JPH01210598A - 地下空間の構築工法 - Google Patents
地下空間の構築工法Info
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- JPH01210598A JPH01210598A JP63036781A JP3678188A JPH01210598A JP H01210598 A JPH01210598 A JP H01210598A JP 63036781 A JP63036781 A JP 63036781A JP 3678188 A JP3678188 A JP 3678188A JP H01210598 A JPH01210598 A JP H01210598A
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- Japan
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- underground space
- tunnel
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 3
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N [(1r)-3-(3,4-dimethoxyphenyl)-1-[3-(2-morpholin-4-ylethoxy)phenyl]propyl] (2s)-1-[(2s)-2-(3,4,5-trimethoxyphenyl)butanoyl]piperidine-2-carboxylate Chemical compound C([C@@H](OC(=O)[C@@H]1CCCCN1C(=O)[C@@H](CC)C=1C=C(OC)C(OC)=C(OC)C=1)C=1C=C(OCCN2CCOCC2)C=CC=1)CC1=CC=C(OC)C(OC)=C1 NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21D—SHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
- E21D13/00—Large underground chambers; Methods or apparatus for making them
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Geology (AREA)
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、地下空間の構築工法に関するものである。
さらに詳しくは、この発明は、地上の既設構築物の有無
にかかわらず、地中に各種の形状の空間を形成すること
のできる地下空間構築のための深部施工法に関するもの
である。
にかかわらず、地中に各種の形状の空間を形成すること
のできる地下空間構築のための深部施工法に関するもの
である。
(従来の技術)
土地利用の進展と、地上の構築物の過密化にとちなって
、地下空間の利用が注目されている。
、地下空間の利用が注目されている。
しかしながら、従来は、地下の空間を構築するにあたっ
ては、地上より連続壁を地中に打設し、次いで、その内
側を掘削することにより行っているために、所定の場所
にすでに施設したビル、家屋、工場などが存在する場合
にはこれらの構築物を移転するか、仮撤去、もしくはそ
れらを解体した後にしか地下空間の構築はできなかった
。特にこのことは、都市部における大規模な地下空間の
利用にとっての大きな障害となっていた。
ては、地上より連続壁を地中に打設し、次いで、その内
側を掘削することにより行っているために、所定の場所
にすでに施設したビル、家屋、工場などが存在する場合
にはこれらの構築物を移転するか、仮撤去、もしくはそ
れらを解体した後にしか地下空間の構築はできなかった
。特にこのことは、都市部における大規模な地下空間の
利用にとっての大きな障害となっていた。
このような従来の地下空間構築のための制限は、地下の
深部における地山崩壊防止(山留め)のための地中壁の
施工技術が実現されていないことに技術的な理由かあっ
た。
深部における地山崩壊防止(山留め)のための地中壁の
施工技術が実現されていないことに技術的な理由かあっ
た。
(発明の目的と問題点を解決するための手段)この発明
は、以上の通りの事情に区みてなされたものであり、従
来の地下空間の構築技術の欠点を改善し、地上の既設構
築物の有無にかかわりなく、各種形状の地下空間を容易
に構築することのできる新しい地下空間の構築工法を提
供することを目的としている。
は、以上の通りの事情に区みてなされたものであり、従
来の地下空間の構築技術の欠点を改善し、地上の既設構
築物の有無にかかわりなく、各種形状の地下空間を容易
に構築することのできる新しい地下空間の構築工法を提
供することを目的としている。
この発明は、上記の目的を実現するために、構築する地
下空間の空洞周縁部に、進入路トンネルに連結するパイ
ロットトンネルを掘削し、このパイロットトンネルの上
部および/または下部に地中壁を設け、次いで空洞部の
内側を掘削することを特徴とする地下空間の構築工法を
提供する。゛また、この発明は、上記の地下空間構築の
ための地中壁の施工法と、パイロットトンネル掘削のた
めのシールド工法を提供する。
下空間の空洞周縁部に、進入路トンネルに連結するパイ
ロットトンネルを掘削し、このパイロットトンネルの上
部および/または下部に地中壁を設け、次いで空洞部の
内側を掘削することを特徴とする地下空間の構築工法を
提供する。゛また、この発明は、上記の地下空間構築の
ための地中壁の施工法と、パイロットトンネル掘削のた
めのシールド工法を提供する。
(作 用)
この発明の工法においては、公園等の地上空間を確保す
ることのできる場所を抗日とする、単一または複数の立
坑、斜坑、水平坑などの進入路トンネルを掘削し、次い
で構築する地下空間の面頂に対応する空洞周縁をシール
ド工法等によって掘削した後に、このパイロットトンネ
ルの地盤に地中壁を構築することからなるため、パイロ
ットトンネルからの方缶工によって地中壁の構築は容易
で、しかも地山の地盤強化改良を行うこともできる。
ることのできる場所を抗日とする、単一または複数の立
坑、斜坑、水平坑などの進入路トンネルを掘削し、次い
で構築する地下空間の面頂に対応する空洞周縁をシール
ド工法等によって掘削した後に、このパイロットトンネ
ルの地盤に地中壁を構築することからなるため、パイロ
ットトンネルからの方缶工によって地中壁の構築は容易
で、しかも地山の地盤強化改良を行うこともできる。
パイロットトンネルの上下の多層の組合せにより、地中
深く地中壁を連続的に施工でき、安定した地山の状態で
、これら地中壁の内側を掘削して地下空間とすることが
できる。
深く地中壁を連続的に施工でき、安定した地山の状態で
、これら地中壁の内側を掘削して地下空間とすることが
できる。
(実施例)
次に添付した図面に沿って、この発明の地下空間の構築
法の実施例を説明する。もちろん、この発明は、以下の
実施例によって限定されるものではない。
法の実施例を説明する。もちろん、この発明は、以下の
実施例によって限定されるものではない。
第1図は、この発明の一実施例を示した地中断面図であ
る。地上に既設の構築’tllJ(A)が存在する場合
の例を示している。
る。地上に既設の構築’tllJ(A)が存在する場合
の例を示している。
公園(B)等の地上の利用できる空間に坑口を設けた立
坑(1)および水平坑(2)からなる進入路1〜ンネル
を掘削し、水平坑(2)に連結する− 作業用のパイロ
ットトンネル(3)を掘削する。
坑(1)および水平坑(2)からなる進入路1〜ンネル
を掘削し、水平坑(2)に連結する− 作業用のパイロ
ットトンネル(3)を掘削する。
この例においては、所要の地下空間の大きさに相当する
空洞周縁部に上下に螺旋状にパイロ・ントトンネル(3
)を1屈削している。
空洞周縁部に上下に螺旋状にパイロ・ントトンネル(3
)を1屈削している。
これらの掘削は、シールド掘進機によって、あるいはそ
の池の適宜な手段によって行うことができるが、地下深
部へと掘進していくことや、hlli工性の面からみて
、シールド1法は特に好ましいものである。
の池の適宜な手段によって行うことができるが、地下深
部へと掘進していくことや、hlli工性の面からみて
、シールド1法は特に好ましいものである。
このパイロットトンネルの大きさ、螺旋掘削のピッチ、
および周縁部の大きさは、地下空間の大きさ、地山の状
態、作業性等を考慮して適宜なものとすることができる
。また、水平坑(2)は、パイロットトンネル(3)の
ピッチ毎に第2段水平坑(2−2> 、第n段水平坑(
2−n)として複数設けることもできる。
および周縁部の大きさは、地下空間の大きさ、地山の状
態、作業性等を考慮して適宜なものとすることができる
。また、水平坑(2)は、パイロットトンネル(3)の
ピッチ毎に第2段水平坑(2−2> 、第n段水平坑(
2−n)として複数設けることもできる。
パイロットトンネル(3)の掘削後、上下のパイロット
トンネル(3)の位置を連結するように地中壁(4)を
連続的に設ける。この地中壁(4)の施工は、パイロッ
トトンネル(3)の内で行うことができる0次いで、こ
の地中壁(4)の内側部(C)を掘削し、地下空間を形
成する。
トンネル(3)の位置を連結するように地中壁(4)を
連続的に設ける。この地中壁(4)の施工は、パイロッ
トトンネル(3)の内で行うことができる0次いで、こ
の地中壁(4)の内側部(C)を掘削し、地下空間を形
成する。
この内側部(C)の掘削は、たとえは、天盤を補強した
後に、上部より下方へと掘り進むことにより行うことが
できる。
後に、上部より下方へと掘り進むことにより行うことが
できる。
パイロットトンネル(3)の平面形状としては、様々な
ものとすることができる。たとえば、第2図に示したよ
うに、(a)円形、(b)長方形、(C)小判形、(d
)正方形、(e)三角形、あるいは(f)多角形のよう
に種々のものとすることができる。 第3図は、別の実
施例を示したもので、この例の場合には、パイロットト
ンネル(3)を水平に一つだけ掘削し、次いで連続地中
壁(4)を施工する、いわゆる単層坑道方式による地下
空間の構築法を示している。
ものとすることができる。たとえば、第2図に示したよ
うに、(a)円形、(b)長方形、(C)小判形、(d
)正方形、(e)三角形、あるいは(f)多角形のよう
に種々のものとすることができる。 第3図は、別の実
施例を示したもので、この例の場合には、パイロットト
ンネル(3)を水平に一つだけ掘削し、次いで連続地中
壁(4)を施工する、いわゆる単層坑道方式による地下
空間の構築法を示している。
第4図はさらに別の実施例を示している。この例におい
ては、立坑に連結する上下複数の水平坑(2)を設け、
各々の水平坑に対応して水平のパイロットトンネル(3
)を複数、多層に掘削する。
ては、立坑に連結する上下複数の水平坑(2)を設け、
各々の水平坑に対応して水平のパイロットトンネル(3
)を複数、多層に掘削する。
多層平行坑道式のパイロットトンネル(3)を掘削する
ものである。
ものである。
各々のパイロットトンネル(3)から連続地中壁(4)
を施工し、この地中壁(4)に囲まれた内側を掘削する
。
を施工し、この地中壁(4)に囲まれた内側を掘削する
。
たとえば以上の第1図および第4図に示した上下に連続
する、または複数のパイロットトンネル(3)を掘削し
た後に地中壁(4)を施工した状態を拡大して示したも
のが第5図である。たとええばシールド工法によって掘
削した直径4〜5m程度までのパイロットトンネル(3
)の相互の間を鉄筋コンクリート連続地中壁(4)によ
って連結している。
する、または複数のパイロットトンネル(3)を掘削し
た後に地中壁(4)を施工した状態を拡大して示したも
のが第5図である。たとええばシールド工法によって掘
削した直径4〜5m程度までのパイロットトンネル(3
)の相互の間を鉄筋コンクリート連続地中壁(4)によ
って連結している。
また、パイロットトンネル(3)の地山側の近務域は止
水工法等によって地盤改良して地盤強化区域(5)とし
ている、地中壁(4)の内側は、掘削して地下空間空洞
になっている。この空洞の径は、たとえば200m、も
しくはそれ以上の大きさにすることもでき、またその深
さも、50m以上の、超深部大規模な空洞とすることも
できる。
水工法等によって地盤改良して地盤強化区域(5)とし
ている、地中壁(4)の内側は、掘削して地下空間空洞
になっている。この空洞の径は、たとえば200m、も
しくはそれ以上の大きさにすることもでき、またその深
さも、50m以上の、超深部大規模な空洞とすることも
できる。
(発明の効果)
この発明により、既設構築物の移転、解体を前提としな
くとも、その下方の地下に、進入路トンネルに連結して
シールド工法等によって作業用のパイロットトンネルを
単層、または多層に掘削し、地中壁を施工することで、
効率的に、かつ地山の崩壊を防止しつつ地下空間を構築
することができる。
くとも、その下方の地下に、進入路トンネルに連結して
シールド工法等によって作業用のパイロットトンネルを
単層、または多層に掘削し、地中壁を施工することで、
効率的に、かつ地山の崩壊を防止しつつ地下空間を構築
することができる。
利用しようとする地区の地慇条件により、また使用目的
に合せて種々の平面形状と深さを持つ地下空間を構築で
きるため、都市空間の高度利用に大きな効果が得られる
。
に合せて種々の平面形状と深さを持つ地下空間を構築で
きるため、都市空間の高度利用に大きな効果が得られる
。
第1図は、この発明の一実施例を示した地中断面図であ
る。第2図(aHb)(c)(d)(e) (f)は、
パイロットトンネルの平面形状を各々例示した平面図で
ある。 第3図および第4図は、各々、さらに別の実施例を示し
た断面図である。 第5図は、多層パイロットトンネル掘削により構築した
地下空間の周縁部を示した部分断面図である。 1・・・立坑 2・・・水平坑3・・
・パイロットトンネル 4・・・地中壁5・・・地盤
強化区域 代理人 弁理士 西 澤 利 夫 第1図 第2図 (a) 第 3 図 第4図 第5図
る。第2図(aHb)(c)(d)(e) (f)は、
パイロットトンネルの平面形状を各々例示した平面図で
ある。 第3図および第4図は、各々、さらに別の実施例を示し
た断面図である。 第5図は、多層パイロットトンネル掘削により構築した
地下空間の周縁部を示した部分断面図である。 1・・・立坑 2・・・水平坑3・・
・パイロットトンネル 4・・・地中壁5・・・地盤
強化区域 代理人 弁理士 西 澤 利 夫 第1図 第2図 (a) 第 3 図 第4図 第5図
Claims (6)
- (1)構築する地下空間の空洞周縁部に、進入路トンネ
ルに連結するパイロットトンネルを掘削し、このパイロ
ットトンネルの上部および/または下部に地中壁を設け
、次いで空洞部の内側を掘削することを特徴とする地中
空間の構築工法。 - (2)上下に複数のパイロットトンネルを掘削し、上下
のパイロットトンネルを地中壁にて連結する請求項第(
1)項記載の地下空間の構築工法。 - (3)上下に連続する螺旋状のパイロットトンネルを掘
削し、このパイロットトンネルを地中壁にて連結する請
求項第(1)項記載の地下空間の構築工法。 - (4)シールド工法にてパイロットトンネルを掘削する
請求項第(1)項、第(2)項または第(3)項記載の
地下空間の構築工法。 - (5)既設地上構築物の下方の地下にパイロットトンネ
ルを掘削し、既設地上構築物の下方に超深度地下空間を
形成する請求項第(1)項記載の地下空間の構築工法。 - (6)上下に複数の、または連続する螺旋状のパイロッ
トトンネルを掘削する地下空間構築のためのシールド工
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036781A JP2680323B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 地下空間の構築工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036781A JP2680323B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 地下空間の構築工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01210598A true JPH01210598A (ja) | 1989-08-24 |
| JP2680323B2 JP2680323B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=12479317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63036781A Expired - Fee Related JP2680323B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 地下空間の構築工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2680323B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111560979A (zh) * | 2020-01-21 | 2020-08-21 | 中国电建集团华东勘测设计研究院有限公司 | 一种地下停车库与城市隧道合建结构 |
| CN113622922A (zh) * | 2021-06-28 | 2021-11-09 | 中铁十六局集团有限公司 | 深地空间的前期开挖方法 |
| CN113863934A (zh) * | 2021-06-28 | 2021-12-31 | 中铁十六局集团有限公司 | 深地空间施工用螺旋隧道 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49103446A (ja) * | 1973-02-05 | 1974-09-30 | ||
| JPS6443699A (en) * | 1987-08-07 | 1989-02-15 | Taisei Corp | Method of executing underground cavity |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63036781A patent/JP2680323B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49103446A (ja) * | 1973-02-05 | 1974-09-30 | ||
| JPS6443699A (en) * | 1987-08-07 | 1989-02-15 | Taisei Corp | Method of executing underground cavity |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111560979A (zh) * | 2020-01-21 | 2020-08-21 | 中国电建集团华东勘测设计研究院有限公司 | 一种地下停车库与城市隧道合建结构 |
| CN113622922A (zh) * | 2021-06-28 | 2021-11-09 | 中铁十六局集团有限公司 | 深地空间的前期开挖方法 |
| CN113863934A (zh) * | 2021-06-28 | 2021-12-31 | 中铁十六局集团有限公司 | 深地空间施工用螺旋隧道 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2680323B2 (ja) | 1997-11-19 |
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