JPH0121070B2 - - Google Patents

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JPH0121070B2
JPH0121070B2 JP59067613A JP6761384A JPH0121070B2 JP H0121070 B2 JPH0121070 B2 JP H0121070B2 JP 59067613 A JP59067613 A JP 59067613A JP 6761384 A JP6761384 A JP 6761384A JP H0121070 B2 JPH0121070 B2 JP H0121070B2
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JP
Japan
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control valve
fluid
pressure
valve
pilot valve
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JP59067613A
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English (en)
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JPS60213680A (ja
Inventor
Ichiro Nakamura
Takeshi Ogasawara
Takeshi Ichanagi
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は、液圧ラムに圧力流体を供給或はそれ
から排出することによつてプランジヤを上昇或は
下降させ、乗かごをプランジヤと直接或は間接に
結合して、上昇或は下降させる形式の流体圧エレ
ベータに関するものである。 〔従来の技術〕 この種の流体圧エレベータに使用される流量制
御弁においては、主制御弁を制御するパイロツト
回路に多数の絞り抵抗を設け、あらかじめ設定さ
れたシーケンスに従つて主制御弁を動作させるこ
とによつて流量を制御していた。なお、この技術
が記載されているものとして例えば特開昭59−
36077号公報がある。 〔発明が解決しようとする課題〕 上記従来技術は、作動流体に作用する圧力や流
体温度の変化に伴つて、主制御弁の動作を制御す
る絞り部の流体抵抗が変り、制御性が損なわれて
いた。 本発明の目的は、流体圧力或は流体温度が変化
しても、一定の制御性を発揮する流量制御弁を備
えた高性能の流体圧エレベータを提供するにあ
る。 〔課題を解決するための手段〕 上記目的は、流体圧シリンダに直接又は間接に
結合された乗かごを、流量制御弁による前記流体
圧シリンダへ供給あるいは排出する圧力流体の流
量制御によつて速度制御をする流体圧エレベータ
において、前記流量制御弁は流体圧源に連通する
ポンプポートとタンクポートとの間に設けられた
上昇制御弁と、前記流体圧シリンダに連通するシ
リンダポートと前記タンクポートとの間に設けら
れた下降制御弁と、前記上昇制御弁の圧力室と前
記ポンプポートに連なる流路との間に設けられた
上昇用第一パイロツト弁及び前記上昇制御弁の圧
力室と前記タンクポートとの間に設けられた上昇
用第二パイロツト弁からなり、前記上昇制御弁の
圧力室の圧力を制御する上昇用パイロツト弁と、
前記下降制御弁の圧力室と前記シリンダポートに
連通する流路との間に設けらられた下降用第一パ
イロツト弁と及び前記下降制御弁の圧力室と前記
タンクポートとの間に設けられた上昇用第二パイ
ロツト弁からなり、前記下降制御弁の圧力室の圧
力を制御する下降制御弁とを備え、前記上昇用パ
イロツト弁と前記下降用パイロツト弁はそれぞれ
のソレノイドの励磁を指令信号に比例した信号に
よつて制御されることによつて達成される。 〔作用〕 上昇用制御弁、下降用制御弁の上流側及び下流
側にパイロツト弁を有するので、パイロツト流体
を供給あるいは排出するとき、上流側あるいは下
流側の一方のパイロツト弁のみで制御することが
できる。よつて、パイロツト流の供給及び排出を
任意に制御でき、負荷や流体温度によつて変る主
弁の制御特性も補償でき、良好な制御特性が得ら
れる。 〔実施例〕 以下本発明の実施例を図面により詳細に説明す
る。 第1図は流体圧エレベータの構成を示す図であ
る。流体圧エレベータでは、流体圧シリンダ10
2に供給あるいはそれから排出する圧力流体を制
御してプランジヤ104の速度制御を行う。乗か
ご101をプランジヤ頂部に直接或は間接に結合
して、乗かごを上昇或は下降させる。図では間接
形の場合を示し、プランジヤ104の頂部に設け
たプーリ105及びロープ106を介して乗かご
101を駆動する方式である。流量制御弁1によ
つて、流体圧源103から流体圧ラム102への
高圧流体流量或は流体圧ラム102から流体圧源
103への高圧流体流量を各々制御する。 第2図は本発明における流量制御弁1の詳細を
示す断面図。弁ボデイ2には、上昇速度制御用の
上昇制御弁10、下降速度制御用の下降制御弁3
0、流体圧ラムからの圧力流体の漏れを防止する
逆止め弁20、上昇、下降の制御弁10,30を
制御するパイロツト弁40,50,60,70を
設け、更に流体圧源103に連通するポンプポー
ト5、タンクポート6及び流体圧ラムに連絡する
シリンダポート7などが設けられている。 前記上昇制御弁10はポンプポート5に連なる
流路81aとタンクポートに連なる流路81aと
の間に設けられ、弁ボデイ2に設けた流体室1
6、ポペツト11及びばね14などで構成され
る。ポペツト11にはスカート部12、スカート
部に設けた切欠き13を有する。ポペツト11は
常時ばね14で上方に押され、スカート部12に
設けた切欠き13及び流体室16を介して2流路
81aと82aとを連通させているが、ポペツト
上方の圧力室17に圧力流体が供給されるとポペ
ツト11を下方に押し下げ、前記切欠き13の連
通面積を小さくし、ついには密閉する。ストツパ
15とポペツト11の通常時の位置を制限し、こ
のときの切欠き13の連通面積を設定する。 前記上昇用第1パイロツト弁40,50は上昇
制御弁10の圧力室17の流体圧力を制御する。
上昇用第1パイロツト弁40は流路81aと圧力
室17の間に設け流路84,85aで各々に連通
し、ノーマルクローズ形の弁である。前記上昇用
第2パイロツト弁50は圧力室17とタンクポー
ト6との間に設けられ、流路85b,86で各々
に連通し、ノーマルオープン形の弁である。これ
らのパイロツト弁40,50は、弁体41,5
1、弁体を押すばね42,52及びソレノイド4
3,53で構成し、ソレノイドはパルス列信号で
駆動する。これらの弁は、パイロツトボデイ3に
設ける。 下降制御弁30は流体圧ポート7とタンクポー
ト6の間に設けられ、弁ボデイ2に設けた流体室
36、ポペツト31及びばね34などで構成す
る。ポペツト31にはスカート部32、スカート
部に設けた切欠き33を有する。ポペツト31は
常時ばね34とポペツト上部の圧力室37に作用
する流体圧で下方に押され、圧力室37の圧力流
体が排除されたとき、流体室36に作用する流体
圧で上方に押される。これにより、スカート部に
設けた切欠き33の連通面積が零から増大し、シ
リンダポート7と流路82bとの間を連通させ
る。ストツパ35はポペツト31が上方に移動し
たときの移動量を制限し、切欠き33の連通面積
を設定する。 下降用パイロツト弁60,70は下降制御弁3
0の圧力室37の流体圧を制御する。下降用第1
パイロツト弁60は流体室36に連なる流路83
と圧力室37との間に設け、流路87,88aで
各々と連通し、ノーマルオープン型の弁である。
下降用第2パイロツト弁70は圧力室37とタン
クポート6との間に設け、流路88b,86で各
各と連通し、ノーマルクローズ型の弁である。こ
れらのパイロツト弁60,70は、各々、弁体6
1,71、弁体を押すばね62,72及びソレノ
イド63,73で構成し、パルス列信号で駆動す
る。これらのパイロツト弁はパイロツト弁ボデイ
4に設ける。 逆止め弁20はポンプポート5に連なる流路8
1bとシリンダポート7に連なる流路83との間
に設け、ポペツト21とばね23で構成する。ポ
ペツト21にはガイドロツド22があり、弁ボデ
イ2に設けたガイド24により案内され、摺動自
在である。逆止め弁20は流路81bから流路8
3への流れを自由流、その逆の流れを阻止する構
造である。 パイロツト弁のソレノイドは、特定の周波数で
指令に応じた幅のパルス信号で駆動される。第3
図のソレノイド43、(53,63,73)の駆
動回路例を示す。指令発生回路110でエレベー
タの運転パターンに対応する指令を発生し、駆動
回路113では、発振回路112からの特定周波
数の交流信号、(通常は三角波又は鋸歯状波信号
を用いる)と指令信号を比較して、指令に対応し
た幅のパルス信号列を発生し、ソレノイドへ供給
し、駆動する。 本発明の流体圧エレベータに備えられる流量制
御弁は上述の様な構成になつているので、次の様
に動作する。 まず乗かご101が上昇の場合、流体圧源10
3のポンプを駆動すれば高圧流体は流量制御弁1
のポンプポート5に導びかれ、上昇制御弁10の
スカート部の切欠き13からタンクポート6へ流
出する。指令回路からエレベータの運転速度パタ
ーンを発生させれば、前述の様に駆動回路113
からソレノイド43,53へはそれぞれに対応し
たパルス幅の信号が送られ、ソレノイドが駆動さ
れる。それ故、流路81aからの圧力流体が圧力
室17へ供給され、ポペツト11を下方へ押し下
げるので切欠き13の連通面積が縮小され、流路
81aの流体圧力は上昇し、ついには逆止め弁2
0のポペツト21を押し開いてシリンダポート7
を経由して高圧流体が、流体圧ラム102へ流入
し、プランジヤ104を押し上げ、乗かご101
を上昇させる。パイロツト弁ソレノイド43,5
3へは、流体圧エレベータの走行速度パターンに
対応するパルス幅を有する信号が供給され、パイ
ロツト弁40は、圧力室17へ圧力流体を供給
し、パイロツト弁50は圧力室17から圧力流体
を排出する。上昇制御弁10のポペツト11には
流体室16から(A2−A1)の面積に圧力P1が、
圧力室17からはA2の面積に圧力P2が作用し、
ポペツトには力F=(A2−A1)P1−A2P2が上方
向に作用する。それ故、P2を制御することによ
つて、ポペツト位置、即ち切欠き13の連通面積
を制御できる。ポペツト11を押し下げる場合
は、パイロツト弁40で圧力流体を圧力室17へ
供給し、逆の場合はパイロツト弁50で圧力流体
を排出する。これにより流体圧ラム102に供給
する流体流量を任意に制御でき、エレベータの上
昇を制御できる。 下降の場合も、上昇の場合と同様で、下降制御
弁30をパイロツト弁60及び70で制御する。
即ち、ソレノイド73にパルス列信号を入力する
ことで、流体室73のパイロツト流体圧を排出
し、弁ポペツト31を上昇させると弁スカート部
32に設けた切欠き33の流体流過面積を増大さ
せ、ソレノイド63にパルス列信号を入力するこ
とで、流体室37のパイロツト流体圧を供給して
弁ポペツト31を下降させ前記流体流過面積を減
少させる。これにより流体圧ラム102がら排出
する流体流量を制御し、乗かご101の速度を制
御する。 第3図は前述の様にパイロツト弁ソレノイドの
駆動方法を示すものであり、指令発生回路110
でエレベータの走行パターンを発生する。駆動回
路113ではこの指令の大きさに比例した幅を有
する特定周波数のパルス列信号を発生する。これ
は発振器112からの特定周波数信号と走行パタ
ーン信号を比較して、特定周波数のパルス列信号
を発生するものである。こうすることにより、パ
イロツト弁を流れる流量と発生回路110からの
指令とはほぼ比例し、流体圧ラム102へ供給或
いはそれから排出する流量を制御することができ
る。 次に発生回路110で発生する指令信号につい
て説明する。ソレノイドへの信号パターンを第4
図に示す。まず上昇の場合、加速のときはソレノ
イド53の励磁パルス幅を広くしてパイロツト弁
50はほぼ全閉に近い状態とし、ソレノイド43
の励磁パルス幅を広くしてゆけば、上昇制御弁1
0の流体室17にパイロツト流体が供給され、こ
の弁は徐々に閉じる。減速のときはソレノイド4
3のパルス幅を狭くし、パイロツト弁40をほぼ
全閉の状態とし、ソレノイド53の励磁パルス幅
を狭くしてゆけば、流体室17からパイロツト流
体が排出され上昇制御弁は徐々に開いてゆく。着
庄走行時は再度ソレノイド53のパルス幅を広く
して全閉に近い状態とすれば、ポヘツト11は現
状位置を保持し、乗かごは一定速度で上昇する。 下降の場合も同様で、加速のときは、ソレノイ
ド63の励磁パルス幅を広くしたこの弁を全閉に
近くし、ソレノイド73の励磁パルス幅を徐々に
広くしてゆくと下降制御弁の流体室37のパイロ
ツト流体が排出され制御弁30の流過面積が広く
なる。減速のときはソレノイド73の励磁パルス
幅を狭くしてパイロツト弁70を全閉に近い状態
にしておき、ソレノイド63の励磁パルス幅を狭
くしてゆく。こうすることによりポペツト31は
徐々に閉じてゆき乗かごを減速させる。着床走行
の場合は再度ソレノイド63のパルス幅を広くし
てパイロツト弁60を全閉に近い状態とすればポ
ペツト31は現位置を保持し、乗かごは一定速度
で下降する。
〔発明の効果〕
本発明によれば、主制御弁の動作を制御するパ
イロツト弁の流体通過面積を可変にするようにし
たので、たとえエレベータの負荷条件や温度条件
が変化しても常に一定の走行特性を得ることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の流体圧エレベータの構成を説
明するための図、第2図は本発明における流量制
御弁の一実施例を示す断面図、第3図は本発明に
おけるパイロツト弁のソレノイドを駆動するため
の回路を示す図、第4図は本発明におけるパイロ
ツト弁のソレノイドへの信号パターンを説明する
ための図、第5図は本発明の他の実施例における
パイロツト弁のソレノイドを駆動するための回路
を示す図である。 1…流量制御弁、102…流体圧ラム、10…
上昇制御弁、20…逆止め弁、30…下降制御
弁、40,50,60,70…パイロツト弁、1
1,21,31…ポペツト、13,33…切欠
き、41,51,61,71…弁体、43,5
3,63,73…ソレノイド。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 流体圧シリンダに直接又は間接に結合された
    乗かごを、流量制御弁による前記流体シリンダへ
    供給あるいは排出する圧力流体の流量制御によつ
    て速度制御をする流体圧エレベータにおいて、前
    記流量制御弁は流体圧源に連通するポンプポート
    とタンクポートとの間に設けられた上昇制御弁
    と、前記流体圧シリンダに連通するシリンダポー
    トと前記タンクポートとの間に設けられた下降制
    御弁と、前記上昇制御弁の圧力室と前記ポンプポ
    ートに連なる流路との間に設けられた上昇用第一
    パイロツト弁及び前記上昇制御弁の圧力室と前記
    タンクポートとの間に設けられた上昇用第二パイ
    ロツト弁からなり、前記上昇用制御弁の圧力室の
    圧力を制御する上昇用パイロツト弁と、前記下降
    制御弁の圧力室と前記シリンダポートに連通する
    流路との間に設けられた下降用第一パイロツト弁
    及び前記下降用制御弁の圧力室と前記タンクポー
    トとの間に設けられた下降用第二パイロツト弁か
    らなり、前記下降制御弁の圧力室の圧力を制御す
    る下降用パイロツト弁とを備え、前記上昇用パイ
    ロツト弁と前記下降用パイロツト弁はそれぞれの
    ソレノイドの励磁を指令信号に比例した信号によ
    つて制御されることを特徴とする流体圧エレベー
    タ。
JP59067613A 1984-04-06 1984-04-06 流体圧エレベ−タ Granted JPS60213680A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5833949B2 (ja) * 1976-04-09 1983-07-23 株式会社ナブコ 力フィ−ドバック式電磁パイロット型切換弁
JPS5936077A (ja) * 1982-08-20 1984-02-28 株式会社日立製作所 油圧エレベ−タ−の速度制御装置

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