JPH01217875A - 配線ダクト用プラグ - Google Patents
配線ダクト用プラグInfo
- Publication number
- JPH01217875A JPH01217875A JP4471288A JP4471288A JPH01217875A JP H01217875 A JPH01217875 A JP H01217875A JP 4471288 A JP4471288 A JP 4471288A JP 4471288 A JP4471288 A JP 4471288A JP H01217875 A JPH01217875 A JP H01217875A
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- Japan
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- locking
- plug
- metal frame
- wiring duct
- locking pieces
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- Pending
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 7
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010348 incorporation Methods 0.000 abstract 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000004247 hand Anatomy 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
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- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Duct Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、配線ダクトに任意長さ位置で接続する配線
ダクト用プラグに関するものである。
ダクト用プラグに関するものである。
従来、露出した導体を内部に設けた配線ダクトに対し、
任意長さ位置で接続するようにしたプラグが種々提案さ
れている。
任意長さ位置で接続するようにしたプラグが種々提案さ
れている。
〔発明が解決しようとする!l1fi)しかし、いずれ
もプラグのベースとなるフレームとボディとの組立てを
ねじにより行っており、そのため組立に手間がかかると
いう問題点がある。
もプラグのベースとなるフレームとボディとの組立てを
ねじにより行っており、そのため組立に手間がかかると
いう問題点がある。
この発明の目的は、ベースとなるフレームとボディとの
組立てを簡単かつ確実に行える配線ダクト用プラグを提
供することである。
組立てを簡単かつ確実に行える配線ダクト用プラグを提
供することである。
この発明の配線ダクト用プラグは、金属フレームの両側
縁に斜め外側へ立ち上がる一対の係止片を突設し、ボデ
ィの口部の内面に前記各係止片の先端が係合する下向き
の一対の係止凹部を設けたものである。金属フレームは
ベースとなるものであり、配線ダクトの導体と接触する
接触子が突出したヘッドカバーを上面に取付けるととも
に、端子台を下面に取付けである。ボディは前記端子台
を覆う。
縁に斜め外側へ立ち上がる一対の係止片を突設し、ボデ
ィの口部の内面に前記各係止片の先端が係合する下向き
の一対の係止凹部を設けたものである。金属フレームは
ベースとなるものであり、配線ダクトの導体と接触する
接触子が突出したヘッドカバーを上面に取付けるととも
に、端子台を下面に取付けである。ボディは前記端子台
を覆う。
この発明の構成によれば、金属フレームに端子台を組み
付けたものをボディの口部に上側から挿入して行くと、
係止片はボディの口部をボディの弾性に、竿して押し広
げる。係止片が口部の係止凹部まで来るとボディの口部
が弾性復元力で戻り、係止片の先端が係止凹部に係合す
る。この係合によりボディが金属フレームに取付けられ
る。
付けたものをボディの口部に上側から挿入して行くと、
係止片はボディの口部をボディの弾性に、竿して押し広
げる。係止片が口部の係止凹部まで来るとボディの口部
が弾性復元力で戻り、係止片の先端が係止凹部に係合す
る。この係合によりボディが金属フレームに取付けられ
る。
この発明の一実施例を第1図ないし第10図に基づいて
説明する。第2図に示すように、この配線ダクト用プラ
グは、配線ダクト2の長手方向に沿う開口3にヘッドカ
バー8が挿入されるプラグ本体l−を設け、このプラグ
本体1に着脱操作用の一対のレバー4を設けである。配
線ダクト2は、リップ部2aを有する略溝形のものであ
り、内部に3本の導体5が被覆から露出して設けである
。
説明する。第2図に示すように、この配線ダクト用プラ
グは、配線ダクト2の長手方向に沿う開口3にヘッドカ
バー8が挿入されるプラグ本体l−を設け、このプラグ
本体1に着脱操作用の一対のレバー4を設けである。配
線ダクト2は、リップ部2aを有する略溝形のものであ
り、内部に3本の導体5が被覆から露出して設けである
。
プラグ本体lは、ボディ6とその下面を覆うカバー7と
上方に設けたヘッドカバー8とを有する。
上方に設けたヘッドカバー8とを有する。
第1図(C)に示すように、ヘッドカバー8の両側面と
上面とに接触子の栓刃9a、9a’が突出し、これら栓
刃9a、9a’が配線ダクト2の各導体5と接触する。
上面とに接触子の栓刃9a、9a’が突出し、これら栓
刃9a、9a’が配線ダクト2の各導体5と接触する。
ボディ6の上面には金属フレーム10が設けてあり(第
5図参照)、ボディ6の両端に位置して金属フレーム1
0に固定用回動片11が固定軸12で取付けである。第
1図(C)に示すように、配線ダクト2のリップ部2a
を固定用回動片11と金属フレーム10とで上下に挟む
ことにより、プラグ本体lが配線ダクト2に固定される
。固定用回動片11は配線ダクト2に接触するアース部
材を兼用する。
5図参照)、ボディ6の両端に位置して金属フレーム1
0に固定用回動片11が固定軸12で取付けである。第
1図(C)に示すように、配線ダクト2のリップ部2a
を固定用回動片11と金属フレーム10とで上下に挟む
ことにより、プラグ本体lが配線ダクト2に固定される
。固定用回動片11は配線ダクト2に接触するアース部
材を兼用する。
第5図はこの配線ダクト用プラグの分解斜視図である。
金属フレーム10を介して固定用回動片11を固定軸1
2がかしめ等で固定し、レバー4に設けたギア部4aを
固定軸12の角軸部に差し込む、したがって、レバー4
と固定用回動片11とは固定軸12を介して共に回転す
る。前記栓刃9a、9a’を設けた接触子9.9′はバ
イブ伏のものであり、リード線23を挿入して圧着しで
ある。これら接触子9.9′は、各々加圧ばね13゜1
3′とともに絶縁フレーム14の孔15.15’に挿入
する。絶縁フレーム14の下部は金属フレーム10の長
孔に嵌合し、絶縁フレーム14の下方へ突出した2個の
接触子9の下端はギヤ16を嵌め、止め輪17で固定す
る。
2がかしめ等で固定し、レバー4に設けたギア部4aを
固定軸12の角軸部に差し込む、したがって、レバー4
と固定用回動片11とは固定軸12を介して共に回転す
る。前記栓刃9a、9a’を設けた接触子9.9′はバ
イブ伏のものであり、リード線23を挿入して圧着しで
ある。これら接触子9.9′は、各々加圧ばね13゜1
3′とともに絶縁フレーム14の孔15.15’に挿入
する。絶縁フレーム14の下部は金属フレーム10の長
孔に嵌合し、絶縁フレーム14の下方へ突出した2個の
接触子9の下端はギヤ16を嵌め、止め輪17で固定す
る。
絶縁フレーム14にはへラドカバー8を被せ、これらを
固定ねじ19で金属フレーム10に固定する。接触子9
の栓刃9aは、ヘッドカバー8と絶縁フレーム14との
間に形成したスリット20から回転による突没が自在な
ように突出させる。
固定ねじ19で金属フレーム10に固定する。接触子9
の栓刃9aは、ヘッドカバー8と絶縁フレーム14との
間に形成したスリット20から回転による突没が自在な
ように突出させる。
中央の接触子9′の栓刃9a’は、ヘッドカバー8の上
面の孔から突出させる。
面の孔から突出させる。
金属フレームlOは、端子台21を抱き込む取付片部1
0aを下面に有し、上面両側縁に立ち片tabと係止片
10cとを折曲げ形成しである。
0aを下面に有し、上面両側縁に立ち片tabと係止片
10cとを折曲げ形成しである。
係止片10cは傾斜させることにより、立ち片10bよ
りも外側へ突出させである(第1図参照)。
りも外側へ突出させである(第1図参照)。
ボディ6は上下面が開口したものであり、上側の開口の
内面に金属フレームlOの係止片10cと係合する一対
の係止凹部1a(第1図参照)を設けである。ボディ6
の内部に前記ギヤ16とレバー4のギヤ部4aと端子台
21が収納される。
内面に金属フレームlOの係止片10cと係合する一対
の係止凹部1a(第1図参照)を設けである。ボディ6
の内部に前記ギヤ16とレバー4のギヤ部4aと端子台
21が収納される。
端子台21内の各仕切り室内に3枚の端子板22が配置
きれ、これら端子板22の上端に接触子9゜9′のリー
ド線23が端子ねじ24で接続される。
きれ、これら端子板22の上端に接触子9゜9′のリー
ド線23が端子ねじ24で接続される。
リード線23は可撓鋼より線からなり、接触子9の回動
を吸収する。端子板22の下端には電流取出し用の電線
が端子ねじ25により接続される。
を吸収する。端子板22の下端には電流取出し用の電線
が端子ねじ25により接続される。
第6図(B)に示すように、ギヤ16はレバー4のギヤ
部4aに噛み合っており、レバー4を回動させることよ
り接触子9も連動して回転する。
部4aに噛み合っており、レバー4を回動させることよ
り接触子9も連動して回転する。
レバー4のギヤ部4aとギヤ16とで連動機構30が構
成される。
成される。
一対のレバー4は互いに外側へ開く角度(第6図の実線
の状l1l)と、互いにフラグ本体lの同一の側面側へ
突出する角度(第6図の鎖線の状m)との間の範囲で回
動可能としである0回動範囲の規制は、ボディ6に形成
したレバー突出用切欠31(第5図)で行われる。
の状l1l)と、互いにフラグ本体lの同一の側面側へ
突出する角度(第6図の鎖線の状m)との間の範囲で回
動可能としである0回動範囲の規制は、ボディ6に形成
したレバー突出用切欠31(第5図)で行われる。
この配線ダクト用プラグの組立方法を説明する。
第8図に示すように、金属フレームlOにヘッドカバー
8.レバー4.接触子9,9′を組みつける。この後、
第7図のように端子台21を余所フレーム10に組み付
ける。第7図の組立品を第1図(A)〜(C)に示すよ
うに、ボディ61に上方から挿入する。このとき、金属
フレーム10の立ち片lObはボディ6の口部の幅と略
等しいが、係止片10cは立ち片10bよりも外側へ斜
めに突出しているため、口部の開口縁に当たり、ボディ
6の弾性を利用して第1図(B)のようにボディ6を外
側へ撓める。その後、係止片10cはボディ6の係止凹
部1aに至ると、ボディ6が弾性により復元し、係止凹
部1aに係止片10の先端が係合する。そのため、金属
フレーム10に端子台21等を組み付けた組立体がボデ
ィ6の上側へ抜けることが阻止される。また、レバー4
の下面がボディ6のレバー支持面部1b(第1O図参照
)に当たるので、下方への抜は止めも得られる。
8.レバー4.接触子9,9′を組みつける。この後、
第7図のように端子台21を余所フレーム10に組み付
ける。第7図の組立品を第1図(A)〜(C)に示すよ
うに、ボディ61に上方から挿入する。このとき、金属
フレーム10の立ち片lObはボディ6の口部の幅と略
等しいが、係止片10cは立ち片10bよりも外側へ斜
めに突出しているため、口部の開口縁に当たり、ボディ
6の弾性を利用して第1図(B)のようにボディ6を外
側へ撓める。その後、係止片10cはボディ6の係止凹
部1aに至ると、ボディ6が弾性により復元し、係止凹
部1aに係止片10の先端が係合する。そのため、金属
フレーム10に端子台21等を組み付けた組立体がボデ
ィ6の上側へ抜けることが阻止される。また、レバー4
の下面がボディ6のレバー支持面部1b(第1O図参照
)に当たるので、下方への抜は止めも得られる。
このように、係止片10と係止凹部1aとの係合により
、ボディ6をベースとなる金属フレーム10にしっかり
と確実に固定でき、またねじを用いずに押し込み作業の
みで節単に固定できる。
、ボディ6をベースとなる金属フレーム10にしっかり
と確実に固定でき、またねじを用いずに押し込み作業の
みで節単に固定できる。
この配線ダクト用プラグの着脱につき説明する。
取付けるときは、第6図(A)に示すように、両レバー
4を同じ側面側に突出させた状態で、プラグ本体1のヘ
ッドカバー8の部分を配線ダクト2に挿入する。この状
態で、両レバー4を略90゜外側へ回動させることによ
り、レバー4と直結された固定用回動片11が第6図(
A)のように横向きとなり、その両端が配線ダクト2の
リップ部2aに係合する(第2図(C))、そのため、
プラグ本体1が配線ダクト2に固定される。また、レバ
ー4はギヤ16を介して接触子9と噛み合っているので
、接触子96回転し、その栓刃9aがプラグ本体1から
突出して配線ダクト2の導体5と接触する。
4を同じ側面側に突出させた状態で、プラグ本体1のヘ
ッドカバー8の部分を配線ダクト2に挿入する。この状
態で、両レバー4を略90゜外側へ回動させることによ
り、レバー4と直結された固定用回動片11が第6図(
A)のように横向きとなり、その両端が配線ダクト2の
リップ部2aに係合する(第2図(C))、そのため、
プラグ本体1が配線ダクト2に固定される。また、レバ
ー4はギヤ16を介して接触子9と噛み合っているので
、接触子96回転し、その栓刃9aがプラグ本体1から
突出して配線ダクト2の導体5と接触する。
取外すときは、前記と逆にレバー4をプラグ本体lの側
面側へ回動させる。これにより、固定用回動片11が第
6図(C)の鎖線状態のように縦向きとなり、かつ栓刃
9aが引っ込み、プラグ本体1の引き抜きが可能となる
。
面側へ回動させる。これにより、固定用回動片11が第
6図(C)の鎖線状態のように縦向きとなり、かつ栓刃
9aが引っ込み、プラグ本体1の引き抜きが可能となる
。
このように着脱を行うが、レバー4を回動させるだけで
良いので、着脱操作が容易である。しかも、一対のレバ
ー4は外側へ互いに対象に回動させることより着脱操作
を行う構成のため、プラグ本体1を両手で受けて両手の
親指をレバー4に掛け、レバー4を回すことができる。
良いので、着脱操作が容易である。しかも、一対のレバ
ー4は外側へ互いに対象に回動させることより着脱操作
を行う構成のため、プラグ本体1を両手で受けて両手の
親指をレバー4に掛け、レバー4を回すことができる。
そのため、人間工学的に見て、プラグ本体1を保持しな
がらレバー4を回す動作が非常に行い易い。
がらレバー4を回す動作が非常に行い易い。
この発明の配線ダクト用プラグによると、金属フレーム
の両側縁に斜め外側に立ち上がる一対の係止片を突設し
、ボディの口部の内面に前記各係止片の先端が係合する
下向きの一対の係止凹部を設けたので、ねじを用いずに
簡単かつ確実にボディを金属フレームに取付けられると
いう効果がある。
の両側縁に斜め外側に立ち上がる一対の係止片を突設し
、ボディの口部の内面に前記各係止片の先端が係合する
下向きの一対の係止凹部を設けたので、ねじを用いずに
簡単かつ確実にボディを金属フレームに取付けられると
いう効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の組立工程説明図、第2図
はその配線ダクトへの着脱過程の説明図、第3図は同じ
くその正面図、第4図は同じくその側面図、第5図は同
じくその分解斜視図、第6図(A)、(B)は各々同じ
くその平面図およびギヤ部の平面図、第7図(A)、(
B)は各々同じくその金属フレームに端子台を組み付け
た状態の正面図および側面図、第7図(C)はさらにボ
ディを組み付けた状態の正面図、第8図(A)〜(D)
は各々同じくその金属フレームにギヤを取付けた状態の
平面図、正面図、下面図、および側面図、第9図(A)
〜(F)は各々同じくそのボディの平面図、正面図、側
面図、下面図、破断正面図、および断面図、第10図は
同じくそのプラグ本体の拡大破断正面図である。 l・・・プラグ本体、1a・・・係止凹部、2・・・配
線ダクト、5・・・導体、6・・・ボディ、9・・・接
触子、10・・・金属フレーム、10C・・・係止片、
11・・・固定用回動片 第3図 第4図 第6図 (A)(B) 第7図
はその配線ダクトへの着脱過程の説明図、第3図は同じ
くその正面図、第4図は同じくその側面図、第5図は同
じくその分解斜視図、第6図(A)、(B)は各々同じ
くその平面図およびギヤ部の平面図、第7図(A)、(
B)は各々同じくその金属フレームに端子台を組み付け
た状態の正面図および側面図、第7図(C)はさらにボ
ディを組み付けた状態の正面図、第8図(A)〜(D)
は各々同じくその金属フレームにギヤを取付けた状態の
平面図、正面図、下面図、および側面図、第9図(A)
〜(F)は各々同じくそのボディの平面図、正面図、側
面図、下面図、破断正面図、および断面図、第10図は
同じくそのプラグ本体の拡大破断正面図である。 l・・・プラグ本体、1a・・・係止凹部、2・・・配
線ダクト、5・・・導体、6・・・ボディ、9・・・接
触子、10・・・金属フレーム、10C・・・係止片、
11・・・固定用回動片 第3図 第4図 第6図 (A)(B) 第7図
Claims (1)
- 配線ダクト内の導体に接触する接触子が突出したヘッド
カバーを金属フレームの上面に取付けるとともに、この
金属フレームの下面に端子台を取付け、前記端子台を覆
って上面の開口が前記金属フレームの外周に嵌合するボ
ディを設けた配線ダクト用プラグであって、前記金属フ
レームの両側縁に斜め外側へ立ち上がる一対の係止片を
突設し、前記ボディの口部の内面に前記各係止片の先端
が係合する一対の係止凹部を設けたことを特徴とする配
線ダクト用プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4471288A JPH01217875A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 配線ダクト用プラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4471288A JPH01217875A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 配線ダクト用プラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01217875A true JPH01217875A (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=12699034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4471288A Pending JPH01217875A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | 配線ダクト用プラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01217875A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5053895A (ja) * | 1973-09-12 | 1975-05-13 | ||
| JPS5523831B2 (ja) * | 1971-11-19 | 1980-06-25 |
-
1988
- 1988-02-24 JP JP4471288A patent/JPH01217875A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523831B2 (ja) * | 1971-11-19 | 1980-06-25 | ||
| JPS5053895A (ja) * | 1973-09-12 | 1975-05-13 |
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