JPH0120533Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0120533Y2
JPH0120533Y2 JP12523183U JP12523183U JPH0120533Y2 JP H0120533 Y2 JPH0120533 Y2 JP H0120533Y2 JP 12523183 U JP12523183 U JP 12523183U JP 12523183 U JP12523183 U JP 12523183U JP H0120533 Y2 JPH0120533 Y2 JP H0120533Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
preheating
waiting time
combustion section
oil
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP12523183U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6032652U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP12523183U priority Critical patent/JPS6032652U/ja
Publication of JPS6032652U publication Critical patent/JPS6032652U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0120533Y2 publication Critical patent/JPH0120533Y2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Combustion (AREA)
  • Feeding And Controlling Fuel (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は温風機等に用いるオイルバーナにおい
て、運転開始操作をしたのちオイルバーナが着火
動作に移行するまでの着火待時間を表示するよう
にしたオイルバーナの着火待時間表示装置に関す
る。
(従来技術) 一般に、温風機等に用いるオイルバーナは、運
転開始操作後は直ちに着火動作に移行するもので
なく、通常、気化器における油燃料の気化を促進
すべく、該気化器を予め予熱用電気ヒータにより
所定温度に所定時間例えば4分前後予熱したの
ち、該気化器によつて気化された油燃料を燃焼部
において着火して燃焼させるようになされている
ものである(例えば本出願人出願の実願昭57−
80876号等参照)。
しかるに、上記従来のものでは、運転開始操作
後から着火動作に移行するまでの間に気化器を予
熱する時間があるため、ユーザの立場からみる
と、着火動作に移行するまでの待時間を容易に把
握することができず、また上記気化器の予熱時間
中は予熱用電気ヒータの通電が行われれるのみで
あつて他の機器の作動は開始されないため、機器
が正常に作動しているかどうかユーザに不安感を
抱かせるという欠点があつた。
(考案の目的) 本考案の目的は、運転開始操作ののちオイルバ
ーナが着火動作に移行するまでの着火待時間を表
示するようにすることにより、点火待時間を容易
に把握でき、且つ機器の正常作動を確認し得るよ
うにすることにある。
(考案の構成) 上記目的の達成のため、本考案の構成は、油燃
料を気化する気化器17を予熱用電気ヒータ18
により所定温度Tcに予熱したのち、該気化器1
7によつて気化された油燃料を燃焼部において着
火して燃焼させるようにしたオイルバーナAにお
いて、上記燃焼部の雰囲気温度を検出する温度検
出器Bthと、該温度検出器Bthの燃焼部雰囲気温
度信号を、予熱開始時から予熱完了時までの間の
燃焼部雰囲気温度の範囲内で複数個設定した所定
値T1,T2,Tcと比較し、燃焼部雰囲気温度が該
各所定値T1,T2,Tc以上のときそれぞれ温度上
昇信号を出力する比較判別回路32と、上記予熱
用電気ヒータ18による気化器17の予熱開始と
同時に点灯する複数個の待時間表示灯34〜36
を有し、上記比較判別回路33の各温度上昇信号
を受ける毎に対応する所定の待時間表示灯34〜
36が順次消灯する待時間表示器33とを備え
て、気化器の予熱時間中は、燃焼部雰囲気温度が
上昇して順次予め設定した所定値に達する毎に待
時間表示器の待時間表示灯を順次消灯するように
したものである。
(考案の効果) したがつて、本考案によれば、着火動作に移行
するまでの着火待時間を表示灯の順次消灯により
段階的に表示するようにしたので、着火待時間を
容易に把握することができるとともに、機器の正
常作動を確認することができ、ユーザにとつて使
用上便宜なものである。
(実施例) 以下、本考案の技術的手段の具体例としての実
施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案を温風機用のオイルバーナAに
適用した例を示し、このオイルバーナAは、油タ
ンク(図示せず)に接続されたレベラーとしての
油受皿B上に設置されている。前記オイルバーナ
Aは、駆動軸1が上下方向に延びる両軸モータ2
を備えており、該両軸モータ2の下方には該モー
タ2により駆動される油ポンプ3が、油受皿Bの
上面に形成した開口部bより油受皿B内に挿入さ
れた状態で配設されている。
前記油ポンプ3は、そのポンプ受け4により画
成されたポンプ室5を有し、該ポンプ室5内は上
記ポンプ受け4外周部に形成した連通部6を介し
て油受皿B内に連通されているとともに、中心に
前記駆動軸1を貫通せしめる中心孔7aを有する
仕切板7によつて上下に仕切られて、連通部6が
開口する油溜室5aと、該油溜室5aに前記仕切
板7の中心孔7aを介して連通するロータ室5b
とが形成されている。また、該ロータ室5bには
前記両軸モータ2の駆動軸1の下端部が延設され
て、該駆動軸1下端部には油ロータ8が固定され
ている。よつて、両軸モータ2の駆動軸1の回転
と共に回転する油ロータ8により油を油溜室5a
からロータ室5bの上方部に吸入せしめて該ロー
タ室5bの下方部より吐出送給するように構成さ
れている。
また、前記両軸モータ2の駆動軸1の上端部は
後述する燃焼部における気化器17内の中心部ま
で延設されているとともに、該駆動軸1の中芯に
は油供給通路9が形成され、該油供給通路9の下
端部はノズル10を介してポンプ室5のロータ室
5bに連通されている。一方、前記駆動軸1の上
端部には、油供給通路9の上端部と連通する垂直
方向の連通路11を有するボス部材12が、該ボ
ス部材12と駆動軸1上端部との間に拡散板13
を挾持せしめて連設され、該ボス部材12には前
記連通路11の上端部と連通して半径方向(水平
方向)に開口する複数個(例えば4個)の水平吐
出口14,14,…が穿設されているとともに、
前記ボス部材12の上端部外周には、各水平吐出
口14に対し一定角度偏倚して対向する衝突板部
15a,15a,…を有する拡散羽根15が装着
されている。よつて、油ポンプ3からの油を駆動
軸1の油供給通路9およびボス部材12の連通路
11を介して各水平吐出口14,14,…から水
平方向に吐出し、この吐出された油を拡散板13
および拡散羽根15で拡散しつつ、拡散羽根15
の衝突板部15a,15a,…との衝突により微
粒化せしめ燃焼部の気化器内に供給するように構
成されている。
一方、16は前記両軸モータ2の駆動軸1の上
部に固定されて駆動される燃焼空気用プレートフ
アン、17はプレートフアン16の上方(下流
側)に配置された油燃料を気化する気化器であつ
て、該気化器17の外周には気化器17を加熱し
て気化を促進する予熱用電気ヒータ18が配設さ
れ、さらに、気化器17の上方には円筒形状の気
化筒19が設けられ、該気化筒19の外周面には
金網で構成した炎口20が形成されて、燃焼部が
構成されている。一方、該炎口20の近傍には所
定のギヤツプを隔てて対峙する点火装置としての
電極プラグ21が配設されており、気化器17に
供給されて該気化器17で気化された油燃料と、
吸気口22からプレートフアン16により吸入し
た空気とをミキシングし、この気体状燃料を炎口
20において電極プラグ21からの放電アークに
より着火して燃焼するように構成されている。
尚、第1図中、23は油受皿B内に油ポンプ3
を囲周するように配置された円筒形状の外装フイ
ルタであつて、該外装フイルタ23は、上端部が
油受皿Bの開口部b周縁部に係止されて支持され
ている。24は油ポンプ3のポンプ受け4の連通
部6に装着された内装フイルタであり、この内装
フイルタ24と前記外装フイルタ23とで油受皿
Bから油ポンプ3のポンプ室5に供給される油燃
料を二重に濾過するようになつている。また、2
5はポンプ室5内の仕切板7上に設けられた渦防
止板で、ポンプ室5のロータ室5bへの空気の巻
き込みを防止するように渦の発生を抑制するため
のものである。
そして、上記オイルバーナAは第2図および第
3図に示すようなバーナ制御回路Cにより運転制
御されるものである。
すなわち、第2図および第3図のバーナ制御回
路Cにおいて、MR1は励磁時にその常開接点
MR1-1を閉じて予熱用電気ヒータ18への通電
を開始させるリレー、MR2は励磁時にその常開
接点MR2-1を閉じて送風フアンモータFM、電極
プラグ21および両軸モータ2への通電を開始さ
せるリレーである。そして、前記リレーMR1
ヒータ制御回路30により、またリレーMR2
送風フアンモータFM、電極プラグ21および両
軸モータ2を駆動する運転制御回路31によりそ
れぞれON−OFF制御されるものである。
すなわち、ヒータ制御回路30は、燃焼部の雰
囲気温度を検出する負の抵抗−温度特性のサーミ
スタよりなる温度検出器Bthにより与えられる燃
焼部の雰囲気温度に相当する比較電圧を、抵抗
R1,R2,R3により設定されるヒータ予熱完了温
度範囲(例えば270〜290℃)に相当する上限およ
び下限基準電圧値と比較し、燃焼部雰囲気温度が
ヒータ予熱完了温度範囲の下限値(例えば270℃)
より低いときに「L」出力となるコンパレータ
IC1と、該コンパレータIC1の「L」出力時にON
作動して前記リレーMR1を励磁するトランジス
タQ1,Q2とを備えており、よつて燃焼部雰囲気
温度が低いオイルバーナAの運転開始時にはコン
パレータIC1の「L」出力に基づきリレーMR1
励磁して、その常開接点MR1-1を閉じる一方、
燃焼部雰囲気温度がヒータ予熱完了温度範囲の上
限値(例えば290℃)以上のときには、温度検出
器Bthの低抵抗値に伴うコンパレータIC1の「H」
出力に基づきリレーMR1の励磁を停止して、そ
の常開接点MR1-1を開かせるようになされてい
る。
また、前記運転制御回路31は、前記ヒータ制
御回路30のコンパレータIC1の「H」出力に応
じて「H」出力となるコンパレータIC2と、該コ
ンパレータIC2の「H」出力時にON作動してリ
レーMR2を励磁するトランジスタQ3とを備えて
おり、よつて燃焼部の雰囲気温度がヒータ予熱完
了温度範囲の上限値Tc(例えば290℃)以上の時
にはコンパレータIC2の「H」出力に基づいてリ
レーMR2を励磁して、その常開接点MR2-1を閉
じるようになされている。
そして、上記バーナ制御回路Cにおいて、IC3
は温度検出器Bthからの比較電圧を、ヒータ予熱
開始温度Tsからヒータ予熱完了温度Tcまでの間
で3個の抵抗R4〜R6により設定したヒータ予熱
途中温度範囲(例えば77〜97℃)に相当する上限
および下限基準電圧値と比較し、燃焼部雰囲気温
度が上記ヒータ予熱途中温度範囲の上限値T1(例
えば97℃)以上のときに「H」出力となるコンパ
レータ、IC4は同様に温度検出器Bthからの比較
電圧を3個の抵抗R7〜R9により設定した他のヒ
ータ予熱途中温度範囲(例えば174〜194℃)に相
当する上限および下限基準電圧値と比較し、燃焼
部雰囲気温度がヒータ予熱途中温度範囲のデフア
レンシヤル上限値T2(例えば194℃)以上のとき
に「H」出力となるコンパレータであつて、該両
コンパルータIC3,IC4および前記コンパレータ
IC1により、温度検出器Bthからの燃焼部雰囲気
温度信号を複数個の所定値T1,T2,Tc(Ts<T1
<T2<Tc)と比較判別する比較判別手段32を
構成しており、各コンパレータIC1,IC3,IC4
「H」出力をそれぞれ温度上昇信号としている。
また、33は第1〜第3の待時間表示灯34〜
36と点火動作表示灯37とを有する待時間表示
器であつて、3個の待時間表示灯34〜36は直
列に接続されて運転スイツチ38の投入時に運
転/停止回路39から電圧Vcが印加されて点灯
する、つまり上記運転スイツチ38の投入に伴い
予熱用電気ヒータ18により気化器17の予熱が
開始されると同時に点灯するものである。そし
て、該待時間表示器33内には、前記コンパレー
タIC3からの温度上昇信号(「H」出力)により
ON作動して第3の待時間表示灯36を消灯させ
るトランジスタQ4と、コンパレータIC4からの温
度上昇信号(「H」出力)によりON作動して第
2の待時間表示灯35を消灯させるトランジスタ
Q5とを備え、また第1の待時間表示灯34はコ
ンパレータIC1からの温度上昇信号の出力、つま
りこれに基づく運転制御回路31のトランジスタ
Q3のON作動により消灯し、点火動作表示灯37
は該トランジスタQ3のON作動により点灯するよ
うに設けられている。尚、第3図中40は両軸モ
ータ2の回転速度を高速および低速の2段階に切
換える切換スイツチである。
次に、上記実施例の作動について説明する。
今、オイルバーナAを作動させるべく運転スイツ
チ38を投入して運転/停止回路39の電圧Vc
を各回路に印加すると、コンパレータIC1は燃焼
部雰囲気温度が低くて常温にあるために「L」出
力状態になる。このため、ヒータ制御回路30が
作動してリレータMR1が励磁され、その常開接
点MR1-1が閉じて予熱用電気ヒータ18への通
電が行われて、気化器17の予熱が開始される。
この時、運転制御回路31は上記コンパレータ
IC1の「L」出力により作動せず、そのトランジ
スタQ3はOFF作動を維持してリレーMR2は励磁
されず、両軸モータ2、電極プラグ21および送
風フアンモータFMは停止状態にある。また、コ
ンパレータIC3およびIC4は上記常温の燃焼部雰囲
気温度に伴い「L」出力状態にあつて温度上昇信
号を出力せず、このため、待時間表示器33のト
ランジスタQ4およびQ5はOFF状態にあつて、3
個の待時間表示器34〜36は上記気化器17の
予熱開始と共に電圧Vcの印加により同時点灯す
る。
そして、上記気化器17の予熱により燃焼部雰
囲気温度が上昇し所定時間(例えば1分10秒)経
過後にコンパレータIC2のデフアレンシヤル上限
値T1(例えば97℃)に達すると、該コンパレー
タIC3が「H」出力に反転して温度上昇信号が出
力されるので、待時間表示器33ではトランジス
タQ4がON作動して、第3の待時間表示灯36が
消灯する。
その後、燃焼部雰囲気温度がさらに上昇し、例
えば運転開始当初より2分20秒経過後にコンパレ
ータIC3のデフアレンシヤル上限値T2(例えば194
℃)に達すると、該コンパレータIC3が続いて反
転して温度上昇信号が出力されるので、待時間表
示器33ではトランジスタQ5がON作動して、第
2の待時間表示灯35が続いて消灯する。
そして、運転開始当初より例えば3分40秒経過
後に燃焼部雰囲気温度がヒータ予熱完了温度Tc
(コンパレータIC1のデフアレンシヤル上限値)に
達すると、該コンパレータIC1が「H」出力に
反転してヒータ制御回路30が作動を停止し、リ
レーMR1のOFF作動により予熱用電気ヒータ1
8への通電が停止して気化器17の予熱が完了す
る。そして、それと同時に、運転制御回路31が
作動し、そのトランジスタQ3がON作動して待時
間表示器器33の第1の待時間表示灯34が消灯
し且つ点火動作表示灯37が点灯するとともに、
リレーMR2がON作動し、その常開接点MR2-1
閉じて両軸モータ2および送風フアンモータFM
が駆動し始めるとともに電極プラグ21が通電さ
れて着火動作が開始され、その後10〜15秒程度で
着火が完了することになる。
よつて、運転スイツチ38の投入後、着火動作
に移行するまでの気化器17の予熱時間の間は、
待時間表示器33の3個の待時間表示灯34〜3
6が燃焼部雰囲気温度の上昇に応じて順次消灯す
るので、ユーザは着火動作に移行するまでの時間
を容易に把握することができるとともに、機器の
正常作動を確認することができる。
尚、上記実施例では、燃焼部雰囲気温度が常温
の状態での運転開始時について説明したが、燃焼
部雰囲気温度が比較的高い再始動時には、待時間
表示器33の待時間表示灯34〜36は当初は全
てが点灯せず、燃焼部雰囲気温度に応じた1〜2
個のみが点灯することになる。
また、上記実施例では、待時間表示器33に設
ける待時間表示灯の数は3個当てとしたが、本考
案はこれに限定されず、2個以上の複数個として
もよいのは勿論である。しかし、上記実施例の如
く3個当てとする方が使用上および価格上適切で
ある。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示し、第1図はオイル
バーナの全体構成図、第2図および第3図はそれ
ぞれバーナ制御回路の電気回路図である。 A……オイルバーナ、17……気化器、18…
…予熱用電気ヒータ、Bth……温度検出器、32
……比較判別回路、33……待時間表示器、34
〜36……待時間表示灯。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 油燃料を気化する気化器17を予熱用電気ヒー
    タ18により所定温度Tcに予熱したのち、該気
    化器17によつて気化された油燃料を燃焼部にお
    いて着火して燃焼させるようにしたオイルバーナ
    Aにおいて、上記燃焼部の雰囲気温度を検出する
    温度検出器Bthと、該温度検出器Bthの燃焼部雰
    囲気温度信号を、予熱開始時から予熱完了時まで
    の間の燃焼部雰囲気温度の範囲内で複数個設定し
    た所定値T1,T2,Tcと比較し、燃焼部雰囲気温
    度が該各所定値T1,T2,Tc以上のときそれぞれ
    温度上昇信号を出力する比較判別回路32と、上
    記予熱用電気ヒータ18による気化器17の予熱
    開始と同時に点灯する複数個の待時間表示灯34
    〜36を有し、上記比較判別回路33の各温度上
    昇信号を受ける毎に対応する所定の待時間表示灯
    34〜36が順次消灯する待時間表示器33とを
    備えたことを特徴とするオイルバーナの着火待時
    間表示装置。
JP12523183U 1983-08-11 1983-08-11 オイルバ−ナの着火待時間表示装置 Granted JPS6032652U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12523183U JPS6032652U (ja) 1983-08-11 1983-08-11 オイルバ−ナの着火待時間表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12523183U JPS6032652U (ja) 1983-08-11 1983-08-11 オイルバ−ナの着火待時間表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6032652U JPS6032652U (ja) 1985-03-06
JPH0120533Y2 true JPH0120533Y2 (ja) 1989-06-20

Family

ID=30285203

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12523183U Granted JPS6032652U (ja) 1983-08-11 1983-08-11 オイルバ−ナの着火待時間表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6032652U (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6032652U (ja) 1985-03-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0120533Y2 (ja)
JPH0221123A (ja) 給湯器の制御装置
JPS6350594Y2 (ja)
JPS6387525A (ja) 石油気化式燃焼器の制御回路
JPS5855319Y2 (ja) オンスイボイラ−
JPS5952723B2 (ja) 燃焼器の制御回路
JP3317047B2 (ja) 燃焼式ヒータ
JP2805962B2 (ja) 液体燃料燃焼装置
JP2000018571A (ja) 液体燃料燃焼装置
JPS6238136Y2 (ja)
JP3123429B2 (ja) 温風暖房機
JPH1183007A (ja) 燃焼装置
JPS6144116Y2 (ja)
JPS584039Y2 (ja) 気化式液体燃料燃焼装置
JPS6330032Y2 (ja)
JPS6143081Y2 (ja)
JPH037731Y2 (ja)
JP2532152B2 (ja) 触媒燃焼装置
JPS6318082B2 (ja)
JPS63116021A (ja) 燃焼装置の制御回路
JPH01102214A (ja) 燃焼式暖房装置
JPS6321417A (ja) コンロ
JPH05312320A (ja) 燃焼器
JPS6338819A (ja) 石油温風暖房機の制御回路
JPS59219626A (ja) 燃焼装置