JPH01204082A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH01204082A JPH01204082A JP63029142A JP2914288A JPH01204082A JP H01204082 A JPH01204082 A JP H01204082A JP 63029142 A JP63029142 A JP 63029142A JP 2914288 A JP2914288 A JP 2914288A JP H01204082 A JPH01204082 A JP H01204082A
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- toner
- image forming
- belt
- image
- forming apparatus
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- Pending
Links
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Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、電子写真を用いる画像形成装置に関する。
画像形成体表面上に静電潜像を形成し、該静電潜像を現
像剤により現像を行い画像を形成する画像形成装置にお
いて、静電潜像を現像する方法としては、これまで様々
な方法が提案されており、例えば、′電子写真”、R,
M、5CHAFFERT、共立出版、page16〜2
6、等に記述されている。
像剤により現像を行い画像を形成する画像形成装置にお
いて、静電潜像を現像する方法としては、これまで様々
な方法が提案されており、例えば、′電子写真”、R,
M、5CHAFFERT、共立出版、page16〜2
6、等に記述されている。
現像剤としては、色素を含有する微粒子であるトナーが
使用されており、微粒子の取扱い方法の容易さから、磁
気ブラシ現像法が広く用いられている。
使用されており、微粒子の取扱い方法の容易さから、磁
気ブラシ現像法が広く用いられている。
しかしながら、高画質な連続階調を再現するためには、
磁気ブラシ現像法では限界があり、より高画質な連続階
調を実現するためには、パウダークラウド現像法が望ま
れている。
磁気ブラシ現像法では限界があり、より高画質な連続階
調を実現するためには、パウダークラウド現像法が望ま
れている。
パウダークラウド現像法においては、静電潜像が形成さ
れている画像形成体と画像形成体と近接して設置された
現像電極との間にトナーを噴霧することによりパウダー
クラウドが形成され、画像形成体表面の静電潜像の電荷
密度に応じたトナーが画像形成体表面に付着し、現像が
行なわれる。
れている画像形成体と画像形成体と近接して設置された
現像電極との間にトナーを噴霧することによりパウダー
クラウドが形成され、画像形成体表面の静電潜像の電荷
密度に応じたトナーが画像形成体表面に付着し、現像が
行なわれる。
しかしながら、このような機構で現像を行うパウダーク
ラウド現像法においては、トナーを噴霧するノズルの目
詰り、トナー噴霧による画像形成装置内部のトナーの飛
散などにより、メンテナンスが不可欠であり、また、ト
ナー噴霧用のエアーポンプなどが必要なため装置が小型
化できない、等の問題があるため、実用化されていない
のが現状である。
ラウド現像法においては、トナーを噴霧するノズルの目
詰り、トナー噴霧による画像形成装置内部のトナーの飛
散などにより、メンテナンスが不可欠であり、また、ト
ナー噴霧用のエアーポンプなどが必要なため装置が小型
化できない、等の問題があるため、実用化されていない
のが現状である。
本発明の目的は、このような問題点を改善した画像形成
装置を提供することにある。
装置を提供することにある。
本発明による画像形成装置は、トナー供給ヘルド背面に
振動体を設置することを特徴とする。
振動体を設置することを特徴とする。
本発明の画像形成装置においては、トナー供給ベルト背
面に振動体を設置することにより、トナー供給ベルト上
を搬送されるトナーに機械的衝撃力を与えることによっ
て、トナーをトナー供給ベルト−Fに浮遊せしめ、局所
的、連続的にパウダークラウドを形成することができる
。
面に振動体を設置することにより、トナー供給ベルト上
を搬送されるトナーに機械的衝撃力を与えることによっ
て、トナーをトナー供給ベルト−Fに浮遊せしめ、局所
的、連続的にパウダークラウドを形成することができる
。
第1図に、本発明の画像形成装置′の概略図を示す。
トナーホッパー1より、トナー同士の摩擦などにより帯
電したトナー2がトナー供給ベルト3上に供給される。
電したトナー2がトナー供給ベルト3上に供給される。
トナー供給ベルト3は、図中Aの方向に回転するベルト
駆動ローラー4により図中Bの方向に移動する。
駆動ローラー4により図中Bの方向に移動する。
トナー供給ベルト3により搬送されるトナー2は、トナ
ー供給ベルト3背面に設置される振動体5による衝撃力
によって、トナー供給ベルト3表面から離脱し、パウダ
ークラウド6を形成する。
ー供給ベルト3背面に設置される振動体5による衝撃力
によって、トナー供給ベルト3表面から離脱し、パウダ
ークラウド6を形成する。
光導電体を含んで構成される画像形成体7は、コロナ帯
電器8により、同一極性に均一に帯電される。
電器8により、同一極性に均一に帯電される。
画像形成体7は、図中Cの方向に回転しており、コロナ
帯電器8により均一帯電された後、像露光9によって画
像形成体7の光照射部の帯電は消去され静電潜像が形成
される。
帯電器8により均一帯電された後、像露光9によって画
像形成体7の光照射部の帯電は消去され静電潜像が形成
される。
トナー供給ベルト3と画像形成体7との間には画像形成
を行う所望の帯電極性のトナーを画像形成体7に付着さ
せる方向に直流バイアスが印加されており、パウダーク
ラウド6において画像形成を行う所〒の帯電極性のトナ
ーは、画像形成体7表面の静電潜像へ飛翔し、現像が行
なわれる。
を行う所望の帯電極性のトナーを画像形成体7に付着さ
せる方向に直流バイアスが印加されており、パウダーク
ラウド6において画像形成を行う所〒の帯電極性のトナ
ーは、画像形成体7表面の静電潜像へ飛翔し、現像が行
なわれる。
尚、この直流バイアスにより、画像形成に寄与しない所
望とは逆極性のトナーは、トナー供給ベルト3背面の振
動体5による衝撃力を加えられてもトナー供給ベルト3
表面から離脱し難く、また、離脱しても速やかにトナー
供給ベルト3に吸引されるため、画像劣下要因とはなら
ない。
望とは逆極性のトナーは、トナー供給ベルト3背面の振
動体5による衝撃力を加えられてもトナー供給ベルト3
表面から離脱し難く、また、離脱しても速やかにトナー
供給ベルト3に吸引されるため、画像劣下要因とはなら
ない。
現像時に画像形成体7上に付着しなかったトナー2は、
トナー供給ベルト3上に戻り、回収ブレードlOにより
、トナー供給ベルト31から除去され、回収・再利用さ
れる。
トナー供給ベルト3上に戻り、回収ブレードlOにより
、トナー供給ベルト31から除去され、回収・再利用さ
れる。
画像形成体7表面の静電潜像を現像したトナー2は、図
中りの方向に搬送される記録媒体11背面からの転写コ
ロナ帯電器12による静電気力によって記録媒体11表
面に転写される。
中りの方向に搬送される記録媒体11背面からの転写コ
ロナ帯電器12による静電気力によって記録媒体11表
面に転写される。
記録媒体11表面に転写されたトナー2は図中巳の方向
に回転するヒートローラー13により定着される。
に回転するヒートローラー13により定着される。
記録媒体11に転写されずに画像形成体7表面に残留し
たトナー2は、クリーニングブレード14により、除去
される。
たトナー2は、クリーニングブレード14により、除去
される。
残留トナー除去後の画像形成体7は、全面にイレージン
グ光を照射され、画像形成体7表面の電荷は全て消去さ
れ、初期化される。
グ光を照射され、画像形成体7表面の電荷は全て消去さ
れ、初期化される。
本発明の画像形成装置においては、上記のプロセスを経
て、画像の形成が行なわれる。
て、画像の形成が行なわれる。
尚、本発明の画像形成装置において用いられるトナー供
給ベルト3は、導電性ベルト、あるいは表面を絶縁性物
質でコーティングした導電性ベルトであり、後者の場合
、表面をコーティングする絶縁性物質は、トナー2につ
いて、画像形成に寄与する所望の帯電極性のトナーを生
成する帯電系列であることが望ましい。
給ベルト3は、導電性ベルト、あるいは表面を絶縁性物
質でコーティングした導電性ベルトであり、後者の場合
、表面をコーティングする絶縁性物質は、トナー2につ
いて、画像形成に寄与する所望の帯電極性のトナーを生
成する帯電系列であることが望ましい。
〔実施例1〕
第1図に示す画像形成装置を用いて画像を形成する。
本実施例における画像形成装置の構成を下記に示す。
トナー2:主たる添加剤として色素を含有するポリスチ
レン微粒子 トナー供給ベルト3:表面にAPを蒸着した樹脂フィル
ム 振動体5 : PbTi0s−PbZrOsから構成さ
れる圧電セラミック振動素子 記録媒体11:普通紙 本実施例においては、トナー2を画像形成体7の像露光
9による光照射部に付着させることにより現像を行うこ
ととし、したがって、本実施例においては、所望される
トナー2の帯電極性を負、コロナ帯電器8による画像形
成体7の帯電極性も負とした。
レン微粒子 トナー供給ベルト3:表面にAPを蒸着した樹脂フィル
ム 振動体5 : PbTi0s−PbZrOsから構成さ
れる圧電セラミック振動素子 記録媒体11:普通紙 本実施例においては、トナー2を画像形成体7の像露光
9による光照射部に付着させることにより現像を行うこ
ととし、したがって、本実施例においては、所望される
トナー2の帯電極性を負、コロナ帯電器8による画像形
成体7の帯電極性も負とした。
上記構成の第1図に示す画像形成装置により画像を形成
したところ、かぶり、かすれがなく、連続階調性の秀れ
た高画質な画像が得られた。
したところ、かぶり、かすれがなく、連続階調性の秀れ
た高画質な画像が得られた。
A4サイズ祇toooo枚相当の画像を連続出力したが
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
〔実施例2〕
本実施例においては、第1図に示す画像形成装置の構成
要素のうち、実施例1とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は全く同一とし、画像の形成を行った。
要素のうち、実施例1とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は全く同一とし、画像の形成を行った。
振動体5:ポリフッ化ビニリデンから構成される圧電振
動素子 本実施例においても実施例1同様に、かぶり、かすれが
なく、連続階調性に秀れた高画質な画像が得られた。
動素子 本実施例においても実施例1同様に、かぶり、かすれが
なく、連続階調性に秀れた高画質な画像が得られた。
A4サイズ紙10000枚相当の画像を連続出力したが
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
〔実施例3]
本実施例においては、第1図に示す画像形成装置の構成
要素のうち、実施例1とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は、全く同一として画像の形成を行った。
要素のうち、実施例1とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は、全く同一として画像の形成を行った。
トナー供給ベルト3:表面にナイロンをコーティングし
たAffi蒸着樹蒸着樹脂フ ィルム側実施例ても実施例■同様に、連続階調性に秀れ
た高画質な画像が得られた。
たAffi蒸着樹蒸着樹脂フ ィルム側実施例ても実施例■同様に、連続階調性に秀れ
た高画質な画像が得られた。
A4サイズ紙10000枚相当の画像を連続出力したが
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
(実施例4〕
本実施例においては、第1図に示す画像形成装置の構成
要素のうち、実施例3とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は、全く同一として画像の形成を行った。
要素のうち、実施例3とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は、全く同一として画像の形成を行った。
振動体5:電f61誘導による可動コイルを用いる振動
素子 本実施例においても実施例1と同様に連続階調性に秀れ
た高画質な画像が得られた。
素子 本実施例においても実施例1と同様に連続階調性に秀れ
た高画質な画像が得られた。
A4サイズ紙10000枚相当の画像を連続出力したが
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
〔実施例5〕
本実施例においては、第1図に示す画像形成装置の構成
要素のうち、実施例3とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は、全く同一として画像の形成を行った。
要素のうち、実施例3とは、下記の点で異なるが、他の
構成要素は、全く同一として画像の形成を行った。
振動体5:カムの回転による振動素子
本実施例においても実施例1と同様に連続階調性に秀れ
た高画質な画像が得られた。
た高画質な画像が得られた。
A4サイズ紙10000枚相当の画像を連続出力したが
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
、得られた画像に劣化は認められなかった。また、画像
形成装置内部のトナー飛散もほとんど認められなかった
。
上記の実施例から明らかなように、本発明の画像形成装
置によれば、トナー供給ベルト背面に振動体を設置する
ことにより、トナー供給ベルト上のトナーに衝撃力を与
え、パウダークラウドを形成せしめ、該パウダークラウ
ドにより現像を行うことによって高画質な連続階調性に
秀れた画像を形成することが可能となった。
置によれば、トナー供給ベルト背面に振動体を設置する
ことにより、トナー供給ベルト上のトナーに衝撃力を与
え、パウダークラウドを形成せしめ、該パウダークラウ
ドにより現像を行うことによって高画質な連続階調性に
秀れた画像を形成することが可能となった。
さらに、本発明によれば、これまで実用化された電子写
真方式による画像形成装置と比較して、出力画像の画質
が飛躍的に向上した他に、従来のパウダークラウド現像
法による画像形成装置と比較し、トナー噴霧用ポンプ及
びノズルが不要、トナー飛散の減少などのメリットがあ
り、装置のコストダウン、小型化が可能となり、メンテ
ナンスも容易となり、パウダークラウド現像法による画
像形成装置の実用化が可能となる。
真方式による画像形成装置と比較して、出力画像の画質
が飛躍的に向上した他に、従来のパウダークラウド現像
法による画像形成装置と比較し、トナー噴霧用ポンプ及
びノズルが不要、トナー飛散の減少などのメリットがあ
り、装置のコストダウン、小型化が可能となり、メンテ
ナンスも容易となり、パウダークラウド現像法による画
像形成装置の実用化が可能となる。
第1図は、本発明による画像形成装置の概略を示す図で
ある。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 fM(’他1名)第1図
ある。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 fM(’他1名)第1図
Claims (1)
- 電子写真による画像形成装置において、トナー供給ベル
ト背面に振動体を設置することを特徴とする画像形成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63029142A JPH01204082A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63029142A JPH01204082A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01204082A true JPH01204082A (ja) | 1989-08-16 |
Family
ID=12268026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63029142A Pending JPH01204082A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01204082A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0586165A3 (en) * | 1992-08-31 | 1996-01-17 | Xerox Corp | Wireless, scavengeless hybrid development |
| US5842089A (en) * | 1996-07-24 | 1998-11-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Development apparatus for developing electrostatic latent image held by holder by using nonmagnetic one component developer |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557037Y2 (ja) * | 1975-05-23 | 1980-02-16 | ||
| JPS5934313U (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-03 | 株式会社トプコン | 光波距離計レフレクタ−支持装置 |
| JPS59158073U (ja) * | 1983-04-07 | 1984-10-23 | 旭精密株式会社 | 光波測距儀用ポ−ルアダプタ− |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP63029142A patent/JPH01204082A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557037Y2 (ja) * | 1975-05-23 | 1980-02-16 | ||
| JPS5934313U (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-03 | 株式会社トプコン | 光波距離計レフレクタ−支持装置 |
| JPS59158073U (ja) * | 1983-04-07 | 1984-10-23 | 旭精密株式会社 | 光波測距儀用ポ−ルアダプタ− |
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|---|---|---|---|---|
| EP0586165A3 (en) * | 1992-08-31 | 1996-01-17 | Xerox Corp | Wireless, scavengeless hybrid development |
| US5842089A (en) * | 1996-07-24 | 1998-11-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Development apparatus for developing electrostatic latent image held by holder by using nonmagnetic one component developer |
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