JPH01210346A - 巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置 - Google Patents

巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置

Info

Publication number
JPH01210346A
JPH01210346A JP3716388A JP3716388A JPH01210346A JP H01210346 A JPH01210346 A JP H01210346A JP 3716388 A JP3716388 A JP 3716388A JP 3716388 A JP3716388 A JP 3716388A JP H01210346 A JPH01210346 A JP H01210346A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
automatic
printing
dryer
printing paper
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3716388A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0459143B2 (ja
Inventor
Akira Hara
瑛 原
Susumu Tajima
田島 丞
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON BALDWIN KK
Original Assignee
NIPPON BALDWIN KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NIPPON BALDWIN KK filed Critical NIPPON BALDWIN KK
Priority to JP3716388A priority Critical patent/JPH01210346A/ja
Publication of JPH01210346A publication Critical patent/JPH01210346A/ja
Publication of JPH0459143B2 publication Critical patent/JPH0459143B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supply, Installation And Extraction Of Printed Sheets Or Plates (AREA)
  • Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は巻取輪転印刷機、特にオフセット輪転機のよう
に最終印刷ユニットの後工程に乾燥機を備えた印刷機の
シリンダ自動洗浄方法及びその装置に関する。
〔従来の技術〕
第1図は両面1色刷りのオフセット輪転機の概略構成図
であり、上流側より下流側に向って順次給紙ユニット1
、印刷ユニット2、乾燥機3が配置されており、印刷ユ
ニット2内にはシリンダの一例であるブランケット胴5
を自動洗浄するシリンダ洗浄部6が配置されている。
給紙ユニット1の巻取り紙ローラ8に巻回された巻取り
紙9から複数のガイドローラ10に案内されて矢印Aの
方向に繰り出された印刷紙(ウェブ)11は、印刷ユニ
ット2内に上下に対向し圧接して配置された一対のブラ
ンケット胴5に接触し両面に印刷された後、乾燥機3内
に送り込まれる。この乾燥機3内で印刷紙11の両面に
熱風(約250℃)を吹きつけインキを熱乾燥させる。
乾燥された印刷紙11は次工程の冷却機で常温近くまで
冷却された後、折りたたみ機などの後工程に送られる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のようなオフセット輪転機において、ブランケット
胴5をシリンダ洗浄部6により自動洗浄を行なう場合に
は、ブランケット胴5表面に溶剤又は溶剤と水を供給し
て行なっており、また洗浄効率を向上させるために通常
印刷紙11を印刷時と同様一対のブランケットJlli
 5間を通過させている。このため溶剤の付着した印刷
紙11が乾燥機3内に送り込まれることになる。この印
刷紙11に付着した溶剤量が多く、しかも乾燥機3内の
排気および新鮮な空気の取入れが不十分な場合は、乾燥
機3内の溶剤ガス濃度が高くなり、この濃度が爆発限界
を超えると乾燥機3内の熱によって溶剤が爆発する危険
性がある。
ところで商業印刷用等の通常のオフセット輪転機におい
ては、自動洗浄時にブランケット胴5に供給される溶剤
はごく少量であり、たとえ印刷紙11により溶剤が乾燥
機3内に持ち込まれても乾燥3内の溶剤濃度が爆発下限
を超えないように自動洗浄時に溶剤の使用量を調整する
ことができる。
しかし、新聞用オフセット輪転機のようにブランケット
胴5の汚れが甚だしい場合は、ある程度多量の溶剤をブ
ランケット胴5に供給しなければ十分な洗浄が行なわれ
ない。このような場合には必然的に印刷機11によって
乾燥機3内に持ち込まれる溶剤量も多くなり、乾燥機3
内の溶剤ガス濃度が爆発下限を超えることがあり、乾燥
機3内で溶剤が爆発を起す危険性がある。このような危
険性を除去するために、通常印刷紙11を切断して乾燥
機3内に導入される印刷紙11を取除いてから自動洗浄
を行なっている。この場合、印刷紙11の切断作業は輪
転操作の作業者がその都度目視で確認して行なっている
。そして作業者が印刷紙11の切断を忘れると上記のよ
うな爆発を起す危険性がある。
本発明の目的は、シリンダ自動洗浄時に乾燥機内へ溶剤
を含んだ印刷紙が送り込まれることがない安全装置を備
えた印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置を提供
することにある。
〔課題を解決するための手段〕
かかる目的を達成するため、本発明は、乾燥機を備えた
巻取輪転印刷機のシリンダを、制御部からの指令により
洗浄を行うシリンダ自動洗浄方法において、前記制御部
からの指令により乾燥機直前の紙の有無を検知し、紙が
無い場合に洗浄を開始するものである。
また、他の発明は乾燥機と最終印刷ユニットの間に配置
され走行印刷紙の有無を検知する印刷紙検知器と、前記
乾燥機と最終印刷ユニットの間に配置され、制御信号に
よって印刷紙を切断する自動切断機と、洗浄開始の信号
を与えた場合に、前記印刷紙検知器より紙有りの信号が
出されている限り、前記自動洗浄制御部の作動を禁止す
るインターロック回路を有し、且つ該信号により印刷紙
自動切断機を作動せしめ印刷紙無しの信号が出された後
、洗浄開始信号を与えることにより自動洗浄が行われる
制御装置とを具備するものである。
〔作用〕
上述の構成によれば、最終印刷ユニットと乾燥機との間
の印刷紙の有無は印刷紙検知器により検知される。シリ
ンダの自動洗浄を行なうために洗浄開始信号が出された
ときに印刷紙が有ることが検知されると、印刷紙検知器
からの検知信号により印刷紙自動切断機が作動し印刷紙
を最終印刷ユニットの後において切断する。そして印刷
紙検知器により印刷紙が無いことが検知されると、イン
タロック回路が解除され洗浄工程がスタートする。
〔実施例〕
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る印刷機の一例であるオフセット輪
転機の全体構成を示したもので、給紙ユニット1と印刷
ユニット2、および最終印刷ユニット2Nと乾燥機3と
の間には印刷紙自動切断機21が、最終印刷ユニット2
Nと乾燥機3との間には印刷紙検知器22がそれぞれ配
設されている。
印刷紙自動切断機21は第2図および第3図に示すよう
に、取付はフレーム23A、23B、可動カッタ25、
固定カッタ26およびアクチュエータの一例である電磁
ソレノイド28を備えている。取付はフレーA23A、
2:3Bは矢印Aの方向に走行する印刷紙11を挾んで
左右両側に鉛直方向に配置され、その内側にサイドプレ
ート29A、29Bが固定されている。可動カッタ25
は、サイドプレート29A、29Bに印刷紙11の上方
で軸受30A、30Bにより回転自在に水平方向に支持
された可動カッタ軸31に固定された可動カッタ取付は
アングル32に取付けられており、その下面には印刷紙
11の上面と対向する鋸歯状刃25aが形成されている
。固定カッタ26は、印刷紙11の下方で両端をサイド
プレート29A。
29Bに固定された固定カッタ取付はアングル33に取
付けられており、その上面には可動カッタ25の鋸歯状
刃25aと噛合する鋸歯刃26aが形成されている。電
磁ソレノイド28はサイドプレート29Bに固定されて
おり、鉛直方向に摺動するプランジャ35を備えている
。このプランジャ35の下端には、一端を可動カッタ軸
31の端部に固定されたリンク36の他端がピン38に
より連結枢支されている。
印刷紙検知器22は第4図から第6図に示すようにユニ
ット間フレーム39、検知部の一例であるリミットスイ
ッチ40、揺動アーム41、シュー42およびカム体4
3を備えている。
ユニット間フレーム39は矢印Aの方向に走行する印刷
紙11の上方両側(一方のみ図示)に印刷紙11の走行
方向Aに沿って配置されており、このフレーム39には
印刷紙11の走行方向Aと直交する断面り字形のステー
45が固定されている。このステー45には対向する1
組の直立部46a、46bとこの直立部を連結する連結
部46Cとからなる断面コの字形の取付はブロック46
−8= が固定されている。
リミットスイッチ40は取付はブロック46の連結部4
6cに固定されており、スイッチボタン48が設けられ
ている。揺動アーム41は、その一端が取付はブロック
46の直立部46a、46bに印刷紙11の走行方向A
と直交して軸受49により回転自在に支持された支持軸
50に固定されており、シュー42は揺動アーム41の
他端にピン51により枢支されている。また第5図に示
すようにシュー42の底面左右両端部は上方に湾曲した
円弧部42aが形成されている。カム体43は支持軸5
0に固定されており、その外周面に形成された作用面4
3aはリミットスイッチ40    ’のスイッチボタ
ン48と対向すり位置に配置されている。また取付はブ
ロック46の直立部46aには揺動アーム41の下方へ
の揺動を規制するためのストッパ52が植設されている
また本発明に係るシリンダ自動洗浄装置には、シリンダ
洗浄部6と印刷紙検知器22とを接続する第7図に示す
インタロック回路55が設けられている。同図において
、Slはリミットスイッチ40の接点で第5図に示すよ
うに紙有りのときは断電(OFF)、第6図に示すよう
に紙無しのときJよ通電(ON)するように設定されて
いる。   □Ry1は第1のリレーで、その接点R1
は通電時はOFF、断電時はONとなるように設定され
ている。Ry2は第2のリレーで、その接点R2は接点
R1と同じ状態でON、OFFするように設定されてい
る。S2は自動洗浄スタート用スイッチで、このスイッ
チS2をONにすると第3のリレーRy3の接点R3(
図示せず)がONとなりシリンダ洗浄部6が作動するよ
うになっている。
なおシリンダ洗浄部6には、−例としてパッドが使用さ
れており、このパッドはエアシリンダから供給されるエ
ア圧によって洗浄時にブランケット胴5外周面を搬送す
る洗浄布に圧接される。またこの洗浄布は巻取り機構に
よって順次巻取られる。また洗浄時には前述の如く溶剤
がブランケット胴5外周面に供給される。
つぎに、本発明の実施例の作用を説明する。
最終印刷ユニット2Nと乾燥機3との間に印刷紙11が
ある場合、すなわち第5図に示すように印刷紙11上に
シュー42が載置されている場合、印刷紙検知器22の
リミットスイッチ40はカム体43の作用面43aによ
りスイッチボタン48が矢印Bの方向に押圧されてスイ
ッチS□はOFFとなり、このリミットスイッチ40か
ら信号により印刷紙自動切断機21の電磁ソレノイド2
8が励磁されてプランジャ35が矢印Cの方向に突出す
る。するとリンク36、可動カッタ軸31および可動カ
ッタ取付はアングル32を介して可動カッタ25が矢印
りの方向に回転し、固定カッタ26との協働作用により
印刷紙11が切断される。
切断された印刷紙11の先行部は折たたみ機およびドラ
ッグローラ等(図示せず)に引張られて乾燥機3外に排
出される。
すると第6図に示すようにシュー42は自重により揺動
フレーム41がストッパ52に当接するまで落下し、カ
ム体43の作用面43aはスイッチボタン48から離脱
し、スイッチボタン48が矢印Eの方向に突出してスイ
ッチS1はONとなり、このリミットスイッチ40から
の信号により電磁ソレノイド28の励磁が解かれてプラ
ンジャ35が矢印Fの方向に吸引される。するとリンク
36、可動カッタ軸31および可動カッタ取付はアング
ル32を介して可動カッタ25が矢印Gの方向に回転し
固定カッタ26の噛合が解かれる。
この段階で印刷紙検知器22からの紙無し検知信号によ
り第1のリレーR’/ 1、第2のリレーRy2のイン
タロックが解除され、その接点R工、R2が共にONと
なり、ここで接点S2をONにすると第3のリレーRy
3の接点がONとなりシリンダ洗浄部6が作動しブラン
ケット胴5の洗浄が開始される。
第8図および第9図は印刷紙検知器22の別実施例を示
したもので、ユニット間フレーム59、発光部60およ
び受光部61を備えている。ユニット間フレーム59は
矢印Aの方向に走行する印刷紙11を挾んで上下両側(
一方のみ図示)に配置されており、このフレーム59に
は印刷紙11の走行方向Aに直交し、かつ印刷紙11を
挾んで上下に断面り字形のステー62A、62Bが固定
されている。発光部60は上方のステー62Aに印刷紙
11の上面と対向して固定されており、受光部61は下
方のステー62Bに発光部60と対向して固定されてい
る。そして発光部60から発光した光線が受光部61に
受光されるか否かにより印刷紙11の有無が検知される
また印刷紙検知器22の他の別実施例として走行印刷紙
からの反射光を検知する反射式光電検知器(図示せず)
を使用してもよい。
なお、上記実施例では、印刷紙自動切断機を給紙ユニッ
ト1と最終印刷ユニット2、および最終印刷ユニット2
Nと乾燥ユニット3との間の2箇所に設置されているが
、これに限定されるものではなく、本発明の印刷紙自動
切断機の設定場所、設置個数については、印刷機の仕様
等によって適宜選択可能である。
〔発明の効果〕
上述のとおり、本発明によれば、シリンダの自動洗浄は
最終印刷ユニットと乾燥機との間に印刷紙が無いことを
確認してから行なわれるので、溶剤の付着した印刷紙が
乾燥機内に送り込まれることがなく、乾燥機内における
爆発事故を防ぐことができる。また印刷紙はシリンダ自
動洗浄作業に連動して自動的に切断されるので、その切
断作業が容易にかつ確実に行なわれる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第7図は本発明の実施例に係り、第1図はオ
フセット輪転機の概略構成図、第2図は印刷紙自動切断
機の側面図、第3図は第2図の■−m矢視縦断面図、第
4図は印刷紙が有る場合の状態を示す印刷紙検知器の平
面図、第5図は第4図の■−■矢視横断面図、−6図は
第5図に示すものの印刷紙がない場合の状態を示す横断
面図、第7図はインターロック回路図、第8図は別実施
例に係る印刷紙検知器の印刷紙が有る場合の状態を示す
平面図、第9図は第8図のIX−IX矢視横断面図であ
る。 1・・・給紙ユニット、2・・・印刷ユニット、3・・
乾燥機、6・・・シリンダ洗浄部、11・・印刷紙、2
1・・・印刷紙自動切断機、22・・・印刷紙検知器、
40・・リミットスイッチ、41・・・揺動アーム、4
2・・・シュー、50・・支持軸、55・・・インタロ
ック回路、60・・・発光部、61・・・受光部。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)乾燥機を備えた巻取輪転印刷機のシリンダを、制
    御部からの指令により洗浄を行うシリンダ自動洗浄方法
    において、前記制御部からの指令により乾燥機直前の紙
    の有無を検知し、紙が無い場合に洗浄を開始することを
    特徴とする巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法。
  2. (2)乾燥機を備えた巻取輪転印刷機のシリンダを、制
    御部からの指令より洗浄を行うシリンダ自動洗浄装置に
    おいて、前記乾燥機と最終印刷ユニットの間に配置され
    走行印刷紙の有無を検知する印刷紙検知器と、前記乾燥
    機と最終印刷ユニットの間に配置され制御信号によって
    印刷紙を切断する自動切断機と、洗浄開始の信号を与え
    た場合に、前記印刷紙検知器より紙有りの信号が出され
    ている限り、前記自動洗浄制御部の作動を禁止するイン
    ターロック回路を有し、且つ該信号により印刷紙自動切
    断機を作動せしめ印刷紙無しの信号が出された後、洗浄
    開始信号を与えることにより自動洗浄が行われる制御装
    置と、を具備する巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄装
    置。
  3. (3)前記印刷紙検知器が、印刷紙の走行方向と直交す
    る支持軸に揺動自在に支持された揺動アームと、この揺
    動アームの先端に枢着され底面が走行印刷紙上に載置さ
    れるシューと、このシューの移動に連動して作動するリ
    ミットスイッチとからなることを特徴とする請求項2記
    載の巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄装置。
  4. (4)前記印刷紙検知器が走行印刷紙を挾んで上下に発
    光部と受光部とを対向して設けた光電式検知器であるこ
    とを特徴とする請求項2記載の巻取輪転印刷機のシリン
    ダ自動洗浄装置。
  5. (5)前記印刷紙検知器が、走行印刷紙からの反射光を
    検知する反射式光電検知器であることを特徴とする請求
    項2記載の巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄装置。
  6. (6)前記自動切断機が少なくとも印刷ユニットの上流
    側に配置されていることを特徴とする請求項2記載の巻
    取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄装置。
JP3716388A 1988-02-19 1988-02-19 巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置 Granted JPH01210346A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3716388A JPH01210346A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3716388A JPH01210346A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01210346A true JPH01210346A (ja) 1989-08-23
JPH0459143B2 JPH0459143B2 (ja) 1992-09-21

Family

ID=12489929

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3716388A Granted JPH01210346A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01210346A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006231593A (ja) * 2005-02-23 2006-09-07 Komori Corp 印刷機またはコーティング機

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5213909A (en) * 1975-07-17 1977-02-02 Heidelberger Druckmasch Ag Cleaning apparatus for printing cylinder of offset printing press
JPS5838163A (ja) * 1981-08-31 1983-03-05 Ricoh Co Ltd オフセツト印刷機のクリ−ニング制御方法

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5213909A (en) * 1975-07-17 1977-02-02 Heidelberger Druckmasch Ag Cleaning apparatus for printing cylinder of offset printing press
JPS5838163A (ja) * 1981-08-31 1983-03-05 Ricoh Co Ltd オフセツト印刷機のクリ−ニング制御方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006231593A (ja) * 2005-02-23 2006-09-07 Komori Corp 印刷機またはコーティング機

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0459143B2 (ja) 1992-09-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5731579B2 (ja) シート供給またはウエブ供給印刷機
JPH11320832A (ja) 枚葉紙輪転印刷機に設けられた送り出し装置
JPH106481A (ja) ウエブ印刷機の巻付防止装置
RU96121378A (ru) Многокрасочная ролевая ротационная печатная машина для акцидентной печати
JPH03180347A (ja) ウエブ破断検出装置
JPH01210346A (ja) 巻取輪転印刷機のシリンダ自動洗浄方法及びその装置
US4312137A (en) Drying device in a sheet-fed rotary printing press
US4966074A (en) Web wrap detection system for an offset web printing press
KR100267788B1 (ko) 지폐품질 검사설비의 인쇄용지 이송장치
US4523522A (en) Rotary printing machine with web tear clearing system
JPH11321830A (ja) ウェブ巻装ロールの包装材除去装置
US6161477A (en) Web anti-wrap device for web printing press
JPH04312851A (ja) 輪転印刷機の乾燥装置内における帯状体の破損を監視する方法および装置
US20080098914A1 (en) Rotary body protecting apparatus
JP4554021B2 (ja) 輪転孔版印刷機
CN221213050U (zh) 一种无纺布袋制造用烫印装置
CN212442766U (zh) 模切装置
JP3358987B2 (ja) 巻紙式輪転印刷機のウエブ巻付防止装置
JP2001088417A (ja) 製版装置
JPH08127119A (ja) 印刷機における紙切れ検知装置
KR101158854B1 (ko) 동직포 와인딩장치
JP4175359B2 (ja) 印刷機用シータの紙詰まり防止方法及び装置
JP3870331B2 (ja) 折り装置
CN211251651U (zh) 一种制作防伪标签的胶印机
JPH0985939A (ja) 断紙検出装置