JPH01206044A - 写真表面のラミネート方法及びテレホンカード等の表面処理方法 - Google Patents
写真表面のラミネート方法及びテレホンカード等の表面処理方法Info
- Publication number
- JPH01206044A JPH01206044A JP63031267A JP3126788A JPH01206044A JP H01206044 A JPH01206044 A JP H01206044A JP 63031267 A JP63031267 A JP 63031267A JP 3126788 A JP3126788 A JP 3126788A JP H01206044 A JPH01206044 A JP H01206044A
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- JP
- Japan
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- photograph
- synthetic resin
- resin film
- olive oil
- photographic
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B37/00—Methods or apparatus for laminating, e.g. by curing or by ultrasonic bonding
- B32B37/0038—Methods or apparatus for laminating, e.g. by curing or by ultrasonic bonding involving application of liquid to the layers prior to lamination, e.g. wet laminating
Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Decoration By Transfer Pictures (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、写真表面を合成樹脂フィルムによって保護す
る写真表面のラミネート方法及び写真表面を合成樹脂フ
ィルムによって保護するとともに、テレホンカード等の
表面に接着することを特徴とするテレホンカード等の表
面処理方法に関するものである。
る写真表面のラミネート方法及び写真表面を合成樹脂フ
ィルムによって保護するとともに、テレホンカード等の
表面に接着することを特徴とするテレホンカード等の表
面処理方法に関するものである。
写真表面を合成樹脂フィルムによって保護するするラミ
ネート方法またはこの合成樹脂フィルムによって表面が
保護された写真を薄膜に形成して、テレホンカード等の
表面に接着して、オリジナルのテレホンカード等を製作
する装置は従来から存在する。
ネート方法またはこの合成樹脂フィルムによって表面が
保護された写真を薄膜に形成して、テレホンカード等の
表面に接着して、オリジナルのテレホンカード等を製作
する装置は従来から存在する。
例えば、裏面に接着剤層を有する透光性の合成樹脂フィ
ルムを写真表面に加熱圧着することによって、写真表面
を保護したり、写真等の非保護シートを合成樹脂フィル
ムの間に挟んで加熱圧着することは以前より行われてい
た。
ルムを写真表面に加熱圧着することによって、写真表面
を保護したり、写真等の非保護シートを合成樹脂フィル
ムの間に挟んで加熱圧着することは以前より行われてい
た。
また、写真表面に透光性の合成樹脂フィルムを加熱溶着
し、界面活性剤を用いて写真裏面の紙部分を除去した薄
膜を、接着剤を用いてテレホンカード等の台紙に加熱圧
着することも以前より一般に行われている。
し、界面活性剤を用いて写真裏面の紙部分を除去した薄
膜を、接着剤を用いてテレホンカード等の台紙に加熱圧
着することも以前より一般に行われている。
この際に、写真表面を透光性の合成樹脂フィルムに加熱
圧着することを、ヒータを用いて加熱するとともに、圧
接しながら回転する2つのローラ間に案内することによ
って行っていた。
圧着することを、ヒータを用いて加熱するとともに、圧
接しながら回転する2つのローラ間に案内することによ
って行っていた。
このようにした場合、ローラの回転によって、写真表面
と合成樹脂フィルムの間は、順次密着されるので、この
間の気泡は追い出されることとなり、写真表面は確実に
合成樹脂フィルムに接着されることとなる。
と合成樹脂フィルムの間は、順次密着されるので、この
間の気泡は追い出されることとなり、写真表面は確実に
合成樹脂フィルムに接着されることとなる。
しかし、ヒータとローラを具備した特別な装置を必要と
するため、コストがかかり、写真表面のラミネートをこ
のような装置なしで容易に行うことができず、また、簡
単にオリジナルのテレホンカード等を作成することは困
難であるという問題点を有するものである。
するため、コストがかかり、写真表面のラミネートをこ
のような装置なしで容易に行うことができず、また、簡
単にオリジナルのテレホンカード等を作成することは困
難であるという問題点を有するものである。
また、この加熱圧着を家庭用のアイロン等を用いて行う
場合には、前述したような写真表面と合成樹脂フィルム
の間の気泡を追い出すことが困難であり、美麗な仕上が
りを期待することは望めないものである。
場合には、前述したような写真表面と合成樹脂フィルム
の間の気泡を追い出すことが困難であり、美麗な仕上が
りを期待することは望めないものである。
上記問題点に鑑みて、本発明では、写真表面を合成樹脂
フィルムによってラミネートすることを家庭においても
簡単に行うことが可能である写真表面のラミネート方法
、及び、任意の写真等の表面を合成樹脂フィルムによっ
て保護し、テレホンカード等の台紙に接着してオリジナ
ルのテレホンカード等を家庭においても簡単に作成する
ことが可能なテレホンカード等の表面処理方法を提供す
ることを目的とするものである。
フィルムによってラミネートすることを家庭においても
簡単に行うことが可能である写真表面のラミネート方法
、及び、任意の写真等の表面を合成樹脂フィルムによっ
て保護し、テレホンカード等の台紙に接着してオリジナ
ルのテレホンカード等を家庭においても簡単に作成する
ことが可能なテレホンカード等の表面処理方法を提供す
ることを目的とするものである。
本発明は上記本発明の課題を解決する為に、 ]a
)写真表面にオリーブオイルを略均一に塗布する工程と
、b)裏面に接着剤層を有する透光性の合成樹脂フィル
ムを前記写真表面に添設する工程と、C)前記写真表面
と前記合成樹脂フィルムの間の気泡及びオリーブオイル
を除去する工程と、d)前記写真及び合成樹脂フィルム
を加熱して、両者を接着する工程と、よりなる写真表面
のラミネート方法を開示するものである。
)写真表面にオリーブオイルを略均一に塗布する工程と
、b)裏面に接着剤層を有する透光性の合成樹脂フィル
ムを前記写真表面に添設する工程と、C)前記写真表面
と前記合成樹脂フィルムの間の気泡及びオリーブオイル
を除去する工程と、d)前記写真及び合成樹脂フィルム
を加熱して、両者を接着する工程と、よりなる写真表面
のラミネート方法を開示するものである。
また、本発明は、a)写真表面にオリーブオイルを略均
一に塗布する工程と、b)裏面に接着剤層を有する透光
性の合成樹脂フィルムを前記写真表面に添設する工程と
、C)前記写真表面と前記合成樹脂フィルムの間の気泡
及びオリーブオイルを除去する工程と、d)前記写真及
び合成樹脂フィルムを加熱して、両者を接着する工程と
、e)前記写真裏面の紙部分を界面活性剤を利用して除
去する工程と、f)テレホンカード等の表面に前記写真
を加熱圧着する工程と、よりなるテレホンカード等の表
面処理方法を開示するものである。
一に塗布する工程と、b)裏面に接着剤層を有する透光
性の合成樹脂フィルムを前記写真表面に添設する工程と
、C)前記写真表面と前記合成樹脂フィルムの間の気泡
及びオリーブオイルを除去する工程と、d)前記写真及
び合成樹脂フィルムを加熱して、両者を接着する工程と
、e)前記写真裏面の紙部分を界面活性剤を利用して除
去する工程と、f)テレホンカード等の表面に前記写真
を加熱圧着する工程と、よりなるテレホンカード等の表
面処理方法を開示するものである。
:作用〕
本発明に係る写真表面のラミネート方法は上述のように
してなり、家庭用アイロン等を利用して、写真表面に合
成樹脂フィルムを加熱圧着して、写真表面の保護を行う
ものである。
してなり、家庭用アイロン等を利用して、写真表面に合
成樹脂フィルムを加熱圧着して、写真表面の保護を行う
ものである。
また、本発明に係るテレホンカード等の表面処理方法は
上述のようにしてなり、同様に家庭用アイロン等を利用
して、写真表面を合成樹脂フィルムによって保護すると
ともに、テレホンカード表面に接着して、オリジナルの
テレホンカード等を製作するものである。
上述のようにしてなり、同様に家庭用アイロン等を利用
して、写真表面を合成樹脂フィルムによって保護すると
ともに、テレホンカード表面に接着して、オリジナルの
テレホンカード等を製作するものである。
本発明の詳細を実施例に基づいて説明する。
まず、処理を行いたい写真の表面に市販のオリーブオイ
ルを2〜3滴落とし、これを写真表面に均一になるよう
に充分延ばす。
ルを2〜3滴落とし、これを写真表面に均一になるよう
に充分延ばす。
これは例えば、ヘラ等を用いたり、指で延ばすことも可
能であり、写真表面にオリーブオイルが塗布されていな
い部分がなくなるようにすればよい。
能であり、写真表面にオリーブオイルが塗布されていな
い部分がなくなるようにすればよい。
この上に、裏面にポリビニルブチラール、エチレン−酢
酸ビニル共重合体等からなる接着剤層を有するメラミン
樹脂その他の透光性の合成樹脂フィルムを添設する。
酸ビニル共重合体等からなる接着剤層を有するメラミン
樹脂その他の透光性の合成樹脂フィルムを添設する。
この時、写真表面と合成樹脂フィルムとの間に気泡が残
留するが、写真表面に塗布されたオリーブオイルによっ
てこの気泡は目視可能となる。
留するが、写真表面に塗布されたオリーブオイルによっ
てこの気泡は目視可能となる。
ここで、合成樹脂フィルム表面より、目視される気泡を
指によって外方に追い出すように押圧すれば、気泡が外
方に追い出されるとともに、写真表面と合成樹脂フィル
ムの間に存在するオリーブオイルも追い出され、写真表
面と合成樹脂フィルムは密接状態となる。
指によって外方に追い出すように押圧すれば、気泡が外
方に追い出されるとともに、写真表面と合成樹脂フィル
ムの間に存在するオリーブオイルも追い出され、写真表
面と合成樹脂フィルムは密接状態となる。
この密接状態となった写真と合成樹脂フィルムを平らな
机等の上で一般の家庭用アイロン等を用いて加熱圧着す
る。
机等の上で一般の家庭用アイロン等を用いて加熱圧着す
る。
一般的な接着剤の接着付与温度は、100〜150°C
程度のものが多く、例えば、アイロンの温度を120°
C程度の中温に設定すれば、合成樹脂フィルムの裏面の
接着剤層が溶融して写真表面に溶着され、写真表面と合
成樹脂フィルムとは接着されることなる。
程度のものが多く、例えば、アイロンの温度を120°
C程度の中温に設定すれば、合成樹脂フィルムの裏面の
接着剤層が溶融して写真表面に溶着され、写真表面と合
成樹脂フィルムとは接着されることなる。
合成樹脂フィルムは、写真より面積の広いものを用い、
加熱圧着が終われば、カッターナイフ、鋏等を用いて、
合成樹脂フィルムの不要部分を適宜除去する。
加熱圧着が終われば、カッターナイフ、鋏等を用いて、
合成樹脂フィルムの不要部分を適宜除去する。
本発明に係る写真表面のラミネート方法はこのようにし
てなり、合成樹脂フィルムによって表面を保護された写
真を家庭用のアイロン等を利用して簡単に作ることがで
き、しかも写真表面と合成樹脂フィルムの間の気泡を完
全に追い出すことを簡単に行うことができる為、表面の
美麗なものを得ることが可能となるものである。
てなり、合成樹脂フィルムによって表面を保護された写
真を家庭用のアイロン等を利用して簡単に作ることがで
き、しかも写真表面と合成樹脂フィルムの間の気泡を完
全に追い出すことを簡単に行うことができる為、表面の
美麗なものを得ることが可能となるものである。
また、特別な装置を必要としないため、コストの低減を
はかることができ、またオリーブオイルは無害であるか
ら安全な写真表面のラミネート方法を提供することが可
能となるものである。
はかることができ、またオリーブオイルは無害であるか
ら安全な写真表面のラミネート方法を提供することが可
能となるものである。
上述のように作成した表面が合成樹脂フィルムによって
保護された写真を、例えば、ジアルキルスルホコハク酸
ナトリウム等を主成分とする界面活性剤の溶液中に浸漬
する。
保護された写真を、例えば、ジアルキルスルホコハク酸
ナトリウム等を主成分とする界面活性剤の溶液中に浸漬
する。
写真の裏面にある紙部分は、この界面活性剤によって写
真表面から剥離し、合成樹脂フィルムに接着剤層を介し
て貼着している写真表面を含む薄膜が残る。
真表面から剥離し、合成樹脂フィルムに接着剤層を介し
て貼着している写真表面を含む薄膜が残る。
この写真の裏面をテレホンカード等の台紙表面に貼着す
る。
る。
即ち、ポリビニルブチラールやエチレン−酢酸ビニル共
重合体等の接着剤からなるシート状接着剤を写真裏面と
テレホンカード等の表面の間にはさみ、アイロン等によ
って加熱圧着する。
重合体等の接着剤からなるシート状接着剤を写真裏面と
テレホンカード等の表面の間にはさみ、アイロン等によ
って加熱圧着する。
アイロンの温度は前述と同様に120°C程度の中温で
充分である。
充分である。
このようにして作成したテレホンカード等は、その表面
を透光性の合成樹脂フィルムによって保護された写真が
接着されており、写真表面と合成樹脂フィルムの間には
、気泡がなく、美麗な仕上がりとなるものである。
を透光性の合成樹脂フィルムによって保護された写真が
接着されており、写真表面と合成樹脂フィルムの間には
、気泡がなく、美麗な仕上がりとなるものである。
ここで用いられる写真は、好みに応じて適宜選択するこ
とが可能であることはいうまでもなく、写真以外にも名
刺、本の切り抜きその他のものが採用することが可能で
、オリジナルの1枚しか存在しないテレホンカード等を
提供することが可能となるものである。
とが可能であることはいうまでもなく、写真以外にも名
刺、本の切り抜きその他のものが採用することが可能で
、オリジナルの1枚しか存在しないテレホンカード等を
提供することが可能となるものである。
また、特別な装置を必要とせず、家庭でもアイロン等を
利用して簡単にラミネートすることが可能となるので、
安価で手軽にオリジナルのテレホンカードを製作するこ
とができるものである。
利用して簡単にラミネートすることが可能となるので、
安価で手軽にオリジナルのテレホンカードを製作するこ
とができるものである。
〔発明の効果]
本発明に係る写真表面のラミネート方法は、上述のよう
にしてなり、写真表面に均一に塗布されたオリーブオイ
ルによって、写真表面と合成樹脂フィルムの間に残留し
た気泡を容易に目視可能になり、これを追い出すことで
、写真表面と合成樹脂フィルムとを完全に密着状態にす
ることが可能となり、このことから加圧用のローラを有
する特別のラミネート装置を用いずに、例えば家庭用ア
イロンを用いて、写真表面のラミネート方法を提供する
ことができる。
にしてなり、写真表面に均一に塗布されたオリーブオイ
ルによって、写真表面と合成樹脂フィルムの間に残留し
た気泡を容易に目視可能になり、これを追い出すことで
、写真表面と合成樹脂フィルムとを完全に密着状態にす
ることが可能となり、このことから加圧用のローラを有
する特別のラミネート装置を用いずに、例えば家庭用ア
イロンを用いて、写真表面のラミネート方法を提供する
ことができる。
本発明に係るテレホンカード等の表面処理方法は、上述
のようにしてなり、写真表面に均一に塗布したオリーブ
オイルによって、写真表面と合成樹脂フィルムの間に残
留した気泡を目視可能にし、これを追い出すことによっ
て、写真表面と合成樹脂フィルムとを密着状態とするこ
とが可能で、加圧用のローラを有する特別のラミネート
装置を用いずに、例えば家庭用のアイロンを利用して、
表面の美麗なオリジナルのテレホンカード等を製作する
ことが可能となるものである。
のようにしてなり、写真表面に均一に塗布したオリーブ
オイルによって、写真表面と合成樹脂フィルムの間に残
留した気泡を目視可能にし、これを追い出すことによっ
て、写真表面と合成樹脂フィルムとを密着状態とするこ
とが可能で、加圧用のローラを有する特別のラミネート
装置を用いずに、例えば家庭用のアイロンを利用して、
表面の美麗なオリジナルのテレホンカード等を製作する
ことが可能となるものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)a)写真表面にオリーブオイルを略均一に塗布する
工程と、 b)裏面に接着剤層を有する透光性の合成樹脂フィルム
を前記写真表面に添設する工程と、 c)前記写真表面と前記合成樹脂フィルムの間の気泡及
びオリーブオイルを除去する工程と、d)前記写真及び
合成樹脂フィルムを加熱して、両者を接着する工程と、 よりなる写真表面のラミネート方法。 2)写真及び合成樹脂フィルムをアイロンを用いて加熱
して接着することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の写真表面のラミネート方法。 3)a)写真表面にオリーブオイルを略均一に塗布する
工程と、 b)裏面に接着剤層を有する透光性の合成樹脂フィルム
を前記写真表面に添設する工程と、 c)前記写真表面と前記合成樹脂フィルムの間の気泡及
びオリーブオイルを除去する工程と、d)前記写真及び
合成樹脂フィルムを加熱して、両者を接着する工程と、 e)前記写真裏面の紙部分を界面活性剤を利用して除去
する工程と、 f)テレホンカード等の表面に前記写真を接着剤を介し
て加熱圧着する工程と、 よりなるテレホンカード等の表面処理方法。 4)界面活性剤として、ジアルキルスルホコハク酸ナト
リウムを利用してなる特許請求の範囲第3項記載のテレ
ホンカード等のラミネート方法。 5)d)及びf)の工程において、家庭用アイロンを用
いて加熱圧着することを特徴とする特許請求の範囲第3
項または第4項記載のテレホンカード等のラミネート方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63031267A JPH0624828B2 (ja) | 1988-02-13 | 1988-02-13 | 写真表面のラミネート方法及びテレホンカード等の表面処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63031267A JPH0624828B2 (ja) | 1988-02-13 | 1988-02-13 | 写真表面のラミネート方法及びテレホンカード等の表面処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01206044A true JPH01206044A (ja) | 1989-08-18 |
| JPH0624828B2 JPH0624828B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=12326563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63031267A Expired - Lifetime JPH0624828B2 (ja) | 1988-02-13 | 1988-02-13 | 写真表面のラミネート方法及びテレホンカード等の表面処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624828B2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-13 JP JP63031267A patent/JPH0624828B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0624828B2 (ja) | 1994-04-06 |
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