JPH01207461A - ステンレス鋼不織布 - Google Patents
ステンレス鋼不織布Info
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- JPH01207461A JPH01207461A JP63032437A JP3243788A JPH01207461A JP H01207461 A JPH01207461 A JP H01207461A JP 63032437 A JP63032437 A JP 63032437A JP 3243788 A JP3243788 A JP 3243788A JP H01207461 A JPH01207461 A JP H01207461A
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- 238000009960 carding Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Nonwoven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
に産業上の利用分野】
本発明は切削法で作られた、繊維軸方向断面においてそ
の表面が波形をなしたステンレス鋼長繊維よりなる不織
布に関するもので、更に詳しくは絡み具合がよく、強力
があり耐熱性が高く防錆性のある不織布に関するもので
ある。
の表面が波形をなしたステンレス鋼長繊維よりなる不織
布に関するもので、更に詳しくは絡み具合がよく、強力
があり耐熱性が高く防錆性のある不織布に関するもので
ある。
耐熱性の要求される静電バックフィルターや炉内壁材、
或いは耐熱ベルト材、耐熱クツション材として金属11
1inを織ったりフェルト化したり焼結したりして使用
する用途は拡がりつ)ある。 しかし、これらの織物、不織布、焼結品は、短かい繊維
、即ちステーブルの金属繊維を紡績したりつIツブにし
て加工するものが殆どであり、紡出したり引抜きしたり
して得られた連続I!A維に捲縮を付与し、矧くカット
し、カード工程を通すという大変手の込んだ工程を通さ
なければならず、大幅に高価につくという問題がある。 また、太い径のla維はステープルにする為のカット工
程やカード工程での設備摩耗等が速からたり、可撓性が
ないため均一なウェッブが得られなかったり、かつニー
ドリング等での不織布工程では絡み合いが悪いという問
題点があった。その原因として、金属繊維を作るに際し
て素材となる線をダイスに通して引き抜くことを繰り返
えし、線径を細くしているために、その表面は比較的平
滑な状態を保ち、S維層としたときに繊維間の引掛かり
が少なく絡み合(1に欠けると(Xうことが考えられた
。また、m維径か細くなると強度が弱いとか、耐熱性、
特に耐熱強度保持率が低いというような問題点が指摘さ
れている。
或いは耐熱ベルト材、耐熱クツション材として金属11
1inを織ったりフェルト化したり焼結したりして使用
する用途は拡がりつ)ある。 しかし、これらの織物、不織布、焼結品は、短かい繊維
、即ちステーブルの金属繊維を紡績したりつIツブにし
て加工するものが殆どであり、紡出したり引抜きしたり
して得られた連続I!A維に捲縮を付与し、矧くカット
し、カード工程を通すという大変手の込んだ工程を通さ
なければならず、大幅に高価につくという問題がある。 また、太い径のla維はステープルにする為のカット工
程やカード工程での設備摩耗等が速からたり、可撓性が
ないため均一なウェッブが得られなかったり、かつニー
ドリング等での不織布工程では絡み合いが悪いという問
題点があった。その原因として、金属繊維を作るに際し
て素材となる線をダイスに通して引き抜くことを繰り返
えし、線径を細くしているために、その表面は比較的平
滑な状態を保ち、S維層としたときに繊維間の引掛かり
が少なく絡み合(1に欠けると(Xうことが考えられた
。また、m維径か細くなると強度が弱いとか、耐熱性、
特に耐熱強度保持率が低いというような問題点が指摘さ
れている。
本発明は、切削法で作られた、lln軸方向断面、にお
いてその表面が波形をなしたステンレス鋼長繊維を不織
布化することによって得られる。本発明不織布に用いら
れるステンレス鋼長繊維は、ウェッブを構成したときに
、繊維間の絡み合い、或いは固定を強くするためにその
表面が波形をなしている繊維を用いる。 上記lli維は次の如くして作られる。即ち、素材とな
る線状体を走行させ、該線状体の表面に切削刃を当て線
状体表面を線状体の長手方向に切削する。この切り取っ
た微細繊維を複数本集束し、集束した繊維を適宜展開し
重ね合せてウェッブとする。該ウェッブは、一般的には
ニードルパンチ法により不織布化するが、その方法はス
テンレス鋼の長s維をトウ状で撚がか)らないようにニ
ードリング機械に供給しニードリングを行う。トウは不
織布の必要な幅、或いは厚さによって供給本数を変えた
り重ね合せたりする。一般的には繊維の向きはニードリ
ング方向と平行の方向に供給するが、S維方向と別の方
向の強力は弱くなるため、不織布の使用時の強力が必要
な方向に二方向、三方向でトウを積層して供給するのが
望ましい。好ましくは一方向でニードリンク′し、得ら
れた不織布繊維方向を相互に交差して積層しプレス加工
もしくはフィニツシユニードリングを行うのがよい。 勿論フィニツシユニードリングしたものをプレス加工し
てもよい。積層枚数は必要な目付、厚みによって任意に
選定することができるが、先のニードリング時に使用し
た針よりも細い針をフィニツシユニードリング時に使用
する方が表面状態も良く、針穴も小さくなり強力の高い
不織布が得られる。 切削法で作られた、繊維軸方向断面においてその表面が
波形をなしたステンレス鋼長繊維の場合は波形表面同志
の引掛かりや摩擦力が大きく、ステンレス鋼の場合、そ
の、可撓性、柔軟性がよいために絡み合いが強くなる。 繊維の径は比較的太い径、即ち丸型断面に換輝して20
ミクロン乃至80ミクロンのものが好ましく、20ミク
ロンより細いとニードリング時に切断が多く不織布の強
度も低く、かつ耐熱強度低下率が大きい。80ミクロン
を越えるとm維の剛性が高く、針による絡み合いが弱く
なり、ニードリング時の針折れも多くなる。 S維表面を波形表面にすることによりプレス効果が上り
、焼結のように高温、高圧にすることなく薄い目付の高
いものが得易く、強度もアップした不織布が得られるこ
とも発見した。なお本発明はステンレス鋼に類似した快
削鋼やチタン及びチタン合金などにも利用し得る。
いてその表面が波形をなしたステンレス鋼長繊維を不織
布化することによって得られる。本発明不織布に用いら
れるステンレス鋼長繊維は、ウェッブを構成したときに
、繊維間の絡み合い、或いは固定を強くするためにその
表面が波形をなしている繊維を用いる。 上記lli維は次の如くして作られる。即ち、素材とな
る線状体を走行させ、該線状体の表面に切削刃を当て線
状体表面を線状体の長手方向に切削する。この切り取っ
た微細繊維を複数本集束し、集束した繊維を適宜展開し
重ね合せてウェッブとする。該ウェッブは、一般的には
ニードルパンチ法により不織布化するが、その方法はス
テンレス鋼の長s維をトウ状で撚がか)らないようにニ
ードリング機械に供給しニードリングを行う。トウは不
織布の必要な幅、或いは厚さによって供給本数を変えた
り重ね合せたりする。一般的には繊維の向きはニードリ
ング方向と平行の方向に供給するが、S維方向と別の方
向の強力は弱くなるため、不織布の使用時の強力が必要
な方向に二方向、三方向でトウを積層して供給するのが
望ましい。好ましくは一方向でニードリンク′し、得ら
れた不織布繊維方向を相互に交差して積層しプレス加工
もしくはフィニツシユニードリングを行うのがよい。 勿論フィニツシユニードリングしたものをプレス加工し
てもよい。積層枚数は必要な目付、厚みによって任意に
選定することができるが、先のニードリング時に使用し
た針よりも細い針をフィニツシユニードリング時に使用
する方が表面状態も良く、針穴も小さくなり強力の高い
不織布が得られる。 切削法で作られた、繊維軸方向断面においてその表面が
波形をなしたステンレス鋼長繊維の場合は波形表面同志
の引掛かりや摩擦力が大きく、ステンレス鋼の場合、そ
の、可撓性、柔軟性がよいために絡み合いが強くなる。 繊維の径は比較的太い径、即ち丸型断面に換輝して20
ミクロン乃至80ミクロンのものが好ましく、20ミク
ロンより細いとニードリング時に切断が多く不織布の強
度も低く、かつ耐熱強度低下率が大きい。80ミクロン
を越えるとm維の剛性が高く、針による絡み合いが弱く
なり、ニードリング時の針折れも多くなる。 S維表面を波形表面にすることによりプレス効果が上り
、焼結のように高温、高圧にすることなく薄い目付の高
いものが得易く、強度もアップした不織布が得られるこ
とも発見した。なお本発明はステンレス鋼に類似した快
削鋼やチタン及びチタン合金などにも利用し得る。
実施例1
ステンレス@5US−430より切削法で得られた平均
単糸が丸型断面換輝45ミクロンの繊維軸方向断面にお
いてその表面が波形をなし繊維軸直角方向断面が三角形
又は台形を基本とした非対称形の繊維を、撚がか)らな
いようトウ状に捲きとり、三本引き揃えて#25のニー
ドリング針でブレニードリングした。得られた金属不織
布は目付280g/尻、厚み1mmで強力は縦方向2.
5KI/ 5α、横方向 0.2に9/ 5cmであっ
た。このニードリング金属不織布をニードル方向に縦と
槙交互に2枚づ)積層し、#32のニードリング針でニ
ードリングした。mられた金属不織布は目付900g/
TIt、厚み2.5mmの柔軟性のある不織布であり、
その引張強力は縦方向12/(g/ 5(IJ、横方向
13Kg15CMであった。 実施例2 実施例1で得られた金属不織布をロールプレスで常温に
て2Kg/ciの加圧を行った。表面の滑らかな厚み1
.7mmの不織布が得られた。引張強力は縦方向13.
5KI/ 5ctn 、横方向14.5に’j/ 5c
mであった。 ゛ 比較例1 実施例1で使用したと同じトウを長さ25m111にカ
ットし、カードを通してウェッブを得た。ウェッブは絡
み合いの少ない状態であり均一なものは得難かった。該
ウェッブを#32のニードリング針にニードリングを行
ってステンレス鋼不織布を得た。 ステンレス鋼不織布は目付970g/尻、厚み2,6c
mmであったが、その引張強力は縦方向4に9/ 5r
Jn。 横方向2.5h/ 5anの弱いものであった。 比較例2 市販の8ミクロンのステンレス鋼トウを引き揃え実施例
1と同様に加工し目付940g/ rrlの金属不織布
を得た。この厚みは2.7fffiであり、引張強力は
縦方向681/ 5cII、横方向4b/ 5c、で強
力も弱く、かつフィニツシユニードリング時の針折れが
多かった。 比較例3 市販の断面径12ミクロンのステンレス鋼繊維よりなる
2009/rrtのウェッブ5枚を積層し、#32の針
でニードリングを行った。得られた不織布は目付950
g/ TIt、厚み3.6間の不織布であった。 引張強力は縦5Kg15rrt、横2.389/ 5(
Jと強力は低かった。これを実施例2と同条件でプレス
加工したが、経時とともに厚みが回復し、強力も上らな
かった。 K発明の効果] 本光明ステンレス鋼不織布は、不織布を構成するステン
レス鋼長繊維が、その表面に波形形状を有する実型断面
のために、ダイスに通して得られた金属繊維に見るよう
な平滑さはなく、繊維Nをニードルパンチしたときに押
し込まれた繊維の表面の前記波形部分が隣接するfiA
維の同部分と互いに係合し合うことによりIta維同士
が互いに交絡することになり、絡み合いの度合の高い柔
軟性も良い不織布を得ることができる。 本発明ステンレス鋼不織布は、長41i、IIIである
ためと1!維単糸が太いため強力があり、かつ長時間連
続耐熱性も高く、ステンレス鋼のため耐蝕性もある不織
布を得ることができる。
単糸が丸型断面換輝45ミクロンの繊維軸方向断面にお
いてその表面が波形をなし繊維軸直角方向断面が三角形
又は台形を基本とした非対称形の繊維を、撚がか)らな
いようトウ状に捲きとり、三本引き揃えて#25のニー
ドリング針でブレニードリングした。得られた金属不織
布は目付280g/尻、厚み1mmで強力は縦方向2.
5KI/ 5α、横方向 0.2に9/ 5cmであっ
た。このニードリング金属不織布をニードル方向に縦と
槙交互に2枚づ)積層し、#32のニードリング針でニ
ードリングした。mられた金属不織布は目付900g/
TIt、厚み2.5mmの柔軟性のある不織布であり、
その引張強力は縦方向12/(g/ 5(IJ、横方向
13Kg15CMであった。 実施例2 実施例1で得られた金属不織布をロールプレスで常温に
て2Kg/ciの加圧を行った。表面の滑らかな厚み1
.7mmの不織布が得られた。引張強力は縦方向13.
5KI/ 5ctn 、横方向14.5に’j/ 5c
mであった。 ゛ 比較例1 実施例1で使用したと同じトウを長さ25m111にカ
ットし、カードを通してウェッブを得た。ウェッブは絡
み合いの少ない状態であり均一なものは得難かった。該
ウェッブを#32のニードリング針にニードリングを行
ってステンレス鋼不織布を得た。 ステンレス鋼不織布は目付970g/尻、厚み2,6c
mmであったが、その引張強力は縦方向4に9/ 5r
Jn。 横方向2.5h/ 5anの弱いものであった。 比較例2 市販の8ミクロンのステンレス鋼トウを引き揃え実施例
1と同様に加工し目付940g/ rrlの金属不織布
を得た。この厚みは2.7fffiであり、引張強力は
縦方向681/ 5cII、横方向4b/ 5c、で強
力も弱く、かつフィニツシユニードリング時の針折れが
多かった。 比較例3 市販の断面径12ミクロンのステンレス鋼繊維よりなる
2009/rrtのウェッブ5枚を積層し、#32の針
でニードリングを行った。得られた不織布は目付950
g/ TIt、厚み3.6間の不織布であった。 引張強力は縦5Kg15rrt、横2.389/ 5(
Jと強力は低かった。これを実施例2と同条件でプレス
加工したが、経時とともに厚みが回復し、強力も上らな
かった。 K発明の効果] 本光明ステンレス鋼不織布は、不織布を構成するステン
レス鋼長繊維が、その表面に波形形状を有する実型断面
のために、ダイスに通して得られた金属繊維に見るよう
な平滑さはなく、繊維Nをニードルパンチしたときに押
し込まれた繊維の表面の前記波形部分が隣接するfiA
維の同部分と互いに係合し合うことによりIta維同士
が互いに交絡することになり、絡み合いの度合の高い柔
軟性も良い不織布を得ることができる。 本発明ステンレス鋼不織布は、長41i、IIIである
ためと1!維単糸が太いため強力があり、かつ長時間連
続耐熱性も高く、ステンレス鋼のため耐蝕性もある不織
布を得ることができる。
図面は本発明不織布を構成する繊維を示すもので、第1
図は側面図、第2図は繊維軸直角方向断面図である。 第 1 図
図は側面図、第2図は繊維軸直角方向断面図である。 第 1 図
Claims (6)
- 1.切削法で作られた、繊維軸方向断面においてその表
面が波形をなしたステンレス鋼長繊維を集束してなる繊
維層内で、繊維層を構成するステンレス鋼長繊維の波形
表面が互いに係合し、前記係合した部分においてステン
レス鋼長繊維が交絡されていることを特徴とするステン
レス鋼不織布。 - 2.請求項1記載の不織布を複数枚積層してなるステン
レス鋼不織布。 - 3.請求項1乃至2記載の不織布をプレス加工してなる
高密度化されたステンレス鋼不織布。 - 4.繊維層を構成する請求項1記載の波形表面を有する
繊維が、ニードリングにより、互いに係合交絡している
請求項1乃至3記載のステンレス鋼不織布。 - 5.ステンレス鋼長繊維は、線材の表面をその長手方向
に沿って刃物により切削して得られた、波形表面を有す
るものである請求項1乃至4記載のステンレス鋼不織布
。 - 6.ステンレス鋼長繊維が丸形断面換算で平均20ミク
ロン以上80ミクロン以下に相当する太さである請求項
1乃至5記載のテンレス鋼不織布。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63032437A JP2651408B2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ステンレス鋼不織布 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63032437A JP2651408B2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ステンレス鋼不織布 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207461A true JPH01207461A (ja) | 1989-08-21 |
| JP2651408B2 JP2651408B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=12358937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63032437A Expired - Lifetime JP2651408B2 (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | ステンレス鋼不織布 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2651408B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08100627A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Akira Yanagisawa | 自動車マフラー用吸音・消音ステンレス繊維シート |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920064A (ja) * | 1972-06-16 | 1974-02-22 | ||
| JPS4970294U (ja) * | 1972-10-03 | 1974-06-19 | ||
| JPS61172999U (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-27 |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP63032437A patent/JP2651408B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920064A (ja) * | 1972-06-16 | 1974-02-22 | ||
| JPS4970294U (ja) * | 1972-10-03 | 1974-06-19 | ||
| JPS61172999U (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08100627A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Akira Yanagisawa | 自動車マフラー用吸音・消音ステンレス繊維シート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2651408B2 (ja) | 1997-09-10 |
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Legal Events
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