JPH01210812A - 帯板形状検出装置 - Google Patents
帯板形状検出装置Info
- Publication number
- JPH01210812A JPH01210812A JP3553388A JP3553388A JPH01210812A JP H01210812 A JPH01210812 A JP H01210812A JP 3553388 A JP3553388 A JP 3553388A JP 3553388 A JP3553388 A JP 3553388A JP H01210812 A JPH01210812 A JP H01210812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- warp
- strip
- roller
- calibration
- band plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、帯板幅方向に発生する板反りを帯板長手方向
に発生する板反りの影響を除去して正確に測定し得るよ
うにした帯板形状検出装置に関するものである。
に発生する板反りの影響を除去して正確に測定し得るよ
うにした帯板形状検出装置に関するものである。
[従来の技術]
圧延後の帯板の平坦度を矯正するために、従来からレベ
ラが使用されているが、レベラで平坦度矯正を行った板
には、板幅方向に板反り(以下「C反り」という)が生
じることがある。
ラが使用されているが、レベラで平坦度矯正を行った板
には、板幅方向に板反り(以下「C反り」という)が生
じることがある。
このため、従来はレベラで平坦度の矯正を行った帯板を
後工程で切断機により切断して適宜サンプリングを行い
、サンプリングした板のC反りを実測し、その結果から
レベリングロールの圧下量を調整することが行われてい
る。
後工程で切断機により切断して適宜サンプリングを行い
、サンプリングした板のC反りを実測し、その結果から
レベリングロールの圧下量を調整することが行われてい
る。
ところが、従来は板のサンプリング、C反りの実測、C
反り防止用ロールの調整は作業員が行っており、従って
作業が大変でしかも信頼性、安全性が悪い、等の問題が
あった。
反り防止用ロールの調整は作業員が行っており、従って
作業が大変でしかも信頼性、安全性が悪い、等の問題が
あった。
そこで、最近ではC反りを連続的に検出してその値に応
じレベラのC反り矯正ロールを自動制御することが種々
検討されている。
じレベラのC反り矯正ロールを自動制御することが種々
検討されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、ラインを進行中の金属帯板から直接0反
り等の形状不良を直接検出しようとした場合、金属帯板
に掛けられている張力等の影響で、金属帯板長手方向に
生じる反り(以下り反りという)とC反りとが区別でき
ない状態となっており、張力を掛けられた金属帯板から
C反りのみを区別して検出することが困難であるという
技術的課題がある。
り等の形状不良を直接検出しようとした場合、金属帯板
に掛けられている張力等の影響で、金属帯板長手方向に
生じる反り(以下り反りという)とC反りとが区別でき
ない状態となっており、張力を掛けられた金属帯板から
C反りのみを区別して検出することが困難であるという
技術的課題がある。
本発明は上述の実情に鑑み、ラインを進行中の金属帯板
から正確にC反りを求め得るようにした帯板形状検出装
置を提供することを目的とするものである。
から正確にC反りを求め得るようにした帯板形状検出装
置を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、帯板走行ラインの途中に、帯板に対し近接離
反して帯板長手方向のし反りを与えるキャリブレーショ
ンロールと、該キャリブレーションロールとは反対方向
のL反りを与えるキャリブレーションロールと、垂直方
向に進行する帯板の前記両キャリブレーションロールで
互いに反対方向のし反りを与えた部分のそれぞれの帯板
幅方向に生じるC反りを検出するC反りセンサとを設け
、C反りセンサで検出した両検出値からし反りの影響の
ない正確な帯板のC反りを求める演算装置を設けて帯板
形状検出装置としたものである。
反して帯板長手方向のし反りを与えるキャリブレーショ
ンロールと、該キャリブレーションロールとは反対方向
のL反りを与えるキャリブレーションロールと、垂直方
向に進行する帯板の前記両キャリブレーションロールで
互いに反対方向のし反りを与えた部分のそれぞれの帯板
幅方向に生じるC反りを検出するC反りセンサとを設け
、C反りセンサで検出した両検出値からし反りの影響の
ない正確な帯板のC反りを求める演算装置を設けて帯板
形状検出装置としたものである。
[作 用]
従って本発明では、2つのキャリブレーションロールに
より互いに反対方向のし反りを与えた部分の帯板のC反
りをそれぞれC反りセンサで検出し、C反りセンサで検
出した2つの検出値から演算装置でL反りの影響のない
正確な帯板のC反りを求める。
より互いに反対方向のし反りを与えた部分の帯板のC反
りをそれぞれC反りセンサで検出し、C反りセンサで検
出した2つの検出値から演算装置でL反りの影響のない
正確な帯板のC反りを求める。
[実 施 例コ
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例の説明図である。
帯板進行ラインの途中に帯板1の進行方向を水平方向に
するデフレクタロール2.3を配設し、デフレクタロー
ル2.3間に流体圧シリンダ或いはラック・ピニオン若
しくはウオームジヤツキ等のアクチュエータ4により昇
降し帯板1に長手方向の塑性曲げ(L反り)を与えるキ
ャリブレーションロール5を配設し、前記デフレクタロ
ール3の下流に帯板lの進行方向を水平方向から垂直方
向に変更するデフレクタロール6を配設し、デフレクタ
ロール6の下流に帯板1の進行方向を垂直方向から水平
方向に変更するデフレクタロール7を配設し、デフレク
タロール6.7間に流体圧シリンダ或いはラック・ピニ
オン若しくはウオームジヤツキ等のアクチュエータ8に
より昇降し帯板lに前記キャリブレーションロール5と
は逆方向の塑性曲げ(L反り)を与えるキャリブレーシ
ョンロール9を配設し、前記デフレクタロール7の下流
に帯板lの進行方向を水平方向から垂直方向に変更する
デフレクタロール10を配設し、デフレクタロール7.
10間の略中間位置に渦電流式或いは超音波式等の非接
触式の反りセンサ11,12.13を帯板1の幅方向へ
所要の間隔で複数個(図では3個)配設し、前記アクチ
ュエータ4,8の作動を示す信号を入力すると共に、前
記反りセンサ11.12.13の検出信号を入力して、
前記アクチュエータ4,8が作動してキャリブレーショ
ンロール5,9によりL反りを与えられた部分が反りセ
ンサ11,12.13に到達したときの帯板1のC反り
値をそれぞれ求め、更に求めたC反り値の平均を取って
帯板1の正確なC反りを求める演算装置14を設ける。
するデフレクタロール2.3を配設し、デフレクタロー
ル2.3間に流体圧シリンダ或いはラック・ピニオン若
しくはウオームジヤツキ等のアクチュエータ4により昇
降し帯板1に長手方向の塑性曲げ(L反り)を与えるキ
ャリブレーションロール5を配設し、前記デフレクタロ
ール3の下流に帯板lの進行方向を水平方向から垂直方
向に変更するデフレクタロール6を配設し、デフレクタ
ロール6の下流に帯板1の進行方向を垂直方向から水平
方向に変更するデフレクタロール7を配設し、デフレク
タロール6.7間に流体圧シリンダ或いはラック・ピニ
オン若しくはウオームジヤツキ等のアクチュエータ8に
より昇降し帯板lに前記キャリブレーションロール5と
は逆方向の塑性曲げ(L反り)を与えるキャリブレーシ
ョンロール9を配設し、前記デフレクタロール7の下流
に帯板lの進行方向を水平方向から垂直方向に変更する
デフレクタロール10を配設し、デフレクタロール7.
10間の略中間位置に渦電流式或いは超音波式等の非接
触式の反りセンサ11,12.13を帯板1の幅方向へ
所要の間隔で複数個(図では3個)配設し、前記アクチ
ュエータ4,8の作動を示す信号を入力すると共に、前
記反りセンサ11.12.13の検出信号を入力して、
前記アクチュエータ4,8が作動してキャリブレーショ
ンロール5,9によりL反りを与えられた部分が反りセ
ンサ11,12.13に到達したときの帯板1のC反り
値をそれぞれ求め、更に求めたC反り値の平均を取って
帯板1の正確なC反りを求める演算装置14を設ける。
第3図に示すようにデフレクタロール2.3間を進行中
の帯板1に対して、アクチュエータ4を作動しキャリブ
レーションロール5を上昇して帯板1の板厚等に応じて
決められる量のし反りを帯板1に部分的に与えると、ア
クチュエータ4からの作動を示す信号を入力した演算装
置14は、帯板1のL反りを与えられた部分が垂直方向
に進行する帯板1のデフレクタロール7.10間に設け
られた反りセンサ11,12.13に到達したときの反
りセンサ11,12.13の検出値、即ち反りセンサ1
1.12.13の先端から帯板1表面までの距離yI
+ y21 y3を読取って、Ca−のC反り値C
aを求める。このように垂直にし−た帯板1のデフレク
クロール7,10間の中間位置はC反りが顕在化し易く
、C反りの検出には最適である。
の帯板1に対して、アクチュエータ4を作動しキャリブ
レーションロール5を上昇して帯板1の板厚等に応じて
決められる量のし反りを帯板1に部分的に与えると、ア
クチュエータ4からの作動を示す信号を入力した演算装
置14は、帯板1のL反りを与えられた部分が垂直方向
に進行する帯板1のデフレクタロール7.10間に設け
られた反りセンサ11,12.13に到達したときの反
りセンサ11,12.13の検出値、即ち反りセンサ1
1.12.13の先端から帯板1表面までの距離yI
+ y21 y3を読取って、Ca−のC反り値C
aを求める。このように垂直にし−た帯板1のデフレク
クロール7,10間の中間位置はC反りが顕在化し易く
、C反りの検出には最適である。
しかし、こうして求められたC反り値Caには、与えた
し反りの影響により生じた誤差が含まれている。
し反りの影響により生じた誤差が含まれている。
次に、同様にして第4図に示すようにデフレフクロール
6.フ間を進行中の帯板1に対して、アクチュエータ8
を作動しキャリブレーションロール9を下降して前記キ
ャリブレーションロール4によりL反りを与えられた部
分とは別の部分に逆方向で大きさの等しいし反りを与え
ると、アクチュエータ8からの作動を示す信号を入力し
た演算装置14は、帯板1の逆方向のし反りを与えられ
た部分が反りセンサ11.12.13に到達したときの
反りセンサ11.12.13の検出値、即ち反りセンサ
11.12.13表面までの距離y++ y2+の演
算を行い、帯板lのC反り値Cbを求める。
6.フ間を進行中の帯板1に対して、アクチュエータ8
を作動しキャリブレーションロール9を下降して前記キ
ャリブレーションロール4によりL反りを与えられた部
分とは別の部分に逆方向で大きさの等しいし反りを与え
ると、アクチュエータ8からの作動を示す信号を入力し
た演算装置14は、帯板1の逆方向のし反りを与えられ
た部分が反りセンサ11.12.13に到達したときの
反りセンサ11.12.13の検出値、即ち反りセンサ
11.12.13表面までの距離y++ y2+の演
算を行い、帯板lのC反り値Cbを求める。
こうして求められたC反り値Cbには、与えた逆方向の
し反りの影響により生じた誤差が含まれている。
し反りの影響により生じた誤差が含まれている。
更に演算装置14は上記のようにして求められた2つの
C反り値Ca5CbからCab−Cbに含まれる誤差を
互いに打ち消して帯板1の正確なC反り値Cabを求め
る。こうして求められたC反り値Cabは、互いに反対
方向で大きさの等しい2種類のし反りの影響が相殺され
るので、正確なC反り値となる。
C反り値Ca5CbからCab−Cbに含まれる誤差を
互いに打ち消して帯板1の正確なC反り値Cabを求め
る。こうして求められたC反り値Cabは、互いに反対
方向で大きさの等しい2種類のし反りの影響が相殺され
るので、正確なC反り値となる。
本発明の効果を確認するため、第5図乃至第7図に示す
ような実験を行った。実験では第5図中(a)(b)(
C〉で示すようなC反りの量が全く同一な3枚の帯板1
5.16.17を用意して、そのうち2枚の帯板16.
17にはそれぞれ大きさが同じで互いに反対方向のし反
りを与え、残る1枚の帯板15はL反りを与えないまま
にして、L反りを与えた2枚の帯板18.17を上下に
配設したデフレフクロール18.19間に掛は渡して帯
板18.17の後端におもり20を取付は帯板16.1
7に張力が掛かるようにして帯板16.17の先端を天
井クレーン21で引き上げながら反りセンサ22でC反
りを検出し、該検出値の平均値を取ってL反りを与えて
いない帯板15のC反りの実測値とを比較し /た。そ
の結果、C反り値と帯板位置の関係を表わす第7図に示
されるように、大きさが同じで互いに反対方向のし反り
を与えられた帯板16゜17のC反りの検出値す、cの
平均値はL反りを与えていない帯板15のC反り実測値
aと一致し、従って本発明は正確なC反り値を検出でき
るものであることが確認された。
ような実験を行った。実験では第5図中(a)(b)(
C〉で示すようなC反りの量が全く同一な3枚の帯板1
5.16.17を用意して、そのうち2枚の帯板16.
17にはそれぞれ大きさが同じで互いに反対方向のし反
りを与え、残る1枚の帯板15はL反りを与えないまま
にして、L反りを与えた2枚の帯板18.17を上下に
配設したデフレフクロール18.19間に掛は渡して帯
板18.17の後端におもり20を取付は帯板16.1
7に張力が掛かるようにして帯板16.17の先端を天
井クレーン21で引き上げながら反りセンサ22でC反
りを検出し、該検出値の平均値を取ってL反りを与えて
いない帯板15のC反りの実測値とを比較し /た。そ
の結果、C反り値と帯板位置の関係を表わす第7図に示
されるように、大きさが同じで互いに反対方向のし反り
を与えられた帯板16゜17のC反りの検出値す、cの
平均値はL反りを与えていない帯板15のC反り実測値
aと一致し、従って本発明は正確なC反り値を検出でき
るものであることが確認された。
尚、本発明は上述の実施例に限定されるものではなく、
例えばC反り値Caはデフレフクロール3.6間に反り
センサーを取り付けて計るようにし得ること、その池水
発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々変更を加え得るこ
とは勿論である。
例えばC反り値Caはデフレフクロール3.6間に反り
センサーを取り付けて計るようにし得ること、その池水
発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々変更を加え得るこ
とは勿論である。
[発明の効果]
上記したように、本発明の帯板形状検出装置によれば、
帯板に大きさが同じで反対方向のし反りを与えるキャリ
ブレーションロールを設けたので、L反りの影響のない
正確な帯板のC反りを検出し得る等の優れた効果を奏し
得る。
帯板に大きさが同じで反対方向のし反りを与えるキャリ
ブレーションロールを設けたので、L反りの影響のない
正確な帯板のC反りを検出し得る等の優れた効果を奏し
得る。
第1図は本発明の一実施例の説明図、第2図は第1図の
反りセンサの説明図、第3図は第1図の作動説明図、第
4図は第3図に続く作動説明図、第5図(ω山)(C)
は本発明の実験に用いた帯板の説明図、第6図は本発明
の実験装置の説明図、第7図は本発明の実験結果を示す
C反り値と帯板位置との関係を表わす線図である。 図中1は帯板、2.3.6.7.lOはデフレクタロー
ル、4.8はアクチュエータ、5,9はキャリブレーシ
ョンロール、11.12.13は反りセンサ、14は演
算装置である。 第1 図 第2図 笥3図 第4図 ψ (G) 5図 (b)(c) 第7図
反りセンサの説明図、第3図は第1図の作動説明図、第
4図は第3図に続く作動説明図、第5図(ω山)(C)
は本発明の実験に用いた帯板の説明図、第6図は本発明
の実験装置の説明図、第7図は本発明の実験結果を示す
C反り値と帯板位置との関係を表わす線図である。 図中1は帯板、2.3.6.7.lOはデフレクタロー
ル、4.8はアクチュエータ、5,9はキャリブレーシ
ョンロール、11.12.13は反りセンサ、14は演
算装置である。 第1 図 第2図 笥3図 第4図 ψ (G) 5図 (b)(c) 第7図
Claims (1)
- 1)帯板走行ラインの途中に、帯板に対し近接離反して
帯板長手方向のL反りを与えるキャリブレーションロー
ルと、該キャリブレーションロールとは反対方向のL反
りを与えるキャリブレーションロールと、垂直方向に進
行する帯板の前記両キャリブレーションロールで互いに
反対方向のL反りを与えた部分のそれぞれの帯板幅方向
に生じるC反りを検出するC反りセンサとを設け、C反
りセンサで検出した両検出値からL反りの影響のない正
確な帯板のC反りを求める演算装置を設けたことを特徴
とする帯板形状検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3553388A JPH07113543B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 帯板形状検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3553388A JPH07113543B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 帯板形状検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01210812A true JPH01210812A (ja) | 1989-08-24 |
| JPH07113543B2 JPH07113543B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=12444374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3553388A Expired - Fee Related JPH07113543B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 帯板形状検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07113543B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01217205A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-08-30 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 帯板形状検出装置 |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP3553388A patent/JPH07113543B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01217205A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-08-30 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 帯板形状検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07113543B2 (ja) | 1995-12-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5991071B2 (ja) | コイルの幅方向調芯方法および装置 | |
| JPH01210812A (ja) | 帯板形状検出装置 | |
| CN111902223A (zh) | 轧机及轧机的控制方法 | |
| JP2975053B2 (ja) | 連続圧延における溶接点の検出方法 | |
| JPH01210810A (ja) | 帯板形状検出装置 | |
| JPH05285647A (ja) | 補剛材の溶接方法およびその装置 | |
| JP2508177B2 (ja) | 帯板形状検出装置 | |
| JPH0289757A (ja) | 帯材の蛇行調整方法 | |
| JPH05164548A (ja) | 急峻度測定方法 | |
| JP2006234540A (ja) | H形鋼の形状測定方法 | |
| JPH04155208A (ja) | 板状ワークの良否判別方法 | |
| JP2560940B2 (ja) | ウェブ追従制御装置 | |
| JPS5939702B2 (ja) | 移動物体の測定装置 | |
| JP2650316B2 (ja) | 帯板形状検出装置 | |
| JP2005186085A (ja) | 冷間連続圧延機の走間板厚変更制御装置 | |
| JP3402957B2 (ja) | ストリップ先端検出装置 | |
| JP2595553Y2 (ja) | 連続鋳造鋳片のバルジング検知装置 | |
| US10792942B2 (en) | Measuring the thickness of a print media | |
| JPH08197135A (ja) | ダウンコイラのトラッキング調整方法と装置 | |
| JPH01202314A (ja) | レベラ | |
| JPH04148816A (ja) | 形鋼材の形状寸法測定方法 | |
| JPH0533907U (ja) | I形鋼の自動歪み取り装置 | |
| JPH04328412A (ja) | 板材の反り検出方法 | |
| JP2001165649A (ja) | 厚さプロファイルの測定方法および装置 | |
| JPH043713Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |