JPH01220448A - 窒化物絶縁層を選択的にドライ・エッチングする気体混合物及び方法 - Google Patents
窒化物絶縁層を選択的にドライ・エッチングする気体混合物及び方法Info
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- JPH01220448A JPH01220448A JP63316575A JP31657588A JPH01220448A JP H01220448 A JPH01220448 A JP H01220448A JP 63316575 A JP63316575 A JP 63316575A JP 31657588 A JP31657588 A JP 31657588A JP H01220448 A JPH01220448 A JP H01220448A
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- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
- H10P50/20—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching
- H10P50/28—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials
- H10P50/282—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of inorganic materials
- H10P50/283—Dry etching; Plasma etching; Reactive-ion etching of insulating materials of inorganic materials by chemical means
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- Drying Of Semiconductors (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は酸化物絶R層に対して窒化物絶縁層を選択的に
プラズマ・エツチングする技術に関する。
プラズマ・エツチングする技術に関する。
B 従来技術
半導体チップ処理技術においては、通常の#@縁溝構造
体酸化物の層と隣接して配置された窒化物の層より成る
。下の酸化物の層を平らな略完全な層のまま残して、窒
化物の特定の位置をエツチングするのには多くの処理シ
ーケンスが必要である。
体酸化物の層と隣接して配置された窒化物の層より成る
。下の酸化物の層を平らな略完全な層のまま残して、窒
化物の特定の位置をエツチングするのには多くの処理シ
ーケンスが必要である。
この酸化物上の窒化物を選択的にエッチグしなければな
らないという条件は、トランジスタの製造中にコンタク
ト用の開孔を形式する際には特にクリティカルである。
らないという条件は、トランジスタの製造中にコンタク
ト用の開孔を形式する際には特にクリティカルである。
例えば図面を参照すると、トランジスタの形成に使用さ
れる構造が示されている。この構造はシリコンのバルク
領域10、シリコンのバルク領域10上に配置され、厚
さが薄くなった(くぼみ)領域即ちステップ14を含む
5Io2の第1を有する。さらにこの構造は8102層
の上に配置された共形性を有する(コンフォーマル)な
SI3N4の第2層16及び層16上に配置されたガラ
スのような絶縁体のコンフォーマルな厚い層18を有す
る。この図面に示した処理の時点で、SIO□層12の
ステップ領域14の下のシリコンのバルクの選択された
領域には、未拡散ベース・ド−パント20が存在する。
れる構造が示されている。この構造はシリコンのバルク
領域10、シリコンのバルク領域10上に配置され、厚
さが薄くなった(くぼみ)領域即ちステップ14を含む
5Io2の第1を有する。さらにこの構造は8102層
の上に配置された共形性を有する(コンフォーマル)な
SI3N4の第2層16及び層16上に配置されたガラ
スのような絶縁体のコンフォーマルな厚い層18を有す
る。この図面に示した処理の時点で、SIO□層12の
ステップ領域14の下のシリコンのバルクの選択された
領域には、未拡散ベース・ド−パント20が存在する。
ステップ領域14中のガラス絶縁体18及びSI、N4
層16は8102層12に達する迄除去されて次の処理
段階が行われなくてはならない。このエツチングによる
除去処理の第1段階はステップ14上の領域中のコンフ
ォーマルなガラス絶縁層18を除去することである。し
かしながら、ステップ領域14上のガラス絶縁層18が
平らでないために、ステップ領域14の上のガラス層1
8全部を除去するためには。
層16は8102層12に達する迄除去されて次の処理
段階が行われなくてはならない。このエツチングによる
除去処理の第1段階はステップ14上の領域中のコンフ
ォーマルなガラス絶縁層18を除去することである。し
かしながら、ステップ領域14上のガラス絶縁層18が
平らでないために、ステップ領域14の上のガラス層1
8全部を除去するためには。
通常、ガラス層18をSI、N、層16に食込む迄予定
量オーバーエツチングする必要がある。このオーバーエ
ツチングによって平らでないSI、N4が生ずる。この
ような形状のSI、N4だけをエツチングするためには
、8102層12の表面で停止する高度に選択的なエッ
チャントが必要になる。
量オーバーエツチングする必要がある。このオーバーエ
ツチングによって平らでないSI、N4が生ずる。この
ような形状のSI、N4だけをエツチングするためには
、8102層12の表面で停止する高度に選択的なエッ
チャントが必要になる。
このようなエッチャント気体は又エッチの均−質を保証
し、良好なエッチ終点制御を与えるものでなければなら
ない。
し、良好なエッチ終点制御を与えるものでなければなら
ない。
酸化物層よりも窒化物層をよりよく選択的にエツチング
するために使用されている多くの現在の手法は、プラズ
マ・モード(高圧平行板もしくはバレル・エツチング装
置)において、もしくはマイクロ波励振による残光放電
モードにおいてフルオロカーボンを利用する方法である
。代表的な気体混合物は50−95%の酸素中にCF4
を含むものである。このようなエッチ方法に係わる問題
は(1)エッチが等方性であること、(2)前の酸化物
エッチ段階によってSI、N4の表面に形成されたポリ
マがエッチの均一性をさまたげること及び(3)SI、
N4−8IO,のエツチング速度比ERRが低い(通常
2:1以下)ために、SI、N、のオーバー・エッチが
問題を生じやすいことである。
するために使用されている多くの現在の手法は、プラズ
マ・モード(高圧平行板もしくはバレル・エツチング装
置)において、もしくはマイクロ波励振による残光放電
モードにおいてフルオロカーボンを利用する方法である
。代表的な気体混合物は50−95%の酸素中にCF4
を含むものである。このようなエッチ方法に係わる問題
は(1)エッチが等方性であること、(2)前の酸化物
エッチ段階によってSI、N4の表面に形成されたポリ
マがエッチの均一性をさまたげること及び(3)SI、
N4−8IO,のエツチング速度比ERRが低い(通常
2:1以下)ために、SI、N、のオーバー・エッチが
問題を生じやすいことである。
C発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、5対1もしくはそれ以上の比で窒化物
対酸化物の選択的異方性エツチングを与えるエツチング
方法を与えることにある。
対酸化物の選択的異方性エツチングを与えるエツチング
方法を与えることにある。
本発明に従う気体混合物では、窒化物層のエツチングの
均一性が3%以内の変動幅に改良され、しかも、そのエ
ツチング方法は、優れた再現性を有する。
均一性が3%以内の変動幅に改良され、しかも、そのエ
ツチング方法は、優れた再現性を有する。
D問題点を解決するための手段
本発明に従う、酸化物絶縁層に対して窒化物絶縁層をエ
ツチングする方法は、塩素種及び1乃至15容量%の範
囲の酸素を含む気体混合物を用いそして、1メガヘルツ
以下の周波数及び120乃至1000ワットの高電力を
有する高周波励起信号を少なくとも含む励起信号の下に
上記気体混合物から形成したガス・プラズマ中に上記窒
化物絶縁層をさらすものである。
ツチングする方法は、塩素種及び1乃至15容量%の範
囲の酸素を含む気体混合物を用いそして、1メガヘルツ
以下の周波数及び120乃至1000ワットの高電力を
有する高周波励起信号を少なくとも含む励起信号の下に
上記気体混合物から形成したガス・プラズマ中に上記窒
化物絶縁層をさらすものである。
E 実施例
酸化物絶縁層に対して、窒化物絶縁層をドライ・エツチ
ングする際に、塩素を含むキャリヤ気体と酸素とを含む
気体混合物を使用すると、異常に高い選択性が得られる
ことが見出された。この混合物中で酸素は1−15体積
%を越えない、この1−15%の範囲で加えられる酸素
の正確な量はマスクの組成及びマスク・パターンの状態
(即ちローディング)に依存する。この気体混合物を使
用して生ずるPF気体プラズマは塩素種及び酸素より成
りここで酸素はプラズマの15体積%を越えない、この
プラズマ中の代表的・な塩素種はc Q、 + +及び
CQ−である。
ングする際に、塩素を含むキャリヤ気体と酸素とを含む
気体混合物を使用すると、異常に高い選択性が得られる
ことが見出された。この混合物中で酸素は1−15体積
%を越えない、この1−15%の範囲で加えられる酸素
の正確な量はマスクの組成及びマスク・パターンの状態
(即ちローディング)に依存する。この気体混合物を使
用して生ずるPF気体プラズマは塩素種及び酸素より成
りここで酸素はプラズマの15体積%を越えない、この
プラズマ中の代表的・な塩素種はc Q、 + +及び
CQ−である。
異常な選択性が得られるのは、酸素の添加物がハロゲン
原子と不飽和物間のバランスを変えて、酸素が選択的に
CCU 種を消費するように働くためであると理論化
できる。これ等のCCQ 種はプラズマ中にあって酸
化物をエツチングする働きがある。1−15体積%の範
囲の量の酸素を加えると、窒化物と酸化物の両方のエッ
チ速度が減少するが、酸化物のエッチ速度の方が予想さ
れたよりもはるかに速く減少し、これによって高い選択
性が得られることがわかった。この異常な選択性はSI
o、2の薄い層上に付着されたSI、N4層について、
IMH,以下、好ましくは300−900KH2の範囲
の低い周波数及び少なくとも120W、好ましくは12
0W−1000Wの範囲のRF電力での塩素グロー放電
エツチングで達成された。このエッチの選択性は少なく
とも5対1であった。これ等の実験におけるエッチ反応
装置の圧力は0.4トル以上であった。このエッチ選択
性の再現性は優れていて、エッチ過程ハ時間+ もしくは386nm(C20の波長スペクトル線)にお
ける光学的な終点検出によって制御できることが判明し
た。
原子と不飽和物間のバランスを変えて、酸素が選択的に
CCU 種を消費するように働くためであると理論化
できる。これ等のCCQ 種はプラズマ中にあって酸
化物をエツチングする働きがある。1−15体積%の範
囲の量の酸素を加えると、窒化物と酸化物の両方のエッ
チ速度が減少するが、酸化物のエッチ速度の方が予想さ
れたよりもはるかに速く減少し、これによって高い選択
性が得られることがわかった。この異常な選択性はSI
o、2の薄い層上に付着されたSI、N4層について、
IMH,以下、好ましくは300−900KH2の範囲
の低い周波数及び少なくとも120W、好ましくは12
0W−1000Wの範囲のRF電力での塩素グロー放電
エツチングで達成された。このエッチの選択性は少なく
とも5対1であった。これ等の実験におけるエッチ反応
装置の圧力は0.4トル以上であった。このエッチ選択
性の再現性は優れていて、エッチ過程ハ時間+ もしくは386nm(C20の波長スペクトル線)にお
ける光学的な終点検出によって制御できることが判明し
た。
さらに、上述の低周波数成分よりも少なくとも10倍高
い、好ましくはIOMHよりも高い(好ましい範囲は1
3−27MH)高い周波数で70W以下(好ましくは5
0W以下の)低い電力のRE倍信号上述の低周波のRF
倍信号重畳すると、−層効果的であり、125mmのウ
ェハ上では3%(36/x)以下のエッチ速度の変動し
か生じず、均一性の高いエツチングが得られた。
い、好ましくはIOMHよりも高い(好ましい範囲は1
3−27MH)高い周波数で70W以下(好ましくは5
0W以下の)低い電力のRE倍信号上述の低周波のRF
倍信号重畳すると、−層効果的であり、125mmのウ
ェハ上では3%(36/x)以下のエッチ速度の変動し
か生じず、均一性の高いエツチングが得られた。
さらに、気体混合物中の酸素の体積が15%を越えると
、酸化物に対する窒化物の選択性が著しく劣化すること
がわかった。特に、15%を越える酸素を含むと、酸素
が付着し始めた。さらに、窒化物の選択性は低周波のR
F励起をプラズマから除去した時にも劣化することがわ
かった。
、酸化物に対する窒化物の選択性が著しく劣化すること
がわかった。特に、15%を越える酸素を含むと、酸素
が付着し始めた。さらに、窒化物の選択性は低周波のR
F励起をプラズマから除去した時にも劣化することがわ
かった。
さらに、気体混合物を希釈してはプラズマ中のCD、の
反応速度を制御すると共に、プラズマ中の熱伝達の均一
性を改良するために、たとえばアルゴンのような不活性
気体を加えることが望ましい。アルゴンを加えると、大
小のウェハ上のエッチ反応の均一性が改良される。
反応速度を制御すると共に、プラズマ中の熱伝達の均一
性を改良するために、たとえばアルゴンのような不活性
気体を加えることが望ましい。アルゴンを加えると、大
小のウェハ上のエッチ反応の均一性が改良される。
本発明の方法は多くのエッチ処理応用で、酸化物に対し
て窒化物を選択的にエッチするのに使用できる。気体混
合物中の酸素の量が15%以下に保持される限り、この
過程中では、測定可能な酸素付着は見られなかった。
て窒化物を選択的にエッチするのに使用できる。気体混
合物中の酸素の量が15%以下に保持される限り、この
過程中では、測定可能な酸素付着は見られなかった。
塩素気体の外に、フレオン11、CCQ、及びフレオン
12を含む多くの塩素気体キャリヤが気体混合物を形成
するのに利用できる。
12を含む多くの塩素気体キャリヤが気体混合物を形成
するのに利用できる。
上述の方法は現存の方法に比較し、酸化物に対する窒化
物のエツチングの選択性、ウェハ・エツチングの均一性
、及び工程毎の再現性において非常に優れた結果を与え
る。特に、本発明の気体混合物は、従来の高周波(たと
えば13.56MH)のCF4702等方性エツチング
方法の2対1のERRに比し、5対1以上のERRを有
する選択性に優れた異方性エツチングを達成する。ウェ
ハ窒化物層上で達成されるエツチング速度の変動幅は特
に複式周波数RF励起を使用すると3%以下に改善され
るが、これは従来のCF、を使用する方法の9%以上に
比べると、大幅に減少する。さらに、本発明の方法には
、光放射光技術による標準の終点検出が使用できる。
物のエツチングの選択性、ウェハ・エツチングの均一性
、及び工程毎の再現性において非常に優れた結果を与え
る。特に、本発明の気体混合物は、従来の高周波(たと
えば13.56MH)のCF4702等方性エツチング
方法の2対1のERRに比し、5対1以上のERRを有
する選択性に優れた異方性エツチングを達成する。ウェ
ハ窒化物層上で達成されるエツチング速度の変動幅は特
に複式周波数RF励起を使用すると3%以下に改善され
るが、これは従来のCF、を使用する方法の9%以上に
比べると、大幅に減少する。さらに、本発明の方法には
、光放射光技術による標準の終点検出が使用できる。
従って本発明の方法は、エツチングが薄い酸化物層上で
停止することが要求されるコンタクト開孔形成処理にと
って理想的である。
停止することが要求されるコンタクト開孔形成処理にと
って理想的である。
F 発明の名称 −
本発明に従い、5対1もしくはそれ以上の比で窒化物対
酸化物の選択的異方性エツチングを与えるエツチング方
法が与えられる。
酸化物の選択的異方性エツチングを与えるエツチング方
法が与えられる。
図は半導体チップのコンタクト開孔領域、の判断面であ
る。 10・・・シリコン・バルク領域、12・・・sro。 の第1暦、14・・・くぼみ、16・・・SI3N4の
第2層、18・・・絶縁層、20・・・ベースのドーパ
ント。 絶縁層
る。 10・・・シリコン・バルク領域、12・・・sro。 の第1暦、14・・・くぼみ、16・・・SI3N4の
第2層、18・・・絶縁層、20・・・ベースのドーパ
ント。 絶縁層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 酸化物絶縁層に対して窒化物絶縁層を選択的にエッチ
ングする方法において、 塩素種及び1乃至15体積%の範囲の酸素を含む気体混
合物を用い、1メガヘルツ以下の周波数及び120乃至
1000ワットの高電力を有する高周波励起信号を少な
くとも含む励起信号の下に上記気体混合物から形成した
ガス・プラズマ中に上記窒化物絶縁層をさらす段階を有
する、 窒化物層を選択的にエッチする方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/157,762 US4832787A (en) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | Gas mixture and method for anisotropic selective etch of nitride |
| US157762 | 1988-02-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220448A true JPH01220448A (ja) | 1989-09-04 |
| JPH0648680B2 JPH0648680B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=22565168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63316575A Expired - Lifetime JPH0648680B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-12-16 | 窒化物絶縁層を選択的にドライ・エッチングする気体混合物及び方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4832787A (ja) |
| EP (1) | EP0329586B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0648680B2 (ja) |
| DE (1) | DE68901789T2 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4975146A (en) * | 1989-09-08 | 1990-12-04 | Motorola Inc. | Plasma removal of unwanted material |
| JPH04354331A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Sony Corp | ドライエッチング方法 |
| EP0547906B1 (en) * | 1991-12-18 | 1997-06-25 | STMicroelectronics, Inc. | Method for forming contact vias in integrated circuits |
| JP2871460B2 (ja) * | 1994-05-20 | 1999-03-17 | 株式会社日立製作所 | シリコンのエッチング方法 |
| US5783101A (en) * | 1994-09-16 | 1998-07-21 | Applied Materials, Inc. | High etch rate residue free metal etch process with low frequency high power inductive coupled plasma |
| WO1996016433A2 (en) * | 1994-11-10 | 1996-05-30 | National Semiconductor Corporation | Process for the anisotropic and selective dry etching of nitride over thin oxides |
| US5957688A (en) | 1996-08-22 | 1999-09-28 | Van Valey; Edwin T. | Dental model articulator |
| US6060328A (en) | 1997-09-05 | 2000-05-09 | Advanced Micro Devices, Inc. | Methods and arrangements for determining an endpoint for an in-situ local interconnect etching process |
| JPH11145113A (ja) * | 1997-11-13 | 1999-05-28 | Nec Corp | エッチング方法 |
| JP2002510878A (ja) | 1998-04-02 | 2002-04-09 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッド | 低k誘電体をエッチングする方法 |
| KR100319879B1 (ko) * | 1998-05-28 | 2002-08-24 | 삼성전자 주식회사 | 백금족금속막식각방법을이용한커패시터의하부전극형성방법 |
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| JP3593492B2 (ja) * | 2000-06-13 | 2004-11-24 | 株式会社日立製作所 | プラズマ処理方法 |
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-
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- 1988-12-16 JP JP63316575A patent/JPH0648680B2/ja not_active Expired - Lifetime
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1989
- 1989-01-17 EP EP89480009A patent/EP0329586B1/en not_active Expired
- 1989-01-17 DE DE8989480009T patent/DE68901789T2/de not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0648680B2 (ja) | 1994-06-22 |
| EP0329586B1 (en) | 1992-06-17 |
| DE68901789T2 (de) | 1993-01-28 |
| US4832787A (en) | 1989-05-23 |
| DE68901789D1 (de) | 1992-07-23 |
| EP0329586A1 (en) | 1989-08-23 |
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