JPS60213680A - 流体圧エレベ−タ - Google Patents

流体圧エレベ−タ

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JPS60213680A
JPS60213680A JP59067613A JP6761384A JPS60213680A JP S60213680 A JPS60213680 A JP S60213680A JP 59067613 A JP59067613 A JP 59067613A JP 6761384 A JP6761384 A JP 6761384A JP S60213680 A JPS60213680 A JP S60213680A
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fluid
fluid pressure
pressure
valve
pilot
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一朗 中村
剛 小笠原
健 一柳
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、液圧ラムに圧力流体を供給或はそnから排出
することによってプランジャを上昇或は下降させ、乗か
とを、プランジャと直接或は間接に結合して、上昇或は
下降させる形式の流体圧エレベータに関するものである
〔発明の背景〕
この種の流体圧ニレ、ベータに使用される流量制御弁に
おいては、主制御弁を制御するパイロット回路に多数の
絞り抵抗を設け、あらかじめ設定されたシーケンスに従
って主制御弁を動作させることによって流量を制御して
いた。しかしながら、作動流体に作用する圧力や流体温
度の変化に伴って、三制御升の動作を制御する絞9部の
流体抵抗が変シ、制御性が損なわnていた。
〔発明の目的〕
本発明では、流体圧力或は流体温度が変化しても、一定
の制御性を発揮する流量制御弁を備えた高性能の流体圧
エレベータを提供するにある0〔発明の概要〕 本発明の流体圧エレベータに用いられる流を制御弁では
、主制御弁の動作を制御するパイロット回路中に設けた
パイロット弁での流体通過面積を、その制御弁の置かれ
た負荷条件、即ち流体圧或は流体温度に対応して可変と
し、もって主制御弁での流量制御特性が負荷条件によっ
て変動しない方式とした。
〔発明の冥施例〕
以下本発明の冥施例を図面により詳細に説明する。
第1図は流体圧ニレベータの構成を示す図である。流体
圧エレベータでは、流体圧ラム102に供給あるいはそ
れから研呂する圧力流体を制御してプランジャ104の
速度制御を行う。乗かと101をプランジャ頂部に1接
或は間接に結合して、乗かとを上昇或は下降させる。図
では間接形の場合を示し、プランジャ104の頂部に設
けたプーリ1()5及びロープ106’!r:介して乗
かと101を駆動する方式である。流騒゛制御弁1によ
って、流体圧源103から流体圧うJN l 02への
高圧流体流−或は流体Iトラム1−02から流体圧源1
03への高圧流体流敗を各々制御する。
第2図は本発明における流量制御弁1の詳Iv40を示
す断面図。3Pボデイ2には、上列速度制御用の上昇制
御弁10.下降速度制御用の下降制御弁30、流体圧ラ
ムからの11:力流体の漏れを直重すを設け、更に流体
圧源103に連通するポンプボート5.タンクボート6
及び流体圧ラノ、に連絡するシリンダボート7などが設
けられている。
前記上昇制御弁10はポンプボート5に連なる流路81
aとタンクボー1・に通なる流路82aとの間に設けら
れ、弁ボディ2に設けた流体室16゜ポペット11及び
ばね14などで構成される。ポ・(8)・ ペット11にはスカート部12.スカート部に設けた切
欠き13を有する。示ペット11は常時ばね14で上方
に押され、スカート部12に設けた切欠き13及び流体
室16を介して2流路81aと82aとを連通させてい
るが、ポペット上方の圧力室17に圧力流体が供給され
るとポペット11介下方に押し下げ、前記切欠き13の
連通面積を小さくし、ついには密閉する。ストッパ15
はポペット11の通常時の位置を制限し、このときの切
欠き13の連通面積を設定する。
前記上昇用パイロット弁40,50は上昇制御弁10の
圧力室17の流体圧力を制御する。上昇用第1パイロツ
ト弁40は流路81aと圧力室17の間に設は流路84
,85aで各々に連通しノーマルクローズ形の弁である
。前記上昇用第2パイロツト弁50は圧力室17とタン
クボート6との間に設けられ、流路85a、86で各々
に連通し、ノーマルオープン形の弁である。これらのパ
イロット弁40.50は、弁体41 、51.5f’体
を押すばね42,52及びソレノイド43 、53、(
4)・ で構成し、ソレノイドはパルス列信号で駆動する。
これらの弁は、パイロットボディ3に設ける。
下降制御弁30は流体圧ボート7とタンクボート6の間
に設けられ、升ボディ2に設けた流体室36、ポベツ1
−31及びはね34などで構成する〇ポペット31には
スカート部32.スカート部に設けた切欠き33を有す
る。ポペット31は常時ばね34とポペット上部の圧力
室37に作用する流体圧で下方に押され、圧力室37の
LE圧力流体排除されたとき、流体室36に作用する流
体圧で上方に押される。これにより、スカート部に設け
た切欠き33の連通面積が零から増大し、シリンダボー
ト7と流路821)との間を連通させる。ストッパ35
はポペット31が上方に移動したときの移動量を制限し
、切欠き33の連通面積を設定する。
下降用パイロット弁60.70は下降制御弁30の圧力
室37の流体圧を制御する。下降用第1パイロット弁6
0け流体室36に連なる流路83と圧力室37との間に
設け、流路87,88aで各々と連通し、ノーマルオー
プン型の弁である。
下降用第2パイロツト弁70は圧力室37とタンクボー
ト6との間に設け、流路88b、86で各々と連通し、
ノーマルクローズ型の弁である。これらのパイロット弁
60.70は、谷々、弁体61.71.弁体を押すばね
62,72及びソレノイド63.73で構成し、パルス
列信号で駆動する。これらのパイロット弁はパイロット
弁ボディ4に設ける。
逆止め弁20はポンプポート5に連なる流路81bとシ
リンダポート7に連なる流路83との間に設け、ポペッ
ト21とばね23で構成する。
ポペット21にはガイドロッド22があり、弁ボディ2
に設けたガイド24により案内され、摺動自在である。
逆止め升20は流路81bから流路83への流れ全自由
流、その逆の流れを阻止する構造である。
パイロット弁のソレノイドは、特定の周波数で指令に応
じた幅のパルス信号で駆動される。第3図にソレノイド
43.(53,63,73)の駆動回路例を示す。指令
発生回N1110でエレベータの運転パターンに対応す
る指令ヲ祐生し、駆動回路112では、発振回路111
からの特定周波数の交流(N号、(通常は三角波又は鋸
歯状波信号を用いる)と」日令信号を比較して、指令に
対応した幅のパルス信号列を発生し、ソレノイドへ供給
し、駆−1する。
本発明の流体圧エレベータに備えられる流畦制御升は」
;述の様な構成になっているので、次の様に動作する。
まず乗かと101が上昇の場合、流体圧源103のポン
プを駆動すれば高11三流体は流縫制御9P 1のポン
プボート5へ導びかれ、下降制御弁10のスカート部の
切欠き13からタンクボート6へ流出する。指令回路か
らエレベータの運転速度パターンを発生させれば、前述
の様に駆動回路112からソレノイド43.53へはそ
れに対応したパルス幅の信号が送られ、ソレノイドが駆
動される。
それ故、流路81aからの圧力流体が圧力室17へ供給
され、ポペット11を下方へ押し下げるの・(7)・ で切欠き13の連通面積が縮小され、流路81aの流体
圧力は上昇し、ついには逆止め弁20のポペット21を
押し開いてシリンダポート7を経由して高圧流体が、流
体圧ラム102へ流入し、プランジャ104を押し上げ
、乗かと101を上昇させる。パイロット弁ソレノイド
43.53へは、流体用エレベータの走行速度パ□ター
ンに対応するパルス幅を有する信号が供給され、パイロ
ット弁40は、圧力室17へ圧力流体を供給し、パイロ
ット弁50は圧力室17から圧力室17から圧力流体を
排出する。上昇制御弁10のポペット11には流体室1
6からは(A2−AI)の面積に圧力P1が、圧力室1
7からはA2の面積に圧力P2が作用し、ポペットには
力F=(Az−Ax )Pt−AgF2が上方向に作用
する。それ故、P2を制御することによって、ポペット
位置、即ち切欠き13の連通面積を制御できる。ポペッ
ト11を押し下げる場合は、パイロット弁40で圧力流
体を圧力室17へ供給し、逆の場合はパイロット弁50
で、(8) ・ 圧力流体をJJi出する。これによりrIIE体圧ラム
102に供給する流体流量を任意に制御でき、エレベー
タの」二昇を制御できる。
下降の場合も、上列の場合と同様で、下降制御即ち、ソ
レノイド73にパルス列信号を入力することで、流体室
73のパイロット流体圧を排出17、弁スカート部32
に設けた切欠き33の流体流過面積全増大させ、ツレ、
ノイド63にパルス列信号を入力することで、流体室3
7にパイロット流体圧を供給して前記流体流過面積を減
少させる。これにより流体圧ラム102から排出する流
体流量を制御し、乗かと101の速度を制御する。
第3図は前述の様にパイロット弁ソレノイドの駆動方法
を示すものであり、指令発生回路110でエレベータの
走行パターンを発生する。駆動回路113ではこの指令
の大きさに比例した幅を有する特定周波数のパルス列信
号を発生する。これは発振器112からの特定周波数信
号と走行パターン信号を比較して、特定周波数のパルス
列信号を発生するものである。こうすることにより、パ
イロット弁を流れる流量と発生回路110からの指令と
はほぼ比例し、流体圧ラム102へ供給或いはそれから
排出する流量を制御することができる。
次に発生回路110で発生する指令信号について説明す
る。ソレノイドへの信号パターンを第4図に示す。まず
上昇の場合、加速のときはソレノイド53の励磁パルス
幅を広くしてパイロット弁50はほぼ全閉に近い状態と
し、ソレノイド43の励磁パルス幅を広くしてゆけば、
上昇制御弁10の流体室17にパイロットR体が供給さ
れ、この弁は徐々に閉じる。減速のときはソレノイド4
3のパルス幅を狭くシ、パイロット弁40をほぼ全閉の
状態とし、ソレノイド53の励磁パルス幅を狭くしてゆ
けば、流体室17からパイロット流体が排出され上昇制
御弁は徐々に開いてゆく。
着座走行時は再度ソレノイド53のパルス幅を広くして
全閉に近い状態とすれば、ポペット11は現状位置を保
持し、乗かとは一定速度で上昇する。
下降の場合も同様で、加速のときけ、ソレノイド63の
励磁パルス幅を広くしてこの弁を全閉に近くシ、ソレノ
イド73の励磁パルス幅を徐々に広くしてゆくと′F降
制呻弁の流体室37のパイロット流体が排出され制御弁
30の流過面積が広くなる。減速のときはソレノイド7
3の励磁パルス幅を狭くしてパイロット弁70を全閉に
近い状態にしておき、ソl/ノイド63の励磁パルス幅
を狭くしてゆく。こうすることによりポペット31は徐
々に閉じてゆき乗かとを減速させる。着床走行の場合は
再度ソレノイド63のパルス幅を広くしてパイロット弁
60を全閉に近い状態とすればポペット31は現位置を
保持し、乗かごは一定速度で下降する。
ここで速度パターンは次の様にして決定する。
エレベータの[l襟とする速度パターン全あらかじめ設
定しておく。エレベータの運転条件(流体温度、負荷荷
重)が変化すると制御弁の開度は同一でもそれを流れる
流体流量は変化する。そこで、流体温度と負荷荷重(皿
さ或いは圧力で検出)の°α珍。
一方或いは両方を検出してその運転条件に合せて速度パ
ターンの修正する。それを第5図に示す〇即ち、指令発
生回路110と駆動回路113との間に比較回路111
を設け、流体温度と負荷荷重の一方或いは両方を人力と
して、速度パターンを修正して駆動回路113へ送る。
こうすることによって、本発明になる流体圧エレベータ
はいかなる運転条件のときでも常に目標とする速度パタ
ーン宿って運転できる。
流体温度、負荷荷重の変化に対する別の補正の仕方につ
いて説明する。その方法は第5図に示す比較回路111
に入力する流体温度、負荷荷重の代りに乗かどの速度を
表現する量(乗かどの速度。
プランジャの速度、流体圧ラムへ給排する流量等のいず
れでもよい)を入力して、指令発生回路110から入力
される速度パターンと比較し、目標とする速度パターン
と実際の速度パターンの誤差によってソレノイドへの信
号を補正するものである。その補正の方法は、指令信号
igと実際の動作を表わす信号ifとの関係によって次
表の様・03・ にする。
即ち、上昇の場合はソレノイド43.53の、下降の場
合はソレノイド63.73の、各動作比率を変更して流
体室17.37の流体圧を制御する。
〔発明の効果〕
本発明に上れば、主制御弁の動作を制御するパイロット
弁の流体通過面積を可変にするようにしたので、たとえ
エレベータの負荷条件や温度条件が変化しても常に一定
の走行特性を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の流体圧エレベータの構成を説明するた
めの図、第2図は本発明における流1割御弁の一実施例
を示す断面図、第3図は本発明におけるパイロット弁の
ソレノイドを駆動するための回路を示す図、第4図は本
発明におけるパイロット弁のソレノイドへの信号パター
ンを説明するための図、第5図は本発明の他の実施例に
おけるパイロット弁のソレノイドを駆動するための回路
を示す図である。 1・・・流量制御弁、102・・・流体圧ラム、10・
・・上昇制御弁、20・・・逆止め弁、30 ・・・下
降制御弁、40t50t60,70−z<イoツ)弁、
11゜21.31・・・ボペッ)、13.33・・・切
欠き、41.51,61.71・・・弁体、43,53
゜63.73・・・ソレノイド ・α0・ 第1目

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、流体圧シリンダに直接又は間接に結合された乗かと
    を、流体圧シリンダへ供給或はそれから排出する圧力流
    体の流量制御によって速度制御する形式の流体圧エレベ
    ータにおいて、主制御弁ポペットを制御するパイロット
    流体圧の供給及び排出を同時に行えるようにパイロット
    弁を配置した流量制御弁を備えたことを特徴とする流体
    圧エレベータ。 2 前記パイロット弁のソレノイドの励磁を、指令信号
    に比例したパルス幅を有するパルス列信号によって行う
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の流体圧エ
    レベータ。 3、前記指令信号は流体温度と負荷荷重の一方式いは両
    方を検出し、この検出厘によって修正することを特徴と
    する特許請求の範囲第2項記載の流体圧エレベータ。 4、前記指令信号とそれに対応する実際の動作信号とを
    比較し、その比較結果によってパイロット弁の駆動指令
    の一万を増大すれば他方を減少する様に制御すること特
    徴とする特許請求の範囲第2項記載の流体圧エレベータ
JP59067613A 1984-04-06 1984-04-06 流体圧エレベ−タ Granted JPS60213680A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52124220A (en) * 1976-04-09 1977-10-19 Nippon Air Brake Co Electromagnetic pilot typed changing over valve
JPS5936077A (ja) * 1982-08-20 1984-02-28 株式会社日立製作所 油圧エレベ−タ−の速度制御装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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