JPH01212011A - 縦水晶振動子 - Google Patents
縦水晶振動子Info
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- JPH01212011A JPH01212011A JP3598488A JP3598488A JPH01212011A JP H01212011 A JPH01212011 A JP H01212011A JP 3598488 A JP3598488 A JP 3598488A JP 3598488 A JP3598488 A JP 3598488A JP H01212011 A JPH01212011 A JP H01212011A
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- vibrator
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- vibrating
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- 239000013078 crystal Substances 0.000 title abstract description 25
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 16
- 238000005530 etching Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 7
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、IMHz前後と中周波数帯域をカバーする縦
水晶振動子に関する。特に、その振動子形状に関する。
水晶振動子に関する。特に、その振動子形状に関する。
本発明は、振動モレの非常に少ない、且つ、耐衝撃性に
優れた縦水晶振動子を提供することにある。水晶は物理
的、化学的に大変に安定した物質であり、従って、これ
から形成される、いわゆる水晶振動子は損失抵抗の小さ
い、高いQ値を持った振動子を得ることができる。しか
しながら、このように優れた特性が得られるのは、振動
モレの小さい振動子形状の設計がなされて初めて得られ
るのである0本発明では振動部と支持部がエツチング法
によって一体に形成された縦水晶振動子の支持部の形状
を工夫、改善することにより振動部のエネルギーを振動
部内部に閉じ込めることができ、且つ、耐衝撃性を向上
させることができる。
優れた縦水晶振動子を提供することにある。水晶は物理
的、化学的に大変に安定した物質であり、従って、これ
から形成される、いわゆる水晶振動子は損失抵抗の小さ
い、高いQ値を持った振動子を得ることができる。しか
しながら、このように優れた特性が得られるのは、振動
モレの小さい振動子形状の設計がなされて初めて得られ
るのである0本発明では振動部と支持部がエツチング法
によって一体に形成された縦水晶振動子の支持部の形状
を工夫、改善することにより振動部のエネルギーを振動
部内部に閉じ込めることができ、且つ、耐衝撃性を向上
させることができる。
即ち、本発明の目的は、振動モレの小さい、耐衝撃性に
優れた縦水晶振動子を得ることにある。
優れた縦水晶振動子を得ることにある。
振動部と支持部をエツチング法によって一体に形成され
た従来の縦水晶振動子は支持部フレームの幅が一様、且
つ、同一方向に形成され、その端部がマウントされるた
め、振動部のエネルギーがマウント部まで伝わり、振動
モレの原因となっていた。そのために、損失抵抗R1の
小さい縦水晶振動子を得ることができなかった。又、衝
撃に対、しては、振動部が自由度を持ち合わせていない
ので、振動部に直接大きな衝撃が加わり、折れなどの問
題が生じていた。
た従来の縦水晶振動子は支持部フレームの幅が一様、且
つ、同一方向に形成され、その端部がマウントされるた
め、振動部のエネルギーがマウント部まで伝わり、振動
モレの原因となっていた。そのために、損失抵抗R1の
小さい縦水晶振動子を得ることができなかった。又、衝
撃に対、しては、振動部が自由度を持ち合わせていない
ので、振動部に直接大きな衝撃が加わり、折れなどの問
題が生じていた。
このために、損失抵抗R1の上昇に対しては増幅器の増
幅度を高める等して対応してきたが消費電流が多くなる
等の欠点があり、ひどい時には機器に配置したときに、
振動モレが大きく発振停止するという大きな問題が生じ
ていた。そこで、本゛ 発“明は、この振動モレの
非常に小さい縦水晶振動子を提案するものである。即ち
、振動モレの非常に小さい形状を提供するものである。
幅度を高める等して対応してきたが消費電流が多くなる
等の欠点があり、ひどい時には機器に配置したときに、
振動モレが大きく発振停止するという大きな問題が生じ
ていた。そこで、本゛ 発“明は、この振動モレの
非常に小さい縦水晶振動子を提案するものである。即ち
、振動モレの非常に小さい形状を提供するものである。
一方、耐衝撃性に対しては衝撃による振動子への応力集
中を回避する形状を提供するものである。
中を回避する形状を提供するものである。
第1図は本発明の縦水晶振動子の原理を説明するための
簡略化した図である。振動子lは振動部2と支持部3か
ら成り、支持部3は一端固定、他端支持という条件で固
定されていると考えることができる。又、振動部2は長
さり1幅W1.厚みTで表わし、支持部3は長さLtr
幅W□で表すと、今、振動子lの振動部2は矢印Aで示
したように、伸びの変位をすると、支持部3は当然矢印
Bで示すごとく内側に曲げのモードを発生する。ここで
は屈曲モードを起こす部分を屈曲部5で示す、逆に、振
動部2が縮めば、支持部3の屈曲部5は外側に曲げのモ
ードを発生する。即ち、本発明では、振動部2の幅方向
の変位を支持部3の屈曲モードに変換することによって
、その振動の自由度を抑圧しないようにしている。そし
て、実際には、振動を抑圧しない寸法がある。この形状
寸法は振動部2の歪みエネルギーによって決まる。即ち
、振動部2の歪みエネルギーをUl、屈曲部の歪み゛エ
ネルギーをU3とするとUl、Uxは次式で表される。
簡略化した図である。振動子lは振動部2と支持部3か
ら成り、支持部3は一端固定、他端支持という条件で固
定されていると考えることができる。又、振動部2は長
さり1幅W1.厚みTで表わし、支持部3は長さLtr
幅W□で表すと、今、振動子lの振動部2は矢印Aで示
したように、伸びの変位をすると、支持部3は当然矢印
Bで示すごとく内側に曲げのモードを発生する。ここで
は屈曲モードを起こす部分を屈曲部5で示す、逆に、振
動部2が縮めば、支持部3の屈曲部5は外側に曲げのモ
ードを発生する。即ち、本発明では、振動部2の幅方向
の変位を支持部3の屈曲モードに変換することによって
、その振動の自由度を抑圧しないようにしている。そし
て、実際には、振動を抑圧しない寸法がある。この形状
寸法は振動部2の歪みエネルギーによって決まる。即ち
、振動部2の歪みエネルギーをUl、屈曲部の歪み゛エ
ネルギーをU3とするとUl、Uxは次式で表される。
U I−S v IT z S z d V
−−−−=+11但し、応力T2.歪みS8.ヤング
率E、断面2次モーメント■、変位V1体積vI +
V R+座標Xを示す。
−−−−=+11但し、応力T2.歪みS8.ヤング
率E、断面2次モーメント■、変位V1体積vI +
V R+座標Xを示す。
又、縦水晶振動子の振動を抑圧しない関係は式(1)。
(2)より次の関係が成り立つ。
Ul>Uオ ・−・・−・−(3)これに
より、屈曲部5の寸法Lx、’Wzが決定される0例え
ば、本発明の周波数IMHzのときの振動部の寸法は長
さL r−2,6aus、Wt =80μ霧、 T =
160μ鴎のとき、支持部の屈曲部の寸法比W z
/ L zは0.16μ−以下であれば良い、このよう
に寸法を決めることにより、損失抵抗の小さい、且つ、
高いQ値を持つ縦水晶振動子を得ることができる。
より、屈曲部5の寸法Lx、’Wzが決定される0例え
ば、本発明の周波数IMHzのときの振動部の寸法は長
さL r−2,6aus、Wt =80μ霧、 T =
160μ鴎のとき、支持部の屈曲部の寸法比W z
/ L zは0.16μ−以下であれば良い、このよう
に寸法を決めることにより、損失抵抗の小さい、且つ、
高いQ値を持つ縦水晶振動子を得ることができる。
次に、振動モレについて述べる。第1図の簡略化した図
から分かるように、振動部2の振動エネルギーは支持部
3ヘプリフジ部4を介して伝達する。
から分かるように、振動部2の振動エネルギーは支持部
3ヘプリフジ部4を介して伝達する。
従って、支持部3でのエネルギー損失を小さくすれば良
い訳で、支持部3のモードは屈曲モードに変換されるか
ら、一端固定部のマウントされる部分、即ち、固定部の
質量が無限に大きければ、支持部3のエネルギーはモレ
ないことになる。同様に、他端支持の条件を持つ支持部
3は自由にすることによって、エネルギーモレをなくす
ことができる。遺言するならば、本発明は、振動部2か
ら伝わる支持部3の屈曲モードに変換する形状、即ち、
幅Wと長さしの比W/Lを選択することにより、振動部
の振動を自由にし、且つ、屈曲モードする部分と接続す
る部分のMWを大きく、更に、自由にすることによって
本発明の目的を達成するものである。
い訳で、支持部3のモードは屈曲モードに変換されるか
ら、一端固定部のマウントされる部分、即ち、固定部の
質量が無限に大きければ、支持部3のエネルギーはモレ
ないことになる。同様に、他端支持の条件を持つ支持部
3は自由にすることによって、エネルギーモレをなくす
ことができる。遺言するならば、本発明は、振動部2か
ら伝わる支持部3の屈曲モードに変換する形状、即ち、
幅Wと長さしの比W/Lを選択することにより、振動部
の振動を自由にし、且つ、屈曲モードする部分と接続す
る部分のMWを大きく、更に、自由にすることによって
本発明の目的を達成するものである。
このように、本発明の振動部と支持部から構成される、
エツチング法によって形成される縦水晶振動子の支持部
の形状寸法を改善することにより、損失抵抗の小さい、
且つ、高いQ値を有する縦水晶振動子を得ることができ
る。同時に、支持部の振動モードを解析することにより
、振動モレの小さい縦水晶振動子が得られる。
エツチング法によって形成される縦水晶振動子の支持部
の形状寸法を改善することにより、損失抵抗の小さい、
且つ、高いQ値を有する縦水晶振動子を得ることができ
る。同時に、支持部の振動モードを解析することにより
、振動モレの小さい縦水晶振動子が得られる。
〔実施例〕
次に、本発明にて得られた結果を具体的に述べる。第2
図は本発明の縦水晶振動子の一実施例で、振動子1は振
動部2と支持部3から構成される装て、エツチング法に
よって一体に形成されている。
図は本発明の縦水晶振動子の一実施例で、振動子1は振
動部2と支持部3から構成される装て、エツチング法に
よって一体に形成されている。
振動部2は外部からの電界駆動(図示されてない。)に
て、長手方向の伸縮運動をするが、それと同時に、その
垂直方向、即ち、ブリッジ部4の方向にも同様の振動を
する。この時に、まず、振動部2の長手方向の振動を自
由に励振するには、ブリッジ部4方向の振動を十分に自
由にすることが大切で、そのために、本発明では支持部
3の屈曲部5の長さしと幅Wの比によって、即ち、周波
数がIMHzの場合、W/Lが0.16以下であれば、
長手方向の振動の抑圧を防止することができる。
て、長手方向の伸縮運動をするが、それと同時に、その
垂直方向、即ち、ブリッジ部4の方向にも同様の振動を
する。この時に、まず、振動部2の長手方向の振動を自
由に励振するには、ブリッジ部4方向の振動を十分に自
由にすることが大切で、そのために、本発明では支持部
3の屈曲部5の長さしと幅Wの比によって、即ち、周波
数がIMHzの場合、W/Lが0.16以下であれば、
長手方向の振動の抑圧を防止することができる。
次に、振動モレについて説明する。振動子は振動部2か
らブリッジ部4を介して屈曲部5へと一体にエツチング
法によって形成され、その端部はフレーム6に接続され
る。このとき屈曲部5は屈曲モードで振動するが、一端
がフレーム6に接続され、他端は振動部2を囲むように
して自由に振動できる構造になっているので、即ち、一
端は固定、他端は支持という境界条件を持つ振動をする
。それ故、フレーム6の質量を太き(すると支持部3の
先端部にエネルギーを閉じ込めることができるので、マ
ウント部7で固定しても、全く振動モレのない縦水晶振
動子が得られる。次に、耐衝撃性について述べる。第2
図の実施例において、紙面に垂直方向は厚みが約160
μmと厚いので衝撃に対して強い。むしろ、紙面と平行
な方向の衝撃に対しては、接続部9に応力が集中し、折
れの原因となる。それ故、本発明では接続部9に応力集
中が起こらない支持部形状を提供するものであり、支持
部3に突出部8を設けることによって、衝撃時における
屈曲部の先端振幅を小さくすることができる。この結果
、接続部9での応力集中は小さ(なり、折れな(なる。
らブリッジ部4を介して屈曲部5へと一体にエツチング
法によって形成され、その端部はフレーム6に接続され
る。このとき屈曲部5は屈曲モードで振動するが、一端
がフレーム6に接続され、他端は振動部2を囲むように
して自由に振動できる構造になっているので、即ち、一
端は固定、他端は支持という境界条件を持つ振動をする
。それ故、フレーム6の質量を太き(すると支持部3の
先端部にエネルギーを閉じ込めることができるので、マ
ウント部7で固定しても、全く振動モレのない縦水晶振
動子が得られる。次に、耐衝撃性について述べる。第2
図の実施例において、紙面に垂直方向は厚みが約160
μmと厚いので衝撃に対して強い。むしろ、紙面と平行
な方向の衝撃に対しては、接続部9に応力が集中し、折
れの原因となる。それ故、本発明では接続部9に応力集
中が起こらない支持部形状を提供するものであり、支持
部3に突出部8を設けることによって、衝撃時における
屈曲部の先端振幅を小さくすることができる。この結果
、接続部9での応力集中は小さ(なり、折れな(なる。
以上述べたように、本発明は振動部と支持部をエツチン
グ法によって一体に形成する縦水晶振動子において、新
形状の縦水晶振動子を提案することにより、次の著しい
効果を有する。
グ法によって一体に形成する縦水晶振動子において、新
形状の縦水晶振動子を提案することにより、次の著しい
効果を有する。
■ 支持部の形状寸法を改善することにより、振動を自
由にさせることができるので、損失抵抗が小さくなる。
由にさせることができるので、損失抵抗が小さくなる。
■ 支持部に突出部を設けることにより、耐衝撃性を向
上させることができる。
上させることができる。
■ 屈曲部をマウント部と逆の方向のフレームに接続し
、又、フレームは質量効果が在るので、振動モレが小さ
くなる。
、又、フレームは質量効果が在るので、振動モレが小さ
くなる。
■ 片側でマウントするので、製造が容易、且つ、小型
化ができる。
化ができる。
第1図は本発明の縦水晶振動子の原理を説明するための
簡略化した平面図である。 第2図は本発明の縦水晶振動子形状寸法の一実施例を示
す平面図である。 ■・・・振動子 2・・・振動部 3・・・支持部 4・・・ブリッジ部 5・・・屈曲部 6・・・フレーム 7・・・マウント部 8・・・突出部 9・・・接続部 L・・・屈曲部の長さ W・・・屈曲部の幅 以上 出願人 セイコー電子部品株式会社 代理人 セイコー電子工業株式会社
簡略化した平面図である。 第2図は本発明の縦水晶振動子形状寸法の一実施例を示
す平面図である。 ■・・・振動子 2・・・振動部 3・・・支持部 4・・・ブリッジ部 5・・・屈曲部 6・・・フレーム 7・・・マウント部 8・・・突出部 9・・・接続部 L・・・屈曲部の長さ W・・・屈曲部の幅 以上 出願人 セイコー電子部品株式会社 代理人 セイコー電子工業株式会社
Claims (1)
- 振動部と支持部をエッチング法によって、一体に形成さ
れた縦水晶振動子において、振動部から接続される屈曲
部は前記振動子を囲み、更に、屈曲部はマウント側と反
対のフレームに接続され、且つ、外側の支持部に突出部
を設けた事を特徴とする縦水晶振動子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035984A JP2592280B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 縦水晶振動子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035984A JP2592280B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 縦水晶振動子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01212011A true JPH01212011A (ja) | 1989-08-25 |
| JP2592280B2 JP2592280B2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=12457136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63035984A Expired - Lifetime JP2592280B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 縦水晶振動子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592280B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010087575A (ja) * | 2008-09-29 | 2010-04-15 | Nippon Dempa Kogyo Co Ltd | 圧電デバイス |
| JP2011205266A (ja) * | 2010-03-24 | 2011-10-13 | Seiko Epson Corp | 振動片および振動デバイス |
| JP2012209957A (ja) * | 2003-08-19 | 2012-10-25 | Seiko Epson Corp | 圧電振動子 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937722A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-03-01 | Matsushima Kogyo Co Ltd | 縦振動型圧電振動子 |
| JPS59137629U (ja) * | 1983-03-04 | 1984-09-13 | キンセキ株式会社 | 輪郭水晶振動子 |
| JPS6070810A (ja) * | 1983-09-27 | 1985-04-22 | Matsushima Kogyo Co Ltd | 縦振動型圧電振動子 |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP63035984A patent/JP2592280B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937722A (ja) * | 1982-08-26 | 1984-03-01 | Matsushima Kogyo Co Ltd | 縦振動型圧電振動子 |
| JPS59137629U (ja) * | 1983-03-04 | 1984-09-13 | キンセキ株式会社 | 輪郭水晶振動子 |
| JPS6070810A (ja) * | 1983-09-27 | 1985-04-22 | Matsushima Kogyo Co Ltd | 縦振動型圧電振動子 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012209957A (ja) * | 2003-08-19 | 2012-10-25 | Seiko Epson Corp | 圧電振動子 |
| JP2010087575A (ja) * | 2008-09-29 | 2010-04-15 | Nippon Dempa Kogyo Co Ltd | 圧電デバイス |
| JP2011205266A (ja) * | 2010-03-24 | 2011-10-13 | Seiko Epson Corp | 振動片および振動デバイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592280B2 (ja) | 1997-03-19 |
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