JPH01212524A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPH01212524A JPH01212524A JP3622188A JP3622188A JPH01212524A JP H01212524 A JPH01212524 A JP H01212524A JP 3622188 A JP3622188 A JP 3622188A JP 3622188 A JP3622188 A JP 3622188A JP H01212524 A JPH01212524 A JP H01212524A
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- JP
- Japan
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- vacuum cleaner
- holder
- handle
- clamp
- front surface
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、家庭などで用いられる電気掃除機に係り、と
くに、掃除機本体に付属品である吸込み用のホース、延
長管および吸込口体を接続したまま収納する構造に関す
る。
くに、掃除機本体に付属品である吸込み用のホース、延
長管および吸込口体を接続したまま収納する構造に関す
る。
(従来の技術)
従来、第3図ないし第5図に示すように、掃除機本体1
に沿って延長管2を保持可能とすることにより、掃除機
本体1に吸込み用のホース(図示せず)、延長管2およ
び吸込口体4を接続したまま、掃除機本体1をその後面
を下にして載置してコンパクトに収納できるようにした
電気掃除機が知られている。
に沿って延長管2を保持可能とすることにより、掃除機
本体1に吸込み用のホース(図示せず)、延長管2およ
び吸込口体4を接続したまま、掃除機本体1をその後面
を下にして載置してコンパクトに収納できるようにした
電気掃除機が知られている。
そして、第3図および第4図に示す電気掃除機では、掃
除機本体1の下面部前側に、延長管2を着脱自在に保持
する保持体5を収納および突出自在に枢着した構造が採
られている。しかし、この従来の構造では、掃除機本体
1に保持体5を支持しているため、掃除機本体1の構造
が複雑になるとともに、掃除機本体1の外観が悪くなる
。また、保持体5を掃除機本体1に沿って収納しないと
、保持体5が邪魔になって、掃除時掃除機本体1が走行
不能となる。なお、6.7が掃除時に接地される走行用
の旋回輪と後輪である。
除機本体1の下面部前側に、延長管2を着脱自在に保持
する保持体5を収納および突出自在に枢着した構造が採
られている。しかし、この従来の構造では、掃除機本体
1に保持体5を支持しているため、掃除機本体1の構造
が複雑になるとともに、掃除機本体1の外観が悪くなる
。また、保持体5を掃除機本体1に沿って収納しないと
、保持体5が邪魔になって、掃除時掃除機本体1が走行
不能となる。なお、6.7が掃除時に接地される走行用
の旋回輪と後輪である。
一方、第5図に示す電気掃除機では、延長管2に保持体
8を設け、この保持体8が挿脱自在に挿入される係合孔
9を掃除機本体1の前側下部に設けた構造が採られてい
る。しかし、この従来の構造でも、保合孔9を掃除機本
体1に設けているため、この掃除機本体1の外観が損な
われる。また、掃除機本体1の下部の係合孔9のある部
分が、掃除機本体1を移動走行させるときに、敷居など
にぶつからないようにする必要がある。
8を設け、この保持体8が挿脱自在に挿入される係合孔
9を掃除機本体1の前側下部に設けた構造が採られてい
る。しかし、この従来の構造でも、保合孔9を掃除機本
体1に設けているため、この掃除機本体1の外観が損な
われる。また、掃除機本体1の下部の係合孔9のある部
分が、掃除機本体1を移動走行させるときに、敷居など
にぶつからないようにする必要がある。
(発明が解決しようとする課題)
上述のように、従来の電気掃除機では、掃除機本体に、
延長管を保持する保持体あるいは延長管に設けられた保
持体を係合する係合孔を設けていたため、掃除機本体の
構造が複雑になり、掃除機本体の外観が損なわれるとと
もに、掃除機本体の走行時に保持体が邪魔になるおそれ
があるなどの問題があった。
延長管を保持する保持体あるいは延長管に設けられた保
持体を係合する係合孔を設けていたため、掃除機本体の
構造が複雑になり、掃除機本体の外観が損なわれるとと
もに、掃除機本体の走行時に保持体が邪魔になるおそれ
があるなどの問題があった。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、掃除機本体の前面とこの掃除機本体に設けられた把手
との間の握り用間隙に延長管に設けられた保持体を挿入
して掃除機本体に延長管を保持することにより、簡畢な
構造で、掃除機本体の外観および走行性を損ねることな
く、掃除機本体に延長管などを保持して収納できる電気
掃除機を提供することを目的とするものである。さらに
、この電気掃除機において、掃除機本体に対する保持体
の着脱が容易であるとともに、掃除機本体に保持体が確
実に保持されるようにすることを目的とするものである
。
、掃除機本体の前面とこの掃除機本体に設けられた把手
との間の握り用間隙に延長管に設けられた保持体を挿入
して掃除機本体に延長管を保持することにより、簡畢な
構造で、掃除機本体の外観および走行性を損ねることな
く、掃除機本体に延長管などを保持して収納できる電気
掃除機を提供することを目的とするものである。さらに
、この電気掃除機において、掃除機本体に対する保持体
の着脱が容易であるとともに、掃除機本体に保持体が確
実に保持されるようにすることを目的とするものである
。
(発明の構成)
(課題を解決するための手段)
本発明の電気掃除機は、電動送風−およびこの電動送f
f1機に連通ずるgL塵室を内部に設けた掃除機本体と
、この掃除機本体に集塵室に臨んで形成された開口部を
開■自在に一寥する蓋体を閉状態に保持し前記掃除機本
体の前面に位置するクランプと、前記掃除機本体の前面
にこの前面および前記クランプの前面との間に握り用間
隙を保持して突設された把手と、薗記憶除機本体に集塵
室に連通させて一端部が接続さ塾るホースと、このホー
スの他端部に一端部が接続される延長管と、この延長管
の他端部に接続される吸込口体とを備えるとともに、前
記延長管に目動自在に支持され前記把手に引掛けられる
フック部を先端部前側に有し前記掃除機本体と把手との
間の握り用間隙に挿脱自在に挿入される保持体を備えた
ものである。
f1機に連通ずるgL塵室を内部に設けた掃除機本体と
、この掃除機本体に集塵室に臨んで形成された開口部を
開■自在に一寥する蓋体を閉状態に保持し前記掃除機本
体の前面に位置するクランプと、前記掃除機本体の前面
にこの前面および前記クランプの前面との間に握り用間
隙を保持して突設された把手と、薗記憶除機本体に集塵
室に連通させて一端部が接続さ塾るホースと、このホー
スの他端部に一端部が接続される延長管と、この延長管
の他端部に接続される吸込口体とを備えるとともに、前
記延長管に目動自在に支持され前記把手に引掛けられる
フック部を先端部前側に有し前記掃除機本体と把手との
間の握り用間隙に挿脱自在に挿入される保持体を備えた
ものである。
さらに、把手の後面と掃除機本体ないしクランプの前面
との間の距離をAとし、保持体の握り用間隙に挿入され
る部分め前面と後面との間の距離を8とし、前記保持体
の後面、とフック部の前端との間の距離をCとするとき
、C>A>Bなる寸法関係を設定し、また、前記堡持体
の先端部の後面側にこの保持体を前記握り用間隙に傾け
て挿入するとき前記フック部が前記把手を越えるまで前
記保持体における前記掃除機本体ないしクランプの前面
に最も近い点と前記把手の後面に最も近い点との囚の前
後方向の距離がAより小さくなるように円弧状部を形成
してもよい。
との間の距離をAとし、保持体の握り用間隙に挿入され
る部分め前面と後面との間の距離を8とし、前記保持体
の後面、とフック部の前端との間の距離をCとするとき
、C>A>Bなる寸法関係を設定し、また、前記堡持体
の先端部の後面側にこの保持体を前記握り用間隙に傾け
て挿入するとき前記フック部が前記把手を越えるまで前
記保持体における前記掃除機本体ないしクランプの前面
に最も近い点と前記把手の後面に最も近い点との囚の前
後方向の距離がAより小さくなるように円弧状部を形成
してもよい。
(作用)
本発明の請求項1の電蝋縄除機では、収納時、局、除機
本体にホースの一端部を接続し、このホースの他端部に
延長管の一端部を接続し、この延長管の他端部に吸込口
体を接続したままの状態で、たとえば、掃除機本体をそ
の後面を下にして立てて床面などに載置する。そして、
延長管に支持された保持体を回動させて延長管から突出
させるとともに、延長管などを持って保持体を掃除機本
体およびクランプの前面と掃除機本体に突設された把手
との間の握り用間隙に挿入し、保持体の先端部前側のフ
ック部を把手に引掛けて、延長管を掃除機本体に沿って
保持する。なお、吸込口体を接地させれば、収納状態の
安定性がより向上する。
本体にホースの一端部を接続し、このホースの他端部に
延長管の一端部を接続し、この延長管の他端部に吸込口
体を接続したままの状態で、たとえば、掃除機本体をそ
の後面を下にして立てて床面などに載置する。そして、
延長管に支持された保持体を回動させて延長管から突出
させるとともに、延長管などを持って保持体を掃除機本
体およびクランプの前面と掃除機本体に突設された把手
との間の握り用間隙に挿入し、保持体の先端部前側のフ
ック部を把手に引掛けて、延長管を掃除機本体に沿って
保持する。なお、吸込口体を接地させれば、収納状態の
安定性がより向上する。
また、上述のように収納した状態で、把手を持って運搬
することができるが、このとき、掃除機本体の間口部を
閉塞する蓋体を閉状態に保持するクランプが保持体によ
り押えられているので、誤ってクランプに触れても、蓋
体は開かない。なお、掃除時には、握り用間隙から扱い
た保持体を回動させて延長管に沿って収納しておくとよ
い。
することができるが、このとき、掃除機本体の間口部を
閉塞する蓋体を閉状態に保持するクランプが保持体によ
り押えられているので、誤ってクランプに触れても、蓋
体は開かない。なお、掃除時には、握り用間隙から扱い
た保持体を回動させて延長管に沿って収納しておくとよ
い。
さらに、請求項2の電気掃除機では、当然のことながら
、把手の後面と掃除機本体ないしクランプの前面との間
の距離Aを、保持体の握り用間隙に挿入される部分の前
面と後面との間の距離Bよりも大きくしているが、これ
とともに、握り用間隙から保持体がたやすく扱けないよ
うに、保持体の後面とフック部の前端との間の距lIC
は上述の距離Aよりも大きくしている。また、このよう
にC>Aとしても、保持体を握り用間隙に挿入できるよ
うに、保持体の先端部の後面側に円弧状部を形成して、
保持体を握り用間隙に傾けて挿入していけば、フック部
が把手を越えるまで、保持体における掃除機本体ないし
クランプの前面に最も近い点と把手の後面に最も近い点
との間の前後方向の距離が上述の八より小さくなるよう
にしている。
、把手の後面と掃除機本体ないしクランプの前面との間
の距離Aを、保持体の握り用間隙に挿入される部分の前
面と後面との間の距離Bよりも大きくしているが、これ
とともに、握り用間隙から保持体がたやすく扱けないよ
うに、保持体の後面とフック部の前端との間の距lIC
は上述の距離Aよりも大きくしている。また、このよう
にC>Aとしても、保持体を握り用間隙に挿入できるよ
うに、保持体の先端部の後面側に円弧状部を形成して、
保持体を握り用間隙に傾けて挿入していけば、フック部
が把手を越えるまで、保持体における掃除機本体ないし
クランプの前面に最も近い点と把手の後面に最も近い点
との間の前後方向の距離が上述の八より小さくなるよう
にしている。
(実施例)
以下、本発明の電気掃除機の一実施例の構成を第1図お
よび第2図に基づいて説明する。
よび第2図に基づいて説明する。
11は掃除機本体で、この掃除機本体11は、前後方向
(図示上下方向)に長い形状となっている。
(図示上下方向)に長い形状となっている。
そして、この掃除機本体11は、下部本体ケース13と
、この下部本体ケース13の上側(図示右側)に結合固
定された上部本体ケース14と、この上部本体ケース1
4の前部(図示上部)の上面に形成された開口部15を
開閉する蓋体16とからなっている。
、この下部本体ケース13の上側(図示右側)に結合固
定された上部本体ケース14と、この上部本体ケース1
4の前部(図示上部)の上面に形成された開口部15を
開閉する蓋体16とからなっている。
この蓋体16は、後部において前記上部本体ケース14
に軸着されているが、また、蓋体16の前端部には、ス
プリング17により図示反時計廻り方向へ付勢されたク
ランプ18がその中間部において枢着されている。一方
、前記上部本体ケース14の前端部には、前記クランプ
18の下端部(図示左端部)に形成された爪部19が前
方より係脱自在に係合される係止部20が形成されてい
る。そして、これらクランプ18の爪部19と係止部2
0との係合により、前記蓋体16が閉状態に保持されて
いる。
に軸着されているが、また、蓋体16の前端部には、ス
プリング17により図示反時計廻り方向へ付勢されたク
ランプ18がその中間部において枢着されている。一方
、前記上部本体ケース14の前端部には、前記クランプ
18の下端部(図示左端部)に形成された爪部19が前
方より係脱自在に係合される係止部20が形成されてい
る。そして、これらクランプ18の爪部19と係止部2
0との係合により、前記蓋体16が閉状態に保持されて
いる。
また、前記掃除機本体11の前面の左右両側部には、こ
の掃除機本体11の上面および下面に滑らかに連続する
固定アーム部21が一体に突設されており、これら固定
アーム部21の面端部間に左右方向へ延びる棒状の把手
22が一体に架設されている。
の掃除機本体11の上面および下面に滑らかに連続する
固定アーム部21が一体に突設されており、これら固定
アーム部21の面端部間に左右方向へ延びる棒状の把手
22が一体に架設されている。
そして、この把手22の後面22aと前記掃除機本体1
1の前面11aおよび前記クランプ18の前面18aと
の間に握り用間隙25が形成されている。なお、前記掃
除機本体11の前部11aと前記クランプ18の前面1
8aとはほぼ同一平面上に位置している。
1の前面11aおよび前記クランプ18の前面18aと
の間に握り用間隙25が形成されている。なお、前記掃
除機本体11の前部11aと前記クランプ18の前面1
8aとはほぼ同一平面上に位置している。
さらに、前記下部本体ケース13には、左右−対の後輪
24が後部下側に枢着されているとともに、旋回輪25
が下面前部に回動自在に設けられている。
24が後部下側に枢着されているとともに、旋回輪25
が下面前部に回動自在に設けられている。
また、前記掃除機本体11の後面には複数の脚部26が
突設されており、前記掃除機本体11はその後面を下に
しても載置可能となっている。
突設されており、前記掃除機本体11はその後面を下に
しても載置可能となっている。
また、前記掃除機本体11の内部には、電動送風1ii
31が後側に配設されているとともに、この電動送風様
31に連通し前記蓋体16が臨む集塵室32が前側に形
成されている。さらに、蓋体16には、前記集塵室32
と外部とを連通ずる吸込口33が開口形成されている。
31が後側に配設されているとともに、この電動送風様
31に連通し前記蓋体16が臨む集塵室32が前側に形
成されている。さらに、蓋体16には、前記集塵室32
と外部とを連通ずる吸込口33が開口形成されている。
そして、前記集塵室32内には、前記開口部15を介し
て挿脱される袋状の集塵フィルター34が着脱自在に装
着されている。なお、図示していないが、前記掃除機本
体11の後面部には排気口が開口形成されており、また
、前記掃除機本体11内の後部には、前記電動送風11
31への給電用の電源コードを巻回するコードリールが
設けられている。
て挿脱される袋状の集塵フィルター34が着脱自在に装
着されている。なお、図示していないが、前記掃除機本
体11の後面部には排気口が開口形成されており、また
、前記掃除機本体11内の後部には、前記電動送風11
31への給電用の電源コードを巻回するコードリールが
設けられている。
41はホースで、このホース41は、渦巻形蛇腹状で可
撓性を有するほぼ円筒形状のホース本体42を備えてお
り、このホース本体42の一端部には、前記吸込口33
に着脱自在に差込み接続される接続管43が設けられて
いる。また、前記ホース本体42の他端部には、屈曲し
たほぼ円筒形状の手元握り管44が設けられている。
撓性を有するほぼ円筒形状のホース本体42を備えてお
り、このホース本体42の一端部には、前記吸込口33
に着脱自在に差込み接続される接続管43が設けられて
いる。また、前記ホース本体42の他端部には、屈曲し
たほぼ円筒形状の手元握り管44が設けられている。
45はほぼ円筒形状の延長管で、この延長管45の一端
部が前記握り管44または他の延長管45の他端部に着
脱自在に嵌合接続されるようになっている。
部が前記握り管44または他の延長管45の他端部に着
脱自在に嵌合接続されるようになっている。
46は吸込口体で、この吸込口体46の下面部には吸塵
口(図示せず)が開口形成されている。また、前記吸込
口体46の後部には、前記吸塵口に連通し前記延長管4
5の他端部に着脱自在に嵌合接続される連結管47が回
動自在に設けられている。
口(図示せず)が開口形成されている。また、前記吸込
口体46の後部には、前記吸塵口に連通し前記延長管4
5の他端部に着脱自在に嵌合接続される連結管47が回
動自在に設けられている。
また1、前記延長管45の1つには、前記握り用m隙2
3に下方より挿脱自在に挿入される保持体51が支軸5
2により回動自在に支持されている。この保持体51は
、前面部51aと一対の側面部51bとにより正面はぼ
コ字形状に形成されており、これら前面部51aおよび
両側面部51bが前記延長管45に沿ってこの延長管4
5の外周側に嵌合された位置から前記前面部51aの支
軸52側の端縁であるストッパ一部53が前記延長管4
5の外周面に当接する位置まで約90°の範囲内で回動
可能となっている。
3に下方より挿脱自在に挿入される保持体51が支軸5
2により回動自在に支持されている。この保持体51は
、前面部51aと一対の側面部51bとにより正面はぼ
コ字形状に形成されており、これら前面部51aおよび
両側面部51bが前記延長管45に沿ってこの延長管4
5の外周側に嵌合された位置から前記前面部51aの支
軸52側の端縁であるストッパ一部53が前記延長管4
5の外周面に当接する位置まで約90°の範囲内で回動
可能となっている。
そして、前記把手22の後面22aと掃除機本体11お
よびクランプ18の前面18aとの間の前後方向の距離
Aすなわち握り用間隙23の前後方向の幅よりも、保持
体51の先端部以外の部分における前面と後面との間の
前後方向の距離Bすなわち保持体51の前後方向の幅の
方が小さくなっている(A>B)−0なお、前記保持体
51の左右方向の幅は、前記握り用間隙23の左右方向
の長さの数分の1程度である。
よびクランプ18の前面18aとの間の前後方向の距離
Aすなわち握り用間隙23の前後方向の幅よりも、保持
体51の先端部以外の部分における前面と後面との間の
前後方向の距離Bすなわち保持体51の前後方向の幅の
方が小さくなっている(A>B)−0なお、前記保持体
51の左右方向の幅は、前記握り用間隙23の左右方向
の長さの数分の1程度である。
また、前記保持体51の前面部51aの支軸52と反対
側の先端部の前側(図示上側)角部には、前記把手22
の上部後側に引掛るフック部54が前方へ突出形成され
ている。そして、このフック部54の前端と保持体51
の後面との間の前後方向の距離Cは、前述のAよりも大
きくなっている(C>A)。
側の先端部の前側(図示上側)角部には、前記把手22
の上部後側に引掛るフック部54が前方へ突出形成され
ている。そして、このフック部54の前端と保持体51
の後面との間の前後方向の距離Cは、前述のAよりも大
きくなっている(C>A)。
さらに、前記保持体51の先端部の後面側には、前面部
51aのフック部54より支軸52側の位置を中心とす
る円弧状部55が形成されており、前記握り用間隙23
に保持体51をその先端側を掃除機本体11の前面部1
1aに近付けるように傾けて挿入するとき、フック部5
4が把手22を越えるまで、保持体51における掃除機
本体11およびクランプ18の前面11a 、 18a
に最も近い点と把手22の後面22aに最も近い点との
間の前後方向の距離が館述のAよりも小さくなるように
なっている。
51aのフック部54より支軸52側の位置を中心とす
る円弧状部55が形成されており、前記握り用間隙23
に保持体51をその先端側を掃除機本体11の前面部1
1aに近付けるように傾けて挿入するとき、フック部5
4が把手22を越えるまで、保持体51における掃除機
本体11およびクランプ18の前面11a 、 18a
に最も近い点と把手22の後面22aに最も近い点との
間の前後方向の距離が館述のAよりも小さくなるように
なっている。
つぎに、上記実施例の作用について説明する。
掃除時には、掃除機本体11とホース41と延長管45
と吸込口体46とをそれぞれ接続しておく。そし゛て、
電動送風機31の駆動により、吸込口体46の吸塵口か
ら吸込まれ・た塵埃は、延長管45およびホース41を
介して、掃除機本体11のis室32内の集l!1フィ
ルター34内に捕捉される。゛なお、通常の掃除時には
旋回輪25と後輪24とを接地させる。
と吸込口体46とをそれぞれ接続しておく。そし゛て、
電動送風機31の駆動により、吸込口体46の吸塵口か
ら吸込まれ・た塵埃は、延長管45およびホース41を
介して、掃除機本体11のis室32内の集l!1フィ
ルター34内に捕捉される。゛なお、通常の掃除時には
旋回輪25と後輪24とを接地させる。
なお、塵埃の溜ったiaミツイルター3を新しい集塵フ
ィルター34に交換するようなときには、蓋体16を開
く。蓋体16を開くには、クランプ18の上面を押して
、このクランプ18を図示時計廻り方向へ回動させるこ
とにより、クランプ18の爪部19を掃除機本体11の
係止部20から外した状態で、蓋体16を図示時計廻り
方向へ回動させる。逆に、蓋体16を反時計廻り方向へ
回動させて閉じれば、クランプ18の爪部19が係止部
20に係合され、蓋体16が係止される。
ィルター34に交換するようなときには、蓋体16を開
く。蓋体16を開くには、クランプ18の上面を押して
、このクランプ18を図示時計廻り方向へ回動させるこ
とにより、クランプ18の爪部19を掃除機本体11の
係止部20から外した状態で、蓋体16を図示時計廻り
方向へ回動させる。逆に、蓋体16を反時計廻り方向へ
回動させて閉じれば、クランプ18の爪部19が係止部
20に係合され、蓋体16が係止される。
掃除後などの収納時には、第1図に示すように、掃除機
本体11とホース41と延長管45と吸込口体46とを
接続したまま、掃除機本体11をその後面を下にして立
てて床面60上などに載置する。そして、保持体51を
回動させて延長管45から突出した状態にし、この延長
管45などを持って、第2図に示すように、保持体51
をその先端側から握り月間fji23にその下面側より
挿入する。その際、保持体51は、先端側に向かって下
降する方向へ傾け、後面側の円弧状部55を掃除機本体
11ないしクランブ18の前面11a 、 18a上で
摺動させながら、挿入していくにしたがって、水平面に
対する傾斜角度を小さくしていく。そして、フック部5
4が把手22の上部後側に引掛かった時点で、保持体5
1は、水平になり、掃除は本体11およびクランプ18
の前面11a 、 18aと把手22の後面22aとに
より挟着される。また、この状態で、延長管45の外周
面に保持体51のストッパ一部55と掃除機本体11の
下面とが当接されるとともに、吸込口体46が接地され
る。
本体11とホース41と延長管45と吸込口体46とを
接続したまま、掃除機本体11をその後面を下にして立
てて床面60上などに載置する。そして、保持体51を
回動させて延長管45から突出した状態にし、この延長
管45などを持って、第2図に示すように、保持体51
をその先端側から握り月間fji23にその下面側より
挿入する。その際、保持体51は、先端側に向かって下
降する方向へ傾け、後面側の円弧状部55を掃除機本体
11ないしクランブ18の前面11a 、 18a上で
摺動させながら、挿入していくにしたがって、水平面に
対する傾斜角度を小さくしていく。そして、フック部5
4が把手22の上部後側に引掛かった時点で、保持体5
1は、水平になり、掃除は本体11およびクランプ18
の前面11a 、 18aと把手22の後面22aとに
より挟着される。また、この状態で、延長管45の外周
面に保持体51のストッパ一部55と掃除機本体11の
下面とが当接されるとともに、吸込口体46が接地され
る。
上述のように、保持体51の挿入が完了した状態では、
この保持体51の先端部の前後方向の幅Cが握り用間隙
23の前後方向の幅Aよりも大きいことにより、保持体
51がたやすく扱けてしまうことはなく、確実に掃除機
本体1に取付けられる。また、上述のようにC>Aとし
たにもかかわらず、保持体51の先端部後面側に円弧状
部55があることにより、前述のように保持体51を傾
けながら挿入すれば、保持体51における掃除機本体1
1およびクランプ18の前面11a 、 18a 1.
:最も近い点と把手22の後面22aに最も近い点との
前後方向の距離がAより小さくなるから、保持体51を
容易に挿入することができる。
この保持体51の先端部の前後方向の幅Cが握り用間隙
23の前後方向の幅Aよりも大きいことにより、保持体
51がたやすく扱けてしまうことはなく、確実に掃除機
本体1に取付けられる。また、上述のようにC>Aとし
たにもかかわらず、保持体51の先端部後面側に円弧状
部55があることにより、前述のように保持体51を傾
けながら挿入すれば、保持体51における掃除機本体1
1およびクランプ18の前面11a 、 18a 1.
:最も近い点と把手22の後面22aに最も近い点との
前後方向の距離がAより小さくなるから、保持体51を
容易に挿入することができる。
また、握り用間隙23の左右方向におけるどの位置にで
も保持体51を挿入することができ、挿入可能位置の範
囲が広いことは、保持体51の挿入をより容易なものと
するとともに、収納場所などに応じて挿入位置を調整す
ることも可能となる。さらに、保持体51を握り用間隙
23に挿入するとき、延長管45を持つことができるの
で、挿入操作がより一層容易なものとなる。
も保持体51を挿入することができ、挿入可能位置の範
囲が広いことは、保持体51の挿入をより容易なものと
するとともに、収納場所などに応じて挿入位置を調整す
ることも可能となる。さらに、保持体51を握り用間隙
23に挿入するとき、延長管45を持つことができるの
で、挿入操作がより一層容易なものとなる。
そして、後面の脚部26が接地したh1除機本体11の
前面11aと把手22とが保持体51に挟着され、この
保持体51のフック部54が把手22に引掛っており、
延長管45に回動自在に支持された保持体51のストッ
パ一部53と掃除機本体11の下面とが延長管45の外
周面に当接されているとともに、吸込口体46が接地さ
れているので、収納状態の安定性がよい。しかしながら
、保持体51のフック部54と把手22との係合点およ
び吸込口体46の接地点の2点支持でも、かなりの安定
性が得られる。また、前後に長い掃除閤本体11が下面
を下にして立っており、延長管45も掃除機本体11に
沿って保持されているので、コンパクトに収納できる。
前面11aと把手22とが保持体51に挟着され、この
保持体51のフック部54が把手22に引掛っており、
延長管45に回動自在に支持された保持体51のストッ
パ一部53と掃除機本体11の下面とが延長管45の外
周面に当接されているとともに、吸込口体46が接地さ
れているので、収納状態の安定性がよい。しかしながら
、保持体51のフック部54と把手22との係合点およ
び吸込口体46の接地点の2点支持でも、かなりの安定
性が得られる。また、前後に長い掃除閤本体11が下面
を下にして立っており、延長管45も掃除機本体11に
沿って保持されているので、コンパクトに収納できる。
また、上述のようにして延長管45などを掃除機本体1
1に保持した状態で、これらを把手22を持って運搬す
ることができる。このとき、クランプ18の下部の曲面
18aが保持体51により押え付けられているので、ク
ランプ18の上面に誤って触れても、このクランプ18
が図示時計廻り方向へ回動してその爪部19が係止部2
0から外れてしまうことはない。したがって、蓋体16
が不用意に開いてしまうことがなく、急に開いた蓋体1
6が体に当たったり、集塵室32中の塵埃が放出された
りすることがなく、安全かつ衛生的である。
1に保持した状態で、これらを把手22を持って運搬す
ることができる。このとき、クランプ18の下部の曲面
18aが保持体51により押え付けられているので、ク
ランプ18の上面に誤って触れても、このクランプ18
が図示時計廻り方向へ回動してその爪部19が係止部2
0から外れてしまうことはない。したがって、蓋体16
が不用意に開いてしまうことがなく、急に開いた蓋体1
6が体に当たったり、集塵室32中の塵埃が放出された
りすることがなく、安全かつ衛生的である。
再び掃除するときには、挿入するときと逆の手順で、握
り用間隙23から保持体51を抜き取り、この保持体5
1を回動させて延長管45に沿って収納する。そうすれ
ば、掃除時などに、保持体51が邪魔にならない。そし
て、掃除機本体11とホース41と延長管45と吸込口
体46とを相互に接続したまま収納できることにより、
これらを着脱する手間がなくなる。
り用間隙23から保持体51を抜き取り、この保持体5
1を回動させて延長管45に沿って収納する。そうすれ
ば、掃除時などに、保持体51が邪魔にならない。そし
て、掃除機本体11とホース41と延長管45と吸込口
体46とを相互に接続したまま収納できることにより、
これらを着脱する手間がなくなる。
上記構成によれば、延長管45に保持体51を設け、こ
の保持体51を把手22を利用して掃除機本体11に取
付けるので、延長管45などを保持するための専用の手
段を掃除機本体11に設ける必要がなく、この掃除機本
体11の構造を簡単にできるとともに、掃除機本体11
の外観が悪くなることもない。また、前記専用の手段が
掃除機本体11の掃除時における走行の妨げとなるよう
なこともない。
の保持体51を把手22を利用して掃除機本体11に取
付けるので、延長管45などを保持するための専用の手
段を掃除機本体11に設ける必要がなく、この掃除機本
体11の構造を簡単にできるとともに、掃除機本体11
の外観が悪くなることもない。また、前記専用の手段が
掃除機本体11の掃除時における走行の妨げとなるよう
なこともない。
本発咀によれば、つぎのような効果が得られる。
請求項1の電気掃除機では、掃除機本体の前部に突設さ
れた把手に引掛けられるフック部を先端部前側に有し掃
除機本体ないしクランプの前面と把手との間の握り用間
隙に挿脱自在に挿入される保持体を延長管に回動自在に
支持したので、延長管を保持するための専用の手段を掃
除機本体に設けることなく、この掃除機本体に延長管な
どを保持して収納することができ、したがって、掃除機
本体の構造を簡単にできるとともに、掃除機本体の外観
および掃除時における走行性を損なうことがない。また
、握り用間隙に保持体を挿入した状態では、この保持体
により蓋体を−゛状態保持するクランプが押えられるの
で、このクランプに誤って触れるなどしても、蓋体が不
用意に開いてしまうことがな゛く、誤操作を防止できる
。また、一般的にある程度の長さを有することになる握
り用間隙のどこに保持体を挿入してもよいので、保持体
の挿入可能位置の範囲が広<J保持体の挿入が容易であ
る。
れた把手に引掛けられるフック部を先端部前側に有し掃
除機本体ないしクランプの前面と把手との間の握り用間
隙に挿脱自在に挿入される保持体を延長管に回動自在に
支持したので、延長管を保持するための専用の手段を掃
除機本体に設けることなく、この掃除機本体に延長管な
どを保持して収納することができ、したがって、掃除機
本体の構造を簡単にできるとともに、掃除機本体の外観
および掃除時における走行性を損なうことがない。また
、握り用間隙に保持体を挿入した状態では、この保持体
により蓋体を−゛状態保持するクランプが押えられるの
で、このクランプに誤って触れるなどしても、蓋体が不
用意に開いてしまうことがな゛く、誤操作を防止できる
。また、一般的にある程度の長さを有することになる握
り用間隙のどこに保持体を挿入してもよいので、保持体
の挿入可能位置の範囲が広<J保持体の挿入が容易であ
る。
さらに、請求項2の電気掃除機では、とくに把手の後面
と掃除機本体ないしクラン゛プの前面との間の距離Aよ
りも、保持体の後面とフック部の前端との間の距離Cを
大きくしたことによって、掃除機本体への保持体の取“
相状態が確実なものとな゛り外れにくく、また保持体の
先端部の後面側に円弧状部を形成したことによって、上
述のようにC>Aとしたにもかかわらず、保持体を握り
用間隙に容易に挿脱することができる。
と掃除機本体ないしクラン゛プの前面との間の距離Aよ
りも、保持体の後面とフック部の前端との間の距離Cを
大きくしたことによって、掃除機本体への保持体の取“
相状態が確実なものとな゛り外れにくく、また保持体の
先端部の後面側に円弧状部を形成したことによって、上
述のようにC>Aとしたにもかかわらず、保持体を握り
用間隙に容易に挿脱することができる。
第1図は本発明の電気掃除機の一実施例を示す一部を断
面にした側面図、第2図は同上把手付近の一部を断面に
した拡大側面図・、第3図は従来の電気掃除機の一例を
示す側面図、第4図は同上第3図のrV−IV断面図、
第5図は従来の電気掃除機の他の例を示す一部を断面に
した側面図である。 11・・掃除機本体、lla ・・掃除機本体の前面、
15・・関口部、16・・蓋体、18・・クランプ18
a ・・クランプの前面、22・・把手、22a ・・
把手の後面、23・・握り用間隙、31・□・電動送風
機、32・・III室、41・・ホース、45・・延長
管、46・・吸込口体、51・・保持体、54・・フッ
ク部、55・・円弧状部。 羊5図
面にした側面図、第2図は同上把手付近の一部を断面に
した拡大側面図・、第3図は従来の電気掃除機の一例を
示す側面図、第4図は同上第3図のrV−IV断面図、
第5図は従来の電気掃除機の他の例を示す一部を断面に
した側面図である。 11・・掃除機本体、lla ・・掃除機本体の前面、
15・・関口部、16・・蓋体、18・・クランプ18
a ・・クランプの前面、22・・把手、22a ・・
把手の後面、23・・握り用間隙、31・□・電動送風
機、32・・III室、41・・ホース、45・・延長
管、46・・吸込口体、51・・保持体、54・・フッ
ク部、55・・円弧状部。 羊5図
Claims (2)
- (1)電動送風機およびこの電動送風機に連通する集塵
室を内部に設けた掃除機本体と、この掃除機本体に集塵
室に臨んで形成された開口部を開閉自在に閉塞する蓋体
を閉状態に保持し前記掃除機本体の前面に位置するクラ
ンプと、前記掃除機本体の前面にこの前面および前記ク
ランプの前面との間に握り用間隙を保持して突設された
把手と、前記掃除機本体に集塵室に連通させて一端部が
接続されるホースと、このホースの他端部に一端部が接
続される延長管と、この延長管の他端部に接続される吸
込口体とを備え、 前記延長管に、前記把手に引掛けられるフック部を先端
部前側に有し前記掃除機本体と把手との間の握り用間隙
に挿脱自在に挿入される保持体を回動自在に支持したこ
とを特徴とする電気掃除機。 - (2)把手の後面と掃除機本体ないしクランプの前面と
の間の距離をA、保持体の握り用間隙に挿入される部分
の前面と後面との間の距離をB、前記保持体の後面とフ
ック部の前端との間の距離をCとするとき、C>A>B
とし、前記保持体の先端部の後面側にこの保持体を前記
握り用間隙に傾けて挿入するとき前記フック部が前記把
手を越えるまで前記保持体における前記掃除機本体ない
しクランプの前面に最も近い点と前記把手の後面に最も
近い点との間の前後方向の距離をAより小さくする円弧
状部を形成したことを特徴とする請求項1記載の電気掃
除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3622188A JPH01212524A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3622188A JPH01212524A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01212524A true JPH01212524A (ja) | 1989-08-25 |
Family
ID=12463716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3622188A Pending JPH01212524A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01212524A (ja) |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP3622188A patent/JPH01212524A/ja active Pending
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