JPH01220329A - 電球交換具 - Google Patents

電球交換具

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JPH01220329A
JPH01220329A JP4369988A JP4369988A JPH01220329A JP H01220329 A JPH01220329 A JP H01220329A JP 4369988 A JP4369988 A JP 4369988A JP 4369988 A JP4369988 A JP 4369988A JP H01220329 A JPH01220329 A JP H01220329A
Authority
JP
Japan
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light bulb
tool
socket
support rod
shade
Prior art date
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Pending
Application number
JP4369988A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhisa Nakahara
中原 康久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NITSUPO DENKI KK
Original Assignee
NITSUPO DENKI KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ハロゲン電球等の電球をソケットに着脱する
電球交換具に関するものである。
(従来の技術) 従来、たとえば部屋の天井にとりつけられたソケットに
螺着されたハロゲン電球等の電球が切れた場合において
、そのソケットから切れた電球を取り外し、新しい電球
を取り付けるには、通常は人が脚立等に乗り電球を手に
持って行なっている。
ところが、天井等連常人の手が届かない位置にある電球
を着脱するのは不便であり危険でもある。
また、人の手の届く位置にあるか否かにかかわらず、切
れた直後の電球は熱く、またたとえばハロゲン電球のよ
うに取りつけた瞬間からすぐに熱くなる電球もあり、火
傷を負う危険もある。この場合、たとえば店舗の照明用
電球のように、切れた電球が冷えるまで待つことや電源
を切ってから新たな電球を取りつけることのできない場
合もある。
上記のような状況から、電球を直接手で持って交換しな
くて済む電球交換具が考え出されている。
第7A図、第7B図はソケットに着脱される電球の例と
して、ハロゲン電球の一例を示した、それぞれ正面図お
よび側面図、第8図は、第7A図、第7B図に示したハ
ロゲン電球が螺着されるソケットの一例を示した断面図
、第9図は、第7A図、第7B図に示したハロゲン電球
の着脱に用いられる電球交換具の従来例の断面図である
。これらの図を用いて、第9図に示した従来例について
説明する。
第9図に示した、従来から用いられている電球交換具1
0は、プラスチック製の円筒11と、この円筒の一端に
固定されたゴム製の保持具12からなり、この保持具1
2の中央にハロゲン電球1を挿入してゴムの弾力で保持
し、円筒11を手で持ってまわして、ソケット2に着脱
するように構成されている。
また、この電球交換具lOを用いて天井等に取り付けら
れたソケット2に電球1を着脱するには、円筒11に設
けられた孔13を利用して他の長尺の円筒(図示せず)
を円筒tiに接続し、長尺の円筒の他端を持って行なっ
ていた。
(発明が解決しようとする課題) 上記従来の電球交換具10は、保持具がゴム製のため、
電球1のガラス管1aをゴムの弾性で保持することがで
き、この保持具12に容易に電球を挿抜することができ
るとともに円筒11を回わしてソケット2に容易に着脱
することができる。
しかし、電球の中には、たとえばハロゲン電球のように
電球のガラス管1aが、点灯開始直後から消灯後しばら
くの間、非常な高温となるものがあり、たとえばスライ
ド映写機に用いられるハロゲン電球のようにファンで風
を送りながら使用するような電球もある。
このような高温となる電球を第12図に示す電球交換具
lOを用いて交換すると、ゴム製の保持具12の電球と
接する部分が溶けてしまうという問題があり、孔12a
の径が広がって電球1が十分に保持されなくなってしま
うため、この電球交換具lOは消耗品のように考えられ
ていた。
また、他の問題点について第1O図を用いて説明する。
第1O図は、中央にソケット2が取り付けられた電球笠
3の断面図である。、この電球笠3は、取付具4を介し
て天井5に取付けられており、電球笠3の向きを変える
ことができるように構成されている。このような電球笠
は店舗等において広く使用されている。
この図のように、電球笠3の開口3aが横方向に近い斜
め方向に向いていると、上記長尺の円筒を円筒11に接
続して電球を交換する場合に長尺の円筒をかなり斜めに
傾けて作業する必要があり、作業が非常にやりにくいと
いう問題点がある。上記従来の電球交換具10において
は、円筒11およびこの円筒11に接続される長尺の円
筒が太く手で持ちにくいためこのことがさらに作業性を
悪化させていた。この作業のやりにくさを解消するため
には、電球笠3の開口3aを下方に向ける必要があり、
開口3aを下に向けようと棒で電球笠3を叩いて電球笠
3を破損させてしまうこともあり、また、開口3aを下
に向けるために脚立を使用し、脚立等を使用しなくても
済むようにと考え出された電球交換具の有用性を半減さ
せていた。
本発明は、上記事情に鑑み、耐久性を有するとともに作
業性の良い電球交換具を提供することを目的とするもの
である。
(課題を解決するための手段) 本発明の電球交換具は、ソケットに螺着されるオネジを
一端に備え少なくとも一部に非円筒形の断面を有する電
球を保持する保持具を支持棒の一端に備え、この支持棒
を回転することにより前記電球を前記ソケットに着脱す
る電球交換具において、 上記保持具が、バネ力をもって電球の非円筒形の断面部
分に嵌合する金属製の嵌合部を備え、支持棒の他端に、
ソケットと一体的に設けられた電球笠の一端を挾持し得
る間隔をもって支持棒の延長方向から傾いた方向に延び
る複数の挟持片を有する電球笠挾持具を備えたことを特
徴とするものである。
(作  用) 本発明の電球交換具は、ハロゲン電球等の電球の多くが
少なくとも一部に非円筒形の断面形状を有することに着
目し、支持棒の一端に備えられた保持具が、電球の非円
筒形の断面部分に嵌合する嵌合部を備えたため、支持棒
を回転させることにより、この嵌合部に非円筒形の断面
部分が嵌合するように保持部に保持された電球が支持棒
と一体的に回転し、これによりソケットに電球を着脱す
ることができる。また、上記嵌合部が金属製のため電球
が熱くなっても溶は出すことはなく、半永久的に使用す
ることができる。また、上記嵌合部がバネ力をもって電
球と嵌合するものであるため、電球を保持具に容易に挿
抜することができる。また支持棒は太さは問題としない
ため、作業を行ないやすい太さとすることができる。
また支持棒の他端には支持棒の延長方向から傾いた方向
に延びる複数の挾持片を有する電球笠挾持具を備えてい
るため、電球笠の開口を下に向けることができ、作業性
が改善される。
(実 施 例) 以下、本発明の好ましい実施例について、図面を参照し
て説明する。
本発明の電球交換具は、前述したように電球の多くが少
なくとも一部に非円筒形の断面を存することに着目した
ものである。第7A図、第7B図は、一部に非円筒形の
断面を有するハロゲン電球の一例の、それぞれ正面図、
側面図である。
ガラス管1aの、フィラメント1bが内蔵され発光する
部分は円筒形の断面を有しているが、このガラス管1a
の根本付近1cは略長方形の断面を有している。また、
この電球1の一端にはソケット2(第8図参照)に螺着
されるオネジ1dが備えられている。本発明の電球交換
具は、このように、ソケットに螺着されるオネジを一端
に備え少なくとも一部に非円筒形の断面を有する電球を
ソケットに着脱する際に用いるものである。
第1A図、第1B図は、本発明の電球交換具の一実施例
を示した、それぞれ電球1が保持された状態、および電
球1が途中まで挿入された状態における正面断面図であ
る。
この電球交換具20は、支持棒21と、支持棒21の一
端21aに備えられた保持具22と、支持棒21の他端
21bに備えられた電球笠挾持具24とから構成されて
いる。保持具22には、非円筒形の断面を有する、電球
1のガラス管1aの根本付近1cと嵌合する嵌合部22
aが備えられている。また、この保持具22は根元が固
定ピン23により支持棒21に固定されている。固定ピ
ン23の付近からは2枚の壁部22bが立ち上がり、こ
の壁部22bの先端からは、上記嵌合部22aを構成す
る2枚の嵌合片22cが壁部22bに挾まれた内側かつ
支持棒21側に延びている。
この2枚の嵌合片22cは、電球1の上記根本付近1c
と嵌合される位置において、後述するような所定形状の
間隙22dをもって対向している。また、壁部22bお
よび嵌合片22cはバネ力を有しており、したがって、
第1B図に示すように電球1の形状に応じて間隙22d
が広がるため、電球1を保持具22に容易に挿抜す8こ
とができる。また、電球1を保持具22に挿入したとき
、電球がぐらつかないように壁部22bに挾まれた内側
の、電球1の先端付近1eと接する位置に先端保持片2
2eが取り付けられている。
この実施例は保持具22全体が金属で構成されているが
、上記先端保持経22eはなくてもよいため、結局電球
1と接する嵌合部22aが金属製であれば十分である。
ただし、本実施例のように先端保持片22eを設けた場
合は、この先端保持片22eも金属製とする必要がある
支持棒21の他端21bに備えられた電球笠挾持具24
は、根元が固定ピン25により支持棒21に固定されて
いる。またこの電球笠挾持具24は、支持棒21の延長
方向から傾いた方向に、電球笠3(第10図参照)の一
端を挾持し得る間隔をもって略平行に延びる2枚の挾持
片24aを有している。
第2A図、第2B図は、第1A図、第1B図に示した電
球交換具20を用いて、第1O図に示した天井に取り付
けられたソケット2に螺着された電球1を取り外し、ま
たは他の電球1をソケット2に螺着する様子を示した図
である。
電球笠3の開口3aが横に近い斜め方向に向いている場
合、まず、第2A図に示すように電球等挾持具24を用
いて電球笠3の一端を挟持して支持棒21を操作し、図
に破線で示すように開口3aが下方に向けられる。
次に支持棒21を持ち替え、第2B図に示すように保持
具22に電球1を保持して支持棒21を回転させること
により電球1がソケット2から取り外される。
古い電球が取り外されると、今度は、保持具22に新し
い電球を保持させて、この電球1のオネジld(第7A
図、第7B図参照)をソケット2の所定位置に宛てがい
、支持棒21を、古い電球を取り外したときと反対方向
に回転させることにより、電球1がソケット2に螺着さ
れる。
さらに必要ならば、再度支持棒21を持ち替え、第2A
図に示すように電球笠3が元の方向に向けられる。
第2A図に示すように、この電球交換具20には電球等
挾持具24が備えであるため、脚立等を用いなくても容
易に電球笠3の向きを変えることができ、電球1をソケ
ット2に着脱する作業を効率良く行なうことができる。
尚、支持棒21は太さは如何ようにもできるため、作業
のし易い太さのものが使用されている。また、支持棒2
1は必ずしも長尺である必要はな(、電球交換具2Gは
、電球が取り付けた瞬間に熱くなる場合等には手もとに
あるソケットに電球を螺入する際にも用いられる。
したがって支持棒21は、例えば釣り竿のように短尺か
ら長尺まで、目的に応じて変更できるようにしてもよい
第3A図〜第3C図は、第1A図に示す嵌合部22aの
間隙22dの形状の一例と、この間隙22dに嵌合され
る電球1のガラス管1aの根本付近1c(第7A図、第
7B図参照)の略長方形の断面l「を示した図である。
電球1をソケット2に螺着する際、電球1が保持具22
に保持され、支持棒21が回転して、電球1が電球交換
具20と一体的に矢印入方向に回転している間は、第3
A図に示すように間隙22dが狭い状態に保たれている
。電球1のソケット2への螺入が完了すると、電球1は
それ以上回転しなくなり、電球保持具20のみがさらに
矢印入方向に回転を続け、第3B図に示すように、嵌合
部22aの間隙22dが広がり、最終的に第3C図に示
すように、第3A図と比べ、電球1が相対的に略90°
回転した状態となる。
この90°回転したことは、嵌合片22cに凹部22r
を設けておくこと等により、作業者が感知することがで
きる。
第4図は、第1A図と同様に、電球1が保持された状態
の電球交換具20の一例を示した正面断面図であるが、
第1A図と比べ保持された電球1が電球交換具20に対
し相対的に90°回転している。
ソケット2に電球1を螺着した後、第1A図に示すよう
に間隙22dが狭い状態で支持棒21を図の下方に引い
て電球1を電球交換具から抜去するには、電球1が抜去
される途中で間隙22dが一旦広がる必要があるため、
支持棒21を引くのに多少の力を要し、その分ソケット
2やオネジldに負荷がかかることになるが、第4図に
示したように電球1が90”回転され、間隙22dが開
いた状態で電球1を抜去することにより、より少ない抵
抗で電球1を抜去することができ、ソケット2やオネジ
1dにも負荷がかからない。
ソケット2に螺着された電球1をソケット2から取り外
すには、ソケット2に螺着された電球1を保持具22に
保持し、支持棒21を第3A図に示す矢印B方向に回転
することにより電球交換具2oと電球1とが一体的に矢
印B方向に回転し、これにより、電球1がソケット2か
ら取り外される。
第5A図〜第5D図は、第1A図に示す嵌合部22aの
間隙22dの形状の他の例を示した図である。
第5A図〜第5C図は、電球1をソケット2に螺入する
ときの様子を示した図である。第5A図に示すように、
電球1がソケット2に螺入されつつある間は、電球交換
具20と電球1とが一体的に図の矢印入方向に回転する
。電球1がソケット2に螺着され、電球交換具20がさ
らに矢印入方向に回転されると、第3B図、第3C図の
説明で述べたと同様に、第5B図に示した状態を経由し
て第5C図に示したように電球1が相対的に略90″回
転した状態となり、この状態で電球交換具20から電球
1が抜去される。
第5D図は、ソケット2に螺着された電球1を取り外す
ときの状態を示した図である。たとえばソケット2に電
球1を手で螺入し、かつ強く螺入した場合等において、
第3A図〜第3C図に示したように嵌合部22aの間隙
22dが左右対象形の電球交換具を使用すると、支持棒
21を回転しても電球1は回転せずに、電球交換具20
のみが第3A図に示した状態と第3C図に示した状態と
を繰り返しながら空転し、電球1をソケット2から取り
外すことができないという事態が生ずる恐れがある。
第5A図〜第5D図に示す嵌合片22cには、第5D図
に示す矢印B方向に電球交換具20が回転されたとき、
長方形断面Hの一部が当接して間隙22ゝ      
 fが開くことに大きな抵抗となる壁部22gが設けら
れている。このことにより、電球1がソケット2に強く
螺着されていても、ソケット2から電球1を取り外すこ
とができる。
第6A図〜第6D図は、嵌合片22cに囲まれた間隙2
2dの形状のさらに異なる例を示した図である。第5A
図〜第5D図と第6A図〜第6D図との各対応する部分
には同一の番号を付し、説明は省略する。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明の電球交換具は、支
持棒の一端に備えられた保持具が、バネ力をもって電球
の非円筒形の断面部分に嵌合する金属製の嵌合部を備え
ているため、半永久的に使用することができ、また電球
の着脱等取扱いが容易であり、かつ確実にソケットに電
球を取り付けることができる。また支持棒の他端に、支
持棒の延長方向から傾いた方向に延び電球笠を挾持する
挟持片を有する電球笠挾持具を備えていることにより、
方向可変の電球笠の開口を下に向けることができ、電球
交換作業を効率良く行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1A図、第1B図は、本発明の電球交換具の一実施例
を示した正面断面図、 第2A図、第2B図は電球をソケットに着脱する様子を
示した図、 第3A図〜第3C図は、第1A図に示す嵌合部の間隙の
形状の一例と、この間隙に嵌合される電球の略長方形の
断面を示した図、 第4図は、電球1が第1A図の場合と90°向きを変え
て保持された電球交換具の一例を示した正面断面図、 第5A図〜第5D図は、嵌合部の間隙の形状の他の例を
示した図、 第6A図〜第6D図は、嵌合部の間隙の形状のさらに異
なる例を示した図、 第7A図、第7B図は電球の例として、ハロゲン電球の
一例を示した、それぞれ正面図、および側面図、 第8図は、第7A図、第7B図に示した電球が螺着され
るソケットの一例を示した断面図、第9図は、電球交換
具の従来例を示した断面図、第1θ図は、中央にソケッ
トが取り付けられた電球笠の断面図である。 1・・・ハロゲン電球    2・・・ソ ケ ッ ト
3・・・電  球  笠     4・・・取  付 
 具5・・・天    井    10.20・・・電
球交換具21・・・支  持  棒     22・・
・保  持  具22m・・・嵌合部  22b・・・
壁  部22c・・・嵌合片  22d・・・間  隙
22e・・・先端保持片   24・・・電球笠挾持具
24a・・・挾持片 第18図 第3A図 22f    If 第3B図 2f 第30図 第5A図 If  22g 第6A図 第7A Igj    第78rA 第8図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ソケットに螺着されるオネジを一端に備え少なくとも一
    部に非円筒形の断面を有する電球を保持する保持具を支
    持棒の一端に備え、この支持棒を回転することにより前
    記電球を前記ソケットに着脱する電球交換具において、 前記保持具が、バネ力をもって前記電球の非円筒形の断
    面部分に嵌合する金属製の嵌合部を備え、前記支持棒の
    他端に、前記ソケットと一体的に設けられた電球笠の一
    端を挾持し得る間隔をもって前記支持棒の延長方向から
    傾いた方向に延びる複数の挾持片を有する電球笠挾持具
    を備えたことを特徴とする電球交換具。
JP4369988A 1988-02-26 1988-02-26 電球交換具 Pending JPH01220329A (ja)

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JP4369988A JPH01220329A (ja) 1988-02-26 1988-02-26 電球交換具

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JP4369988A JPH01220329A (ja) 1988-02-26 1988-02-26 電球交換具

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011040266A (ja) * 2009-08-11 2011-02-24 Hirofumi Kikuno 電球交換器具

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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