JPS5847172A - 風力発電装置 - Google Patents
風力発電装置Info
- Publication number
- JPS5847172A JPS5847172A JP14418781A JP14418781A JPS5847172A JP S5847172 A JPS5847172 A JP S5847172A JP 14418781 A JP14418781 A JP 14418781A JP 14418781 A JP14418781 A JP 14418781A JP S5847172 A JPS5847172 A JP S5847172A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wind
- windmill
- opening
- plate
- guide plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 208000018747 cerebellar ataxia with neuropathy and bilateral vestibular areflexia syndrome Diseases 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03D—WIND MOTORS
- F03D1/00—Wind motors with rotation axis substantially parallel to the air flow entering the rotor
- F03D1/04—Wind motors with rotation axis substantially parallel to the air flow entering the rotor having stationary wind-guiding means, e.g. with shrouds or channels
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/70—Wind energy
- Y02E10/72—Wind turbines with rotation axis in wind direction
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/70—Wind energy
- Y02E10/74—Wind turbines with rotation axis perpendicular to the wind direction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Wind Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発1’l14は風力発電装置に関するものである。
風力発電装置は、その動力源である自然風が不安定であ
り、弱風時には風車が回転しないし、強風時には風車が
損壊するおそれがある等の理由で、未だ実用的なものは
殆んどない゛。しかし風力は太陽熱・地熱・波力等とと
もに自然のエネルギーを利用するもので、永久的に利用
可能であるし無公害でもあり、しかも風力発電装置はそ
の設置面積も比較的少なくてよい等の利点がある。そこ
で、弱風時には効率よく風を集めて風車を回転すること
ができるとともに、強風時には風力を調mlして風車の
損壊を防止できて、安定゛よく駆動できる風力発電装置
の提案が待たれている。
り、弱風時には風車が回転しないし、強風時には風車が
損壊するおそれがある等の理由で、未だ実用的なものは
殆んどない゛。しかし風力は太陽熱・地熱・波力等とと
もに自然のエネルギーを利用するもので、永久的に利用
可能であるし無公害でもあり、しかも風力発電装置はそ
の設置面積も比較的少なくてよい等の利点がある。そこ
で、弱風時には効率よく風を集めて風車を回転すること
ができるとともに、強風時には風力を調mlして風車の
損壊を防止できて、安定゛よく駆動できる風力発電装置
の提案が待たれている。
本発明は、従来の風力発電装置が有する問題点を解決し
ようとするものである。その目的とするところは、無公
害で永久的に利用することがてきるとともに、設置面積
も少くてよい風力発電装置を、弱風時にも効率よく風を
集めて駆動でき、かつ強風時には風力を調節でき、しか
も台風等の場合には朧が風車に当らぬようにして、風車
の損壊を防ぐことのできるよう〜な構造で提供しようと
するにある。
ようとするものである。その目的とするところは、無公
害で永久的に利用することがてきるとともに、設置面積
も少くてよい風力発電装置を、弱風時にも効率よく風を
集めて駆動でき、かつ強風時には風力を調節でき、しか
も台風等の場合には朧が風車に当らぬようにして、風車
の損壊を防ぐことのできるよう〜な構造で提供しようと
するにある。
以下に本発明を図示実施例によって説明する。
[11は風車であり、立設した支柱(2)の上部に9回
動部(3)を形成して、それと一体の水平部(4)の後
端に該風車(11を取付けである。この風車(1)は、
帆布を枠骨(5)に張って外側寄りほど広くかつ湾曲す
る形状としており、それを放射状に4個並べである。
動部(3)を形成して、それと一体の水平部(4)の後
端に該風車(11を取付けである。この風車(1)は、
帆布を枠骨(5)に張って外側寄りほど広くかつ湾曲す
る形状としており、それを放射状に4個並べである。
(6)は風車の取付基部であり、また1つの風車+1)
の長さは例えば1.5m程度である。(7)は発電機で
、前記支柱の水平部(3)1粍載置してあり、風車fi
+の回転軸(8)から増速用のギヤ閾・フライホイル(
いずれも図示略)を介して、発電機(7)を回転可能と
しである。(9)はカバーで、支柱水平部(4)の前方
から設け1あり・′発電機(″)等0突出部″′風当り
哀避けるものである。なお風車(1)はその取付けを強
固にするだめ、隣接する風車11)間、および風車0)
の前部中央や両側部から取付基“部(6)へ各々ロープ
(図示略)を張設しておく。[101は風力検知手段と
してのセンサで、前記カバー(9)の先端に取付けであ
る。
の長さは例えば1.5m程度である。(7)は発電機で
、前記支柱の水平部(3)1粍載置してあり、風車fi
+の回転軸(8)から増速用のギヤ閾・フライホイル(
いずれも図示略)を介して、発電機(7)を回転可能と
しである。(9)はカバーで、支柱水平部(4)の前方
から設け1あり・′発電機(″)等0突出部″′風当り
哀避けるものである。なお風車(1)はその取付けを強
固にするだめ、隣接する風車11)間、および風車0)
の前部中央や両側部から取付基“部(6)へ各々ロープ
(図示略)を張設しておく。[101は風力検知手段と
してのセンサで、前記カバー(9)の先端に取付けであ
る。
そして前記風車+11を囲む如く、導風&(lI)と可
回動な開閉板(12)が設けである。即ち、導風板(川
は高さが6m程の縦長状で、その片側に対向側の導風板
(11)とで中央に通風孔(14)を形成可能な凹欠部
Q3を形成しである。該凹欠部(+31は1つの風車(
1)の゛長さをほぼその半径とする半円形状とし、その
凹欠部(13!を内側にして導風板(ll)を前記支柱
(2)を中心に、8枚を、放射状に立設し、各導風板(
用量に8つの風洞部(15)を形成しである。開閉板θ
2)は前記導風板間と同程度の高さで、その横幅は風洞
部(+5)を外側寄りで閉止可能な寸法とし、該開閉板
(12)の中央を風洞部θ6)の外側寄り中央に可回動
に立設した縦軸(+61にて支持立設しである。(+7
)は縦軸を回動さすための伝動手段としてのチェノ、(
18)はスプロケットで、ホイル08)は前記各縦軸(
+6)の上端に固定してあり、順次にチェノ(l乃で連
結しである。θ9)は天板で、前記導風板(11)の上
端を固定するとともに、開閉板(12)の縦軸(16)
の上部寄りを軸支してあり、かつ前記チェノ(+7)を
回動さす駆動手段としてのモータ岡を載置しである。な
おこのモータ@(2)は、前記風力検知センサ(lO)
および自動制御手段(図示略)を介して外部電力により
可回転とし、弱風時には開閉板(12)が開く方向に、
また強風時には開閉板(12)が閉じる方向に回転する
ように設定しである。
回動な開閉板(12)が設けである。即ち、導風板(川
は高さが6m程の縦長状で、その片側に対向側の導風板
(11)とで中央に通風孔(14)を形成可能な凹欠部
Q3を形成しである。該凹欠部(+31は1つの風車(
1)の゛長さをほぼその半径とする半円形状とし、その
凹欠部(13!を内側にして導風板(ll)を前記支柱
(2)を中心に、8枚を、放射状に立設し、各導風板(
用量に8つの風洞部(15)を形成しである。開閉板θ
2)は前記導風板間と同程度の高さで、その横幅は風洞
部(+5)を外側寄りで閉止可能な寸法とし、該開閉板
(12)の中央を風洞部θ6)の外側寄り中央に可回動
に立設した縦軸(+61にて支持立設しである。(+7
)は縦軸を回動さすための伝動手段としてのチェノ、(
18)はスプロケットで、ホイル08)は前記各縦軸(
+6)の上端に固定してあり、順次にチェノ(l乃で連
結しである。θ9)は天板で、前記導風板(11)の上
端を固定するとともに、開閉板(12)の縦軸(16)
の上部寄りを軸支してあり、かつ前記チェノ(+7)を
回動さす駆動手段としてのモータ岡を載置しである。な
おこのモータ@(2)は、前記風力検知センサ(lO)
および自動制御手段(図示略)を介して外部電力により
可回転とし、弱風時には開閉板(12)が開く方向に、
また強風時には開閉板(12)が閉じる方向に回転する
ように設定しである。
図において、(21)は導風板の上部取付部材、(5)
は下部の基材で導風板(11)の下端を固着し、開閉板
02)の縦軸(国の下端を軸支゛している。なお、(2
3)は封鎖板で、開閉板(12)の側縁に装着して閉止
時の導風板(11)との間隙を小さくするもので、例え
ばゴム板を用いている。(至)はチェノやスプロケット
のカッ号−である。
は下部の基材で導風板(11)の下端を固着し、開閉板
02)の縦軸(国の下端を軸支゛している。なお、(2
3)は封鎖板で、開閉板(12)の側縁に装着して閉止
時の導風板(11)との間隙を小さくするもので、例え
ばゴム板を用いている。(至)はチェノやスプロケット
のカッ号−である。
次に本発明の作動状態・効果を上記実施例により説明す
る。
る。
まず弱風時は、それを検知したセンサ(10)および自
動制御手段を介してモータ(ロ))が開閉板(12)を
開く方向に回転し、チェノ(Iη・スプロケット(ti
ll−縦軸(16+を経て開閉板(12)を回動させ、
該板(121が第1図の実線および第4図で示す如く支
軸(2)を中心とする放射状になる如くする。この状態
では各導風板(11)間は大きく開放されているので、
風は第2図、第4図の矢印の如く導風板(11)間の風
洞部(1国に流れ込む。その中心部にある風車+1+は
風を受けて風下側になり回転するが、そのゆっくりした
回転は増速ギヤ・フライホイルを介して発電機(7)を
駆動させる。この際、導風板(11)は放射状に設けで
あるので、風は風車+1+のある中心に集まる。しかも
各導風板(川の内側の半円状凹欠部(13)が、対向す
る導風板(11)との間で風車t1)の回転面積にほぼ
等しい大きさの通風孔(I41を形成しているので、導
風板(11)間の風洞部(IIII)に入った風は中心
の通風孔(141で絞られることに゛なり、流蓮を増し
て風車t1)を回転させる。
動制御手段を介してモータ(ロ))が開閉板(12)を
開く方向に回転し、チェノ(Iη・スプロケット(ti
ll−縦軸(16+を経て開閉板(12)を回動させ、
該板(121が第1図の実線および第4図で示す如く支
軸(2)を中心とする放射状になる如くする。この状態
では各導風板(11)間は大きく開放されているので、
風は第2図、第4図の矢印の如く導風板(11)間の風
洞部(1国に流れ込む。その中心部にある風車+1+は
風を受けて風下側になり回転するが、そのゆっくりした
回転は増速ギヤ・フライホイルを介して発電機(7)を
駆動させる。この際、導風板(11)は放射状に設けで
あるので、風は風車+1+のある中心に集まる。しかも
各導風板(川の内側の半円状凹欠部(13)が、対向す
る導風板(11)との間で風車t1)の回転面積にほぼ
等しい大きさの通風孔(I41を形成しているので、導
風板(11)間の風洞部(IIII)に入った風は中心
の通風孔(141で絞られることに゛なり、流蓮を増し
て風車t1)を回転させる。
また風が強くなった場合は、それをセンサ(lO)が検
知して、前記と逆にモータ(ロ))が開閉板(12)を
・閉じる方向に回転し、開閉板(Iglは少し閉じられ
る。この状態では導風板(11)間の風洞部(15)に
流入する風が減少するので、風車(1)は過大な風を受
けることなく適度の速さで回転する。風が弱くなれば、
再びセンサ(lO)の働きで開閉板(121が開き、風
車(1)はやはり適度の速さで回転することになる。
知して、前記と逆にモータ(ロ))が開閉板(12)を
・閉じる方向に回転し、開閉板(Iglは少し閉じられ
る。この状態では導風板(11)間の風洞部(15)に
流入する風が減少するので、風車(1)は過大な風を受
けることなく適度の速さで回転する。風が弱くなれば、
再びセンサ(lO)の働きで開閉板(121が開き、風
車(1)はやはり適度の速さで回転することになる。
そして例えば台風のような強風時には、それをセンサ[
10)が検知してモーフ陵が開閉板(12)を閉じる方
向に回転し、開閉板(12)を第1図の2点鎖線で示す
如く全く閉じてしまう。この状態では殆んど風は流入せ
ず、したがって風車+1)が強風を受けて損壊するよう
なことはない。
10)が検知してモーフ陵が開閉板(12)を閉じる方
向に回転し、開閉板(12)を第1図の2点鎖線で示す
如く全く閉じてしまう。この状態では殆んど風は流入せ
ず、したがって風車+1)が強風を受けて損壊するよう
なことはない。
なお上記実施例では、風車+、l lは帆布を張ったも
のを用いたが、それに限らず例えばプ′ロペラ形・パド
ル形その他のものを用いてもよい。また風車filと発
電機(7)との間に自動変速装置を介装して、前記セン
サ(10)の風力の検知による開閉板(12)の開閉調
節に加えて、風車+1)から発電機(7)へ回転を風力
に応じて自動調節させてもよい。さらに、導風板(1り
は複数枚が望しいが奇数枚でもよく、また凹欠部(13
8は半円形が風のロスがなく望しいが、他の形状でもよ
い。駆動手段(2))としてはモータの他に油圧や空圧
を使ったものでもよい。
のを用いたが、それに限らず例えばプ′ロペラ形・パド
ル形その他のものを用いてもよい。また風車filと発
電機(7)との間に自動変速装置を介装して、前記セン
サ(10)の風力の検知による開閉板(12)の開閉調
節に加えて、風車+1)から発電機(7)へ回転を風力
に応じて自動調節させてもよい。さらに、導風板(1り
は複数枚が望しいが奇数枚でもよく、また凹欠部(13
8は半円形が風のロスがなく望しいが、他の形状でもよ
い。駆動手段(2))としてはモータの他に油圧や空圧
を使ったものでもよい。
以上で例かな如く、本発明による風力発電装置は、弱風
時にも放射状に設けた一導風板により効率よく風を集め
て発電機を“駆動でき、風が強くなれば開閉板を少し閉
じて風車へ当たる風を調節し、安定した駆動ができるし
、しかも台風のような強風時には開閉板を完全に閉じで
、導風板間への風の流入を防ぎ、風車が強風で損壊する
ことをなくすことができる、という従来の風力発電装置
が有さぬ有用な効果を奏するものである。
時にも放射状に設けた一導風板により効率よく風を集め
て発電機を“駆動でき、風が強くなれば開閉板を少し閉
じて風車へ当たる風を調節し、安定した駆動ができるし
、しかも台風のような強風時には開閉板を完全に閉じで
、導風板間への風の流入を防ぎ、風車が強風で損壊する
ことをなくすことができる、という従来の風力発電装置
が有さぬ有用な効果を奏するものである。
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は一部切欠
正面図、wJ2図は一部切大平面図、第3図は第1図の
■−■断面図、′第4図は開閉板を全開時の作用状態を
示す横断平面図である。 図面符号、+1)・・風車、(2)・・・支゛牲、(l
O)・・風力検知手段、(川・・導風板、(12)・・
・開閉板、(131・・・凹欠部、!I4)・・・通風
孔、(16)・・・風洞部、(13,+・・縦軸、(1
7!・・伝動手段、しQ・・・駆動手段。 第3図 第4図 手続補正書 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第144187号3、 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 卜 4 ソ ロ、補正により増加する発明の数 0 7、補正の対象 ■ I+1細書第7貞第12行目の「でもよい。」の次
に、以下の文章を追加する。 [また風力検知手段(lO)は気圧の良化で検知する・
ものでもよく、それを本装置の内部に限らず外部例えば
天板(19)上に必要数設けるようにし”てもよい。 第5図、第6図は他の実施例を示すもので、#風 −
板(11)間の各風洞部!+4)の上・下部に、中央寄
りが導蜆板(11)の凹欠部03)近傍に達する如く、
4風用の傾斜板1261 t271を設けたものである
。」■ 明細書第8頁第6行目に「図である。」とある
を、「図、第5図は他の実施例の平面図、第6狛は第5
図のvi −vt″断曲図である。」と補止する。 ■ 図面の第4図に、別添図面で朱書した如く符号(1
0)を補充する。 ■ 図面に第5に)と第6図を補充する。 第3図 第4図 第5図 第6図
正面図、wJ2図は一部切大平面図、第3図は第1図の
■−■断面図、′第4図は開閉板を全開時の作用状態を
示す横断平面図である。 図面符号、+1)・・風車、(2)・・・支゛牲、(l
O)・・風力検知手段、(川・・導風板、(12)・・
・開閉板、(131・・・凹欠部、!I4)・・・通風
孔、(16)・・・風洞部、(13,+・・縦軸、(1
7!・・伝動手段、しQ・・・駆動手段。 第3図 第4図 手続補正書 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和56年特 許 願第144187号3、 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 卜 4 ソ ロ、補正により増加する発明の数 0 7、補正の対象 ■ I+1細書第7貞第12行目の「でもよい。」の次
に、以下の文章を追加する。 [また風力検知手段(lO)は気圧の良化で検知する・
ものでもよく、それを本装置の内部に限らず外部例えば
天板(19)上に必要数設けるようにし”てもよい。 第5図、第6図は他の実施例を示すもので、#風 −
板(11)間の各風洞部!+4)の上・下部に、中央寄
りが導蜆板(11)の凹欠部03)近傍に達する如く、
4風用の傾斜板1261 t271を設けたものである
。」■ 明細書第8頁第6行目に「図である。」とある
を、「図、第5図は他の実施例の平面図、第6狛は第5
図のvi −vt″断曲図である。」と補止する。 ■ 図面の第4図に、別添図面で朱書した如く符号(1
0)を補充する。 ■ 図面に第5に)と第6図を補充する。 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- ■風車i+)と発電機(7)を取付けた支柱(2)の周
りに、風車t1)よりも高さのある導風板(11)を、
その−側部に対向側の導風板(11)とで通風孔114
)を形成する凹欠部L131を設けて、放射状に複数枚
を立設し、かつ各導風板(11)間の風洞部(I5)外
側帯りに、そこを閉止可能な大きさの開閉板(121を
縦軸(161で可回eJK設けるとともに、別に収付け
た風力検知手段(10)を介して可動の駆動手段(20
)を、開閉板(12jが風力に応じて閉止可能に伝m)
手段(I7)で連結して、なる、風力発電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14418781A JPS5847172A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 風力発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14418781A JPS5847172A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 風力発電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847172A true JPS5847172A (ja) | 1983-03-18 |
| JPS6342116B2 JPS6342116B2 (ja) | 1988-08-22 |
Family
ID=15356220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14418781A Granted JPS5847172A (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | 風力発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847172A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172446U (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | ||
| JPS6334364U (ja) * | 1987-07-23 | 1988-03-05 | ||
| WO2009012716A1 (en) * | 2007-07-24 | 2009-01-29 | Zhimin Lian | A wind collecting and pressure-charging wind generating set |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP14418781A patent/JPS5847172A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6172446U (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | ||
| JPS6334364U (ja) * | 1987-07-23 | 1988-03-05 | ||
| WO2009012716A1 (en) * | 2007-07-24 | 2009-01-29 | Zhimin Lian | A wind collecting and pressure-charging wind generating set |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6342116B2 (ja) | 1988-08-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5553996A (en) | Wind powered turbine | |
| US4269563A (en) | Wind turbine | |
| US4142822A (en) | Panemone windmill | |
| US7008171B1 (en) | Modified Savonius rotor | |
| US4551631A (en) | Wind and solar electric generating plant | |
| US4164382A (en) | Wind driven power apparatus | |
| EP1423607B1 (en) | Column airflow power apparatus | |
| DK0940576T3 (da) | Vandhjulsturbine til vandkraftanlæg | |
| US20030122380A1 (en) | Wind-driven twin turbine | |
| US20090180880A1 (en) | Check valve turbine | |
| US6962478B2 (en) | Vertical axis windmill | |
| US20130017084A1 (en) | High efficiency verical axis wind turbine | |
| KR20090064731A (ko) | 풍력발전기용 풍차 | |
| EP3899248B1 (en) | Turbine system with lift-producing blades | |
| US4379236A (en) | Windmill generator apparatus | |
| US4177009A (en) | Rotor assembly | |
| US4725194A (en) | Self-regulating vertical axis windmill | |
| JPS5847172A (ja) | 風力発電装置 | |
| US20210207579A1 (en) | Vertically-oriented wind turbine and improved wind shield | |
| KR101074823B1 (ko) | 공기 우회경로가 구비된 깔때기를 이용한 풍력발전기 | |
| KR102775996B1 (ko) | 풍력발전 효율을 높일 수 있는 선박 | |
| RU2166665C1 (ru) | Ветродвигатель | |
| JPH01208574A (ja) | 風車及び灌漑用ポンプ | |
| KR100980471B1 (ko) | 이열구조의 날개부를 구비한 풍력발전기 | |
| JP4074707B2 (ja) | 風力発電用の垂直風洞装置および風力エネルギー誘導方法 |