JPH01203695A - サブマージドモータ形ポンプ - Google Patents
サブマージドモータ形ポンプInfo
- Publication number
- JPH01203695A JPH01203695A JP63027509A JP2750988A JPH01203695A JP H01203695 A JPH01203695 A JP H01203695A JP 63027509 A JP63027509 A JP 63027509A JP 2750988 A JP2750988 A JP 2750988A JP H01203695 A JPH01203695 A JP H01203695A
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- Japan
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- cable
- motor
- instrumentation
- pump
- pipe
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、LNG、LPG等の低温液化ガスの圧送に使
用するサブマージドモータ形ポンプに関し、特に振動計
、温度計等の計装ケーブル取り出し構造に関する。
用するサブマージドモータ形ポンプに関し、特に振動計
、温度計等の計装ケーブル取り出し構造に関する。
(従来の技術〕
従来のこの種のポンプの計装ケーブル取り出し構造を第
2図により説明する0図において、サクションボット1
は、内部にポンプ6とモータ7を収納している。サクシ
ョンボット1の吸込管2から吸い込まれポンプ6によっ
て昇圧された液体は。
2図により説明する0図において、サクションボット1
は、内部にポンプ6とモータ7を収納している。サクシ
ョンボット1の吸込管2から吸い込まれポンプ6によっ
て昇圧された液体は。
ヘッドカバー20の吐出管5から外部へ吐き出される。
また、サクションボット1には、ガス抜き管3.液抜き
管4が一般に設けられている。
管4が一般に設けられている。
また、ヘッドカバー20には、モータケーブル取り出し
管10が設けられ、その内部に、モータ7とモータ気密
端子8を結ぶモータケーブル9を収納している。同様に
、計装ケーブル取り出し管14内には、振動計ピックア
ップ11と計装気密端子12とを結ぶ計装ケーブル13
を収納している。モータケーブル取り出し管10及び計
装ケーブル取り出し管14内には高圧のポンプ取扱液又
はそれが気化したガスによって充満されており、ケーブ
ル取出管10.14及び気密端子8,12が大気との圧
力パウンダリーを形成している。
管10が設けられ、その内部に、モータ7とモータ気密
端子8を結ぶモータケーブル9を収納している。同様に
、計装ケーブル取り出し管14内には、振動計ピックア
ップ11と計装気密端子12とを結ぶ計装ケーブル13
を収納している。モータケーブル取り出し管10及び計
装ケーブル取り出し管14内には高圧のポンプ取扱液又
はそれが気化したガスによって充満されており、ケーブ
ル取出管10.14及び気密端子8,12が大気との圧
力パウンダリーを形成している。
また1本ポンプの取扱液はLNG、LPG等の低温液で
あるため、ポンプのサクションボット1及びヘッドカバ
ー20は、メインテナンス時に取りはずし自由の厚肉保
冷材によって、保冷されている。ポンプメインテナンス
時においては、サクションボット1を据付けたままの状
態で保管し、ヘッドカバー20、モータ7、ポンプ6を
一体としてクレーン等で吊り上げ、別の場所で分解して
行っている。
あるため、ポンプのサクションボット1及びヘッドカバ
ー20は、メインテナンス時に取りはずし自由の厚肉保
冷材によって、保冷されている。ポンプメインテナンス
時においては、サクションボット1を据付けたままの状
態で保管し、ヘッドカバー20、モータ7、ポンプ6を
一体としてクレーン等で吊り上げ、別の場所で分解して
行っている。
なお、この種のポンプとして関連するものには。
例えば特公昭58−25876号公報、実公昭56−9
118号公報などがある。
118号公報などがある。
上記従来技術は、細くて長い計装ケーブル取出管14が
、ポンプメインテナンス時の取扱不良や、運転時の振動
によって破損する危険があった。計装ケーブル取り出し
管14が破損すると、LNG。
、ポンプメインテナンス時の取扱不良や、運転時の振動
によって破損する危険があった。計装ケーブル取り出し
管14が破損すると、LNG。
LPG等のポンプ取扱液化ガスが外部へ流出し爆発事故
を起こす危険性があり、ポンプの信頼性の点で問題があ
った。また、ヘッドカバー20に取り付けられる管が多
いと、液化ガス用ポンプにのみ設けられるヘッドカバー
を覆う保冷材の分割数が多くなり、メインテナンス時が
低下するという問題があった。
を起こす危険性があり、ポンプの信頼性の点で問題があ
った。また、ヘッドカバー20に取り付けられる管が多
いと、液化ガス用ポンプにのみ設けられるヘッドカバー
を覆う保冷材の分割数が多くなり、メインテナンス時が
低下するという問題があった。
本発明の目的は、計装ケーブル取出管が破損する危険性
、及びポンプ取扱液の外部への漏れ危険性を感じ、併せ
てメインテナンス性に優れたサブマージドモータ形ポン
プを得ることにある。
、及びポンプ取扱液の外部への漏れ危険性を感じ、併せ
てメインテナンス性に優れたサブマージドモータ形ポン
プを得ることにある。
上記目的を達成するため本発明は、液化ガスなどの液体
を圧送するサブマージドモータ形ポンプにおいて、ポン
プ内のモータとポンプ外部に設けた気密端子間とを結ぶ
モータケーブルを内部収納したモータケーブル取り出し
用高圧管と、ポンプ内に設けた振動計等の計装用ピック
アップと、該計装用ピックアップとポンプ外部に、設け
た気密端子間とを結ぶ計装ケーブルと、前記モータケー
ブル取り出し用高圧管内に設けられ、内外面に圧力をう
けずかつ両端または片端が該モータケーブル取り出し用
高圧管内に開放した計装ケーブル保護管とを備え、該保
護管内に前記計装ケーブルを敷設したものである。
を圧送するサブマージドモータ形ポンプにおいて、ポン
プ内のモータとポンプ外部に設けた気密端子間とを結ぶ
モータケーブルを内部収納したモータケーブル取り出し
用高圧管と、ポンプ内に設けた振動計等の計装用ピック
アップと、該計装用ピックアップとポンプ外部に、設け
た気密端子間とを結ぶ計装ケーブルと、前記モータケー
ブル取り出し用高圧管内に設けられ、内外面に圧力をう
けずかつ両端または片端が該モータケーブル取り出し用
高圧管内に開放した計装ケーブル保護管とを備え、該保
護管内に前記計装ケーブルを敷設したものである。
上記本発明によれば、小径で棗い計装ケーブル取り出し
管をなくし、計装ケーブルを大径のモータケーブル取り
出し用高圧管内に敷設すると共に計装ケーブル保護管内
に前記計装ケーブルを収納したことにより、従来のよう
な破損しやすい計装ケーブル取出管を不要にでき、した
がってポンプ取扱液の外部への漏れ危険性を減じること
ができる。また、計装ケーブル取出管がなくなるので、
ヘッドカバーを覆う保冷材の分割数が少なくなり、メン
テナンス性も向上する。さらに本発明では、計装ケーブ
ル保護管を設けたことにより、計装ラインへのモータケ
ーブルによるノイズ混入を防止できかつ、計装ケーブル
とモータケーブルの絡みを防止することもできる。
管をなくし、計装ケーブルを大径のモータケーブル取り
出し用高圧管内に敷設すると共に計装ケーブル保護管内
に前記計装ケーブルを収納したことにより、従来のよう
な破損しやすい計装ケーブル取出管を不要にでき、した
がってポンプ取扱液の外部への漏れ危険性を減じること
ができる。また、計装ケーブル取出管がなくなるので、
ヘッドカバーを覆う保冷材の分割数が少なくなり、メン
テナンス性も向上する。さらに本発明では、計装ケーブ
ル保護管を設けたことにより、計装ラインへのモータケ
ーブルによるノイズ混入を防止できかつ、計装ケーブル
とモータケーブルの絡みを防止することもできる。
以下、本発明の一実施例を第1図、第3図及び第4図に
より説明する1本実施例では、耐圧部材の大径モータケ
ーブル取り出し用高圧管10内に、非耐圧部材の小径計
装ケーブル保護管15を設け、該保護管15内に計装ケ
ーブルを敷設した構造としている。保護管15は、モー
タケーブル9と計装ケーブル13の距離を離して、計装
ケーブル内の静電誘導ノイズ発生を抑え、また1両ケー
ブルの絡みによる破損、破断を防止するために設けるも
のである0本実施例では、保護管15両端または片端が
開放され、保護管15は圧力を受けない非耐圧部材とな
っている。
より説明する1本実施例では、耐圧部材の大径モータケ
ーブル取り出し用高圧管10内に、非耐圧部材の小径計
装ケーブル保護管15を設け、該保護管15内に計装ケ
ーブルを敷設した構造としている。保護管15は、モー
タケーブル9と計装ケーブル13の距離を離して、計装
ケーブル内の静電誘導ノイズ発生を抑え、また1両ケー
ブルの絡みによる破損、破断を防止するために設けるも
のである0本実施例では、保護管15両端または片端が
開放され、保護管15は圧力を受けない非耐圧部材とな
っている。
なお、モータケーブル取り出し用高圧管10内と計装ケ
ーブル取り出し管内との間に圧力差をもたせ、内圧また
は外圧をうける管とした場合、保護管15の端部にシー
ルを設けなければならない。
ーブル取り出し管内との間に圧力差をもたせ、内圧また
は外圧をうける管とした場合、保護管15の端部にシー
ルを設けなければならない。
振動計ピックアップ11を高圧のモータ室内に設けず、
他の低圧部または高圧部に設けている場合には、計装ケ
ーブル13にシールを設はモータ室内に導き、保護管1
5内に敷設する構造とすればよい、また、モータケーブ
ル9にシールを設け、これを計装ケーブル敷設室へ導い
た後、前記したような構造とすることもできる。
他の低圧部または高圧部に設けている場合には、計装ケ
ーブル13にシールを設はモータ室内に導き、保護管1
5内に敷設する構造とすればよい、また、モータケーブ
ル9にシールを設け、これを計装ケーブル敷設室へ導い
た後、前記したような構造とすることもできる。
モータケーブル取り出し管10の途中には計装気密端子
12を取りつけるためのフランジ10aを取りつけてお
り、計装ケーブル13の端部を気密端子12に接続して
いる。モータケーブル9は、従来と同様に、モータ気密
端子8に接続し、固定される0本実施例では、モータと
計装用の気密端子を別に設ける構造としたが、両者の気
密端子8゜12を一体化した構造としてもよい。
12を取りつけるためのフランジ10aを取りつけてお
り、計装ケーブル13の端部を気密端子12に接続して
いる。モータケーブル9は、従来と同様に、モータ気密
端子8に接続し、固定される0本実施例では、モータと
計装用の気密端子を別に設ける構造としたが、両者の気
密端子8゜12を一体化した構造としてもよい。
保護管15漱材質としては、ステンレス鋼、低炭素鋼、
アルミニウム合金等の材質が考えられる。
アルミニウム合金等の材質が考えられる。
計装ケーブル13へ、モータケーブル9による電磁誘動
ノイズが入り込むのを低減または防止するためには、磁
性材料を使うのが望ましい、!かし。
ノイズが入り込むのを低減または防止するためには、磁
性材料を使うのが望ましい、!かし。
計装ケーブルをシールド線とするなど他に電磁誘動ノイ
ズ対策を施した場合、あるいは電磁誘動ノイズが計装上
問題とならない大きさである場合には、非磁性材料を使
うことができる。
ズ対策を施した場合、あるいは電磁誘動ノイズが計装上
問題とならない大きさである場合には、非磁性材料を使
うことができる。
本実施例では、モータケーブル取り出し用高圧管10に
ステンレス鋼、保護管15に低炭素鋼を使用し、第3図
、第4図に示すように保護管15を支持バンド16でモ
ータケーブル取り出し用高圧管10に固定する構造とし
ている1両管を溶接によって互いに強固に固定せず、支
持バンド16によって高圧管10に固定するようにした
理由は、ポンプの起動停止時にポンプの取扱液である低
温液化ガスがモータケーブル取り出し管10内を上昇・
下降するため、両管の熱膨張率の違いによって溶接部に
過大な熱応力が発生するのを防止するためである。
ステンレス鋼、保護管15に低炭素鋼を使用し、第3図
、第4図に示すように保護管15を支持バンド16でモ
ータケーブル取り出し用高圧管10に固定する構造とし
ている1両管を溶接によって互いに強固に固定せず、支
持バンド16によって高圧管10に固定するようにした
理由は、ポンプの起動停止時にポンプの取扱液である低
温液化ガスがモータケーブル取り出し管10内を上昇・
下降するため、両管の熱膨張率の違いによって溶接部に
過大な熱応力が発生するのを防止するためである。
以上説明したように、本実施例によれば、大気との圧力
バウンダリーを成す細くて長い計装ケーブル取り出し管
が削除できるので、漏れに対する信頼性を向上できる。
バウンダリーを成す細くて長い計装ケーブル取り出し管
が削除できるので、漏れに対する信頼性を向上できる。
また、従来構造では、計装ケーブル取り出し管14は2
ケ所以上数ケ所の耐圧溶接によって構成されていたが、
本実施例では。
ケ所以上数ケ所の耐圧溶接によって構成されていたが、
本実施例では。
第4図に示すようにA部1ケ所の耐圧溶接で計装ケーブ
ル13を外部へ取り出すことができるので、漏れに対す
る信頼性を向上できる。また、ヘッドカバー7部の構造
が簡素化されるので、保冷工事も容易となる。さらに、
メインテナンス時の吊り上げ、横倒し、運搬時等に作業
不良による計装ケーブル取出し管のもなくなる。
ル13を外部へ取り出すことができるので、漏れに対す
る信頼性を向上できる。また、ヘッドカバー7部の構造
が簡素化されるので、保冷工事も容易となる。さらに、
メインテナンス時の吊り上げ、横倒し、運搬時等に作業
不良による計装ケーブル取出し管のもなくなる。
また本実施例によればモータと計装用ケーブル取出管を
1個にすることができるから、従来小径で長かった計装
ケーブル取出管を削除できる。この結果、計装ケーブル
取出管が破損する危険性がなくなり、ポンプ取扱液の外
部への漏れ危険性を減じることができる。さらに、ヘッ
ドカバーに取付けられる管数が減るので、ポンプメイン
テナンス毎に取り付け、取りはすしをするヘッドカバー
保冷材の分割数が減り、メインテナンス性も向上する。
1個にすることができるから、従来小径で長かった計装
ケーブル取出管を削除できる。この結果、計装ケーブル
取出管が破損する危険性がなくなり、ポンプ取扱液の外
部への漏れ危険性を減じることができる。さらに、ヘッ
ドカバーに取付けられる管数が減るので、ポンプメイン
テナンス毎に取り付け、取りはすしをするヘッドカバー
保冷材の分割数が減り、メインテナンス性も向上する。
なお、単純に同一管内にモータケーブルと計装ケーブル
を敷設した場合、動カケープルによって計装ケーブル内
にノイズが混入する。このノイズは主に電源周波数を有
しており、これが振動計によって計測しようとするポン
プ振動周波数とほぼ一致していたり、または整数倍、整
数分の1となっているために、正しい振動監視が妨げら
れるおそれがある。また、万一モータケーブルの絶縁が
破壊した場合、計装ケーブルの絶縁も破壊して振動計ア
ンプやピックアップをも破壊する危険もある。
を敷設した場合、動カケープルによって計装ケーブル内
にノイズが混入する。このノイズは主に電源周波数を有
しており、これが振動計によって計測しようとするポン
プ振動周波数とほぼ一致していたり、または整数倍、整
数分の1となっているために、正しい振動監視が妨げら
れるおそれがある。また、万一モータケーブルの絶縁が
破壊した場合、計装ケーブルの絶縁も破壊して振動計ア
ンプやピックアップをも破壊する危険もある。
本発明では、金属等導電材料製の保護管15を使用して
両ケーブル取り出し管を同−取り出し管内で分離配置す
ることで上述の問題を解決している。また、他のポンプ
と異なり、液化ガス用すブマージドモータ形ポンプの場
合には、モータと振動計ピックアップが比較的近゛い位
置に設けられ、両者の取付部の圧力がほぼ等しいため、
本発明のように、両ケーブルを同一管内に敷設すると電
気配線系が簡素化される効果もある。また、保護管を設
けることにより計装ケーブルに侵入する静電誘導ノイズ
を抑えることもできる。さらに、万一モータケーブルの
絶縁が破壊した場合、保護管15がアースとなり、計装
ケーブル13に損傷を与えない、さらに磁性金属材料を
保護管15として使用すれば、電磁誘導ノイズも防止で
きノイズ対策は万全となる。保護管材料として、導電性
のない高分子材料は、静電誘導ノイズ遮蔽効果、アース
効果小さく、好ましくない。
両ケーブル取り出し管を同−取り出し管内で分離配置す
ることで上述の問題を解決している。また、他のポンプ
と異なり、液化ガス用すブマージドモータ形ポンプの場
合には、モータと振動計ピックアップが比較的近゛い位
置に設けられ、両者の取付部の圧力がほぼ等しいため、
本発明のように、両ケーブルを同一管内に敷設すると電
気配線系が簡素化される効果もある。また、保護管を設
けることにより計装ケーブルに侵入する静電誘導ノイズ
を抑えることもできる。さらに、万一モータケーブルの
絶縁が破壊した場合、保護管15がアースとなり、計装
ケーブル13に損傷を与えない、さらに磁性金属材料を
保護管15として使用すれば、電磁誘導ノイズも防止で
きノイズ対策は万全となる。保護管材料として、導電性
のない高分子材料は、静電誘導ノイズ遮蔽効果、アース
効果小さく、好ましくない。
4、〔発明の効果〕
本発明によれば、計装ケーブル取出管が破損する危険性
、及びポンプ取扱液の外部への漏れ危険性を減じること
ができると共に、メンテナンス性にも優れたサブマージ
ドモータ形ポンプを得ることができるという効果がある
。
、及びポンプ取扱液の外部への漏れ危険性を減じること
ができると共に、メンテナンス性にも優れたサブマージ
ドモータ形ポンプを得ることができるという効果がある
。
第1図は、本発明の一実施例のサブマージドモータ形ポ
ンプを示す縦断面図、第2図は、従来のサブマージドモ
ータ形ポンプを示す縦断面図、第3図は第1図の■−■
線断面図、第4図は、第1図のモータケーブル取り出し
用高圧管部の断面図である。 1・・・サクションポット、6・・・ポンプ、7・・・
サブマージドモータ、8・・・モータ気密端子、9・・
・モータケーブル、10・・・モータケーブル取り出し
用高圧管、11・・・振動計ピックアップ、12・・・
計装気密端子、13・・・計装ケーブル、14・・・計
装ケーブル″$1111 1O・−(−ツサーブ1し葺1處し一16圧瞥13−・
針風q−r+v 6−6.愈オ、転り511ムフイ琴11’i号第3回 $4[21
ンプを示す縦断面図、第2図は、従来のサブマージドモ
ータ形ポンプを示す縦断面図、第3図は第1図の■−■
線断面図、第4図は、第1図のモータケーブル取り出し
用高圧管部の断面図である。 1・・・サクションポット、6・・・ポンプ、7・・・
サブマージドモータ、8・・・モータ気密端子、9・・
・モータケーブル、10・・・モータケーブル取り出し
用高圧管、11・・・振動計ピックアップ、12・・・
計装気密端子、13・・・計装ケーブル、14・・・計
装ケーブル″$1111 1O・−(−ツサーブ1し葺1處し一16圧瞥13−・
針風q−r+v 6−6.愈オ、転り511ムフイ琴11’i号第3回 $4[21
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、液化ガスなどの液体を圧送するサブマージドモータ
形ポンプにおいて、ポンプ内のモータとポンプ外部に設
けた気密端子間とを結ぶモータケーブルを内部に収納し
たモータケーブル取り出し用高圧管と、ポンプ内に設け
た振動計等の計装用ピックアップと、該計装用ピックア
ップとポンプ外部に設けた気密端子間とを結ぶ計装ケー
ブルと、前記モータケーブル取り出し用高圧管内に設け
られ、内外面に圧力をうけずかつ両端または片端が該モ
ータケーブル取り出し用高圧管内に開放した計装ケーブ
ル保護管とを備え、該保護管内に前記計装ケーブルを敷
設したことを特徴とするサブマージドモータ形ポンプ。 2、計装ケーブル保護管を導電材料としたことを特徴と
する特許請求範囲第1項記載のサブマージドモータ形ポ
ンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027509A JPH0765588B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | サブマージドモータ形ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027509A JPH0765588B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | サブマージドモータ形ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01203695A true JPH01203695A (ja) | 1989-08-16 |
| JPH0765588B2 JPH0765588B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=12223101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63027509A Expired - Lifetime JPH0765588B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | サブマージドモータ形ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765588B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0681797A (ja) * | 1992-02-21 | 1994-03-22 | Nikkiso Co Ltd | モータポンプの接続端子構造 |
| US5534176A (en) * | 1991-07-30 | 1996-07-09 | Alliedsignal Inc. | Refrigeration lubricants prepared by polymerizing alkene having a perfluoroalkyl group on one end thereof |
| BE1032662B1 (de) * | 2024-11-22 | 2026-01-08 | Wilo Se | Bohrlochpumpe, Tauchmotorpumpe oder Tauchmotor-Rührwerk |
| JP7821363B1 (ja) * | 2025-08-15 | 2026-02-26 | 日機装株式会社 | コラム封止部材およびサブマージドポンプシステム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5773890A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Nikkiso Co Ltd | Submerged type pump |
| JPS59582A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | Ebara Densan:Kk | 水中ポンプの検出装置 |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP63027509A patent/JPH0765588B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5773890A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Nikkiso Co Ltd | Submerged type pump |
| JPS59582A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | Ebara Densan:Kk | 水中ポンプの検出装置 |
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| BE1032662B1 (de) * | 2024-11-22 | 2026-01-08 | Wilo Se | Bohrlochpumpe, Tauchmotorpumpe oder Tauchmotor-Rührwerk |
| JP7821363B1 (ja) * | 2025-08-15 | 2026-02-26 | 日機装株式会社 | コラム封止部材およびサブマージドポンプシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0765588B2 (ja) | 1995-07-19 |
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