JPH012135A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
- Publication number
- JPH012135A JPH012135A JP62-158139A JP15813987A JPH012135A JP H012135 A JPH012135 A JP H012135A JP 15813987 A JP15813987 A JP 15813987A JP H012135 A JPH012135 A JP H012135A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- calendar
- printer
- information
- printing
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はプリンタに関し、特に情報処理装置の出力装置
として使用されるプリンタに関する。
として使用されるプリンタに関する。
従来技術
従来この種のプリンタは、カレンダを印字する機能を有
していなかった。そのため、カレンダをプリンタで印字
する際には、コンピューターなどの上位装置でカレンダ
のデータを作成し、そのデータをプリンタに送り、印字
を行っていた。
していなかった。そのため、カレンダをプリンタで印字
する際には、コンピューターなどの上位装置でカレンダ
のデータを作成し、そのデータをプリンタに送り、印字
を行っていた。
従って、必要なカレンダを印字する都度、データを作成
しなければならないという欠点があった。
しなければならないという欠点があった。
発明の目的
本発明の目的は上位装置でカレンダのデータを作成せず
にカレンダを印字することができるプリンタを提供する
ことである。
にカレンダを印字することができるプリンタを提供する
ことである。
発明の構成
本発明のプリンタは、カレンダ情報が記憶されている記
憶手段と、前記記憶手段のカレンダ情報からカレンダを
作成するカレンダ作成手段とを有することを特徴とする
。
憶手段と、前記記憶手段のカレンダ情報からカレンダを
作成するカレンダ作成手段とを有することを特徴とする
。
実施例
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明によるプリンタの一実施例を示す系統図
である。図において本発明の一実施例によるプリンタ8
は、演算処理装置1と、カレンダ情報が予め記憶されて
いるカレンダメモリ2と、印字を行う際の編集プログラ
ム等が記憶されているメモリ3と、特定日の情報を記憶
しておくための不揮発性メモリ7とを含んで構成されて
いる。
である。図において本発明の一実施例によるプリンタ8
は、演算処理装置1と、カレンダ情報が予め記憶されて
いるカレンダメモリ2と、印字を行う際の編集プログラ
ム等が記憶されているメモリ3と、特定日の情報を記憶
しておくための不揮発性メモリ7とを含んで構成されて
いる。
さらに本発明の一実施例によるプリンタ8は、操作パネ
ル4と、印字部5とを含んで構成されている。
ル4と、印字部5とを含んで構成されている。
本実施例によるプリンタ8は通常、上位装置6から送出
されたデータを演算処理装置1が受取ると、そのデータ
をメ1す3内のプログラムにより編集し、印字部5へ編
集されたデータを送り、印字部5は印字動作を行うもの
である。
されたデータを演算処理装置1が受取ると、そのデータ
をメ1す3内のプログラムにより編集し、印字部5へ編
集されたデータを送り、印字部5は印字動作を行うもの
である。
次にカレンダを印字させたい場合は、上位装置または操
作パネル4により必要な年月を指定すると、演算処理装
置1はカレンダメモリ2から指定された年月のカレンダ
情報を読出し、これを印字部5へ送出し、印字部5は印
字を行う。
作パネル4により必要な年月を指定すると、演算処理装
置1はカレンダメモリ2から指定された年月のカレンダ
情報を読出し、これを印字部5へ送出し、印字部5は印
字を行う。
ここで、指定された年月のカレンダ情報がカレンダメモ
リ2内にない場合は、演算処理装置1がカレンダメモリ
2内のカレンダ情報をもとに演算を行うことにより、現
在、過去及び未来のいかなるカレンダでも作成して印字
を行うことができるのである。
リ2内にない場合は、演算処理装置1がカレンダメモリ
2内のカレンダ情報をもとに演算を行うことにより、現
在、過去及び未来のいかなるカレンダでも作成して印字
を行うことができるのである。
さらに上位装置6または操作パネル4から特定日の情報
(誕生日、旅行の日等)を入力し、不揮発性メモリ7に
記憶しておくことにより、カレンダを出力ザる際、その
特定日の情報も含めて印字を行うこともできるのである
。
(誕生日、旅行の日等)を入力し、不揮発性メモリ7に
記憶しておくことにより、カレンダを出力ザる際、その
特定日の情報も含めて印字を行うこともできるのである
。
発明の詳細
な説明したように本発明は、カレンダのデータをプリン
タ内で作成し、印字を行うことにより、いつでも上位装
置を使用せずに任意の年月カレンダの印字を行うことが
できるという効果がある。
タ内で作成し、印字を行うことにより、いつでも上位装
置を使用せずに任意の年月カレンダの印字を行うことが
できるという効果がある。
また、本発明は誕生日等の特定日の情報を予めプリンタ
に記憶させておき、カレンダを出力する際、その特定日
の情報も含めて印字することにより、各自の現在、過去
および未来のスケジュールの確認が容易にできるという
効果もある。
に記憶させておき、カレンダを出力する際、その特定日
の情報も含めて印字することにより、各自の現在、過去
および未来のスケジュールの確認が容易にできるという
効果もある。
第1図は本発明の一実施例によるプリンタの系統図であ
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・演算処理装置 2・・・・・・カレンダメモリ 5・・・・・・印字部
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・演算処理装置 2・・・・・・カレンダメモリ 5・・・・・・印字部
Claims (1)
- カレンダ情報が記憶されている記憶手段と、前記記憶手
段のカレンダ情報からカレンダを作成するカレンダ作成
手段とを有することを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158139A JPS642135A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62158139A JPS642135A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Printer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012135A true JPH012135A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642135A JPS642135A (en) | 1989-01-06 |
Family
ID=15665120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62158139A Pending JPS642135A (en) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | Printer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642135A (ja) |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP62158139A patent/JPS642135A/ja active Pending
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