JPH01208701A - 記録または再生装置 - Google Patents
記録または再生装置Info
- Publication number
- JPH01208701A JPH01208701A JP3095388A JP3095388A JPH01208701A JP H01208701 A JPH01208701 A JP H01208701A JP 3095388 A JP3095388 A JP 3095388A JP 3095388 A JP3095388 A JP 3095388A JP H01208701 A JPH01208701 A JP H01208701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- head
- heads
- track
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は回転ヘッドを用いる記録または再生装置に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術〕
デジタル化された映像信号の様に高速のデジタル信号を
回転ヘッドを用いて記録再生する装置においては、磁気
ヘッド1系統当りのビットレートを低減するために複数
のヘッドに信号を撮り分けるので、1つの回転ヘッド装
置に同時にテープに接する複数のヘッドを搭載する必要
がある。−例として8個の磁気ヘッドを搭載し、磁気テ
ープを180°強巻き付けて、4系統に信号を振り分け
る場合の回転ヘッド装置を第9図に示す。ドラム41上
に同一高さに取付らねたヘッド35A 、35B、35
C、35D 、 35E 、 35F 、 35G 、
35Hはドラムの回転に伴い、常に4個〜5個が同時
にテープ40に接触しており、4系統の信号を同時に記
録再生することができる。この従来例のトラックパター
ンを第10図に示す。43A 、 43B 、 43C
、43Dおよび43Eはそれぞれへラド35八、 35
B 、 35C、35Dおよび35Eの記録軌跡である
。隣接するヘッドが互いに異なるアジマス角を持つ種設
定することで、アジマス損失を利用して、ガートバンド
をなくし記録密度を高くしている。
回転ヘッドを用いて記録再生する装置においては、磁気
ヘッド1系統当りのビットレートを低減するために複数
のヘッドに信号を撮り分けるので、1つの回転ヘッド装
置に同時にテープに接する複数のヘッドを搭載する必要
がある。−例として8個の磁気ヘッドを搭載し、磁気テ
ープを180°強巻き付けて、4系統に信号を振り分け
る場合の回転ヘッド装置を第9図に示す。ドラム41上
に同一高さに取付らねたヘッド35A 、35B、35
C、35D 、 35E 、 35F 、 35G 、
35Hはドラムの回転に伴い、常に4個〜5個が同時
にテープ40に接触しており、4系統の信号を同時に記
録再生することができる。この従来例のトラックパター
ンを第10図に示す。43A 、 43B 、 43C
、43Dおよび43Eはそれぞれへラド35八、 35
B 、 35C、35Dおよび35Eの記録軌跡である
。隣接するヘッドが互いに異なるアジマス角を持つ種設
定することで、アジマス損失を利用して、ガートバンド
をなくし記録密度を高くしている。
ところで記録再生するデジタル信号のビットレートを変
化させ、合わせてテープ走行速度も変化させたいという
要求がある。例えばデジタルVTRの場合、画質の劣化
をある程度に抑えながらデジタル映像信号を間引き、合
わせてテープ走行速度を落とすことにより、長時間記録
を行うというものである。
化させ、合わせてテープ走行速度も変化させたいという
要求がある。例えばデジタルVTRの場合、画質の劣化
をある程度に抑えながらデジタル映像信号を間引き、合
わせてテープ走行速度を落とすことにより、長時間記録
を行うというものである。
そこでこれを実現する方法は次の3つが考えられる。(
1)テープ速度のみを変える。(2)テープ速度と回転
ドラムの回転数を比例的に変える。(3)テープ速度と
使用ヘッド数を比例的に変える。
1)テープ速度のみを変える。(2)テープ速度と回転
ドラムの回転数を比例的に変える。(3)テープ速度と
使用ヘッド数を比例的に変える。
しかしながら上記従来例においては次の様な欠点がある
。ビットレートを172倍にし、記録時間を2倍にする
例で説明する。(1)の方法では第11図の様にトラッ
クピッチTが1/2になる。図中、44A 、 44B
、 44C、44D 、 44Eはそれぞれヘッド3
5A 、 35B 、 35G 、 35D 、 35
Eの記録軌跡である。トラックピッチが172になるた
め記録再生信号のS/N比が約3dB悪化する。アナロ
グ記録方式のVTRでは一般にこの方法が行われている
が、デジタル信号の記録においては、データの誤り率を
増大させるため、画質はアナログの場合より非常に大き
な劣化を招く。(2)の方法では、トラックパターンは
変わらず第1θ図と同様であるが、ドラム41の回転数
が172になるため、ジッターの増大や、テープとヘッ
ドの接触状態の悪化等、機械的な困難があり、またヘッ
ドの扱う周波数が172になるため、標準記録再生時と
長時間記録再生時とで再生アンプ、イコライザ等を最適
化することが困難である。第3の方法はへラド35A
、 35G 、 35E 、 35Gのみを用い、他の
ヘッドを休ませることにより2系統並列記録となる。ト
ラックパターンは第12図の様になり、同一アジマスの
トラック(ヘッド35^、 35G 、 35E 、
35Gに対応するトラック)が並んでしまう。その結果
再生時に、ヘッドが隣接トラックの信号も拾ってしまい
、S/N比が大幅に劣化する。同一アジマスのトラック
が並ばない様なヘッドを選ぶと、例えばヘッド35A
、 35B 、 35E 、 35Fのヘッドを選ぶと
トラックピッチが一定とならず、不都合である。
。ビットレートを172倍にし、記録時間を2倍にする
例で説明する。(1)の方法では第11図の様にトラッ
クピッチTが1/2になる。図中、44A 、 44B
、 44C、44D 、 44Eはそれぞれヘッド3
5A 、 35B 、 35G 、 35D 、 35
Eの記録軌跡である。トラックピッチが172になるた
め記録再生信号のS/N比が約3dB悪化する。アナロ
グ記録方式のVTRでは一般にこの方法が行われている
が、デジタル信号の記録においては、データの誤り率を
増大させるため、画質はアナログの場合より非常に大き
な劣化を招く。(2)の方法では、トラックパターンは
変わらず第1θ図と同様であるが、ドラム41の回転数
が172になるため、ジッターの増大や、テープとヘッ
ドの接触状態の悪化等、機械的な困難があり、またヘッ
ドの扱う周波数が172になるため、標準記録再生時と
長時間記録再生時とで再生アンプ、イコライザ等を最適
化することが困難である。第3の方法はへラド35A
、 35G 、 35E 、 35Gのみを用い、他の
ヘッドを休ませることにより2系統並列記録となる。ト
ラックパターンは第12図の様になり、同一アジマスの
トラック(ヘッド35^、 35G 、 35E 、
35Gに対応するトラック)が並んでしまう。その結果
再生時に、ヘッドが隣接トラックの信号も拾ってしまい
、S/N比が大幅に劣化する。同一アジマスのトラック
が並ばない様なヘッドを選ぶと、例えばヘッド35A
、 35B 、 35E 、 35Fのヘッドを選ぶと
トラックピッチが一定とならず、不都合である。
本発明は上述した従来の欠点を欠消し、簡単な構成で、
画質を劣化させることなく、記録または再生時間の切換
を行うことのできる記録または再生装置を提供すること
を目的とする。
画質を劣化させることなく、記録または再生時間の切換
を行うことのできる記録または再生装置を提供すること
を目的とする。
(問題点を解決するための手段)
このような目的を達成するために、本発明は、複数の回
転ヘッドを有し、複数系統の信号を同時に記録または再
生し、かつ記録媒体の走行速度と使用するヘッドの数を
比例的に変化させ得る記録または再生装置において、前
記複数の回転ヘッド中の第1のアジマス角を有する第1
のヘッドと第2のアジマス角を有する第2のヘッドのト
ラック幅方向についての相対的位置を変化させる手段を
有することを特徴とするものである。
転ヘッドを有し、複数系統の信号を同時に記録または再
生し、かつ記録媒体の走行速度と使用するヘッドの数を
比例的に変化させ得る記録または再生装置において、前
記複数の回転ヘッド中の第1のアジマス角を有する第1
のヘッドと第2のアジマス角を有する第2のヘッドのト
ラック幅方向についての相対的位置を変化させる手段を
有することを特徴とするものである。
(作用)
本発明によれば記録または再生時間を切換えるときとさ
せないとき、第1のヘッドと第2のヘッドのトラック幅
方向の位置関係を変える機構を設けることにより、テー
プ送り速度の異なる複数のモードのそれぞれにおいてト
ラックピッチを一定に保ち、かつアジマス記録を行うこ
とができる。
せないとき、第1のヘッドと第2のヘッドのトラック幅
方向の位置関係を変える機構を設けることにより、テー
プ送り速度の異なる複数のモードのそれぞれにおいてト
ラックピッチを一定に保ち、かつアジマス記録を行うこ
とができる。
(実施例)
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の要部の平面であり、1はド
ラム、2A、 2C,2Eおよび2Gはそれぞれ第1の
アジマス角を持つ磁気ヘッド、2B、 2D、 2Fお
よび2■はそれぞれ第2のアジマス角を持つ磁気ヘッド
、3.4.5および6はそれぞれポスト、7は圧電アク
チュエータ、8は磁気テープである。
ラム、2A、 2C,2Eおよび2Gはそれぞれ第1の
アジマス角を持つ磁気ヘッド、2B、 2D、 2Fお
よび2■はそれぞれ第2のアジマス角を持つ磁気ヘッド
、3.4.5および6はそれぞれポスト、7は圧電アク
チュエータ、8は磁気テープである。
第2図はヘッドの移動機構を示すブロック図であって、
アクチュエータ7、ヘッド2Bおよび2Fが第1図のA
−へ°線に沿った断面で示されている。図において、9
は電圧調整回路、10は信号線である。
アクチュエータ7、ヘッド2Bおよび2Fが第1図のA
−へ°線に沿った断面で示されている。図において、9
は電圧調整回路、10は信号線である。
第3図は第1図のヘッド構成による標準記録モード時の
トラックパターンを、第4図は長時間記録モード時のト
ラックパターンを示す図である。
トラックパターンを、第4図は長時間記録モード時のト
ラックパターンを示す図である。
第5図は本発明を適用いることのできるVTRの機構部
の概要図で、11.12.13.14.15.16.1
7.18.19および20はそれぞれテープガイドポス
ト、21は全幅消去ヘッド、24はコントロールヘッド
、25はキャプスタン、26はピンチローラ、2つはテ
ープカセットである。
の概要図で、11.12.13.14.15.16.1
7.18.19および20はそれぞれテープガイドポス
ト、21は全幅消去ヘッド、24はコントロールヘッド
、25はキャプスタン、26はピンチローラ、2つはテ
ープカセットである。
第1図を参照すると、第1のアジマス角を持つヘッド2
A、 2G、2Eおよび2Gと第2のアジマス角を持つ
ヘッド2B、2D、 2Fおよび2Hは交互に等間隔に
ドラム1の周上に配置されており、ドラム回転平面に対
する高さも同一である。ヘッド、2B、 2Fはバイモ
ルフ等の圧電アクチュエータを円環状に構成したものの
上に取り付けられており、電圧調整回路9により、トラ
ック幅方向に位置を変えることができる。
A、 2G、2Eおよび2Gと第2のアジマス角を持つ
ヘッド2B、2D、 2Fおよび2Hは交互に等間隔に
ドラム1の周上に配置されており、ドラム回転平面に対
する高さも同一である。ヘッド、2B、 2Fはバイモ
ルフ等の圧電アクチュエータを円環状に構成したものの
上に取り付けられており、電圧調整回路9により、トラ
ック幅方向に位置を変えることができる。
標準時間記録モード時はヘッド2A、2B、2C12D
、2E、 2F、 2Gおよび2Hの全てを用い、ドラ
ム1を所定の速度で回転させながら、磁気テープ8を標
準速で送り、磁気テープに接しているヘッドのうち4個
を、順次選択して4系統の信号を記録する。第3図にこ
のときのトラックパターンを示す。
、2E、 2F、 2Gおよび2Hの全てを用い、ドラ
ム1を所定の速度で回転させながら、磁気テープ8を標
準速で送り、磁気テープに接しているヘッドのうち4個
を、順次選択して4系統の信号を記録する。第3図にこ
のときのトラックパターンを示す。
第4図に長時間記録モード時のトラックパターンを示す
。長時間記録モード時は、電圧調整回路9によりヘッド
2B、 2Fを所定の距Mxだけトラック幅方向に移動
させる。そしてヘッド2A、 2B、2E、2Fを用い
、ドラム1を所定の速度で回転させながら、磁気テープ
8を標準速度の172で送り、ヘッド2A、 2B、
2Eおよび2Fの中でテープと接しているもののうち2
個を順次選択して、2系統の43号を記録する。これに
より、第4図に示すように記録パターンとしてはトラッ
ク角が少し変わるのみで、トラックピッチTは標準時間
記録モード時と同一で、記録再生信号のS/N比は標準
時間記録モード時と変わらない。またビットレートを半
分にし使用ヘッド数も半分にしているため、ヘッドの扱
う信号周波数も標準時間記録モード時と変わらない。
。長時間記録モード時は、電圧調整回路9によりヘッド
2B、 2Fを所定の距Mxだけトラック幅方向に移動
させる。そしてヘッド2A、 2B、2E、2Fを用い
、ドラム1を所定の速度で回転させながら、磁気テープ
8を標準速度の172で送り、ヘッド2A、 2B、
2Eおよび2Fの中でテープと接しているもののうち2
個を順次選択して、2系統の43号を記録する。これに
より、第4図に示すように記録パターンとしてはトラッ
ク角が少し変わるのみで、トラックピッチTは標準時間
記録モード時と同一で、記録再生信号のS/N比は標準
時間記録モード時と変わらない。またビットレートを半
分にし使用ヘッド数も半分にしているため、ヘッドの扱
う信号周波数も標準時間記録モード時と変わらない。
第6図、第7図および第8図に本発明の他の実施例を示
す。第6図において28はドラム、29A、29G 、
29Eおよび29Gは第1のアジマス角を持つ磁気ヘ
ッド、29B 、 29D 、 29Fおよび2911
は第2のアジマス角を持つ磁気ヘッド、30.31.3
2および33はポスト、34は磁気テープ、42は圧電
アクチュエータである。本実施例においては、ヘッド2
9A 、 29B 、 29Cおよび29Dとヘッド2
9E129F 、 29Gおよび29Hがそれぞれ18
0°対向する様に、かつ近接して設置されている。
す。第6図において28はドラム、29A、29G 、
29Eおよび29Gは第1のアジマス角を持つ磁気ヘ
ッド、29B 、 29D 、 29Fおよび2911
は第2のアジマス角を持つ磁気ヘッド、30.31.3
2および33はポスト、34は磁気テープ、42は圧電
アクチュエータである。本実施例においては、ヘッド2
9A 、 29B 、 29Cおよび29Dとヘッド2
9E129F 、 29Gおよび29Hがそれぞれ18
0°対向する様に、かつ近接して設置されている。
標準時間記録モード時に第7図に示す様なトラックパタ
ーンとなる様にヘッド29Aに対しヘッド29Bは×2
、ヘッド29Cはx3、ヘッド29Dは×4だけそれぞ
れトラック幅方向の移動量が設定されている。ヘッド2
9Hに対してのヘッド29E 、 29Gおよび29H
も同様である。
ーンとなる様にヘッド29Aに対しヘッド29Bは×2
、ヘッド29Cはx3、ヘッド29Dは×4だけそれぞ
れトラック幅方向の移動量が設定されている。ヘッド2
9Hに対してのヘッド29E 、 29Gおよび29H
も同様である。
先の例と同様に標準時間記録モート時は29A129B
、 29C、29D 、 29E 、 29F 、
29Gおよび2911の8個のヘッドを4個ずつ順次用
いる。
、 29C、29D 、 29E 、 29F 、
29Gおよび2911の8個のヘッドを4個ずつ順次用
いる。
長時間記録モード時はヘッド29Bおよび29Fをそれ
ぞれヘッド29A 、 29Eよりxiだけトラック幅
方向に動かし、ヘッド29^、29B 、29Eおよび
29Fの4個のヘッドを2個ずつ順次用いる。第8図に
長時間記録モード時のトラックパターンを示す。
ぞれヘッド29A 、 29Eよりxiだけトラック幅
方向に動かし、ヘッド29^、29B 、29Eおよび
29Fの4個のヘッドを2個ずつ順次用いる。第8図に
長時間記録モード時のトラックパターンを示す。
この例ではヘッドを近接させて配置しているため、ヘッ
ド間にトラック幅方向の移動量を設ける必要があるが、
1m4個のヘッドがテープに接触するタイミングが近い
ために、並列する信号の記録開始時間差が小さく、この
時間差を吸収するためのメモリを小さくすることがで跨
る。
ド間にトラック幅方向の移動量を設ける必要があるが、
1m4個のヘッドがテープに接触するタイミングが近い
ために、並列する信号の記録開始時間差が小さく、この
時間差を吸収するためのメモリを小さくすることがで跨
る。
(発明の効果)
以上説明した様に複数系統の信号を同時に記録または再
生する回転ヘッド型記録または再生装置における記録ま
たは再生時間を切換えるのに、テープ速度と使用するヘ
ッドの数を比例的に変える装置において、記録または再
生時間の切換時に、第1のアジマス角を有する第1のヘ
ッドと第2のアジマス角を有する第2のヘッドの位置関
係を変えることにより、記録または再生時間に係りなく
トラックピッチとヘッドの回転数が同一で、なおかつガ
ードパンドレス・アジマス記録を行うことができる。
生する回転ヘッド型記録または再生装置における記録ま
たは再生時間を切換えるのに、テープ速度と使用するヘ
ッドの数を比例的に変える装置において、記録または再
生時間の切換時に、第1のアジマス角を有する第1のヘ
ッドと第2のアジマス角を有する第2のヘッドの位置関
係を変えることにより、記録または再生時間に係りなく
トラックピッチとヘッドの回転数が同一で、なおかつガ
ードパンドレス・アジマス記録を行うことができる。
第1図は本発明の実施例の要部の平面図、第2図はヘッ
ド移動機構の説明図、 第3図は第1図のヘッド構成による標準記録モード時の
トラックパターンを示す図、 第4図は第1図のヘッド構成による長時間記録モード時
のトラックパターンを示す図、第5図は本発明を適用で
きるVTRの機構部の概略図、 第6図は本発明の他の実施例の要部の平面図、 第7図はその標準記録モード時のトラックパターンを示
す図、 第8図はその長時間記録モード時のトラックパターンを
示す図、 第9図は従来例のドラムの平面図、 第1θ図はその標準記録モード時のトラックパターンを
示す図、 第11図および第12図はそれぞれ従来の長時間記録モ
ード時のトラックパターンを示す図である。 1128.41 ・・・ ドラム、 2A、 2G、 2E、 2G、 29A 、 29
G 、 29E 、 29G 。 35A 、 35G 、 35E 、 35G・・・
第1のアジマス角を持つ磁気ヘッド、 2B、 2D、 2F、 2H129B 、 29
D 、 29F 、 2!01 。 35B 、 35D 、 35F 、 35H・・・第
2のアジマス角を持つ磁気ヘッド− 7,42・・・ 圧電アクチュエータ、8.34.40
・・・ 磁気テープ、9 ・・・ 圧電調整回路。 2F5工tり(へ、ト・ 石は礼ヘッド0才119fi 8代′七零ぞり60月す
力図第2図 夏 本5光ロ月スデ巴ヂρJ!:J、71)ラッグハ゛ター
ンをホす凶第3図 4く令明東バお已イVl、I I:にb Fウプクバタ
ーン手元痕1r図−第4図 本尤朗莢記イ列1;Jストラツクノ\・ターンをホ丁l
毒、発θ月冥バf乙イV+J l:Jろトウー/4バl
−ンを示す図々でCOロ7 4R電ネ「0裂】[1四るトラックバダーンモ示す間第
10図 僕来のゼi+:Jるトラックバーターンを示す図第11
図
ド移動機構の説明図、 第3図は第1図のヘッド構成による標準記録モード時の
トラックパターンを示す図、 第4図は第1図のヘッド構成による長時間記録モード時
のトラックパターンを示す図、第5図は本発明を適用で
きるVTRの機構部の概略図、 第6図は本発明の他の実施例の要部の平面図、 第7図はその標準記録モード時のトラックパターンを示
す図、 第8図はその長時間記録モード時のトラックパターンを
示す図、 第9図は従来例のドラムの平面図、 第1θ図はその標準記録モード時のトラックパターンを
示す図、 第11図および第12図はそれぞれ従来の長時間記録モ
ード時のトラックパターンを示す図である。 1128.41 ・・・ ドラム、 2A、 2G、 2E、 2G、 29A 、 29
G 、 29E 、 29G 。 35A 、 35G 、 35E 、 35G・・・
第1のアジマス角を持つ磁気ヘッド、 2B、 2D、 2F、 2H129B 、 29
D 、 29F 、 2!01 。 35B 、 35D 、 35F 、 35H・・・第
2のアジマス角を持つ磁気ヘッド− 7,42・・・ 圧電アクチュエータ、8.34.40
・・・ 磁気テープ、9 ・・・ 圧電調整回路。 2F5工tり(へ、ト・ 石は礼ヘッド0才119fi 8代′七零ぞり60月す
力図第2図 夏 本5光ロ月スデ巴ヂρJ!:J、71)ラッグハ゛ター
ンをホす凶第3図 4く令明東バお已イVl、I I:にb Fウプクバタ
ーン手元痕1r図−第4図 本尤朗莢記イ列1;Jストラツクノ\・ターンをホ丁l
毒、発θ月冥バf乙イV+J l:Jろトウー/4バl
−ンを示す図々でCOロ7 4R電ネ「0裂】[1四るトラックバダーンモ示す間第
10図 僕来のゼi+:Jるトラックバーターンを示す図第11
図
Claims (1)
- 複数の回転ヘッドを有し、複数系統の信号を同時に記録
または再生し、かつ記録媒体の走行速度と使用するヘッ
ドの数を比例的に変化させ得る記録または再生装置にお
いて、前記複数の回転ヘッド中の第1のアジマス角を有
する第1のヘッドと第2のアジマス角を有する第2のヘ
ッドのトラック幅方向についての相対的位置を変化させ
る手段を有することを特徴とする記録または再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095388A JPH01208701A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 記録または再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095388A JPH01208701A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 記録または再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01208701A true JPH01208701A (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=12318047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3095388A Pending JPH01208701A (ja) | 1988-02-15 | 1988-02-15 | 記録または再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01208701A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04219614A (ja) * | 1989-12-29 | 1992-08-10 | Samsung Electron Co Ltd | ディジタル記録可能なvcrヘッド |
| JPH0660302A (ja) * | 1992-07-31 | 1994-03-04 | Canon Inc | 回転ヘッド型記録又は再生装置 |
-
1988
- 1988-02-15 JP JP3095388A patent/JPH01208701A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04219614A (ja) * | 1989-12-29 | 1992-08-10 | Samsung Electron Co Ltd | ディジタル記録可能なvcrヘッド |
| JPH0660302A (ja) * | 1992-07-31 | 1994-03-04 | Canon Inc | 回転ヘッド型記録又は再生装置 |
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