変更しても中心電圧
が変化することがなく、従って目的とする帯域の中心周
波数が、特別な操作をしなくても常に表示画面の中心に
位置するとともに、表示誤差も発生しない入力信号のス
ペクトラム表示装置を提供することを目的とするもので
ある。
あって、掃引信号のスパンや周期を変更しても中心電圧
が変化することがなく、従って目的とする帯域の中心周
波数が、特別な操作をしなくても常に表示画面の中心に
位置するとともに、表示誤差も発生しない入力信号のス
ペクトラム表示装置を提供することを目的とするもので
ある。
この発明は上記従来の事情に鑑みて提案されたものであ
って、以下の手段を採用している。即ち、入力信号の周
波数スペクトラムを表示するスペクトラム表示装置に於
いて、掃引信号の中心電圧を、掃引信号発振手段に設け
られた掃引信号の中心電圧設定手段で、ディスプレー上
の中央位置での入力周波数を決定する局部発振手段のバ
イアス電圧と同じ値に設定するとともに、上記掃引信号
発振手段と局部発振手段の間に挿入されたスパン調整手
段で、上記バイアス電圧に影響を与えることなく掃引信
号のスパンを調整出来るようにしたものである。
って、以下の手段を採用している。即ち、入力信号の周
波数スペクトラムを表示するスペクトラム表示装置に於
いて、掃引信号の中心電圧を、掃引信号発振手段に設け
られた掃引信号の中心電圧設定手段で、ディスプレー上
の中央位置での入力周波数を決定する局部発振手段のバ
イアス電圧と同じ値に設定するとともに、上記掃引信号
発振手段と局部発振手段の間に挿入されたスパン調整手
段で、上記バイアス電圧に影響を与えることなく掃引信
号のスパンを調整出来るようにしたものである。
この構成によって、掃引信号のスパンと周期は該掃引信
号の中心電圧に対して独立性を保ち、スパンあるいは周
期を変化させても中心電圧を変動させることはなくなり
、操作が簡単となる。更に、コンデンサーを使用してい
ないので表示誤差の発生がない。
号の中心電圧に対して独立性を保ち、スパンあるいは周
期を変化させても中心電圧を変動させることはなくなり
、操作が簡単となる。更に、コンデンサーを使用してい
ないので表示誤差の発生がない。
第1図はこの発明の1実施例を示すブロック回路図であ
る。A/Dコンバーター等の掃引信号発振手段1は、シ
フトレジスターあるいはCPU等(図示しない)の出力
がI10端子11を介して掃引信号に相当する階段波と
なって差動増幅器12の負端子に入力され、また該差動
増幅器12の正端子は下記掃引信号の中心電圧設定手段
5を介して接地された構成となっている。上記掃引信号
の中心電圧設定手段5は半固定抵抗51よりなっており
、該半固定抵抗51の抵抗値は掃引信号の中心電圧に対
応し、且つ該中心電圧は、少なくとも掃引信号発振手段
1の出力端においては、この半固定抵抗51の値のみに
よって決定され、他の要素例えば掃引信号の周期やスパ
ンの値に影響されない。
る。A/Dコンバーター等の掃引信号発振手段1は、シ
フトレジスターあるいはCPU等(図示しない)の出力
がI10端子11を介して掃引信号に相当する階段波と
なって差動増幅器12の負端子に入力され、また該差動
増幅器12の正端子は下記掃引信号の中心電圧設定手段
5を介して接地された構成となっている。上記掃引信号
の中心電圧設定手段5は半固定抵抗51よりなっており
、該半固定抵抗51の抵抗値は掃引信号の中心電圧に対
応し、且つ該中心電圧は、少なくとも掃引信号発振手段
1の出力端においては、この半固定抵抗51の値のみに
よって決定され、他の要素例えば掃引信号の周期やスパ
ンの値に影響されない。
上記掃引信号発振手段1の出力はスパン調整用のスパン
調整手段2を介して局部発振手段であるVCO31に入
力されるようになっている。■C031には従来と同様
バイアス抵抗32が設けられており、図示しない受信機
等の中間周波数に対応する値に調整されている。上記ス
パン調整手段2は切換抵抗構造になっており、かつ該切
換抵抗を構成する各抵抗がそれぞれ半固定抵抗になって
いる。従って、各半固定抵抗の値を調整しておくことに
よって目的とする表示帯域幅の周波数に対応する掃引信
号のスパンを決定することが出来る。
調整手段2を介して局部発振手段であるVCO31に入
力されるようになっている。■C031には従来と同様
バイアス抵抗32が設けられており、図示しない受信機
等の中間周波数に対応する値に調整されている。上記ス
パン調整手段2は切換抵抗構造になっており、かつ該切
換抵抗を構成する各抵抗がそれぞれ半固定抵抗になって
いる。従って、各半固定抵抗の値を調整しておくことに
よって目的とする表示帯域幅の周波数に対応する掃引信
号のスパンを決定することが出来る。
上記の構成に於いて、掃引信号の中心電圧設定手段であ
る半固定抵抗51は掃引信号の中心電圧が上記局部発振
手段lのバイアス電圧に一致するように調整しておく。
る半固定抵抗51は掃引信号の中心電圧が上記局部発振
手段lのバイアス電圧に一致するように調整しておく。
この作業は例えばスパン調整手段2を操作して抵抗値を
変えたときにディスプレー上の中心周波数が左右に移動
しない値に半固定抵抗51の抵抗値を調整することによ
って行うことができる。逆に、上記のように調整がなさ
れた場合、スパン調整手段2の抵抗を切換て掃引信号の
スパンを変化させても、掃引信号の中心電圧が変動する
ことがなく、従って表示周波数帯域の中心周波数が画面
上の左右に移動することもない。更に、周期の変更はシ
フトレジスターへの入力クロソク周波数の変更、あるい
はCPUで行うことになるが、周期の変更は掃引信号の
中心電圧に影客を与えないので、この場合にも掃引信号
の中心電圧設定手段である半固定抵抗51を調整する必
要はなく、掃引信号の中心電圧に変化を来すことはない
。 上記は、掃引信号発振手段1の入力側にディジタル
信号が使用される場合についての説明であるが、純粋に
アナログ的な掃引信号発振手段であっても、中心電圧の
設定をスパンの設定や周期の設定と独立して行い得る回
路を用いる限り実現可能である。
変えたときにディスプレー上の中心周波数が左右に移動
しない値に半固定抵抗51の抵抗値を調整することによ
って行うことができる。逆に、上記のように調整がなさ
れた場合、スパン調整手段2の抵抗を切換て掃引信号の
スパンを変化させても、掃引信号の中心電圧が変動する
ことがなく、従って表示周波数帯域の中心周波数が画面
上の左右に移動することもない。更に、周期の変更はシ
フトレジスターへの入力クロソク周波数の変更、あるい
はCPUで行うことになるが、周期の変更は掃引信号の
中心電圧に影客を与えないので、この場合にも掃引信号
の中心電圧設定手段である半固定抵抗51を調整する必
要はなく、掃引信号の中心電圧に変化を来すことはない
。 上記は、掃引信号発振手段1の入力側にディジタル
信号が使用される場合についての説明であるが、純粋に
アナログ的な掃引信号発振手段であっても、中心電圧の
設定をスパンの設定や周期の設定と独立して行い得る回
路を用いる限り実現可能である。
以上説明したようにこの発明は、掃引信号の中心電圧の
設定を、該掃引信号の周期やスパンの設定と関わりなく
行うことが出来るようになっているので、掃引信号発振
手段の周期やスパンを変更しても、その中心電圧に変動
を来すことがなく、面倒な調整作業をしないでも設定さ
れた中心周波数が常に表示画面上の中心に位置するよう
になっている。従って、このスペクトラム表示装置を受
信機に適用すると受信操作以外の面倒な操作が少なく、
好都合である。更に、コンデンサーを使用していないの
で、スパン変更直後や、周期を大きくした場合に発生す
る掃引信号の歪による表示誤差も発生しない効果がある
。
設定を、該掃引信号の周期やスパンの設定と関わりなく
行うことが出来るようになっているので、掃引信号発振
手段の周期やスパンを変更しても、その中心電圧に変動
を来すことがなく、面倒な調整作業をしないでも設定さ
れた中心周波数が常に表示画面上の中心に位置するよう
になっている。従って、このスペクトラム表示装置を受
信機に適用すると受信操作以外の面倒な操作が少なく、
好都合である。更に、コンデンサーを使用していないの
で、スパン変更直後や、周期を大きくした場合に発生す
る掃引信号の歪による表示誤差も発生しない効果がある
。
第1図はこの発明の1実施例を示すブロック回路図、第
2図はバンドスコープ等の概要を示すブロック図、第3
図は従来のスペクトラムアナライザー等のブロック回路
図、第4図も従来のスペクトラムアナライザー等のブロ
ック回路図の一例である。 図 中、 ■・・・掃引信号発振手段 2・・・スパン調整手段 3・・・局部発振手段 5・・・掃引信号の中心電圧設定手段 =−,’、、V +’、’ 、=− (“k員 第2図
2図はバンドスコープ等の概要を示すブロック図、第3
図は従来のスペクトラムアナライザー等のブロック回路
図、第4図も従来のスペクトラムアナライザー等のブロ
ック回路図の一例である。 図 中、 ■・・・掃引信号発振手段 2・・・スパン調整手段 3・・・局部発振手段 5・・・掃引信号の中心電圧設定手段 =−,’、、V +’、’ 、=− (“k員 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力信号の周波数スペクトラムを表示するスペクトラム
表示装置に於いて、 掃引信号の中心電圧をディスプレー上の中央位置での入
力周波数を決定する局部発振手段のバイアス電圧と同じ
値に設定するための掃引信号発振手段の掃引信号の中心
電圧設定手段 上記掃引信号発振手段と局部発振手段の間に挿入され上
記局部発振手段のバイアス電圧に影響を与えることなく
掃引信号のスパンを調整出来るスパン調整手段 を備えた入力信号のスペクトラム表示装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2644588A JPH01202015A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 入力信号のスペクトラム表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2644588A JPH01202015A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 入力信号のスペクトラム表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01202015A true JPH01202015A (ja) | 1989-08-15 |
| JPH0543209B2 JPH0543209B2 (ja) | 1993-07-01 |
Family
ID=12193705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2644588A Granted JPH01202015A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 入力信号のスペクトラム表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01202015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100766525B1 (ko) * | 2006-04-12 | 2007-10-12 | 엘아이지넥스원 주식회사 | 스펙트럼 분석기의 스팬 폭 조정장치 |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP2644588A patent/JPH01202015A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100766525B1 (ko) * | 2006-04-12 | 2007-10-12 | 엘아이지넥스원 주식회사 | 스펙트럼 분석기의 스팬 폭 조정장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0543209B2 (ja) | 1993-07-01 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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