JPH01208706A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPH01208706A JPH01208706A JP3441188A JP3441188A JPH01208706A JP H01208706 A JPH01208706 A JP H01208706A JP 3441188 A JP3441188 A JP 3441188A JP 3441188 A JP3441188 A JP 3441188A JP H01208706 A JPH01208706 A JP H01208706A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- write current
- hda
- printed circuit
- circuit board
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、電子計算機、電子計算機用周辺端末機等に
使用される磁気ディスク装置に関するものである。
使用される磁気ディスク装置に関するものである。
[従来の技術]
一般に、磁気ディスク装置は、複数枚の磁気ディスク(
磁気媒体)を支持して回転させるシャフトと、各磁気デ
ィスクに対向可能な複数の磁気ヘッドを支持するキャリ
ッジと、このキャリッジを進退させるボイスコイルモー
タとをそなえており、ボイスコイルモータによりキャリ
ッジを移動させることによって、磁気ヘッドを、磁気デ
ィスクに対向する作動位置と、磁気ディスクから退避す
る退避位置とに位置決めするようになっている。
磁気媒体)を支持して回転させるシャフトと、各磁気デ
ィスクに対向可能な複数の磁気ヘッドを支持するキャリ
ッジと、このキャリッジを進退させるボイスコイルモー
タとをそなえており、ボイスコイルモータによりキャリ
ッジを移動させることによって、磁気ヘッドを、磁気デ
ィスクに対向する作動位置と、磁気ディスクから退避す
る退避位置とに位置決めするようになっている。
この磁気ディスク装置の磁気ヘッド、磁気ディスク実装
部分には、塵埃の進入を防止するための密閉構造が採用
されている。この密閉構造としては、一般に、ヘッド・
ディスク・アッセンブリ(以下、略してHDAという)
が用いられている。
部分には、塵埃の進入を防止するための密閉構造が採用
されている。この密閉構造としては、一般に、ヘッド・
ディスク・アッセンブリ(以下、略してHDAという)
が用いられている。
第2図は例えば特開昭60−143404号公報に示さ
れた従来の磁気ディスク装置を示す回路構成図であり、
図において、IAは密閉容器としてのHDA、2は磁気
ヘッド、3は磁気ヘッド2に接続されたヘッドICで、
HDAIA内に、磁気ヘッド2.ヘッドIC3,図示し
ない磁気ディスク等が密閉状態で実装されている。また
、4はヘッドIC3およびコントローラ5に接続されH
DAIA外に配置された書込電流設定回路で、この書込
電流設定回路4は、コントローラ5からの論理信号レベ
ルに応じて、磁気ヘッド2により磁気ディスクにデータ
を記録する際の最適書込電流を設定するものである。さ
らに、8Aは書込電流設定回路4およびコントローラ5
を有してHD AIAに接続されるプリント基板である
。
れた従来の磁気ディスク装置を示す回路構成図であり、
図において、IAは密閉容器としてのHDA、2は磁気
ヘッド、3は磁気ヘッド2に接続されたヘッドICで、
HDAIA内に、磁気ヘッド2.ヘッドIC3,図示し
ない磁気ディスク等が密閉状態で実装されている。また
、4はヘッドIC3およびコントローラ5に接続されH
DAIA外に配置された書込電流設定回路で、この書込
電流設定回路4は、コントローラ5からの論理信号レベ
ルに応じて、磁気ヘッド2により磁気ディスクにデータ
を記録する際の最適書込電流を設定するものである。さ
らに、8Aは書込電流設定回路4およびコントローラ5
を有してHD AIAに接続されるプリント基板である
。
また、第3図は書込電流設定回路4の詳細を示す回路図
であり1図において、6,7は書込電流設定抵抗(それ
ぞれ抵抗値RAI RB)である。
であり1図において、6,7は書込電流設定抵抗(それ
ぞれ抵抗値RAI RB)である。
次に動作について説明する。書込電流は、書込電流設定
回路4における書込電流設定抵抗6,7の抵抗値RAt
RBとコントローラ5から送られてくる論理信号レベ
ルとにより決定される。
回路4における書込電流設定抵抗6,7の抵抗値RAt
RBとコントローラ5から送られてくる論理信号レベ
ルとにより決定される。
ここで、磁気ディスクの内周側と外周側とで書込電流を
2段階に切り換える場合を説明する。磁気ヘッド2が内
周側のときには、コントローラ5からの論理信号レベル
をHighレベル(例えば1.5V)として、書込電流
設定抵抗6の抵抗値RAのみで書込電流を決める(書込
電流設定定数をKとするとその書込電流値はK / R
A )一方、磁気ヘッド2が外周側のときには、コント
ローラ5からの論理信号レベルをLowレベル(例えば
OV)とし、書込電流設定抵抗6,7の抵抗値RAt
RBが並列接続された場合と同様に作用させ、その書込
電流値を(K/RA)+(K/Re)とする。
2段階に切り換える場合を説明する。磁気ヘッド2が内
周側のときには、コントローラ5からの論理信号レベル
をHighレベル(例えば1.5V)として、書込電流
設定抵抗6の抵抗値RAのみで書込電流を決める(書込
電流設定定数をKとするとその書込電流値はK / R
A )一方、磁気ヘッド2が外周側のときには、コント
ローラ5からの論理信号レベルをLowレベル(例えば
OV)とし、書込電流設定抵抗6,7の抵抗値RAt
RBが並列接続された場合と同様に作用させ、その書込
電流値を(K/RA)+(K/Re)とする。
例えば、書込電流設定定数Kが100のとき、最適書込
電流が、内周側で10mA、外周側で20mAである磁
気ディスクを用いる場合、 l0IIIA:100/
RAよりRA=10にΩ、20mA=100・(1/
RA+ 1 / R8)よりRB=10にΩと設定され
る。同様に、内周側で20IIA、外周側で40mAで
ある磁気ディスクを用いる場合には、RA=5にΩ、R
B=5にΩと設定される。
電流が、内周側で10mA、外周側で20mAである磁
気ディスクを用いる場合、 l0IIIA:100/
RAよりRA=10にΩ、20mA=100・(1/
RA+ 1 / R8)よりRB=10にΩと設定され
る。同様に、内周側で20IIA、外周側で40mAで
ある磁気ディスクを用いる場合には、RA=5にΩ、R
B=5にΩと設定される。
書込電流の最適設定値は、磁気ヘッド2と磁気ディスク
(図示せず)との電磁変換特性のバラツキを考慮して、
一般的には読出電圧値のピーク点に対応する書込電流値
の110%となる。この最適設定値に書込電流を設定す
ると、はぼ装置に記憶されるデータの信頼性の尺度を示
すマージンが最大と、なる。
(図示せず)との電磁変換特性のバラツキを考慮して、
一般的には読出電圧値のピーク点に対応する書込電流値
の110%となる。この最適設定値に書込電流を設定す
ると、はぼ装置に記憶されるデータの信頼性の尺度を示
すマージンが最大と、なる。
通常、読出電圧値がピークとなる書込電流は、同一磁気
ディスクでは外周側が内周側に比べて大きく、また、磁
気ディスクの磁性膜の特性によっても異なる。例えば、
磁性膜の起磁力が大きい程、読出電圧値のピーク点に対
応する書込電流が大きくなる。そこで、一般的な磁気デ
ィスク装置では、より書込電流の最適化をはかるため、
磁気ディスクの半径方向の位置により2〜8段階の電流
切換を実施している(第3図に示す書込電流設定回路4
は前述の通り2段階切換式のものである)。
ディスクでは外周側が内周側に比べて大きく、また、磁
気ディスクの磁性膜の特性によっても異なる。例えば、
磁性膜の起磁力が大きい程、読出電圧値のピーク点に対
応する書込電流が大きくなる。そこで、一般的な磁気デ
ィスク装置では、より書込電流の最適化をはかるため、
磁気ディスクの半径方向の位置により2〜8段階の電流
切換を実施している(第3図に示す書込電流設定回路4
は前述の通り2段階切換式のものである)。
[発明が解決しようとする課題]
従来の磁気ディスク装置は以上のように構成されている
ので、磁気ディスクの特性が、メーカーの違い等により
変化すると、書込電流の設定値を変える必要が生じ、磁
気ディスクの特性の違いにより磁気ディスク装置を形成
するプリント基板8A上に搭載された書込電流設定回路
4の回路定数を変更する必要が生じる。このため、従来
の磁気ディスク装置では、HD A I A内の磁気デ
ィスクの特性が変わった場合、その特性に応じた最適書
込電流を設定しうる書込電流設定回路4を有する他のプ
リント基板8Aを準備する必要があり、異なる特性の磁
気ディスクをもつHDAIAどうし又はプリント基板8
Aどうしを互いに交換するは不可能であった。
ので、磁気ディスクの特性が、メーカーの違い等により
変化すると、書込電流の設定値を変える必要が生じ、磁
気ディスクの特性の違いにより磁気ディスク装置を形成
するプリント基板8A上に搭載された書込電流設定回路
4の回路定数を変更する必要が生じる。このため、従来
の磁気ディスク装置では、HD A I A内の磁気デ
ィスクの特性が変わった場合、その特性に応じた最適書
込電流を設定しうる書込電流設定回路4を有する他のプ
リント基板8Aを準備する必要があり、異なる特性の磁
気ディスクをもつHDAIAどうし又はプリント基板8
Aどうしを互いに交換するは不可能であった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、特性の異なる磁気ディスクを使用しても、密
閉容器(HDA)とプリント基板との互換性を極めて容
易に保てる磁気ディスク装置を得ることを目的とする。
たもので、特性の異なる磁気ディスクを使用しても、密
閉容器(HDA)とプリント基板との互換性を極めて容
易に保てる磁気ディスク装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る磁気ディスク装置は、書込電流設定回路
を、磁気ヘッドおよび磁気ディスクを収容する密閉容器
内に設けたものである。
を、磁気ヘッドおよび磁気ディスクを収容する密閉容器
内に設けたものである。
[作 用]
この発明における磁気ディスク装置では、書込電流設定
回路を、書込電流に影響を及ぼす磁気ディスクと同一ブ
ロック内つまり密閉容器(HDA)内に納めることによ
り、上記磁気ディスクの特性に対応する書込電流が上記
密閉容器内で設定されることになる。従って、上記磁気
ディスクの特性が異なっていても、上記書込電流設定回
路を制御するコントローラを有する一定のプリント基板
を、上記密閉容器内の上記書込電流設定回路に接続すれ
ば、磁気ディスク装置は所定の動作を実行することがで
きる。
回路を、書込電流に影響を及ぼす磁気ディスクと同一ブ
ロック内つまり密閉容器(HDA)内に納めることによ
り、上記磁気ディスクの特性に対応する書込電流が上記
密閉容器内で設定されることになる。従って、上記磁気
ディスクの特性が異なっていても、上記書込電流設定回
路を制御するコントローラを有する一定のプリント基板
を、上記密閉容器内の上記書込電流設定回路に接続すれ
ば、磁気ディスク装置は所定の動作を実行することがで
きる。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例による磁気ディスク装置を示す
回路構成図であり、この第1図において、1は密閉容器
としてのHDA、2は磁気ヘッド、3は磁気ヘッド2に
接続されたヘッドIC14はヘッドIC3およびコント
ローラ5に接続されてこのコントローラ5からの論理信
号レベルに応じて磁気ヘッド2により磁気ディスクにデ
ータを記録する際の最適書込電流を設定する書込電流設
定回路であり1本実施例においては、HDAl内に、磁
気ヘッド2.ヘッドIC3,図示しない磁気ディスクお
よび書込電流設定回路4が密閉状態で実装されている。
図はこの発明の一実施例による磁気ディスク装置を示す
回路構成図であり、この第1図において、1は密閉容器
としてのHDA、2は磁気ヘッド、3は磁気ヘッド2に
接続されたヘッドIC14はヘッドIC3およびコント
ローラ5に接続されてこのコントローラ5からの論理信
号レベルに応じて磁気ヘッド2により磁気ディスクにデ
ータを記録する際の最適書込電流を設定する書込電流設
定回路であり1本実施例においては、HDAl内に、磁
気ヘッド2.ヘッドIC3,図示しない磁気ディスクお
よび書込電流設定回路4が密閉状態で実装されている。
また、8は書込電流設定回路4を制御するコントローラ
5を有してHDAlに接続されるプリント基板である。
5を有してHDAlに接続されるプリント基板である。
なお、書込電流設定回路4は、第3図に示すものと同様
に、書込電流設定抵抗6,7から構成され、コントロー
ラ5から送られてくる論理信号レベルにより制御されて
、磁気ディスクの内周側と外周側とで書込電流を2段階
に切り換えるものとする。
に、書込電流設定抵抗6,7から構成され、コントロー
ラ5から送られてくる論理信号レベルにより制御されて
、磁気ディスクの内周側と外周側とで書込電流を2段階
に切り換えるものとする。
次に、上述のととく構成された本実施例の磁気ディスク
装置の動作について説明する。
装置の動作について説明する。
通常の磁気ディスク装置としての動作は従来装置と全く
同様であるので、その説明は省略する。
同様であるので、その説明は省略する。
本実施例では、書込電流設定回路4が、書込電流に影響
を及ぼす磁気ディスクと同一ブロックであるHDAl内
に収納されているため、磁気ディスクの特性に対応する
最適書込電流がHDAl内で設定される。
を及ぼす磁気ディスクと同一ブロックであるHDAl内
に収納されているため、磁気ディスクの特性に対応する
最適書込電流がHDAl内で設定される。
従って、磁気ディスクの特性が異なっても、コントロー
ラ5を有するプリント基板8は一定のものでよく、この
一定のプリント基板8をHDA l内の書込電流設定回
路4に接続すれば、磁気デイ−スフ装置は所定の動作を
実行することができる。
ラ5を有するプリント基板8は一定のものでよく、この
一定のプリント基板8をHDA l内の書込電流設定回
路4に接続すれば、磁気デイ−スフ装置は所定の動作を
実行することができる。
これにより、HDAl内の磁気ディスクの特性が変わっ
ても、HDAIにその外部から接続されるプリント基板
8には全く影響はなく、異なる特性の磁気ディスクをも
つHD A lどうし又はプリント基板8Aどうしを互
いに交換することが可能となり、HDAlとプリント基
板8との互換性を極めて容易に保てるようになる。
ても、HDAIにその外部から接続されるプリント基板
8には全く影響はなく、異なる特性の磁気ディスクをも
つHD A lどうし又はプリント基板8Aどうしを互
いに交換することが可能となり、HDAlとプリント基
板8との互換性を極めて容易に保てるようになる。
例えば、ある磁気ディスク装置■と、特性の異なる他の
磁気ディスク装置■とがあって、磁気ディスク装置■の
プリント基板に故障が生じるとともに磁気ディスク装置
■のHDA内に故障が生じた場合には、磁気ディスク装
置■のHDAと磁気ディスク装置■のプリント基板とを
接続することで、1台の正常な磁気ディスク装置を得る
ことが可能となるのである。
磁気ディスク装置■とがあって、磁気ディスク装置■の
プリント基板に故障が生じるとともに磁気ディスク装置
■のHDA内に故障が生じた場合には、磁気ディスク装
置■のHDAと磁気ディスク装置■のプリント基板とを
接続することで、1台の正常な磁気ディスク装置を得る
ことが可能となるのである。
なお、上記実施例では、HDAl内での書込電流設定値
を磁気ディスクの半径方向位置で2段階制御する場合に
ついて説明したが、これに限定されるものではなく、書
込電流設定値が一定でもあるいは複数段(無段階も含む
)でもよいことは言うまでもない。
を磁気ディスクの半径方向位置で2段階制御する場合に
ついて説明したが、これに限定されるものではなく、書
込電流設定値が一定でもあるいは複数段(無段階も含む
)でもよいことは言うまでもない。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、書込電流設定回路を
密閉容器(HDA)内に収納して、磁気ディスクの特性
に対応する最適書込電流を上記密閉容器内で設定するよ
うに構成したので、密閉容器内の磁気ディスクの特性が
変わっても、密閉容器にその外部から接続されるプリン
ト基板等には全く影響が及ぶことはなくなり、異なる特
性の磁気ディスクをもつ密閉容器どうし又はプリント基
板どうしを互いに交換することが可能となって、密閉容
器とプリント基板との互換性を極めて容易に保てる効果
がある。また、特性の異なる複数メーカーの磁気ディス
クの使用も容易にできるため、磁気ディスク調達の面に
おいても有利となる。
密閉容器(HDA)内に収納して、磁気ディスクの特性
に対応する最適書込電流を上記密閉容器内で設定するよ
うに構成したので、密閉容器内の磁気ディスクの特性が
変わっても、密閉容器にその外部から接続されるプリン
ト基板等には全く影響が及ぶことはなくなり、異なる特
性の磁気ディスクをもつ密閉容器どうし又はプリント基
板どうしを互いに交換することが可能となって、密閉容
器とプリント基板との互換性を極めて容易に保てる効果
がある。また、特性の異なる複数メーカーの磁気ディス
クの使用も容易にできるため、磁気ディスク調達の面に
おいても有利となる。
第1図はこの発明の一実施例による磁気ディスク装置を
示す回路構成図、第2図は従来の磁気ディスク装置を示
す回路構成図、第3図は従来装置における書込電流設定
回路の詳細を示す回路図である。 図において、1〜密閉容器としてのヘッド・ディスク・
アッセンブリ(HDA)、2・−・・磁気ディスク、4
・−・書込電流設定回路、8・−プリント基板。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
示す回路構成図、第2図は従来の磁気ディスク装置を示
す回路構成図、第3図は従来装置における書込電流設定
回路の詳細を示す回路図である。 図において、1〜密閉容器としてのヘッド・ディスク・
アッセンブリ(HDA)、2・−・・磁気ディスク、4
・−・書込電流設定回路、8・−プリント基板。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
Claims (1)
- 磁気ヘッドおよび磁気ディスクを実装して収容する密閉
容器と、上記磁気ヘッドにより上記磁気ディスクにデー
タを記録する際の最適書込電流を設定しうる書込電流設
定回路とを有する磁気ディスク装置において、上記書込
電流設定回路が上記密閉容器内に設けられたことを特徴
とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3441188A JPH01208706A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3441188A JPH01208706A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01208706A true JPH01208706A (ja) | 1989-08-22 |
Family
ID=12413449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3441188A Pending JPH01208706A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01208706A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5675446A (en) * | 1992-03-30 | 1997-10-07 | Fujitsu Limited | Method of controlling magnetic disk unit based on version data |
| WO2007077881A1 (ja) * | 2006-01-05 | 2007-07-12 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | アイオノマー樹脂組成物及びそれを用いた熱収縮チューブ |
-
1988
- 1988-02-16 JP JP3441188A patent/JPH01208706A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5675446A (en) * | 1992-03-30 | 1997-10-07 | Fujitsu Limited | Method of controlling magnetic disk unit based on version data |
| WO2007077881A1 (ja) * | 2006-01-05 | 2007-07-12 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | アイオノマー樹脂組成物及びそれを用いた熱収縮チューブ |
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