JPH01214829A - 露光制御方式 - Google Patents
露光制御方式Info
- Publication number
- JPH01214829A JPH01214829A JP63041492A JP4149288A JPH01214829A JP H01214829 A JPH01214829 A JP H01214829A JP 63041492 A JP63041492 A JP 63041492A JP 4149288 A JP4149288 A JP 4149288A JP H01214829 A JPH01214829 A JP H01214829A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exposure
- microcomputer
- value
- time
- photometric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005375 photometry Methods 0.000 claims description 39
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 abstract 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 abstract 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 abstract 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 33
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、露光制御方式、さらに詳しくは、ストロボ光
を用いて適正光量を得る露光制御方式に関する。
を用いて適正光量を得る露光制御方式に関する。
[従来の技術]
自動露出カメラでは、一般に、逆光などで背景が主要被
写体よりも明るいとき主要被写体は露光アンダーになっ
てしまうので、これを防ぐためストロボ光を用いていわ
ゆる日中シンクロ撮影を行い、主要被写体に対して適正
露光量を与えるようにしている。
写体よりも明るいとき主要被写体は露光アンダーになっ
てしまうので、これを防ぐためストロボ光を用いていわ
ゆる日中シンクロ撮影を行い、主要被写体に対して適正
露光量を与えるようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、背景が遠い場合には背景部分にストロボ光が届
かないため、日中シンクロ撮影を行うと、この場合は逆
に、主要被写体のみが浮き上がって背景が暗く潰れてし
まうという問題を生ずる。
かないため、日中シンクロ撮影を行うと、この場合は逆
に、主要被写体のみが浮き上がって背景が暗く潰れてし
まうという問題を生ずる。
本発明は、ストロボを使用する場合においても主要被写
体以外の背景に対して露光不足を補うようにした露光制
御方式を提供することを目的とする。
体以外の背景に対して露光不足を補うようにした露光制
御方式を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段および作用]本発明の露光
制御方式では、露光量検出手段は、測光開始後、露光量
が所定値に達する毎に検出出力を発してその後リセット
される。この露光量検山手段による検出出力信号の発生
回数が第1の所定値に達するまでの時間区間で全露光時
間区間が設定される。そして、この全露光時間区間中、
上記検出出力信号の発生回数が上記第1の所定値より少
ない第2の所定値に達するまでの時間区間においては通
常露光が行われ、全露光時間区間中の残りの時間区間に
おいては閃光発光手段による露光が行われる。
制御方式では、露光量検出手段は、測光開始後、露光量
が所定値に達する毎に検出出力を発してその後リセット
される。この露光量検山手段による検出出力信号の発生
回数が第1の所定値に達するまでの時間区間で全露光時
間区間が設定される。そして、この全露光時間区間中、
上記検出出力信号の発生回数が上記第1の所定値より少
ない第2の所定値に達するまでの時間区間においては通
常露光が行われ、全露光時間区間中の残りの時間区間に
おいては閃光発光手段による露光が行われる。
[実 施 例]
第2図は本発明の露光制御方式が適用された電子スチル
カメラの基本システムを示すブロック図である。
カメラの基本システムを示すブロック図である。
光電変換素子を含んでなる測光用IC100゜ゲートア
レイ200.測光用マイクロコンピュータ300および
システムコントロール用マイクロコンピュータ400が
、相互に信号の授受をなすようバスその他の信号ライン
により接続されている。また、ゲートアレイには、絞り
およびシャッタを制御するためのレンズ内回路500並
びにストロボ発光回路600が接続される。ゲートアレ
イ200は、測光用IC100およびδI11光用マイ
クロコンピュータ300との信号の授受に基づいてスト
ロボ発光回路600等に対し所定の信号処理動作を行う
測光ブロック210と、このallllllツブロック
210測光用マイクロコンピュータ300との信号の授
受に基づいてレンズ内回路500に対し制御用信号の授
受を行う露出制御ブロック220の各ブロック(回路)
を含んで回路が形成されている。本システムでは、レン
ズ内に絞りおよびシャッタ並びにこれらの駆動手段を有
するが、上記レンズ内回路500もマイクロコンピュー
タを含んで構成され得る。測光用マイクロコンピュータ
300には、操作者の操作により露出補正その他の機能
設定を外部から行うためのスイッチ回路310が接続さ
れている。同様に、システムコントロール用マイクロコ
ンピュータ400には、絞り優先、シャッタ優先などの
撮影モードの選択や撮影のトリガをかけるためのスイッ
チ回路410が接続されている。
レイ200.測光用マイクロコンピュータ300および
システムコントロール用マイクロコンピュータ400が
、相互に信号の授受をなすようバスその他の信号ライン
により接続されている。また、ゲートアレイには、絞り
およびシャッタを制御するためのレンズ内回路500並
びにストロボ発光回路600が接続される。ゲートアレ
イ200は、測光用IC100およびδI11光用マイ
クロコンピュータ300との信号の授受に基づいてスト
ロボ発光回路600等に対し所定の信号処理動作を行う
測光ブロック210と、このallllllツブロック
210測光用マイクロコンピュータ300との信号の授
受に基づいてレンズ内回路500に対し制御用信号の授
受を行う露出制御ブロック220の各ブロック(回路)
を含んで回路が形成されている。本システムでは、レン
ズ内に絞りおよびシャッタ並びにこれらの駆動手段を有
するが、上記レンズ内回路500もマイクロコンピュー
タを含んで構成され得る。測光用マイクロコンピュータ
300には、操作者の操作により露出補正その他の機能
設定を外部から行うためのスイッチ回路310が接続さ
れている。同様に、システムコントロール用マイクロコ
ンピュータ400には、絞り優先、シャッタ優先などの
撮影モードの選択や撮影のトリガをかけるためのスイッ
チ回路410が接続されている。
上記電子スチルカメラのシステムの動作の概要は次の通
りである。
りである。
システムコントロール用マイクロコンピュータ400か
らの指令により本システムがブリ測光動作を行う場合か
ら説明する。まず、71111光用IC100にて入射
光量に対応した光電変換出力を得るが、これは絞りが全
開にされたいわゆる開放測光の状態で行われる。この光
電変換出力に対応した計数がゲートアレイ200中の測
光ブロック210内のカウンタにおいてなされ、al光
用マイクロコンピュータ300はこのカウンタの計数値
に基づいて入射光量の値を算出する。また測光値に対応
したシャッタスピードや絞り値等もこの測光用マイクロ
コンピュータ300において算出される。これらの値は
システムコントロール用マイクロコンピュータ400に
転送される。システムコントロール用マイクロコンピュ
ータ400はこの転送を受けたデータに基づきその時の
入射光量に対応したシャッタスピードまたは絞り値など
に関する所定の表示動作を行うための信号を発生する。
らの指令により本システムがブリ測光動作を行う場合か
ら説明する。まず、71111光用IC100にて入射
光量に対応した光電変換出力を得るが、これは絞りが全
開にされたいわゆる開放測光の状態で行われる。この光
電変換出力に対応した計数がゲートアレイ200中の測
光ブロック210内のカウンタにおいてなされ、al光
用マイクロコンピュータ300はこのカウンタの計数値
に基づいて入射光量の値を算出する。また測光値に対応
したシャッタスピードや絞り値等もこの測光用マイクロ
コンピュータ300において算出される。これらの値は
システムコントロール用マイクロコンピュータ400に
転送される。システムコントロール用マイクロコンピュ
ータ400はこの転送を受けたデータに基づきその時の
入射光量に対応したシャッタスピードまたは絞り値など
に関する所定の表示動作を行うための信号を発生する。
また測光用マイクロコンピュータ300において、ゲー
トアレイ200のカウンタの計数出力をモニタし、カウ
ンタがオーバーフローする虞れのある場合には計数条件
を繰り返し変更し、再設定するようにしている。
トアレイ200のカウンタの計数出力をモニタし、カウ
ンタがオーバーフローする虞れのある場合には計数条件
を繰り返し変更し、再設定するようにしている。
次に露出制御動作につき説明する。スイッチ回路410
のトリガボタンが押されると、システムコントロール用
マイクロコンピュータ400は測光用マイクロコンピュ
ータ300に対し、システムの動作を上述のブリ測光動
作から露出制御動作に切換える指令を与える。本システ
ムの露出制御動作は、上述のブリ測光におけると同一の
測光用IC100からの光電変換出力に基づき、いわゆ
るダイレクト測光方式によりなされる。露出制御動作が
始まると、測光用IC100内で光電変換信号の蓄積動
作が開始されると同時に、撮像素子に対して信号の積分
動作を行うよう指令を出す。
のトリガボタンが押されると、システムコントロール用
マイクロコンピュータ400は測光用マイクロコンピュ
ータ300に対し、システムの動作を上述のブリ測光動
作から露出制御動作に切換える指令を与える。本システ
ムの露出制御動作は、上述のブリ測光におけると同一の
測光用IC100からの光電変換出力に基づき、いわゆ
るダイレクト測光方式によりなされる。露出制御動作が
始まると、測光用IC100内で光電変換信号の蓄積動
作が開始されると同時に、撮像素子に対して信号の積分
動作を行うよう指令を出す。
測光用IC100内における光電変換信号の積分値のレ
ベル(より厳密には、光電変換に対応する電流の時間積
分値に応じたコンデンサの電圧)が測光用マイクロコン
ピュータ300により測光用IC100に対して設定さ
れているレベルに達すると、このIC100は積分終了
パルスをゲートアレイ200の測光ブロック210に与
える。」1光ブロツク210は、この積分終了パルスの
発生回数を積算計数するとともに、各パルスの直後に測
光用IC100をリセットする。71N光ブロツク21
0における積算計数値がシステムコントロール用マイク
ロコンピュータ400から/IIJ光用マイクロコンピ
ュータ300を介して設定された値(プリセット値)に
達すると、測光ブロック210は、露出制御ブロック2
20を介してレンズ内回路500に制御信号を与える。
ベル(より厳密には、光電変換に対応する電流の時間積
分値に応じたコンデンサの電圧)が測光用マイクロコン
ピュータ300により測光用IC100に対して設定さ
れているレベルに達すると、このIC100は積分終了
パルスをゲートアレイ200の測光ブロック210に与
える。」1光ブロツク210は、この積分終了パルスの
発生回数を積算計数するとともに、各パルスの直後に測
光用IC100をリセットする。71N光ブロツク21
0における積算計数値がシステムコントロール用マイク
ロコンピュータ400から/IIJ光用マイクロコンピ
ュータ300を介して設定された値(プリセット値)に
達すると、測光ブロック210は、露出制御ブロック2
20を介してレンズ内回路500に制御信号を与える。
レンズ内回路500はこの制御信号に基づき露光を終了
させる動作を行う。ここで、1lFJ光用マイクロコン
ピユータ300より測光用IC100に対して設定され
る積分値のレベルおよびマイクロコンピュータ300よ
りゲートアレイ200の測光ブロック210に対して設
定される積算計数値は、露出補正など必要に応じて適切
な値をとるべく変更され得る。
させる動作を行う。ここで、1lFJ光用マイクロコン
ピユータ300より測光用IC100に対して設定され
る積分値のレベルおよびマイクロコンピュータ300よ
りゲートアレイ200の測光ブロック210に対して設
定される積算計数値は、露出補正など必要に応じて適切
な値をとるべく変更され得る。
上記プリセット値は1以上の任意の値を設定することが
でき、例えば、プリセット値を2に設定すると、積分終
了パルスを2回計数した時点で露光を終了させることに
なる。また、ストロボを使用する撮影モードでは、積分
終了パルスに同期してストロボ発光回路600を発光開
始1発光停止させるようにすることができる。例えば、
詳細には後述するが、プリセット値を2に設定した場合
において、測光ブロック210は最初の積分終了パルス
を受けると、測光用IC100をリセットした後、同I
C100内で再度光電変換信号の蓄積動作を開始させる
と同時にストロボ発光回路600に対して発光開始指令
を出す。そして、IC100内における光電変換信号の
積分値レベルが再度設定レベルに達して次の積分終了パ
ルスを受けると、n1光ブロツク210は露出制御ブロ
ック220を介してレンズ内回路500に制御信号を送
りシャッタを開成させるとともにストロボ発光を停止さ
せて露光を終了させる。
でき、例えば、プリセット値を2に設定すると、積分終
了パルスを2回計数した時点で露光を終了させることに
なる。また、ストロボを使用する撮影モードでは、積分
終了パルスに同期してストロボ発光回路600を発光開
始1発光停止させるようにすることができる。例えば、
詳細には後述するが、プリセット値を2に設定した場合
において、測光ブロック210は最初の積分終了パルス
を受けると、測光用IC100をリセットした後、同I
C100内で再度光電変換信号の蓄積動作を開始させる
と同時にストロボ発光回路600に対して発光開始指令
を出す。そして、IC100内における光電変換信号の
積分値レベルが再度設定レベルに達して次の積分終了パ
ルスを受けると、n1光ブロツク210は露出制御ブロ
ック220を介してレンズ内回路500に制御信号を送
りシャッタを開成させるとともにストロボ発光を停止さ
せて露光を終了させる。
次に上記電子スチルカメラのシステムのさらに詳細な構
成および機能について第1図によって説明する。第1図
において、上記第2図中の各部分と対応する部分は同一
の符号により示されている。
成および機能について第1図によって説明する。第1図
において、上記第2図中の各部分と対応する部分は同一
の符号により示されている。
71P1光用■C100では、フォトダイオード101
の両端はオペアンプ102の両入力端子間に接続サレ、
オペアンプ102の反転入力端子および出力端子は比較
器103の一方の入力端子に接続され、同比較器103
の他方の入力端子には基準レベル信号Erが与えられる
。この基準レベル信号Erは1N−1光用マイクロコン
ピユータ300に設けられたD/A変換器301の出力
である。また、フォトダイオード101のカソードとア
ースとの間には積分コンデンサ104が接続されている
。
の両端はオペアンプ102の両入力端子間に接続サレ、
オペアンプ102の反転入力端子および出力端子は比較
器103の一方の入力端子に接続され、同比較器103
の他方の入力端子には基準レベル信号Erが与えられる
。この基準レベル信号Erは1N−1光用マイクロコン
ピユータ300に設けられたD/A変換器301の出力
である。また、フォトダイオード101のカソードとア
ースとの間には積分コンデンサ104が接続されている
。
積分コンデンサ104とフォトダイオード101との接
続点はスイッチング用のFET105のドレン・ソース
を介して基準電圧E1を発生する電池106の正極側に
接続され、同電池106の負極側は接地されている。
続点はスイッチング用のFET105のドレン・ソース
を介して基準電圧E1を発生する電池106の正極側に
接続され、同電池106の負極側は接地されている。
ゲートアレイ200は、第2図で述べたように、測光ブ
ロック210と露出制御ブロック220の各回路を有し
ている。この測光ブロック210は、測光用IC100
の比較器103の出力である積分終了パルスIEを受け
て上記FET105のゲートにパルス状のリセット信号
RTを与えるための充放電制御回路211.測光用マイ
クロコンピュータ300と共通に発振回路700からの
クロックパルスCLを受けて同パルスをall光用マイ
クロコンピュータ300からの分周命令DVに応じた分
周比で分周し計数パルスCPとする分周器212、測光
用マイクロコンピュータ300からの測光/露出制御切
換信号MCに応動して上記分周器212からの計数パル
スCPおよび上記測光用IC100の比較器103の積
分終了パルスIEの双方または一方を選択的に出力する
切換回路213.この切換回路213の出力パルスsc
を計数する8ピッ小カウンタ214.この8ビツトカウ
ンタ214の出力をラッチして測光用マイクロコンピュ
ータ300に与えるラッチ回路215をそれぞれ含んで
構成されている。8ビツトカウンタ214には、切換回
路213を介して積分終了パルスIEを受け、測光終了
信号EDとして露出制御ブロック220およびaI11
光用マイクロコンピュータ300に与える機能が付加さ
れている。また後述するように、測光用マイクロコンピ
ュータ300から8ビツトカウンタ214へのプリセッ
ト値が積分終了パルスIEにより減算計数されて8ビツ
トカウンタ214のカウント数が0になったときにも測
光終了信号EDが出力される。さらに8ビツトカウンタ
214は、ストロボ同調モードにおいて積分終了パルス
IEを受けると、各積分終了パルスIHに同期してスト
ロボ発光回路600に発光開始信号STX、発光停止信
号STYを与える機能も付加されている。上記充放電制
御回路211および露出制御ブロック220には測光用
マイクロコンピュータ300からの測光開始命令MSが
与えられるようになっている。
ロック210と露出制御ブロック220の各回路を有し
ている。この測光ブロック210は、測光用IC100
の比較器103の出力である積分終了パルスIEを受け
て上記FET105のゲートにパルス状のリセット信号
RTを与えるための充放電制御回路211.測光用マイ
クロコンピュータ300と共通に発振回路700からの
クロックパルスCLを受けて同パルスをall光用マイ
クロコンピュータ300からの分周命令DVに応じた分
周比で分周し計数パルスCPとする分周器212、測光
用マイクロコンピュータ300からの測光/露出制御切
換信号MCに応動して上記分周器212からの計数パル
スCPおよび上記測光用IC100の比較器103の積
分終了パルスIEの双方または一方を選択的に出力する
切換回路213.この切換回路213の出力パルスsc
を計数する8ピッ小カウンタ214.この8ビツトカウ
ンタ214の出力をラッチして測光用マイクロコンピュ
ータ300に与えるラッチ回路215をそれぞれ含んで
構成されている。8ビツトカウンタ214には、切換回
路213を介して積分終了パルスIEを受け、測光終了
信号EDとして露出制御ブロック220およびaI11
光用マイクロコンピュータ300に与える機能が付加さ
れている。また後述するように、測光用マイクロコンピ
ュータ300から8ビツトカウンタ214へのプリセッ
ト値が積分終了パルスIEにより減算計数されて8ビツ
トカウンタ214のカウント数が0になったときにも測
光終了信号EDが出力される。さらに8ビツトカウンタ
214は、ストロボ同調モードにおいて積分終了パルス
IEを受けると、各積分終了パルスIHに同期してスト
ロボ発光回路600に発光開始信号STX、発光停止信
号STYを与える機能も付加されている。上記充放電制
御回路211および露出制御ブロック220には測光用
マイクロコンピュータ300からの測光開始命令MSが
与えられるようになっている。
次に上記第1図に示した構成の本システムの動作につい
て説明する。なお、本システムのブリΔき1光動作につ
いては本発明に直接関係ないので、以゛ 下、ダイレク
ト測光方式による露出制御動作につき第3図に示すタイ
ムチャートを参照して説明する。
て説明する。なお、本システムのブリΔき1光動作につ
いては本発明に直接関係ないので、以゛ 下、ダイレク
ト測光方式による露出制御動作につき第3図に示すタイ
ムチャートを参照して説明する。
まず、トリガボタンが押されたことを検知してシステム
コントロール用マイクロコンピュータ400が本システ
ムを露出制御モードに切換えると、測光用マイクロコン
ピュータ300はこれを受けて、測光/露出制御切換信
号MCにより切換回路213を切換える。すなわち、分
周器212の計数パルスCPに代わって、比較器103
からの積分終了パルスIEを8ビツトカウンタ214に
被計数パルスとして供給する状態にする。さらに露出制
御動作をノーマルな状態で行うか、あるいは露出補正を
何段行うか、さらにはストロボ使用状態等に応じた値を
測光用マイクロコンピュータ300よりプリセット値P
Sとして8ビツトカウンタ214にプリセットするとと
もに、D/A変換器301より比較器103に与えられ
る基準レベル信号Erのレベルを設定する。
コントロール用マイクロコンピュータ400が本システ
ムを露出制御モードに切換えると、測光用マイクロコン
ピュータ300はこれを受けて、測光/露出制御切換信
号MCにより切換回路213を切換える。すなわち、分
周器212の計数パルスCPに代わって、比較器103
からの積分終了パルスIEを8ビツトカウンタ214に
被計数パルスとして供給する状態にする。さらに露出制
御動作をノーマルな状態で行うか、あるいは露出補正を
何段行うか、さらにはストロボ使用状態等に応じた値を
測光用マイクロコンピュータ300よりプリセット値P
Sとして8ビツトカウンタ214にプリセットするとと
もに、D/A変換器301より比較器103に与えられ
る基準レベル信号Erのレベルを設定する。
今、例えば、日中シンクロ撮影に応じたプリセット値P
Sが設定され、かつ基準レベル信号Erのレベルも適宜
に設定されているものとする。そして、マイクロコンピ
ュータ300から測光開始指令MSが充放電制御回路2
11に与えられると、充放電制御回路211はリセット
信号RTをローレベルにしてこれを静1光用IC100
(7)FET105のゲートに与え、ダイレクト測光動
作をスタートする。FET105はデユーティの比較的
小さいリセット信号RTのハイレベル区間導通し、この
間に積分コンデンサ104が電池106からの電流によ
り基準電圧Elまで充電されている。
Sが設定され、かつ基準レベル信号Erのレベルも適宜
に設定されているものとする。そして、マイクロコンピ
ュータ300から測光開始指令MSが充放電制御回路2
11に与えられると、充放電制御回路211はリセット
信号RTをローレベルにしてこれを静1光用IC100
(7)FET105のゲートに与え、ダイレクト測光動
作をスタートする。FET105はデユーティの比較的
小さいリセット信号RTのハイレベル区間導通し、この
間に積分コンデンサ104が電池106からの電流によ
り基準電圧Elまで充電されている。
またリセット信号RTがローレベルになるのに同期して
シャッタが開かれ、露光が開始される。
シャッタが開かれ、露光が開始される。
リセット信号RTがローレベルに転じると、直ちにFE
T105によるスイッチが断たれて積分動作が開始され
、積分コンデンサ104に蓄積された電荷は、撮像素子
に対する露光強度と同じ条件で露光されるフォトダイオ
ード101への入射光量に対応した電流値をもって同フ
ォトダイオード101を通じて放電される。積分コンデ
ンサ104の正極側電圧は、充電完了の当初はEiであ
ったものが、このときの放電電流に対応した変化率で下
降し始める。これに伴いオペアンプ102の出力電圧も
低下し、この電圧が比較器103に対して設定されてい
る基準レベル信号E「のレベルに等しくなると、比較器
103の出力IEはローレベルとなる。この比較器10
3のローレベルの出力IEは充放電制御回路211に入
力されると、充放電制御回路211は直ちにハイレベル
区間の短いリセット信号RTを出力するので、この期間
に再びFET105が導通して積分コンデンサ104は
基準電圧E1まで充電される。そして、リセット信号R
Tが再度短時間でローレベルになると、比較器103の
出力IEはハイレベルになり、積分コンデンサ104の
蓄積電荷の放電による2回目の積分が開始される。すな
わち、積分コンデンサ104の充放電は、充放電制御回
路211からのリセット信号RTに同期して行われ、こ
のリセット信号RTは比較器103の出力である積分終
了パルス!Eに同期して発せられる。
T105によるスイッチが断たれて積分動作が開始され
、積分コンデンサ104に蓄積された電荷は、撮像素子
に対する露光強度と同じ条件で露光されるフォトダイオ
ード101への入射光量に対応した電流値をもって同フ
ォトダイオード101を通じて放電される。積分コンデ
ンサ104の正極側電圧は、充電完了の当初はEiであ
ったものが、このときの放電電流に対応した変化率で下
降し始める。これに伴いオペアンプ102の出力電圧も
低下し、この電圧が比較器103に対して設定されてい
る基準レベル信号E「のレベルに等しくなると、比較器
103の出力IEはローレベルとなる。この比較器10
3のローレベルの出力IEは充放電制御回路211に入
力されると、充放電制御回路211は直ちにハイレベル
区間の短いリセット信号RTを出力するので、この期間
に再びFET105が導通して積分コンデンサ104は
基準電圧E1まで充電される。そして、リセット信号R
Tが再度短時間でローレベルになると、比較器103の
出力IEはハイレベルになり、積分コンデンサ104の
蓄積電荷の放電による2回目の積分が開始される。すな
わち、積分コンデンサ104の充放電は、充放電制御回
路211からのリセット信号RTに同期して行われ、こ
のリセット信号RTは比較器103の出力である積分終
了パルス!Eに同期して発せられる。
また、この積分終了パルスIEは切換回路213を通じ
て8ビツトカウンタ214に入力されるので、8ビツト
カウンタ214はストロボ発生回路600に積分終了パ
ルスIEの立上りに同期して立上ったパルスのストロボ
発光信号STXを出力する。これによりストロボが閃光
発光を開始するので、2回目の積分は主としてストロボ
光による反射光を測光積分することになる。2回目の積
分開始により積分コンデンサ104の正極側電圧が下降
していき、基準レベル信号Erのレベルに等しくなると
、比較器103から再び積分終了パルスIEが出力され
る。この2回目の積分終了パルスIEが切換回路213
を介して8ビツトカウンタ214に入力されると、8ビ
ツトカウンタ214はストロボ発光回路600に、積分
終了パルスIEの立下りに同期して立上がるストロボ発
光停止信号STYを送出してストロボの発光を停止させ
る。また同時に8ビツトカウンタ214から露出制御ブ
ロック220に対して測光終了信号EDを送出してシャ
ッタを閉成させて露出動作を終了させる。
て8ビツトカウンタ214に入力されるので、8ビツト
カウンタ214はストロボ発生回路600に積分終了パ
ルスIEの立上りに同期して立上ったパルスのストロボ
発光信号STXを出力する。これによりストロボが閃光
発光を開始するので、2回目の積分は主としてストロボ
光による反射光を測光積分することになる。2回目の積
分開始により積分コンデンサ104の正極側電圧が下降
していき、基準レベル信号Erのレベルに等しくなると
、比較器103から再び積分終了パルスIEが出力され
る。この2回目の積分終了パルスIEが切換回路213
を介して8ビツトカウンタ214に入力されると、8ビ
ツトカウンタ214はストロボ発光回路600に、積分
終了パルスIEの立下りに同期して立上がるストロボ発
光停止信号STYを送出してストロボの発光を停止させ
る。また同時に8ビツトカウンタ214から露出制御ブ
ロック220に対して測光終了信号EDを送出してシャ
ッタを閉成させて露出動作を終了させる。
以上のように動作するので、例えば、逆光にある被写体
を撮影する場合、1回目のダイレクトn1光による積分
期間中は主として背景部分に対する自然光による露光が
行われ、2回目のダイレクト811光による積分期間で
はストロボ光の届く近距離にある主要被写体に対するス
トロボ光による露光が行われることになる。このように
−見すると二重露光的制御が行われるようであるが、上
述の日中シンクロ撮影では、別々の被写体からの光によ
って露光が行われるので、主要被写体および背景部分の
いずれも飛んだり潰れたりすることなく、デイテールま
で鮮明な画質の写真が撮れることになる。
を撮影する場合、1回目のダイレクトn1光による積分
期間中は主として背景部分に対する自然光による露光が
行われ、2回目のダイレクト811光による積分期間で
はストロボ光の届く近距離にある主要被写体に対するス
トロボ光による露光が行われることになる。このように
−見すると二重露光的制御が行われるようであるが、上
述の日中シンクロ撮影では、別々の被写体からの光によ
って露光が行われるので、主要被写体および背景部分の
いずれも飛んだり潰れたりすることなく、デイテールま
で鮮明な画質の写真が撮れることになる。
ここで、上記積分コンデンサ104の正極電圧の変化は
、同コンデンサの電荷がフォトダイオード101を通し
て放電されることによるものであるが、この変化率は放
電の電流値、すなわち電流値が比例関係を有するフォト
ダイオード101への入射光量に比例したものとなる。
、同コンデンサの電荷がフォトダイオード101を通し
て放電されることによるものであるが、この変化率は放
電の電流値、すなわち電流値が比例関係を有するフォト
ダイオード101への入射光量に比例したものとなる。
放電電流の時間積分値が、同区間内での積分コンデンサ
101における放電電荷量に等しい。すなわち、積分コ
ンデンサ101の容量をC1同コンデンサの電圧が電池
106の電圧Elから基準レベルErまで低下するとき
、その放電電流を’ sc’電圧がElからE「になる
までの時間をtとすると、上記(1)式より、 上記(2)式における放電電流i が入射光量e に対応するものであるが、積分コンデンサ101の容量
Cは一定であるため、上記時間tを測定することによっ
て入射光量を割り出すことができる。
101における放電電荷量に等しい。すなわち、積分コ
ンデンサ101の容量をC1同コンデンサの電圧が電池
106の電圧Elから基準レベルErまで低下するとき
、その放電電流を’ sc’電圧がElからE「になる
までの時間をtとすると、上記(1)式より、 上記(2)式における放電電流i が入射光量e に対応するものであるが、積分コンデンサ101の容量
Cは一定であるため、上記時間tを測定することによっ
て入射光量を割り出すことができる。
入射光量が変動すると、毎回の放電における上記時間t
の値to、ttは異なることになる。また入射光量が一
定であってもErの値を変化させれば、tの値が変化す
ることになる。
の値to、ttは異なることになる。また入射光量が一
定であってもErの値を変化させれば、tの値が変化す
ることになる。
ところで、1回の積分による露光量は、通常露光時の適
正露光量に対してそれぞれ1/2となるように設定して
もよいが、例えば、それぞれ2/3となるように設定す
ると、主要被写体および背景部分に対してそれぞれやや
沈んだ感じではあるがデイテールの部分まで充分鮮明に
撮影されることになる。そして、この場合には、たとえ
、2回目の積分で、例えば、主要被写体が比較的遠くに
あり、主としてストロボ光による反射光を測光積分でき
なくても、2回の積分により適正値に対して473の露
光量が与えられることになり、事実上、約+0.3段の
露出補正がかけられたことになる。逆光時において+側
にある程度の露出補正をかけることは一般に行われてい
ることであって、これにより背景部分は露光オーバーと
なるが、主要被写体に対しては潰れを防いで適正な露光
が行われることになる。
正露光量に対してそれぞれ1/2となるように設定して
もよいが、例えば、それぞれ2/3となるように設定す
ると、主要被写体および背景部分に対してそれぞれやや
沈んだ感じではあるがデイテールの部分まで充分鮮明に
撮影されることになる。そして、この場合には、たとえ
、2回目の積分で、例えば、主要被写体が比較的遠くに
あり、主としてストロボ光による反射光を測光積分でき
なくても、2回の積分により適正値に対して473の露
光量が与えられることになり、事実上、約+0.3段の
露出補正がかけられたことになる。逆光時において+側
にある程度の露出補正をかけることは一般に行われてい
ることであって、これにより背景部分は露光オーバーと
なるが、主要被写体に対しては潰れを防いで適正な露光
が行われることになる。
なお、本発明は上述した如くに1回目の積分で通常露光
を行い2回目の積分でストロボ光による露光を行うもの
に限るものではなく、通常露光とストロボ光による露光
との順序を逆にしてもよく、また、それぞれの積分露光
回数は各1回に限らず適宜の回数行わせるようにしても
よいこと勿論である。
を行い2回目の積分でストロボ光による露光を行うもの
に限るものではなく、通常露光とストロボ光による露光
との順序を逆にしてもよく、また、それぞれの積分露光
回数は各1回に限らず適宜の回数行わせるようにしても
よいこと勿論である。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明によれば、閃光発光手段を使
用して露光を行う場合でも、主要被写体に対して適正光
量を維持しながら主要被写体以外の被写体に対する露光
不足を捕うことかできる。
用して露光を行う場合でも、主要被写体に対して適正光
量を維持しながら主要被写体以外の被写体に対する露光
不足を捕うことかできる。
第1図は、第2図のシステムにおける要部を詳細に示し
たブロック図、 第2図は、本発明の露光制御方式を適用した電子スチル
カメラのシステムの一実施例の概略を示すブロック図、 第3図は、上記第1図中の各部の動作を示すタイムチャ
ートである。 103・・・・・・比較器(露光量検出手段)600・
・・・・・ストロボ発光回路(閃光発光手段)IE・・
・・・・・・・積分終了パルス(検出出力)10・・・
・・・・・・・・・・・・・・・時間(第2の所定値に
達するまでの時間区間) tl・・・・・・・・・・・・・・・・・・時間(残り
の時間区間)to +tt・・・・・・・・・時間(第
1の所定値に達するまでの時間区間)
たブロック図、 第2図は、本発明の露光制御方式を適用した電子スチル
カメラのシステムの一実施例の概略を示すブロック図、 第3図は、上記第1図中の各部の動作を示すタイムチャ
ートである。 103・・・・・・比較器(露光量検出手段)600・
・・・・・ストロボ発光回路(閃光発光手段)IE・・
・・・・・・・積分終了パルス(検出出力)10・・・
・・・・・・・・・・・・・・・時間(第2の所定値に
達するまでの時間区間) tl・・・・・・・・・・・・・・・・・・時間(残り
の時間区間)to +tt・・・・・・・・・時間(第
1の所定値に達するまでの時間区間)
Claims (1)
- (1)測光を開始してより露光量が所定値に達する毎に
検出出力を発して後リセットされ得る露光量検出手段を
設け、この露光量検出手段による検出出力信号の発生回
数が第1の所定値に達するまでの時間区間に基づいて当
該露光における全露光時間区間を設定し、この全露光時
間区間中、上記検出出力信号の発生回数が上記第1の所
定値より少ない第2の所定値に達するまでの時間区間に
おいては通常露光を行いかつ同全露光時間区間中の残り
の時間区間においては閃光発光手段による露光を行うこ
とを特徴とする露光制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041492A JPH01214829A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 露光制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63041492A JPH01214829A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 露光制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01214829A true JPH01214829A (ja) | 1989-08-29 |
Family
ID=12609849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63041492A Pending JPH01214829A (ja) | 1988-02-23 | 1988-02-23 | 露光制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01214829A (ja) |
-
1988
- 1988-02-23 JP JP63041492A patent/JPH01214829A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6426775B1 (en) | Image pickup apparatus with distance measurement dependent on object lighting condition | |
| US6366737B1 (en) | External flash control system | |
| US6363221B1 (en) | Flash photography system with preliminary and main emission | |
| US6349175B1 (en) | Flash photography system | |
| JP2000047297A (ja) | デジタルスチルカメラ | |
| JP2004258430A (ja) | ストロボ撮影システム | |
| US6351610B1 (en) | External flash control system | |
| US6353711B1 (en) | External flash control system | |
| US7589764B2 (en) | Focus detection device including reduction of fluctuations due to flickering light | |
| JP2001337376A (ja) | ストロボ装置 | |
| JP2505640Y2 (ja) | カメラシステム | |
| US6498900B1 (en) | Automatic focusing apparatus | |
| JPH11288024A (ja) | カメラシステムおよび閃光撮影システム | |
| JP3787379B2 (ja) | カメラシステム | |
| JP3382422B2 (ja) | ストロボ制御システム | |
| JPH0713233A (ja) | 電子閃光制御システム | |
| JPH01214829A (ja) | 露光制御方式 | |
| JPH0621908B2 (ja) | 閃光撮影装置 | |
| JPH0961910A (ja) | カメラシステムおよびストロボ装置 | |
| JPS63263428A (ja) | 露出制御装置 | |
| JPH1039368A (ja) | ストロボ制御カメラシステム | |
| JP2837855B2 (ja) | 露光制御装置 | |
| JPH01282976A (ja) | ストロボ露光制御方式 | |
| JP2533113B2 (ja) | 撮影装置 | |
| JP2004013171A (ja) | ストロボシステム |