JPH01218294A - ホームオートメーションシステム用サブコントローラ - Google Patents
ホームオートメーションシステム用サブコントローラInfo
- Publication number
- JPH01218294A JPH01218294A JP4340988A JP4340988A JPH01218294A JP H01218294 A JPH01218294 A JP H01218294A JP 4340988 A JP4340988 A JP 4340988A JP 4340988 A JP4340988 A JP 4340988A JP H01218294 A JPH01218294 A JP H01218294A
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- JP
- Japan
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- code
- controlled
- controlled device
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- controller
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000004891 communication Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ホームオートメーションシステム(HAシス
テム)に係り、特に、電灯線をバスとして利用するHA
システム用のサブコントローラに関する。
テム)に係り、特に、電灯線をバスとして利用するHA
システム用のサブコントローラに関する。
近年、エレクトロニクスの発達と生活の高度化に伴い、
家庭内の各種機器を集中して制御するH6Aシステムが
注目され、普及しつつある。特に、コントローラと被制
御機器とを電灯線を介して接続し、スペクトラム拡散方
式(SS方式)により信号の授受を行う方法は、大幅な
改造や新たなバス回路を設ける必要がないところから、
大きな期待が寄せられている。
家庭内の各種機器を集中して制御するH6Aシステムが
注目され、普及しつつある。特に、コントローラと被制
御機器とを電灯線を介して接続し、スペクトラム拡散方
式(SS方式)により信号の授受を行う方法は、大幅な
改造や新たなバス回路を設ける必要がないところから、
大きな期待が寄せられている。
しかし、従来のHAシステムは、被制御機器を制御する
ホームコントローラに、各被制御機器に対応した制御ボ
タンを設け、この制御ボタンを介して被制−m機器を制
御するようになっている。このため、制御できる機器の
数が少なく、機器のコードも固定となっていて、被制御
機器を増設することも困難であった。また、多数の機器
を制御するために制御ボタンの数を多くすると、ホーム
コントローラが大型、複数化する欠点があった。
ホームコントローラに、各被制御機器に対応した制御ボ
タンを設け、この制御ボタンを介して被制−m機器を制
御するようになっている。このため、制御できる機器の
数が少なく、機器のコードも固定となっていて、被制御
機器を増設することも困難であった。また、多数の機器
を制御するために制御ボタンの数を多くすると、ホーム
コントローラが大型、複数化する欠点があった。
本発明は、前記従来技術の欠点を解消するためになされ
たもので、多数の機器を制御することができるとともに
、被制御機器の増設にも対応することができるホームオ
ートメ−シランシステム用サブコントローラを提供する
ことを目的とする。
たもので、多数の機器を制御することができるとともに
、被制御機器の増設にも対応することができるホームオ
ートメ−シランシステム用サブコントローラを提供する
ことを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明に係るホームオート
メーションシステム用サブコントローラは、被制御機器
のコードを設定する複数の数字キーを有するとともに、
被制御機器のコードとオン・オフ制御信号を送出するキ
ー入力部と、このキー入力部が送出した前記被制御機器
のコードとこのコードを有する被制御機器の状態とを表
示する表示部と、前記コード入力部が送出したコードと
オン・オフ制御信号とを受け、コードを前記表示部に与
えるとともに、前記被制御機器にコードとオン・オフ制
御信号とを与え、かつそのコードを有する被制御機器が
出力した状態信号を受け、この状態信号を前記表示部に
与える制御回路と、を有する構成としたことを特徴とし
ている。
メーションシステム用サブコントローラは、被制御機器
のコードを設定する複数の数字キーを有するとともに、
被制御機器のコードとオン・オフ制御信号を送出するキ
ー入力部と、このキー入力部が送出した前記被制御機器
のコードとこのコードを有する被制御機器の状態とを表
示する表示部と、前記コード入力部が送出したコードと
オン・オフ制御信号とを受け、コードを前記表示部に与
えるとともに、前記被制御機器にコードとオン・オフ制
御信号とを与え、かつそのコードを有する被制御機器が
出力した状態信号を受け、この状態信号を前記表示部に
与える制御回路と、を有する構成としたことを特徴とし
ている。
また、リモコン受信部を設け、このリモコン受信部をリ
モコンデータ変換部を介して制御回路に接続した。
モコンデータ変換部を介して制御回路に接続した。
上記の如く構成した本発明は、キー入力部に設けた複数
の数字キ゛−により多数の被制御機器のコードを設定す
ることができる。そして、設定したコードとオン・オフ
制御信号とをキー入力部から送出すると、制御回路がそ
れを受けて対応する被制御機器にオン・オフ信号を与え
る。また、制御回路は、キー入力部が送出した被制御機
器のコードを表示部に表示させるとともに、このコード
に対応した被制御機器の状態信号を受けて表示させる。
の数字キ゛−により多数の被制御機器のコードを設定す
ることができる。そして、設定したコードとオン・オフ
制御信号とをキー入力部から送出すると、制御回路がそ
れを受けて対応する被制御機器にオン・オフ信号を与え
る。また、制御回路は、キー入力部が送出した被制御機
器のコードを表示部に表示させるとともに、このコード
に対応した被制御機器の状態信号を受けて表示させる。
従って、多数の機器を制御できるばかりでなく、数字に
よりコードを設定できるため、被制御機器のコード変更
も自由に行え、被制御機器の増設が容易となる。しかも
、表示部には、被制御機器の状態が表示されるため、被
制御機器がオンされているか否かを容易に知ることがで
きる。
よりコードを設定できるため、被制御機器のコード変更
も自由に行え、被制御機器の増設が容易となる。しかも
、表示部には、被制御機器の状態が表示されるため、被
制御機器がオンされているか否かを容易に知ることがで
きる。
また、リモコン受信部を設けることにより、リモコン送
信部を操作することにより遠隔操作が可能となり、便利
性が向上する。
信部を操作することにより遠隔操作が可能となり、便利
性が向上する。
本発明に係るHAクシステムサブコントローラの好まし
い実施例を添付図面に従って詳説する。
い実施例を添付図面に従って詳説する。
第1図は、本発明に係るHAクシステムサブコントロー
ラの回路図である。
ラの回路図である。
第1図において、サブコントローラlOは、8ビツトの
CPUからなる制御回路12にリモコンデータ変換部1
4、表示部16、キーマトリクス(キー入力部)18、
ハウスコード設定部20、自己コード設定部22、スペ
クトラム拡散通信変調・復調回路(SS通信用G/A)
24が接続しである。
CPUからなる制御回路12にリモコンデータ変換部1
4、表示部16、キーマトリクス(キー入力部)18、
ハウスコード設定部20、自己コード設定部22、スペ
クトラム拡散通信変調・復調回路(SS通信用G/A)
24が接続しである。
リモコンデータ変換部14は、4ビツトのCPUで構成
され、受光素子を有するリモコン受信部26が接続され
て、リモコン受信部26が受信したリモコン送信部(図
示せず)からの信号を制御回路12に入力する。また、
SS通信用G/A 24は、SS送受信回路28を介し
て電源プラグ30に接続される。この電源プラグ30は
、後述するように電灯線のコンセントに接続され、サブ
コントローラ10に内蔵した電源回路32に給電する。
され、受光素子を有するリモコン受信部26が接続され
て、リモコン受信部26が受信したリモコン送信部(図
示せず)からの信号を制御回路12に入力する。また、
SS通信用G/A 24は、SS送受信回路28を介し
て電源プラグ30に接続される。この電源プラグ30は
、後述するように電灯線のコンセントに接続され、サブ
コントローラ10に内蔵した電源回路32に給電する。
表示部16は、第2図に示すようにサブコントローラ1
0の本体ケース34の前面上部に設けられ、被制御機器
のコードを表示するLED表示部36と、被制御機器が
オン状態にあるか、オフ状態にあるかを示すオン表示ラ
ンプ38とオフ表示ランプ40およびパワー表示ランプ
41とからなっている。さらに、キー入力部18は、被
制御機8のコードを設定するために0〜9までの数字キ
−(テンキー)42と、被制御機器にオン指令を出すオ
ンキー(ON)44と、オフ指令を出すオフキー(OF
F)46とからなっている。また、本体ケース34の上
部にはリモコン受光部47が設けてあり、背部には図示
しない壁掛は用フックが取り付けである。
0の本体ケース34の前面上部に設けられ、被制御機器
のコードを表示するLED表示部36と、被制御機器が
オン状態にあるか、オフ状態にあるかを示すオン表示ラ
ンプ38とオフ表示ランプ40およびパワー表示ランプ
41とからなっている。さらに、キー入力部18は、被
制御機8のコードを設定するために0〜9までの数字キ
−(テンキー)42と、被制御機器にオン指令を出すオ
ンキー(ON)44と、オフ指令を出すオフキー(OF
F)46とからなっている。また、本体ケース34の上
部にはリモコン受光部47が設けてあり、背部には図示
しない壁掛は用フックが取り付けである。
なお、ハウスコード設定部20は、8ビツトのデイツプ
スイッチからなり、隣家との混信による誤動作を防止す
るためのその家のコードが設定される。また、自己コー
ド設定部22は、4ビツトのデイツプスイッチからなり
、自己のコードが設定される。
スイッチからなり、隣家との混信による誤動作を防止す
るためのその家のコードが設定される。また、自己コー
ド設定部22は、4ビツトのデイツプスイッチからなり
、自己のコードが設定される。
サブコントローラ10は、第3図に示すように、電源プ
ラグ30を介して電灯線4日のコンセント50に接続さ
れる。この電灯線48には、さらにメインコントローラ
としてのホームコントローラ52が接続されるとともに
、アダプタ54a、54b、・・・・・・・・54nを
介して、被制御機器であるエアコン56、照明58、換
気扇60等が接続される。各アダプタ54 a、 54
b、 ・−−−−−=54 nは、サブコントローラ
lOと同様にSS送受信部、SS通信用C/A、CPU
とを有するとともに、サブコントローラ10のハウスコ
ード設定部20に設定したハウスコードと同一のハウス
コードが設定されるハウスコード設定部と、エアコン等
の被制御機器のコードが設定される機器コード設定部と
を備えている(いずれも図示せず)。
ラグ30を介して電灯線4日のコンセント50に接続さ
れる。この電灯線48には、さらにメインコントローラ
としてのホームコントローラ52が接続されるとともに
、アダプタ54a、54b、・・・・・・・・54nを
介して、被制御機器であるエアコン56、照明58、換
気扇60等が接続される。各アダプタ54 a、 54
b、 ・−−−−−=54 nは、サブコントローラ
lOと同様にSS送受信部、SS通信用C/A、CPU
とを有するとともに、サブコントローラ10のハウスコ
ード設定部20に設定したハウスコードと同一のハウス
コードが設定されるハウスコード設定部と、エアコン等
の被制御機器のコードが設定される機器コード設定部と
を備えている(いずれも図示せず)。
上記の如(構成した実施例の作用は、次のとおりである
。
。
電源プラグ30を電灯線48のコンセント50に挿し込
み、キー入力部18のテンキー42を操作して、制御し
たい被制御機器の機器コード(2桁)を設定し、例えば
オンキー46を押すと、設定したこれらのデータが制御
回路12に人力する。
み、キー入力部18のテンキー42を操作して、制御し
たい被制御機器の機器コード(2桁)を設定し、例えば
オンキー46を押すと、設定したこれらのデータが制御
回路12に人力する。
制御回路12は、このデータを8ビツトのディジタルデ
ータに変換し、機器コードを表示部16のLED表示部
36に表示するとともに、SS通信用G通信用4に機器
コードとオン指令とのデータをハウスコードとともに出
力する。SS通信用G/Aは、制御回路12の出力した
データをスペクトル拡散し、SS送受信回路28、電源
プラグ30を介して電灯線48に送出する。
ータに変換し、機器コードを表示部16のLED表示部
36に表示するとともに、SS通信用G通信用4に機器
コードとオン指令とのデータをハウスコードとともに出
力する。SS通信用G/Aは、制御回路12の出力した
データをスペクトル拡散し、SS送受信回路28、電源
プラグ30を介して電灯線48に送出する。
電灯線に接続しである各アダプタ54a、54b、・・
−・−・−・54nは、サブコントローラ10からの信
号を復調し、CPUがハウスコードと機器コードとを読
み取り、該当する機器コードが設定されているか否かを
判別する。そして、該当する機器コードが設定されてい
るアダプタ(例えばアダプタ54a)のCPUは、接続
されている被制御機器(エアコン56)をオンするとと
もに、エアコン56がオンしたことをスペクトラム拡散
してサブコントローラ10に送出する。サブコントロー
ラ10は、SS送受信回路28がこれを受信し、SS通
信用G通信用4で復調して制御回路12に入力する。制
御回路12は、SS通信用G通信用4の出力を受け、表
示部16のオン表示ランプ38を点灯してエアコンがオ
ンしたことを表示する。
−・−・−・54nは、サブコントローラ10からの信
号を復調し、CPUがハウスコードと機器コードとを読
み取り、該当する機器コードが設定されているか否かを
判別する。そして、該当する機器コードが設定されてい
るアダプタ(例えばアダプタ54a)のCPUは、接続
されている被制御機器(エアコン56)をオンするとと
もに、エアコン56がオンしたことをスペクトラム拡散
してサブコントローラ10に送出する。サブコントロー
ラ10は、SS送受信回路28がこれを受信し、SS通
信用G通信用4で復調して制御回路12に入力する。制
御回路12は、SS通信用G通信用4の出力を受け、表
示部16のオン表示ランプ38を点灯してエアコンがオ
ンしたことを表示する。
被制御機器をオフする場合も同様にして行われる。そし
て、表示部16の表示は、一定時間経過すると自動的に
消えるようになっている。
て、表示部16の表示は、一定時間経過すると自動的に
消えるようになっている。
なお、図示しないリモコン送信部のテンキーで機器コー
ドを設定し、リモコン送信部のオンキーまたはオフキー
を押すと、これらのデータが例えば赤外線によるディジ
タルコードとして出力される。サブコントローラlOの
リモコン受信部26は、これを受けて電気信号に変換し
てリモコンデータ変換部14に入力する。リモコンデー
タ変換部14は、これを4ビツトのディジタルデータに
変換して制御回路12に入力する。以下は、前記したと
同様である。
ドを設定し、リモコン送信部のオンキーまたはオフキー
を押すと、これらのデータが例えば赤外線によるディジ
タルコードとして出力される。サブコントローラlOの
リモコン受信部26は、これを受けて電気信号に変換し
てリモコンデータ変換部14に入力する。リモコンデー
タ変換部14は、これを4ビツトのディジタルデータに
変換して制御回路12に入力する。以下は、前記したと
同様である。
このように、実施例のサブコントローラ10は、キー入
力部16のテンキー42により被制御機器のコードを設
定し、オン指令またはオフ指令とともに出力するように
なっているため、被制御機器に対応した制御ボタンを設
ける必要がなく、テンキー42でコードを設定するだけ
で多数の被制御機器を制御することができる。しかも、
被制御機器のコードを自由に変更することが可能で、被
制御機器の増設が容易となる。また、リモコン受信部2
6を有するところから、リモコン送信部を用いてサブコ
ントローラ10から離れた位置からでも被制御機器を制
御することができる。
力部16のテンキー42により被制御機器のコードを設
定し、オン指令またはオフ指令とともに出力するように
なっているため、被制御機器に対応した制御ボタンを設
ける必要がなく、テンキー42でコードを設定するだけ
で多数の被制御機器を制御することができる。しかも、
被制御機器のコードを自由に変更することが可能で、被
制御機器の増設が容易となる。また、リモコン受信部2
6を有するところから、リモコン送信部を用いてサブコ
ントローラ10から離れた位置からでも被制御機器を制
御することができる。
以上に説明した如く、本発明によれば、多数の被制御機
器を制御でき、被制御機器の増設が容易となる。また、
リモコン受信部を設けることにより、サブコントローラ
を直接操作することなく被制御機器の制御ができ、便利
性が向上する。
器を制御でき、被制御機器の増設が容易となる。また、
リモコン受信部を設けることにより、サブコントローラ
を直接操作することなく被制御機器の制御ができ、便利
性が向上する。
第1図は本発明の実施例に係るHAクシステムサブコン
トローラの回路図、第2図は実施例に係るサブコントロ
ーラの正面図、第3図は実施例のサブコントローラを用
いたHAシステムの説明図である。 10・−・・サブコントローラ、12−・・−制御回路
、16・−表示部、18−・キー入力部、26・・・−
リモコン受信部。 代理人 弁理士 村 上 友 − 第 2 因 第3図
トローラの回路図、第2図は実施例に係るサブコントロ
ーラの正面図、第3図は実施例のサブコントローラを用
いたHAシステムの説明図である。 10・−・・サブコントローラ、12−・・−制御回路
、16・−表示部、18−・キー入力部、26・・・−
リモコン受信部。 代理人 弁理士 村 上 友 − 第 2 因 第3図
Claims (2)
- (1)被制御機器のコードを設定する複数の数字キーを
有するとともに、被制御機器のコードとオン・オフ制御
信号を送出するキー入力部と、 このキー入力部が送出した前記被制御機器のコードとこ
のコードを有する被制御機器の状態とを表示する表示部
と、 前記コード入力部が送出したコードとオン・オフ制御信
号とを受け、コードを前記表示部に与えるとともに、前
記被制御機器にコードとオン・オフ制御信号とを与え、
かつそのコードを有する被制御機器が出力した状態信号
を受け、この状態信号を前記表示部に与える制御回路と
、 を有することを特徴とするホームオートメーションシス
テム用サブコントローラ。 - (2)前記制御回路は、リモコンデータ変換部を介して
リモコン受信部が接続されていることを特徴とする請求
項1記載のホームオートメイションシステム用サブコン
トローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4340988A JPH01218294A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | ホームオートメーションシステム用サブコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4340988A JPH01218294A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | ホームオートメーションシステム用サブコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01218294A true JPH01218294A (ja) | 1989-08-31 |
Family
ID=12662944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4340988A Pending JPH01218294A (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 | ホームオートメーションシステム用サブコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01218294A (ja) |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP4340988A patent/JPH01218294A/ja active Pending
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