JPH01208821A - コイル部品およびその製造方法 - Google Patents

コイル部品およびその製造方法

Info

Publication number
JPH01208821A
JPH01208821A JP63034243A JP3424388A JPH01208821A JP H01208821 A JPH01208821 A JP H01208821A JP 63034243 A JP63034243 A JP 63034243A JP 3424388 A JP3424388 A JP 3424388A JP H01208821 A JPH01208821 A JP H01208821A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
winding
coil
lead
terminal
bobbin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63034243A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2523762B2 (ja
Inventor
Tatsuya Mori
龍哉 森
Yoshikazu Hamazawa
浜沢 良和
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP63034243A priority Critical patent/JP2523762B2/ja
Publication of JPH01208821A publication Critical patent/JPH01208821A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2523762B2 publication Critical patent/JP2523762B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)
  • Coils Of Transformers For General Uses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は各種電子機器に利用されるコイル部品およびそ
の製造方法に関するものである。
従来の技術 従来、この種のコイル部品は、第19図、第20図、第
21図に示すような構成であった。第19図で、20は
フェライトでできた口字形閉磁路磁心、21および22
はボリブロピレンヲ射出成形して形成した両端および中
間に鍔をもち、これを2分割して構成した成形を備え、
23はフェノール樹脂を射出成形した端子板、24は端
子板23に植設したピン端子、26は成形ボビン21お
よび22の一端の鍔の外側面に同時成形された歯車であ
る。また、第20図において26はコイル、27はポリ
アミドを用いた線止め接着材である。さらに、第21図
において28および29は成形ボビン21.22の鍔に
設けたリード溝、30.31は巻始めリード、25は歯
車、32は駆動用歯車である。以上のように構成された
従来のコイル部品の製造方法としては、組合せて一体化
した成形ボビン21.22に設けられたリード溝28.
29に引き出しリードの先端をボビン回転時に磁心2o
に接触しないように収納し、歯車26に駆動用歯車32
をかみ合わせて成形ボビン21.22を回転し巻線を開
始する。巻線終了後、巻線が緩るまないように第20図
に示す線止め27により固定する。その後巻始めリード
30゜31をリード溝28.29から起こして、端子板
23と成形ボビン21.22を嵌合固定し、巻始めリー
ド、巻終りリード共ピン端子24に巻付はハンダ付して
製造していた。
発明が解決しようとする課題 このような従来の構成では巻始めリード30゜31を支
持するためリード溝28.29が必要であるが、製造後
は全く不要である。また、歯車25も製造後は全く不要
であシ、それはコイル部へのスペース制約、形状寸法に
影響を与え、閉磁路磁心2oの磁路長増加、断面積の減
少1巻数の制約減少によるインダクタンスの低下、もし
くは直流抵抗の増加等、性能上好ましくないものであっ
た。さらに閉磁路磁心20の内側を成形ボビン21.2
2を回転させて巻線するため、ピン端子24はボビン2
1.22に直接値設した場合その長さにより閉磁路磁心
20は形状、磁路長が増大しピン端子24の直接植設は
困難であり、端子板23を成形して別個に準備し、ピン
端子24を事前に植設しておく必要があり部品点数が増
しコスト高になる。尚、この場合解決手段として閉磁路
磁心20の内寸法をピン端子24が回転できる範囲で大
きくしておく方法があるが、ピン端子24の成形ボビン
21.22からの突出し寸法は3〜smm要求されるの
で、本来1QIT1m程度の高さのコイル部品が15〜
17mmになり実用的でない。さらに成形ボビン21.
22と端子板23を別けた構成の欠点としては、巻始め
リード30.31はまずリード溝28.29に支持して
おき、巻線終了後、リード溝28.29から起こし、端
子板23を成形ボビン21.22に嵌合後、ピン端子2
4に巻き付ける必要がある。同様に巻終りリードも、直
接ビン端子24に巻付けることができないので、線止め
接着材27により固定しておく必要があり、端子板23
をボビン21.22に嵌合後、ピン端子24に巻付ける
必要がある。このような製造方法は、巻始めリード、巻
終りリードの巻線作業とビン巻付は配線作業が、分断さ
れるため、機械化が困難で手作業になってしまい、量産
化には向かないし、付帯作業も増えコスト高になるとい
う多くの問題があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので、閉磁路磁
心の内寸法を大きくすることなしに、巻線作業と配線作
業の機械化が可能になシ、低コストで生産性の向上が実
現できるコイル部品およびその製造方法を提供すること
を目的とするものである。
課題を解決するための手段 この課題を解決するために本発明は、閉磁路で構成され
た磁心K、2個の分割された両端にツバを持つコイルボ
ビンを磁心と嵌合させ、このコイルボビンのツバ内部に
リード巻付部を設け、ツバ内部に設けたリード巻付部に
コイル巻始めリードを直接巻付け、あらかじめコイルボ
ビンの一部に設けた歯車部に、駆動源によって回転する
歯車をかみ合わせて、コイルボビンを回転させて巻線を
施し、この巻線の巻終シリードをリード巻付部に直接巻
付け、その後、リード巻付部に設けた孔にピン端子を挿
入し、リード線が巻付けられたリード巻付部とピン端子
とをハンダ付けするものである。
作用 上述のように閉磁路で構成された磁心に2個の・−z 
イルボビンe1合させ、そのコイルボビンのソバ内部に
リード巻付部を設け、巻始め1巻終りリードをこのリー
ド巻付部に直接巻付けた後にピン端子をボビンへ挿入す
ることにより、従来の巻線および配線作業の機械化を容
易にすることができる。
実施例 以下、本発明の実施例を添付の図面を用いて説明する。
第1図、第2図は本発明の第1の実施例によるもので、
第1図はコイル部品の分解斜視図で、第2図はピン6及
びピン端子孔7.8の位置する部分の拡大斜視図である
。第3図は完成したコイル部品の斜視図であり、1はフ
ェライトにより口字状に形成された磁心、2および4は
樹脂により成形された両端にツバをもった2分割された
コイルボビンで、2つを突合せることにょシ1個のコイ
ルボビンを構成する。3および5はコイルボビン2.4
の一部に同時成形された歯車である。6及び9は下端部
を口字状に形成したピンでコイルボビン2.4の外側の
鍔の一部の切欠部16に植設されている。11.11’
はピン6及び9のリード線巻き付は部、12はピン端子
−13,13’はコイル、14はコイルボビン2.4に
一体に形成された歯車3.5を回転させるだめの駆動歯
車である。
以上のように構成された本発明によるコイル部品の製造
方法としては、磁心1に接触しないように嵌合されたコ
イルボビン2.4にピン6.9を植設し、巻始めリード
10を直接巻付は第6図に示スようにボビン2,4の歯
車3.6に駆動歯車14を噛合わせてボビン2.4を回
転させて巻線を行う。巻線終了後、巻終りリードも残り
のピン6.9に直接巻付け、ピン6.9の前方に設けた
端子孔7.8にピン端子12を第3図、第4図に示すよ
うに挿入してピン6.9の口字状部にピン端子12が位
置するようにし、リード線が巻付けられたピン6.9と
同時にハンダ付けを行う。ここで、前記の第1図の実施
例では中央ソバ内に歯車3.5を設けた場合について説
明したが、両端のツバの両方又は片面の局面に歯車を設
けた場合も同様に巻線1巻付けを行うことができる。そ
して、上記の実施例では口字状の磁心1を垂直に固定し
た形状について示したが、第6図のように口字状の磁心
1を水平に固定することも可能であるのは言うまでもな
い。さらに第7図のように、口字状磁心1の中央磁路部
にボビン2.4を組合せて巻線1巻付けを行うこともで
きる。
次に第8図〜第11図に示す第2の実施例について説明
する。第1の実施例と異なる点は、下部に口字状部をも
ったピン6.9に代って中央に端子孔7.8を形成した
金属よりなる円錐台状のリング6M!L 、 9&をボ
ビン2.4の鍔の切欠部15に植設し、このリング6a
 、9&に巻線の巻始めリードIQ、巻終りリードを巻
付けるようにし、巻線後、端子孔8にピン端子12を圧
入し、ハンダ付けをしてコイル130両端のリード七ピ
ン端子12とを電気的に接続するものである。
続いて第12図〜第16図を用いて第3の実施例を説明
する。ここで示す実施例はボビン2.4の鍔に階段状の
切欠部15iaを設け、この切欠部15NCL字状に折
曲された端子6b、9bを両端が異なる部分に突出する
ようにインサート成形し、コイル13の巻始めリード1
0を端子6b。
9bの一方の突出部に巻付け、ボビン2 、4’kta
徂3.5を利用して回転させて巻線した後、端子6b 
、9bの他方の突出部に近接した位置に設けた端子孔7
.8にピン端子12を圧入し、リードの巻付部、端子6
b、9bとピン端子12との接触部をハンダによシ接続
することにより完成品とするものである。
更に第16図〜第18図を用いて第4の実施例について
説明する。ここで示す実施例はボビン2゜4の切欠部1
5に中央に端子孔7.8を備え、高さ方向の中間部に端
子孔8に通じる開口16を形成した突出部60.90を
設け、磁心1にボビン2.4を組込んだ後、巻始めリー
ド1oを突出部6C,90の開口16を設けた部分に巻
付け、歯車3.5を利用してボビン2.4を回転させテ
巻線を行い、コイル13を形成した後、巻終りリードを
突出部60,9cに巻付け、ボビン2.4の鍔に設けた
端子孔7.8に上方からピン端子12を第18図axc
に示すように圧入し、開口16を介してリードとピン端
子12との接触部をハンダ付して完成品とする。
以上第1〜第4の実施例を説明してきたが、ボビン2.
4の鍔の一部に形成した切欠部16にリードの巻付けを
行うピン6.9.リングla 、 94、端子sb、g
bまたは突出部60.90を設け、このリードの巻付部
に近接した位置にコイル13を巻回した後ピン端子12
を圧入してリードとピン端子12とを直接あるいは間接
的にハンダ付けしようとするものである。
このいずれの実施例において、リードを巻付ける部分は
、コイル13を巻回する際にボビン2゜4を磁心1を中
心に回転させるときに支障にならない大きさとすること
ができ、巻線後にピン端子12を圧入することで生産性
の効率化を図るものである。
発明の効果 以上のように本発明によれば、リード溝のスペースを無
くすことができ、さらに歯車を中央もしくはツバ而に設
けることによシ、従来の磁心の断面積で磁路長を短かく
することが可能であシ、インダクタンス、直流抵抗等の
性能を劣化することなしに、部品点数を削除することが
でき、さらに巻線作業と配線作業が分断されないため、
機械化が可能になり、生竜件の向上に貢献できるため、
大きく低コスト化が実現できるなど、優れた効果が得ら
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるコイル部品の分解斜視
図、第2図はリード巻付は部の拡大斜視図、第3図は完
成した本発明の一実施例によるコイル部品の斜視図、第
4図はピン端子挿入後のリード巻付は部の拡大斜視図、
第5図は本発明の一実施例によるコイル部品の巻線工程
途上の側面図、第6図、第7図は池の実施例の巻線前の
コイル斜視図、第8図は第2の実施例の分解斜視図、第
9図はリード巻付部の斜視図、第10図は同コイル。 部品の完成品の斜視図、第11図は同リード巻付部の斜
視図、第12図は第3の実施例の分解斜視図、第13図
は巻線前の斜視図、第14図a、bはリードの巻付けと
接続の工程を示す正面図、第15図は完成品の斜視図、
第16図は第4の実施例の分解斜視図、第17図は巻線
前の斜視図、第18図a−cは巻線、配線工程を示す説
明図、第19図は従来のコイル部品の分解斜視図、第2
0図は第19図を組み立てて完成した従来のコイル部品
の斜視図、第21図は従来のコイル部品の巻線工程途上
の側面図である。 1・・・・・・磁心、2.4・・・・・・を備え、3.
5・・・・・・歯車、6,611,6kk、6Q、9,
9tL、9b、90・・・・・・ピン、リング、端子、
突出部、了、8・・・・・・端子孔、10・・・・・・
リード線巻付は部、11.11’・・・・・・巻付部、
12・・・・・・ピン端子、13・・・・・・コイル、
14・・・・・・駆動歯車、15・・・・・・切欠部、
16・・・・・・開口。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 3.5 第6図 第8図 第10図 19′ a 笥】】図 第12図 第14図 ρ 第16図 第17図 In18図 第19図 第20図 第21図 Q

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)閉磁路で構成された磁心に、両端に鍔をもち2分
    割されたコイルボビンに歯車部を設け、このコイルボビ
    ンに歯車部を利用して巻回したコイルを備え、上記コイ
    ルボビンの鍔の一部に切欠部を設け、この切欠部にコイ
    ルの巻始めおよび巻終りのリードを巻付ける巻付部を設
    け、この巻付部の近傍にピン端子を取付け、このピン端
    子と巻付部をハンダにより接続したコイル部品。
  2. (2)閉磁路で構成された磁心に、両端にツバを持った
    コイルボビンを磁心に対して2分割し、分割部を利用し
    て磁心に嵌合し、このコイルボビンの鍔の一部に形成し
    た切欠部にコイルのリード巻付ける巻付部を設け、さら
    にその近くにピン端子挿入用孔を設け、コイル巻始めリ
    ードをリード巻付部に巻付け、あらかじめコイルボビン
    の一部に設けた歯車部に駆動源により回転する歯車をか
    み合わせて、コイルボビンを回転させて巻線してコイル
    を構成し、巻終りリードはもう片方のリード巻付部に巻
    付け、ピン端子挿入用孔にピン端子を挿入した後リード
    が巻付けられた巻付部とピン端子をハンダ付けするコイ
    ル部品の製造方法。
  3. (3)リードを巻付ける巻付部を下部にコ字状部を備え
    たピンとした請求項2記載のコイル部品の製造方法。
  4. (4)リードを巻付ける巻付部を中央に端子孔を形成し
    た円錐台状のリングとした請求項2記載のコイル部品の
    製造方法。
  5. (5)リードを巻付ける巻付部を、コイルボビンの鍔に
    設けた階段状の切欠部に両端が異なる位置に突出するL
    字状の端子とし、リードをこの端子の一端に巻付け、ピ
    ン端子を端子の他端にハンダ付けする請求項2記載のコ
    イル部品の製造方法。
  6. (6)リードを巻付ける巻付部を、ボビンと一体に成形
    され中間部に開口をもち中央に端子孔を備えた突出部と
    した請求項2記載のコイル部品の製造方法。
JP63034243A 1988-02-17 1988-02-17 コイル部品およびその製造方法 Expired - Fee Related JP2523762B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63034243A JP2523762B2 (ja) 1988-02-17 1988-02-17 コイル部品およびその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63034243A JP2523762B2 (ja) 1988-02-17 1988-02-17 コイル部品およびその製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01208821A true JPH01208821A (ja) 1989-08-22
JP2523762B2 JP2523762B2 (ja) 1996-08-14

Family

ID=12408719

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63034243A Expired - Fee Related JP2523762B2 (ja) 1988-02-17 1988-02-17 コイル部品およびその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2523762B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0587914U (ja) * 1992-04-23 1993-11-26 株式会社トーキン ピン端子付コイル
JP2007207788A (ja) * 2006-01-30 2007-08-16 Tdk Corp コイル部品の製造方法及び筒状ボビン
WO2015194528A1 (ja) * 2014-06-19 2015-12-23 コニカミノルタ株式会社 非破壊検査装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0587914U (ja) * 1992-04-23 1993-11-26 株式会社トーキン ピン端子付コイル
JP2007207788A (ja) * 2006-01-30 2007-08-16 Tdk Corp コイル部品の製造方法及び筒状ボビン
WO2015194528A1 (ja) * 2014-06-19 2015-12-23 コニカミノルタ株式会社 非破壊検査装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2523762B2 (ja) 1996-08-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS62230015A (ja) コイル部品の製造方法
JPS63219113A (ja) コイル部品の製造方法
JP2523762B2 (ja) コイル部品およびその製造方法
JP2006511189A (ja) 電気機械
US4799310A (en) Method for manufacturing a bar antenna
JPS6123307A (ja) 電気巻線部品におけるピン状端子
JP3064492B2 (ja) 表面実装型線輪部品の製造方法
JP2000102204A (ja) コイルボビン及びコイル装置
JP3409009B2 (ja) スイッチングトランス
JPH04183257A (ja) 永久磁石型パルスモータ
JPS636824A (ja) チツプ・インダクタの製造方法
JPH06333767A (ja) コモンモードチョークコイルの製造方法
JPH09148149A (ja) コイル装置およびその製造方法
JPH05191943A (ja) コンデンサ誘導電動機
JP2936017B2 (ja) トランス用ボビンの製造方法
JP2007207788A (ja) コイル部品の製造方法及び筒状ボビン
JPH01162303A (ja) ボビン付コイル
JPS60224210A (ja) 変成器の製造法
JPH0736253U (ja) 電磁カウンタ
JP2799099B2 (ja) コイル部品の製造方法
JP2656652B2 (ja) トランス
JPH02256212A (ja) コイルボビンおよびトランス
JPH07130555A (ja) チョークコイル
JPH043453Y2 (ja)
JP2518241Y2 (ja) コンバータトランス

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees