JPH01207002A - 顔面の皺伸ばし器 - Google Patents
顔面の皺伸ばし器Info
- Publication number
- JPH01207002A JPH01207002A JP3113088A JP3113088A JPH01207002A JP H01207002 A JPH01207002 A JP H01207002A JP 3113088 A JP3113088 A JP 3113088A JP 3113088 A JP3113088 A JP 3113088A JP H01207002 A JPH01207002 A JP H01207002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wrinkles
- face
- base plate
- smoothing
- supporter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、大多数の女性が年齢を重ねるに従って出来
て来る顔の皺若しくは小皺を少しでも減らしたり無くし
たりすることができる顔面の皺伸ばし器に関する。
て来る顔の皺若しくは小皺を少しでも減らしたり無くし
たりすることができる顔面の皺伸ばし器に関する。
(ロ)従来の技術
従来、皺伸ばしはパ・ツクによってだけであり、パ・ツ
クでは皺を収ったり沖ばしたりするには不完全で、より
以上の皺が取れたり伸ばしたり出来るよう発明された顔
面の皺伸ばし器に関する。
クでは皺を収ったり沖ばしたりするには不完全で、より
以上の皺が取れたり伸ばしたり出来るよう発明された顔
面の皺伸ばし器に関する。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は、顔面の血を少しの苦痛も無く、毎日数分の時
間使用するだけで少しでも減らしたり無くしたりするこ
とができる顔面の皺伸ばし器を提供することにある。
間使用するだけで少しでも減らしたり無くしたりするこ
とができる顔面の皺伸ばし器を提供することにある。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明を、図面にもとすいて説明すると、第3第4第5
図は、基盤となる板1に皺伸ばし棒2を取り付は基盤と
なる板1が顔面に添って安定して固定できるように基盤
となる板1の左右上部に支え具3を有し、基盤となる板
1の下部に基盤となる板1がずれたりしないように鼻で
支えられるように鼻支え具4を有する。基盤となる板1
は第4図の顔の前部になる為無色透明、若しくは第5図
の枠抜きにした方がよい。各部の材料の素材に特定の指
定はないが、直接皮膚に接する所の材質は、皮膚の保護
を考えた場合、皮膚を傷つけることなく、又炎症をおこ
すこともなく、それに、軟らかさを保有している材料で
あればよく、例えばシリコンなどの皮膚に害を与えるこ
とのない組成物であれば良い。皺伸ばし棒2は適度の弾
力性を有している方がよく、その弾力性を利用して皮膚
を顔の外側へ追いやるのである。皺伸ばし棒2は棒状あ
るいは板状でもよく、皮膚に当る部分は、特に、皮膚を
傷付けないよう角を収ったり丸みをもたせたりした方が
良い。もちろん材質は皮膚に害を与えることのないシリ
コンなどの組成物であればよい。皺伸ばし棒2を収り付
ける角度を90度にちかずけばちかすく程、皮膚に加わ
る力が強くなり、皮膚を力強く追いやるのである。又0
度にちかずけばちかずく程、皮膚に加わる力も弱くなり
、皮膚を軟らかく追いやるのである。
図は、基盤となる板1に皺伸ばし棒2を取り付は基盤と
なる板1が顔面に添って安定して固定できるように基盤
となる板1の左右上部に支え具3を有し、基盤となる板
1の下部に基盤となる板1がずれたりしないように鼻で
支えられるように鼻支え具4を有する。基盤となる板1
は第4図の顔の前部になる為無色透明、若しくは第5図
の枠抜きにした方がよい。各部の材料の素材に特定の指
定はないが、直接皮膚に接する所の材質は、皮膚の保護
を考えた場合、皮膚を傷つけることなく、又炎症をおこ
すこともなく、それに、軟らかさを保有している材料で
あればよく、例えばシリコンなどの皮膚に害を与えるこ
とのない組成物であれば良い。皺伸ばし棒2は適度の弾
力性を有している方がよく、その弾力性を利用して皮膚
を顔の外側へ追いやるのである。皺伸ばし棒2は棒状あ
るいは板状でもよく、皮膚に当る部分は、特に、皮膚を
傷付けないよう角を収ったり丸みをもたせたりした方が
良い。もちろん材質は皮膚に害を与えることのないシリ
コンなどの組成物であればよい。皺伸ばし棒2を収り付
ける角度を90度にちかずけばちかすく程、皮膚に加わ
る力が強くなり、皮膚を力強く追いやるのである。又0
度にちかずけばちかずく程、皮膚に加わる力も弱くなり
、皮膚を軟らかく追いやるのである。
基盤となる板1の両端に紐やマジックテープなどを取り
付けて使用すると、尚便利である。
付けて使用すると、尚便利である。
(ホ)1ヤ用
前記のように構成されたものにおいては、支え具3と鼻
支え具4で、基盤となる板1が顔面に固定され、基盤と
なる板1に皺伸ばし棒2が固定しである為、皺伸ばし棒
2の有する弾力性で顔面の皺を顔の外側の方へ追いやる
のである。
支え具4で、基盤となる板1が顔面に固定され、基盤と
なる板1に皺伸ばし棒2が固定しである為、皺伸ばし棒
2の有する弾力性で顔面の皺を顔の外側の方へ追いやる
のである。
(へ)発明の効果
この発明は、以上J(l明をしたように、基盤となる板
1に皺伸ばし棒2を有し、支え具3と邑支え具4により
基盤となる板1が顔面に固定され皺伸ばし棒2の有する
弾力性により皺を顔の外側I\追いやるというふうに、
簡単な措造で、顔にできる浴に言うカラスの足跡と呼ば
れている皺などを伸ばして顔の皺を収るのである。この
皺伸ばし器は、パ・・Iりと併用すると更に効果があり
、1日2・3分の短時間の使用で顔の皺が、薄れていく
という効果があるのである。又基盤となる板1を無色透
明、又は枠抜きでつくると、この皺伸ばし器を1巾用し
ているときの不快感などが無く、雑誌やテレビを見なが
ら、皺を仲ば′す事かできるという特徴がある。
1に皺伸ばし棒2を有し、支え具3と邑支え具4により
基盤となる板1が顔面に固定され皺伸ばし棒2の有する
弾力性により皺を顔の外側I\追いやるというふうに、
簡単な措造で、顔にできる浴に言うカラスの足跡と呼ば
れている皺などを伸ばして顔の皺を収るのである。この
皺伸ばし器は、パ・・Iりと併用すると更に効果があり
、1日2・3分の短時間の使用で顔の皺が、薄れていく
という効果があるのである。又基盤となる板1を無色透
明、又は枠抜きでつくると、この皺伸ばし器を1巾用し
ているときの不快感などが無く、雑誌やテレビを見なが
ら、皺を仲ば′す事かできるという特徴がある。
第1図は、皺伸ばし棒2の皮膚に当る箇所を丸くし7た
側面図、第2図は、雛沖ばし棒2を板状にして皮膚にあ
たる箇所に丸みを与えた側面図、第3図は、基盤となる
板1に支え具3と鼻支え具4、それに皺伸ばし棒2を収
り付けたところの上視図、第4図は、基盤となる板1に
支え具3と鼻支え具4、それに皺伸ばし棒2を収り付け
たところの正面図、第5図は、基盤となる板1に、支え
具3と鼻支え具4、そi−tに皺伸ばし棒2を収り付け
て、基盤となる板1を枠抜きにしなところの正面図であ
る。
側面図、第2図は、雛沖ばし棒2を板状にして皮膚にあ
たる箇所に丸みを与えた側面図、第3図は、基盤となる
板1に支え具3と鼻支え具4、それに皺伸ばし棒2を収
り付けたところの上視図、第4図は、基盤となる板1に
支え具3と鼻支え具4、それに皺伸ばし棒2を収り付け
たところの正面図、第5図は、基盤となる板1に、支え
具3と鼻支え具4、そi−tに皺伸ばし棒2を収り付け
て、基盤となる板1を枠抜きにしなところの正面図であ
る。
Claims (1)
- 基盤となる板1に皺伸ばし棒2を1本から数本の複数の
本数を有する顔面の皺伸ばし器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3113088A JPH01207002A (ja) | 1988-02-13 | 1988-02-13 | 顔面の皺伸ばし器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3113088A JPH01207002A (ja) | 1988-02-13 | 1988-02-13 | 顔面の皺伸ばし器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207002A true JPH01207002A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12322842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3113088A Pending JPH01207002A (ja) | 1988-02-13 | 1988-02-13 | 顔面の皺伸ばし器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207002A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6305617B1 (ja) * | 2017-10-03 | 2018-04-04 | 株式会社レーベン販売 | フェイスマスク |
-
1988
- 1988-02-13 JP JP3113088A patent/JPH01207002A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6305617B1 (ja) * | 2017-10-03 | 2018-04-04 | 株式会社レーベン販売 | フェイスマスク |
| JP2019063343A (ja) * | 2017-10-03 | 2019-04-25 | 株式会社レーベン | フェイスマスク |
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