JPH01207094A - ヘアカッター - Google Patents
ヘアカッターInfo
- Publication number
- JPH01207094A JPH01207094A JP3229888A JP3229888A JPH01207094A JP H01207094 A JPH01207094 A JP H01207094A JP 3229888 A JP3229888 A JP 3229888A JP 3229888 A JP3229888 A JP 3229888A JP H01207094 A JPH01207094 A JP H01207094A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- hair
- dust box
- cutter
- cutting edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 37
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 4
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は毛髪や髭の切断のためのヘアカッター、殊に毛
屑を収納するためのダストボックスを備えたヘアカッタ
ーに関するものである。
屑を収納するためのダストボックスを備えたヘアカッタ
ーに関するものである。
毛屑収納のだめのダストボックスを備えた?!i気かみ
そりが実開昭5O−19(393号公報等に示されてい
る。ここにおけるダストボックスは、刃孔が設けられた
外刃とこの外刃内面に摺接する内刃とからなる刃部で切
断された毛屑が、回転駆動されるファンによって強制的
に送り込まれるものであり、ハウジングの上記刃部側の
一部として着脱自在に形成されている。
そりが実開昭5O−19(393号公報等に示されてい
る。ここにおけるダストボックスは、刃孔が設けられた
外刃とこの外刃内面に摺接する内刃とからなる刃部で切
断された毛屑が、回転駆動されるファンによって強制的
に送り込まれるものであり、ハウジングの上記刃部側の
一部として着脱自在に形成されている。
【発明が解決しようとする課題]
この場合、ダストボックスの設置位置がケーシンググの
持ち方を考えたものとなっておらず、ケーシングを握る
手がダストボックスにかかったりすることで、使用中に
ダストボックスを不用意に開いてしまうという問題を有
している6また、ケーシングのどの部分が持つ部分であ
るかを使用者が認識できる意識性は仕様がないために、
持ち方においても使い勝手が悪い。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは持ちやすく、またダストボックスを
不用意に開いてしまうことがないヘアカッターを提供す
るにある。 1課題を解決するための手段】 しかして本発明は、刃孔が設けられた外刃と、この外刃
内面に摺接する内刃とからなる刃部を有するとともに、
刃部で切断した毛屑を収納するためのダストボックスを
有しているヘアカッターにおいて、刃部及びダストボッ
クスが設けられたヘッド部と、電池等を内域じたグリッ
プ部との間にくびれ部を備えていることに特徴を有して
いる。 [作 用1 本発明によれば、刃部及びダストボックスが設けられた
ヘッド部と、持つ部分であるグリップ部とがくびれ部に
よって区画されていることから、グリップ部を使用者が
明確に認識することができ、ダストボックスに指をかけ
て不用意に開いてしまうことがないものである。 [実施例1 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
のヘアカッターは毛髪をカットするためのものであって
、そのカッター本体1は、細長い矩形状とされた本体ケ
ーシング11と、本体ケーシング11の長手方向一端の
表面に取り付けられる筒状のモータ取付台12と、モー
タ取付台12に取り付けられる外刃7レーム13とによ
ってケーシングが構成されており、モータ取付台12の
背面開口に圧入されたモータ6は、モータ取付台12を
本体ケーシング11にねじ止めする際に、モータ取付台
12と本体ケーシング11との開で挟持固定されて、本
体ケーシング11の一端部内に納められている。また本
体ケーシング11の他端側の内部には、蓄電池70や充
電回路71や電源プラグ72等が収容されている。 更に本体ケーシング11の一端側の側面には、第4図に
示すように、ロックハンドル17付きの電源スイツチハ
ンドル16が取り付けられている。 尚、本体ケーシング11における電源スイツチハンドル
16の配設部の内側には、毛屑侵入防止壁33が設けら
れている。図中34は本体ケーシング11と一体に形成
されているスイッチ保持板である。 上記モータ取付台12は、モータ6の取付側と外刃7レ
ーム13の取付側とを仕切る底板14を具備するととも
に、その外周面の一部に内外を連通させる排出口15が
形成されたものとなっている。 毛髪導入用の外刃3はモータ取付台12に取り付けられ
る外刃フレーム13によって保持された截頭円錐状のも
ので、刃孔は先端平面部を除く傾斜面部に設けられてい
る。図中7は外刃3を囲むようにしてモータ取付台12
に取り付けられる整毛用の櫛部材である。 上記外刃3の内面にIM接する内刃4は、モータ6の出
力軸に継手5を介して取り付けられる内刃基台40に設
けられており、モータ6によって回転駆動される。尚、
ここにおける継手5は、モータ6の底板14を貫通する
出力軸に連結される一端側に、7アン51が一体に形成
されたものとなっている。 毛屑収納部20を内部空間として備えたダストボックス
2は、上述のように構成されたカッター本体1に対して
着脱自在とされたものであって、一端面にフィルター2
6が装着された排気口25を備え、両側面に指掛は用の
滑り止め部23,23を備えており、そして矩形筒状に
形成されているこのダストボックス2の他端面は、その
全面が開口するとともに、モータ取付台12外面のほぼ
半周に合致するように、円弧状に切り欠かれた形状とな
っている。 そして、このダストボックス2は、第5図に示す係合突
起28とカッター本体1の本体ケーシング11の表面に
設けられた保持7ツク18との摺動係合と、同じく本体
ケーシング11表面に設けられたクリック用突起19に
対する係止突起29のクリック係合とによって、モータ
取付台12の側面に連結されて、本体ケーシング11の
表面側に配設されるものであり、この時、ダストボック
ス2の一面開口が、モータ取付台12に設けられた前記
排出口15に連なり、ダストボックス2内部の毛屑収納
部20と、カッター本体1のモータ取付台12の内部に
おける底板14よりも外刃3側の空間とが、排出口15
を通じて連通する。 さて、このヘアカッターでは、上述のように本体ケーシ
ング11の一端側表面にモータ取付台12を介して刃部
が設けられるとともにダストボックス2も取り付けられ
て、本体ケーシング11の一端側にヘッド部Aが構成さ
れており、そして本体ケーシング11の蓄電池70等を
収容している他端側は、このヘアカッターを握るための
グリップiBとなっているのあるが、本体ケーシング1
1は上記へラド部Aとグリップ部Bとを区画することに
なるくびれ部Cをその長手方向の略中央部に有している
。 しかして、このヘアカッターにおいては、グリップ部B
がくびれ部Cの存在によってヘッド部Aから明確に区画
されているために、使用者はこのヘアカッターを持つ時
、確実にグリップ部Bを握るものであり、ヘッドff1
SA側のダストボックス2に手指をかけるようなことが
ないものであり、そしてこのようにグリップ部Bを握っ
た状態で、第6図に示すように、毛髪の流れに沿ってブ
ラッシングするような感覚で動かせば、構部材7によっ
て整毛された毛髪の先端部が外刃3の刃孔内に入り、そ
して刃孔の孔縁と内刃4との開で毛髪先端がカットされ
る。 そして、カットされた毛屑は、継手5に一体に設けられ
ている前記ファン51により、排出口15を通じてダス
トボックス2内へと送られる。 ダストボックス2内に溜まった毛屑は、ダストボックス
2を取り外して廃棄するのであるが、本実施例にあって
は上記くびれ部Cが、ダストボックス2を取り外す方向
の延長上に位置しており、このために、ダストボックス
2の着脱も本体ケーシング11表面にこすれることなく
スムーズに行なうことができる。
持ち方を考えたものとなっておらず、ケーシングを握る
手がダストボックスにかかったりすることで、使用中に
ダストボックスを不用意に開いてしまうという問題を有
している6また、ケーシングのどの部分が持つ部分であ
るかを使用者が認識できる意識性は仕様がないために、
持ち方においても使い勝手が悪い。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは持ちやすく、またダストボックスを
不用意に開いてしまうことがないヘアカッターを提供す
るにある。 1課題を解決するための手段】 しかして本発明は、刃孔が設けられた外刃と、この外刃
内面に摺接する内刃とからなる刃部を有するとともに、
刃部で切断した毛屑を収納するためのダストボックスを
有しているヘアカッターにおいて、刃部及びダストボッ
クスが設けられたヘッド部と、電池等を内域じたグリッ
プ部との間にくびれ部を備えていることに特徴を有して
いる。 [作 用1 本発明によれば、刃部及びダストボックスが設けられた
ヘッド部と、持つ部分であるグリップ部とがくびれ部に
よって区画されていることから、グリップ部を使用者が
明確に認識することができ、ダストボックスに指をかけ
て不用意に開いてしまうことがないものである。 [実施例1 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、図示
のヘアカッターは毛髪をカットするためのものであって
、そのカッター本体1は、細長い矩形状とされた本体ケ
ーシング11と、本体ケーシング11の長手方向一端の
表面に取り付けられる筒状のモータ取付台12と、モー
タ取付台12に取り付けられる外刃7レーム13とによ
ってケーシングが構成されており、モータ取付台12の
背面開口に圧入されたモータ6は、モータ取付台12を
本体ケーシング11にねじ止めする際に、モータ取付台
12と本体ケーシング11との開で挟持固定されて、本
体ケーシング11の一端部内に納められている。また本
体ケーシング11の他端側の内部には、蓄電池70や充
電回路71や電源プラグ72等が収容されている。 更に本体ケーシング11の一端側の側面には、第4図に
示すように、ロックハンドル17付きの電源スイツチハ
ンドル16が取り付けられている。 尚、本体ケーシング11における電源スイツチハンドル
16の配設部の内側には、毛屑侵入防止壁33が設けら
れている。図中34は本体ケーシング11と一体に形成
されているスイッチ保持板である。 上記モータ取付台12は、モータ6の取付側と外刃7レ
ーム13の取付側とを仕切る底板14を具備するととも
に、その外周面の一部に内外を連通させる排出口15が
形成されたものとなっている。 毛髪導入用の外刃3はモータ取付台12に取り付けられ
る外刃フレーム13によって保持された截頭円錐状のも
ので、刃孔は先端平面部を除く傾斜面部に設けられてい
る。図中7は外刃3を囲むようにしてモータ取付台12
に取り付けられる整毛用の櫛部材である。 上記外刃3の内面にIM接する内刃4は、モータ6の出
力軸に継手5を介して取り付けられる内刃基台40に設
けられており、モータ6によって回転駆動される。尚、
ここにおける継手5は、モータ6の底板14を貫通する
出力軸に連結される一端側に、7アン51が一体に形成
されたものとなっている。 毛屑収納部20を内部空間として備えたダストボックス
2は、上述のように構成されたカッター本体1に対して
着脱自在とされたものであって、一端面にフィルター2
6が装着された排気口25を備え、両側面に指掛は用の
滑り止め部23,23を備えており、そして矩形筒状に
形成されているこのダストボックス2の他端面は、その
全面が開口するとともに、モータ取付台12外面のほぼ
半周に合致するように、円弧状に切り欠かれた形状とな
っている。 そして、このダストボックス2は、第5図に示す係合突
起28とカッター本体1の本体ケーシング11の表面に
設けられた保持7ツク18との摺動係合と、同じく本体
ケーシング11表面に設けられたクリック用突起19に
対する係止突起29のクリック係合とによって、モータ
取付台12の側面に連結されて、本体ケーシング11の
表面側に配設されるものであり、この時、ダストボック
ス2の一面開口が、モータ取付台12に設けられた前記
排出口15に連なり、ダストボックス2内部の毛屑収納
部20と、カッター本体1のモータ取付台12の内部に
おける底板14よりも外刃3側の空間とが、排出口15
を通じて連通する。 さて、このヘアカッターでは、上述のように本体ケーシ
ング11の一端側表面にモータ取付台12を介して刃部
が設けられるとともにダストボックス2も取り付けられ
て、本体ケーシング11の一端側にヘッド部Aが構成さ
れており、そして本体ケーシング11の蓄電池70等を
収容している他端側は、このヘアカッターを握るための
グリップiBとなっているのあるが、本体ケーシング1
1は上記へラド部Aとグリップ部Bとを区画することに
なるくびれ部Cをその長手方向の略中央部に有している
。 しかして、このヘアカッターにおいては、グリップ部B
がくびれ部Cの存在によってヘッド部Aから明確に区画
されているために、使用者はこのヘアカッターを持つ時
、確実にグリップ部Bを握るものであり、ヘッドff1
SA側のダストボックス2に手指をかけるようなことが
ないものであり、そしてこのようにグリップ部Bを握っ
た状態で、第6図に示すように、毛髪の流れに沿ってブ
ラッシングするような感覚で動かせば、構部材7によっ
て整毛された毛髪の先端部が外刃3の刃孔内に入り、そ
して刃孔の孔縁と内刃4との開で毛髪先端がカットされ
る。 そして、カットされた毛屑は、継手5に一体に設けられ
ている前記ファン51により、排出口15を通じてダス
トボックス2内へと送られる。 ダストボックス2内に溜まった毛屑は、ダストボックス
2を取り外して廃棄するのであるが、本実施例にあって
は上記くびれ部Cが、ダストボックス2を取り外す方向
の延長上に位置しており、このために、ダストボックス
2の着脱も本体ケーシング11表面にこすれることなく
スムーズに行なうことができる。
以上のように本発明においては、刃部及びダストボック
スが設けられたヘッド部と、持つ部分であるグリップ部
とをくびれ部によって区画していることから、グリップ
部を使用者が明確に認識することができるとともに持ち
やすいものであり、またダストボックスに指をかけてし
まうことがなくなるために、ダストボックスが不用意に
開いて毛屑を飛散させてしまうようなこともなくなるも
のである。
スが設けられたヘッド部と、持つ部分であるグリップ部
とをくびれ部によって区画していることから、グリップ
部を使用者が明確に認識することができるとともに持ち
やすいものであり、またダストボックスに指をかけてし
まうことがなくなるために、ダストボックスが不用意に
開いて毛屑を飛散させてしまうようなこともなくなるも
のである。
第1図は本発明一実施例の斜視図、第2図は同上の縦断
面図、第3図は同上の横断面図、第4図は同上の分解斜
視図、第5図はダストボックスの断面図、第6図は使用
状態を示す斜視図であって、Aはヘッド部、Bはグリッ
プ部、Cはくびれ部、2はダストボックス、3は外刃、
4は内刃、11は本体ケーシングを示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 A へラド部 B グリップ部 C(びれ部 2 ダストボックス 3外力 第1 図 11 本体デーシング第2図 第3図
面図、第3図は同上の横断面図、第4図は同上の分解斜
視図、第5図はダストボックスの断面図、第6図は使用
状態を示す斜視図であって、Aはヘッド部、Bはグリッ
プ部、Cはくびれ部、2はダストボックス、3は外刃、
4は内刃、11は本体ケーシングを示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 A へラド部 B グリップ部 C(びれ部 2 ダストボックス 3外力 第1 図 11 本体デーシング第2図 第3図
Claims (1)
- (1)刃孔が設けられた外刃と、この外刃内面に摺接す
る内刃とからなる刃部を有するとともに、刃部で切断し
た毛屑を収納するためのダストボックスを有しているヘ
アカッターにおいて、刃部及びダストボックスが設けら
れたヘッド部と、電池等を内蔵したグリップ部との間に
くびれ部を備えていることを特徴とするヘアカッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3229888A JPH01207094A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ヘアカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3229888A JPH01207094A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ヘアカッター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207094A true JPH01207094A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12355047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3229888A Pending JPH01207094A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ヘアカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207094A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107735231A (zh) * | 2015-06-08 | 2018-02-23 | 芭比丽丝法科私人有限公司 | 带有摆动安装的切割系统的剃须刀 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50138961A (ja) * | 1974-04-24 | 1975-11-06 |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP3229888A patent/JPH01207094A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50138961A (ja) * | 1974-04-24 | 1975-11-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107735231A (zh) * | 2015-06-08 | 2018-02-23 | 芭比丽丝法科私人有限公司 | 带有摆动安装的切割系统的剃须刀 |
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