JPH01207903A - シート状コイル - Google Patents
シート状コイルInfo
- Publication number
- JPH01207903A JPH01207903A JP3186288A JP3186288A JPH01207903A JP H01207903 A JPH01207903 A JP H01207903A JP 3186288 A JP3186288 A JP 3186288A JP 3186288 A JP3186288 A JP 3186288A JP H01207903 A JPH01207903 A JP H01207903A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- sheet
- conductive wire
- adhesive
- conductive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔清明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明はシート状コイルでありて、%Gこ超電導コイル
の磁界補正、ジャイロトロン用磁石のステアリングに好
適するものである。
の磁界補正、ジャイロトロン用磁石のステアリングに好
適するものである。
(従来の技、術)
従来のこの種のコイルは種々の構造のものが提案されて
いる。例えば第8図に示すよI)に所定の形状、例えば
矩形ドーナツ型に形成さ几たコイルをくら型に成形した
ものである。さて、このようなコイルは次のような欠点
がある。すなわち第1Eこ平面状に形成さnた平面コイ
ルを金型によりて成形しくら型にしたものであるがこの
場合成形時に歪が発生する。この歪みは装置に組込まれ
てから経時的に発生するということがしばしばあり、保
守がやっかいである、これ等のコイルはそのほとんどが
樹脂にようで接着されているので、この樹脂が不所望に
変形し、歪みとなり、クラックの発生の原因となる場合
が多い。
いる。例えば第8図に示すよI)に所定の形状、例えば
矩形ドーナツ型に形成さ几たコイルをくら型に成形した
ものである。さて、このようなコイルは次のような欠点
がある。すなわち第1Eこ平面状に形成さnた平面コイ
ルを金型によりて成形しくら型にしたものであるがこの
場合成形時に歪が発生する。この歪みは装置に組込まれ
てから経時的に発生するということがしばしばあり、保
守がやっかいである、これ等のコイルはそのほとんどが
樹脂にようで接着されているので、この樹脂が不所望に
変形し、歪みとなり、クラックの発生の原因となる場合
が多い。
また電導線を接着するための接着剤や接着強度を向上さ
せるための繊維素材等はこれが必要以上に厚くなると所
定の形状に成形するとこの接着剤等がかえりて邪魔とな
りて成形歪みの原因となる。
せるための繊維素材等はこれが必要以上に厚くなると所
定の形状に成形するとこの接着剤等がかえりて邪魔とな
りて成形歪みの原因となる。
この現象は巻同電導線のコーナ部に顕著擾こ現れる。
更にまた成形されたくら型コイルは円弧の部分をM@に
用いる場合が多いが、この部分は規定磁界を発生させる
ために必要とするコイルの形成が、従来の場&G2困難
となり易い。例えばコイルの半径方向の厚みを薄くする
必要があるがこれが不可能となりたり、IOA程度の電
流を必要とする場合にはコイルの巻回数が多く中心磁界
Gこよりては数百ターンにも及び厚くなる場合があり、
作業性が悪く、出来上ったコイルの吹付は性に問題が出
て来たり、また取付けられたコイルがその電磁力により
て不所望に′Ie#シ易いという種々の欠点がある。
用いる場合が多いが、この部分は規定磁界を発生させる
ために必要とするコイルの形成が、従来の場&G2困難
となり易い。例えばコイルの半径方向の厚みを薄くする
必要があるがこれが不可能となりたり、IOA程度の電
流を必要とする場合にはコイルの巻回数が多く中心磁界
Gこよりては数百ターンにも及び厚くなる場合があり、
作業性が悪く、出来上ったコイルの吹付は性に問題が出
て来たり、また取付けられたコイルがその電磁力により
て不所望に′Ie#シ易いという種々の欠点がある。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上記従来の問題点を解決しようとするもので、
コイルの有効部分の形状が所定の形状に形成出来、出来
上ったコイルはこれが組立てられる装置Qこ良く馴染み
電磁力に対して安定であり、コイルの厚みも十分に薄く
出来るシート状コイルを提供する。
コイルの有効部分の形状が所定の形状に形成出来、出来
上ったコイルはこれが組立てられる装置Qこ良く馴染み
電磁力に対して安定であり、コイルの厚みも十分に薄く
出来るシート状コイルを提供する。
(課呟を解決するための手段)
本発明はコイルの平向状の厚さをほぼ数mmに押さえる
と共に接着剤を必要最小限とし完成されたコイルは面方
向に機械的可塑性を維持するよう&C構成したことを特
徴とするものである。
と共に接着剤を必要最小限とし完成されたコイルは面方
向に機械的可塑性を維持するよう&C構成したことを特
徴とするものである。
すなわち、例えば矩形状に形成されたシート状コイルは
最小限に付着されたエポキシm脂等の接着剤によって電
導縁相互は強固に接合されている。
最小限に付着されたエポキシm脂等の接着剤によって電
導縁相互は強固に接合されている。
そしてこの電導線は平面方向には自由に変化させること
が出来る程度の薄さGこ制限しである。この変化は機械
的可塑性(コイル全体は原形を維持しながら平面方向に
は自重あるいはわずかな圧力で自由に型を変化出来る。
が出来る程度の薄さGこ制限しである。この変化は機械
的可塑性(コイル全体は原形を維持しながら平面方向に
は自重あるいはわずかな圧力で自由に型を変化出来る。
)をMしており、従ってプレス等の強制的圧力を全く加
えることなく磁気装置を組立てることが出来るのでコイ
ル自身にはほとんど歪みが発生しないという特徴がある
。従うて複雑な形状であっても簡単にコイルを装着する
ことが出来るので組立が容易となり得る。
えることなく磁気装置を組立てることが出来るのでコイ
ル自身にはほとんど歪みが発生しないという特徴がある
。従うて複雑な形状であっても簡単にコイルを装着する
ことが出来るので組立が容易となり得る。
(作用)
上記のように本発明シート状コイルは数mm以下好まし
くは約2.0mm乃至0.5mmの範囲でコイル厚を制
限し、これを機械的可塑性を維持して形成したことによ
り、内部歪みをほとんど持たないので面方向での変化に
対し十分な自由度を有することになり、この結果コイル
の巻枠へ装着してもほとんど自重で変化することから変
化に伴なう歪は発生しない。また巻枠とコイルとの馴染
が極めて良く、装着後の電磁力によるコイルの移動に伴
なう磁力特性の経時変化もほとんどなくなった。
くは約2.0mm乃至0.5mmの範囲でコイル厚を制
限し、これを機械的可塑性を維持して形成したことによ
り、内部歪みをほとんど持たないので面方向での変化に
対し十分な自由度を有することになり、この結果コイル
の巻枠へ装着してもほとんど自重で変化することから変
化に伴なう歪は発生しない。また巻枠とコイルとの馴染
が極めて良く、装着後の電磁力によるコイルの移動に伴
なう磁力特性の経時変化もほとんどなくなった。
またコイルの自由度が従来のものに比して極めて向上し
たことによって組立作業が飛躍的に楽になり作業性がよ
く実用的である。
たことによって組立作業が飛躍的に楽になり作業性がよ
く実用的である。
(実施例)
第1図は本発明シート状コイルの正面図であってNbT
i系の超電導体である約0.25mmφの電導線2を所
定の巾約15mm厚さ約1mm、長さ約350X700
mmの矩形状のシート状コイル261こ形成しである。
i系の超電導体である約0.25mmφの電導線2を所
定の巾約15mm厚さ約1mm、長さ約350X700
mmの矩形状のシート状コイル261こ形成しである。
このシート状コイルはその外側は極めて正確な直線性を
保持して作られる。
保持して作られる。
このように形成されたシート状コイルは第2図に示すよ
うに平向を彎曲させてくら型状にすることが出来る。こ
の彎曲はほとんど自重曇こよって例えばシリンダに沿わ
せるだけで達成することが可能であるが、第3図に示す
よう(こシリンダ型支持枠31に例えば$32を形成し
て置きこの#32内をこ嵌装することによってその位置
を調整することが出来る。
うに平向を彎曲させてくら型状にすることが出来る。こ
の彎曲はほとんど自重曇こよって例えばシリンダに沿わ
せるだけで達成することが可能であるが、第3図に示す
よう(こシリンダ型支持枠31に例えば$32を形成し
て置きこの#32内をこ嵌装することによってその位置
を調整することが出来る。
第4図及び第5図は本発明シート状コイルの変化状態を
説明するためのもので、円形支持体の上に単に乗せるの
みで彎曲する。あるいは波状コイルとしても十分に適用
出来る特徴を有する。
説明するためのもので、円形支持体の上に単に乗せるの
みで彎曲する。あるいは波状コイルとしても十分に適用
出来る特徴を有する。
第6図は本発明シート状コイルの製造方法を説明するも
ので、接着剤3を保有したホッパー4の下方Qこ接着剤
排出口5を形成し、この排出口5から接着剤3をほとん
ど自然状態で排出するように形成しである。6は電導線
2を所定の位置に調整するためのガイドローラでこの表
面に沿って電導線が通過する。このガイドローラ6から
所定の距離を置いて設置された巻取り枠1を設け、コイ
ル形成装置が形成されている。なお2aは電導#I2が
巻回されたスプールである。
ので、接着剤3を保有したホッパー4の下方Qこ接着剤
排出口5を形成し、この排出口5から接着剤3をほとん
ど自然状態で排出するように形成しである。6は電導線
2を所定の位置に調整するためのガイドローラでこの表
面に沿って電導線が通過する。このガイドローラ6から
所定の距離を置いて設置された巻取り枠1を設け、コイ
ル形成装置が形成されている。なお2aは電導#I2が
巻回されたスプールである。
先ず、スプール2aに巻かれた電導線2の先端を巻取り
枠1に固定してからゆっくり回転する。
枠1に固定してからゆっくり回転する。
この時電導41!2は接着剤3が被着されて巻取り枠1
ζこよって除々に巻き取られると同時曇こ接着剤により
て電導縁同志は接着されて行く、そして所定の大きさ(
巾・約25mm、約130ターン)になるまで巻回して
シート状コイル2bを形成する。
ζこよって除々に巻き取られると同時曇こ接着剤により
て電導縁同志は接着されて行く、そして所定の大きさ(
巾・約25mm、約130ターン)になるまで巻回して
シート状コイル2bを形成する。
このように形成されたシート状コイル2bは第7図に示
すようにコイルの外周の直線性を持たせるための矯正装
置8によって矯正される。すなわち矯正素子8aはばか
穴9,9を有し、ポル) 10 。
すようにコイルの外周の直線性を持たせるための矯正装
置8によって矯正される。すなわち矯正素子8aはばか
穴9,9を有し、ポル) 10 。
10によって矢印11方向にスライドするように移動自
在に固定形成されている。この移動はアーム12によっ
て移動するようになっている。この矯正手段では上記コ
イル2bは約100″C−こ保持したまま約5時間放置
する。上記矯正素子8aを移動させて上記接着剤3の一
部である余剰分をしぼり出すと同時にコイル外形の直線
部を形成して硬化を行ないシート状コイルに形成するも
のである。
在に固定形成されている。この移動はアーム12によっ
て移動するようになっている。この矯正手段では上記コ
イル2bは約100″C−こ保持したまま約5時間放置
する。上記矯正素子8aを移動させて上記接着剤3の一
部である余剰分をしぼり出すと同時にコイル外形の直線
部を形成して硬化を行ないシート状コイルに形成するも
のである。
本発明は上記のように極めて薄い例えば数mmの厚さを
床付して形成され、しかも磁気有効部分は直線性を維持
して形成されているので極めて高い特性が得られる。ま
た接着剤は必要最小限にとどめてあり不所望な肉厚部が
ないのでこれによるクラックの発生原因がない、したが
りて磁気特性の経時変化がほとんどなくなった。
床付して形成され、しかも磁気有効部分は直線性を維持
して形成されているので極めて高い特性が得られる。ま
た接着剤は必要最小限にとどめてあり不所望な肉厚部が
ないのでこれによるクラックの発生原因がない、したが
りて磁気特性の経時変化がほとんどなくなった。
更にまたくら栽ヲこ彎曲したコイルはその変形はほとん
ど自重で変化するので形成歪の発生がほとんどなくこれ
に伴なう特性劣化もなくなった。
ど自重で変化するので形成歪の発生がほとんどなくこれ
に伴なう特性劣化もなくなった。
更にまた彎曲成形が極めて容易であって彎曲された場合
その支持体に完全に馴染で設置されるので電磁力によっ
てコイルが不所望に移動することがなくなった。
その支持体に完全に馴染で設置されるので電磁力によっ
てコイルが不所望に移動することがなくなった。
本発明シート状コイルは、MRI用超電導コイルの磁界
補正用コイル、ジャイロトロン用超電導磁石のステアリ
ンダコイル等の磁気微調整用コイルとして極めて有効で
ある。
補正用コイル、ジャイロトロン用超電導磁石のステアリ
ンダコイル等の磁気微調整用コイルとして極めて有効で
ある。
第1図乃至第5図は本発明シート状コイルの正面図及び
斜視図、第6図及び第7図はその製造方法を説明する説
明図、第8図は従来のシート状コイルの説明図である。 2b・・・シート状コイル。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 松 山 光 2第1図 第2図
斜視図、第6図及び第7図はその製造方法を説明する説
明図、第8図は従来のシート状コイルの説明図である。 2b・・・シート状コイル。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 松 山 光 2第1図 第2図
Claims (7)
- (1)1本または複数本の電導線を巻回して成形したコ
イルにおいて、上記巻回された電導線の夫々はシート状
に形成されて接着剤で固定されると共に機械的可塑性を
維持していることを特徴とするシート状コイル。 - (2)矩形状に形成されたコイルの少なくとも外面は直
線性を持たせて形成されていることを特徴とする請求項
1記載のシート状コイル。 - (3)矩形状コイルは一対のくら型に構成されている請
求項2記載のシート状コイル。 - (4)電導線は超電線で形成されている請求項1記載の
シート状コイル。 - (5)各コイル間を接続した電導線は無誘導状態に接続
されている請求項3記載のシート状コイル。 - (6)電導線を所定形状に巻回した後、矯正と同時に加
熱し、接着剤を硬化すると共にこの接着剤を上記電導線
の接着に必要最小限に規制することを特徴とする請求項
1記載のシート状コイル。 - (7)上記コイルを構成する電導線は超電導線で形成さ
れている請求項1記載のシート状コイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3186288A JPH01207903A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | シート状コイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3186288A JPH01207903A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | シート状コイル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207903A true JPH01207903A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12342860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3186288A Pending JPH01207903A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | シート状コイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207903A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1022624A3 (en) * | 1999-01-22 | 2001-09-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Image heating apparatus and method for assembling coil to be disposed within rotational member of image heating apparatus |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5122573U (ja) * | 1974-08-08 | 1976-02-19 | ||
| JPS60158606A (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-20 | Toshiba Corp | 超電導コイル |
| JPS62250622A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | Mitsubishi Electric Corp | クラ形コイルの製作方法 |
| JPS6325906A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 鞍形超電導コイルの製造方法 |
| JPS63234504A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-29 | Fuji Electric Co Ltd | くら形コイルの製造方法 |
-
1988
- 1988-02-16 JP JP3186288A patent/JPH01207903A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5122573U (ja) * | 1974-08-08 | 1976-02-19 | ||
| JPS60158606A (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-20 | Toshiba Corp | 超電導コイル |
| JPS62250622A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | Mitsubishi Electric Corp | クラ形コイルの製作方法 |
| JPS6325906A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-03 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 鞍形超電導コイルの製造方法 |
| JPS63234504A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-29 | Fuji Electric Co Ltd | くら形コイルの製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1022624A3 (en) * | 1999-01-22 | 2001-09-05 | Canon Kabushiki Kaisha | Image heating apparatus and method for assembling coil to be disposed within rotational member of image heating apparatus |
| US6691399B1 (en) | 1999-01-22 | 2004-02-17 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of mounting a coil unit for use as an image heating apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6150819A (en) | Laminate tiles for an MRI system and method and apparatus for manufacturing the laminate tiles | |
| US20190261091A1 (en) | Speaker diaphragm, speaker including same, and method for manufacturing speaker diaphragm | |
| US5435477A (en) | Wire clampers | |
| JPS58105697A (ja) | 調整可能な接極子ヨ−クを備えるトランスジユ−サおよび調整方法 | |
| CN116313495B (zh) | 一种传导冷却变线径NbTi超导线圈制备方法 | |
| US20200403595A1 (en) | Adjustable inductor and method of using the same | |
| CN108667242B (zh) | 一种无骨架直线电机线圈及其制作模具、制作方法 | |
| JPH08317626A (ja) | 円筒形リニアモータ及び円筒形リニアモータの製造方法 | |
| JP2984102B2 (ja) | 超電導パンケ−キコイルの巻線方法および装置 | |
| US4709470A (en) | Method and apparatus for fabricating a curved magnet coil | |
| GB1562276A (en) | Method of making a magnetic circuit including an air gap | |
| CN117809944A (zh) | 一种非晶合金立体卷铁心及其生产制造方法 | |
| CN109801777A (zh) | 一种非晶合金立体卷铁芯及其单框 | |
| US4856721A (en) | Winding device | |
| US3191105A (en) | Scanning coil assemblies | |
| JP2661993B2 (ja) | 円弧状レーストラック型コイルの製造方法 | |
| JP3197138B2 (ja) | ブッシング | |
| CN215580826U (zh) | 一种线圈线瓣的绕线工装 | |
| JP2800712B2 (ja) | インダクター | |
| JPH0229690Y2 (ja) | ||
| JPH0449241B2 (ja) | ||
| JPH02116106A (ja) | 磁性体テープ | |
| JPS58199502A (ja) | 漏れ磁束可変の磁気装置 | |
| JPH04159703A (ja) | 平角エナメル線コイルの製造方法 | |
| JPS63234504A (ja) | くら形コイルの製造方法 |