JPH01220213A - ディジタル信号記録再生方式 - Google Patents

ディジタル信号記録再生方式

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JPH01220213A
JPH01220213A JP63046185A JP4618588A JPH01220213A JP H01220213 A JPH01220213 A JP H01220213A JP 63046185 A JP63046185 A JP 63046185A JP 4618588 A JP4618588 A JP 4618588A JP H01220213 A JPH01220213 A JP H01220213A
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modulator
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Akifumi Ide
井手 章文
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    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/02Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
    • G11B5/027Analogue recording
    • G11B5/03Biasing
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/48Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
    • G11B5/58Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head for the purpose of maintaining alignment of the head relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following

Landscapes

  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、特にヘリカルスキャン型ディジタル磁気記録
再生方式等のディジタル信号記録再生方式に関する。
従来の技術 ディジタル情報の記録や記憶については、その必要性が
近年特に増大している。扱うデータの性質や用途に応じ
て色々の方式・装置が検討されている。
そこで、ディジタル情報としてディジタル化した映像信
号を、記録装置としてヘルカルスキャン型t装気記録再
生装置を挙げ、この分野での従来方式についてまず説明
をしておく。
第3図は従来の装置を示すブロック図である。
同図に於いて、32は入力端子、33はアナログ・ディ
ジタル変換器(以後A/D変瑛変色器す。又図面でもA
/Dfi換器と記す)、34は記録側処理器、36は変
調器、36及び38は磁気ヘット−37は磁気テープ、
39は復調器、4oは河生側処理器、41はディジタμ
・アナログ変換器(以後D/A変換器と記す)。又、図
面でもD/A変換器と記す)、42は出力端子である。
記録すべき映像信号を入力端子32を介してA/D変換
器33に供給する。A/D変換器33では印加されたア
ナログの映像信号をディジタル化して記録側処理器34
にそのデータを送る。記録側処理器34は受は取ったデ
ィジタルデータに所定のディジタル処理を施こす。例え
ば、データのフォーマット化、誤シ訂正符号化、帯域圧
縮などが実行される。その結果は、変調器36でディジ
タル変調され、磁気ヘッド36を介して磁気テープ37
上に記録される。
再生時には、味気テープ37上に記録されている信号を
磁気ヘッド38を介して読み出し、復調器39で復号す
る。復調器39の出力は再生側処理d40で所定のディ
ジタル処理が施こされる。
ここでは、データのデ・フォーマット化、誤シ訂正復号
化、帯域伸長、誤シ訂正、誤シ修正などが実行される。
その結果はD/A変換器41でアナログ信号に逆変換さ
れ、出力端子42を介してアナログの再生映像信号が送
出される。
次に、第3図に示した従来方式でのテープパターン図性
図図と共に説明する。
第4図は上述の従来方式でのテープパターン図である。
同図に於いて、43は磁気テープ、44〜47id)ラ
ックである。ヘルカルスキャン型磁気記録再生装置では
、磁気ヘッド36及び38は回転シリンダに芙装され、
この回転シリンダの表面にやや傾斜して巻き付けた磁気
テープ37に記録再生する方式であり、その結果、形成
されるトラックパターンはトラック44〜47のごとく
磁気テープ43に対してはななめの方向になる。
ところで、記録着度を藁<シた場合には、トラック44
〜47のトラック幅(トラックピッチ)が非常に狭くな
シ磁気ヘッド3e及び38を正確にトラック44〜47
上をトレースさせるのがむずかしくなる。
それを解決する為の一つの手段としては、パイロット信
号を多重記録しておき、再生時間にこのパイロット信号
を取シ出してトラックずれを検知してトレースを修正す
る方法がアナログ記録のVTRで実用化されている。
第6図はこのアナログ記録VTRでの記録信号の周波数
スペクトラム?示すものである。同図に於いて、横軸は
周波数、縦軸はレベ/I/を示す。64は映像信号成分
、60〜53はパイロット信号である。アナログ記録の
VTRでは映像信号に所定の処理を施こして後、FM変
調をかけて映像信号成分64を作成する(家庭用のVT
Rなどでは、搬送色信号を低域周波数帯に低域変換して
記録しているが、ここでは省略して奢く。)。又、低周
波数帯にスペクトラムのスペースを作っておき、そこに
パイロット信号60〜63を周波数多重して記録する。
4つのパイロット信号50〜53はトラック毎に定めら
れた要領で使用され1例えば第4図のトラック44〜4
7に対して夫々パイロット信号60〜63が使用される
。その結果、隣接するトラック間ではパイロット信号周
波数が異なるので、再生時にトラッキングエラーが発生
すると、パイロット信号に変化が生じ、トラッキングの
状態を検知できる。この結果を基にしてトラッキングを
修正している。
発明が解決しようとする課題 ところで、ディジタル記録の場合には、上述のパイロッ
ト信号挿入方式は採用出来ない。
第6図はディジタル変調方式として、例えばNRZを採
用した場合の周波数スペクトラム図である。同図に於い
て、横軸は周波数、縦軸はレベルを示す。61はNRZ
変調の出力信号成分、57〜60はパイロット信号であ
る。第3図に於ける変調器35がNRZ変調の場合、変
調器36への入力データがランダムであれば61のごと
く低周波帯域まで一様にエネルギーが存在する。ここで
、上述のアナログ記録VTRと同様にパイロット信号6
7〜60を挿入すれば、パイロット信号67〜60と変
調器35の出力信号成分61との間で相互にクロストー
クが発生し、両者に悪影響を与える。その結果、トラッ
キングエラーの検出が不能となったシ、仮に正確にトラ
ッキングできても再生データの誤シ率が極端に増大する
一方、変調器36として直流成分が無く、低周波数帯域
のし哀ルが非常に低い変調方式(以後″DCフリー変調
”と記す。)を採用した場合を第7図と共に説明する。
同図に於いて、横軸は周波数、縦軸はレベル、68は変
調器の出力成分、64〜67はパイロット信号である。
DCフリー変調であるから出力成分68のごとく、低周
波数帯域にエネルギーはなく、この部分にパイロット信
号64〜67を周波数多重出来ると思われる。
ところが、この場合、パイロット信号64〜67へのク
ロストークは発生しないが、パイロット信号64〜S7
により変調器36の出力波形は低周波数で上下に振動し
て記録される。その結果、記録時点でゼロクロスのシフ
トなどが発生し、データの誤り率が増大してしまう。
第8図はDCフリー変調出力にパイロット信号を周波数
多重した場合の波形図である。同図に於いて、6っけ磁
気ヘッドの記録電流波形、7o及び71はパイロット信
号に相当する信号波形、73〜78はゼロクロス点、7
2はゼロレベIしで6469は変調器36が1010・
・・を出力している出力波形を示しておシ、パイロット
信号70.了1により、上下にうねっている。その結果
、ゼロクロス点73〜780間隔が変動していることわ
かる。
この様に、ディジタル記録ではアナログ記録のVTRの
様なパイロット信号挿入方式は導入出来ないという問題
点がある。
本発明はこの問題点に鑑み、記録すべきディジタ)V 
情報に何ら影響を与えることなく、トラッキング情報を
精度良く検出できるディジタル信号記録再生方式を提供
するものである。
課題を解決するだめの手段 その為に本発明では、通常は記録すべきデータにDCフ
リー変調をかけ、トラック上の所々ではDCフリー変調
を乱す様にし、この乱し方を隣接トラック間で異ならせ
ることで隣接トラック間での低域周波数帯域のスペクト
ラムを異ならせ、再生時にはこの低域周波数帯域のスペ
クトラムの様子に従ってトラッキング情報を得るもので
ある。
作用 この様な方式により、記録すべきディジタ)V情報に何
ら悪影響が発生せず、不要なデータを余分に記録するこ
とはなく、かつ、トラッキング情報を精度良く検出出来
る。
実施例 では、本発明の実施例を図面と共に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。
同図に於いて、1は映像信号入力端子、2はん0変換器
、3は記録側処理器、4は変調器、5は変調側#器、e
及び8は磁気ヘッド、7は磁気テープ、9は復調器、1
oは復調制御器、11は再生側処理器、12はD/A変
換器、13は映像信号出力端子、14はp波器、15は
トラックエラー検出器、16はトラックエラー出力端子
である。
記録すべき映像信号は、入力端子1を介してA/D変換
器2に印加され、ディジタル化される。
A/D変換器2の出力は、記録側処理器3で所定のディ
ジタル処理が施こされ、変調器4に送られる。変調器4
はDCフリー変調を行うものであり、例えば8/10変
換ブロツクコードなどで構成する。通常は、この変調器
4の出力はDCフリーとナッテおり、ブロック毎でD 
S V (Digital SumVatiation
)は0になっている。しかしながら、所定の期間で変調
制御器6からの指示に従って、変調器4はDSVがOで
ない出力データを出す。
変調器4の出力は磁気ヘッド6を介して磁気デーデフ上
に記録される。
再生時には磁気テープ7上に記録されていた信号を磁気
ヘッド8を介して読み出し復調器9へ導びかれる。復調
器9は普段は通常の動作をして入力されてくるデータを
復調してゆく。ところで、トラックの所々でDSVがQ
Oでない信号が記録されており、変調規則からはずれた
データが復調器9に印加される。この期間は復調制御器
1oから指示が出され、変則的な復調動作をすることで
正しいデータに復元される。復調器9の出力は再生側処
理器11で所定のディジタル処理が施こされ、D/A変
換器12でアナログ信号に変換され、映像信号出力端子
13から映像信号が送出される。
一方、磁気ヘッド8の出力はF波器14にも供給されて
おり、低周波数帯域の成分が取シ出される。
戸波器14で取り出された低周波数帯域成分は、トラッ
キングエラー検出器15に送られる。トラッキングエラ
ー検出器15は印加された信号のスペクトラムによシト
ラッキングエラーの状況’tm知し、その結果をトラッ
キングエラー出力端子16を介して送出する。
ところで、磁気テープ7上にディジタル清報を第4図の
ごとく記録すると、再生時にはトラック上のどの場所あ
るいはどの様な種類のデータを再生しているかを認識し
ながら再生側処理器11を動作させる必要がある。その
為に、トラックの始まりを示す何らかのデータや、所定
のデータブロック毎にその始りを示す同期信号などをあ
らかじめ記録しておくのが常である。この様なデータや
同期信号を検出して回生系全体の処理を制御する制御器
が当然必要であるが、第1図は図面と説明の簡略化の為
に省略している。言うまでもないことであるが、復調制
御器10ばこの制御器からの信号を受けてDSVが0で
なくなる期間を推定し、復調器9に知らせることになる
なお、第1図では復調制御器10が復調器9を制御する
場合を示しであるが、復調器9の構成方法によってはこ
の様な復調制御器1oは必ずしも必要ではない。何とな
れば、変調方式として、DCフリーの8/10ブロツク
コードなどを採用した場合を例に挙げると、DSVが○
となる正常な符号語が262パターンであシ、DSVが
0ではない符号語は772パターンもある。すなわち、
DSvが0でない符号語も、あらかじめ割当てておけば
、仮にDSVが0でない符号語を変調器4が採用したに
しろ、復調器9は何の異常もなく正常な復調が可能にな
る。
では、変調器4でのDSVの乱し方の一例を、第2図と
共に説明する。同図に於いて、17は1トラツク長に記
録すべきデータ列、18は変調器4の出力データ列、1
9〜27は変調規則を乱す期間、28及び29はブロッ
ク単位のD S V、30及び31はDSVのうねシの
様子を夫々示している。第1図の磁気ヘッド6が1回の
トレースで作成する1トラツク長に記録すべきデータ列
(すなわち記録側処理器3から出力されるデータ列)1
7を変調器4で変調する訳であるが、変調出力18に示
す通υ期間19〜27で変調規則が乱されている。変調
器4は基本的にはDCフリー変調であり、例えば8/1
oブロツクコードなどで実現されているものとする。こ
の場合、変調出力の各ブロックのDSVば0になるが、
19〜27−cはKm規則を乱しており、このタイミン
グのDSVは0ではなく、DSV28のごとく変化する
。DSV28及び29は夫々隣接する2本のトラックの
DSVの様子を示しており、隣接トラック間で変調規則
の乱し方を異ならせておく。j)SV28及び29のう
ねり30及び31は低周波数帯域の成分となり、うねり
31は30の倍の周波数成分を有していると言える。
再生時には第1図のごとく、磁気ヘッド8を介して読み
出された信号は復調器9及びろ波器14に導びかれる。
ところで、変調rji4としては殆んどの期間DCフリ
ーの動作であり、ごく限られた期間DS■が変化する。
従って、変調器4の出力信号スペクトラムは第7図に似
た傾向になる(ただし、低周波数帯域の様子は、DSv
のうねりの作υ方で左右される。)。従って、p波器1
4から隣接トラック間で異った信号が得られる。これは
第5図のパイロット信号50〜53と同じ様な働きをす
ることになる。
さらに、変調規則の乱し方について一例を以下に挙げて
おく。DCフリー変調として、8/10ブロツクコード
を仮定してみると、10ビット符号語のDSVは第1表
の通シである。第2図の変調器出力データ18の内、1
9〜27以外の期間はDSVが0である符号語に変換し
、19〜27の期間では、DSVが0でない符号語を選
択すればよい。
以上、本発明について、実施例と共に説明したが、本発
明はヘリカルスキャン型のディジタル記録VTRに限定
されるものではなく、他のスキャン方式や映像以外の情
報にも適用出来ることは言うまでもない。
又、変調方式の規則を乱す期間としては、第2図では特
に規定してはいない。その理由は、どこでも基本的に本
発明の効果は得られる。しかしながら、ディジタル記録
のVTRなどでは、シンクデータ部の期間で変調規則を
乱す様にすると色々とメリットがある。例えば、シンク
データ部はシンクを検知するのが目的であり、この部分
で他の情報を伝送するものではない。従って、第1表の
内のL)SVが0以外のどの符号語でも自由に使用出来
る。又、シンクデータ部は規則的に配置されており、シ
ンクデータ部でシンクとパイロット的情報の両者が伝送
出来る。この様なメリットがある。
さらに、シンクデータ部以外には、アンプルデータ部や
編集ギャップ部を利用することも可能である。
又、隣接トラック間でのDSVの乱し方は第2図の様に
常に同一データ位置にする必要もなく、隣接トラック間
で、変調規則を乱す頻度や長さを異ならせる方法も可能
である。
加えて、DCフリー変調として、8/1oブロツクコー
ドを例に挙げたが、この方式に限る必要もなく、他のD
Cフリー変調でも本発明の効果は発揮される。
発明の効果 以上の説明で明らかな通り、本発明はトラッキングエラ
ーを再生時に検知する為にわざわざ別の信号を挿入した
9、重畳する必要がなく、本来のディジタルデータの記
録再生に何の悪影響も与えず、効率的なディジタルデー
タの記録再生機能を保持しながら、トラッキングエラー
も正しく検知出来る。
ディジタル記録のVTRなどでは、高密度記録は不可欠
となり、当然トラックピッチも狭くなる。
従って、狭トラツクピンチでのトラッキングは重要なキ
ーテクノロジーあり、特に誤り率の低い記録再生でかつ
、トラッキングエラーの精度高い検出能力が必要となる
。この様な点からも、本発明はきわめて高い効果を発揮
する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例におけるディジタル信号記録
再生方式を示すブロック図、第2図は第1図の説明に供
する為のデータ列及びDSVの変化を示すパターン図、
第3図は従来例を示すブロック図、第4図はテープパタ
ーン図、第5図はアナログ記録VTRでの記録信号周波
数スペクトラム図、第6図はディジタル変調での周波数
スペクトラム図、第7図は第1図及び第3図の説明に供
する為の周波数スペクトラム図、第8図はディジタル記
録に従来方式を導入した場合の記録電流波形図である。 2・・・・・・へ/D変換器、3・・・・・・記録側処
理器、4・・・・・・変調器、5・・・・・・変調制御
器、6.8・・・・・・磁気ヘッド、7・・・・・・磁
気テープ、9・・・・・・復調器、1゜・・・・・・復
調制御器、11・・・・・・再生処理器、12・・・・
・・D/A変換器、14・・・・・・戸波器、15・・
・・・・トラックエラー検出器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 第5図 [μmガe散コ 第6図 [周彼敗]

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 記録すべきデータを通常はDCフリー変調をかけ、トラ
    ック上の所々では上記DCフリー変調を乱す様にし、こ
    のDCフリー変調の乱し方を隣接トラック間で異ならす
    ことにより隣接トラック間での低周波数帯域のスペクト
    ラムを異ならせ、再生時にはこの低周波数帯域のスペク
    トラムの様子に従ってトラッキング情報を得ることを特
    徴とするディジタル信号記録再生方式。
JP63046185A 1988-02-29 1988-02-29 ディジタル信号記録再生方式 Expired - Lifetime JP2529335B2 (ja)

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EP0578078A3 (ja) * 1992-07-04 1994-02-16 Thomson Brandt Gmbh
US5304997A (en) * 1991-03-29 1994-04-19 Sharp Kabushiki Kaisha 8-bit data word to 15-bit codeword converter utilizing periodically varying digital sum variation

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