JPH0121335Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0121335Y2 JPH0121335Y2 JP1983112763U JP11276383U JPH0121335Y2 JP H0121335 Y2 JPH0121335 Y2 JP H0121335Y2 JP 1983112763 U JP1983112763 U JP 1983112763U JP 11276383 U JP11276383 U JP 11276383U JP H0121335 Y2 JPH0121335 Y2 JP H0121335Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bendable
- plates
- pieces
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
現在、シー・アール・テイー デイスプレイの
使用に際しては外光を防いで画面を見やすくする
こと、目の疲労の軽減、作業者の集中力の向上お
よび画面の秘密性などを確保すること、併せて折
畳んで嵩張らない様にすること等が所望されてい
る。
使用に際しては外光を防いで画面を見やすくする
こと、目の疲労の軽減、作業者の集中力の向上お
よび画面の秘密性などを確保すること、併せて折
畳んで嵩張らない様にすること等が所望されてい
る。
本考案は斯る所望を満足させる新規のシー・ア
ール・テイー デイスプレイ用フードを提供する
ことを目的とするものであつて、 画面イの外周より僅かに大きいサイズの四隅で
折曲自在な四辺形筒状取付枠3を各辺の後縁に折
曲自在線4を介して細幅の止着版5を延設し且つ
各止着版5の外面に両面感圧接着テープ6を其の
外面に離型シート7を被着した状態で貼着すると
共に当該取付枠3の上辺の後縁に芯無しの広幅吊
下片9を設け、この吊下片9に於ける上端縁部の
両側個所の裏面に雌雄一対の面フアスナー製取付
具10,10′を雌側の取付具10が掛け外しで
きる状態として止着し、当該雌側取付具10の裏
面に両面感圧接着テープ12を其の外面に離型シ
ート(図示せず)を被着した状態で貼着し、また
内径が取付枠3の外径と同一であつて四隅が折曲
自在な芯板入りの四辺形筒状固定枠12の後縁部
を取付枠3の外周に分離可能の嵌着方式で連結
し、更に内径が固定枠17の外径と同一であつて
四隅が折曲自在な芯板入りの四辺形筒状可動枠2
1を固定枠17の外周に伸縮自在且つ分離可能の
嵌着方式で連結すると共に当該可動枠21の上下
左右各面版の前縁に同様の芯板が入つた台形状の
おおい版22,23,24,25を、またこれ等
上下左右各面おおい版22,23,24,25の
前縁に同様の芯板が入つた挟込片22′,23′,
24′,25′を夫々折曲自在線26,27を介し
て一体に連設し、これ等のうちの上側挟込片2
2′は同片22′を一辺として含む四隅が折曲自在
な保形枠28とすると共にこの保形枠28の上辺
を除いた各片29,30,31の前縁に折曲自在
線32を介して二つ折り自在の捲込片33,3
4,35を連設し、これ等各捲込片33,34,
35の先端縁の内面と上記の下面おおい版23お
よび左右両面おおい版24,25の先端縁部の内
面とに同捲込片33,34,35の捲込時に相互
に係合して当該捲込状態を維持する面フアスナー
製係止具36,36′を取付け、これ等係止具3
6,36′を係合状態とすることによつて上下左
右おおい版22,23,24,25を角錐状に保
形し、また上記の固定枠17の中に四辺形板状の
偏光フイルター38を抜去が可能なきつい状態に
嵌着したことを要旨とするものである。
ール・テイー デイスプレイ用フードを提供する
ことを目的とするものであつて、 画面イの外周より僅かに大きいサイズの四隅で
折曲自在な四辺形筒状取付枠3を各辺の後縁に折
曲自在線4を介して細幅の止着版5を延設し且つ
各止着版5の外面に両面感圧接着テープ6を其の
外面に離型シート7を被着した状態で貼着すると
共に当該取付枠3の上辺の後縁に芯無しの広幅吊
下片9を設け、この吊下片9に於ける上端縁部の
両側個所の裏面に雌雄一対の面フアスナー製取付
具10,10′を雌側の取付具10が掛け外しで
きる状態として止着し、当該雌側取付具10の裏
面に両面感圧接着テープ12を其の外面に離型シ
ート(図示せず)を被着した状態で貼着し、また
内径が取付枠3の外径と同一であつて四隅が折曲
自在な芯板入りの四辺形筒状固定枠12の後縁部
を取付枠3の外周に分離可能の嵌着方式で連結
し、更に内径が固定枠17の外径と同一であつて
四隅が折曲自在な芯板入りの四辺形筒状可動枠2
1を固定枠17の外周に伸縮自在且つ分離可能の
嵌着方式で連結すると共に当該可動枠21の上下
左右各面版の前縁に同様の芯板が入つた台形状の
おおい版22,23,24,25を、またこれ等
上下左右各面おおい版22,23,24,25の
前縁に同様の芯板が入つた挟込片22′,23′,
24′,25′を夫々折曲自在線26,27を介し
て一体に連設し、これ等のうちの上側挟込片2
2′は同片22′を一辺として含む四隅が折曲自在
な保形枠28とすると共にこの保形枠28の上辺
を除いた各片29,30,31の前縁に折曲自在
線32を介して二つ折り自在の捲込片33,3
4,35を連設し、これ等各捲込片33,34,
35の先端縁の内面と上記の下面おおい版23お
よび左右両面おおい版24,25の先端縁部の内
面とに同捲込片33,34,35の捲込時に相互
に係合して当該捲込状態を維持する面フアスナー
製係止具36,36′を取付け、これ等係止具3
6,36′を係合状態とすることによつて上下左
右おおい版22,23,24,25を角錐状に保
形し、また上記の固定枠17の中に四辺形板状の
偏光フイルター38を抜去が可能なきつい状態に
嵌着したことを要旨とするものである。
尚、図示せる実施例は硬質プラスチツクの薄板
状芯板1に牛革調合成皮革2を纒着して画面イの
外周より僅かに大きいサイズの四隅で折曲自在な
四辺形筒状取付枠3を構成し、この取付枠3の各
辺の後縁に折曲自在線4を介して細幅の止着版5
を延設し且つ各止着版5の外面に両面感圧接着テ
ープ6を其の外面に離型シート7を被着した状態
で貼着すると共に当該取付枠3の上辺の後縁に芯
無しの広幅吊下片9を設け、この吊下片9に於け
る上端縁部の両側個所の裏面に雌雄一対のマジツ
クテープ製取付具10,10′を雌側の取付具1
0が掛け外しできる状態として止着し、当該雌側
取付具10の裏面に両面感圧接着テープ12を其
の外面に離型シート(図示せず)を被着した状態
で貼着する。
状芯板1に牛革調合成皮革2を纒着して画面イの
外周より僅かに大きいサイズの四隅で折曲自在な
四辺形筒状取付枠3を構成し、この取付枠3の各
辺の後縁に折曲自在線4を介して細幅の止着版5
を延設し且つ各止着版5の外面に両面感圧接着テ
ープ6を其の外面に離型シート7を被着した状態
で貼着すると共に当該取付枠3の上辺の後縁に芯
無しの広幅吊下片9を設け、この吊下片9に於け
る上端縁部の両側個所の裏面に雌雄一対のマジツ
クテープ製取付具10,10′を雌側の取付具1
0が掛け外しできる状態として止着し、当該雌側
取付具10の裏面に両面感圧接着テープ12を其
の外面に離型シート(図示せず)を被着した状態
で貼着する。
また、上記の取付枠3とは別個に硬質プラスチ
ツクの薄板状芯板15に牛革調合成皮革16を纒
着して内径が取付枠3の外径と同じの四隅が折曲
自在な四辺形筒状固定枠17を構成し、この固定
枠17の後縁部を取付枠3の外周に分離可能の嵌
着方式で連結する。
ツクの薄板状芯板15に牛革調合成皮革16を纒
着して内径が取付枠3の外径と同じの四隅が折曲
自在な四辺形筒状固定枠17を構成し、この固定
枠17の後縁部を取付枠3の外周に分離可能の嵌
着方式で連結する。
更に、これ等取付枠3、固定枠17とは別個に
硬質プラスチツクの薄板状芯板19に牛革調合成
皮革20を纒着して内径が固定枠17の外径と同
じの四隅が折曲自在な四辺形筒状可動枠21を構
成し、この可動枠21を固定枠17の外周に伸縮
自在且つ分離可能の嵌着方式で連結すると共に当
該可動枠21の上下左右各面版の前縁に同様の芯
板が入つた台形状のおおい版22,23,24,
25を、またこれ等上下左右各面おおい版22,
23,24,25の前縁に同様の芯板が入つた挟
込片22′,23′,24′,25′を夫々折曲自在
線26,27を介して一体に連設し、これ等のう
ちの上側挟込片22′は同片22′を一辺として含
む四隅が折曲自在な保形枠28とすると共にこの
保形枠28の上辺を除いた各片29,30,31
の前縁に折曲自在線32を介して二つ折り自在の
捲込片33,34,35を連設し、これ等各捲込
片33,34,35の先端縁の内面と上記の下面
おおい版23および左右両面おおい版24,25
の先端縁部の内面とに同捲込片33,34,35
の捲込時に相互に係合して当該捲込状態を維持す
るマジツクテープ製係止具36,36′を取付け、
これ等係止具36,36′を係合状態とすること
によつてよつて上下左右おおい版22,23,2
4,25を角錐状に保形し、また上記の固定枠1
7の中に四辺形板状の偏光フイルター38を抜去
が可能なきつい状態に嵌着したものである。
硬質プラスチツクの薄板状芯板19に牛革調合成
皮革20を纒着して内径が固定枠17の外径と同
じの四隅が折曲自在な四辺形筒状可動枠21を構
成し、この可動枠21を固定枠17の外周に伸縮
自在且つ分離可能の嵌着方式で連結すると共に当
該可動枠21の上下左右各面版の前縁に同様の芯
板が入つた台形状のおおい版22,23,24,
25を、またこれ等上下左右各面おおい版22,
23,24,25の前縁に同様の芯板が入つた挟
込片22′,23′,24′,25′を夫々折曲自在
線26,27を介して一体に連設し、これ等のう
ちの上側挟込片22′は同片22′を一辺として含
む四隅が折曲自在な保形枠28とすると共にこの
保形枠28の上辺を除いた各片29,30,31
の前縁に折曲自在線32を介して二つ折り自在の
捲込片33,34,35を連設し、これ等各捲込
片33,34,35の先端縁の内面と上記の下面
おおい版23および左右両面おおい版24,25
の先端縁部の内面とに同捲込片33,34,35
の捲込時に相互に係合して当該捲込状態を維持す
るマジツクテープ製係止具36,36′を取付け、
これ等係止具36,36′を係合状態とすること
によつてよつて上下左右おおい版22,23,2
4,25を角錐状に保形し、また上記の固定枠1
7の中に四辺形板状の偏光フイルター38を抜去
が可能なきつい状態に嵌着したものである。
即ち、叙上に於てこれをデイスプレイの大き目
の画面イに取付ける場合には第4図に示す如く止
着版5を内側に倒し入れた状態で取付枠3を画面
イの外側に嵌着すると共に吊下片9を同片9に取
付けた取付具10,10′を利用してデイスプレ
イ本体に止着することによつて行い、また画面イ
が小さ目の場合には第5図に示す如く止着版5を
起し感圧接着テープ6を利用して画面の外周部分
に貼着すると共に吊下片9を上記と同様にデイス
プレイ本体に止着することによつて行い、更に取
外す必要がある時には取付枠3より固定枠17を
抜去して行い、また搬送もしくは包装などの際に
は第2図および第3図に示す如く全体を分解し且
つ押潰すことによつて嵩張らない小さい状態とし
て行い、また遮光機能を果す胴部分の長さを調節
したい場合には可動枠21を固定枠17に沿つて
前後に進退させて行う等の用法で使用すればよ
い。
の画面イに取付ける場合には第4図に示す如く止
着版5を内側に倒し入れた状態で取付枠3を画面
イの外側に嵌着すると共に吊下片9を同片9に取
付けた取付具10,10′を利用してデイスプレ
イ本体に止着することによつて行い、また画面イ
が小さ目の場合には第5図に示す如く止着版5を
起し感圧接着テープ6を利用して画面の外周部分
に貼着すると共に吊下片9を上記と同様にデイス
プレイ本体に止着することによつて行い、更に取
外す必要がある時には取付枠3より固定枠17を
抜去して行い、また搬送もしくは包装などの際に
は第2図および第3図に示す如く全体を分解し且
つ押潰すことによつて嵩張らない小さい状態とし
て行い、また遮光機能を果す胴部分の長さを調節
したい場合には可動枠21を固定枠17に沿つて
前後に進退させて行う等の用法で使用すればよ
い。
本考案は叙上の通りであるので上記の目的を充
分に達成する効果があるのみならず遮光機能を果
す胴部分の長さの調節を自由に行うことが可能で
あるので使い易く且つ個人差の解消に好適である
等の実用的効果を有するものである。
分に達成する効果があるのみならず遮光機能を果
す胴部分の長さの調節を自由に行うことが可能で
あるので使い易く且つ個人差の解消に好適である
等の実用的効果を有するものである。
図は本考案シー・アール・テイー デイスプレ
イ用フードの実施例を示すものであつて、第1図
は全体を示す斜視図、第2図は同じく分解斜視
図、第3図は分解して押潰した状態を示す斜視
図、第4図は使用状態を併せて示す第1図A−A
線に沿う断面略図、第5図は同じく別の使用状態
を示す同断面略図である。 1…芯板、2…合成皮革、イ…画面、3…取付
枠、4…折曲自在線、5…止着板、6…接着テー
プ、7…離型シート、9…吊下片、10,10′
…取付具、12…接着テープ、15…芯板、16
…皮革、17…固定枠、19…芯板、20…合成
皮革、21…可動枠、22,23,24,25…
おおい版、22′,23′,24′,25′…挟込
片、26,27…折曲自在線、28…保形枠、2
9,30,31…各片、32…折曲自在線、3
3,34,35…捲込片、36,36′…係止片、
38…偏光フイルター。
イ用フードの実施例を示すものであつて、第1図
は全体を示す斜視図、第2図は同じく分解斜視
図、第3図は分解して押潰した状態を示す斜視
図、第4図は使用状態を併せて示す第1図A−A
線に沿う断面略図、第5図は同じく別の使用状態
を示す同断面略図である。 1…芯板、2…合成皮革、イ…画面、3…取付
枠、4…折曲自在線、5…止着板、6…接着テー
プ、7…離型シート、9…吊下片、10,10′
…取付具、12…接着テープ、15…芯板、16
…皮革、17…固定枠、19…芯板、20…合成
皮革、21…可動枠、22,23,24,25…
おおい版、22′,23′,24′,25′…挟込
片、26,27…折曲自在線、28…保形枠、2
9,30,31…各片、32…折曲自在線、3
3,34,35…捲込片、36,36′…係止片、
38…偏光フイルター。
Claims (1)
- 画面イの外周より僅かに大きいサイズの四隅で
折曲自在な四辺形筒状取付枠3を各辺の後縁に折
曲自在線4を介して細幅の止着版5を延設し且つ
各止着版5の外面に両面感圧接着テープ6を其の
外面に離型シート7を被着した状態で貼着すると
共に当該取付枠3の上辺の後縁に芯無しの広幅吊
下片9を設け、この吊下片9に於ける上端縁部の
両側個所の裏面に雌雄一対の面フアスナー製取付
具10,10′を雌側の取付具10が掛け外しで
きる状態として止着し、当該雌側取付具10の裏
面に両面感圧接着テープ12を其の外面に離型シ
ート(図示せず)を被着した状態で貼着し、また
内径が取付枠3の外径と同一であつて四隅が折曲
自在な芯板入りの四辺形筒状固定枠12の後縁部
を取付枠3の外周に分離可能の嵌着方式で連結
し、更に内径が固定枠17の外径と同一であつて
四隅が折曲自在な芯板入りの四辺形筒状可動枠2
1を固定枠17の外周に伸縮自在且つ分離可能の
嵌着方式で連結すると共に当該可動枠21の上下
左右各面版の前縁に同様の芯板が入つた台形状の
おおい版22,23,24,25を、またこれ等
上下左右各面おおい版22,23,24,25の
前縁に同様の芯板が入つた挟込片22′,23′,
24′,25′を夫々折曲自在線26,27を介し
て一体に連設し、これ等のうちの上側挟込片2
2′は同片22′を一辺として含む四隅が折曲自在
な保形枠28とすると共にこの保形枠28の上辺
を除いた各片29,30,31の前縁に折曲自在
線32を介して二つ折り自在の捲込片33,3
4,35を連設し、これ等各捲込片33,34,
35の先端縁の内面と上記の下面おおい版23お
よび左右両面おおい版24,25の先端縁部の内
面とに同捲込片33,34,35の捲込時に相互
に係合して当該捲込状態を維持する面フアスナー
製係止具36,36′を取付け、これ等係止具3
6,36′を係合状態とすることによつて上下左
右おおい版22,23,24,25を角錐状に保
形し、また上記の固定枠17の中に四辺形板状の
偏光フイルター38を抜去が可能なきつい状態に
嵌着して成るシー・アール・テイー デイスプレ
イ用フード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11276383U JPS6021781U (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | シ−・ア−ル・テイ−デイスプレイ用フ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11276383U JPS6021781U (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | シ−・ア−ル・テイ−デイスプレイ用フ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021781U JPS6021781U (ja) | 1985-02-14 |
| JPH0121335Y2 true JPH0121335Y2 (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=30261291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11276383U Granted JPS6021781U (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | シ−・ア−ル・テイ−デイスプレイ用フ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021781U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5668070A (en) * | 1979-11-09 | 1981-06-08 | Kureha Chem Ind Co Ltd | Pyroelectric image sensor |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035126U (ja) * | 1973-07-25 | 1975-04-14 | ||
| JPS57152878U (ja) * | 1981-03-23 | 1982-09-25 |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP11276383U patent/JPS6021781U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021781U (ja) | 1985-02-14 |
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