JPH01207632A - 操作及び表示装置 - Google Patents

操作及び表示装置

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JPH01207632A
JPH01207632A JP32475988A JP32475988A JPH01207632A JP H01207632 A JPH01207632 A JP H01207632A JP 32475988 A JP32475988 A JP 32475988A JP 32475988 A JP32475988 A JP 32475988A JP H01207632 A JPH01207632 A JP H01207632A
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screen
screen area
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JP32475988A
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Wolfgang Schulze
ボルフガンク・シュルツエ
Herbert Schick
ヘルベルト・シック
Willi Thomas
ビリー・トーマス
Guenter Roppelt
ギュンター・ロッペルト
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ABB Asea Brown Boveri Ltd
ABB AB
Original Assignee
ABB Asea Brown Boveri Ltd
Asea Brown Boveri AB
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Publication date
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    • G01R1/02General constructional details
    • G01R1/025General constructional details concerning dedicated user interfaces, e.g. GUI, or dedicated keyboards
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R13/00Arrangements for displaying electric variables or waveforms
    • G01R13/20Cathode-ray oscilloscopes

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • User Interface Of Digital Computer (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)
  • Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は測定及び表示装置に関し、特に電子測定計器が
特定の押しブタンにおける操作要素1〜15、A〜Hに
より入れられた命令を処理するマイクロプロセッサ8ノ
を備える測定計器と、提供される少なくとも第1I及び
第2■命令レベルを階級的に分類するもので、命令アレ
イを形成する命令レベルの一つのブランチの選択に利用
可能な命令の操作要素1〜I5と、少なくとも一つの可
変のかつ比較的高いランキングの命令レベルからの命令
により特定される命令レベルの命令用の上記操作要素の
指示と、測定計器が上記可変指示及び被測定値を表示す
るスクリーン110を含む測定計器と、特定のスクリー
ン領域が特定の命令レベルに割り当てらnる各場合に上
記スクリーン110に上記可変指示を表示する装置とか
ら成る形式の操作及び表示装置に関するものである。
〔従来の技術〕
複数のテスト機能を具備して使用することのできる測定
計器の場合、オペレーティングは使用者にとって決定的
な役割を果たす。今まで特定の機能を指定するために、
できるだけすばやく正しいキーを見つけることは十分で
なく、一般ICtiがタンを用いて入力され得る幾つか
の命令を互いた組み合せることができなければならない
。そうする際には、使用者は、容易に記憶できしかもし
ばしばオペレーティング命令を考慮に入れる必要のない
論理的に納得させるシステムを用意する必要がある。し
かしながら、操作パネルがすうきシしたレイアウトであ
っても、なお常に通常押しがタンとして構成される比較
的多数の操作要素が存在している。
電子データ処理(FDP)の分野では、いわゆるメニュ
ー技術を使用することにより必要とされる押しブタ/の
数を決定的に減らすことは公知である。
各場合にメニューは特定の押しボタンで呼び出され、こ
の呼び出されたメニューはスクリーンに表示される。各
メニューは選択のために利用できる幾つかの可能な命令
を備えた命令アレイに対応している。一般に、命令は4
々の階層的な命令レベルに割り当てらn、そのため比較
的高い命令レベルからの命令は各場合忙、比較低いレベ
ルの命令アレイに導き、それ自体既にIv層的な連鎖の
終わ2シではな(FDPに対する作業命令を直接包含し
ている際はけ比較低いレベルの命令アレイにつながるよ
うにしている。この方法では、多数の命令を入力するの
に、種々の命令アレ・イ内の選択を行うカーソルと共に
比較的少ない押しブタンで十分である。
HKWLETT PACKARDによって”ニーデーガ
イド、1984年10月”く開示されている”HP 5
4100A/I)ディジタル化オシロスコー!”はメニ
ュー技術で作動する。この計器は操作要素で入力した命
令を処理するマイクロプロセッサを備えている。押しボ
タンとして構成された操作要素は階層的に分類された命
令レベルに割り当てられ、スクリーンの下万端に位置決
めされた第1の押しブタンアレイは第1命令レベルに割
り当てられ、またスクリーンの右側部分に位置決めされ
た第2の押しがタンアレイは第2命令レベルに割)当て
られている。第1の第2のいずれの押しがタンアレイも
固定見出しを備えてなく、それらの見出しはむしろ押し
ブタンの直ぐ横忙位置したスクリーンの表示領域に表示
される。これKよシ、両方の押しがタンアレイで見出し
を変更することができる。このような見出しの変更は補
助ブタンを備える第1の押しブタンアレイについても見
られるもので、この補助ブタンにより残シのブタンにつ
いての見出しを切替えることができ、それ忙よシ、結果
として第1命令レベルの命令の数は実質的に二倍となる
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、この利益は、表示に必要なス(−スが被
測定量を表示するのに使用できないということを犠牲に
して得られるものである。
命令シーケンスの階層的順番付けが最短ルートを介して
使用者を最終命令レベルに導くと仮定すると、その使用
者は特1c最短ルートに全神経を注がなければならない
。そのため各場合の階層的命令手段の最終命令は、測定
計器が特定のテスト機能を実行するために必要な命令を
含んでいる。最終命令レベルにおいて、これらの命令を
すばやく正確に見出すことは極めて′X要であシ、また
命令アレイが特定のa4ラメータ範囲を含んでいる場合
には、所望のそれぞnの)92メータをすばやく設定で
きることが重要である。HP 54100 A/Dオシ
ロスコーグにおいては、最終命令レベルにおける命令ア
レイを呼び出すのに用いられる第2の押しブタンアレイ
の他に、こnらの命令アレイ内において選択を行う三つ
の付属がタンが設けられる。
従って、最終命令は、回転ノブまたは数値キーが一層に
おける入力によって二つの方向押しブタンを押すことK
よシ決められ得る。そのためには、両手が必要となるか
、または特定の操作要素を連続して作動させる必要があ
る。
ま九選択は、命令アレイにおける全ての命令が表示され
ずに、選択した命令だけが各場合に表示されるので一層
困難となる。
本発明の目的は、最終命令レベル内の操作命令を容易く
選択できるようにする操作及び表示装置を提供すること
である。
〔課題を解決するための手段及び作用〕すなわち本発明
は電子測定計器が特定の押しブタンにおける操作要素1
〜15、A〜Hにより入れられた命令を処理するマイク
ロプロセッサ81を備える測定計器と、提供される少な
くとも第1I及び第2■命令レベルを階級的に分類する
もので、命令アレイを形成する命令レベルの一つのブラ
ンチの選択に利用可能な命令の操作要素1〜15と、少
なくとも一つの可変のかつ比較的高いランキングの命令
レベルからの命令により特定される命令レベルの命令用
の上記操作要素の指示と、測定計器が上記可変指示及び
被測定値を表示するスクリーン110を含む測定計器と
、特定のスクリーン領域が特定の命令レベルに割り当て
らnる各場合に上記スクリーン110に上記可変指示を
表示する装置とからなる電子測定計器用の操作及び表示
装置において、上記M2命令レベル■の操作要素11〜
15がオフ位置の両側に二つのオン位置をもつ揺動スイ
ッチとして構成され、上記揺動スイッチ1ノ〜15を押
すことにより、最終命令レベル■の命令が揺動位置に従
って二つの反対方向にスイッチングされ、上記最終命令
レベル■に選択スクリーン領域112が割り当てられ、
この選択スクリーン領域112に特定の命令アレイにお
ける選択に利用できる命令が表示され、また上記揺動ス
イッチ11〜15の一つにより現在設定さnているそれ
ぞnの命令115が他の命令とマーキングにより区別可
能なことを特徴とする。
終わシから二番目の命令レベルにおける4mスイ、テの
使用により、ブタンの一回押しで最終命令レベルの全く
特定の命令アレイを選択することができ、そして揺動の
方向に応じて命令アレイの右ill!Itたは左側の位
置の命令を連続して呼び出すことができる。従って、所
望の命令が見出されるまで、揺動スイッチには、−本の
指を当てておくだけで十分である。さらに、選択は容易
となり、呼び出された命令アレイの各場合の選択に利用
できる命令は、スクリーン上の選択スクリーン領域に表
示される。現在設定している命令の特定のマーキングは
、その命令を他の命令と区別している。
所望の設定にできるだけ早く達成するため、揺動スイッ
チをどちらの方向に押すべきであるかも直ちに確認でき
る。上記の説明から認められ得るように、本発明を説明
するに際し命令は、これらの命令が階層的連鎖内または
階層的連鎖の初めに生じ、下位の命令アレイを呼び出す
ように作用するかどうか、或いはそれらの命令が階層的
連鎖の終わ)に生じ、そして測定計器だ対する操作命令
を含んでいるかどうかに関係なく常に参照される。
後者の形態の命令の場合には、機能命令、例えば1点灯
”とパラメータ命令、例えば′″l♂l♂ルト間の区別
がなされ得る。パラメータ命令は、例えば2 mV〜2
0Vの・母うメータ範囲からの792メータfiiまた
は個々のパラメータとして生じ得る。
普通、パラメータ範囲の全てのノやラメータ命令を表示
することは、それらの数が大きすぎるためできない。本
発明の要旨の有利な別の展開では、・母うメータ範囲の
開始値、同範囲の終了値及びそれらの間に通常ある現在
設定されている値が選択スクリーン領域に表示されるよ
うにして、ノやラメータ範囲を含む命令アレイを表示す
ることが認められる。またこの構成では、所望の/母う
メータ値が予定の測定範囲内にあるかどうか、及び揺動
スイッチを用いてどちらの方向に最も早く到達できるか
を容易に確認することができる。ノ4ラメータ範囲が非
常に大きい場合、揺動スイッチが比較的長い時間押され
ると直ぐにスイッチング比が増大されるように公知の技
術が適用さn得る。
それぞれ設定された・母うメータまたは命令は、それが
逆のビデオ像として表示される場合K特によく命令アレ
イの他の命令から区別され得る。
操作要素を、代わシの構造に割り当てることにより省き
たい場合には、スクリーンを代わりの表示のために用い
なけnばならず、またこのために°必要となるスクリー
ン領域は、テスト信号を表示するのには使用できないこ
とが考察さ扛るべきである。従って、本発明の有利な形
態は、第1命令レベルに割り当てられ九操作要素が固定
指示のものであシ、−万態の及び最終命令レベルに割り
当てられた揺動スイッチが可変指示のものであることに
ある。
既に説明してきたようく、揺動スイッチは最終及び終わ
シから二番目の命令レベルに有効である。
第1 命令レベルの押しブタンによって命令アレイは選
択され、その命令アレイの命令は各々特定の揺動スイッ
チに割り当てられる。最終命令アレイの全く特定の命令
は、揺動スイッチを押すことKよシ選択される。従って
本発明の好ま、しい構造では、各揺動スイッチがそれに
割夛当てられた命令アレイの指示を表示し、そして命令
は各々この命令アレイから選択される。表示は、各揺動
スイッチがそれ自体の表示場所を割り当てられるように
して揺動スイッチにv4接したスクリーン領域でなさn
る。
従って、スクリーン上には二つのスクリーン領域が設け
られ、揺動スイッチによりて呼び出され得る可変命令表
示が表示され得る。
視野方向の左側にスクリーンを備えた測定計器では、第
1のスクリーン領域をスクリーンの右側に設けるのが有
利であり、この第1のスクリーン領域の隣にはまず揺動
スイッチが位置し、そしてその隣には別の押しがタンを
備えた操作・母ネルが配置される。最終命令レベルと組
み合さった選択スクリーン領域は、スクリーンの上側に
第2のスクリーン領域として有利に配置され、実際には
ヘッダーラインを形成している。揺動スイッチに関連し
た場合のように、幾つかの命令アレイが一つの命令レベ
ルに属している場合には、比較的高いランキングの命令
、またはそれぞnの命令アレイを確認する別の表示を設
けるのが有利である。この場合1.この表示は第1のス
クリーン領域の頂端部に配置される。
測定計器の設定がなされると直ぐに、個々の命令の表示
はその′有意性の本質的部分を失゛うこととになる。従
って、マイクロゾロ°セッサが所定時間後、スクリーン
の第1及び第2、またばそのいずれかのスクリーン領域
における命令表示を自動的に消去し、これらのスクリー
ン領域を他の情報を表示する丸めに使用する場合特に有
益である。スクリーンの第1及び第2またはそのいずれ
かのスクリーン領域における命令表示の消去後、被測定
量を表示するため第3のスクリーン領域を拡げることは
特に有利である。測定計器の設定が完了した後、広く表
示されている被測定量に注意が注がれ得る。
一方、使用者が重要な設定データを覚えておく必要がな
いようにするため忙、マイクロ/クセ。
すは、スクリーンの第1及び第2またはそのいずれかの
スクリーン領域における命令表示の消去後、好ましくは
第2のスクリーン領域において特定の設定データの表示
を開始する。その際、特にこのようなデータは、入力さ
れた命令が読み出しできないか、またはもはや読み出し
できない操作要素によって設定されて選択される。この
ような表示は、記憶装置から呼び出された被測定曲線が
単独で、または各場合に現在測定している曲線と関連し
て表示されることになる場合に%に重要である。
これKよシ、種々の被測定曲線についての設定データを
互いに比較することがoT能となる。
測定計器の上述した特徴は、好ましくはニチャネルオシ
ロスコープに適用さnる。ニチャネルオシロスコーグは
、有利には三つの命令レベル用に構成され、種々の命令
は第1の命令レベルに割り当てられた押しブタンにより
、マイクロプロセッサによ゛りて実行できる。少なくと
もこれらの命令の一部について、後続の命令アレイを呼
び出すことができる。従って1個々の命令及び命令アレ
イは第2、第3の命令レベルにJQ #)当てられ、第
3の命令レベルに割り当てられた命令アレイは特にパラ
メータ範囲を含んでいる。
階層的に命令された操作要素の他に、測定計器の操作・
ナネルには特別の命令をトリブーするように作用する別
の操作要素、好ましくは押しボタンが設けられる。これ
らの特別の命令は、直接ff111定計器または測定計
器のマイクロプロセッサにより実行されるべき特定の操
作命令を表している。オシロスコープは二つのチャネル
を備え、そして現在測定している曲線と記憶された被測
定曲線との両方を呼び出すことができるので、個々の曲
線を互いに区別できる必要がある。この目的のため、マ
イクロプロセッサは被測定信号の表示曲線にマーキング
を自動的に付ける。さらに、被測定曲線の基線はスクリ
ーンに表され、またトリガーポイントは表示される。
〔実施例〕
以下図面を参照してより詳細に例示される実施例につい
て不発aAをさらに詳しく説明する。
スクリーン110及び操作パネル9は第1図に示すオシ
ロスコーグの正面図に示さnている。操作・ぐネル9に
設けられた三つの異なった種類の押しゴタンは区別され
得る。押しブタン^〜Hによって他の押しボタンの操作
に無関係である命令がオシロスコーグに入力される。他
方、押し♂タン1〜7は第1の命令レベルに関連し、そ
して第2の命令レベルの揺動スイッチ11〜15に階層
的に接続される。
しかしながら、午−すなわち押しボタン1〜7は固定指
示を備えており、そnらの指示から押しブタンの押され
たとき測定計器のマイクロプロセッサにどの命令がなさ
れたかを知ることができるが、揺動スイッチ11〜15
には固定指示は設けられない。というのはこれらの揺動
スイッチ11〜15に割り当てられた命令は、押しボタ
ン1〜7の交互の押しに応じて変わるからである。揺動
スイッチ11〜15VC割り当てられた命令をマーキン
グするため、第1のスクリーン領域111及びM2のス
クリーン領域112が、そnぞnスクリーン119に用
意さnる。第3のスクリーン領域113は、一つまたは
以上のテスト信号をグラフィク表示する。
上記オシロスコーグは二つのチャネルA、Bi備えてい
る。揺動スイッチ11〜15を備えたスクリーン110
は第2図に示されるよう【、設定手順’を明確にするよ
うにされている。押しボタン1を押すことによりチャネ
ルAが呼び出され、このチャネルで割り当てられた命令
アレイはスクリ−ン領域111に表示される。この命令
アレイは、@ 2 命令レベルの5つの命令から成って
おシ、これらの各命令は第3命令レベルの命令アレイに
属している。
オシロスコープの階層的な命令構成が第3図に示さnる
。押しボタンA〜Hはこれに関して有意性をもたない。
第1命令レベル■は押しボタン1〜7で始まる。この第
1命令し竺ル■の後には命令2ノ〜35t−備えた第2
命令レベル■が続き、そして命令211〜351を備え
た第3命令レベル■が続いている。第1命令レベル■か
ら始まって、押しボタン1から第1の階層的な命令群を
通過すると、まず第2命令レベル■のMlの命令アレイ
21〜25に到達する。第1の命令アレイ21〜25の
第1の命令2ノを選択すると、この後にこの計器のIJ
3及び最終命令レベルの第1の命令アレイ21ノ・・・
が続く。この命令アレイ211・・・から特定の命令、
例えば命令213が特定されたときのみ、マイクロプロ
セッサはこの操作命令を実行できる。
第3図を参照すると、オシロスコープの全ての命令レベ
ルが線図に示されているが、第2命令レベルは呼び出し
第2の命令アレイ31〜35以降が省略されていること
が認められるべきである。
なお、明らかなように、第1命令レベルから最終命令レ
ベルまでの全ての命令群を通過する必要はなく、むしろ
適切であれば、最終命令は最終命令レベル前に到達さn
る。命令アレイが・やラメータ範囲を含んでいる場合に
は、これらのパラメータ範囲は多くの異なった命令(e
母うメータ値)から成シ得る。従って、これに関連して
、基準数1直の選択した数値間隔は重要でない。
第3図に示す階層的構成は一見した所では、同時に揺動
スイッチ11〜150機能モードを例示するために幾分
不明瞭に現れる。この点から再び上記の命令群を明らか
にすると、命令アレイ21〜25を呼び出した後、揺動
スイッチ11〜15の一つを介して押しボタン1t−押
すことにより、下位の命令アレイ211・・・〜251
の一つが選択されることになる。この場合、揺動スイッ
チ11は、例えば命令213に達するまで、それぞれ正
しい揺動位置に保持されるかまたは何度も押されなけれ
ばならない。
従って、揺動スイッチ11〜15は二つの働きをもって
いる。まず第一にそれらの揺動スイッチ11〜15は比
較的高いランキングの命令アレイ21〜25から特定の
命令アレイ、例えば命令アレイ21ノ・・・を選択する
通常の押しボタンとして働き、ま九続いて特定の命令、
例えば命令213が命令アレイ211・・・から揺動位
置によって選択さnる。
階ノー的な命令群の最終命令をできるだけ簡単かつすば
やく選択できるようにするため、各揺動スイッチ11〜
15にはそれ自体の表示場所117が割り当てられ、こ
の表示場所117は二つのサブフィールド117h、1
llbから成っている。各場合、上方のサブフィールド
117aには第2命令レベルの命令アレイ21〜35が
表示され、一方、最終命令レベルのそ九ぞれの選択さn
た命令211・・・〜35ノ・・・はサブフィールド1
17bに表示される。
サブフィールド117bは単に相対的に小さいので、各
場合に只−つの選択された命令だけが表示され得る。最
適命令を選択するため、使用者が全命令アレイを視野に
入れておくことができるように、第2のスクリーン領域
112が設けられ、このスクリーン領域112に最終命
令レベルの所定命令アレイの全ての可能な命令が表示さ
nる。非常に多数の可能な・臂うメータ値を持ち得る・
やラメータ範囲の場合、範囲の開始値114、範囲の終
了値116及び現在設定している値115が表示さnる
8g3図に関して説明してきた階層的な命令構成は、実
際の例を用いた第2図に関して理解され得る。マス、ニ
チャネルオシロスコープのチャネルAが押しボタン1を
介して呼び出されるものとする。このチャネルAはスク
リーン領域1110頂端部における前面部122、K逆
ビデオで表示される。揺動スイッチ1ノを押すことによ
り、命令ア°レイ”V/l)i v”が選択され、すな
わち垂直偏向を選択するため2mV〜20Vの・母うメ
ータ範囲を示す命令アレイがサラフィールド117aに
表示される。
各場合K、揺動スイッチ1ノで現在設定されているそれ
ぞnのノヤラメータ(例えば5 mV )だけがサラフ
ィールド117bに表示され、第2のスクリーン領域1
12には、逆ビデオに表示されたこの5mVの値の他に
2 mVの範囲の開始値及び20Vの範囲の終了値が表
示される。
ここではさらに詳しく説明する必要のない表示場所11
7における揺動スイッチ12〜15に割り当てられた別
の可変指示の他に、第3のスクリーン領域113に表示
された信号118,119が第2図に示されている。対
応したテストチャネルに対するそれらの割り当ては、文
字A、Bで印さnている。両信号118,119の曲線
はま九基線123を備えており、またトリが一ポイント
124Tで示さnている。
第4図にマイクロプロセッサ8ノと測定値記録装置jt
82とスクリーン110とから成るオシロスコープのプ
ロ、り回路図を示す。操作要素A〜H。
1〜15によってマイクロノロセッサ81に入れられた
命令は、このマイクロプロセッサ81で処理され、そし
て必要ならば、測定値記録装R82とスクリーン110
とにも供給される。マイクロプロセッサ8ノはまた、入
力にテスト信号A、Hの供給さnる測定値記録装置82
とスクリーン110との間を接続する。マイクロプロセ
ッサ8ノは当然多数のプロセッサ二二、トで構成され得
るか、またf−)アレイによってサポートさn得る。ま
たプロ、り回路線図からは明らかでないが、七nは階層
的分類の命令にも応答し得る。
オシロスコープの比較的重要な細部は第5図〜第7図に
示される。第5図は本質的には第2図に対応し、この場
合、時間軸のゆがみが現在設定されている。また第2の
スクリーン領域はノJ?ラメータ範囲を表示するために
は用いらnず、特定の、特に重要な予め選択された命令
を表示するのに用いられる。
第6図にはスクリーン110の全幅にわたる二・つのテ
スト信号のA、Hの表示状at示す。この場合、操作機
能の設定は完了さnておシ、重要な設定値は第2のスク
リーン領域112に表示され、通常筒2のスクリーン領
域112Vc表示される命令は消去されており、このス
クリーン領域は第3のスクリーン領域113に拡がって
いる。これ(よシ、チャネルBに関して例えば別の期間
のテスト信号をスクリーン上に表示させることができる
第7図は現在の信号118,119に加えて記憶装置か
ら呼び出され良信号120.121を表示する別の可能
性を示す。記憶された信号は現在設定さnている。最も
重要な設定)9ラメータは第2のスクリーン領域112
に表示される。
〔発明の効果〕
以上のように本発明によれば、最終命令レベル内の操作
命令を容易に選択できるようにする操作及び表示装置を
提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はオシロスコープの正面図、M2図はスクリーン
上に種々の表示のなされたオシロスコープの一部を示す
正面図、第3図はオシロスコープの階層的命令構成を示
す図、第4図はオシロスコープのブロック回路線図、第
5図は設定操作期間中のオシロスコープのスクリーンを
示す図、第6図は設定操作の完了後のスクリーンを示す
図1M7図は目下の被測定曲線と記憶さnた測定曲線を
表示したスクリーンを示す図である。 1〜15・・・操作要素、A〜H・・・操作要素、11
0・・・スクリーン、111・・・第1のスクリーン領
域、112・・・第2のスクリーン領域、113・・・
第3のスクリーン領域。

Claims (16)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)(a)電子測定計器が特定の押しボタンにおける
    操作要素(1〜15、A〜H)により入れられた命令を
    処理するマイクロプロセッサ(81)を備える測定計器
    と、 (b)提供される少なくとも第1( I )及び第2(II
    )命令レベルを階級的に分類するもので、命令アレイを
    形成する命令レベルの一つのブランチの選択に利用可能
    な命令の操作要素(1〜15)と、(c)少なくとも一
    つの可変のかつ比較的高いランキングの命令レベルから
    の命令により特定される命令レベルの命令用の上記操作
    要素の指示と、(d)測定計器が上記可変指示及び被測
    定値を表示するスクリーン(110)を含む測定計器と
    、(e)特定のスクリーン領域が特定の命令レベルに割
    り当てられる各場合に上記スクリーン(110)に上記
    可変指示を表示する装置とからなる電子測定計器用の操
    作及び表示装置において、 (f)上記第2命令レベル(II)の操作要素(11〜1
    5)がオフ位置の両側に二つのオン位置をもつ揺動スイ
    ッチとして構成され、 (g)上記揺動スイッチ(11〜15)を押すことによ
    り、最終命令レベル(III)の命令が揺動位置に従って
    二つの反対方向にスイッチングされ、(h)上記最終命
    令レベル(III)に選択スクリーン領域(112)が割
    り当てられ、この選択スクリーン領域(112)に特定
    の命令アレイにおける選択に利用できる命令が表示され
    、また上記揺動スイッチ(11〜15)の一つにより現
    在設定されているそれぞれの命令(115)が他の命令
    とマーキングにより区別可能な ことを特徴とする操作および表示装置。
  2. (2)上記命令アレイの命令が機能命令またはパラメー
    タ命令であり、このパラメータ命令が表示され、パラメ
    ータ範囲が範囲の開始値(114)、範囲の終了値(1
    16)及び中央部にそれぞれ現在設定されている値(1
    15)で表示されることを特徴とする請求項1に記載の
    操作及び表示装置。
  3. (3)上記選択スクリーン領域(112)における命令
    アレイのそれぞれ現在設定されている値(115)がそ
    の値を選択のために利用可能な他の命令から区別するた
    め逆のビデオ像でマークされることを特徴とする請求項
    1若しくは2に記載の操作及び表示装置。
  4. (4)上記第1命令レベル( I )に割り当てられた上
    記操作要素(1〜7)が固定指示を備え、上記第2命令
    レベル(II)及び上記最終命令レベル(III)に割り当
    てられた上記揺動スイッチ(11〜15)が可変指示を
    備えていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか
    1項に記載の操作及び表示装置。
  5. (5)上記第2命令レベル(II)及び上記最終命令レベ
    ル(III)に対する指示は、各揺動スイッチ(11〜1
    5)にそれ自体の表示場所(122)を割り当てるよう
    にして上記揺動スイッチ(11〜15)に直接隣接した
    第1のスクリーン領域(111)に表示されることを特
    徴とする請求項1乃至4のいずれか1項に記載の操作及
    び表示装置。
  6. (6)上記第1のスクリーン領域(111)が上記スク
    リーン(110)の右側に配置され、この第1のスクリ
    ーン領域(111)に隣接してまず上記揺動スイッチ(
    11〜12)が配置され、その隣に別の押し、タン(1
    〜7、A〜H)を備えた操作パネルが配置されることを
    特徴とする請求項5に記載の操作及び表示装置。
  7. (7)上記最終命令レベル(III)に関連した上記選択
    スクリーン領域が上記スクリーンの上側に第2のスクリ
    ーン領域(112)として位置し、実際にヘッダーライ
    ンを形成していることを特徴とする請求項1乃至6のい
    ずれか1項に記載の操作及び表示装置。
  8. (8)命令レベルに幾つかの命令アレイがある場合、上
    記比較的高いランキングの命令を確認する前面場所にお
    ける別の表示が可変表示をもつ上記命令アレイに割り当
    てられることを特徴とする請求項1乃至7のいずれか1
    項に記載の操作及び表示装置。
  9. (9)上記マイクロプロセッサが所定時間後上記スクリ
    ーン(110)の上記第1のスクリーン領域(111)
    及び上記第2のスクリーン領域(112)またはそれら
    のスクリーン領域のいずれかにおける命令表示を自動的
    に消去し、かつ上記スクリーン領域を他の情報を表示す
    るのに上記スクリーン領域を用いることを特徴とする請
    求項1乃至8のいずれか1項に記載の操作及び表示装置
  10. (10)上記マイクロプロセッサが、上記第1のスクリ
    ーン領域(111)及び上記第2のスクリーン領域(1
    12)またはそれらのスクリーン領域のいずれかにおけ
    る命令表示を消去した後、被測定量を表示するのに用い
    られる第3のスクリーン領域(113)に拡げることを
    特徴とする請求項1乃至9のいずれか1項に記載の操作
    及び表示装置。
  11. (11)上記マイクロプロセッサが、上記第1のスクリ
    ーン領域(111)及び上記第2のスクリーン領域(1
    12)またはそれらのスクリーン領域のいずれかにおけ
    る命令表示を消去した後、特定の設定データ、特に入力
    された上記命令を読取りできないか若しくはもはや読取
    りできない操作要素(1〜15)により選択されたデー
    タを好ましくは上記第2のスクリーン領域(112)に
    表示することを特徴とする請求項1乃至10のいずれか
    1項に記載の操作及び表示装置。
  12. (12)上記マイクロプロセッサが、記憶装置から呼び
    出した被測定曲線(120+121)を含む上記スクリ
    ーン(110)に表示された全ての被測定曲線(119
    〜121)の設定データを、上記第2のスクリーン領域
    (112)に自動的に表示することを特徴とする請求項
    1乃至11のいずれか1項に記載。
  13. (13)上記測定計器が三つの命令レベル( I 〜III)
    を持つ二チャネルオシロスコープとして構成され、上記
    第1命令レベル( I )に割り当てられた上記押しボタ
    ン(1〜7)を介して上記マイクロプロセッサにより次
    の命令、チャネルAの表示、チャネルBの表示、時間軸
    の設定、トリガーの設定、カーソルの操作、記憶装置の
    作動及び動作モードの設定が実行され得ることを特徴と
    する請求項1乃至12のいずれか1項に記載の操作及び
    表示装置。
  14. (14)個々の命令及び命令アレイが上記第2命令レベ
    ル(II)及び上記第3命令レベル(III)に割り当てら
    れ、上記命令アレイ(211・・・351)が特定のパ
    ラメータ範囲に含まれる上記第3命令レベル(III)に
    割り当てられることを特徴とする請求項1乃至13のい
    ずれか1項に記載の操作及び表示装置。
  15. (15)上記測定計器の上記操作パネル(9)に、特定
    の命令をトリガーするように機能する別の操作要素(A
    〜H)、好ましくは押しボタンが設けられ、上記特定の
    命令には、範囲の自動的設定、現在の問い合わせの設定
    、スクリーン消去、連続記録、単一記録、スクリーンの
    ハードコピーの印刷、プリンタ用紙の搬送及びスイッチ
    背景照明のオン・オフが予定されることを特徴とする請
    求項1乃至14のいずれか1項に記載の操作及び表示装
    置。
  16. (16)上記マイクロプロセッサが、マーキングをもつ
    テスト信号の表示曲線(118〜121)を自動的に形
    成し、上記スクリーン(110)にそれらの基線を表示
    し、かつトリガーポイントを表示することを特徴とする
    請求項1乃至14のいずれか1項に記載の操作及び表示
    装置。
JP32475988A 1987-12-22 1988-12-22 操作及び表示装置 Pending JPH01207632A (ja)

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