JPH0120582B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0120582B2 JPH0120582B2 JP21016683A JP21016683A JPH0120582B2 JP H0120582 B2 JPH0120582 B2 JP H0120582B2 JP 21016683 A JP21016683 A JP 21016683A JP 21016683 A JP21016683 A JP 21016683A JP H0120582 B2 JPH0120582 B2 JP H0120582B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- channel
- data control
- identification number
- coaxial cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M9/00—Arrangements for interconnection not involving centralised switching
- H04M9/02—Arrangements for interconnection not involving centralised switching involving a common line for all parties
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ローカルエリアネツトワークに於い
て映像送信及び受信機能を有した複数の機器(以
下テレビ電話と言う)を使用して限られた占有周
波数帯域を効果的に運用して双方向通信ができる
ようにしたテレブ電話装置に関するものである。
て映像送信及び受信機能を有した複数の機器(以
下テレビ電話と言う)を使用して限られた占有周
波数帯域を効果的に運用して双方向通信ができる
ようにしたテレブ電話装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
一般的な有線テレビジヨン放送装置は、同時再
放送機能に重点がおかれていて外来のテレビジヨ
ン放送を多数局が受信するというシステムであ
り、送信局が送信する複数の周波数帯(チヤンネ
ル)のうちの何れかのチヤンネルを受信側で選択
するものであつて、各局間で相互通信を可能にす
るものではなかつた。
放送機能に重点がおかれていて外来のテレビジヨ
ン放送を多数局が受信するというシステムであ
り、送信局が送信する複数の周波数帯(チヤンネ
ル)のうちの何れかのチヤンネルを受信側で選択
するものであつて、各局間で相互通信を可能にす
るものではなかつた。
しかも、各局間の相互通信を可能としたテレビ
電話は双方向性機能を保有するために、各々のテ
レビ電話が独自の局波数帯によつて互いの映像及
び音声を送信することになり、各テレビ電話に個
別の周波数帯を割り付けなければならず、ローカ
ルネツトワークとしてテレビ電話を可能とするに
は、使用する占有局波数帯域によつて接続可能な
テレビ電話数が制限されていた。
電話は双方向性機能を保有するために、各々のテ
レビ電話が独自の局波数帯によつて互いの映像及
び音声を送信することになり、各テレビ電話に個
別の周波数帯を割り付けなければならず、ローカ
ルネツトワークとしてテレビ電話を可能とするに
は、使用する占有局波数帯域によつて接続可能な
テレビ電話数が制限されていた。
発明の目的
本発明は、上記のような従来の欠点を除去し、
1本の同軸ケーブルを使つて双方向性機能を有す
る多数局が相互に効率的に通信することを可能に
するために、限られた占有周波数帯域内の空きチ
ヤンネルを自動的に検索してチヤンネル数に制限
されることなく数倍の組合せ接続ができる拡張可
能なローカルネツトワークを実現することを目的
とする。
1本の同軸ケーブルを使つて双方向性機能を有す
る多数局が相互に効率的に通信することを可能に
するために、限られた占有周波数帯域内の空きチ
ヤンネルを自動的に検索してチヤンネル数に制限
されることなく数倍の組合せ接続ができる拡張可
能なローカルネツトワークを実現することを目的
とする。
発明の構成
本発明においては、各テレビ電話局が伝送すべ
き映像信号をそれぞれ複数のチヤンネルに選択的
に変調可能とし、送信時に使用されていないチヤ
ンネルを検索して、そのチヤンネルで映像信号を
送信するとともに、送信すべき相手局の認識番号
と前述の選択されたチヤンネルを示すデータ制御
信号を送り、認識番号が一致したテレビ電話局で
は前記データ制御信号に応じて受信チヤンネルを
設定することにより受信可能としたものである。
すなわち、伝送可能なチヤンネルを多数持つてい
る局が一度に無差別なる組合せで相互通信する
と、使用中のチヤンネルが重なつて通信不能な事
態が発生する。そこで、占有する周波数帯域内の
未使用局周波数帯を探索する制御センター(以
下、空きチヤンネル探索装置という)を設け、未
使用周波数帯域(以下、空きチヤンネルという)
を探索して円滑なる通信が可能となるようにした
ものである。
き映像信号をそれぞれ複数のチヤンネルに選択的
に変調可能とし、送信時に使用されていないチヤ
ンネルを検索して、そのチヤンネルで映像信号を
送信するとともに、送信すべき相手局の認識番号
と前述の選択されたチヤンネルを示すデータ制御
信号を送り、認識番号が一致したテレビ電話局で
は前記データ制御信号に応じて受信チヤンネルを
設定することにより受信可能としたものである。
すなわち、伝送可能なチヤンネルを多数持つてい
る局が一度に無差別なる組合せで相互通信する
と、使用中のチヤンネルが重なつて通信不能な事
態が発生する。そこで、占有する周波数帯域内の
未使用局周波数帯を探索する制御センター(以
下、空きチヤンネル探索装置という)を設け、未
使用周波数帯域(以下、空きチヤンネルという)
を探索して円滑なる通信が可能となるようにした
ものである。
一方、受信した相手局は、データ制御信号から
発信局のチヤンネルを検知し受像する。
発信局のチヤンネルを検知し受像する。
同様に、受信局も、前述の空きチヤンネル探索
装置が設けてあり、空きチヤンネルを探索して未
使用のチヤンネルを使用して映像信号を送信する
ことにより相互の通信が可能になる。
装置が設けてあり、空きチヤンネルを探索して未
使用のチヤンネルを使用して映像信号を送信する
ことにより相互の通信が可能になる。
以上の様な機能を有する空きチヤンネル探索装
置により、1本の同軸ケーブルを媒体としてパス
ネツトワークを構成し、任意の相手局と円滑に通
信可能とするものである。
置により、1本の同軸ケーブルを媒体としてパス
ネツトワークを構成し、任意の相手局と円滑に通
信可能とするものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、第1図、第
2図を参照して説明する。第2図はローカルネツ
トワークを構成するテレビ電話のブロツク図であ
る。
2図を参照して説明する。第2図はローカルネツ
トワークを構成するテレビ電話のブロツク図であ
る。
まず、発信局(以下、A局という)16から相
手局(以下、B局という)17を呼び出す信号を
送出して通信する場合、選局操作装置15により
B局に付与されている認識番号をマニユアル入力
すると、図に示すテレビ電話装置のブロツク図の
データ制御回路13はB局17への通話要求信号
を発生させる。すると空きチヤンネル探索回路7
はB局17と通信することができる空きチヤンネ
ルを検知する。
手局(以下、B局という)17を呼び出す信号を
送出して通信する場合、選局操作装置15により
B局に付与されている認識番号をマニユアル入力
すると、図に示すテレビ電話装置のブロツク図の
データ制御回路13はB局17への通話要求信号
を発生させる。すると空きチヤンネル探索回路7
はB局17と通信することができる空きチヤンネ
ルを検知する。
次に、ビデオカメラ10とマイクロフオン11
による信号はRFコンバータ5により標準テレビ
ジヨン信号を発生させる。前記RFコンバータ5
は複数のチヤンネル周波数発生回路を備えており
空チヤンネル探索回路7から発生する選択された
チヤンネルを示すデータ制御信号により、最適な
前記周波数値を発信する。同時に前述のB局17
との通信要求信号を前記認識番号およびデータ制
御信号とともに送信回路4へ出力し、合成器3に
て重畳されて双方向分配器2と同軸ケーブル1を
通じて送出される。
による信号はRFコンバータ5により標準テレビ
ジヨン信号を発生させる。前記RFコンバータ5
は複数のチヤンネル周波数発生回路を備えており
空チヤンネル探索回路7から発生する選択された
チヤンネルを示すデータ制御信号により、最適な
前記周波数値を発信する。同時に前述のB局17
との通信要求信号を前記認識番号およびデータ制
御信号とともに送信回路4へ出力し、合成器3に
て重畳されて双方向分配器2と同軸ケーブル1を
通じて送出される。
一方、B局17は、同軸ケーブル1a,2a,
3aを通じてA局16からの通話要求信号がデー
タ制御回路13aへ送り込まれ、当該通信要求信
号を解読することによりB局は通話要求されてい
ることを自局用認識番号によつて知る。それと共
に、データ制御回路13aを駆動して前記データ
制御信号に応じた制御電圧により、選局回路8を
作動せしめて、A局16から送信されてきた周波
数値に一致するように選択回路9へチユーニング
指令を出力し、受像機14aで受像可能となる。
この結果、A局16はB局17と通信チヤンネル
が開設されたこととなる。
3aを通じてA局16からの通話要求信号がデー
タ制御回路13aへ送り込まれ、当該通信要求信
号を解読することによりB局は通話要求されてい
ることを自局用認識番号によつて知る。それと共
に、データ制御回路13aを駆動して前記データ
制御信号に応じた制御電圧により、選局回路8を
作動せしめて、A局16から送信されてきた周波
数値に一致するように選択回路9へチユーニング
指令を出力し、受像機14aで受像可能となる。
この結果、A局16はB局17と通信チヤンネル
が開設されたこととなる。
引続きB局17がA局16との通話を開始する
には、B局17のデータ制御回路13aはアンサ
ーバツク信号を発生させ、空きチヤンネル探索回
路7aへ空きチヤンネル探索を指令し、前述の如
く空きチヤンネルを検知して得た周波数帯値を
RFコンバータ5aから発生させ、かつ、前記の
選択されたチヤンネルを示すデータ制御信号を含
む前記アンサーバツク信号を重畳して4a,3
a,2a,1a,2,3,4を通じてA局16の
データ制御回路13aに送る。このデータ制御回
路13では受信したアンサーバツク信号を解読
し、B局で選択されたチヤンネルの周波数帯値を
知り、それと共に制御電圧を発生させて選局回路
8を作動させ、B局17から送信されて来た周波
数帯値に選択回路9でチユーニングし、映像信号
を受信することが可能になる。
には、B局17のデータ制御回路13aはアンサ
ーバツク信号を発生させ、空きチヤンネル探索回
路7aへ空きチヤンネル探索を指令し、前述の如
く空きチヤンネルを検知して得た周波数帯値を
RFコンバータ5aから発生させ、かつ、前記の
選択されたチヤンネルを示すデータ制御信号を含
む前記アンサーバツク信号を重畳して4a,3
a,2a,1a,2,3,4を通じてA局16の
データ制御回路13aに送る。このデータ制御回
路13では受信したアンサーバツク信号を解読
し、B局で選択されたチヤンネルの周波数帯値を
知り、それと共に制御電圧を発生させて選局回路
8を作動させ、B局17から送信されて来た周波
数帯値に選択回路9でチユーニングし、映像信号
を受信することが可能になる。
以上の様に、A局16とB局17は相互に通信
チヤンネルが開設されたことにより、相互に映像
を見ながら通話することが可能となり、通話を希
望する相手局を指定する選局操作ボタンを操作す
るだけで自動的にRFコンバータが保有する複数
チヤンネル周波数の中から通話可能な空きチヤン
ネルを探索することによつて占有周波数を効果的
に使用することが可能となる。これにより、チヤ
ンネル数に制限されることなく通信することがで
きる。
チヤンネルが開設されたことにより、相互に映像
を見ながら通話することが可能となり、通話を希
望する相手局を指定する選局操作ボタンを操作す
るだけで自動的にRFコンバータが保有する複数
チヤンネル周波数の中から通話可能な空きチヤン
ネルを探索することによつて占有周波数を効果的
に使用することが可能となる。これにより、チヤ
ンネル数に制限されることなく通信することがで
きる。
なお、A局よりB局を呼び出した場合、B局が
他の局と通話中であつた場合には、B局よりアン
サーバツク信号が送られてこないので、通話は出
来ない。以上では2局内の双方向通信手順を詳述
したが、空きチヤンネルを探索しない場合、つま
り、テレビ電話に対し1つ宛のチヤンネルを割り
つけたとすると、4つのチヤンネルの使用を許可
したパスネツトワークを仮定した場合、4台のテ
レビ電話しかネツトワーク上に連結できないが、
RFコンバータ内にある複数のチヤンネル周波数
の中から通話可能な空きチヤンネルを探索するこ
とにより、5台以上のテレビ電話がネツトワーク
上に連結可能となる。従つて、ネツトワークにお
けるケーブル拡張及び、テレビ電話の増設が容易
に行える。即ち、前記A局16及び、B局17と
同一機能を有するC局18、D局19及び、E局
20は、一本の同軸ケーブルを媒体としてバスネ
ツトワークを構成しており、前述の通りA局16
及びB局17内で行われたと同様の相互通信が上
記C局18、D局19及びE局20に於いて行え
るのである。
他の局と通話中であつた場合には、B局よりアン
サーバツク信号が送られてこないので、通話は出
来ない。以上では2局内の双方向通信手順を詳述
したが、空きチヤンネルを探索しない場合、つま
り、テレビ電話に対し1つ宛のチヤンネルを割り
つけたとすると、4つのチヤンネルの使用を許可
したパスネツトワークを仮定した場合、4台のテ
レビ電話しかネツトワーク上に連結できないが、
RFコンバータ内にある複数のチヤンネル周波数
の中から通話可能な空きチヤンネルを探索するこ
とにより、5台以上のテレビ電話がネツトワーク
上に連結可能となる。従つて、ネツトワークにお
けるケーブル拡張及び、テレビ電話の増設が容易
に行える。即ち、前記A局16及び、B局17と
同一機能を有するC局18、D局19及び、E局
20は、一本の同軸ケーブルを媒体としてバスネ
ツトワークを構成しており、前述の通りA局16
及びB局17内で行われたと同様の相互通信が上
記C局18、D局19及びE局20に於いて行え
るのである。
発明の効果
このように、本発明によれば、限られた占有帯
域内において空きチヤンネルを自動的に探索して
通信することができ、回線を有効に利することが
できる。
域内において空きチヤンネルを自動的に探索して
通信することができ、回線を有効に利することが
できる。
第1図は本発明の一実施例における空きチヤン
ネル探索装置を用いたテレビ電話装置のブロツク
図、第2図は同テレビ電話装置のバスネツトワー
ク例のブロツク図である。 1,1a,1b,1C,1d,1e…同軸ケー
ブル、2,2a,2b,2c,2d,2e…双方
向分配器、3,3a…分配器と合成器、4,4a
…信号送信/受信回路、5,5a…RFコンバー
タ、6,6a…変調器、7,7a…空きチヤンネ
ル探索装置、8,8a…選局回路、9,9a…選
択回路、10,10a…ビデオカメラ、11,1
1a…マイクロフオン、12,12a,12b,
12c,12d…自局モニター受像機、13,1
3a…データ制御回路、14,14a,14b,
14c,14d…テレビ受像機、15,15a,
14b,14c,14d…選局操作回路、16…
A局テレビ電話、17…B局テレビ電話、18…
C局テレビ電話、19…D局テレビ電話、20…
E局テレビ電話。
ネル探索装置を用いたテレビ電話装置のブロツク
図、第2図は同テレビ電話装置のバスネツトワー
ク例のブロツク図である。 1,1a,1b,1C,1d,1e…同軸ケー
ブル、2,2a,2b,2c,2d,2e…双方
向分配器、3,3a…分配器と合成器、4,4a
…信号送信/受信回路、5,5a…RFコンバー
タ、6,6a…変調器、7,7a…空きチヤンネ
ル探索装置、8,8a…選局回路、9,9a…選
択回路、10,10a…ビデオカメラ、11,1
1a…マイクロフオン、12,12a,12b,
12c,12d…自局モニター受像機、13,1
3a…データ制御回路、14,14a,14b,
14c,14d…テレビ受像機、15,15a,
14b,14c,14d…選局操作回路、16…
A局テレビ電話、17…B局テレビ電話、18…
C局テレビ電話、19…D局テレビ電話、20…
E局テレビ電話。
Claims (1)
- 1 同一の同軸ケーブルにそれぞれ異なる認識番
号が付予された複数のテレビ電話局を接続し、こ
れらの各テレビ電話局は、予じめ定められた複数
のチヤンネルからデータ制御信号に応じて選択さ
れた1つのチヤンネルに応じた周波数帯に伝送す
べき映像信号を変調して、前記同軸ケーブルに送
り出す送信手段と、信号の伝送に際し前記同軸ケ
ーブルで現在使用されているチヤンネルを検知
し、前記の複数のチヤンネルからその使用されて
いるチヤンネル以外のチヤンネルを選択するデー
タ制御信号を前記送信手段に印加する空チヤンネ
ル探索手段と、送信すべき相手局の認識番号とと
もに前記の選択されたチヤンネルを示すデータ制
御信号を前記同軸ケーブルに送り出す手段と、前
記同軸ケーブルにより送られてきた認識番号を検
出し、自局の認識番号であることを確認した場
合、その認識番号とともに送られてきたデータ制
御信号に応じたチヤンネルに受信回路を選定する
受信手段とを有することを特徴とするテレビ電話
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210166A JPS60102053A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | テレビ電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210166A JPS60102053A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | テレビ電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102053A JPS60102053A (ja) | 1985-06-06 |
| JPH0120582B2 true JPH0120582B2 (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=16584857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210166A Granted JPS60102053A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | テレビ電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102053A (ja) |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP58210166A patent/JPS60102053A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60102053A (ja) | 1985-06-06 |
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