JPH01210236A - 選択組付指示装置 - Google Patents

選択組付指示装置

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JPH01210236A
JPH01210236A JP3287988A JP3287988A JPH01210236A JP H01210236 A JPH01210236 A JP H01210236A JP 3287988 A JP3287988 A JP 3287988A JP 3287988 A JP3287988 A JP 3287988A JP H01210236 A JPH01210236 A JP H01210236A
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Kenichi Konno
今野 憲一
Kazuo Shirofu
白府 一夫
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KURIEITEIBU SYST KK
Toyota Motor Corp
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KURIEITEIBU SYST KK
Toyota Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、互に異なるラインから供給されてくる2種以
上の部品を組付けるに際し、各組付部品に表示されてい
る加工精度ランクを一つのCRTモニタに同時に表示し
、組付作業者がそれを見て組付後の総合的な加工精度を
容易に知ることができ、スペーサ等の調整部材が必要な
場合には最適な調整部材を容易かつ正確に選択できるよ
うにした選択組付指示装置に関する。
[従来の技術] 加工精度ランクが文字(符号、数字を含む)で表示され
た複数の組付部品を組付けるに際し、テレビカメラ等に
よりこれらの加工精度ランクを撮像し、CRTモニタに
表示して組付作業者が見ることができるようにすれば、
組付作業者は組付後の精度等を知ることができ、必要に
応じてスペーサ等の調整部材を組付けることもできるし
その調整部材をその部品組合せに最適なサイズに選択す
ることもでき、生産管理上極めて便利である。
このようなテレビカメラを用いる方法として、第8図に
示すように、複数台のテレビカメラ5a、5b、5Gに
よる撮像画像を、同期信号発生器33からの同期信号3
7に基づきアナログスイッチ素子等を用いたビデオ信号
スイッチ回路32により高速で切換え、合成した画像を
CRTモニタ34に表示する方式と、第9図に示すよう
に、上記ビデオ信号スイッチ回路32からの信号をA/
D (アナログ/デジタル)変換部35により変換して
フレームメモリ36に記憶をもたゼる方式とがめる。
[発明が解決しようとする課題] ところが上記のような方式により、撮像された画像を一
つの画面に合成しようとすると、以下のにうな問題が生
じる。
ば)第10図げ)ないしへ)に示すように、合成された
画面34a、 34b、 34c、 34d、 34e
、 34fの構成が2等分、3等分、4等分、6等分、
8等分、・・・・・・・・・及びその組合せとなり、必
要な部分を任意の位置に表示するようなきめ細い設定(
画面配置)かできない。きめ細い設定を従来技術で実現
しようとすると数十〜数百のスイッチ回路が必要となり
、極めて複雑な調整を要する。
I合成表示されたCRT画面上の文字の大きさ、文字ピ
ッチ等が撮像したテレビカメラ毎に異なり、見にくい。
撮像画像と表示画像が1:1のため、たとえば第11図
に示すように、ワーク1a、1b、1Cに表示されてい
る加工精度ランクを表わす文字が、各々そのままの大き
さでCR下モニタ34に表示され、見にくい。
C)さらに従来技術では、撮像しようとする部品(以後
ワークと略す)が各テレビカメラの前に同時に位置決め
され、同時に撮像する必要がある。
これは同一のワークの異なる部位を撮像する場合は問題
とならないが、異なる複数(又は接種類〉のワークを撮
像しようとする場合は、各ワークがテレビカメラの前に
位置決めされるタイミングが異なるので、複数のワーク
を同時に撮像することはできない。
なあ、一般に流れ作業の生産ラインは数秒〜数分のタク
トで各種類のワークが流れており、各種類のワーク間で
は数秒〜数分の遅れ、進みが許容されている。つまり数
秒〜数分の誤差を持った同期で流れており、一部のワー
クの遅れにより全ラインが停止することを防止している
。無理に各ワークを一定時間停止させると、全ラインが
一時停止することになり、生産効率低下という問題が発
生する。
本発明は、異なるラインから供給されてくる複数の部品
を組付Cブる工程において、各組付部品に表示されてい
る加工精度ランクを最も見やすい状態で一つのCRTモ
ニタに表示できるようにし、組付作業者が容易にその加
工精度ランクを判断できる手段を提供することを目的と
する。
1課題を解決するための手段] この目的に沿う本発明の選択組付指示装置は、互に異な
るラインから供給されてくる2種以上の組付部品の加工
精度ランクを表示した文字部をそれぞれ撮像する複数の
撮像手段と、該撮像手段により撮像された各画像の内必
要部分のみを切出し、予め教示された文字サイズ、文字
ピッチに基づき前記各切出し画像内の撮像文字を拡大又
は縮小して一つの画面内に合成する画像処理手段と、該
画像処理手段で合成された画像を表示するCRT七二夕
と、からなる。
上記撮像手段には、加工精度ランクを表わす文宇部を照
明する投光部を備えることが望ましい。
上記切出し画像の拡大、縮小は、たとえば、撮像手段か
らの電気信号をA/D変換し、A/D変換したデータを
記憶部に記憶し、記憶したデータを作業者に児やすいよ
うに、文字サイズ、文字ピッチを整え、一つの画面に整
理することにより行われる。
また、上記文字サイズ、文字ピッチの教示は任意の文字
サイズ、文字ピッチの文字列をテレビカメラにより撮像
し、得られた画像の中の文字の高さ、幅及び隣接する文
字間のピッチを手動操作により教示し、合せて文字数C
RT画面上への表示位置、表示すイズを手動操作により
教示することにより行われる。また、撮像時のリーイズ
をCRT画面上への表示すイズに変換する係数も算出さ
れる。
[作  用] 上記のような装置においでは、CRTモニタの画面に、
各組付部品の加工制度ランクを表わす文字のサイズ、ピ
ッチが略同−の状態で表示される− 6 = ので、作業者は一目でその内容を把握、判断できるよう
になる。また、撮像後にCRTモニタに表示する文字の
サイズ、ピッチを調整するので、ワークに印刷等により
表示する文字のサイズ、ピッチは自由に選定できる。ま
た、切出された各画像を画像処理手段内で演算処理して
一つの画面に合成するので、多数のスイッチ回路等は不
要で複雑な調整も不要となる。さらに、画像処理手段内
に記憶部を設けてあくことにより、撮像のタイミングの
ずれが許容され、撮像手段、撮像対象の自由度が向上さ
れる。
[実施例] 以下に、本発明の望ましい実施例を図面を参照して説明
する。
第1図ないし第7図は本発明に係る装置の一実施例を示
しており、第1図はそのシステム構成、第2図はワーク
2bの刻印文字部、第3図は撮像画面合成例、第4図は
文字のサイズ、ピッチの教示、第5図は装置のタイムチ
ャート、第6図は撮像、記憶、表示のフローチャート、
第7図は教示の70−ヂャ−1〜、をそれぞれ示してい
る。また、第1表はCRT画面に表示する文字のサイズ
例を示している。
第1図に示すシステム構成と第2図のワークにおいてワ
ーク2aへ他のワーク2bを組付する工程で、ワーク2
aの、加工精度ランク、及びワーク2bの加工精度ラン
クの両者から適合するサイズの部品、たとえばスペーサ
等を選択組付する例をめげる。本実施例では、ワーク2
aはシリンダブロック、ワーク2bはクランクシャフト
であるが、第2図においてはワーク2bを模式的に示し
である。
ワーク2bがコンベア3bの上を流れてくる。
ワーク検出用スイッチ(図示せず)へ、ワーク2bが接
触し、同スイッチがONとなり、このONとなった状態
を電気信号処理部としてのPO2が検知し、ワーク位置
決め装置9.9−へ位置決め指令信号を出力し、ワーク
をクランプする。ワーク位置決め完了後、PO2から画
像処理装置20へワーク2bの撮像指示信号を出力する
。画像処理装置20内のメモリーにはワーク2bに対し
てワーク2bの2ケ所の刻印文字部に対応させてそれぞ
れ3文字、2文字分のアドレスがあり、CCDカメラ5
b、5Cを用いて撮像する手順が予め設定されている。
その手順に従い撮像してゆく。
まず、画像処理装置20は、加工精度レベルの刻印文字
部1bを撮像記憶する手順として、CCDカメラ5bを
選択切替え、ストロボ6bへストロボ発光パルスを出力
し、CCDカメラ5bがらのビデオ信号をA/D変換し
、画像処理装置20内のフレームメモリーへデジタルデ
ータとして格納する。このフレームメモリ内のデータか
ら、刻印文字部1bの写っている範囲(この範囲は予め
設定しておく)だけを、RAM内の特定の位置(位置と
は刻印文字部1b専用の記憶エリア)へ格納、記憶する
。次に、同様の手順で、刻印文字部1Gの撮像、記憶を
行う。ストロボ6cで投光された状態で撮像されたCC
Dカメラ5cからのビデオ信号を、A/D変換後、RA
M内の刻印文字部1C専用の記憶エリアへ格納、記憶す
る。
以上でワーク2bの撮像記憶が完了したので、画像処理
装置20からPO2へ撮像完了信号を出力する。
次に、ワーク2aがコンベア3aの上を流れてくる。ワ
ーク通過確認用光電管装置4.4′を横切ると、PO2
がワークの通過を検知し、画像処理装置20ヘワーク2
aの加工精度レベル表示1aの撮像指示信号を出力する
。画像処理装置20内のメモリには、ワーク2aに対し
ては、ワーク2aの1ケ所の刻印文字部に対応させて文
字数5文字分のアドレスがある。CCDカメラ5aを用
いて撮像する手順が予め設定されており、その手順に従
い、ワーク2aの撮像をストロボ6a発光と同期させて
行っていく。以下の手順は、ワーク2bの場合と同様で
ある。
以上で、ワーク2a、2bの撮像記憶が完了したので、
CRTモニタ8への作業者10向けの表示を行う。
CRTモニタ8への表示を作業者10に見やすい様に、
文字サイズ、文字ピッチを補正する必要があり、以下に
その手順を示す。
撮像する刻印文字の文字サイズ、文字ピッチ、文字数は
、ワーク毎に異なる。このため、予め各CODカメラに
て撮像した生の撮像画面を用いて教示を行う(第4図参
照)。まず、左から1文字目左上のPs点のX、Y座標
値XS、ysを画像処理装置20内のRAMへ一定値デ
ータとして与える。次に6下のPe点のXe、Yeを与
える。これで、Ps、Pe点を通る、X、Y軸に平行な
4本の直線が引かれ、その4本の直線によりできる四角
の中に文字が接するように内包される。
尚、X、Y座標値とは画像処理装置内のフレームメモリ
の横、縦(横512分割、縦480分割のマトリックス
)の位置に相当する。次に左から1文字目と2文字目の
間にあるすき間をApとして与える。(Xe−Xs+1
+Apで文字ピッチとなる) これで文字列の長さAmを、 um−(Xe−Xs+1)xn+Apx (n−1)「
):文字数、予め設定しており1゜ 文字の高さhmを、 hm=Ye−YS−1−1 にて求めることができる。
以上の教示を、本機を生産ラインにて使用する前に、刻
印文字部1a、1b、1cについて繰返す。
このように刻印文字部1aの文字列の長さuma、高さ
hma、刻印文字部1bの文字列の長さumb、高さh
mb、刻印文字部1Gの文字列の長さAmc、高さhm
cを予め求めておく。
撮像、記憶した刻印文字部1a、1b、1cをCRTモ
ニタ8に表示する方法は、1b、1cを1行目に、1a
を2行目に合成表示する(第3図参照)。本機では、1
行当りに表示する文字数に応じ、1文字当りのCRT画
面への表示すイズを第1表に示す様にした。
= 12− 「第1表コ 本実施例の5文字では、1文字当りのX方向サイズは8
4画素であり、刻印文字部1bは3文字の設定なので 84x 3 = 252・・・・・・1b1Cは2文字
の設定なので、 84X 2 = 168 ・−・・−L C1aは5文
字の設定なので、 84x 5 = 420 ・・・−L aとなる。
= 13− Y方向は、−率に128画素(1−i)である。
尚、X方向は512画素あり、92画素分(512−4
20画素)は不要部分となるので、不要部分を1/2し
、CRT画面の左右に分配する。つまりCRT画面の左
46画素分及び右46画素分のフレームメモリにゼロを
書込み、CRT画面上では黒となる様にした。
次に各刻印文字部の表示位置を求める方法について説明
する。
刻印文字部1bは、 X5l−(512−WxN>/2 W:X方向1文字分表示すイズ N:1行分の文字数 Ys1=O(固定値〉 刻印文字部1Cは、 X52−(512−WxN>/、2+Wxnb「)b:
刻印文字部1bの文字数 YS2 =O(固定値) 刻印文字部1aは、 X53−(512−WxN>/2 YS3 =0 (固定値) 以上の表示開始位置はCRT画面上のX、Yの座標値で
あるので、実際のフレームメモリのアドレスには、次式
で換算する。
アドレス−ペースアドレス+YOX512 +XO(但
し、xo−O〜511 、Y−O〜479、ベースアド
レス−400000(16進〉〉次に撮像、記憶したデ
ータをCRT画面に拡大又は縮小して表示するための係
数kx、kyを求める。
刻印文字部1aの係数は、 kxa=1ma/La (X方向の係数)k y a−
[]m a / H(Y方向の係数)刻印文字部1bの
係数は、 kxb−Amb/Lb (X方向の係数)kyb=hm
b/l−1(Y方向の係数)刻印文字部1Gの係数は、 kxc−j!mc/Lc (X方向の係数〉k y c
 = h m c / H(Y方向の係数)となる。
次に記憶したデータをCRTモニタに表示するため、記
憶エリアからフレームメモリへ転送する。
ここでは前述した、表示開始位置(XS、YS)、拡大
又は縮小係数kx、ky、文字列の長さゑmlを使用す
る。
例として、CRT画面上の(N、M)の座標位置に表示
しようとすると、 記憶エリア(アドレス) −Ks十M−X、QrTIXky十N=xkxからデー
タを読み、 フレームメモリアドレス 一ベースアドレス+Mx512 +N ヘデータを書込む。
(但し、N−一〇−1−1 N  =XS−XS十L M−−0〜1」−1 M  =YS−YS十H KS−記憶エリアの先頭アドレス [少数点以下切捨て]) 以上の処理を(L a −1−L b 十L C) X
 )−1回繰返し全データを表示する。
以上の処理により、撮像時文字のサイズが異なっていて
も第3図の合成画面に示すように、CRTモニタ表示時
には常にほぼ一定の大きさで文字を表示することができ
る。更に1行目の文字ピッチと2行目の文字ピッチもほ
ぼ同一ピッチで表示される。
作業者10はCRTモニタに表示された1行目と2行目
の文字(数字〉を加算し、得られた加算値に適合した部
品を選択し、組付る。
例:1行目が、01221. 2行目が、1 2321とすると、 加算値  13542の部品を選択 し、組付ることができる。
上記画像処理のタイムチャートを第5図に、撮像、記憶
、表示のフローチャートを第6図に、教示のフローヂャ
−1〜を第7図にそれぞれ示した。
第6図、第7図における100〜115および120〜
129は各ステップを示している。
以上は、撮像後すぐ表示という例で述べたが、記憶エリ
アを拡大(RAMを増設)すれば、複数組のワークのデ
ータを記憶し、先に記憶したデータから順次CRTモニ
タに表示していくこともできる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明の選択組付指示装置による
ときは、各部品の加工精度ランクを表わす文字を、路間
−のサイズ、ピッチで一つの画面に表示できるので、作
業者の表示文字視認性を大幅に向上でき、たとえば前記
実施例の1行目、2行目を暗線にて容易に加算でき、加
算ミスによる判断、選定ミス等を防止することができる
。これによって作業時間の短縮、さらには品質向上、生
産効率の向上を計ることができる。
また、撮像後に画像処理手段にてサイズ、ピッチ等を調
整、処理するので、ワークに刻印又は印刷する文字サイ
ズ、文字ピッチは自由に選定できるようになり、組付部
品の設計、ひいては製品の設計の自由度が増大する。
また、テレビカメラ設置位置、レンズ他の設定の自由度
が高いので、設備投資低減効果も得られる。
さらに、CRTモニタ画面に全データを一度に表示でき
るので、複数を個別に目視する場合に比べ作業時間を短
縮することかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る選択組付指示装置のシ
ステム構成図、 第2図はワーク2bの概略平面図、 第3図は撮像画面の合成例を示す説明図、第4図は文字
サイズ、ピッチの教示の説明図、第5図は第1図の装置
のタイムヂャート、第6図は第1図の装置にお(プる撮
像、記憶、表示のフローヂャート、 第7図は第1図の装置における教示のフローチレート、 第8図は従来方法に係る装置のブロック図、第9図は別
の従来方法に係る装置のブロック図、第10図(イ)な
いしくへ)は従来方法に係る画像分割の説明図、 第11図は従来方法における合成例を示すブロック図、 で必る。 1a、1b、1C・・・刻印文字部 2a、2b・・・ワーク 3a、3b・・・コンベア 4.4−・・・光電管 5a、5b、5cmCCDカメラ 6a、6b、6 c ・・・ス1〜ロボ7・・・・・・
・・・・・・PC 8・・・・・・・・・・・・CRTモニタ9.9′・・
・位置決め装置 10・・・・・・・・・・・・組付作業者20・・・・
・・・・・・・・画像処理装置時 許 出 願 人  
1ヘヨタ自動車株式会社同  上 株式会社 クリエイティブシステム

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、互に異なるラインから供給されてくる2種以上の組
    付部品の加工精度ランクを表示した文字部をそれぞれ撮
    像する複数の撮像手段と、 該撮像手段により撮像された各画像の内必要部分のみを
    切出し、予め教示された文字サイズ、文字ピッチに基づ
    き前記各切出し画像内の撮像文字を拡大又は縮小して一
    つの画面内に合成する画像処理手段と、 該画像処理手段で合成された画像を表示するCRTモニ
    タと、 からなる選択組付指示装置。
JP63032879A 1988-02-17 1988-02-17 選択組付指示装置 Expired - Lifetime JP2654658B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009059220A (ja) * 2007-08-31 2009-03-19 Sharp Corp 生産管理システムおよび生産管理方法、並びに製品の生産方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61127921U (ja) * 1985-01-25 1986-08-11

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