JPH0120259Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0120259Y2 JPH0120259Y2 JP7845283U JP7845283U JPH0120259Y2 JP H0120259 Y2 JPH0120259 Y2 JP H0120259Y2 JP 7845283 U JP7845283 U JP 7845283U JP 7845283 U JP7845283 U JP 7845283U JP H0120259 Y2 JPH0120259 Y2 JP H0120259Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fold
- partition
- piece
- storage box
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 32
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 claims description 11
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、ビデオテープレコーダ(VTR)等
電子機器の付属品収納箱に関する。
電子機器の付属品収納箱に関する。
(ロ) 従来技術
VTRなどでは、TV受像機との接続ケーブル
やリモコン装置、あるいはポータブルVTRでは
バツテリー、電源などの付属品を備えている。こ
れらの付属品はまとめて収納箱へ収納され、その
後でVTR本体と一緒に包装箱に梱包されるのが
普通である。しかし、従来の包装箱は単なる箱だ
けの構造であり、仕切を備えておらず、付属品ど
うしが傷つけ合うおそれがあつた。また、付属品
の包装箱も含めてVTRを梱包した状態の包装箱
が落下した場合などでは、VTR用の緩衝材があ
るにもかかわらず付属品又はVTRが損傷するお
それがあるので収納箱自体にも緩衝作用を備える
ことが望ましい。
やリモコン装置、あるいはポータブルVTRでは
バツテリー、電源などの付属品を備えている。こ
れらの付属品はまとめて収納箱へ収納され、その
後でVTR本体と一緒に包装箱に梱包されるのが
普通である。しかし、従来の包装箱は単なる箱だ
けの構造であり、仕切を備えておらず、付属品ど
うしが傷つけ合うおそれがあつた。また、付属品
の包装箱も含めてVTRを梱包した状態の包装箱
が落下した場合などでは、VTR用の緩衝材があ
るにもかかわらず付属品又はVTRが損傷するお
それがあるので収納箱自体にも緩衝作用を備える
ことが望ましい。
(ハ) 考案の目的
本考案は上記の点に鑑み為されたものであつ
て、仕切りを有し、緩衝作用も備えている付属品
の包装箱を提供することを目的とする。
て、仕切りを有し、緩衝作用も備えている付属品
の包装箱を提供することを目的とする。
(ニ) 考案の構成
本考案は底面1と、該底面に折目6,7,8,
9を介して夫々つながる外側面2,3,4,5
と、前記外側面3に折目10を介してつながる蓋
11と、該蓋に折目12を介してつながる差込片
13と、前記外側面2に折目15を介してつなが
る内側面17と、前記外側面4,5に折目25,
19を介してつながる差込片24,18と、前記
外側面5に折目23を介してつながり切込29a
を有する部分29と、該部分29に折目30を介
してつながる緩衝の為の空間を規定する部分31
と、該部分31に折目34を介してつながる内側
面35と、該内側面35に折目36を介してつな
がる仕切片38と、前記外側面4に折目40を介
してつながり前記切込29aと係合する切込4a
を有する部分41と、該部分41に折目42を介
してつながる緩衝の為の空間を規定する部分43
と、該部分43に折目44を介してつながる仕切
の高さを規定する部分45と、該部分45に折目
46を介してつながる仕切片47と、該仕切片4
7に折目48を介してつながる台部49とよりな
る付属品収納箱である。
9を介して夫々つながる外側面2,3,4,5
と、前記外側面3に折目10を介してつながる蓋
11と、該蓋に折目12を介してつながる差込片
13と、前記外側面2に折目15を介してつなが
る内側面17と、前記外側面4,5に折目25,
19を介してつながる差込片24,18と、前記
外側面5に折目23を介してつながり切込29a
を有する部分29と、該部分29に折目30を介
してつながる緩衝の為の空間を規定する部分31
と、該部分31に折目34を介してつながる内側
面35と、該内側面35に折目36を介してつな
がる仕切片38と、前記外側面4に折目40を介
してつながり前記切込29aと係合する切込4a
を有する部分41と、該部分41に折目42を介
してつながる緩衝の為の空間を規定する部分43
と、該部分43に折目44を介してつながる仕切
の高さを規定する部分45と、該部分45に折目
46を介してつながる仕切片47と、該仕切片4
7に折目48を介してつながる台部49とよりな
る付属品収納箱である。
(ホ) 実施例
以下、図面に従い本考案の実施例を説明する。
第1図は収納箱の展開図、第2図は組立てた状
態の斜視図、第3図、第4図は収納される付属品
との関係を示す斜視図である。第5図〜第8図は
収納箱の形くずれ防止に関する図であつて第5図
は従来例を示す斜視図、第6図イ,ロは実施例に
用いられた構造を示す斜視図、第7図イ,ロ及び
第8図イ,ロは他の実施例を示す斜視図である。
態の斜視図、第3図、第4図は収納される付属品
との関係を示す斜視図である。第5図〜第8図は
収納箱の形くずれ防止に関する図であつて第5図
は従来例を示す斜視図、第6図イ,ロは実施例に
用いられた構造を示す斜視図、第7図イ,ロ及び
第8図イ,ロは他の実施例を示す斜視図である。
第1図に示される様に一枚の厚手の紙を所定の
形状とし、折目を設けたものを組立てることによ
り収納箱が完成する。
形状とし、折目を設けたものを組立てることによ
り収納箱が完成する。
図において1は底面、2,3は長手方向の外側
面、4,5は残りの外側面であり、夫々折目6,
7,8,9により底面1とつながつている。外側
面3には折目10を介して蓋11が、蓋11には
折目12を介して差込片13が連続している。他
方の長手方向の外側面2には折目14及び15に
挟まれた部分16と、外側面2に対応し、底面1
の切欠1aに差込まれる差込片17aを備える内
側面17がつながつている。
面、4,5は残りの外側面であり、夫々折目6,
7,8,9により底面1とつながつている。外側
面3には折目10を介して蓋11が、蓋11には
折目12を介して差込片13が連続している。他
方の長手方向の外側面2には折目14及び15に
挟まれた部分16と、外側面2に対応し、底面1
の切欠1aに差込まれる差込片17aを備える内
側面17がつながつている。
外側面5には前記内側面17の折返しにより抱
え込まれる差込片18が折目19を介して、蓋1
1のささえとなる部分20が折目21を介して、
また底面1の長手方向に直角な仕切を構成する仕
切部分22が折目23を介して配されている。一
方、外側面4にも内側面17の折返しにより抱え
込まれる差込片24が折目25を介して、ささえ
となる部分26が折目27を介して、収納箱の高
さ方向の仕切を構成する仕切部分28が折目40
を介して設けられている。長手方向に直角な仕切
部分22は折目23に連続し係合用の切込み29
aを有する部分29と、この部分29に折目30
う介してつながる緩衝の為の空間を規定する為の
部分31と、該部分31より突出するストツプ片
33と、同じく部分31に折目34を介して連続
する内側面35と、この内側面35に折目36,
37を介してつながる仕切片38と、ささえ片3
9とを有している。
え込まれる差込片18が折目19を介して、蓋1
1のささえとなる部分20が折目21を介して、
また底面1の長手方向に直角な仕切を構成する仕
切部分22が折目23を介して配されている。一
方、外側面4にも内側面17の折返しにより抱え
込まれる差込片24が折目25を介して、ささえ
となる部分26が折目27を介して、収納箱の高
さ方向の仕切を構成する仕切部分28が折目40
を介して設けられている。長手方向に直角な仕切
部分22は折目23に連続し係合用の切込み29
aを有する部分29と、この部分29に折目30
う介してつながる緩衝の為の空間を規定する為の
部分31と、該部分31より突出するストツプ片
33と、同じく部分31に折目34を介して連続
する内側面35と、この内側面35に折目36,
37を介してつながる仕切片38と、ささえ片3
9とを有している。
収納箱の高さ方向の仕切部分28は、折目40
に連続し前記切込み29aと係合する切込み41
aを有する部分41と、該部分41と折目42を
介してつながる緩衝の為の空間を規定する部分4
3と、該部分43に折目44を介してつながる仕
切の高さを規定する部分45と、この規定部分4
5に折目46を介して連続し、窓47a及び半円
形状の孔47bを有する仕切片47と、該仕切片
47に折目48(仕切片47の3辺に48a,4
8b,48cとしてある)を介して配された仕切
片47の台部49(同じく仕切片47の3辺に4
9a,49b,49cとしてある)とを備えてい
る。
に連続し前記切込み29aと係合する切込み41
aを有する部分41と、該部分41と折目42を
介してつながる緩衝の為の空間を規定する部分4
3と、該部分43に折目44を介してつながる仕
切の高さを規定する部分45と、この規定部分4
5に折目46を介して連続し、窓47a及び半円
形状の孔47bを有する仕切片47と、該仕切片
47に折目48(仕切片47の3辺に48a,4
8b,48cとしてある)を介して配された仕切
片47の台部49(同じく仕切片47の3辺に4
9a,49b,49cとしてある)とを備えてい
る。
この第1図に示すものを折曲して組立てると第
2図に示す収納箱50となる。この収納箱50は
チユーナ付きポータブルVTRの付属品を収納す
るもので、仕切片47の下部51には重いAC電
源52が第3図の如く収納される。仕切片38と
外側面5に挟まれた部分53には第4図の如く上
記AC電源を利用した充電アダブタ54が収納さ
れる。仕切片47の上面の空間55にはJプラグ
56、分配器57、接続コード58、リモコン装
置59等が収納される(第4図参照)。
2図に示す収納箱50となる。この収納箱50は
チユーナ付きポータブルVTRの付属品を収納す
るもので、仕切片47の下部51には重いAC電
源52が第3図の如く収納される。仕切片38と
外側面5に挟まれた部分53には第4図の如く上
記AC電源を利用した充電アダブタ54が収納さ
れる。仕切片47の上面の空間55にはJプラグ
56、分配器57、接続コード58、リモコン装
置59等が収納される(第4図参照)。
第2図の如く収納箱50が組立てられた状態で
は切込み29a,41aとが係合し、さらに内側
面17を折返して差込片17aを切込1aに挿入
して差込片18,24を抱え込むことにより、箱
の形状が維持される。ストツプ片33は後述の如
く切込み29a,41aの係合をより強固のもの
とする為に設けられている。また、外側面2と内
側面17の間及び外側面3と規定部分45との間
は夫々部分31,43が展開図において存在する
ので、空間(緩衝部)が形成されている。この空
間存在及び側面が2重となつていることから収納
箱50は緩衝作用を備えている。
は切込み29a,41aとが係合し、さらに内側
面17を折返して差込片17aを切込1aに挿入
して差込片18,24を抱え込むことにより、箱
の形状が維持される。ストツプ片33は後述の如
く切込み29a,41aの係合をより強固のもの
とする為に設けられている。また、外側面2と内
側面17の間及び外側面3と規定部分45との間
は夫々部分31,43が展開図において存在する
ので、空間(緩衝部)が形成されている。この空
間存在及び側面が2重となつていることから収納
箱50は緩衝作用を備えている。
第1図の形状に対して、仕切片38の端部に突
出する差込片を設け、仕切片38の対応する内側
面17上位置に溝を配置して仕切の位置を固定す
る構造も考えられる。
出する差込片を設け、仕切片38の対応する内側
面17上位置に溝を配置して仕切の位置を固定す
る構造も考えられる。
第1〜第4図に示された実施例における他の特
徴は、型くずれに対する配慮が為されていること
である。この配慮が必要なのは、収納箱の形がく
ずれやすい時には、組立時の作業性や、付属品収
納時の作業性が悪化すること、さらに運搬中に収
納物が飛出したりすること等の理由からである。
徴は、型くずれに対する配慮が為されていること
である。この配慮が必要なのは、収納箱の形がく
ずれやすい時には、組立時の作業性や、付属品収
納時の作業性が悪化すること、さらに運搬中に収
納物が飛出したりすること等の理由からである。
すなわち、第5図に示す様に仕切29aと41
aの係合だけで、箱の形を保持しようとすれば、
外側面4,5につながる部分41,29は矢印方
向に動こうとするので(紙を折目で折曲している
為)形はくずれやすくなる。
aの係合だけで、箱の形を保持しようとすれば、
外側面4,5につながる部分41,29は矢印方
向に動こうとするので(紙を折目で折曲している
為)形はくずれやすくなる。
これに対して上記の実施例では緩衝作用を持た
せる為の部分31,43のうち一方(図では31
側)にストツプ片33を設け、第6図ロで示す様
に切込み29aと41aの係合が外れない構成に
なつている。
せる為の部分31,43のうち一方(図では31
側)にストツプ片33を設け、第6図ロで示す様
に切込み29aと41aの係合が外れない構成に
なつている。
第7図は型くずれを防止する為の他の実施例で
ある。この実施例では係合の為の切込を備える部
分29′,41′のうち一方に差込片29′bを、
他方に溝41′bを設け、切込29′a,41′a
の係合時に差込片29′bを溝41′bに挿入して
外れない様にする。また、第8図(今までとは箱
の形状が少し異なつていて、仕切を備えていな
い)の如く、切込60a,61aを有する部分6
0,61に連続する折返し片62,63に溝63
aと差込片62aを形成する様にしても型くずれ
の防止が可能である。
ある。この実施例では係合の為の切込を備える部
分29′,41′のうち一方に差込片29′bを、
他方に溝41′bを設け、切込29′a,41′a
の係合時に差込片29′bを溝41′bに挿入して
外れない様にする。また、第8図(今までとは箱
の形状が少し異なつていて、仕切を備えていな
い)の如く、切込60a,61aを有する部分6
0,61に連続する折返し片62,63に溝63
aと差込片62aを形成する様にしても型くずれ
の防止が可能である。
(ヘ) 考案の効果
以上の如く、本考案によれば仕切を備え、さら
に緩衝作用を有する収納箱を実現できるので実用
的である。すなわち、複数の付属品を互いに傷つ
け合うことなく、コンパクトに収納できる。
に緩衝作用を有する収納箱を実現できるので実用
的である。すなわち、複数の付属品を互いに傷つ
け合うことなく、コンパクトに収納できる。
第1図は収納箱の展開図、第2図は組立てた状
態の斜視図、第3図、第4図は収納される付属品
との関係を示す斜視図である。第5図〜第8図
は、収納箱の型くずれ防止に関する図であつて、
第5図は従来例を示す斜視図、第6図イ,ロは実
施例に用いられた構造を示す斜視図、第7図イ,
ロ及び第8図イ,ロは他の実施例を示す斜視図で
ある。 主な図番の説明、1……底面、2,3,4,5
……外側面、31,43……緩衝の為の空間を規
定する部分、38,47……仕切片。
態の斜視図、第3図、第4図は収納される付属品
との関係を示す斜視図である。第5図〜第8図
は、収納箱の型くずれ防止に関する図であつて、
第5図は従来例を示す斜視図、第6図イ,ロは実
施例に用いられた構造を示す斜視図、第7図イ,
ロ及び第8図イ,ロは他の実施例を示す斜視図で
ある。 主な図番の説明、1……底面、2,3,4,5
……外側面、31,43……緩衝の為の空間を規
定する部分、38,47……仕切片。
Claims (1)
- 底面1と、該底面に折目6,7,8,9を介し
て夫々つながる外側面2,3,4,5と、前記外
側面3に折目10を介してつながる蓋11と、該
蓋に折目12を介してつながる差込片13と、前
記外側面2に折目15を介してつながる内側面1
7と、前記外側面4,5に折目25,19を介し
てつながる差込片24,18と、前記外側面5に
折目23を介してつながり切込29aを有する部
分29と、該部分29に折目30を介してつなが
る緩衝の為の空間を規定する部分31と、該部分
31に折目34を介してつながる内側面35と、
該内側面35に折目36を介してつながる仕切片
38と、前記外側面4に折目40を介してつなが
り前記切込29aと係合する切込41aを有する
部分41と、該部分41に折目42を介してつな
がる緩衝の為の空間を規定する部分43と、該部
分43に折目44を介してつながる仕切の高さを
規定する部分45と、該部分45に折目46を介
してつながる仕切片47と、該仕切片47に折目
48を介してつながる台部49とよりなる、付属
品収納箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7845283U JPS59183818U (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 付属品収納箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7845283U JPS59183818U (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 付属品収納箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59183818U JPS59183818U (ja) | 1984-12-07 |
| JPH0120259Y2 true JPH0120259Y2 (ja) | 1989-06-15 |
Family
ID=30208453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7845283U Granted JPS59183818U (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 付属品収納箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59183818U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100393518B1 (ko) * | 2000-05-23 | 2003-08-06 | 박현주 | 통신카드 포장상자 |
-
1983
- 1983-05-24 JP JP7845283U patent/JPS59183818U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59183818U (ja) | 1984-12-07 |
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