JPH01207013A - ジューサー - Google Patents
ジューサーInfo
- Publication number
- JPH01207013A JPH01207013A JP3250688A JP3250688A JPH01207013A JP H01207013 A JPH01207013 A JP H01207013A JP 3250688 A JP3250688 A JP 3250688A JP 3250688 A JP3250688 A JP 3250688A JP H01207013 A JPH01207013 A JP H01207013A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- juicer
- juice cup
- handle
- juice
- center
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、回動可能なハンドルを備えたジューサーに関
するものである。
するものである。
(従来の技術)
従来、ジューサーには、ジューサー本体の側面に把持用
のハンドルが回動可能に枢着され、しかも、ジューサー
本体からは、ジュースカップが取外し自在になっている
ものが知られている。
のハンドルが回動可能に枢着され、しかも、ジューサー
本体からは、ジュースカップが取外し自在になっている
ものが知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、かかるジューサーの場合、ハンドルがジ
ューサー本体の側部で回動可能に枢着され、ジュースカ
ップがジューサー本体から着脱自在になっているので、
ジュースが入ったジュースカップを載置した状態でハン
ドルを握ってジューサー本体を運ぼうとすると、ジュー
ス及びジュースカップの重みでジューサー本体が回動し
てしまい、ジュースカップがジューサー本体から脱落し
て損傷したり、ジュースをこぼしてしまうという問題が
あった。
ューサー本体の側部で回動可能に枢着され、ジュースカ
ップがジューサー本体から着脱自在になっているので、
ジュースが入ったジュースカップを載置した状態でハン
ドルを握ってジューサー本体を運ぼうとすると、ジュー
ス及びジュースカップの重みでジューサー本体が回動し
てしまい、ジュースカップがジューサー本体から脱落し
て損傷したり、ジュースをこぼしてしまうという問題が
あった。
(発明の目的)
本発明は、かかる従来のジューサーの抱える問照点に着
目したもので、ジューサー本体のハンドルを握って、ジ
ュースが満たされたジュースカップを載置したジューサ
ー本体をハンドルを握って持ち運ぶときでも、ジュース
カップがジューサー本体から脱落することのないジュー
サーを提供することを目的とする。
目したもので、ジューサー本体のハンドルを握って、ジ
ュースが満たされたジュースカップを載置したジューサ
ー本体をハンドルを握って持ち運ぶときでも、ジュース
カップがジューサー本体から脱落することのないジュー
サーを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するために、本発明にかかるジューサー
は、ジュースカップが取外し可能なジューサー本体の外
周両側部にハンドルの両端部を枢着したジューサーにお
いて、前記ハンドル両端部が、前記ジュースカップを直
立状態で載置したジューサー本体の重心の位置の上方で
この重心よりもジュースカップの載置位置に近寄った部
位に枢着されていることを特徴とする6 (作 用) 本発明にかかるジューサーによれば、ハンドルを握って
ジューサー本体を持ち上げると、ジュースカップを載置
したジューサー本体は、ジュースカップを載置した部位
が上昇するように回動するので、ジュースカップがジュ
ーサー本体から脱落するが防止される。
は、ジュースカップが取外し可能なジューサー本体の外
周両側部にハンドルの両端部を枢着したジューサーにお
いて、前記ハンドル両端部が、前記ジュースカップを直
立状態で載置したジューサー本体の重心の位置の上方で
この重心よりもジュースカップの載置位置に近寄った部
位に枢着されていることを特徴とする6 (作 用) 本発明にかかるジューサーによれば、ハンドルを握って
ジューサー本体を持ち上げると、ジュースカップを載置
したジューサー本体は、ジュースカップを載置した部位
が上昇するように回動するので、ジュースカップがジュ
ーサー本体から脱落するが防止される。
(実施例)
以下、本発明にかかるジューサーの実施例をA面を参照
にして説明する。
にして説明する。
本実施例にかかるジューサー本体Aは、第1図、第2図
に示すように、モーター収納部100、受は皿部200
、遠心分離カゴ300、カスケース400、カバー50
0、ブツシュロッド510から概略構成されている。
に示すように、モーター収納部100、受は皿部200
、遠心分離カゴ300、カスケース400、カバー50
0、ブツシュロッド510から概略構成されている。
モーター収納部100の側部には、ジュースカップ11
0を載置するための収納開口部100aが形成され、ジ
ュースカップ110はこの収納開口部100aの底壁部
100bに載置されるようになっている。この収納開口
部100aの底壁部100b側の開口縁部にはジュース
カップ110の滑り止め用の段部100cが形成されて
いる。モーター収納部100には、 モーター(図示せ
ず)が内蔵されている。モーター収納部100の上部に
は受は皿部200が載置されており、この受は皿部20
0の底壁部200aの開口部から、モーターの回転軸1
20が突出している。回転軸120には、擦り鉢状のフ
ィルター310の底壁部に卸し金320を備えた遠心分
離カゴ300が着脱自在に係合している。遠心分離カゴ
300の周囲は受は皿部200の周壁部200bで囲ま
れており、遠心分離カゴ300のフィルター310から
飛来するジュース果汁を受けられるようになっている。
0を載置するための収納開口部100aが形成され、ジ
ュースカップ110はこの収納開口部100aの底壁部
100bに載置されるようになっている。この収納開口
部100aの底壁部100b側の開口縁部にはジュース
カップ110の滑り止め用の段部100cが形成されて
いる。モーター収納部100には、 モーター(図示せ
ず)が内蔵されている。モーター収納部100の上部に
は受は皿部200が載置されており、この受は皿部20
0の底壁部200aの開口部から、モーターの回転軸1
20が突出している。回転軸120には、擦り鉢状のフ
ィルター310の底壁部に卸し金320を備えた遠心分
離カゴ300が着脱自在に係合している。遠心分離カゴ
300の周囲は受は皿部200の周壁部200bで囲ま
れており、遠心分離カゴ300のフィルター310から
飛来するジュース果汁を受けられるようになっている。
受は皿部200は収納開口部100aの底壁部100b
上方に延在しており、この延在した部分に集めたジュー
スをジュースカップ110に注入する注入口210が開
口さ九ている。受は皿部200の上部には遠心分離カゴ
300の上縁部310aを内部に臨ませるカスケース4
00が配設されている。
上方に延在しており、この延在した部分に集めたジュー
スをジュースカップ110に注入する注入口210が開
口さ九ている。受は皿部200の上部には遠心分離カゴ
300の上縁部310aを内部に臨ませるカスケース4
00が配設されている。
を収納するようになっている。カスケース400は、互
いにヒンジ結合される半円筒形状の一対のケース構成体
400a、400aにより構成され、カスケース400
の下側開口部410には遠心分離カゴ300の上端開口
部310aが臨んでいる。カスケース400の上側開口
部420には果実等を遠心分離カゴ300の卸し金32
0に押し付けるブツシュロッド510が挿通されるよう
になっている。ブツシュロッド510は、モーター収納
部100の外周側面部の係止爪130に係合されるカバ
ー500の投入口520に摺動自在に装着されている。
いにヒンジ結合される半円筒形状の一対のケース構成体
400a、400aにより構成され、カスケース400
の下側開口部410には遠心分離カゴ300の上端開口
部310aが臨んでいる。カスケース400の上側開口
部420には果実等を遠心分離カゴ300の卸し金32
0に押し付けるブツシュロッド510が挿通されるよう
になっている。ブツシュロッド510は、モーター収納
部100の外周側面部の係止爪130に係合されるカバ
ー500の投入口520に摺動自在に装着されている。
投入口520は遠心分離カゴ300の卸し金部320に
対向している。
対向している。
モーター収納部100の上部外周側面には、略逆rUJ
字形状に形成されたハンドル600の両端部600aが
枢着されている。このハンドル600の両端部600a
を結ぶ回動中心線α、は水平方向に延びている。回動中
心線Q4は、ジュースカップ100を直立状態に載置し
たジューサー本体Aの重心の位置O工の鉛直面Ω、より
、ジュースカップ110側に位置するように設定されて
いる。このとき、ジューサー本体Aは水平なテーブル(
図示せず)上に載置され、ジュースカップ110は直立
している。
字形状に形成されたハンドル600の両端部600aが
枢着されている。このハンドル600の両端部600a
を結ぶ回動中心線α、は水平方向に延びている。回動中
心線Q4は、ジュースカップ100を直立状態に載置し
たジューサー本体Aの重心の位置O工の鉛直面Ω、より
、ジュースカップ110側に位置するように設定されて
いる。このとき、ジューサー本体Aは水平なテーブル(
図示せず)上に載置され、ジュースカップ110は直立
している。
即ち、ジューサー本体Aとジュースカップ110とがか
かる状態のとき、ハンドル600の回動中心k1. Q
、は、 ジュースカップ110を載置したジューサー
本体Aの重心の位置01の上方であって、重心の位置0
1を通る鉛直面Q2よりジュースカップ110側に位置
している。これによって、ジュースカップ110を載置
したジューサー本体100のハンドル600を持ち上げ
ても、ジューサー本体600のジュースカップ110側
の部位が、ジューサー本体600のジュースカップ11
0から遠い側の部位より上方に位置し、ジュースカップ
110が落下しないようになっている。
かる状態のとき、ハンドル600の回動中心k1. Q
、は、 ジュースカップ110を載置したジューサー
本体Aの重心の位置01の上方であって、重心の位置0
1を通る鉛直面Q2よりジュースカップ110側に位置
している。これによって、ジュースカップ110を載置
したジューサー本体100のハンドル600を持ち上げ
ても、ジューサー本体600のジュースカップ110側
の部位が、ジューサー本体600のジュースカップ11
0から遠い側の部位より上方に位置し、ジュースカップ
110が落下しないようになっている。
ハンドル600の両端部600aの各々の枢着部位は、
本実施例では、第3図乃至第6図に示すように、構成さ
れている。即ち、モーター収納部100の上部外周側面
には一対の突起130が形成され、この−対の突起13
0の中央部には、それぞれ枢着孔130aが開口されて
いる。 この枢着孔130aには、ハンドル600の両
端部600aの枢着軸600bが回動可能に枢着され、
この枢着軸600bの中心を回動中心線Q1が通って
いる。枢着孔130aのモーター収納部100の側方が
わには段部130bが形成され、 この段部130bの
下部の収納開口部100aから遠い側に若干かたよった
位置には、係合突起130cが形成されている。この係
合突起130cは、ハンドル600の枢着軸600bの
基部に形成された係合突起600cに係合して、ハンド
ル600を略垂直な状態からジュースカップ110側に
回動させないようになっている。
本実施例では、第3図乃至第6図に示すように、構成さ
れている。即ち、モーター収納部100の上部外周側面
には一対の突起130が形成され、この−対の突起13
0の中央部には、それぞれ枢着孔130aが開口されて
いる。 この枢着孔130aには、ハンドル600の両
端部600aの枢着軸600bが回動可能に枢着され、
この枢着軸600bの中心を回動中心線Q1が通って
いる。枢着孔130aのモーター収納部100の側方が
わには段部130bが形成され、 この段部130bの
下部の収納開口部100aから遠い側に若干かたよった
位置には、係合突起130cが形成されている。この係
合突起130cは、ハンドル600の枢着軸600bの
基部に形成された係合突起600cに係合して、ハンド
ル600を略垂直な状態からジュースカップ110側に
回動させないようになっている。
本実施例のジューサーによれば、ハンドル600を握っ
てジュースカップ110を載置したままジューサー本体
A を持ち運んでも、 ジュースカップ110が上にな
るように傾斜するので、ジュースカップ110を落すこ
とがなくなる。又、ジュースカップ110にジュースが
入っていても、係合突起130Cと係合突起600cと
が係合するので、ジューサー本体Aがジュースカップ6
00の載置部位が下降する方向に回動することが規制さ
れ、ジュースカップ110が脱落しない。しかも、ジュ
ースカップ110側にハンドル600の回動が規制され
るので、収納開口部100aからジュースカップ110
を取り出す際にハンドル600が邪魔にならないと共に
、ジューサーを戸棚等に収納する場合には、ジュースカ
ップ110から遠退く方向にハンドル600を回動出来
るのでジューサーの格納が容易になる。
てジュースカップ110を載置したままジューサー本体
A を持ち運んでも、 ジュースカップ110が上にな
るように傾斜するので、ジュースカップ110を落すこ
とがなくなる。又、ジュースカップ110にジュースが
入っていても、係合突起130Cと係合突起600cと
が係合するので、ジューサー本体Aがジュースカップ6
00の載置部位が下降する方向に回動することが規制さ
れ、ジュースカップ110が脱落しない。しかも、ジュ
ースカップ110側にハンドル600の回動が規制され
るので、収納開口部100aからジュースカップ110
を取り出す際にハンドル600が邪魔にならないと共に
、ジューサーを戸棚等に収納する場合には、ジュースカ
ップ110から遠退く方向にハンドル600を回動出来
るのでジューサーの格納が容易になる。
第7図は、本発明の第2実施例を示しており、この実施
例では、モーター収納部100は水平な基台としてのテ
ーブル(図示せず)上に直立状態で載置され、モーター
収納部100にはジュースが定格容量V入ったジュース
カップ110が載置されている。
例では、モーター収納部100は水平な基台としてのテ
ーブル(図示せず)上に直立状態で載置され、モーター
収納部100にはジュースが定格容量V入ったジュース
カップ110が載置されている。
モーター収納部100の上部側面にはハンドル600の
両端部600a’が枢着され、この両端部600a’の
枢着部位をとおる回動中心線Q工′は、ジュースを満た
したジュースカップ110をジューサー本体Aに載置し
た場合の合成重心の位置02を通る鉛直面Q、上に位置
するように設定されている。
両端部600a’が枢着され、この両端部600a’の
枢着部位をとおる回動中心線Q工′は、ジュースを満た
したジュースカップ110をジューサー本体Aに載置し
た場合の合成重心の位置02を通る鉛直面Q、上に位置
するように設定されている。
本実施例のジューサーによれば、第1実施例にかかるジ
ューサーの効果に加えて、定量のジュースを入れたジュ
ースカップ110を載置したまま、ハンドル600を握
ってジューサー本体Aを運んでも、ジュースカップ11
0を落すことがなくなり、ジューサーの使い易さが一層
向上する。
ューサーの効果に加えて、定量のジュースを入れたジュ
ースカップ110を載置したまま、ハンドル600を握
ってジューサー本体Aを運んでも、ジュースカップ11
0を落すことがなくなり、ジューサーの使い易さが一層
向上する。
(発明の効果)
本発明にかかるジューサーは、以上説明したように、ジ
ュースカップが直立するようにジューサー本体を水平な
基台上に載置したとき、前記ジュースカップを載置した
ジューサー本体の重心の位置の上方であって、この重心
よりもジュースカップの載置位置に近寄った部位に、前
記ハンドル両端部が枢着されているので、ハンドルを握
って、ジュースが満たされたジュースカップを載置した
ジューサー本体を運ぶときでも、ジュースカップがジュ
ーサー本体から脱落することがなく、ジューサーの使い
易さが向上する。
ュースカップが直立するようにジューサー本体を水平な
基台上に載置したとき、前記ジュースカップを載置した
ジューサー本体の重心の位置の上方であって、この重心
よりもジュースカップの載置位置に近寄った部位に、前
記ハンドル両端部が枢着されているので、ハンドルを握
って、ジュースが満たされたジュースカップを載置した
ジューサー本体を運ぶときでも、ジュースカップがジュ
ーサー本体から脱落することがなく、ジューサーの使い
易さが向上する。
又、ジュースを略定格容量満たしたジュースカップを載
置し、且つ、直立状態にあるときのジューサー本体の合
成重心の上方であってこの合成、!重心の位置を通る鉛
直面上に、ハンドル両端部を通る回動中心線が設定され
ている場合には、絞り終わったジュースがジュースカッ
プに定量入った状態でも、ハンドルを握ってこのジュー
サー本体を持ち運びでき、誤ってジュースカップを落し
てジュースを溢す怖れもないので、使い易さが一層向上
する。
置し、且つ、直立状態にあるときのジューサー本体の合
成重心の上方であってこの合成、!重心の位置を通る鉛
直面上に、ハンドル両端部を通る回動中心線が設定され
ている場合には、絞り終わったジュースがジュースカッ
プに定量入った状態でも、ハンドルを握ってこのジュー
サー本体を持ち運びでき、誤ってジュースカップを落し
てジュースを溢す怖れもないので、使い易さが一層向上
する。
第1図は本発明の第1実施例にかかるジューサーの側面
構成図、第2図は第1図のジューサーの部分断面図、第
3図は第1図のジューサーのモーター収納部側の枢着部
の部分説明図、第4図は第3図の縦断面図、第5図が第
1実施例のジューサーのハンドルの枢着部の構成を示す
部分説明図、第6図は第5図の部分側面図、第7図は本
発明の第2実施例のジューサーの側面構成図である。 100・・・モーター収納部 100a・・・収納開口部 200・・受は皿部 210・・・注入口 300・・・遠心分離カゴ 400・・・カスケース 500・カバー 600・・・ハンドル 600a・・・両端部 600d・・・把持部 01・・・ジュースカップを載置したときのジューサー
本体の重心の位置 O2・・・定格量のジュースを入れたジュースカップと
ジューサー本体との合成重心の位置 Q1・・・回動中心線 Q 1.・・・回動中心線 O2・・・鉛直面 0、・・・鉛直面 第1図 11ハ心゛711ゴー ! 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 J!3 (す1面)
構成図、第2図は第1図のジューサーの部分断面図、第
3図は第1図のジューサーのモーター収納部側の枢着部
の部分説明図、第4図は第3図の縦断面図、第5図が第
1実施例のジューサーのハンドルの枢着部の構成を示す
部分説明図、第6図は第5図の部分側面図、第7図は本
発明の第2実施例のジューサーの側面構成図である。 100・・・モーター収納部 100a・・・収納開口部 200・・受は皿部 210・・・注入口 300・・・遠心分離カゴ 400・・・カスケース 500・カバー 600・・・ハンドル 600a・・・両端部 600d・・・把持部 01・・・ジュースカップを載置したときのジューサー
本体の重心の位置 O2・・・定格量のジュースを入れたジュースカップと
ジューサー本体との合成重心の位置 Q1・・・回動中心線 Q 1.・・・回動中心線 O2・・・鉛直面 0、・・・鉛直面 第1図 11ハ心゛711ゴー ! 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 J!3 (す1面)
Claims (2)
- (1)ジュースカップが取外し可能なジューサー本体の
外周両側部にハンドルの両端部を枢着したジューサーに
おいて、 前記ハンドル両端部が、前記ジュースカップを直立状態
で載置したジューサー本体の重心の位置の上方でこの重
心よりもジュースカップの載置位置に近寄った部位に枢
着されていることを特徴とするジューサー。 - (2)請求項(1)のジューサーにおいて、ジュースを
略定格容量満たしたジュースカップを直立状態で載置す
るジューサー本体の合成重心の位置を通る鉛直面上に、
ハンドル両端部を通る回動中心線が設定されていること
を特徴とするジューサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250688A JPH0787814B2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ジューサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250688A JPH0787814B2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ジューサー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207013A true JPH01207013A (ja) | 1989-08-21 |
| JPH0787814B2 JPH0787814B2 (ja) | 1995-09-27 |
Family
ID=12360874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3250688A Expired - Fee Related JPH0787814B2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ジューサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0787814B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010214033A (ja) * | 2009-03-19 | 2010-09-30 | Panasonic Corp | 炊飯器 |
| CN113243746A (zh) * | 2020-04-26 | 2021-08-13 | 九阳股份有限公司 | 一种便携式螺杆挤压原汁机 |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP3250688A patent/JPH0787814B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010214033A (ja) * | 2009-03-19 | 2010-09-30 | Panasonic Corp | 炊飯器 |
| CN113243746A (zh) * | 2020-04-26 | 2021-08-13 | 九阳股份有限公司 | 一种便携式螺杆挤压原汁机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0787814B2 (ja) | 1995-09-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
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