JPH01207095A - 毛屑収納部を備えた毛の切断装置 - Google Patents
毛屑収納部を備えた毛の切断装置Info
- Publication number
- JPH01207095A JPH01207095A JP3229988A JP3229988A JPH01207095A JP H01207095 A JPH01207095 A JP H01207095A JP 3229988 A JP3229988 A JP 3229988A JP 3229988 A JP3229988 A JP 3229988A JP H01207095 A JPH01207095 A JP H01207095A
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- JP
- Japan
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- hair
- cutter
- scrap
- section
- hair waste
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- Pending
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 54
- 239000006187 pill Substances 0.000 claims description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 206010004542 Bezoar Diseases 0.000 description 1
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- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
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- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は毛髪のカットのためのヘアカッターや髭の切断
のための電気かみそり、あるいは衣服や毛布等に生じた
毛玉を切断する毛玉取り器といつた毛を切断するための
切断装置、殊に切断した毛屑を収納するための毛屑収納
部を備えたものに関する。
のための電気かみそり、あるいは衣服や毛布等に生じた
毛玉を切断する毛玉取り器といつた毛を切断するための
切断装置、殊に切断した毛屑を収納するための毛屑収納
部を備えたものに関する。
毛屑収納部を備えて、切断した毛屑を内刃収容室内に配
されているファンによって毛屑収納部に送り込むように
した電気かみそりが数多く提案されているが、従来のこ
の種のものでは、毛屑収納部から内刃収容室への毛屑の
逆流が問題となっており、このために実開昭47−28
198号公報に示されたものでは、内刃収容室と毛屑収
納部との間に逆流防止片を設けて、毛屑の逆流を防止し
ている。
されているファンによって毛屑収納部に送り込むように
した電気かみそりが数多く提案されているが、従来のこ
の種のものでは、毛屑収納部から内刃収容室への毛屑の
逆流が問題となっており、このために実開昭47−28
198号公報に示されたものでは、内刃収容室と毛屑収
納部との間に逆流防止片を設けて、毛屑の逆流を防止し
ている。
ところが、この場合、逆流防止片の存在のために、内刃
収容室から毛屑収納部に至る通路が極端に狭くなってし
まっており、毛屑収納部に毛屑を送り込むことについて
の抵抗が大きく、内刃収容室内に毛屑が滞りがちとなっ
ている。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは毛屑収納部への毛屑の送り込みがス
ムーズになされると同時に、毛Hの逆流が殆ど生じない
毛屑収納部を備えた毛の切断装置を提供するにある。
収容室から毛屑収納部に至る通路が極端に狭くなってし
まっており、毛屑収納部に毛屑を送り込むことについて
の抵抗が大きく、内刃収容室内に毛屑が滞りがちとなっ
ている。 本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは毛屑収納部への毛屑の送り込みがス
ムーズになされると同時に、毛Hの逆流が殆ど生じない
毛屑収納部を備えた毛の切断装置を提供するにある。
【課題を解決するための手fi1
しかして本発明は、刃孔が設けられた外刃と、この外刃
内面に回転摺接する内刃と、内刃を収容した内刃収容室
に連通した毛屑収納部と、上記内刃収容室内に配されて
毛屑を毛屑収納部に送り込むファンとを備えたものであ
って、毛屑収納部が円筒状の内刃収容室の外周面の略半
周を囲むものとされており、内刃収容室と毛屑収納部と
を連通させる連通口が、円筒状毛屑収容室の周壁におけ
る毛屑収納部で囲まれた略半周の中央部に形成されてい
るヘアカッター、もしくは上記構成を有している電気か
みそり、もしくは上記構成を有している毛玉取り器に特
徴を有している。 1作 用1 本発明におけるヘアカッター、もしくは電気かみそり、
もしくは毛玉取り器によれば、連通[1を通じて毛屑収
納部に送り込まれた毛屑は、内刃収容室の周壁の外面に
面した毛屑収納部の両側の隅に達するために、連通口を
通じた毛屑の逆流が生じにくいものである。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する。 図示の毛の切断装置は、毛髪のカットのためのヘアカッ
ターであって、そのカッター本体1は、細長い矩形状と
された本体ケーシング11と、本体ケーシング11の長
手方向一端の表面に取り付けられる筒状のモータ取付台
12と、モータ取付台12に取り付けられる外刃フレー
ム13とによってケーシングが構成されており、モータ
取付台12の背面開口に1王入されたモータ6は、モー
タ取付台12を本体ケーシング11にねじ止めする際に
、モータ取付台12と本体ケーシング11との間で挟持
固定されて、本体ケーシング11の一端部内に納められ
ている。また本体ケーシング11の他端側の内部には電
源部が収容され、本体ケーシング11の一端側の側面に
はロックハンドル17付きの電源スイツチハンドル16
が取り付けられている。 上記円筒状のモータ取付台12は、モータ6の取付側と
外刃7レーム13の取付側とを仕切る底板14を具備す
るとともに、その外周面の一部に内外を連通させる連通
口15が形成されたものとなっている。 毛髪導入用に適したものとされた刃孔を具備している外
刃3は、モータ取付台12に取り付けられる外刃7レー
ム13によって保持されたaillJt円錐状のもので
、刃孔は先端平面部を除く傾斜面部に設けられている。 図中7は外刃3を囲むようにしてモータ取付台12に取
り付けられる整毛用の柄部材である。 上記外刃3の内面に摺接する内刃4は、モータ6の出力
軸に7アン51を一体に備えた継手5を介して取り付け
られる内刃基台40に設けられており、モータ6によっ
て回転駆動される。尚、上記7アン51は、モータ6の
底板14を貫通する出力軸に取り付けC)れる。 毛屑収納部20を内部空間として備えたダストボックス
2は、上述のように構成されたカッター本体1に対して
着脱自在とされたもので、一端面にフィルター26が装
着された排気口25を備え、両側面に指掛は用の滑り止
め部23.23を備えており、そして矩形筒状に形成さ
れているこのダストボックス2の他端面は、その全面が
開口するとともに、円筒状のモータ取付台12外面のほ
ぼ半周に合致するよ“うに、円弧状に切り欠かれた形状
となっている。 そして、このダストボックス2は、fJtJ5図に示す
係合突起28とカッター本体1の本体ケーシング11の
表面に設けられた保持フック18との摺動係合と、同じ
く本体ケーシング11表面に設けられたクリック用突起
19に対する係止突起29のクリック係合とによって、
そ−タ取付台12の側面に連結されて、本体ケーシング
11の表面側に配設されるものであり、この時、ダスト
ボックス2の一面開口が、モータ取付台12に設けられ
た前記連通口15に連なり、ダストボックス2内部の毛
屑収納部20と、カッター本体1のモータ取付台12の
内部における底板14よりも外刃3側の空間、つまり内
刃収容室30とが、連通口15を通じて連通する。 ここにおいて、上記連通口15は、第2図に示すように
、その幅りが内刃収容室30の直径の略1/3程度のも
のとされており、また内刃収容室30の周壁における毛
屑収納部20で囲まれた部分の中心部に位1dするよう
にされている。 また、ダストボックス2のモータ取付台12側の外面が
、第3図に示すように、モータ取付台12に形成された
リブ31で覆われるようになっており、ダストボックス
2とモータ取付台12との間の隙間を通じて毛屑が出て
しまうことが防がれている。 しかして、このヘアカッターにおいては、本体ケーシン
グ11の他端側を握り、櫛部材7及び外刃3を毛髪に当
てるとともに毛髪の流れに沿ってブラッシングするよう
な感覚で動かせば、S部材7によって整毛された毛髪の
先端部が外刃3の刃孔内に入り、そして刃孔の孔縁と内
刃4との間で毛髪先端がカットされるものであり、カッ
トされた毛屑は、継手5に一体に設けられている7アン
51で生じる風にのって連通口15を通じてダストボッ
クス2内へと送られる。 この時、連通口15を通じての毛屑収納部20への毛屑
の送り込みは、これに対する抵抗となるものがないため
にスムーズになされるものであり、そして毛屑収納部2
0に入った毛屑は、7アン51による風圧で、毛屑収納
部20の両側に分かれ、内刃収容室30の外面に面した
両側の隅に追いやられる。こうして隅に達しな毛屑は、
連通口15の位置との関係で、7アン51を回していな
い時にも、内刃収容室30へと逆流することが殆どない
ものである。 ここでは毛髪のカットのためのへ7カツターの場合につ
いて説明したが、電気かみそりあるいは毛玉取り器の場
合は、その外刃3の厚みや材質、刃孔の形状、大きさ等
が、夫々髭の切断や毛玉の切断に適したものとされるだ
けであり、内刃収容室30から毛屑収納部20に至る部
分の構造については、上記実施例で示したものをそのま
ま適用することができることから、ここでは電気かみそ
りの場合と毛玉取り器の場合の各実施例については省略
する。 【発明の効果】 以上のように本発明におけるヘアカッター、もしくは電
気かみそり、もしくは毛玉取り器によれば、切断された
毛屑は連通口を通じて毛屑収納部にスムーズに送り込ま
れるものであり、そして毛屑収納部に入った毛屑は、内
刃収容室の周壁の外面に面した毛屑収納部の両側の隅に
達するために、連通口を通じた毛屑の逆流が生じにくい
ものである。
内面に回転摺接する内刃と、内刃を収容した内刃収容室
に連通した毛屑収納部と、上記内刃収容室内に配されて
毛屑を毛屑収納部に送り込むファンとを備えたものであ
って、毛屑収納部が円筒状の内刃収容室の外周面の略半
周を囲むものとされており、内刃収容室と毛屑収納部と
を連通させる連通口が、円筒状毛屑収容室の周壁におけ
る毛屑収納部で囲まれた略半周の中央部に形成されてい
るヘアカッター、もしくは上記構成を有している電気か
みそり、もしくは上記構成を有している毛玉取り器に特
徴を有している。 1作 用1 本発明におけるヘアカッター、もしくは電気かみそり、
もしくは毛玉取り器によれば、連通[1を通じて毛屑収
納部に送り込まれた毛屑は、内刃収容室の周壁の外面に
面した毛屑収納部の両側の隅に達するために、連通口を
通じた毛屑の逆流が生じにくいものである。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する。 図示の毛の切断装置は、毛髪のカットのためのヘアカッ
ターであって、そのカッター本体1は、細長い矩形状と
された本体ケーシング11と、本体ケーシング11の長
手方向一端の表面に取り付けられる筒状のモータ取付台
12と、モータ取付台12に取り付けられる外刃フレー
ム13とによってケーシングが構成されており、モータ
取付台12の背面開口に1王入されたモータ6は、モー
タ取付台12を本体ケーシング11にねじ止めする際に
、モータ取付台12と本体ケーシング11との間で挟持
固定されて、本体ケーシング11の一端部内に納められ
ている。また本体ケーシング11の他端側の内部には電
源部が収容され、本体ケーシング11の一端側の側面に
はロックハンドル17付きの電源スイツチハンドル16
が取り付けられている。 上記円筒状のモータ取付台12は、モータ6の取付側と
外刃7レーム13の取付側とを仕切る底板14を具備す
るとともに、その外周面の一部に内外を連通させる連通
口15が形成されたものとなっている。 毛髪導入用に適したものとされた刃孔を具備している外
刃3は、モータ取付台12に取り付けられる外刃7レー
ム13によって保持されたaillJt円錐状のもので
、刃孔は先端平面部を除く傾斜面部に設けられている。 図中7は外刃3を囲むようにしてモータ取付台12に取
り付けられる整毛用の柄部材である。 上記外刃3の内面に摺接する内刃4は、モータ6の出力
軸に7アン51を一体に備えた継手5を介して取り付け
られる内刃基台40に設けられており、モータ6によっ
て回転駆動される。尚、上記7アン51は、モータ6の
底板14を貫通する出力軸に取り付けC)れる。 毛屑収納部20を内部空間として備えたダストボックス
2は、上述のように構成されたカッター本体1に対して
着脱自在とされたもので、一端面にフィルター26が装
着された排気口25を備え、両側面に指掛は用の滑り止
め部23.23を備えており、そして矩形筒状に形成さ
れているこのダストボックス2の他端面は、その全面が
開口するとともに、円筒状のモータ取付台12外面のほ
ぼ半周に合致するよ“うに、円弧状に切り欠かれた形状
となっている。 そして、このダストボックス2は、fJtJ5図に示す
係合突起28とカッター本体1の本体ケーシング11の
表面に設けられた保持フック18との摺動係合と、同じ
く本体ケーシング11表面に設けられたクリック用突起
19に対する係止突起29のクリック係合とによって、
そ−タ取付台12の側面に連結されて、本体ケーシング
11の表面側に配設されるものであり、この時、ダスト
ボックス2の一面開口が、モータ取付台12に設けられ
た前記連通口15に連なり、ダストボックス2内部の毛
屑収納部20と、カッター本体1のモータ取付台12の
内部における底板14よりも外刃3側の空間、つまり内
刃収容室30とが、連通口15を通じて連通する。 ここにおいて、上記連通口15は、第2図に示すように
、その幅りが内刃収容室30の直径の略1/3程度のも
のとされており、また内刃収容室30の周壁における毛
屑収納部20で囲まれた部分の中心部に位1dするよう
にされている。 また、ダストボックス2のモータ取付台12側の外面が
、第3図に示すように、モータ取付台12に形成された
リブ31で覆われるようになっており、ダストボックス
2とモータ取付台12との間の隙間を通じて毛屑が出て
しまうことが防がれている。 しかして、このヘアカッターにおいては、本体ケーシン
グ11の他端側を握り、櫛部材7及び外刃3を毛髪に当
てるとともに毛髪の流れに沿ってブラッシングするよう
な感覚で動かせば、S部材7によって整毛された毛髪の
先端部が外刃3の刃孔内に入り、そして刃孔の孔縁と内
刃4との間で毛髪先端がカットされるものであり、カッ
トされた毛屑は、継手5に一体に設けられている7アン
51で生じる風にのって連通口15を通じてダストボッ
クス2内へと送られる。 この時、連通口15を通じての毛屑収納部20への毛屑
の送り込みは、これに対する抵抗となるものがないため
にスムーズになされるものであり、そして毛屑収納部2
0に入った毛屑は、7アン51による風圧で、毛屑収納
部20の両側に分かれ、内刃収容室30の外面に面した
両側の隅に追いやられる。こうして隅に達しな毛屑は、
連通口15の位置との関係で、7アン51を回していな
い時にも、内刃収容室30へと逆流することが殆どない
ものである。 ここでは毛髪のカットのためのへ7カツターの場合につ
いて説明したが、電気かみそりあるいは毛玉取り器の場
合は、その外刃3の厚みや材質、刃孔の形状、大きさ等
が、夫々髭の切断や毛玉の切断に適したものとされるだ
けであり、内刃収容室30から毛屑収納部20に至る部
分の構造については、上記実施例で示したものをそのま
ま適用することができることから、ここでは電気かみそ
りの場合と毛玉取り器の場合の各実施例については省略
する。 【発明の効果】 以上のように本発明におけるヘアカッター、もしくは電
気かみそり、もしくは毛玉取り器によれば、切断された
毛屑は連通口を通じて毛屑収納部にスムーズに送り込ま
れるものであり、そして毛屑収納部に入った毛屑は、内
刃収容室の周壁の外面に面した毛屑収納部の両側の隅に
達するために、連通口を通じた毛屑の逆流が生じにくい
ものである。
第1図は本発明一実施例の斜視図、#fJ2図は同上の
水平断面図、第3図は同上の縦断面図、tPJ4図は同
上の分解斜視図、PpJS図はダストボックスの断面図
であって、2はダストボックス、3は外刃、4は内刃、
15は連通[]、2()は毛屑収納部、30は内刃収容
室を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 2 ゲス1ポツク入 3外人ノ 第1UA ==ζ 15連通口 1 1 \ 第3図
水平断面図、第3図は同上の縦断面図、tPJ4図は同
上の分解斜視図、PpJS図はダストボックスの断面図
であって、2はダストボックス、3は外刃、4は内刃、
15は連通[]、2()は毛屑収納部、30は内刃収容
室を示す。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 2 ゲス1ポツク入 3外人ノ 第1UA ==ζ 15連通口 1 1 \ 第3図
Claims (3)
- (1)刃孔が設けられた外刃と、この外刃内面に回転摺
接する内刃と、内刃を収容した内刃収容室に連通した毛
屑収納部と、上記内刃収容室内に配されて毛屑を毛屑収
納部に送り込むフアンとを備えたものであって、毛屑収
納部が円筒状の内刃収容室の外周面の略半周を囲むもの
とされており、内刃収容室と毛屑収納部とを連通させる
連通口が、円筒状毛屑収容室の周壁における毛屑収納部
で囲まれた略半周の中央部に形成されているヘアカッタ
ー。 - (2)刃孔が設けられた外刃と、この外刃内面に回転摺
接する内刃と、内刃を収容した内刃収容室に連通した毛
屑収納部と、上記内刃収容室内に配されて毛屑を毛屑収
納部に送り込むフアンとを備えたものであって、毛屑収
納部が円筒状の内刃収容室の外周面の略半周を囲むもの
とされており、内刃収容室と毛屑収納部とを連通させる
連通口が、円筒状毛屑収容室の周壁における毛屑収納部
で囲まれた略半周の中央部に形成されている電気かみそ
り。 - (3)刃孔が設けられた外刃と、この外刃内面に回転摺
接する内刃と、内刃を収容した内刃収容室に連通した毛
屑収納部と、上記内刃収容室内に配されて毛屑を毛屑収
納部に送り込むフアンとを備えたものであって、毛屑収
納部が円筒状の内刃収容室の外周面の略半周を囲むもの
とされており、内刃収容室と毛屑収納部とを連通させる
連通口が、円筒状毛屑収容室の周壁における毛屑収納部
で囲まれた略半周の中央部に形成されている毛玉取り器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3229988A JPH01207095A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 毛屑収納部を備えた毛の切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3229988A JPH01207095A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 毛屑収納部を備えた毛の切断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207095A true JPH01207095A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12355073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3229988A Pending JPH01207095A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 毛屑収納部を備えた毛の切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207095A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6244099B2 (ja) * | 1981-11-13 | 1987-09-18 | Tokyo Shibaura Electric Co |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP3229988A patent/JPH01207095A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6244099B2 (ja) * | 1981-11-13 | 1987-09-18 | Tokyo Shibaura Electric Co |
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