JPH01208140A - カラー記録装置 - Google Patents
カラー記録装置Info
- Publication number
- JPH01208140A JPH01208140A JP63033043A JP3304388A JPH01208140A JP H01208140 A JPH01208140 A JP H01208140A JP 63033043 A JP63033043 A JP 63033043A JP 3304388 A JP3304388 A JP 3304388A JP H01208140 A JPH01208140 A JP H01208140A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- image forming
- forming sheet
- sheet
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 239000003094 microcapsule Substances 0.000 claims description 14
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 6
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はカラー記録装置の構造に関する。特に発色剤と
特定波長の光に反応して該発色剤を不動化させる感応物
質を封入したマイクロカプセルをコーティングした画像
形成シートを使用するカラー記録装置に関する。
特定波長の光に反応して該発色剤を不動化させる感応物
質を封入したマイクロカプセルをコーティングした画像
形成シートを使用するカラー記録装置に関する。
本発明はマイクロカプセルを発色の手段とする画像形成
シートを用い、露光手段と現像手段と、定着手段により
構成されているカラー記録装置において、露光手段とし
て回転自在に保持され、光を透過する材料よりなるシリ
ンダと、該シリンダ内に配置された棒状の光源とからな
り、前記画像形成シートを前記シリンダに密着して巻き
付ける構造にすることによ°す、高速、高画質、低価格
のカラー出力装置を提供しようとするものである。
シートを用い、露光手段と現像手段と、定着手段により
構成されているカラー記録装置において、露光手段とし
て回転自在に保持され、光を透過する材料よりなるシリ
ンダと、該シリンダ内に配置された棒状の光源とからな
り、前記画像形成シートを前記シリンダに密着して巻き
付ける構造にすることによ°す、高速、高画質、低価格
のカラー出力装置を提供しようとするものである。
マイクロカプセルをコーティングした画像形成シートを
用いた記録装置の構成を第2図に示す。
用いた記録装置の構成を第2図に示す。
この記録装置は、特開昭61−219041号に記載さ
れているように、発色剤と光感応物質を内包したマイク
ロカプセルをコーティングした画像形成シート21、該
画像形成シートに光を照射する露光手段22、前記画像
シートの発色剤と反応して発色反応を起こす現像剤をコ
ーティングしである現像シート23、及び前記画像形成
シートのコーテイング面と現像シートのコーテイング面
を重ね合わせた状態で保持しつつ画像形成シートのマイ
クロカプセルを破壊して現像を行う現像手段24、熱な
どによって現像された画像の定着を行う定着手段25か
ら構成される0画像形成シート21は図示されていない
搬送手段により送り出され露光手段22によって所望の
画像パターンがシート上のマイクロカプセル層に露光さ
れる。露光後、画像形成シートは図示されていない搬送
手段により送り出される現像シート23と密着させられ
て現像手段24へと送られる。現像手段24では2本の
圧力ローラにより該シートを挟み込み圧力により、マイ
クロカプセルを破壊し転写現像を行う、現像後、画像形
成シート21は使用済みシート巻き取り部26により回
収され、一方画像が転写された現像シートは加熱による
定着手段25により画像定着を行った後に送り出される
。
れているように、発色剤と光感応物質を内包したマイク
ロカプセルをコーティングした画像形成シート21、該
画像形成シートに光を照射する露光手段22、前記画像
シートの発色剤と反応して発色反応を起こす現像剤をコ
ーティングしである現像シート23、及び前記画像形成
シートのコーテイング面と現像シートのコーテイング面
を重ね合わせた状態で保持しつつ画像形成シートのマイ
クロカプセルを破壊して現像を行う現像手段24、熱な
どによって現像された画像の定着を行う定着手段25か
ら構成される0画像形成シート21は図示されていない
搬送手段により送り出され露光手段22によって所望の
画像パターンがシート上のマイクロカプセル層に露光さ
れる。露光後、画像形成シートは図示されていない搬送
手段により送り出される現像シート23と密着させられ
て現像手段24へと送られる。現像手段24では2本の
圧力ローラにより該シートを挟み込み圧力により、マイ
クロカプセルを破壊し転写現像を行う、現像後、画像形
成シート21は使用済みシート巻き取り部26により回
収され、一方画像が転写された現像シートは加熱による
定着手段25により画像定着を行った後に送り出される
。
ここで前記露光手段22は、第3図に示すように光源2
7、投影レンズ2日から構成され、原稿29の画像を画
像シート上のマイクロカプセル層に、投影レンズにより
投影露光される。第3図Aは原稿面の拡散反射により露
光する従来例、又、第3図Bは、原稿を光源の光が透過
することにより、露光する従来例、第3図Cは、原稿を
画像形成シート上のマイクロカプセル層に密着させ、光
源27の光を集光レンズ30で原稿面に集光させること
により密着露光する従来例である。
7、投影レンズ2日から構成され、原稿29の画像を画
像シート上のマイクロカプセル層に、投影レンズにより
投影露光される。第3図Aは原稿面の拡散反射により露
光する従来例、又、第3図Bは、原稿を光源の光が透過
することにより、露光する従来例、第3図Cは、原稿を
画像形成シート上のマイクロカプセル層に密着させ、光
源27の光を集光レンズ30で原稿面に集光させること
により密着露光する従来例である。
従来の露光手段では前述したように、いずれの手段をと
ってもレンズ等の光学系が必要であり、装置のコストダ
ウンの障害となっていた。又、レンズを利用して投影す
るため画像の周辺部が中央部より光量が減少するという
コサイン4乗則の影響が避けられず、良好な画質を得る
には限界があった。さらに、前記コサイン4乗則の影響
を少なくするために、レンズの画角を狭くする(言い換
えると、光路長を長くする)と装置が大きくなり、装置
の小型化においても限界があった。
ってもレンズ等の光学系が必要であり、装置のコストダ
ウンの障害となっていた。又、レンズを利用して投影す
るため画像の周辺部が中央部より光量が減少するという
コサイン4乗則の影響が避けられず、良好な画質を得る
には限界があった。さらに、前記コサイン4乗則の影響
を少なくするために、レンズの画角を狭くする(言い換
えると、光路長を長くする)と装置が大きくなり、装置
の小型化においても限界があった。
そして、露光している時は画像形成シートを停止させて
おく必要があり、−枚の原稿で高速かつ複数枚コピーす
ることは困難であった。
おく必要があり、−枚の原稿で高速かつ複数枚コピーす
ることは困難であった。
本発明はかかる問題点を解決するために、露光手段を回
転自在に保持され光を透過する材料よりなるシリンダと
、該シリンダの中心軸上に配置された棒状の光源とから
なり、画像形成シートを前記シリンダに密着して巻き付
ける構成とした。
転自在に保持され光を透過する材料よりなるシリンダと
、該シリンダの中心軸上に配置された棒状の光源とから
なり、画像形成シートを前記シリンダに密着して巻き付
ける構成とした。
本発明による露光方法の原理は以下に示す通りである。
シリンダ外周に原稿を巻き付け、さらに画像形成シート
を巻き付けて、原稿と画像形成シートを密着させる。シ
リンダ内には棒状の光源が配置されており、該光源によ
り所定の光エネルギーを画像形成シートに露光させてい
る。そして、露光は原稿と一体となったシリンダを回転
させた状態で行う、シリンダに巻き付けられた画像形成
シートは、シリンダの外周速度と同じ速度で移動できる
ため、画像形成シートがシリンダに巻き付いている間は
、原稿と画像形成シートが密着している状態になるため
、原稿の画像がズレることなく、画像形成シートに露光
されることになる。又、棒状の光源はシリンダの中心軸
上に配置されているので、シリンダ表面の光強度はいか
なる点においても均一の強度になっている。
を巻き付けて、原稿と画像形成シートを密着させる。シ
リンダ内には棒状の光源が配置されており、該光源によ
り所定の光エネルギーを画像形成シートに露光させてい
る。そして、露光は原稿と一体となったシリンダを回転
させた状態で行う、シリンダに巻き付けられた画像形成
シートは、シリンダの外周速度と同じ速度で移動できる
ため、画像形成シートがシリンダに巻き付いている間は
、原稿と画像形成シートが密着している状態になるため
、原稿の画像がズレることなく、画像形成シートに露光
されることになる。又、棒状の光源はシリンダの中心軸
上に配置されているので、シリンダ表面の光強度はいか
なる点においても均一の強度になっている。
以下、図面と共に本発明の好適な実施例について説明す
る。第1図は本発明によるカラー記録装置の構成図であ
る。本発明は発色剤と光感応物質を内包したマイクロカ
プセルをコーティングした画像形成シート1、該画像形
成シートに光を照射する露光手段として、回転自在に保
持され光を透過する材料よりなるシリンダ2、該シリン
ダの中心軸上に配置された棒状の光21!X3、前記画
像形成シートの発色剤と反応して発色反応を起こす現像
剤をコーティングしである現像シート4、及び前記画像
形成シートのコーテイング面と現像シートのコーテイン
グ面を重ね合わせた状態で保持しつつ画像形成シートの
マイクロカプセルを破壊して現像を行う現像手段5、熱
などによって現像された画像の定着を行う定着手段6か
ら構成される。
る。第1図は本発明によるカラー記録装置の構成図であ
る。本発明は発色剤と光感応物質を内包したマイクロカ
プセルをコーティングした画像形成シート1、該画像形
成シートに光を照射する露光手段として、回転自在に保
持され光を透過する材料よりなるシリンダ2、該シリン
ダの中心軸上に配置された棒状の光21!X3、前記画
像形成シートの発色剤と反応して発色反応を起こす現像
剤をコーティングしである現像シート4、及び前記画像
形成シートのコーテイング面と現像シートのコーテイン
グ面を重ね合わせた状態で保持しつつ画像形成シートの
マイクロカプセルを破壊して現像を行う現像手段5、熱
などによって現像された画像の定着を行う定着手段6か
ら構成される。
画像形成シート1は図示されていない搬送手段により送
り出され、原稿が密着固定されたシリンダ2に所定の張
力で巻き付けられ、棒状の光源3により原稿の画像が画
像形成シート1上のマイクロカプセル層に移動しながら
露光される。n先後、画像形成シート1は図示されてい
ない搬送手段により、送り出される現像シート4と密着
させられて現像手段5へと送られる。現像手段5では2
本又は2本以上の圧力ローラにより、前記画像形成シー
ト1を挟み込み圧力によりマイクロカプセルを破壊し転
写現像を行う。現像後、画像形成シート1は使用済みシ
ート巻き取り部7により回収される。一方、画像が転写
された現像シートは加熱による定着手段6により画像定
着を行った後に送り出される。
り出され、原稿が密着固定されたシリンダ2に所定の張
力で巻き付けられ、棒状の光源3により原稿の画像が画
像形成シート1上のマイクロカプセル層に移動しながら
露光される。n先後、画像形成シート1は図示されてい
ない搬送手段により、送り出される現像シート4と密着
させられて現像手段5へと送られる。現像手段5では2
本又は2本以上の圧力ローラにより、前記画像形成シー
ト1を挟み込み圧力によりマイクロカプセルを破壊し転
写現像を行う。現像後、画像形成シート1は使用済みシ
ート巻き取り部7により回収される。一方、画像が転写
された現像シートは加熱による定着手段6により画像定
着を行った後に送り出される。
第4図は本発明による露光手段の斜視図である。
原稿8はシリンダ2の外周に巻き付は固定されている。
固定方法は図示されていないが、例えば、空気吸着、静
電吸着、止め具等通常平面に用紙を固定する方法はすべ
て利用できることは言うまでもない。さらに、前記原稿
8を巻き付けたシリンダ2に画像形成シート1を巻き付
けて、原稿8と画像形成シート1を密着させる。なお、
画像形成シートlの巻き付けは、シートガイド9によす
安定的に行えるようになっている。該シートガイド9の
シリンダ2との相互位置関係を変化させることにより、
画像形成シートlのシリンダ2への巻き付は角度を任意
に設定することができる。なお、シリンダ2の材質は光
を透過させるものであれば何でもよく、例えばガラス、
アクリルガラス等が考えられる。
電吸着、止め具等通常平面に用紙を固定する方法はすべ
て利用できることは言うまでもない。さらに、前記原稿
8を巻き付けたシリンダ2に画像形成シート1を巻き付
けて、原稿8と画像形成シート1を密着させる。なお、
画像形成シートlの巻き付けは、シートガイド9によす
安定的に行えるようになっている。該シートガイド9の
シリンダ2との相互位置関係を変化させることにより、
画像形成シートlのシリンダ2への巻き付は角度を任意
に設定することができる。なお、シリンダ2の材質は光
を透過させるものであれば何でもよく、例えばガラス、
アクリルガラス等が考えられる。
そして、露光は原稿8と一体となったシリンダ2を回転
させた状態で行う。シリンダ2に巻き付けられた画像形
成シート1は、シリンダ2の外周速度と同じ速度で移動
できるため、画像形成シート1がシリンダに巻き付いて
いる間は、原稿8と画像形成シート1が密着している状
態になるので、原稿8の画像がズレることなく、画像形
成シート1に露光されることになる。又、棒状の光源3
はシリンダ2の中心軸上に配置されているので、シリン
ダ表面の光強度はいかなる点においても均一の強度にな
っている。
させた状態で行う。シリンダ2に巻き付けられた画像形
成シート1は、シリンダ2の外周速度と同じ速度で移動
できるため、画像形成シート1がシリンダに巻き付いて
いる間は、原稿8と画像形成シート1が密着している状
態になるので、原稿8の画像がズレることなく、画像形
成シート1に露光されることになる。又、棒状の光源3
はシリンダ2の中心軸上に配置されているので、シリン
ダ表面の光強度はいかなる点においても均一の強度にな
っている。
なお、光源はシリンダ断面で見た時に360度方向に発
散するものについて説明したが、指向性のある光源、例
えばLEDアレイのようなものでも何ら問題はない。
散するものについて説明したが、指向性のある光源、例
えばLEDアレイのようなものでも何ら問題はない。
画像の質を調整するために露光時間を変更したい場合は
、画像形成シート1の送り速さ及びシリンダ2の回転速
度の変更により容易に実施できる。
、画像形成シート1の送り速さ及びシリンダ2の回転速
度の変更により容易に実施できる。
本発明は以上のような構成になっているため、換言すれ
ば露光手段として回転自在に保持され、光を透過する材
料よりなるシリンダと、該シリンダ内に配置された棒状
の光源とがらなり、画像形成シートをシリンダに密着し
て巻き付ける構造にすることにより、露光工程を画像形
成シートを停止することなく、連続的に処理することが
でき、1枚の原稿を高速かつ複数枚コピーすることが実
現できる。又、光学レンズを廃止できるため、レンズの
費用が削減できる。そして、棒状の光源をシリンダの中
心軸上に配置したため、光強度が均一になり、良好な画
質を得ることができる。さらに、レンズが不要なこと及
び光強度ムラがないことにより、光路長が極端に短くで
きるため、装置全体を容易に小型にすることができ、本
発明による効果は大きい。
ば露光手段として回転自在に保持され、光を透過する材
料よりなるシリンダと、該シリンダ内に配置された棒状
の光源とがらなり、画像形成シートをシリンダに密着し
て巻き付ける構造にすることにより、露光工程を画像形
成シートを停止することなく、連続的に処理することが
でき、1枚の原稿を高速かつ複数枚コピーすることが実
現できる。又、光学レンズを廃止できるため、レンズの
費用が削減できる。そして、棒状の光源をシリンダの中
心軸上に配置したため、光強度が均一になり、良好な画
質を得ることができる。さらに、レンズが不要なこと及
び光強度ムラがないことにより、光路長が極端に短くで
きるため、装置全体を容易に小型にすることができ、本
発明による効果は大きい。
例による露光手段の構成図、第4図は本発明の露光手段
の斜視図である。 1・・・画像形成シート 2・・・シリンダ3・・・光
a 4・・・現像シート5・・・現像手段
6・・・定着手段以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 オ(子5日HO杏乙a東t nA子絢−β父図第1図 第2匡
の斜視図である。 1・・・画像形成シート 2・・・シリンダ3・・・光
a 4・・・現像シート5・・・現像手段
6・・・定着手段以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 オ(子5日HO杏乙a東t nA子絢−β父図第1図 第2匡
Claims (1)
- 色彩の異なる発色剤と特定波長の光に感応して発色剤を
不動化させる感応物質を封入したマイクロカプセルをコ
ーティングした画像形成シートと該画像シートに光を照
射する露光手段と、前記画像形成シートの発色剤と反応
して発色を起こす現像シートと、前記画像形成シートの
画像を前記現像シートに転写する現像手段と、現像され
た画像を定着する定着手段とからなるものにおいて、前
記露光手段が、回転自在に保持され、光を透過する材料
よりなるシリンダと、該シリンダ外周に巻き付けられた
原稿と、該シリンダの中心軸上に配置された棒状の光源
とからなり、前記画像形成シートを、前記シリンダに密
着して巻き付けることにより露光することを特徴とする
カラー記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033043A JPH01208140A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | カラー記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033043A JPH01208140A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | カラー記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01208140A true JPH01208140A (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=12375761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63033043A Pending JPH01208140A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | カラー記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01208140A (ja) |
-
1988
- 1988-02-16 JP JP63033043A patent/JPH01208140A/ja active Pending
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