JPH0121977B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0121977B2 JPH0121977B2 JP59013085A JP1308584A JPH0121977B2 JP H0121977 B2 JPH0121977 B2 JP H0121977B2 JP 59013085 A JP59013085 A JP 59013085A JP 1308584 A JP1308584 A JP 1308584A JP H0121977 B2 JPH0121977 B2 JP H0121977B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure sensor
- air volume
- output
- electric blower
- wind pressure
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭において使用する電気掃除機
の電力制御装置に関するものである。
の電力制御装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
第1図は電気掃除機の概略構成図である。1は
掃除機本体、2はリモコンスイツチで、ホース3
の先端に設けられる。4は床ノズル、5は掃除機
本体1の後部に設けられた排気口である。ここに
おいて、掃除作業中床ノズル4を床面に接触させ
た場合、床面の種類により床ノズル4が床面と密
着し、抵抗が大きくなり掃除作業が重くなるとい
つた不都合があつた。又、床ノズル4が床面より
離された状態、すなわち掃除作業をしていない状
態では、掃除機本体内の電動送風機の入出力が最
大となるため、掃除機の消費電力が上がり、省エ
ネルギーの面からいつても無駄が多いものであつ
た。
掃除機本体、2はリモコンスイツチで、ホース3
の先端に設けられる。4は床ノズル、5は掃除機
本体1の後部に設けられた排気口である。ここに
おいて、掃除作業中床ノズル4を床面に接触させ
た場合、床面の種類により床ノズル4が床面と密
着し、抵抗が大きくなり掃除作業が重くなるとい
つた不都合があつた。又、床ノズル4が床面より
離された状態、すなわち掃除作業をしていない状
態では、掃除機本体内の電動送風機の入出力が最
大となるため、掃除機の消費電力が上がり、省エ
ネルギーの面からいつても無駄が多いものであつ
た。
発明の目的
本発明は上記従来の問題点を解消し、操作性を
向上すると共に、省エネルギー型の電気掃除機の
電力制御装置を提供することを目的とする。
向上すると共に、省エネルギー型の電気掃除機の
電力制御装置を提供することを目的とする。
発明の構成
本発明の電気掃除機の電力制御装置は、電動送
風機の吸引側に配置した圧力センサと、前記電動
送風機の排気側に配設されて風量を検知する風圧
センサとを備えると共に、前記圧力センサ及び風
圧センサの出力をそれぞれ増幅する増幅器と、前
記圧力センサの増幅器出力と前記風圧センサの増
幅器出力とを前記風圧センサの増幅器出力信号に
応じた切換信号で切換えるようにした回路と、こ
の回路の出力によつて所定風量領域では風圧セン
サの出力に応じて前記電動送風機を制御し、それ
以下の風量領域では圧力センサの出力で電動送風
機を制御する定圧力・定風量制御装置とから成る
構成とした。
風機の吸引側に配置した圧力センサと、前記電動
送風機の排気側に配設されて風量を検知する風圧
センサとを備えると共に、前記圧力センサ及び風
圧センサの出力をそれぞれ増幅する増幅器と、前
記圧力センサの増幅器出力と前記風圧センサの増
幅器出力とを前記風圧センサの増幅器出力信号に
応じた切換信号で切換えるようにした回路と、こ
の回路の出力によつて所定風量領域では風圧セン
サの出力に応じて前記電動送風機を制御し、それ
以下の風量領域では圧力センサの出力で電動送風
機を制御する定圧力・定風量制御装置とから成る
構成とした。
この構成により、通常の作業においては風圧セ
ンサの増幅器出力によつて定圧力・定風量制御装
置を作動させ、電動送風機を制御するようにし、
吸込風量が少なくなつて風圧が低くなれば切換信
号によつて圧力センサの増幅器出力による制御を
行なうようにしている。このように制御されるの
で、電動送風機は適正負荷状態で稼動する。
ンサの増幅器出力によつて定圧力・定風量制御装
置を作動させ、電動送風機を制御するようにし、
吸込風量が少なくなつて風圧が低くなれば切換信
号によつて圧力センサの増幅器出力による制御を
行なうようにしている。このように制御されるの
で、電動送風機は適正負荷状態で稼動する。
実施例の説明
以下、添付図面に基づき本発明の一実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
第2図は本発明の電気掃除機の要部拡大断面図
である。ここで、ホース3より吸込まれた塵埃と
空気は、フイルタ6で分離され、塵埃はダストボ
ツクス7内に溜り、空気は排気口5より排出され
る。8は電動送風機である。又、9は電動送風機
8の吸込口前部とフイルタ6後部に囲まれた空間
に設けられた圧力センサであり、10は電気送風
機の送風口後部の空気流路内に設けられた風圧セ
ンサである。
である。ここで、ホース3より吸込まれた塵埃と
空気は、フイルタ6で分離され、塵埃はダストボ
ツクス7内に溜り、空気は排気口5より排出され
る。8は電動送風機である。又、9は電動送風機
8の吸込口前部とフイルタ6後部に囲まれた空間
に設けられた圧力センサであり、10は電気送風
機の送風口後部の空気流路内に設けられた風圧セ
ンサである。
第3図は、本発明の電力制御装置によつて制御
される電気掃除機の真空度(P)−風量(Q)特
性を示すものである。図において、Q1はあらか
じめ設定された風量の初期値であり、風圧センサ
10で電気掃除機内の風量を検出し、風量が常に
Q1を維持するよう制御される。しかし、床ノズ
ル4が床面に密着しだすと定風量制御域をはず
れ、P−Q曲線上を介して自動的に定圧力制御
域に入り、電気掃除機1内の圧力が一定になる
ような定圧力制御域を維持するよう制御され
る。このように、本電気掃除機は通常は定風量制
御域で動作し、床面と床ノズル4との密着が大
になると定圧力制御域で動作するよう制御され
るので、電動送風機8も過負荷とならず、省エネ
ルギー、低騒音で動作することができる。
される電気掃除機の真空度(P)−風量(Q)特
性を示すものである。図において、Q1はあらか
じめ設定された風量の初期値であり、風圧センサ
10で電気掃除機内の風量を検出し、風量が常に
Q1を維持するよう制御される。しかし、床ノズ
ル4が床面に密着しだすと定風量制御域をはず
れ、P−Q曲線上を介して自動的に定圧力制御
域に入り、電気掃除機1内の圧力が一定になる
ような定圧力制御域を維持するよう制御され
る。このように、本電気掃除機は通常は定風量制
御域で動作し、床面と床ノズル4との密着が大
になると定圧力制御域で動作するよう制御され
るので、電動送風機8も過負荷とならず、省エネ
ルギー、低騒音で動作することができる。
第4図は、本発明の電力制御装置の一実施例を
示すブロツク図である。
示すブロツク図である。
図において、交流電源には電動送風機8と双方
向性サイリスタ11とが直列に接続されており、
双方向性サイリスタ11のゲート端子はトランジ
スタ12のエミツタ端子に、コレクタ端子は低抗
13を介して直流電源に接続されている。さら
に、風圧センサ10の出力は、増幅器14で増幅
され、アナログマルチプレクサ16の入力端子に
接続されている。同様に圧力センサ9の出力も増
幅器15で増幅され、アナログマルチプレクサ1
6の他方の入力端子に接続されている。さらに、
アナログマルチプレクサ16の入力切換端子に
は、比較器17の出力が接続され、比較器17の
非反転端子には基準電源18が接続され、反転端
子には風圧センサ10の増幅器14出力が加えら
れている。さらに、アナログマルチプレクサ16
の出力は、比較器19の反転端子に加えられ、非
反転端子には交流電源と同期した三角波20が加
えられており、その出力はコンデンサ21、抵抗
22で微分され、上記トランジスタ12のベース
に与えられている。抵抗23はトランジスタ12
の安定化用抵抗である。これら比較器19から双
方向性サイリスタ11に至る回路によつて、定圧
力・定風量制御装置を構成している。
向性サイリスタ11とが直列に接続されており、
双方向性サイリスタ11のゲート端子はトランジ
スタ12のエミツタ端子に、コレクタ端子は低抗
13を介して直流電源に接続されている。さら
に、風圧センサ10の出力は、増幅器14で増幅
され、アナログマルチプレクサ16の入力端子に
接続されている。同様に圧力センサ9の出力も増
幅器15で増幅され、アナログマルチプレクサ1
6の他方の入力端子に接続されている。さらに、
アナログマルチプレクサ16の入力切換端子に
は、比較器17の出力が接続され、比較器17の
非反転端子には基準電源18が接続され、反転端
子には風圧センサ10の増幅器14出力が加えら
れている。さらに、アナログマルチプレクサ16
の出力は、比較器19の反転端子に加えられ、非
反転端子には交流電源と同期した三角波20が加
えられており、その出力はコンデンサ21、抵抗
22で微分され、上記トランジスタ12のベース
に与えられている。抵抗23はトランジスタ12
の安定化用抵抗である。これら比較器19から双
方向性サイリスタ11に至る回路によつて、定圧
力・定風量制御装置を構成している。
上記回路構成において、第4図Aにおける風圧
センサ10の増幅器14出力と、同図Bにおける
圧力センサ9の増幅器15出力の特性を第5図、
第6図に示す。第5図において、風量が増大する
と風圧センサ10の増幅器14出力は増大するよ
うに働き、風量が低下すると出力も低下するよう
に動作する。圧力センサ9についても同様に第6
図に示すように電気掃除機内の圧力が増大すると
圧力センサ9の増幅器15出力も増大し、圧力が
低下すると増幅器15出力も低下する。
センサ10の増幅器14出力と、同図Bにおける
圧力センサ9の増幅器15出力の特性を第5図、
第6図に示す。第5図において、風量が増大する
と風圧センサ10の増幅器14出力は増大するよ
うに働き、風量が低下すると出力も低下するよう
に動作する。圧力センサ9についても同様に第6
図に示すように電気掃除機内の圧力が増大すると
圧力センサ9の増幅器15出力も増大し、圧力が
低下すると増幅器15出力も低下する。
第7図は本発明の電力制御装置の各部波形を示
すもので、a,b,c,dはそれぞれ第4図中の
各部に対応した位置での波形を示す。第7図イは
比較器19の非反転端子に加えられている三角波
波形を示すもので、この三角波は交流電源の電源
周期に同期している。Cはアナログマルチプレク
サ16の出力電位であり、風圧センサ10及び圧
力センサ9の出力に応じて出力Cの電位は上下す
る。たとえば、電気掃除機内の風量が増大する
と、電位Cは増大し、aにおける三角波20とは
Xの位置で交差し、その場合の比較器19の出力
bは第7図ホのような方形波になる。さらに、方
形波はコンデンサ21、抵抗22の微分回路で微
分されトランジスタ12のベースには第7図への
微分パルスが印加され、トランジスタ12がON
状態となつて抵抗13を介して双方向性サイリス
タ11のゲートに電流が流れ込み、双方向性サイ
リスタ11はONし、電動送風機8に電流が供給
される。この場合の波形を第7図トに示す。逆に
風量が低下した場合は出力Cの電位は下がり、三
角波20とはyの位置で交差するので、各波形
は、第7図ロ〜ニのように変化する。このよう
に、風量が低下すると風量を増大させるように働
き、風量が増大すると風量を低下させるように動
作するため定風量制御を行なうことになる。
すもので、a,b,c,dはそれぞれ第4図中の
各部に対応した位置での波形を示す。第7図イは
比較器19の非反転端子に加えられている三角波
波形を示すもので、この三角波は交流電源の電源
周期に同期している。Cはアナログマルチプレク
サ16の出力電位であり、風圧センサ10及び圧
力センサ9の出力に応じて出力Cの電位は上下す
る。たとえば、電気掃除機内の風量が増大する
と、電位Cは増大し、aにおける三角波20とは
Xの位置で交差し、その場合の比較器19の出力
bは第7図ホのような方形波になる。さらに、方
形波はコンデンサ21、抵抗22の微分回路で微
分されトランジスタ12のベースには第7図への
微分パルスが印加され、トランジスタ12がON
状態となつて抵抗13を介して双方向性サイリス
タ11のゲートに電流が流れ込み、双方向性サイ
リスタ11はONし、電動送風機8に電流が供給
される。この場合の波形を第7図トに示す。逆に
風量が低下した場合は出力Cの電位は下がり、三
角波20とはyの位置で交差するので、各波形
は、第7図ロ〜ニのように変化する。このよう
に、風量が低下すると風量を増大させるように働
き、風量が増大すると風量を低下させるように動
作するため定風量制御を行なうことになる。
圧力センサの場合も上記と同様に定圧力制御が
可能となる。
可能となる。
又、第4図によればアナログマルチプレクサ1
6の入力切換端子に比較器17の出力が加えられ
ており、風圧センサ10の増幅器14出力Aと基
準電源18とを比較器17によつて比較する。こ
こにおいて基準電源18の電位が小さい場合には
比較器17はアナログマルチプレクサ16が入力
Aを選択するような切換信号を送り、定風量制御
域で動作する。反対に、風量が低下し、基準電
源18より増幅器出力Aが小さくなれば比較器1
7はアナログマルチプレクサ16が入力Bを選択
するよう切換信号を送り、自動的に定圧力制御域
に切換わる。すなわち、第3図のP−Q特性の
ごとく、風量がある一定範囲内で上下している時
は、定風量制御域で動作し、床ノズル4が床面
に密着して風量が前記一定範囲より低下した時は
自動的に定圧力制御域に切換わるよう制御され
ることになる。
6の入力切換端子に比較器17の出力が加えられ
ており、風圧センサ10の増幅器14出力Aと基
準電源18とを比較器17によつて比較する。こ
こにおいて基準電源18の電位が小さい場合には
比較器17はアナログマルチプレクサ16が入力
Aを選択するような切換信号を送り、定風量制御
域で動作する。反対に、風量が低下し、基準電
源18より増幅器出力Aが小さくなれば比較器1
7はアナログマルチプレクサ16が入力Bを選択
するよう切換信号を送り、自動的に定圧力制御域
に切換わる。すなわち、第3図のP−Q特性の
ごとく、風量がある一定範囲内で上下している時
は、定風量制御域で動作し、床ノズル4が床面
に密着して風量が前記一定範囲より低下した時は
自動的に定圧力制御域に切換わるよう制御され
ることになる。
発明の効果
このように本発明は電動送風機の吸、排気側に
圧力検知用と風量検知用の各センサを配設して電
動送風機の電力を制御するようにしているため、
次のようなすぐれた効果が得られる。
圧力検知用と風量検知用の各センサを配設して電
動送風機の電力を制御するようにしているため、
次のようなすぐれた効果が得られる。
通常は風圧センサにより定風量となるように
電動送風機が制御されるため、確実な掃除がで
きる。
電動送風機が制御されるため、確実な掃除がで
きる。
上記定風量制御不可能領域となると、今度は
圧力センサにより真空圧が所定値以上とならな
いように電動送風機の回転を規制しているた
め、同送風機が異常に高速回転して故障を生起
することを防止できる。
圧力センサにより真空圧が所定値以上とならな
いように電動送風機の回転を規制しているた
め、同送風機が異常に高速回転して故障を生起
することを防止できる。
よつて、床ノズル部の床面などに対する密着
がなく、操作性を向上できるとともに、騒音低
下面でも効果がある。
がなく、操作性を向上できるとともに、騒音低
下面でも効果がある。
第1図は電気掃除機の概略構成図、第2図は本
発明の電気掃除機の要部拡大断面図、第3図は真
空度P−風量Q特性を示すグラフ、第4図は本発
明の電力制御装置のブロツク図、第5図、第6図
はそれぞれ風圧センサ、圧力センサの増幅器の入
出力特性を示すグラフ、第7図は第4図に示した
電力制御装置の各部の波形を示すグラフである。 8…電動送風機、9…圧力センサ、10…風圧
センサ、11…双方向性サイリスタ、14,15
…増幅器、16…アナログマルチプレクサ、1
7,19…比較器、18…基準電源。
発明の電気掃除機の要部拡大断面図、第3図は真
空度P−風量Q特性を示すグラフ、第4図は本発
明の電力制御装置のブロツク図、第5図、第6図
はそれぞれ風圧センサ、圧力センサの増幅器の入
出力特性を示すグラフ、第7図は第4図に示した
電力制御装置の各部の波形を示すグラフである。 8…電動送風機、9…圧力センサ、10…風圧
センサ、11…双方向性サイリスタ、14,15
…増幅器、16…アナログマルチプレクサ、1
7,19…比較器、18…基準電源。
Claims (1)
- 1 電気掃除機内に設けた電動送風機の吸引側に
配置した圧力センサと、前記電動送風機の排気側
に配設されて風量を検知する風圧センサとを備え
ると共に、前記圧力センサ及び風圧センサの出力
をそれぞれ増幅する増幅器と、前記圧力センサの
増幅器出力と前記風圧センサの増幅器出力とを前
記風圧センサの増幅器出力信号に応じた切換信号
で切換えるようにした回路と、この回路の出力に
よつて所定風量領域では風圧センサの出力に応じ
て前記電動送風機を制御し、それ以下の風量領域
では圧力センサの出力で電動送風機を制御する定
圧力・定風量制御装置とから成る電気掃除機の電
力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013085A JPS60156428A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 電気掃除機の電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013085A JPS60156428A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 電気掃除機の電力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156428A JPS60156428A (ja) | 1985-08-16 |
| JPH0121977B2 true JPH0121977B2 (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=11823326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59013085A Granted JPS60156428A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 電気掃除機の電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156428A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE461189B (sv) * | 1988-05-25 | 1990-01-22 | Electrolux Ab | Dammsugare |
| JP2523897B2 (ja) * | 1989-10-11 | 1996-08-14 | 株式会社日立製作所 | 電気掃除機の制御方法 |
| JP6703969B2 (ja) | 2017-09-25 | 2020-06-03 | Ckd株式会社 | 渦流量計 |
-
1984
- 1984-01-26 JP JP59013085A patent/JPS60156428A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156428A (ja) | 1985-08-16 |
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