JPH0120484B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0120484B2 JPH0120484B2 JP8355680A JP8355680A JPH0120484B2 JP H0120484 B2 JPH0120484 B2 JP H0120484B2 JP 8355680 A JP8355680 A JP 8355680A JP 8355680 A JP8355680 A JP 8355680A JP H0120484 B2 JPH0120484 B2 JP H0120484B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- stamper
- ultraviolet
- pressure bonding
- bonding plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C43/00—Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
- B29C43/02—Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of definite length, i.e. discrete articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2017/00—Carriers for sound or information
- B29L2017/001—Carriers of records containing fine grooves or impressions, e.g. disc records for needle playback, cylinder records
- B29L2017/003—Records or discs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高密度情報担体の製造方法に関するも
のであり、とくに担体となる樹脂として紫外線硬
化型のものを使用することを特徴とするものであ
る。
のであり、とくに担体となる樹脂として紫外線硬
化型のものを使用することを特徴とするものであ
る。
従来からフレキシブルあるいはリジツドのデイ
スクでもスタンパーを有するケース内で樹脂を加
熱→加圧成型→加圧のまゝ冷却→圧解除という工
程によつて製造され、熱の利用について不経済で
あり、製造に多くの時間を要していた。
スクでもスタンパーを有するケース内で樹脂を加
熱→加圧成型→加圧のまゝ冷却→圧解除という工
程によつて製造され、熱の利用について不経済で
あり、製造に多くの時間を要していた。
また紫外線硬化型合成樹脂による情報担体(以
下単にデイスクと呼ぶことあり)の成型は基材に
紫外線硬化型樹脂を塗布し、これをスタンパーに
密着、またはスタンパーに紫外線硬化型合成樹脂
を塗布し、これに基材を密着して基材側から紫外
線を照射して、樹脂を硬化させてデイスクとする
方法があり、また2板の型を密着させその両型に
より形成される空間に紫外線硬化型樹脂を注入し
(但し一方の型はスタンパーとし、他方は紫外線
透過材で形成)これに紫外線を照射して樹脂を硬
化しデイスクとする方法などがあるが、本発明は
これらの方法を改善したものである。
下単にデイスクと呼ぶことあり)の成型は基材に
紫外線硬化型樹脂を塗布し、これをスタンパーに
密着、またはスタンパーに紫外線硬化型合成樹脂
を塗布し、これに基材を密着して基材側から紫外
線を照射して、樹脂を硬化させてデイスクとする
方法があり、また2板の型を密着させその両型に
より形成される空間に紫外線硬化型樹脂を注入し
(但し一方の型はスタンパーとし、他方は紫外線
透過材で形成)これに紫外線を照射して樹脂を硬
化しデイスクとする方法などがあるが、本発明は
これらの方法を改善したものである。
すなわち本発明は製造すべき情報担体の形状に
応じた段差を有し、その底面に情報記録部が形成
され、さらに複数の余剰樹脂導出溝が設けられた
情報転写用スタンパー上に紫外線硬化型合成樹脂
を置き、その上から紫外線透過性のよい材料より
なる圧着板を密に圧着して閉空間を形成し、前記
載置すべき樹脂の量は前記スタンパーと圧着板と
で閉空間を形成したときにその閉空間を満たすよ
りも稍多目の量とし、圧着板をスタンパーに圧着
した状態でこの圧着板を通して上記樹脂層に紫外
線を照射して樹脂を硬化させてデイスク状とする
ものでそのため水冷可能の台上に情報転写用スタ
ンパーを水平に保持し、該台上の支柱に水平面を
保持しつつ上下動可能の枠を設け、この枠の中央
に紫外線透過性のよい圧着板と、該圧着板上方に
紫外線照射装置を装着するか、また上記の水冷可
能の台の一辺に蝶番式に紫外線透過性圧着板を設
け台上の支柱に上記の圧着板上方から照射する紫
外線照射装置を設けたことを要旨とするデイスク
製造装置を用いるものである。
応じた段差を有し、その底面に情報記録部が形成
され、さらに複数の余剰樹脂導出溝が設けられた
情報転写用スタンパー上に紫外線硬化型合成樹脂
を置き、その上から紫外線透過性のよい材料より
なる圧着板を密に圧着して閉空間を形成し、前記
載置すべき樹脂の量は前記スタンパーと圧着板と
で閉空間を形成したときにその閉空間を満たすよ
りも稍多目の量とし、圧着板をスタンパーに圧着
した状態でこの圧着板を通して上記樹脂層に紫外
線を照射して樹脂を硬化させてデイスク状とする
ものでそのため水冷可能の台上に情報転写用スタ
ンパーを水平に保持し、該台上の支柱に水平面を
保持しつつ上下動可能の枠を設け、この枠の中央
に紫外線透過性のよい圧着板と、該圧着板上方に
紫外線照射装置を装着するか、また上記の水冷可
能の台の一辺に蝶番式に紫外線透過性圧着板を設
け台上の支柱に上記の圧着板上方から照射する紫
外線照射装置を設けたことを要旨とするデイスク
製造装置を用いるものである。
本発明を図示の実施例によつて説明すれば第1
図は本発明の高密度情報担体を製造するための装
置の説明図である。
図は本発明の高密度情報担体を製造するための装
置の説明図である。
1は冷却水流通可能の台であり、冷却水を流通
管2により流通できるようにしてある。3は支柱
で台上1に取付けられ、この支柱3には水平に上
下動可能な枠4が設けられ、枠4の中央には紫外
線透過性のよい材料で作成された平板状の圧着板
5が取付けられ、またこの枠4上で上記圧着板5
の上方から照射できる紫外線照射装置6が取付け
られている。aは紫外線ランプ、bは凹面鏡でc
はフードであり、dはシヤツターである。台1上
にはスタンパー7が水平にセツトされている。
管2により流通できるようにしてある。3は支柱
で台上1に取付けられ、この支柱3には水平に上
下動可能な枠4が設けられ、枠4の中央には紫外
線透過性のよい材料で作成された平板状の圧着板
5が取付けられ、またこの枠4上で上記圧着板5
の上方から照射できる紫外線照射装置6が取付け
られている。aは紫外線ランプ、bは凹面鏡でc
はフードであり、dはシヤツターである。台1上
にはスタンパー7が水平にセツトされている。
第2図は本発明方法を実施するための他の実施
例の製造装置の説明図である。紫外線透過性のよ
い圧着板5は台1の一辺に蝶番式に(蝶番部8)
とりつけられている。
例の製造装置の説明図である。紫外線透過性のよ
い圧着板5は台1の一辺に蝶番式に(蝶番部8)
とりつけられている。
第3図は情報転写用スタンパー7の説明図であ
りイは斜視的説明図、ロはイ図のX―X′断面図
である。情報記録部9は円形で周囲10よりは必
要な厚さで段差を有し、中央には周囲10と同じ
面で芯11が設けられている。また紫外線硬化型
樹脂が段差凹部の情報記録部9に満たされるが、
その量は圧着板5とスタンパー7の上面10とで
閉空間を形成されるが、その閉空間を満たすより
も稍多目の樹脂量とする必要があり、圧着板で圧
着して少量の余剰樹脂は余剰樹脂導出溝12から
流出する。この導出溝は放射状に外方に向けて複
数個設ける必要がある。この流出によるデイスク
よりのはみ出し部はキユアー後切り落せばよい。
りイは斜視的説明図、ロはイ図のX―X′断面図
である。情報記録部9は円形で周囲10よりは必
要な厚さで段差を有し、中央には周囲10と同じ
面で芯11が設けられている。また紫外線硬化型
樹脂が段差凹部の情報記録部9に満たされるが、
その量は圧着板5とスタンパー7の上面10とで
閉空間を形成されるが、その閉空間を満たすより
も稍多目の樹脂量とする必要があり、圧着板で圧
着して少量の余剰樹脂は余剰樹脂導出溝12から
流出する。この導出溝は放射状に外方に向けて複
数個設ける必要がある。この流出によるデイスク
よりのはみ出し部はキユアー後切り落せばよい。
樹脂のキユアーは紫外線照射により行なわれる
がその波長は250〜370nmとくに365nmの間がよ
い。紫外線ランプは圧着板5の上側で紫外線ラン
プaを点滅させることにより樹脂の硬化が行われ
る。照射の効率を高めるために光源の後に凹面鏡
bを設け、光源ランプaと圧着板の間にはシヤツ
ターdを設けてキユアーの際だけシヤツターを開
けて光量を加減する。なお照射中はランプよりの
発熱があるのでエアーで冷却することが望まし
く、またスタンパー7も使用回数の増加に伴つて
加温されるので冷水を台1に通して冷却すること
が好ましい。
がその波長は250〜370nmとくに365nmの間がよ
い。紫外線ランプは圧着板5の上側で紫外線ラン
プaを点滅させることにより樹脂の硬化が行われ
る。照射の効率を高めるために光源の後に凹面鏡
bを設け、光源ランプaと圧着板の間にはシヤツ
ターdを設けてキユアーの際だけシヤツターを開
けて光量を加減する。なお照射中はランプよりの
発熱があるのでエアーで冷却することが望まし
く、またスタンパー7も使用回数の増加に伴つて
加温されるので冷水を台1に通して冷却すること
が好ましい。
圧着板5の上面より紫外線を照射すると樹脂中
のモノマーが線状ポリマー間を架橋して三次元的
網目構造を形成してキユアーが完了する。通常照
射は1〜2秒で充分である。デイスクは圧着板側
の方に貼りついているが、容易に剥離できる。
のモノマーが線状ポリマー間を架橋して三次元的
網目構造を形成してキユアーが完了する。通常照
射は1〜2秒で充分である。デイスクは圧着板側
の方に貼りついているが、容易に剥離できる。
本発明の情報担体の製造方法における製造装置
は上述のような構成となつており、こゝで使用す
る紫外線硬化型樹脂の硬化はラジカル重合反応に
よるもので空気中の酸素によつて硬化阻害を受け
る。酸素は基底状態では安定なラジカルを形成し
ているが励起された場合にはワニス中(紫外線硬
化型樹脂の)の重合開始剤のラジカルと酸素との
反応が周囲のプレポリマー、モノマーとの反応よ
りも速いために架橋の間に酸素が入り込んで硬化
を阻害するものである。従つてこの種の樹脂を硬
化させる際には樹脂を空気から遮断する必要があ
る。
は上述のような構成となつており、こゝで使用す
る紫外線硬化型樹脂の硬化はラジカル重合反応に
よるもので空気中の酸素によつて硬化阻害を受け
る。酸素は基底状態では安定なラジカルを形成し
ているが励起された場合にはワニス中(紫外線硬
化型樹脂の)の重合開始剤のラジカルと酸素との
反応が周囲のプレポリマー、モノマーとの反応よ
りも速いために架橋の間に酸素が入り込んで硬化
を阻害するものである。従つてこの種の樹脂を硬
化させる際には樹脂を空気から遮断する必要があ
る。
本発明において使用される紫外線硬化型樹脂は
ラジカル重合性の不飽和基をもつプレポリマーと
エチレン性不飽和基をもつモノマーを主成分と
し、これに若干の重合開始剤と助剤を加えた構成
である。プレポリマーとしては不飽和ポリエステ
ル、エポキシアクリレート、ウレタンアクリレー
ト、変性アクリレート等があり、モノマーとして
はスチレン、n―ブチルアクリレート、2―ヒド
ロキシエチルアクリレート、1,3―ブチレング
リコールジアクリレート、トリメチルプロパント
リアクリレート、n―ブチルメタクリレート、2
―ヒドロキシエチルメタクリレート、1,3―ブ
チレングリコールジメタクリレート、1,6―ヘ
キサンジオ―ルジアクリレート等があり重合開始
剤としてはアセトフエノン、ベンゾフエノン、キ
サントン、4,4′―ビスベンゾフエノン等があ
る。
ラジカル重合性の不飽和基をもつプレポリマーと
エチレン性不飽和基をもつモノマーを主成分と
し、これに若干の重合開始剤と助剤を加えた構成
である。プレポリマーとしては不飽和ポリエステ
ル、エポキシアクリレート、ウレタンアクリレー
ト、変性アクリレート等があり、モノマーとして
はスチレン、n―ブチルアクリレート、2―ヒド
ロキシエチルアクリレート、1,3―ブチレング
リコールジアクリレート、トリメチルプロパント
リアクリレート、n―ブチルメタクリレート、2
―ヒドロキシエチルメタクリレート、1,3―ブ
チレングリコールジメタクリレート、1,6―ヘ
キサンジオ―ルジアクリレート等があり重合開始
剤としてはアセトフエノン、ベンゾフエノン、キ
サントン、4,4′―ビスベンゾフエノン等があ
る。
本発明方法によればデイスク成型のために紫外
線硬化型樹脂が満たされたスタンパーの空間は
ほゞ閉空間となり、酸素阻害の影響は完全に遮断
できる。従つて本発明の情報担体の製造方法およ
び装置はこの点で優れた効果を上げることができ
るものである。
線硬化型樹脂が満たされたスタンパーの空間は
ほゞ閉空間となり、酸素阻害の影響は完全に遮断
できる。従つて本発明の情報担体の製造方法およ
び装置はこの点で優れた効果を上げることができ
るものである。
スタンパーは一般に使用されているものと同様
であつてマスターから銀鏡→ニツケルメツキ→剥
離の工程を繰返して作成する。メツキはニツケル
で行うがクロムで行つてもよい。
であつてマスターから銀鏡→ニツケルメツキ→剥
離の工程を繰返して作成する。メツキはニツケル
で行うがクロムで行つてもよい。
紫外線透過の良好な材料としては硼硅酸ガラス
や燐酸石灰ガラスなどを基本としたものが利用さ
れる。
や燐酸石灰ガラスなどを基本としたものが利用さ
れる。
また紫外線硬化型樹脂は種々市販されており実
験的に照射条件を決定すればよい。
験的に照射条件を決定すればよい。
実施例
紫外線硬化型樹脂として東洋インキ社製紫外線
硬化型ワニス“フラツシユドライ”(商品名)を
使用した。デイスク1枚の製造に必要な量は約2
c.c.でデイスクの直径は10cm、厚さは0.2mmとした。
使用圧着板は5.8mm厚の硼硅酸ガラスを使用した。
キユアーに要した時間は1.2秒であつた。光源は
2KW超高圧水銀灯を用い照射距離を15cmとした。
このような条件で第1図に示した装置により製造
したデイスクは再生音および再生画像は極めて良
好であつた。
硬化型ワニス“フラツシユドライ”(商品名)を
使用した。デイスク1枚の製造に必要な量は約2
c.c.でデイスクの直径は10cm、厚さは0.2mmとした。
使用圧着板は5.8mm厚の硼硅酸ガラスを使用した。
キユアーに要した時間は1.2秒であつた。光源は
2KW超高圧水銀灯を用い照射距離を15cmとした。
このような条件で第1図に示した装置により製造
したデイスクは再生音および再生画像は極めて良
好であつた。
第1図は本発明に使用する装置の1実施例を示
す説明図、第2図は同じく他の実施例を示す説明
図、第3図イはスタンパーの構造斜視的説明図で
あり、ロはイ図のX―X′断面図である。 1……台、2……台の冷水流通管、3……支
柱、4……枠、5……圧着板、6……紫外線照射
装置、7……スタンパー、8……蝶番部、9……
情報記録部、10……スタンパーの周囲上面、1
1……芯、12……余剰樹脂導出溝、a……紫外
線ランプ、b……凹面鏡、c……フード、d……
シヤツター。
す説明図、第2図は同じく他の実施例を示す説明
図、第3図イはスタンパーの構造斜視的説明図で
あり、ロはイ図のX―X′断面図である。 1……台、2……台の冷水流通管、3……支
柱、4……枠、5……圧着板、6……紫外線照射
装置、7……スタンパー、8……蝶番部、9……
情報記録部、10……スタンパーの周囲上面、1
1……芯、12……余剰樹脂導出溝、a……紫外
線ランプ、b……凹面鏡、c……フード、d……
シヤツター。
Claims (1)
- 1 製造すべき情報担体の形状に応じた段差を有
し、その底面に情報記録部が形成され、さらに複
数の余剰樹脂導出溝が設けられた情報転写用スタ
ンパー上に紫外線硬化型合成樹脂を置き、その上
から紫外線透過性のよい材料よりなる圧着板を密
に圧着して閉空間を形成し、前記載置すべき樹脂
の量は前記スタンパーと圧着板とで閉空間を形成
したときにその閉空間を満たすよりも稍多目の量
とし、圧着板をスタンパーに圧着した状態でこの
圧着板を通して上記樹脂層に紫外線を照射するこ
とを特徴とする高密度情報担体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8355680A JPS578904A (en) | 1980-06-20 | 1980-06-20 | Method and device for manufacturing high-density information carrier |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8355680A JPS578904A (en) | 1980-06-20 | 1980-06-20 | Method and device for manufacturing high-density information carrier |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS578904A JPS578904A (en) | 1982-01-18 |
| JPH0120484B2 true JPH0120484B2 (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=13805777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8355680A Granted JPS578904A (en) | 1980-06-20 | 1980-06-20 | Method and device for manufacturing high-density information carrier |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS578904A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59123617A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-17 | Toshiba Corp | 情報記録担体の製造方法 |
| JPH0428732Y2 (ja) * | 1985-02-22 | 1992-07-13 | ||
| JPH01130920A (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-23 | Sogo Shika Iryo Kenkyusho:Kk | 合成樹脂成形体の製造方法 |
-
1980
- 1980-06-20 JP JP8355680A patent/JPS578904A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS578904A (en) | 1982-01-18 |
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