JPH0715724B2 - 回転磁気ヘツド装置 - Google Patents

回転磁気ヘツド装置

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JPH0715724B2
JPH0715724B2 JP61083352A JP8335286A JPH0715724B2 JP H0715724 B2 JPH0715724 B2 JP H0715724B2 JP 61083352 A JP61083352 A JP 61083352A JP 8335286 A JP8335286 A JP 8335286A JP H0715724 B2 JPH0715724 B2 JP H0715724B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はVTRに適用して好適な回転磁気ヘッド装置に関
する。
〔発明の概要〕
本発明は回転磁気ヘッド装置に関し、対をなす再生用回
転磁気ヘッドのピッチを、磁気テープ上に対をなす傾斜
トラックを同時に形成する対をなす記録用回転磁気ヘッ
ドのピッチより小に選定したことにより、電子編集のイ
ンサート記録時に、インサート記録によって新たに形成
された対をなすトラックの、既記録トラックに対するピ
ッチずれが生じても、再生時の隣接トラックからのクロ
ストークの可能性を低減することができるようにしたも
のである。
〔従来の技術〕
従来、近接して配された対をなす記録用回転磁気ヘッド
及び近接して配された対をなす再生用回転磁気ヘッドを
1組又は2組設け、磁気テープ上に対をなす傾斜トラッ
クをを同時に形成する如く、デジタル映像信号あるいは
デジタルデータ信号を記録し、又、それを再生するよう
にした回転磁気ヘッド装置が提案されている。
先ず、第4図を参照して、傾斜トラック間にガードバン
ドが有る場合の、従来の回転磁気ヘッド装置について説
明する。第4図において、TA1、TB1;TA2、TB2;TA3、T
B3;・・は、近接して配された対をなす記録用回転磁気
ヘッドによって、磁気テープ上に一対ずつ同時に記録形
成された傾斜トラックである。これら一対の傾斜トラッ
クは、アジマスなしの記録であるが、アジマス記録でも
良い。
これら傾斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・
のトラック幅Twは例えば25μm、トラックピッチTpは例
えば35μm、従ってガードバンドGBの幅gは10μmであ
る。又、対をなす記録用回転磁気ヘッドのトラック幅及
びトラックピッチは、夫々Tw、Tpと成る。又、消去用回
転磁気ヘッドは、一対の傾斜トラックを一挙に消去する
ように、そのトラック幅Ewは例えば80μmに選定されて
いる。
又、対をなす再生用回転磁気ヘッドPa、Pbのトラックピ
ッチPpが、ここでは対をなす記録用回転磁気ヘッドのト
ラックピッチ、即ち傾斜トラックのトラックピッチTpと
等しく、35μmに選定されている。尚、再生用回転磁気
ヘッドPa、Pbのトラック幅は、傾斜トラックのトラック
幅Twと等しいか又はそれより小さく選定される。
一方、TAα、TBαは、電子編集のインサート記録によっ
て磁気テープ上に形成された傾斜トラックで、上述の既
記録傾斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・に
対し、その各中心位置が図において上方に、例えばδ=
13μmずれているものとする。
かくすると、再生用回転磁気ヘッドPa、Pbが、傾斜トラ
ックTA1、TB1をトラッキングを採って走査して、その記
録信号を再生した場合、一方の再生用回転磁気ヘッドPb
が傾斜トラックTAαの側縁をも跨るので、クロストーク
が生じる。
次に、第5図を参照して、傾斜トラック間にガードバン
ドがない場合の、従来の回転磁気ヘッド装置について説
明する。第5図において、TA1、TB1;TA2、TB2;TA3、T
B3;・・は、近接して配された対をなす記録用回転磁気
ヘッドによって、磁気テープ上に一対ずつ同時に記録形
成された傾斜トラックである。これら一対の傾斜トラッ
クは、その記録アジマスが互いに異なるように記録形成
される。
これら傾斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・
のトラック幅Tw(=トラックピッチTp)は例えば35μm
である。又、対をなす記録用回転磁気ヘッドのトラック
幅は40μm、トラックピッチはTpである。又、消去用回
転磁気ヘッドは設けられていない。ここでは、オーバー
記録が採用されているので、当初40μm幅の傾斜トラッ
クが記録形成され、オーバー記録によりその傾斜トラッ
ク幅が35μmにされる。
又、対をなす再生用回転磁気ヘッドPa、Pbのトラックピ
ッチが、ここでは対をなす記録用回転磁気ヘッドのトラ
ックピッチ、即ち傾斜トラックのトラックピッチTpと等
しく、35μmに選定されている。尚、再生用回転磁気ヘ
ッドPa、Pbのトラック幅は、傾斜トラックのトラック幅
Twと等しいか又は小さく選定される。
一方、TAαは、電子編集のインサート記録によって磁気
テープ上に形成された傾斜トラックで、上述の既記録傾
斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・に対し、
その各中心位置が図において上方に、例えばδ=13μm
ずれているものとする。
かくすると、再生用回転磁気ヘッドPa、Pbが、傾斜トラ
ックTAα、TBαをトラッキングを採って走査して、その
記録信号を再生した場合、一方の再生用回転磁気ヘッド
Paが傾斜トラックTA2の一部をも跨るので、クロストー
クが生じる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このように、従来の近接して配された対をなす記録用回
転磁気ヘッド及び近接して配された対をなす再生用回転
磁気ヘッドを1組又は2組設け、磁気テープ上に対をな
す傾斜トラックを同時に形成する如く、デジタル映像信
号あるいはデジタルデータ信号を記録し、又、それを再
生するようにした回転磁気ヘッド装置では、近接して配
された対をなす再生用回転磁気ヘッドのトラックピッチ
を、対をなす記録用回転磁気ヘッドのトラックピッチと
等しく成るように選定していたので、電子編集のインサ
ート記録時に、新たに記録形成された対をなす傾斜トラ
ックが、既記録傾斜トラックに対しずれたとき、クロス
トークの可能性が高い。
かかる点に鑑み、本発明は電子編集のインサート記録時
に、インサート記録によって新たに形成された対をなす
トラックの、既記録トラックに対するピッチずれが生じ
ても、再生時の隣接トラックからのクロストークの可能
性を低減することのできる回転磁気ヘッド装置を提案し
ようとするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明による回転磁気ヘッド装置は、磁気テープ上に対
をなす傾斜トラックを同時に形成する近接配置された対
をなす記録用回転磁気ヘッドRa、Rb;Rc、Rd及び近接配
置された対をなす再生用回転磁気ヘッドPa、Pb;Pc、Pd
を有し、対をなす再生用回転磁気ヘッドPa、Pb;Pc、Pd
のピッチを、対をなす記録用回転磁気ヘッドRa、Rb;R
c、Rdのピッチより小に選定したことを特徴とするもの
である。
〔作用〕
かかる本発明によれば、電子編集のインサート記録時
に、インサート記録によって新たに形成された対をなす
トラックの、既記録トラックに対するピッチずれが生じ
ても、再生時の隣接トラックからのクロストークの可能
性が低減される。
〔実施例〕
以下に、第1図を参照して、本発明の一実施例を説明す
る。第1図はデジタルVTR(又は同様な構成のデジタル
データレコーダも可)の回転磁気ヘッド装置を示す。DR
はテープ案内ドラムを示し、その回転ドラムに、180度
の角度割を以て配された、2組の一対の記録用回転磁気
ヘッドRa、Rb;Rc、Rdと、180度の角度割を以て配され
た、2組の一対の再生用回転磁気ヘッドPa、Pb;Pc、Pd
と、180度の角度割を以て配された1対の消去用回転磁
気ヘッドE1、E2とが取付けられている。
記録用回転磁気ヘッドRa、Rbは互いに近接配置される。
記録用回転磁気ヘッドRc、Rdは互いに近接配置される。
又、再生用回転磁気ヘッドPa、Pbは互いに近接配置され
て、共通のバイモルフBM1に取付けられる。再生用回転
磁気ヘッドPc、Pdは互いに近接配置されて、共通のバイ
モルフBM2に取付けらる。この回転磁気ヘッド装置で
は、記録用回転磁気ヘッドRa、Rb;Rc、Rdによって、夫
々一対の傾斜トラックが同時に形成される如く、夫々各
別にシャッフリングされたデジタルビデオ信号及びデジ
タルオーディオ信号が記録される。尚、1フィールドの
デジタルビデオ信号は、複数対の傾斜トラックに分割さ
れて記録される。そして、再生用回転磁気ヘッドPa、P
b;Pc、Pdによって、2本の傾斜トラックが同時に再生さ
れて、その記録信号が再生される。そして、再生用回転
磁気ヘッドPa、Pb;Pc、Pdは、バイモルフBM1、BM2の駆
動によって、トラッキングを採るように走査方向と直交
する方向に可変的に変位せしめられる。
次に、第2図を参照して、傾斜トラック間にガードバン
ドが有る場合の、回転磁気ヘッド装置について説明す
る。第2図において、TA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・
・は、近接して配された対をなす記録用回転磁気ヘッド
Ra、Rb;Rc、Rdによって、磁気テープ上に一対ずつ同時
に記録形成された傾斜トラックである。これら一対の傾
斜トラックは、アジマスなしの記録であるが、アジマス
記録でも良い。
これら傾斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・
のトラック幅Twは例えば25μm、トラックピッチTpは例
えば35μm、従ってガードバンドGBの幅gは10μmであ
る。又、対をなす記録用回転磁気ヘッドRa、Rb;Rc、Rd
のトラック幅及びトラックピッチは、夫々Tw、Tpと成
る。又、消去用回転磁気ヘッドは、一対の傾斜トラック
を一挙に消去するように、そのトラック幅Ewは例えば80
μmに選定されている。
又、対をなす再生用回転磁気ヘッドPa、Pb;Pc、Pdのト
ラックピッチPpが、ここでは対をなす記録用回転磁気ヘ
ッドRa、Rb;Rc、Rdのトラックピッチ、即ち傾斜トラッ
クのトラックピッチTpより小さく、例えば25μmに選定
されている。このトラックピッチPpは例えば33μm(=
Tp−xとし、ここではxは3μmである)以下とする。
但しあまり小さくすると、再生信号のS/Nが低下するか
ら自ら限度がある。尚、再生用回転磁気ヘッドPa、Pb;P
c、Pdのトラック幅は、傾斜トラックのトラック幅Twと
等しいか又はそれより小さく選定される。
一方、TAα、TBαは、電子編集のインサート記録によっ
て磁気テープ上に形成された傾斜トラックで、上述の既
記録傾斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・に
対し、その各中心位置が図において上方に、例えばδ
(=g+x)=13μmずれているものとする。
かくすると、例えば再生用回転磁気ヘッドPa、Pbが、傾
斜トラックTA1、TB2をトラッキングを採って走査して、
その記録信号を再生した場合、クロストークは生じな
い。
次に、第3図を参照して、傾斜トラック間にガードバン
ドがない場合の、回転磁気ヘッド装置について説明す
る。第3図において、TA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・
・は、近接して配された対をなす記録用回転磁気ヘッド
Ra、Rb;Rdによって、磁気テープ上に一対ずつ同時に記
録制形成された傾斜トラックである。これら一対の傾斜
トラックは、その記録アジマスが互いに異なるように記
録形成される。
これら傾斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3;・・のトラ
ック幅Tw(=トラッピッチTp)は例えば35μmである。
又、対をなす記録用回転磁気ヘッドRa、Rb;Rc、Rdのト
ラック幅は40μm、トラックピッチはTpである。又;消
去用回転磁気ヘッドは設けられていない。ここでは、オ
ーバー記録が採用されているので、当初40μm幅の傾斜
トラックが記録形成され、オーバー記録によりその傾斜
トラック幅が35μmにされる。
又、対をなす再生用回転磁気ヘッドPa、Pb;Pc、Pdのト
ラックピッチが、ここでは対をなす記録用回転磁気ヘッ
ドRa、Rb;Rc:Rdのトラックピッチより小さく、例えば25
μmに選定される。
一方、TAα、TBαは、電子編集のインサート記録によっ
て磁気テープ上に形成された傾斜トラックで、上述の既
記録傾斜トラックTA1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・に
対し、その各中心位置が図において上方に、例えばδ=
13μmずれているものとする。
かくすると、再生用回転磁気ヘッドPa、Pbが、傾斜トラ
ックTAα、TBαをトラッキングを採って走査して、その
記録信号を再生した場合、クロストークは生じない。
尚、対をなす記録用回転磁気ヘッド及び対をなす再生用
回転磁気ヘッドは、夫々2組でなくても1組でもよく、
3組以上でも良い。
〔発明の効果〕
上述せる本発明によれば、対をなす再生用回転磁気ヘッ
ドのピッチを、磁気テープ上に対をなす傾斜トラックを
同時に形成する対をなす記録用回転磁気ヘッドのピッチ
より小に選定したことにより、電子編集のインサート記
録時に、インサート記録によって新たに形成された対を
なすトラックの、既記録トラックに対するピッチずれが
生じても、再生時の隣接トラックからのクロストークの
可能性を低減することのできる回転磁気ヘッド装置を得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の配置図、第2図及び第3図
は本発明の一実施例及び他の実施例の説明図、第4図及
び第5図は一の従来例及び他の従来例の説明図である。 Ra、Rb;Rc、Rdは夫々対をなす記録用回転磁気ヘッド、P
a、Pb;Pc、Pdは夫々対をなす再生用回転磁気ヘッド、TA
1、TB1;TA2、TB2;TA3、TB3;・・は傾斜トラックであ
る。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 8224−5D G11B 27/08

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】磁気テープ上に対をなす傾斜トラックを同
    時に形成する近接配置された対をなす記録用回転磁気ヘ
    ッド及び近接配置された対をなす再生用回転磁気ヘッド
    を有し、 上記対をなす再生用回転磁気ヘッドのピッチを、上記対
    をなす記録用回転磁気ヘッドのピッチより小に選定した
    ことを特徴とする回転磁気ヘッド装置。
JP61083352A 1986-04-11 1986-04-11 回転磁気ヘツド装置 Expired - Fee Related JPH0715724B2 (ja)

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JPS5377578A (en) * 1976-12-20 1978-07-10 Japan Atomic Energy Res Inst Nonndestructive inspecting device for radioactive substances
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