JPH01204157A - 故障入出力処理装置代替方式 - Google Patents
故障入出力処理装置代替方式Info
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- JPH01204157A JPH01204157A JP63026550A JP2655088A JPH01204157A JP H01204157 A JPH01204157 A JP H01204157A JP 63026550 A JP63026550 A JP 63026550A JP 2655088 A JP2655088 A JP 2655088A JP H01204157 A JPH01204157 A JP H01204157A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 66
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 6
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機システムにおける障害回後処理方
式に関し、特に入出力処理装置の障害時における回復処
理方式に関する。
式に関し、特に入出力処理装置の障害時における回復処
理方式に関する。
従来、システムに一台しかない入出力処理装置が故障し
た場合、オペレーティングシステムは有効な対策処理を
持っておらず、入出力処理が全然出来ない。そのため、
操作員にはオペレーティングシステムがストールしてい
る様に見えていた。
た場合、オペレーティングシステムは有効な対策処理を
持っておらず、入出力処理が全然出来ない。そのため、
操作員にはオペレーティングシステムがストールしてい
る様に見えていた。
上述した様に、従来の障害処理方式では、システムに1
台しかない入出力処理装置が故障した場合、オペレーテ
ィングシステムは入出力が全然出来ないのでジョブの実
行が滞って、結局システムダウンし、ダウンに伴うクロ
ーズ処理も正しく行えないのでストールして見えた。又
、入出力処理装置を修理後オペレーティングシステムの
再立上げを行っても、入出力処理装置故障時主記憶装置
上に存在していたジョブの実行管理に必要な情報。
台しかない入出力処理装置が故障した場合、オペレーテ
ィングシステムは入出力が全然出来ないのでジョブの実
行が滞って、結局システムダウンし、ダウンに伴うクロ
ーズ処理も正しく行えないのでストールして見えた。又
、入出力処理装置を修理後オペレーティングシステムの
再立上げを行っても、入出力処理装置故障時主記憶装置
上に存在していたジョブの実行管理に必要な情報。
ジョブ実行結果イメージ情報、データベース更新管理情
報等が退避されてないため、既に全部又は一部終了して
いたジョブでも最初から実行させなければならない上、
データベースに関しては以前セーブしておいた古いデー
タベース情報を基に再度障害発生までの更新処理を行わ
なければならないという問題があった。
報等が退避されてないため、既に全部又は一部終了して
いたジョブでも最初から実行させなければならない上、
データベースに関しては以前セーブしておいた古いデー
タベース情報を基に再度障害発生までの更新処理を行わ
なければならないという問題があった。
本発明による入出力処理装置代替方式は、入出力処理装
置と、中央処理装置と、中央処理装置とは別個のシステ
ム立上げ又はエラー処理等を行う第2の処理装置と、主
記憶装置と、オペレーティングシステム配下にあり且つ
第2の処理装置から書込み/読出しが可能な外部記憶装
置とを有する電子計算機システムにおいて、オペレーテ
ィングシステムから入出力処理装置の障害によりオペレ
ーティングシステムの実行継続及びクローズ処理が出来
ない場合、オペレーティングシステム再立ち上げ後のジ
ョブの再開等に必要な重要情報を格納するメモリエリア
のアドレスと前記外部記憶装置へ書込む位置との通知及
びオペレーティングシステムクローズの肩代シを要求す
るクローズ肩代り要求手段と、第2の処理装置内にあり
オペレーティングシステムから肩代シの要求を受け取っ
たときオペレーティングシステムから指定された主記憶
装置内アドレスの内容を読み出す主記憶読出し手段と、
読み出した主記憶装置内アドレスの内容を前記外部記憶
装置に書き込む外部記憶書込み手段と、入出力処理装置
修理後、第2の処理装置からオペレーティングシステム
を立上げるオペレーティングシステム立上げ手段と、再
度立上げが完了したオペレーティングシステムが直接外
部記憶装置に退避されている情報を主記憶装置へ読出す
オペレーティングシステム再開情報読出し手段と、該読
出し情報を基にオペレーティングシステムが入出力処理
装置故障時に保持していたジョブ再開情報等を復旧する
手段とを有している。
置と、中央処理装置と、中央処理装置とは別個のシステ
ム立上げ又はエラー処理等を行う第2の処理装置と、主
記憶装置と、オペレーティングシステム配下にあり且つ
第2の処理装置から書込み/読出しが可能な外部記憶装
置とを有する電子計算機システムにおいて、オペレーテ
ィングシステムから入出力処理装置の障害によりオペレ
ーティングシステムの実行継続及びクローズ処理が出来
ない場合、オペレーティングシステム再立ち上げ後のジ
ョブの再開等に必要な重要情報を格納するメモリエリア
のアドレスと前記外部記憶装置へ書込む位置との通知及
びオペレーティングシステムクローズの肩代シを要求す
るクローズ肩代り要求手段と、第2の処理装置内にあり
オペレーティングシステムから肩代シの要求を受け取っ
たときオペレーティングシステムから指定された主記憶
装置内アドレスの内容を読み出す主記憶読出し手段と、
読み出した主記憶装置内アドレスの内容を前記外部記憶
装置に書き込む外部記憶書込み手段と、入出力処理装置
修理後、第2の処理装置からオペレーティングシステム
を立上げるオペレーティングシステム立上げ手段と、再
度立上げが完了したオペレーティングシステムが直接外
部記憶装置に退避されている情報を主記憶装置へ読出す
オペレーティングシステム再開情報読出し手段と、該読
出し情報を基にオペレーティングシステムが入出力処理
装置故障時に保持していたジョブ再開情報等を復旧する
手段とを有している。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すプロ、り図である。本
実施例において、電子計算機システムは中央処理装置1
と、入出力処理装置2と、中央処理装置1とは別個の第
2の処理装置3と、主記憶装置4と、入出力処理装置2
に接続され且つ処理装置3からも書込み/読出しが可能
な外部記憶装置5とを含む。処理装置3は、システムの
立上げ。
実施例において、電子計算機システムは中央処理装置1
と、入出力処理装置2と、中央処理装置1とは別個の第
2の処理装置3と、主記憶装置4と、入出力処理装置2
に接続され且つ処理装置3からも書込み/読出しが可能
な外部記憶装置5とを含む。処理装置3は、システムの
立上げ。
エラー処理、対オペレーティングシステム(以下。
O8と略す)とのインタフェース管理、試験・診断プロ
グラムの実行管理等RAS (Re1iability
。
グラムの実行管理等RAS (Re1iability
。
Availability、5ervieeabili
ty )機能に関する機能を実行する専用処理装置であ
る。
ty )機能に関する機能を実行する専用処理装置であ
る。
以下、第1図を参照して9本発明の実施例について詳細
に述べる。
に述べる。
通常、計算機システムを構築するときは各種処理の負荷
バランス、経済性、信頼度等からシステム構成を決定す
る。従って、業務遂行にある程度余裕があシ、かつ、特
にシステムの高信頼度が要求されなければ、最小構成で
十分である。従って。
バランス、経済性、信頼度等からシステム構成を決定す
る。従って、業務遂行にある程度余裕があシ、かつ、特
にシステムの高信頼度が要求されなければ、最小構成で
十分である。従って。
本発明で対象としている。入出力処理装置がシステムに
1台しか構成されていない又は1台しか組み込まれてい
ない計算機システムのケースは稀でない。
1台しか構成されていない又は1台しか組み込まれてい
ない計算機システムのケースは稀でない。
本発明は、上記最小構成システムにおける入出力処理装
置障害発生時の問題に対し解決策を提供する。OS運用
中に入出力処理装置2が故障した場合、O8には全ての
入出力要求が拒否される様に見える。この為、拒否され
異3終了した入出力要求は同じアクセスノやス、又は前
とは異なるアクセスパスを使って再度入出力要求が試み
られる。
置障害発生時の問題に対し解決策を提供する。OS運用
中に入出力処理装置2が故障した場合、O8には全ての
入出力要求が拒否される様に見える。この為、拒否され
異3終了した入出力要求は同じアクセスノやス、又は前
とは異なるアクセスパスを使って再度入出力要求が試み
られる。
しかし、入出力処理装置2が固定的に壊れている場合に
おいては、再試行を要求された入出力も実行を拒否され
、再び異常終了する。ところでOSの入出力管理プログ
ラムは各入出力要求に対して。
おいては、再試行を要求された入出力も実行を拒否され
、再び異常終了する。ところでOSの入出力管理プログ
ラムは各入出力要求に対して。
要求先装置やアクセス・ぞスに関係なく各実行プログラ
ム単位に入出力要求の個数を管理するカウンタを持って
おシ、このカウンタの値がある一定以上になると、O8
内の各プログラムは要求した各入出力処理の完了を持つ
ため中断状態に入る。実行中の各プログラムがこのよう
にして次々に中断状態に入ると、fログラム間で制御コ
ードやデータのやシ取シを行うために使用している各種
通信用テーブルのいくつかがオーバフローする。この通
信用テーブルがオーバフローすると、利用している各プ
ログラムは、これ以上の処理継続は不可能と判断してア
ボート処理に入る。
ム単位に入出力要求の個数を管理するカウンタを持って
おシ、このカウンタの値がある一定以上になると、O8
内の各プログラムは要求した各入出力処理の完了を持つ
ため中断状態に入る。実行中の各プログラムがこのよう
にして次々に中断状態に入ると、fログラム間で制御コ
ードやデータのやシ取シを行うために使用している各種
通信用テーブルのいくつかがオーバフローする。この通
信用テーブルがオーバフローすると、利用している各プ
ログラムは、これ以上の処理継続は不可能と判断してア
ボート処理に入る。
アポートしたプログラムがO8のシステムプログラムの
ときは、システムダウンとなる。O8がシステムダウン
すると、O8のダンパと呼ばれるOSのクローズ処理が
動き出そうとするが、やけ9入出力要求が正しく処理さ
れないのでO8のダンパは処理を諦め、クローズ肩代り
要求手段14によりOSクローズ処理の肩代シ要求及び
OS再立ち上げ後のジョブの再開等に必要な重要情報を
格納しているメモリエリアのアドレスと外部記憶装置5
に対する書込み位置を処理装置3に対して対OS通信手
段12を介して通知する。このとき。
ときは、システムダウンとなる。O8がシステムダウン
すると、O8のダンパと呼ばれるOSのクローズ処理が
動き出そうとするが、やけ9入出力要求が正しく処理さ
れないのでO8のダンパは処理を諦め、クローズ肩代り
要求手段14によりOSクローズ処理の肩代シ要求及び
OS再立ち上げ後のジョブの再開等に必要な重要情報を
格納しているメモリエリアのアドレスと外部記憶装置5
に対する書込み位置を処理装置3に対して対OS通信手
段12を介して通知する。このとき。
O8再開時クローズ肩代り要求が出されたかどうかを後
でO8が判定出来るように、主記憶装置4内の特定エリ
アに”肩代り要求”の7ラグ及び外部記憶装置5への書
込み位置をセットしておく。
でO8が判定出来るように、主記憶装置4内の特定エリ
アに”肩代り要求”の7ラグ及び外部記憶装置5への書
込み位置をセットしておく。
O8からのクローズ肩代シを要求された処理装置3は、
主記憶読出し手段10を使ってO8から指定された主記
憶装置4の内容を読み出し、OS配下にあり且つ処理装
置3からも書込/読出が可能な外部記憶装置5へ外部記
憶書込み手段11を使って書込み退避する。情報退避後
、処理装置3は障害装置の修理が可能となるように計算
機システム全体のクローズ処理を行う。
主記憶読出し手段10を使ってO8から指定された主記
憶装置4の内容を読み出し、OS配下にあり且つ処理装
置3からも書込/読出が可能な外部記憶装置5へ外部記
憶書込み手段11を使って書込み退避する。情報退避後
、処理装置3は障害装置の修理が可能となるように計算
機システム全体のクローズ処理を行う。
保守員は障害入出力処理装置2の修理を終え。
処理装置3よシ試験・診断プログラムを起動させて修理
後の正常性確認を完了した後、処理装置3上で動作する
OS立上げ手段13を使って、計算機システムの再開処
理を行う。再開処理では、計算機システム内各装置の立
上げを行った後、OSの再立上げを行う。尚、処理装置
3がO8の立上げ処理の一環として主記憶装置内特定ア
ドレスに“肩代り要求”フラグ及び外部記憶装置5に対
する書込み位置情報を主記憶装置4に書込んでおきO8
が参照可能とする。O8側のO8立上げ処理プログラム
は、以前にO8から処理装置3に対しOSクローズ処理
の肩代シ要求が出したことがあるかを調べるために1肩
代り要求”フラグをチエツクし、フラグがセットされて
いる時はO8はO8再開情報読出し手段15を使って外
部記憶装置5から退避していたジョブの再開等に必要な
重要情報を読み出す。O8は、主記憶装置4に読み込ん
だジョブの実行管理に必要な情報、ジョブ実行結果イメ
ージ情報、データベース更新管理情報等のO8再開情報
を元に、ユーザジョブの再開。
後の正常性確認を完了した後、処理装置3上で動作する
OS立上げ手段13を使って、計算機システムの再開処
理を行う。再開処理では、計算機システム内各装置の立
上げを行った後、OSの再立上げを行う。尚、処理装置
3がO8の立上げ処理の一環として主記憶装置内特定ア
ドレスに“肩代り要求”フラグ及び外部記憶装置5に対
する書込み位置情報を主記憶装置4に書込んでおきO8
が参照可能とする。O8側のO8立上げ処理プログラム
は、以前にO8から処理装置3に対しOSクローズ処理
の肩代シ要求が出したことがあるかを調べるために1肩
代り要求”フラグをチエツクし、フラグがセットされて
いる時はO8はO8再開情報読出し手段15を使って外
部記憶装置5から退避していたジョブの再開等に必要な
重要情報を読み出す。O8は、主記憶装置4に読み込ん
だジョブの実行管理に必要な情報、ジョブ実行結果イメ
ージ情報、データベース更新管理情報等のO8再開情報
を元に、ユーザジョブの再開。
実行結果イメージ出力、データベース更新の継続処理等
を行う。
を行う。
この様にして、たとえ入出力処理装置が1台でかつ故障
した場合であっても、システム立上げ等の制御を行うR
AS専用処理装置があれば、ン葎海入出力処理装置の肩
代シをし てO8運用情報の退避2回復が出来るので、OS運用に
おける継続性を高めることができる。
した場合であっても、システム立上げ等の制御を行うR
AS専用処理装置があれば、ン葎海入出力処理装置の肩
代シをし てO8運用情報の退避2回復が出来るので、OS運用に
おける継続性を高めることができる。
以上説明したように本発明は、計算機システム内に入出
力処理装置が1台しかない場合でも、入出力処理装置の
故障時の緊急代替装置としてシステム立上げ、エラー処
理等の制御を行うRAS専用処理装置の入出力代替機能
を利用することによって、オペレーティングシステムの
継続運転に必要な各種情報を外部記憶装置に退避し、入
出力処理装置修理後のオペレーティングシステム古文ち
上げ時に外部記憶装置の退避情報を使って、故障発生前
の状態で第4レーテイングシステムを再開できるという
効果がある。
力処理装置が1台しかない場合でも、入出力処理装置の
故障時の緊急代替装置としてシステム立上げ、エラー処
理等の制御を行うRAS専用処理装置の入出力代替機能
を利用することによって、オペレーティングシステムの
継続運転に必要な各種情報を外部記憶装置に退避し、入
出力処理装置修理後のオペレーティングシステム古文ち
上げ時に外部記憶装置の退避情報を使って、故障発生前
の状態で第4レーテイングシステムを再開できるという
効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。 1・・・中央処理装置、2・・・入出力処理装置、3・
・・処理装置、4・・・主記憶装置、5・・・外部記憶
装置。 10・・・主記憶読出し手段、11・・・外部記憶書込
み手段、12・・・対O8通信手段、13・・・O8立
上げ手段、14・・・クローズ肩代り要求手段、15・
・・O8再開情報読出し手段。 第 1 図
る。 1・・・中央処理装置、2・・・入出力処理装置、3・
・・処理装置、4・・・主記憶装置、5・・・外部記憶
装置。 10・・・主記憶読出し手段、11・・・外部記憶書込
み手段、12・・・対O8通信手段、13・・・O8立
上げ手段、14・・・クローズ肩代り要求手段、15・
・・O8再開情報読出し手段。 第 1 図
Claims (1)
- 1、入出力処理装置と、中央処理装置と、該中央処理装
置とは別個のシステム立上げ又はエラー処理等を行う第
2の処理装置と、主記憶装置と、オペレーティングシス
テム配下にあり且つ前記第2の処理装置から書込み/読
出しが可能な外部記憶装置とを有する電子計算機システ
ムにおいて、オペレーティングシステムから前記入出力
処理装置の障害によりオペレーティングシステムの実行
継続及びクローズ処理が出来ない場合、オペレーティン
グシステム再立ち上げ後のジョブの再開等に必要な重要
情報を格納するメモリエリアのアドレスと前記外部記憶
装置へ書込む位置との通知及びオペレーティングシステ
ムクローズの肩代りを要求するクローズ肩代り要求手段
と、前記第2の処理装置内にあり、オペレーティングシ
ステムから肩代りの要求を受け取ったとき、オペレーテ
ィングシステムから指定された前記主記憶装置内アドレ
スの内容を読み出す主記憶読出し手段と、該読み出した
前記主記憶装置内アドレスの内容を前記外部記憶装置に
書き込む外部記憶書込み手段と、前記入出力処理装置修
理後、前記第2の処理装置からオペレーティングシステ
ムを立上げるオペレーティングシステム立上げ手段と、
再度立上げが完了したオペレーティングシステムが直接
前記外部記憶装置に退避されている情報を主記憶装置へ
読出すオペレーティングシステム再開情報読出し手段と
、該読出し情報を基にオペレーティングシステムが入出
力処理装置故障時に保持していたジョブ再開情報等を復
旧する手段とからなる故障入出力処理装置代替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026550A JPH01204157A (ja) | 1988-02-09 | 1988-02-09 | 故障入出力処理装置代替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026550A JPH01204157A (ja) | 1988-02-09 | 1988-02-09 | 故障入出力処理装置代替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01204157A true JPH01204157A (ja) | 1989-08-16 |
Family
ID=12196627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63026550A Pending JPH01204157A (ja) | 1988-02-09 | 1988-02-09 | 故障入出力処理装置代替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01204157A (ja) |
-
1988
- 1988-02-09 JP JP63026550A patent/JPH01204157A/ja active Pending
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