JPH01206199A - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH01206199A JPH01206199A JP63031522A JP3152288A JPH01206199A JP H01206199 A JPH01206199 A JP H01206199A JP 63031522 A JP63031522 A JP 63031522A JP 3152288 A JP3152288 A JP 3152288A JP H01206199 A JPH01206199 A JP H01206199A
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- JP
- Japan
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- sleeve
- pipe
- circumferential groove
- joint
- male joint
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、流体の圧力伝達及び移送を行うチューブや
ホース等の管体と、各種の機器を接続するための管継手
に関するものである。
ホース等の管体と、各種の機器を接続するための管継手
に関するものである。
従来、空気、油、水等の流体を利用する機器に、これら
の流体を供給するチューブやホース等の管体を連結する
管継手として、例えば第11図に示すように、通口(3
1)を有して管形状とし、管外面の適宜位置に周溝(3
2)を設けた雄継手(33)を機器(3)側に突設し、
通口(34)を有して管形状とし、管内面の適宜位置に
周溝(35)を設け、出没自在としたボール(36)を
嵌め込んだ穴(37)を設け、スプリング(38)の弾
力を受けて前後に摺動するスリーブ(39)を前記ボー
ル(36)に係合するようにしてボール(36)の上方
位置に嵌め込み、さらにシール部材(40)を前記周溝
(35)に嵌め込んだ雌継手(41)を管体(1)側に
連結したものが存在する。
の流体を供給するチューブやホース等の管体を連結する
管継手として、例えば第11図に示すように、通口(3
1)を有して管形状とし、管外面の適宜位置に周溝(3
2)を設けた雄継手(33)を機器(3)側に突設し、
通口(34)を有して管形状とし、管内面の適宜位置に
周溝(35)を設け、出没自在としたボール(36)を
嵌め込んだ穴(37)を設け、スプリング(38)の弾
力を受けて前後に摺動するスリーブ(39)を前記ボー
ル(36)に係合するようにしてボール(36)の上方
位置に嵌め込み、さらにシール部材(40)を前記周溝
(35)に嵌め込んだ雌継手(41)を管体(1)側に
連結したものが存在する。
そして、この管継手は、第12図に示すように、スリー
ブ(39)を手指で操作することによりスプリング(3
8)を縮めて、スリーブ(39)を後方に摺動させボー
ル(36)との保合を緩め、雌継手(41)に雄継手(
33)を挿入すると共に雄継手(33)の周溝(32)
にボール(36)を嵌め込んで、スリーブ(39)から
手指を放すことによりスプリング(38)を伸ばして、
スリーブ(39)を元に戻し再びボール(36)社係合
させるようにしたものである。
ブ(39)を手指で操作することによりスプリング(3
8)を縮めて、スリーブ(39)を後方に摺動させボー
ル(36)との保合を緩め、雌継手(41)に雄継手(
33)を挿入すると共に雄継手(33)の周溝(32)
にボール(36)を嵌め込んで、スリーブ(39)から
手指を放すことによりスプリング(38)を伸ばして、
スリーブ(39)を元に戻し再びボール(36)社係合
させるようにしたものである。
しかしながら、上記従来の管継手は、スリーブ(39)
を手指で操作しなければならないため、スリーブ(39
)の操作スペースが必要となって、雄継手(33)を機
器(3)より突出しないようにして取り付けることがで
きなかったり、加工精度を必要とする周溝(35)を、
管内面に形成しなければならないため、加工するのが非
常に難しいという問題点を有していた。
を手指で操作しなければならないため、スリーブ(39
)の操作スペースが必要となって、雄継手(33)を機
器(3)より突出しないようにして取り付けることがで
きなかったり、加工精度を必要とする周溝(35)を、
管内面に形成しなければならないため、加工するのが非
常に難しいという問題点を有していた。
そこで、この発明の管継手は、上記従来の管継手が有す
る問題点を解決することを目的としてなされたものであ
る。
る問題点を解決することを目的としてなされたものであ
る。
そのため、この発明の管継手は、管体(1)側に連結し
た雄継手(2)と、機器(3)側に埋設した雌継手(4
)とから成り、前記雄継手(2)は、通口(5)を有し
て管形状とし、管外面の適宜位置に周溝(6)を設け、
さらにこの周溝(6)の前方に周溝(7)を設け、出没
自在とした結合部材(8)を有すると共に抜止め手段(
9)を有し、スプリング(10)の弾力を受けて前後に
摺動するスリーブ(11)を、前記周溝(6)の外側位
置に嵌め込み゛、さらにシール部材(12)を前記周溝
(7)嵌め込んだものとし、前記雌継手(4)は、通口
(21)を有して管形状とし、管内面の適宜位置に周溝
(22)を設けたものとしている。
た雄継手(2)と、機器(3)側に埋設した雌継手(4
)とから成り、前記雄継手(2)は、通口(5)を有し
て管形状とし、管外面の適宜位置に周溝(6)を設け、
さらにこの周溝(6)の前方に周溝(7)を設け、出没
自在とした結合部材(8)を有すると共に抜止め手段(
9)を有し、スプリング(10)の弾力を受けて前後に
摺動するスリーブ(11)を、前記周溝(6)の外側位
置に嵌め込み゛、さらにシール部材(12)を前記周溝
(7)嵌め込んだものとし、前記雌継手(4)は、通口
(21)を有して管形状とし、管内面の適宜位置に周溝
(22)を設けたものとしている。
さらに、′この発明の管継手は、前記結合部材(8)を
、スリーブ(11)に設けた段付穴(13)に、頭付ピ
ン(14)を嵌め込んで出没自在としたものとしたり、
スリーブ(11)に設けたフランジ付穴(15)に、ボ
ール(16)を嵌め込んで出没自在としたものとしたり
、抜止め手段(9)を、管外面に設けたフランジ(18
)にスリーブ(11)の後端曲部(19)を係合させた
ものとしたり、管外面に嵌め込んだスナップリング(2
0)にスリーブ(11)を係合させたものとすることが
できる。
、スリーブ(11)に設けた段付穴(13)に、頭付ピ
ン(14)を嵌め込んで出没自在としたものとしたり、
スリーブ(11)に設けたフランジ付穴(15)に、ボ
ール(16)を嵌め込んで出没自在としたものとしたり
、抜止め手段(9)を、管外面に設けたフランジ(18
)にスリーブ(11)の後端曲部(19)を係合させた
ものとしたり、管外面に嵌め込んだスナップリング(2
0)にスリーブ(11)を係合させたものとすることが
できる。
この発明の管継手は、上記手段を施した結果、スリーブ
(11)を手指で操作しなくても、雄継手(2)“を雌
継手(4)に押し込むだけで、スリーブ(11)が操作
される。
(11)を手指で操作しなくても、雄継手(2)“を雌
継手(4)に押し込むだけで、スリーブ(11)が操作
される。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
この発明の管継手は、管体(1)側に連結した雄継手(
2)と、機器(3)側に埋設した雌継手(4)とから成
る。
2)と、機器(3)側に埋設した雌継手(4)とから成
る。
前記雄継手(2)は、通口(5)を有して管形状とし、
管外面の適宜位置に周溝(6)を設け、さらにこの周溝
(6)の前方に周溝(7)を設け、出没自在とした結合
部材(8)を有すると共に抜止め手段(9)を有し、ス
プリング(10)の弾力を受けて前後に摺動するスリー
ブ(11)を、前記周溝(6)の外側位置に嵌め込み、
さらにシール部材(12)を前記周溝(7)嵌め込んだ
ものとしている。
管外面の適宜位置に周溝(6)を設け、さらにこの周溝
(6)の前方に周溝(7)を設け、出没自在とした結合
部材(8)を有すると共に抜止め手段(9)を有し、ス
プリング(10)の弾力を受けて前後に摺動するスリー
ブ(11)を、前記周溝(6)の外側位置に嵌め込み、
さらにシール部材(12)を前記周溝(7)嵌め込んだ
ものとしている。
そして、前記結合部材(8)は、実施例に示したもので
は、スリーブ(11)に設けた段付穴(13)に、第6
図に示したような、頭付ピン(14)を嵌め込んで出没
自在としたものとしたり、第8図に示したように、スリ
ーブ(11)に設けたフランジ付穴(15)に、ボール
(16)を嵌め込んで出没自在としたものとしている。
は、スリーブ(11)に設けた段付穴(13)に、第6
図に示したような、頭付ピン(14)を嵌め込んで出没
自在としたものとしたり、第8図に示したように、スリ
ーブ(11)に設けたフランジ付穴(15)に、ボール
(16)を嵌め込んで出没自在としたものとしている。
尚、スリーブ(11)にフランジ付穴(15)を設ける
には、第7図に示したように、スリーブ(11)に只の
穴をあけ、この穴の周囲全周又は一部にかしめ代(17
)を設け、このかしめ代(17)を内側に折り曲げれば
よい。
には、第7図に示したように、スリーブ(11)に只の
穴をあけ、この穴の周囲全周又は一部にかしめ代(17
)を設け、このかしめ代(17)を内側に折り曲げれば
よい。
又、前記抜止め手段(9)は、実施例に示したものでは
、第1図から第4図に示したように、管外面に設けたフ
ランジ(18)にスリーブ(11)の後端曲部(19)
を係合させたものとしたり、第9図及び第10図に示し
たように、管外面に嵌め込んだスナップリング(20)
にスリーブ(11)を係合させたものとしている。
、第1図から第4図に示したように、管外面に設けたフ
ランジ(18)にスリーブ(11)の後端曲部(19)
を係合させたものとしたり、第9図及び第10図に示し
たように、管外面に嵌め込んだスナップリング(20)
にスリーブ(11)を係合させたものとしている。
前記am手(4)は、通口(21)を有して管形状とし
、管内面の適宜位置に周溝(22)を設けたものとして
いる。
、管内面の適宜位置に周溝(22)を設けたものとして
いる。
そして、前記通口(21)の内部には、必要に応じ雄継
手(2)のスリーブ(11)の先端部が当接するための
第一段部(23L雄継手(2)の先端が当接するための
第二段部(24)を設けることができる。
手(2)のスリーブ(11)の先端部が当接するための
第一段部(23L雄継手(2)の先端が当接するための
第二段部(24)を設けることができる。
上述のように構成されたこの発明の管継手は、以下に説
明するようにして使用される。
明するようにして使用される。
先ず、雄継手(2)を雌継手(4)の通口(21)に挿
入すると、第2図に示したように、スリーブ(11)か
ら突出した結合部材(8)が雌継手(4)の端部に当接
するが、さらにこの雄継手(2)を押し付けるとスプリ
ング(10)が縮んで周溝(6)が結合部材(8)の下
方位置に移動して、結合部材(8)が周溝(6)に嵌ま
り込み、第3図に示したような状態となる0次に、この
状態でスリーブ(11)後端を手指で押さえて雄継手(
2)から手指を放すと、雄継手(2)がスプリング(1
0)の弾力により押し返されて、周溝(6)から結合部
材(8)が抜は出し同時にこの結合部材(8)は雌継手
(4)の周溝(22)に嵌まり込み、第4図に示したよ
うな状態となって、雄継手(2)と雌継手(4)は接続
される。
入すると、第2図に示したように、スリーブ(11)か
ら突出した結合部材(8)が雌継手(4)の端部に当接
するが、さらにこの雄継手(2)を押し付けるとスプリ
ング(10)が縮んで周溝(6)が結合部材(8)の下
方位置に移動して、結合部材(8)が周溝(6)に嵌ま
り込み、第3図に示したような状態となる0次に、この
状態でスリーブ(11)後端を手指で押さえて雄継手(
2)から手指を放すと、雄継手(2)がスプリング(1
0)の弾力により押し返されて、周溝(6)から結合部
材(8)が抜は出し同時にこの結合部材(8)は雌継手
(4)の周溝(22)に嵌まり込み、第4図に示したよ
うな状態となって、雄継手(2)と雌継手(4)は接続
される。
この発明の管継手は、以上に述べように構成されており
、スリーブ(11)を手指で操作しなくても雄継手(2
)を雌継手(4)に押し込むだけでスリーブ(11)が
操作されるので、スリーブ(11)の毘作スペースは不
必要となり、雌継手(4)を機器(3)より突出しない
ようにして取り付けることができ、さらに加工精度を必
要とする周溝(7)を、管外面に形成することができる
ので、加工するのが非常に容易になる等、優れた効果を
有する。
、スリーブ(11)を手指で操作しなくても雄継手(2
)を雌継手(4)に押し込むだけでスリーブ(11)が
操作されるので、スリーブ(11)の毘作スペースは不
必要となり、雌継手(4)を機器(3)より突出しない
ようにして取り付けることができ、さらに加工精度を必
要とする周溝(7)を、管外面に形成することができる
ので、加工するのが非常に容易になる等、優れた効果を
有する。
第1図は、この発明の管継手の一実施例を示す半断面図
、第2図から第4図は、同管継手の使用状態を示す半断
面図、第5図は、スリーブの半断面側面図、第6図は、
頭付ピンの斜視図、第7図は、かしめ代を設けた状態の
スリーブの半断面側面図、第8図は、フランジ付穴にボ
ールを嵌め込んだ状態のスリーブの半断面側面図、第9
図及び第10図は、スナップリングを嵌め込んだ状態の
雄継手の半断面図、第11図は、従来の管継手を示す半
断面側面図、第12図″は、従来の管継手の使用f!l
を示す半断面側面図。 (1)・・・管体 (2)・・・雄継手 (3)・−・
機器 (4) −・・雌継手 (5)−・・通口 (6
)・・・周溝 (7) −・・周溝 (8) −・・結
合部材(9)・・・抜止め手段 (10)−・・スプリ
ング(11)・・・スリーブ (12)−・・シール部
材 (13)・・・段付穴 (14)・・・頭付ピン(
15)−・・フランジ付穴 (16)・・・ボール (
18)・・・フランジ (19)・・・後端曲部 (2
0)・・・スナップリング (21) −・・通口 (
22)・・・周溝
、第2図から第4図は、同管継手の使用状態を示す半断
面図、第5図は、スリーブの半断面側面図、第6図は、
頭付ピンの斜視図、第7図は、かしめ代を設けた状態の
スリーブの半断面側面図、第8図は、フランジ付穴にボ
ールを嵌め込んだ状態のスリーブの半断面側面図、第9
図及び第10図は、スナップリングを嵌め込んだ状態の
雄継手の半断面図、第11図は、従来の管継手を示す半
断面側面図、第12図″は、従来の管継手の使用f!l
を示す半断面側面図。 (1)・・・管体 (2)・・・雄継手 (3)・−・
機器 (4) −・・雌継手 (5)−・・通口 (6
)・・・周溝 (7) −・・周溝 (8) −・・結
合部材(9)・・・抜止め手段 (10)−・・スプリ
ング(11)・・・スリーブ (12)−・・シール部
材 (13)・・・段付穴 (14)・・・頭付ピン(
15)−・・フランジ付穴 (16)・・・ボール (
18)・・・フランジ (19)・・・後端曲部 (2
0)・・・スナップリング (21) −・・通口 (
22)・・・周溝
Claims (5)
- 1. 管体(1)側に連結した雄継手(2)と、機器(
3)側に埋設した雌継手(4)とから成り、前記雄継手
(2)は、通口(5)を有して管形状とし、管外面の適
宜位置に周溝(6)を設け、さらにこの周溝(6)の前
方に周溝(7)を設け、出没自在とした結合部材(8)
を有すると共に抜止め手段(9)を有し、スプリング(
10)の弾力を受けて前後に摺動するスリーブ(11)
を、前記周溝(6)の外側位置に嵌め込み、さらにシー
ル部材(12)を前記周溝(7)嵌め込んだものとし、
前記雌継手(4)は、通口(21)を有して管形状とし
、管内面の適宜位置に周溝(22)を設けたものとした
ことを特徴とする管継手。 - 2. 結合部材(8)が、スリーブ(11)に設けた段
付穴(13)に、頭付ピン(14)を嵌め込んで出没自
在としたものであることを特徴とする請求項1記載の管
継手。 - 3. 結合部材(8)が、スリーブ(11)に設けたフ
ランジ付穴(15)に、ボール(16)を嵌め込んで出
没自在としたものであることを特徴とする請求項1記載
の管継手。 - 4. 抜止め手段(9)が、管外面に設けたフランジ(
18)にスリーブ(11)の後端曲部(19)を係合さ
せたものであることを特徴とする請求項1記載の管継手
。 - 5. 抜止め手段(9)が、管外面に嵌め込んだスナッ
プリング(20)にスリーブ(11)を係合させたもの
であることを特徴とする請求項1記載の管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63031522A JPH01206199A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63031522A JPH01206199A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 管継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01206199A true JPH01206199A (ja) | 1989-08-18 |
Family
ID=12333523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63031522A Pending JPH01206199A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01206199A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007154916A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Nitto Kohki Co Ltd | 管継手及び管継手の雄型部材 |
| JP2012067866A (ja) * | 2010-09-24 | 2012-04-05 | Toyota Motor Corp | 迅速流体継手 |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP63031522A patent/JPH01206199A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007154916A (ja) * | 2005-11-30 | 2007-06-21 | Nitto Kohki Co Ltd | 管継手及び管継手の雄型部材 |
| JP2012067866A (ja) * | 2010-09-24 | 2012-04-05 | Toyota Motor Corp | 迅速流体継手 |
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