JPH01208574A - 風車及び灌漑用ポンプ - Google Patents
風車及び灌漑用ポンプInfo
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- JPH01208574A JPH01208574A JP63034581A JP3458188A JPH01208574A JP H01208574 A JPH01208574 A JP H01208574A JP 63034581 A JP63034581 A JP 63034581A JP 3458188 A JP3458188 A JP 3458188A JP H01208574 A JPH01208574 A JP H01208574A
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- Japan
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- wind
- holes
- wind receiving
- rotating shaft
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- 230000002262 irrigation Effects 0.000 title claims description 7
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 title claims description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 37
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims description 6
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000295 fuel oil Substances 0.000 description 1
- 239000003621 irrigation water Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/70—Wind energy
- Y02E10/74—Wind turbines with rotation axis perpendicular to the wind direction
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Wind Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、風車及び風車の回転力を利用した温源用ポ
ンプに関するものである。
ンプに関するものである。
従来、潅漑用水を低位置の用水路等から高位置の田畑に
汲み上げる場合、動力付きポンプや水車が使用されてい
る。
汲み上げる場合、動力付きポンプや水車が使用されてい
る。
しかしながら、動力付きポンプを使用する場合は、電力
や重油といったエネルギー源が必要となり、エネルギー
費が高くつくという問題がある。
や重油といったエネルギー源が必要となり、エネルギー
費が高くつくという問題がある。
また、電力を必要とする場合には、田畑に電線を引かな
ければならないという問題もある。
ければならないという問題もある。
一方、水車を使用する場合は、エネルギー費はいらない
が、水車は田畑の近くに小川が流れていなければ設置で
きないという問題がある。
が、水車は田畑の近くに小川が流れていなければ設置で
きないという問題がある。
そこで、この発明は、エネルギー費のいらない風車の回
転力を利用した温源用ポンプを提供することを第一の技
術的課題とするものである。
転力を利用した温源用ポンプを提供することを第一の技
術的課題とするものである。
また、従来、風車として、支持枠に回転軸を回転自在に
設け、この回転軸に複数枚の受風羽根を固定し、この受
風羽根を片面側に湾曲せしめた構造のものがある。この
ものは、湾曲した受風羽根の内側面において風を受けや
すく、そのため受風羽根は湾曲した受風羽根の外側面が
回転方向の前面側になるように回転する。
設け、この回転軸に複数枚の受風羽根を固定し、この受
風羽根を片面側に湾曲せしめた構造のものがある。この
ものは、湾曲した受風羽根の内側面において風を受けや
すく、そのため受風羽根は湾曲した受風羽根の外側面が
回転方向の前面側になるように回転する。
ところが、風は湾曲した受風羽根の外側面にも当たり、
その力が受風羽根の回転方向と反対に働くので、受風羽
根の回転力が弱められている。
その力が受風羽根の回転方向と反対に働くので、受風羽
根の回転力が弱められている。
そこで、この発明は、受風羽根の外側面に当たる風の力
を弱めて、受風羽根の回転力を向上させた風車を提供す
ることを第二の技術的課題とするものである。
を弱めて、受風羽根の回転力を向上させた風車を提供す
ることを第二の技術的課題とするものである。
この発明の風車は、受風羽根に多数の貫通孔を設け、こ
の貫通孔を覆う閉塞板を、湾曲する受風羽根の内面側に
設け、この閉塞板の一側を受風羽根に対して回動自在に
取付けたことを特徴とするものである。
の貫通孔を覆う閉塞板を、湾曲する受風羽根の内面側に
設け、この閉塞板の一側を受風羽根に対して回動自在に
取付けたことを特徴とするものである。
次に、この発明の潅漑用ポンプは、上記風車の回転力を
利用したものであり、その構造は、上下両端面が開口し
た円筒体からなる揚水筒を設け、この揚水筒の上部外周
に受水樋を設け、上記揚水筒の軸心に沿って回転軸を設
置し、この回転軸の下端から上端に亘ってスクリュー羽
根を上記揚水筒の内面に当接するように固定し、上記揚
水筒の回転軸を上記風車の回転軸に動力伝達機構を介し
て連結したことを特徴としている。
利用したものであり、その構造は、上下両端面が開口し
た円筒体からなる揚水筒を設け、この揚水筒の上部外周
に受水樋を設け、上記揚水筒の軸心に沿って回転軸を設
置し、この回転軸の下端から上端に亘ってスクリュー羽
根を上記揚水筒の内面に当接するように固定し、上記揚
水筒の回転軸を上記風車の回転軸に動力伝達機構を介し
て連結したことを特徴としている。
上記構造の風車の作用は次のとおりである。
まず、湾曲した受風羽根の内側面に風が当たった場合、
風が閉塞板を受風羽根の内側面に当接するように押し付
けるので、閉塞板が受風羽根に形成した多数の貫通孔を
塞ぐ。これにより、受風羽根の内側面に当たる風は、貫
通孔から後方に逃げずに受風羽根に回転力を与える。
風が閉塞板を受風羽根の内側面に当接するように押し付
けるので、閉塞板が受風羽根に形成した多数の貫通孔を
塞ぐ。これにより、受風羽根の内側面に当たる風は、貫
通孔から後方に逃げずに受風羽根に回転力を与える。
一方、湾曲した受風羽根の外側面に当たる風は、受風羽
根の貫通孔を通って閉塞板を開く方向に押すので、貫通
孔が開かれ、貫通孔から風が逃げる。
根の貫通孔を通って閉塞板を開く方向に押すので、貫通
孔が開かれ、貫通孔から風が逃げる。
これにより、受風羽根の回転方向と反対に働く力が弱め
られるので、受風羽根がより強く回転する。
られるので、受風羽根がより強く回転する。
また、上記構造の層液用ポンプの作用は次のとおりであ
る。
る。
上記風車の回転軸が回転して、動力伝達機構によって揚
水筒内の回転軸が回転すると、スクリュー羽根が回転す
る。したがって、揚水筒の下端を水の中に?fr、 ?
Mすると、スクリュー羽根によって水が上方に掻き上げ
られ、揚水筒の上端から受水樋に水が流れ込む。
水筒内の回転軸が回転すると、スクリュー羽根が回転す
る。したがって、揚水筒の下端を水の中に?fr、 ?
Mすると、スクリュー羽根によって水が上方に掻き上げ
られ、揚水筒の上端から受水樋に水が流れ込む。
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図及び第2図に示すように、風車1は支持枠2に回
転軸3を回転自在に設け、この回転軸3に4枚の受風羽
根4を90度ずつ間隔をあけて固定したものである。上
記受風羽根4は、片面側に湾曲するように形成されてい
る。また、受風羽根4には、多数の貫通孔5が複数列上
下方向に並ぶように形成されている。この湾曲する受風
羽根4の内面側には、上下方向に貫通孔5を一列ずつ覆
う閉塞板6が取付けられている。閉塞板6は、ゴム等の
弾性材によって形成され、−側辺が受風羽根4に対して
回動自在に固定されている。
転軸3を回転自在に設け、この回転軸3に4枚の受風羽
根4を90度ずつ間隔をあけて固定したものである。上
記受風羽根4は、片面側に湾曲するように形成されてい
る。また、受風羽根4には、多数の貫通孔5が複数列上
下方向に並ぶように形成されている。この湾曲する受風
羽根4の内面側には、上下方向に貫通孔5を一列ずつ覆
う閉塞板6が取付けられている。閉塞板6は、ゴム等の
弾性材によって形成され、−側辺が受風羽根4に対して
回動自在に固定されている。
上記支持枠2は、十字形に組まれた基台7と、この基台
7に立設された4本の縦枠8と、この縦枠8相互を連結
する上部横枠9、下部横枠10、円形枠11とによって
構成されている。上部横枠9は、対向する縦枠8の上端
に固定され、2本の平行なチャンネル材によって十字形
に組まれている。下部横枠10は、縦枠8の下方寄りで
基台7との間に所定の空間が形成される位置に固定され
、この下部横枠10も対向する縦枠8相互を連結するよ
うに十字形に設けられている。円形枠11は、下部横枠
10の端部相互を連結している。
7に立設された4本の縦枠8と、この縦枠8相互を連結
する上部横枠9、下部横枠10、円形枠11とによって
構成されている。上部横枠9は、対向する縦枠8の上端
に固定され、2本の平行なチャンネル材によって十字形
に組まれている。下部横枠10は、縦枠8の下方寄りで
基台7との間に所定の空間が形成される位置に固定され
、この下部横枠10も対向する縦枠8相互を連結するよ
うに十字形に設けられている。円形枠11は、下部横枠
10の端部相互を連結している。
上記上部横枠9の交差部と下部横枠10の交差部にはそ
れぞれ回転軸3の軸受け12.13が取付けられててお
り、回転軸3の下端は下部横軸10の下方に突出してい
る。
れぞれ回転軸3の軸受け12.13が取付けられててお
り、回転軸3の下端は下部横軸10の下方に突出してい
る。
この発明の潅漑用ポンプ21は、上記風車1の回転力を
利用するものであり、風車1の基台7上に設置されてい
る。このポンプ21は、上下両端面が開口した円筒体か
らなる揚水筒22と、この揚水筒22の上部外周に設け
た受水枦23と、上記揚水筒220軸心に沿って設けら
れた回転軸24と、この回転軸24に設けられたスクリ
ュー羽根25と、上記回転軸24を風車1の回転軸3に
連結する動力伝達機構26とからなる。
利用するものであり、風車1の基台7上に設置されてい
る。このポンプ21は、上下両端面が開口した円筒体か
らなる揚水筒22と、この揚水筒22の上部外周に設け
た受水枦23と、上記揚水筒220軸心に沿って設けら
れた回転軸24と、この回転軸24に設けられたスクリ
ュー羽根25と、上記回転軸24を風車1の回転軸3に
連結する動力伝達機構26とからなる。
上記揚水筒22は、風車1の基台7に支持金具27を介
して固定されている。また、回転軸24も風車1の基台
7に軸受け28を介して取付けられている。
して固定されている。また、回転軸24も風車1の基台
7に軸受け28を介して取付けられている。
上記スクリュー羽根25は、回転軸24の下端から上端
に亘って設けられ、その先端部はパ・ノキン29を介し
て揚水筒22の内面に接している。
に亘って設けられ、その先端部はパ・ノキン29を介し
て揚水筒22の内面に接している。
上記動力伝達機構26は、例えば一対のスプロケット3
0.30′とチェーン31とからなり、スプロケット3
0は風車1の回転軸3の下端に固定され、スプロケット
30′はスクリュー羽iiF!25の回転軸24の上端
に固定されている。
0.30′とチェーン31とからなり、スプロケット3
0は風車1の回転軸3の下端に固定され、スプロケット
30′はスクリュー羽iiF!25の回転軸24の上端
に固定されている。
上記受水樋23には、放水路32が設けられている。
次に、上記実施例の作用について説明する。
第5図に示すように、湾曲した受風羽根4の内側面に風
が当たると、閉塞板6が受風羽根4の貫通孔5を塞ぐの
で、風が貫通孔5から後方に逃げずに受風羽根4に回転
力を与えるヶ 一方、湾曲した受風羽根4の外側面に当たる風は、受風
羽fl!4の貫通孔5を通って閉塞板6を開く方向に押
すので、貫通孔5から風が逃げる。これにより、受風羽
根4の回転方向と反対に働く力が弱められるので、受風
羽tlt4がより強く回転する。
が当たると、閉塞板6が受風羽根4の貫通孔5を塞ぐの
で、風が貫通孔5から後方に逃げずに受風羽根4に回転
力を与えるヶ 一方、湾曲した受風羽根4の外側面に当たる風は、受風
羽fl!4の貫通孔5を通って閉塞板6を開く方向に押
すので、貫通孔5から風が逃げる。これにより、受風羽
根4の回転方向と反対に働く力が弱められるので、受風
羽tlt4がより強く回転する。
このようにして、風車1の回転軸3が回転すると、この
回転力は動力伝達機構26によってスクリュー羽根25
が勢いよく回転する。そして、スクリュー羽根25の下
端が水の中に浸漬されている場合、スクリュー羽根25
によって水が上方に掻き上げられ、掻き上げられた水は
揚水筒22の上端から受水樋23に水が流れ込み、放水
路32から水が放出され、これにより、水が高さHだけ
汲み上げられる。
回転力は動力伝達機構26によってスクリュー羽根25
が勢いよく回転する。そして、スクリュー羽根25の下
端が水の中に浸漬されている場合、スクリュー羽根25
によって水が上方に掻き上げられ、掻き上げられた水は
揚水筒22の上端から受水樋23に水が流れ込み、放水
路32から水が放出され、これにより、水が高さHだけ
汲み上げられる。
この発明によれば、以上のように、受風羽根の外側面に
当たる風の力を弱めることができるので、回転力の強い
風車を得ることができるという効果がある。
当たる風の力を弱めることができるので、回転力の強い
風車を得ることができるという効果がある。
また、この発明の風車の回転力を利用して、エネルギー
費のいらない潅漑用ポンプを得ることができるという効
果がある。
費のいらない潅漑用ポンプを得ることができるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の風車を利用した潅廐用ポンプの正面
図、第2図は同上の平面図、第3図は同上の部分拡大!
1lliIi面図、第4図は同上の部分拡大横断面図、
第5図は受風羽根の横断面図である。 1・・・・・・風車、 2・・・・・・支持枠
、3・・・・・・回転軸、 4・・・・・・受風
羽根、5・・・・・・貫通孔、 6・・・・・・
閉塞板、21・・・・・・ポンプ、 22・・・・
・・揚水筒、23・・・・・・受水樋、 24・・
・・・・回転軸、25・・・・・・スクリュー羽根。 第1図 ;、jZ 2・図
図、第2図は同上の平面図、第3図は同上の部分拡大!
1lliIi面図、第4図は同上の部分拡大横断面図、
第5図は受風羽根の横断面図である。 1・・・・・・風車、 2・・・・・・支持枠
、3・・・・・・回転軸、 4・・・・・・受風
羽根、5・・・・・・貫通孔、 6・・・・・・
閉塞板、21・・・・・・ポンプ、 22・・・・
・・揚水筒、23・・・・・・受水樋、 24・・
・・・・回転軸、25・・・・・・スクリュー羽根。 第1図 ;、jZ 2・図
Claims (2)
- (1)支持枠に回転軸を回動自在に設け、この回転軸に
複数枚の受風羽根を固定し、この受風羽根を片面側に湾
曲せしめた風車において、上記受風羽根に多数の貫通孔
を設け、この貫通孔を覆う閉塞板を、湾曲する受風羽根
の内面側に設け、この閉塞板の一側を受風羽根に対して
回動自在に取付けたことを特徴とする風車。 - (2)上下両端面が開口した円筒体からなる揚水筒を設
け、この揚水筒の上部外周に受水樋を設け、上記揚水筒
の軸心に沿って回転軸を設置し、この回転軸の下端から
上端に亘ってスクリュー羽根を上記揚水筒の内面に当接
するように固定し、上記固定軸と上記請求項(1)記載
の風車の回転軸とを動力伝達機構を介して連結したこと
を特徴とする潅漑用ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034581A JPH01208574A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 風車及び灌漑用ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63034581A JPH01208574A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 風車及び灌漑用ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01208574A true JPH01208574A (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=12418287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63034581A Pending JPH01208574A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 風車及び灌漑用ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01208574A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04315326A (ja) * | 1991-04-15 | 1992-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 無線電話装置 |
| KR100935242B1 (ko) * | 2009-06-16 | 2010-01-06 | 한성웰텍 (주) | 풍력과 태양광을 이용한 복합발전장치 |
| US20110280707A1 (en) * | 2010-04-13 | 2011-11-17 | Zoran Iskrenovic | Wind Turbine Utilizing Wind Directing Slats |
| JP2014129734A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Aba Co Ltd | 風車 |
| US8899925B2 (en) | 2010-06-09 | 2014-12-02 | Yoshiji Tamatsu | Wind/water turbine with rotational resistance reduced by wind vane blade |
| US20150285078A1 (en) * | 2014-04-03 | 2015-10-08 | Cassius Advisors Gmbh | Rotor and fluid turbine with rotor |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP63034581A patent/JPH01208574A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04315326A (ja) * | 1991-04-15 | 1992-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 無線電話装置 |
| KR100935242B1 (ko) * | 2009-06-16 | 2010-01-06 | 한성웰텍 (주) | 풍력과 태양광을 이용한 복합발전장치 |
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| US9140236B2 (en) * | 2010-04-13 | 2015-09-22 | Seven International Group, Inc. | Wind turbine utilizing wind directing slats |
| US8899925B2 (en) | 2010-06-09 | 2014-12-02 | Yoshiji Tamatsu | Wind/water turbine with rotational resistance reduced by wind vane blade |
| JP2014129734A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Aba Co Ltd | 風車 |
| US20150285078A1 (en) * | 2014-04-03 | 2015-10-08 | Cassius Advisors Gmbh | Rotor and fluid turbine with rotor |
| US9739153B2 (en) * | 2014-04-03 | 2017-08-22 | Cassius Advisors Gmbh | Rotor and fluid turbine with rotor |
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