JPH01217945A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH01217945A JPH01217945A JP4346688A JP4346688A JPH01217945A JP H01217945 A JPH01217945 A JP H01217945A JP 4346688 A JP4346688 A JP 4346688A JP 4346688 A JP4346688 A JP 4346688A JP H01217945 A JPH01217945 A JP H01217945A
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- conductor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はP型層とN型層に同時に接続をとる配線層のつ
くり方を改善した半導体装置の製造方法に関するもので
ある。
くり方を改善した半導体装置の製造方法に関するもので
ある。
(従来の技術)
一般にLSIの配線層の自由度をあげるため、P型拡散
層とN型拡散層に同一の配線層で接続をとることが望ま
しい。第2図は従来のLSIの断面図で、101はP型
半導体基板、102は半導体基板101に設けられたN
型のウェル(N−well)層、103はP型の拡散層
、104はN型拡散層、105は絶縁層、106は第1
のコンタクトホール、107は第2のコンタクトホール
、108は第1の導電体層としての多結晶シリコン層、
109は第1の導電体内のP型部、110は第1の導電
体内のN型部である。
層とN型拡散層に同一の配線層で接続をとることが望ま
しい。第2図は従来のLSIの断面図で、101はP型
半導体基板、102は半導体基板101に設けられたN
型のウェル(N−well)層、103はP型の拡散層
、104はN型拡散層、105は絶縁層、106は第1
のコンタクトホール、107は第2のコンタクトホール
、108は第1の導電体層としての多結晶シリコン層、
109は第1の導電体内のP型部、110は第1の導電
体内のN型部である。
従来、このような接続をする配線層を形成する場合、配
線層は多結晶シリコン108−iで形成されていて、さ
らに、拡散層と配線層との電気的接続を良好なものにす
るためにイオン打ち込みをしている。このイオン打ち込
みで、P型拡散層103との接続部ではボロンやBF2
を打ち込み、N型拡散層104との接続部ではリンやヒ
素を打ち込むため、多結晶シリコンの配線層108の内
部にP型の部分109とN型の部分110が形成されて
いる。
線層は多結晶シリコン108−iで形成されていて、さ
らに、拡散層と配線層との電気的接続を良好なものにす
るためにイオン打ち込みをしている。このイオン打ち込
みで、P型拡散層103との接続部ではボロンやBF2
を打ち込み、N型拡散層104との接続部ではリンやヒ
素を打ち込むため、多結晶シリコンの配線層108の内
部にP型の部分109とN型の部分110が形成されて
いる。
(発明が解決しようとする課題)
このような構造の場合、P型拡散層103とN型拡散層
104との間の距離が縮まってくると、配線層108の
内部のP型部分109とN型部分110との間も近づき
、ついには接するようになり、PN接合ができ、この影
響が配線層108の電気的特性にあられれるようになる
。
104との間の距離が縮まってくると、配線層108の
内部のP型部分109とN型部分110との間も近づき
、ついには接するようになり、PN接合ができ、この影
響が配線層108の電気的特性にあられれるようになる
。
このためP型部109とN型部110を有する多結晶シ
リコン層108上に例えば高融点金属層をはり付け、二
層構造として、電流は上記高融点金属層を介しバイパス
して流れるようにし、多結晶シリコン層108内のPN
接合は配線層の電気的特性に影響を与えないようにする
ことが考えられる。しかしこの場合、P型部109とN
型部110を形成してから、多結晶シリコン層108と
その上の高融点金属層をバターニングして配線層を形成
されるまでに熱工程が入ると、多結晶シリコン1108
に打ち込んだイオンが活性化されてP型部10つとN型
部110のエツチング具合が変わり、P型部109また
はN型部110のサイドエッチとか、その上の高融点金
属層のオーバーハング等の問題が出て、これらの二層配
線層を同時に良好にバターニングするのが難しくなる。
リコン層108上に例えば高融点金属層をはり付け、二
層構造として、電流は上記高融点金属層を介しバイパス
して流れるようにし、多結晶シリコン層108内のPN
接合は配線層の電気的特性に影響を与えないようにする
ことが考えられる。しかしこの場合、P型部109とN
型部110を形成してから、多結晶シリコン層108と
その上の高融点金属層をバターニングして配線層を形成
されるまでに熱工程が入ると、多結晶シリコン1108
に打ち込んだイオンが活性化されてP型部10つとN型
部110のエツチング具合が変わり、P型部109また
はN型部110のサイドエッチとか、その上の高融点金
属層のオーバーハング等の問題が出て、これらの二層配
線層を同時に良好にバターニングするのが難しくなる。
本発明は上記の問題をかんがみてなされたもので、P型
層とN型層に同一の配線層で接続をとる際に、イオン打
ち込みによって配線層内部に形成されるPN接合の影響
か電気的特性にあられれない配線層を与えるに際し、上
記配線層のバターニングのための工yチングに問題点を
生じない半導体装置の製造方法を提供しようとするもの
である。
層とN型層に同一の配線層で接続をとる際に、イオン打
ち込みによって配線層内部に形成されるPN接合の影響
か電気的特性にあられれない配線層を与えるに際し、上
記配線層のバターニングのための工yチングに問題点を
生じない半導体装置の製造方法を提供しようとするもの
である。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段と作用)
本発明は、第1導電型半導体基体に第2導電型の第1の
半導体層を形成し、前記基体に第2導電型の第2の半導
体層を一前記第1の半導体層に第1導電型の第3の半導
体層を形成した半導体構造を得る第1の工程と、前記各
半導体層上に絶縁膜を設け前記第2.第3の半導体層上
にコンタクトホールを設ける第2の工程と、前記コンタ
クトホールを含む絶縁膜上に多結晶シリコン層を設ける
第3の工程と、前記第2の半導体層上のコンタクトホー
ル部に対し第2導電型不純物をイオン注入しまた前記第
3の半導体層上のコンタクトホール部に対し第1導電型
不純物を注入する第4の工程と、前記第1及び第2導電
型多結晶シリコン層上に導電体層を設ける第5の工程と
、前記多結晶シリコン層及び導電体層をエツチングし少
くとも前記第2.第3の半導体層をつなぐ配線層を形成
する第6の工程とを具備してなり、前記第4の工程ない
し第6の工程間に熱工程が行なわれないことを特徴とす
る半導体装置の製造方法である。即ち本発明は、上記熱
工程が行なわれないようにして打ち込みイオンの活性化
が行なわれないようにすることにより、前記従来例で問
題となった多層構造の配線層を、多結晶シリコン層のP
型部とN型部でエツチング具合が同じになるようにし、
多層構造の配線層のバターニングが良好に行なえるよう
にしたものである。
半導体層を形成し、前記基体に第2導電型の第2の半導
体層を一前記第1の半導体層に第1導電型の第3の半導
体層を形成した半導体構造を得る第1の工程と、前記各
半導体層上に絶縁膜を設け前記第2.第3の半導体層上
にコンタクトホールを設ける第2の工程と、前記コンタ
クトホールを含む絶縁膜上に多結晶シリコン層を設ける
第3の工程と、前記第2の半導体層上のコンタクトホー
ル部に対し第2導電型不純物をイオン注入しまた前記第
3の半導体層上のコンタクトホール部に対し第1導電型
不純物を注入する第4の工程と、前記第1及び第2導電
型多結晶シリコン層上に導電体層を設ける第5の工程と
、前記多結晶シリコン層及び導電体層をエツチングし少
くとも前記第2.第3の半導体層をつなぐ配線層を形成
する第6の工程とを具備してなり、前記第4の工程ない
し第6の工程間に熱工程が行なわれないことを特徴とす
る半導体装置の製造方法である。即ち本発明は、上記熱
工程が行なわれないようにして打ち込みイオンの活性化
が行なわれないようにすることにより、前記従来例で問
題となった多層構造の配線層を、多結晶シリコン層のP
型部とN型部でエツチング具合が同じになるようにし、
多層構造の配線層のバターニングが良好に行なえるよう
にしたものである。
(実施例)
以下本発明の実施例を第1図を参照して説明する。第1
図<a)中201は例えばP型の半導体基板であり、こ
の内部に通常の工程で例えばN型のウェル層202が形
成される。そして、半導体基板201内に該基板と逆の
導電型(N型)の第1の拡散層204が形成され、ウェ
ル202内にウェルと逆の導電型(P型)の第2の拡散
層203が形成される。そして第1図(b)のように半
導体基板上に例えば厚さ3000〜7000人のCV
D S 102による絶縁層205が形成される。この
絶縁層205中に、第1のコンタクトホール207と第
2のコンタクトホール206が開孔される。この絶縁層
205上に多結晶シリコンからなる第1の導電体層20
8が形成される。
図<a)中201は例えばP型の半導体基板であり、こ
の内部に通常の工程で例えばN型のウェル層202が形
成される。そして、半導体基板201内に該基板と逆の
導電型(N型)の第1の拡散層204が形成され、ウェ
ル202内にウェルと逆の導電型(P型)の第2の拡散
層203が形成される。そして第1図(b)のように半
導体基板上に例えば厚さ3000〜7000人のCV
D S 102による絶縁層205が形成される。この
絶縁層205中に、第1のコンタクトホール207と第
2のコンタクトホール206が開孔される。この絶縁層
205上に多結晶シリコンからなる第1の導電体層20
8が形成される。
この絶縁N2O5上に多結晶シリコンからなる第1の導
電体層208が形成される。こののちレジスト301を
ブロックにしてコンタクトホール207部にヒ素をイオ
ン打ちこみし、第1の導電体層208と拡散層204と
の電気的接続を良好なものとする。同じように第1図(
c)の如く、レジスl−302をブロックにしてコンタ
クトホール206部にボロンをイオン打ち込みし、第1
の導電体層208と拡散層203との電気的接続を良好
なものとする。この結果、第1の導電体層208内には
第1の拡散層と同導電型部210と第2の拡散層と同導
電型部209が形成される。
電体層208が形成される。こののちレジスト301を
ブロックにしてコンタクトホール207部にヒ素をイオ
ン打ちこみし、第1の導電体層208と拡散層204と
の電気的接続を良好なものとする。同じように第1図(
c)の如く、レジスl−302をブロックにしてコンタ
クトホール206部にボロンをイオン打ち込みし、第1
の導電体層208と拡散層203との電気的接続を良好
なものとする。この結果、第1の導電体層208内には
第1の拡散層と同導電型部210と第2の拡散層と同導
電型部209が形成される。
こののち第1図(d)の如く、第1の導電体層208上
に、例えばスパッタ法でシリサイドからなる第2の導電
体層211が形成され、第1の導電体層208と第2の
導電体層211を例えばRIE(リアクティブ・イオン
・エツチング)にてバターニングしてこれら各層よりな
る二層配線層が形成された構造となっている。
に、例えばスパッタ法でシリサイドからなる第2の導電
体層211が形成され、第1の導電体層208と第2の
導電体層211を例えばRIE(リアクティブ・イオン
・エツチング)にてバターニングしてこれら各層よりな
る二層配線層が形成された構造となっている。
こうした構成であれば、イオンを打ちわけすることによ
り、異なる導電型の拡散層203 、 204に対して
良好な電気的接続がとれる。そして、第1の導電体層2
08上に第2の導電体層211がある二層構造のため、
電流は第2の導電体層211をバイパスして流れるため
、第1の導電体層208内のPN接合の影響は配線の電
気的特性に影響を与えない構成が得られるが、この時第
1図(b)でヒ素のイオン注入をしてから、第1図(d
)で層208,211よりなる二層構造の配線層をバタ
ーニング形成されるまで熱工程が行なわれないから、多
結晶シリコン層208に打ち込んだヒ素とボロンのイオ
ンが活性化されず、従って多結晶シリコン層のP型部1
0つとN型部110のエツチング具合が同じになるから
、二層配線構造が各部で同じようにいっしょにバターニ
ングされ、配線バターニングが良好に行なえるものであ
る。
り、異なる導電型の拡散層203 、 204に対して
良好な電気的接続がとれる。そして、第1の導電体層2
08上に第2の導電体層211がある二層構造のため、
電流は第2の導電体層211をバイパスして流れるため
、第1の導電体層208内のPN接合の影響は配線の電
気的特性に影響を与えない構成が得られるが、この時第
1図(b)でヒ素のイオン注入をしてから、第1図(d
)で層208,211よりなる二層構造の配線層をバタ
ーニング形成されるまで熱工程が行なわれないから、多
結晶シリコン層208に打ち込んだヒ素とボロンのイオ
ンが活性化されず、従って多結晶シリコン層のP型部1
0つとN型部110のエツチング具合が同じになるから
、二層配線構造が各部で同じようにいっしょにバターニ
ングされ、配線バターニングが良好に行なえるものであ
る。
なお本発明は上記実施例のみに限られず種々の応用が可
能である。例えば本発明は上記実施例において、ヒ素の
イオン打ち込みもボロンのイオン打ち込みもレジストブ
ロックで行なっているが、第1の導電体208を形成後
、第1の拡re1層204との電気的接続を良好なもの
とするヒ素のイオン打ち込みはレジストをブロックにし
て行ない、第2の拡散層203との電気的接続を良好な
ものとするボロンの打ち込みは、レジスト302を使わ
ず全面に打ち込むようにしてもよい。
能である。例えば本発明は上記実施例において、ヒ素の
イオン打ち込みもボロンのイオン打ち込みもレジストブ
ロックで行なっているが、第1の導電体208を形成後
、第1の拡re1層204との電気的接続を良好なもの
とするヒ素のイオン打ち込みはレジストをブロックにし
て行ない、第2の拡散層203との電気的接続を良好な
ものとするボロンの打ち込みは、レジスト302を使わ
ず全面に打ち込むようにしてもよい。
ただし、この場合ボロンの打ち込み量はヒ素のそれより
少ない量とする。また、上記実施例では半導体基板をP
型、ウェルをN型としたが、半導体基板かN型、ウェル
がP型でもよく、また、第1の導電体に打ち込む不純物
をヒ素としたが、リン等でもよく、また、第1の導!#
に打ち込む不純物をボロンとしたが、B F 2等でも
よく、また、第2の導電体層をシリサイドとしたが、も
ちろん八」等でもかまわない。
少ない量とする。また、上記実施例では半導体基板をP
型、ウェルをN型としたが、半導体基板かN型、ウェル
がP型でもよく、また、第1の導電体に打ち込む不純物
をヒ素としたが、リン等でもよく、また、第1の導!#
に打ち込む不純物をボロンとしたが、B F 2等でも
よく、また、第2の導電体層をシリサイドとしたが、も
ちろん八」等でもかまわない。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明では、異なる導電型の拡散層
との間に電気的接続をとる配線層をイオン打ち込みによ
り拡散層と良好な電気的接続をとる第1の導電体層と、
第1の導電体上に形成される第2の導電体層の2つの層
から形成するから、異なる導電型の拡散層と同時に良好
な電気的接続を得ると共に、イオン打ち込みによって第
1の導電体内にできるPN接合が配線層の電気的特性に
影響を与えないような半導体装置を得るに当り、上記二
層の配線層のエツチングによるバターニングが良好に行
なえるものである。
との間に電気的接続をとる配線層をイオン打ち込みによ
り拡散層と良好な電気的接続をとる第1の導電体層と、
第1の導電体上に形成される第2の導電体層の2つの層
から形成するから、異なる導電型の拡散層と同時に良好
な電気的接続を得ると共に、イオン打ち込みによって第
1の導電体内にできるPN接合が配線層の電気的特性に
影響を与えないような半導体装置を得るに当り、上記二
層の配線層のエツチングによるバターニングが良好に行
なえるものである。
第1図は本発明の一実施例の工程図、第2図は従来装置
の断面図である。 201・・・P型半導体基板、202・・・Nウェル、
203・・・P型拡散層、204・・・N型拡散層、2
05・・・絶縁槽、206・・・コンタクトホール、2
07・・・コンタクトホール、208・・・多結晶シリ
コン層、209・・・P型部、210・・・N型部、2
11・・・導電体層、301,302・・・レジスト。
の断面図である。 201・・・P型半導体基板、202・・・Nウェル、
203・・・P型拡散層、204・・・N型拡散層、2
05・・・絶縁槽、206・・・コンタクトホール、2
07・・・コンタクトホール、208・・・多結晶シリ
コン層、209・・・P型部、210・・・N型部、2
11・・・導電体層、301,302・・・レジスト。
Claims (1)
- 第1導電型半導体基体に第2導電型の第1の半導体層
を形成し、前記基体に第2導電型の第2の半導体層を、
前記第1の半導体層に第1導電型の第3の半導体層を形
成した半導体構造を得る第1の工程と、前記各半導体層
上に絶縁膜を設け前記第2、第3の半導体層上にコンタ
クトホールを設ける第2の工程と、前記コンタクトホー
ルを含む絶縁膜上に多結晶シリコン層を設ける第3の工
程と、前記第2の半導体層上のコンタクトホール部に対
し第2導電型不純物をイオン注入しまた前記第3の半導
体層上のコンタクトホール部に対し第1導電型不純物を
注入する第4の工程と、前記第1及び第2導電型多結晶
シリコン層上に導電体層を設ける第5の工程と、前記多
結晶シリコン層及び導電体層をエッチングし少くとも前
記第2、第3の半導体層をつなぐ配線層を形成する第6
の工程とを具備してなり、前記第4の工程ないし第6の
工程間に熱工程が行なわれないことを特徴とする半導体
装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4346688A JPH01217945A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4346688A JPH01217945A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01217945A true JPH01217945A (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=12664493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4346688A Pending JPH01217945A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01217945A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5568675A (en) * | 1978-11-17 | 1980-05-23 | Toshiba Corp | Fabrication of complementary mos transistor |
| JPS5650535A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-07 | Hitachi Ltd | Manufacture of semiconductor device |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP4346688A patent/JPH01217945A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5568675A (en) * | 1978-11-17 | 1980-05-23 | Toshiba Corp | Fabrication of complementary mos transistor |
| JPS5650535A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-07 | Hitachi Ltd | Manufacture of semiconductor device |
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