JPH01206195A - 自在継手 - Google Patents
自在継手Info
- Publication number
- JPH01206195A JPH01206195A JP62288997A JP28899787A JPH01206195A JP H01206195 A JPH01206195 A JP H01206195A JP 62288997 A JP62288997 A JP 62288997A JP 28899787 A JP28899787 A JP 28899787A JP H01206195 A JPH01206195 A JP H01206195A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- universal joint
- gripping
- joint
- pawl
- connecting body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 11
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 10
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Joints With Sleeves (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は自在継手に関し、より具体的には剛体と保有
する連結体を継手体に連結するに際して連結体に対する
締結用止爪の開放用機構を別部材として必要としない自
在継手に係る。
する連結体を継手体に連結するに際して連結体に対する
締結用止爪の開放用機構を別部材として必要としない自
在継手に係る。
この発明は、この出願の発明者が特願昭61−2030
00号として技術開示したホースニップル継手の改良に
関するものである。
00号として技術開示したホースニップル継手の改良に
関するものである。
上記技術は、第8図示のように、継手本体1′に対して
ホースニップル2′を着脱自在に連結する場合の両部材
の結合と分離手段に関するものである。両部材を結合す
る場合には継手本体1′に胴部を固着した掴持具3′の
止爪4′をホースニップル5′の係止溝条6′に係合す
るように行なわれており、両部材を分離する場合には上
記両部材の中間部に挿着されている解放リング7′の先
t48′によって掴持具の止爪4′を拡開させるように
して行なっていた。
ホースニップル2′を着脱自在に連結する場合の両部材
の結合と分離手段に関するものである。両部材を結合す
る場合には継手本体1′に胴部を固着した掴持具3′の
止爪4′をホースニップル5′の係止溝条6′に係合す
るように行なわれており、両部材を分離する場合には上
記両部材の中間部に挿着されている解放リング7′の先
t48′によって掴持具の止爪4′を拡開させるように
して行なっていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記した自在継手において、止爪4′とホースニップル
5′との結合機能は止爪の先端4″とホースニップルの
係止溝条の深さh′によって決定されるもので、前記し
た結合深度が浅い場合は比較的小さな引張力で係合が解
かれてしまう欠点があった。従って比較的ホースニップ
ルの管壁の壁厚が薄い場合には前記溝条の切削深さを所
望引張力に相応した深さに形成できないので、薄肉管の
ホースニップルの結合に適用することができなかった。
5′との結合機能は止爪の先端4″とホースニップルの
係止溝条の深さh′によって決定されるもので、前記し
た結合深度が浅い場合は比較的小さな引張力で係合が解
かれてしまう欠点があった。従って比較的ホースニップ
ルの管壁の壁厚が薄い場合には前記溝条の切削深さを所
望引張力に相応した深さに形成できないので、薄肉管の
ホースニップルの結合に適用することができなかった。
したがって前記した構成の自在継手の場合、止爪4′と
ホースニップル5′の結合強度が止爪4′の自由端4″
の放射方向への拡開制御を止爪自身の弾性力で行ってい
るため、結合強度を強固にするためには必然的に止爪4
′の先端4″の結合深さを深くしなければならず結局ホ
ースニップルの係合溝条深さhを深くしなければならな
い。
ホースニップル5′の結合強度が止爪4′の自由端4″
の放射方向への拡開制御を止爪自身の弾性力で行ってい
るため、結合強度を強固にするためには必然的に止爪4
′の先端4″の結合深さを深くしなければならず結局ホ
ースニップルの係合溝条深さhを深くしなければならな
い。
また前記自在継手において、これを薄肉ホースに通用す
る場合には、第7図示のように、薄肉ホース10′に垂
直壁面6パをもった溝6′を形成しなければならず、こ
の血清壁面の形成は製作上から工程数を増加させるもの
であった。
る場合には、第7図示のように、薄肉ホース10′に垂
直壁面6パをもった溝6′を形成しなければならず、こ
の血清壁面の形成は製作上から工程数を増加させるもの
であった。
この発明は、前記両結合に際して係合溝条深さを深くす
ることなしに所望の結合強度を得られ、その上従来必要
としていた開放リングとは別体の掴持具を必要としない
自在継手を#M倶しようとするものである。
ることなしに所望の結合強度を得られ、その上従来必要
としていた開放リングとは別体の掴持具を必要としない
自在継手を#M倶しようとするものである。
この発明の基本構成を添付図面を参照にしながら説明す
れば次のとおりである。この発明の構成部材は継手体と
掴持具とである。
れば次のとおりである。この発明の構成部材は継手体と
掴持具とである。
継手体が第1図に示されており、この継手体1は中空体
11として形成されており、この中空体は図示しない連
結体の外径とほぼ同径の円筒部12と、中空体の開口部
に後で説明する掴持具の掴持腕の外径とほぼ同径の円筒
孔を、また前記した円筒部12と円筒孔13との中間に
前記した掴持腕の先端に形成した止爪の押圧円筒部14
と止爪を遊嵌状に格納する遊嵌空隙15とが形成されて
いる。
11として形成されており、この中空体は図示しない連
結体の外径とほぼ同径の円筒部12と、中空体の開口部
に後で説明する掴持具の掴持腕の外径とほぼ同径の円筒
孔を、また前記した円筒部12と円筒孔13との中間に
前記した掴持腕の先端に形成した止爪の押圧円筒部14
と止爪を遊嵌状に格納する遊嵌空隙15とが形成されて
いる。
掴持具が第2図に示されており、この掴持具は図示しな
い連結体の挿通用孔22を形成した基板21とこの基板
21に基部を固定し外方に延出する複数本の掴持腕23
とで形成されている。その上掴持腕23の自由端には止
爪24が形成されている。しかも各掴持腕23はいずれ
も弾性を有し任意方向への揺動が自在なように形成され
ている。なおこの掴持具は合成樹脂材を用いて一体成型
を行えるものである。
い連結体の挿通用孔22を形成した基板21とこの基板
21に基部を固定し外方に延出する複数本の掴持腕23
とで形成されている。その上掴持腕23の自由端には止
爪24が形成されている。しかも各掴持腕23はいずれ
も弾性を有し任意方向への揺動が自在なように形成され
ている。なおこの掴持具は合成樹脂材を用いて一体成型
を行えるものである。
第3図に連結体の1つとして管体が符号3として示され
ているが、この管体3は中空状の剛性を有する管31の
所定位置に係止用の凹溝条32を形成した構成とされて
いる。
ているが、この管体3は中空状の剛性を有する管31の
所定位置に係止用の凹溝条32を形成した構成とされて
いる。
この発明における掴持腕の止爪24と管の凹溝状32と
の形状の上での相関関係は、第4図示のように、止爪2
4の下部曲面と凹溝条の曲面とはほぼ同一曲率rをもつ
ように形成されている。
の形状の上での相関関係は、第4図示のように、止爪2
4の下部曲面と凹溝条の曲面とはほぼ同一曲率rをもつ
ように形成されている。
〔作用)
この発明に係る各構成部材の作用を第5図を参照にしな
がら説明すれば次のとおりである。
がら説明すれば次のとおりである。
先ず同(a)図示のように継手体1に対して掴持腕23
側を中空体11内に挿入するようにして掴持具を取付け
る。この取付状態は中空体の遊嵌空隙15内に掴持腕の
止爪24が遊嵌状に位置されていなければならない。こ
の状態に位置設定された止爪24は上下方向への揺動を
自在に行えるものである。
側を中空体11内に挿入するようにして掴持具を取付け
る。この取付状態は中空体の遊嵌空隙15内に掴持腕の
止爪24が遊嵌状に位置されていなければならない。こ
の状態に位置設定された止爪24は上下方向への揺動を
自在に行えるものである。
次いで、この状態の自在継手に対して、連結体3の先端
を掴持具の挿通孔22中に挿入すれば、連結体の管31
の外表面が掴持具の止爪24の下端と接触した段階で、
同(b)図示のように掴持腕23を上方に押上げる。(
矢印■参照) このようにして更に管31を挿入すれば、同(c)図示
のように、管31の凹溝条32は止爪24とが係合する
。なおこの場合は掴持腕23自身の弾性力によって自動
的に行なわれる。(矢印■参照) このように管の凹溝条32に対して掴持腕の止爪24と
が係合した状態から、同(d)図示のように結合状態を
維持するように前記両部材を引出し方向に引張れば(矢
印■参照)、掴持腕の止爪24の頭部外面25が中空体
に形成した押圧円筒部14の表面に摺接した段階で、管
31は掴持具を介して継手体1と一体的に連結される。
を掴持具の挿通孔22中に挿入すれば、連結体の管31
の外表面が掴持具の止爪24の下端と接触した段階で、
同(b)図示のように掴持腕23を上方に押上げる。(
矢印■参照) このようにして更に管31を挿入すれば、同(c)図示
のように、管31の凹溝条32は止爪24とが係合する
。なおこの場合は掴持腕23自身の弾性力によって自動
的に行なわれる。(矢印■参照) このように管の凹溝条32に対して掴持腕の止爪24と
が係合した状態から、同(d)図示のように結合状態を
維持するように前記両部材を引出し方向に引張れば(矢
印■参照)、掴持腕の止爪24の頭部外面25が中空体
に形成した押圧円筒部14の表面に摺接した段階で、管
31は掴持具を介して継手体1と一体的に連結される。
このようにして連結された継手体1と連結された管31
間の連結力は止爪24と押圧円筒部14との接合態様、
例えば押圧円筒部の円筒表面に傾斜を設けるとか、ある
いは止爪の頭部断面形状を角型に形成することによって
結合強度を充分なものとすることができるものである。
間の連結力は止爪24と押圧円筒部14との接合態様、
例えば押圧円筒部の円筒表面に傾斜を設けるとか、ある
いは止爪の頭部断面形状を角型に形成することによって
結合強度を充分なものとすることができるものである。
また管31に回動性を付与する場合には止爪の押圧力を
遊圧状に維持すれば良く、この場合は継手体と掴持具間
に戻り防止用の施錠装置を設ければよい。
遊圧状に維持すれば良く、この場合は継手体と掴持具間
に戻り防止用の施錠装置を設ければよい。
なお継手体1に対して連結体3を解離する場合には、同
(b)図の矢印■で示すように、掴持具の基板21を内
側に押込むことによって、同(c)および(b)の順で
連結体3を引抜くことができる。
(b)図の矢印■で示すように、掴持具の基板21を内
側に押込むことによって、同(c)および(b)の順で
連結体3を引抜くことができる。
この発明の二つの実施例が第6図及び第7図として示さ
れている。両実施例はいずれも継手体に対して連結体を
接合した場合を示したものである。
れている。両実施例はいずれも継手体に対して連結体を
接合した場合を示したものである。
両実施例の場合はいずれも継手体と連結体間にシール装
置を介在させると共に継手体に対して他部材への取付部
を備えた取付体を付設した自在継手に関するものである
。
置を介在させると共に継手体に対して他部材への取付部
を備えた取付体を付設した自在継手に関するものである
。
第6図において取付体5はナツト51とねじ部52とを
備え、内部に中空筒53を形成すると共にこの中空筒に
は段部54を介して連結体外径とばぼ同径の円筒体55
が形成されており、しかもこの円筒体55に形成した溝
条56にはシーリング部材4を取付けた構造とされてい
る。またこの取付体5は継手体1に対して突起57を継
手体の切欠17に強圧入することによって非分離状に取
付けられている。
備え、内部に中空筒53を形成すると共にこの中空筒に
は段部54を介して連結体外径とばぼ同径の円筒体55
が形成されており、しかもこの円筒体55に形成した溝
条56にはシーリング部材4を取付けた構造とされてい
る。またこの取付体5は継手体1に対して突起57を継
手体の切欠17に強圧入することによって非分離状に取
付けられている。
第7図示の実施例は取付体5を継手体1に対してねじ結
合58.18にすると共に連結体に凸条を形成した場合
の自在継手を表わしたものである。この場合連結体の凸
条32の通過を許容するため掴持具の挿通孔22の径を
大径にすると共に、掴持腕の上方への押上を受入れる透
溝19が継手体に形成されている。なお凸条管を第6図
示の自在継手に適用する場合には、継手体1に対して取
付体5を分離した状態で管31を逆方向から挿入すれば
よい。この発明は上記実施例に限定されることなく、掴
持腕の数シール部構造、掴持腕の数、止爪および溝条の
形状等は任意に設計できるものである。特に掴持具の施
錠手段については公知手段を選択的に採用できるもので
ある。
合58.18にすると共に連結体に凸条を形成した場合
の自在継手を表わしたものである。この場合連結体の凸
条32の通過を許容するため掴持具の挿通孔22の径を
大径にすると共に、掴持腕の上方への押上を受入れる透
溝19が継手体に形成されている。なお凸条管を第6図
示の自在継手に適用する場合には、継手体1に対して取
付体5を分離した状態で管31を逆方向から挿入すれば
よい。この発明は上記実施例に限定されることなく、掴
持腕の数シール部構造、掴持腕の数、止爪および溝条の
形状等は任意に設計できるものである。特に掴持具の施
錠手段については公知手段を選択的に採用できるもので
ある。
〔発明の効果)
この発明の自在継手は、従来必要としていた管の掴持具
機構と止爪の開放用部材のそれぞれ、の機能を掴持具に
付与したもので構造が極めて簡単である。
機構と止爪の開放用部材のそれぞれ、の機能を掴持具に
付与したもので構造が極めて簡単である。
またこの自在継手は、連結体として薄肉管の連結に適用
した場合には、特に管の肉壁に対して所望の曲面を形成
すればよいので加工時の変形力あるいは内部圧力を原因
とする管肉損傷を生じさせない。
した場合には、特に管の肉壁に対して所望の曲面を形成
すればよいので加工時の変形力あるいは内部圧力を原因
とする管肉損傷を生じさせない。
その上この発明の自在継手は、掴持腕の止爪と管の溝条
の対接面を所望曲面に形成したので両部材の解離をスム
ーズに行うことができる。
の対接面を所望曲面に形成したので両部材の解離をスム
ーズに行うことができる。
更にまた、この発明の自在継手は、連結体を継手体に対
して回転可能に連結させたい場合には掴持具と継手体間
に所望の戻り防止用の手段を介在させれば良いので、連
結体のねじれ防止機能を併せて付与できるものである。
して回転可能に連結させたい場合には掴持具と継手体間
に所望の戻り防止用の手段を介在させれば良いので、連
結体のねじれ防止機能を併せて付与できるものである。
第1図、第2図はこの発明の自在継手を構成する継手体
と掴持具の要部断面説明図、第2図(b)は同(a)I
−1線断面図、第3図はこの発明に通用する連結体の要
部断面図、第4図は止爪と溝条との対接曲面を示す断面
説明図、第5図はこの発明の作用説明図、第6図、第7
図はこの発明の実施例を示す要部断面図、第1・・・・
・・継手体 2・・・・・・掴持具3・・・・・・
連結体 4・・・・・・シーリング材5・・・・・
・取付体 11・・・中空体12・・・円筒部
13・・・円筒孔14・・・押圧円筒部 15・・・
遊嵌空隙21・・・基板 22・・・挿通孔23
・・・掴持腕 24・・・止爪31・・・管
32・・・凹(凸) 7m条55・・・円筒体
C・・・・・・空所r・・・・・・曲面 をそれぞれ表わす。
と掴持具の要部断面説明図、第2図(b)は同(a)I
−1線断面図、第3図はこの発明に通用する連結体の要
部断面図、第4図は止爪と溝条との対接曲面を示す断面
説明図、第5図はこの発明の作用説明図、第6図、第7
図はこの発明の実施例を示す要部断面図、第1・・・・
・・継手体 2・・・・・・掴持具3・・・・・・
連結体 4・・・・・・シーリング材5・・・・・
・取付体 11・・・中空体12・・・円筒部
13・・・円筒孔14・・・押圧円筒部 15・・・
遊嵌空隙21・・・基板 22・・・挿通孔23
・・・掴持腕 24・・・止爪31・・・管
32・・・凹(凸) 7m条55・・・円筒体
C・・・・・・空所r・・・・・・曲面 をそれぞれ表わす。
Claims (3)
- (1)中空体の内部に、掴持具の止爪の遊嵌用空隙と前
記止爪の押圧用円筒部とを形成した継手体と、基板中央
に連結体の挿通孔を設けしかも該孔の周辺に基部を固定
した複数体の掴持腕と該腕の自由端に設けた止爪とで形
成された掴持具とによって連結体と継手体とを連結する
ようにしたことを特徴とする自在継手。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の自在継手において連
結体の連接を回転自在にしたことを特徴とする自在継手
。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の自在継手において、
連結体に形成した溝条と掴持具の止爪の押圧面形状を所
望曲面で形成したことを特徴とする自在継手。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288997A JPH01206195A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 自在継手 |
| US07/268,694 US5042848A (en) | 1987-11-16 | 1988-11-08 | Swivelable connector for tubular conduits |
| DE8888310747T DE3873033T2 (de) | 1987-11-16 | 1988-11-14 | Bewegliche verbindung fuer rohrfoermige leitungen. |
| EP88310747A EP0317249B1 (en) | 1987-11-16 | 1988-11-14 | Swivelable connector for tubular conduits |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62288997A JPH01206195A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 自在継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01206195A true JPH01206195A (ja) | 1989-08-18 |
Family
ID=17737509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62288997A Pending JPH01206195A (ja) | 1987-11-16 | 1987-11-16 | 自在継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01206195A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2666134A1 (fr) * | 1990-08-24 | 1992-02-28 | Tokai Rubber Ind Ltd | Connecteur rapide. |
| JPH04107392A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-08 | Tokai Rubber Ind Ltd | クイックコネクタ |
| JPH05203089A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-08-10 | Tokai Rubber Ind Ltd | クイックコネクタ |
| JP2010506611A (ja) * | 2006-10-13 | 2010-03-04 | メデラ ホールディング アクチェンゲゼルシャフト | チューブコネクタ |
| JP2011220453A (ja) * | 2010-04-09 | 2011-11-04 | San-Ei Faucet Mfg Co Ltd | 管継手 |
-
1987
- 1987-11-16 JP JP62288997A patent/JPH01206195A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2666134A1 (fr) * | 1990-08-24 | 1992-02-28 | Tokai Rubber Ind Ltd | Connecteur rapide. |
| JPH04107392A (ja) * | 1990-08-24 | 1992-04-08 | Tokai Rubber Ind Ltd | クイックコネクタ |
| US5284369A (en) * | 1990-08-24 | 1994-02-08 | Tokai Rubber Industries, Ltd. | Quick connector |
| JPH05203089A (ja) * | 1991-11-29 | 1993-08-10 | Tokai Rubber Ind Ltd | クイックコネクタ |
| JP2010506611A (ja) * | 2006-10-13 | 2010-03-04 | メデラ ホールディング アクチェンゲゼルシャフト | チューブコネクタ |
| EP2089078A4 (en) * | 2006-10-13 | 2014-02-19 | Medela Holding Ag | HOSE CONNECTOR |
| JP2011220453A (ja) * | 2010-04-09 | 2011-11-04 | San-Ei Faucet Mfg Co Ltd | 管継手 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5912470Y2 (ja) | 瞬間ゆるめ継手 | |
| JPH04307193A (ja) | 流体コネクターロック機構 | |
| JPH09505871A (ja) | スクイーズ・リリースクイックコネクタ | |
| JPH09112762A (ja) | チューブカップリング | |
| JPH01206195A (ja) | 自在継手 | |
| US5853203A (en) | Barbed tubular connectors | |
| JP2592358B2 (ja) | 管継手 | |
| JP4358425B2 (ja) | 管継手 | |
| JP4097309B2 (ja) | 管継手 | |
| JPS5881293A (ja) | 管継手における係止体 | |
| JPS646469Y2 (ja) | ||
| JPH0989178A (ja) | 管の接合構造 | |
| JP3792540B2 (ja) | 接合構造 | |
| JPH0139994Y2 (ja) | ||
| JP4714917B2 (ja) | 管継手 | |
| JPH0648230Y2 (ja) | 管継手 | |
| JP3014523U (ja) | 防水型の電線管接続装置 | |
| JPH0315907Y2 (ja) | ||
| JP2540215Y2 (ja) | クランクとペダル軸の結合構造 | |
| JPH0338548Y2 (ja) | ||
| JPH022144Y2 (ja) | ||
| JPH04119617U (ja) | 結合装置 | |
| JPS5932981Y2 (ja) | 光ファイバ−線用コネクタ | |
| JPH0342304Y2 (ja) | ||
| JPH0244703Y2 (ja) |