JPH01210792A - 冷蔵庫 - Google Patents

冷蔵庫

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JPH01210792A
JPH01210792A JP3567688A JP3567688A JPH01210792A JP H01210792 A JPH01210792 A JP H01210792A JP 3567688 A JP3567688 A JP 3567688A JP 3567688 A JP3567688 A JP 3567688A JP H01210792 A JPH01210792 A JP H01210792A
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藤原 貞雄
Mamoru Satomi
守 里見
Yoshihide Sato
佐藤 義英
Hiroshi Kibe
宏 木部
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は引出し式扉を備えた冷蔵庫に関する。
(ロ)従来の技術 従来此種引出し式扉を備えた冷蔵庫はその後側に枠によ
って第一容器を支持し、扉と連動して引き出せる様にし
ている。又、この第一容器内の食品整理のために、これ
よりも小さい第二容器を設け、この第二容器を第一容器
内で移動自在としていた。
しかし乍ら従来はこれを左右に移動できる様にしていた
ため、第二容器の側方に背の高い食品があると移動でき
なくなる不都合があり、これを解消するため例えば実公
昭61−1348号公報で示される如く、第二容器を前
後に移動できる様にしていた。
(ハ)発明が解決しようとする課題 前記公報では第二容器を第一容器に対して前後に移動で
きるため、他の食品の存在によって移動を阻害されない
ものであるが、扉を引き出し、第一容器を引き出した状
態で第二容器を後方へ移動せしめると、第二容器の後部
の支持がなきれないため、第二容器が庫内に脱落してし
まう問題があった。
本発明は斯かる問題点を解決することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は冷蔵庫前面に開閉自在に装着した引き出し式扉
と連動して引き出される第一容器と、該第一容器内に配
置した第二容器と、第一容器上方の冷蔵庫開口縁に左右
に架設した仕切前部材とを備えた冷蔵庫において、第一
容器に前後方向に形成したガイドレールと、市内側壁に
前後方向に形成した第一支持レールと、庫内背壁かも仕
切前部材に架設した第二支持レールと、第二容器前部に
形成されガイドレールに移動自在に支持される前支持部
と、第二容器後部に形成され両支持レールに移動自在(
こ支持きれる後支持部とを設け、第二容器を前記第一容
器に対して前後方向に移動自在としたものである。
(ホ〉作用 本発明によれば第一容器を引き出した状態で第二容器を
後方へ移動せしめても、第二容器は第一支持レールと第
二支持レールとに後部を支持されるので脱落することが
ない。
(へ)実施例 次に図面において実施例を説明する。第1図は冷蔵庫(
1)の正面図を示す、冷蔵庫(1)の正面開口は上下に
それぞれ一組ずつの観音開き式の扉(2)。
(3)及び(4) 、 (5)により閉本され、更に最
下段は引き出し式扉(6)にて閉室される。更に扉(2
)。
(3)と(4) 、 (5)間にはフントロールボック
ス(7)が突設されている。
第2図は扉(2) 、 (3) 、 (4)及び(5)
を除く冷蔵庫(1)の正面図を示し、第3図及び第4図
は第2図のA−A線断面図及びB−B、a断面図をそれ
ぞれ示す、前方に開口する外箱(8)とそれに組込まれ
た内箱(9)間には断熱材(10)が現場発泡方式にて
充填され、断熱箱体(11)が構成されている。この断
熱箱体(11)内は断熱性の仕切壁(12)によって上
下に区画され、相互に断熱され且つ空気循環において独
立した上部室と下部室とが形成され、この上部室は更に
断熱性の区画壁(13)にて左右に区画され、第1の冷
凍室(14)と第2の冷凍室(15)とが形成されてい
る。前記上部室背部位は左右全幅に渡る区画板(16)
によって上下方向の冷却室(17)が形成され、ここに
冷凍室用冷却器(18)が縦設され、更にその上方で区
画壁(13)の後方に位置して主送風機(19)が配置
される0区画板(16)には第2の冷凍室(15)背方
に位置して上下に吹田口(20)及び(21)が形成さ
れ、又、第1の冷凍室(14)背方に位置して、区画壁
(13)の側部に吹出口(22)と下方に製氷用吹出口
(23)が形成きれている。冷凍室用冷却器(18)と
区画板(16)間には主送風機(19)前方と吹出口(
2G) 、 (21) 、 (22)及び(23)を連
通するダクト(24)を形成する断熱板(25)が設け
られる。主送風機(19)はプロペラファンであり、回
転して冷凍室用冷却器(18)と熱交換した冷気を吸引
して前方のダクト(24)に吐出し、吹出口(20) 
、 (21) 、 (22)及び(23)より吹出し、
画室(14) 、 (15)を循環した冷気は仕切壁(
12)前部の吸込口(27)から吸引される。
ダクト(24)は吹田口(22)から更に後側方に延在
され、その終端に補助送風機(28)が設けられると共
に、その前方の区画板(16)には補助吹出口(29)
が形成きれる。補助送風機(28)と区画板(16)間
には更に製氷用吹出口(23)に連通ずるダクト(30
)が形成される。補助送風機(28)はプロペラファン
であり、回転して主送風機(19)から吹田きれた冷気
を強制的に吸引し、補助吹出口(29)及び製氷用吹出
口(23)から第1の冷凍室(14)内に大量の冷気を
吹出し、第1の冷凍室(14)内の強力な冷却を行う。
第1の冷凍室(14)内は製氷用吹出口(23)に対応
して取付けられた仕切板(32)によって上下に区画さ
れ(第2図では外されている。)、その下方を製氷皿(
33〉を収容する製氷室(34)とされる、仕切板(3
2)は内部中空であり、その内部空間(35)は吹出口
(23)に連通すると共に、下面に奥方から前方に渡っ
て多数の吐出口(36)が形成され、それによって下方
の製氷皿(33)上方から吹出口(23)からの冷気を
略均−に吹付ける様に構成している。この仕切板(32
)上面は冷凍食品のtffに用いる。
仕切壁(12)下方の下部室は冷蔵室(38)とされ、
更にその上部は断熱性の仕切板(39)と内扉(40)
によって氷温室(41)が形成される。氷温室(41)
背方の冷蔵室(38)上部には区画板(42)により冷
却室(43)が構成され、その内部に冷蔵室用冷却器(
44)が縦設される。冷蔵室用冷却器(44)上方には
送風機(45)が取付けられ、その前方の区画板(42
)には氷温室(41)上方に延在する延出部(42a)
が形成されている。冷蔵室用冷却器(44)と区画板(
42)間には送風機(45)前方の空間から冷却器(4
4)両側を下方に延在して冷蔵室(38)に開口するダ
クト(47〉を作る断熱板(48)が設けられる。送風
機(45)はプロペラファンであり、回転して冷蔵室用
冷却器(44)と熱交換した冷気を吸引し、前方に吹出
して延出部(42a)に形成した複数の吐出口(49)
から氷温室(41)内に冷気を吹出すと共に、ダクト(
47)によって冷蔵室(38)にも冷気を供給する。氷
温室(41)を冷却した冷気は区画板(42)に形成し
た吸込口(50)から、又、冷蔵室(38)を冷却した
冷気は仕切板(39)下面に形成され、区画板(42)
から延在すると共に、吸込口(51)を複数形成された
吸込ダクト(52)内を通って冷却室(43)に帰還す
る。
冷蔵室(38)下部は更に冷蔵室(38)開口縁に左右
に架設した仕切前部材(54)とそれに前部を支持され
た仕切板(53)によって区画され、その下方に扉(6
)裏面に取付けた一対の枠(55)にて支持された第一
容器としての上方開口の容器(56)が収容されている
。(58)は容器(56)内に設けた第二容器としての
小容器である。 (60)は断熱箱体(11)下部に形
成した機械室であり、機械室(60)向後部に設けた基
台(61)に第1のコンプレッサ(62)と第2のコン
プレッサ<63)が並設される0両コンプレッサ(62
) 、 (63)前方の機械室(60)内には第1の蒸
発皿用コンデンサ(64)と第2の蒸発皿用コンデンサ
(65)が上下二重に配設され、第1の蒸発皿用コンデ
ンサ(64)上に蒸発皿(66)が載置される0機械室
(60)の天壁(67)はコンプレッサ(62) 、 
(63)を収容するために高く傾斜しているが、第1の
コンプレッサ(62)に対応する位置の天壁(67)に
は凹所(68)が形成される。第1のコンプレッサ(6
2)は第1の蒸発皿用コンデンサ(64)と冷凍室用冷
却器(18)を含む第1の冷媒回路を構成し、第2のコ
ンプレッサ(63)は第2の蒸発皿用コンデンサ〈65
)と冷蔵室用冷却器(44)を含む第2の冷媒回路を構
成する。
第5図は前記第1の冷媒回路及び第2の冷媒回路の断熱
箱体(11)への組み込み構造を示す外箱(8)の透視
図である。第1のコンプレッサ(62)の吐出側(D、
)から吐出された高温高圧冷媒は第1の蒸発皿用コンデ
ンサ(64)に流入し、奥方から手前に蛇行して流れる
内に放熱し、−旦吸込側(S、)から第1のコンプレッ
サ(62)に戻って潤滑油を冷却した後、再び吐出側(
Dりから出て外箱(8)左側面前部の断熱材(10)側
に配設したコンデンサパイプ(100)に流入し、次に
外箱(8)開口縁、区画壁(13)前部、仕切壁(12
)前部及び仕切前(54)前部に連続して配設した結W
ltjj止パイプ(101)に流入し、更に外箱(8)
右側面前部の断熱材(10)側に配設したコンデンサパ
イプ(69)を流れた後、キャピラリチューブ(70)
を通って冷凍室用冷却器(18)に流入し、吸込バイブ
(71)から第1のコンプレッサ(62)の吸込側〈S
、)に帰還する。このコンデンサパイプ(100) 、
 (69)及び結露防止パイプ(101)で第1の冷媒
回路(以下(72)とする、)の第1のコンデンサ(7
3)を構成する。第1の冷媒回路(72〉には冷媒R5
02(沸点−46°C)が充填され、それによって冷凍
室用冷却器(18)の温度は一40°C以下とできるた
め、第1及び第2の冷凍室(14) 、 (15)は−
30°C以下のきわめて低い温度まで冷却可能となる。
一方、第2のコンプレッサ(63)の吐出側(D、)か
ら吐出された高温高圧冷媒は第2の蒸発皿用コンデンサ
(65)に流入し手前側から奥方へ蛇行状に流れた後、
外箱(8)の右側面後部の断熱材(10)側に配設した
コンデンサパイプ(75)に流入し、外箱(8)後縁部
の断熱材(10)側を通るコンデンサパイプ(76)を
流れて外箱(8)左側面後部の断熱材(1o)側に配設
したコンデンサパイプ(77〉を流れた後、キャピラリ
チューブ(78)を通って冷蔵室用冷却器(44)に流
入し、吸込バイブ(79)から第2のコンブレッサ(6
3)の吸込側(S、)に帰還する。このコンデンサバイ
ブ(75) 、 (76)及び〈77)により第2の冷
媒回路(以下(80)とする。)の第2のコンデンサ(
81)を構成する。第2の冷媒回路(80)には冷媒R
12(沸点−30℃)が充填され、それによって冷蔵室
用冷却器(44)の温度は一15°C程となる。それに
よって氷温室(41)を−1℃等の氷温貯蔵温度に、又
、冷蔵室(38)を+6°C等の冷蔵温度に冷却可能と
なる。
次に第6図は仕切前部材(54)を除く内容器(56)
 、 (58)前端部の縦断平面図、第7図は扉(4)
(5) 、 <6)と内容器(56) 、 (58)を
除く冷蔵庫(1)下部の斜視図、第8図は扉(6)の後
方斜視図、第9図は内容器(56) 、 (58)の斜
視図である0両容器(56)及び(58)は合成樹脂の
一体成形にて成り、容器(56)は一体に成形された仕
切部(83)にてその内部を左右に仕切られ、更に右側
は前後壁を中途の切欠部(84) 、 (85)にて切
欠かれ、左側を第一の野菜室(86)、右側の切欠部(
84) 、 (85)下方を第三の野菜室(87)とさ
れる。この容器(56)は開口縁を枠(55)に支持さ
れて扉(6)に若脱自在に取付けられ、又、左右の枠(
55) 、 (55)は容器(56)の切欠部(85)
を避けて後枠(55A)にて結合される。この枠(55
)。
(55)の後端にはローラ(R1)、 (R1)が取付
けられ、又、内箱(9)の側壁前部にはローラ(R,)
 、 (R1)が取付けられる。更にこのローラ<RR
> 、 (R1)後方の内箱(9)両側壁には断面口字
状の一対のレール(88) 、 (88)が前後方向に
取付けられ、ローラ(RIB。
<R1)はレール(88) 、 (8g)に滑動自在に
係合し、枠(55) 、 (55)はローラ(R1) 
、 (Rハに滑動自在に支持されることによって扉(6
)及び容器(56)は引き出し自在に断熱箱体(11)
に取付けられる。
小容器(58)は両側壁前端に外方へ突出した前支持部
としてのローラ(R3) 、 (RA)を有し、更に開
口縁フランジ両側後端に後支持部としてのローラ(R4
)、(R−)を取付けられている。一方、容器(56)
の側壁(56A)上端及び仕切部(83)の上部右面に
は前後方向に一対のガイドレール(89) 、 (89
)が形成され、又、内箱(9)右側壁のレール(88)
上方には内箱(9)の突部(9A)にて間隔を維持され
た第一支持レール(90)が前後方向に取付けられてい
る。更に容器(56)の仕切部(83)上方左側には仕
切板(53)下方において、後取付は部(92A>と前
取付は部(92B>を内箱(9)の背壁と仕切前部材(
54)に取付けられてそれらの間に前後方向に架設した
第二支持レール(92)が設けられる。(93)はガイ
ドレール(89) 。
(89)前部に形成した係止部であり、小容器(58)
のローラ(R4) 、 (R4)が両支持レール(90
) 、 (92)にそれぞれ第9図中矢印の如く前後に
滑動自在に係合し、ローラ(R3) 、 (R3)がガ
イドレール(89) 、 (89)にそれぞれ滑動自在
に支持される。第315!!Iの如く扉(6)が閉じた
状態でローラ(Rg) 、 (R,)は係止部(93)
前方に位置し、小容器(58)は側!!2(58A)と
仕切部(83)間の切欠部(84) 、 (85)上方
に位置し、内部を第二の野菜室(94)とされる。
この状態で容器(56) 、 (58)内は仕切板(5
3)周囲から降下する冷気によって間接的に冷却される
又、各野菜室(sa) 、 (94)及び(87)には
種類別に野菜を区別して収容できる。
次に第3図の状態から扉(6)を引き出すと容器(56
)が共に引き出され、更にローラ(Rs) 、 (Rg
)が係止部(93)に係止されて小容器(58)も同時
に引き出される。この状態で第−及び第二の野菜室(8
6) 、 (94)は上方に開放され、食品の拍出を行
える0次に第三の野菜室(87)内の食品の拍出を行う
時は、この状態から更に小容器(58)を断熱箱体(1
1)内へ押すと、ローラ(Rs) 、 (R8)が係止
部(93)を乗り越えるので小容器(58)は切欠部(
84)を通過して後方の断熱箱体(11)内へ押し込ま
れる。この時、ローラ(R4) 、 (R,)は両支持
レール(90) 、 (92)上を後方に滑動して支持
されているので小容器(58)後部が断熱箱体(11)
内に脱落することがない。
又、小容器(58)前部もローラ(Rs) 、 (R,
)がガイドレール(89) 、 (89)上を滑動して
支持されているので、小容器(58)の移動は円滑に行
われる。更に第一支持レール(90)は内箱(9)に、
第二支持レール(92)は内箱(9)、仕切前部材〈5
4)間に取付けられているので、小容器(58)のみが
押し込まれた状態での小容器(58)の略全体の荷重を
強固に受は止めることができ、例えば上方の仕切板(5
3)で支持する場合には、その荷重によって仕切板(5
3)が下方へ変形する事故が生ずるが、本発明では斯か
る問題も解消される。
この状態で第三の野菜室(87)は上方に開放され、そ
の内部の食品の拍出が行える。又、扉(6)を閉じて行
けば、ローラ(R4) 、 (R4)は支持レール(9
0) 、 (92>後端に当接して小容器(58)は静
止しており、容器(56)のみが後方に移動して、やが
て第3図の状態に収納される。
(ト)発明の効果 本発明によれば第一容器内を第二容器内とそれ以外の部
分とに区画して使用できるので食品を整理して収納でき
ると共に、第二容器下方の食品も第二容器を後方へ移動
せしめることにより容易に取出せ、この移動を阻害され
ることも無い、特に第二容器は後方へ移動せしめられて
も、前部は前支持部にて第一容器のガイドレールに又、
後部は後支持部にて両支持レールに支持されるので脱落
することは無く、安定した食品の収納が可能となる。
特に支持レールは庫内(ffl壁と、背壁及び仕切前部
材間に架設して設けているので第二容器の荷重を有効に
受は止められ、他の部材の変形等を引き起こさない。
【図面の簡単な説明】
第1rXJは冷蔵庫の正面図、第2図は一部扉を除く冷
蔵庫の正面図、第3図及び第4図はそれぞれ第2図のA
−A線断面図及びB−B!!!断面図、第5図は外箱の
透視図、第6図は仕切前部材を除く両容器前端部の縦断
正面図、第7130は扉と両容器を除く冷蔵庫下部の斜
視図、第8図は扉の後方斜視図、第9図は両容器の斜視
図である。 (1)・・・冷蔵庫、 (6)・・・扉、 (8)・・
・外箱、 (9)・・・内箱、 (11)・・・断熱箱
体、 (55〉・・・枠、 (56)・・・容器、 (
58)・・・小容器、 (89) 、 (89>・・・
ガイドレール、(90)・・・第一支持レーノ呟 (9
2>・・・第二支持レール、 (R,)、(R□) 、
 (Rn> 、 (Rg) 、 (Rg) 。 (rts> 、 (R4) 、 (R4)・・・ローラ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、冷蔵庫前面に開閉自在に装着した引き出し式扉と連
    動して引き出される第一容器と、該第一容器内に配置し
    た第二容器と、前記第一容器上方の前記冷蔵庫開口縁に
    左右に架設した仕切前部材とを備えた冷蔵庫において、
    前記第一容器に前後方向に形成したガイドレールと、庫
    内側壁に前後方向に形成した第一支持レールと、庫内背
    壁から前記仕切前部材に架設した第二支持レールと、前
    記第二容器前部に形成され前記ガイドレールに移動自在
    に支持される前支持部と、前記第二容器後部に形成され
    前記両支持レールに移動自在に支持される後支持部とか
    ら成り、前記第二容器を前記第一容器に対して前後方向
    に移動自在とした事を特徴とする冷蔵庫。
JP63035676A 1988-02-18 1988-02-18 冷蔵庫 Expired - Lifetime JPH0680389B2 (ja)

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