JPH01220809A - 電磁誘導機器の減音装置 - Google Patents
電磁誘導機器の減音装置Info
- Publication number
- JPH01220809A JPH01220809A JP4823188A JP4823188A JPH01220809A JP H01220809 A JPH01220809 A JP H01220809A JP 4823188 A JP4823188 A JP 4823188A JP 4823188 A JP4823188 A JP 4823188A JP H01220809 A JPH01220809 A JP H01220809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- bottom plate
- gap
- soundproofing
- electromagnetic induction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/33—Arrangements for noise damping
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は電磁め導伽器が発生Tる騒音を防ぐ減音表置
に関す6ものである。
に関す6ものである。
第12図は例えば特開昭57−60815号公報に示さ
れた従来のこの櫨1!L磁あ専機器の減音装置を示T断
面図であり、図において・7;1は#lE磁誘導憬器の
本体中身、2は屯気絶縁旧、3は本体中#1を咄縁′/
m2と共に収納T心本体タンク、 31は本体タンク3
の一部を構成T^タンク側板、!は本体タンク3の一部
を#或Tるタンク底板、4はタンク側板31の補@部材
、5はMη1部材4に取付けられた防音部材、6は防音
部材5に取付けられた東鰍物。
れた従来のこの櫨1!L磁あ専機器の減音装置を示T断
面図であり、図において・7;1は#lE磁誘導憬器の
本体中身、2は屯気絶縁旧、3は本体中#1を咄縁′/
m2と共に収納T心本体タンク、 31は本体タンク3
の一部を構成T^タンク側板、!は本体タンク3の一部
を#或Tるタンク底板、4はタンク側板31の補@部材
、5はMη1部材4に取付けられた防音部材、6は防音
部材5に取付けられた東鰍物。
7はタンク底板渣の補強部材%8は本体タンク3に取付
けられた本体中身lに接T#され2ブツシング、9は’
Q1磁誘導機器か設置される床面、 1Gはタンク底板
!と床面9との間に杉或された間隙であ^O この従来のものでは、眉磁訪4機器の本体中第1は通常
の運転状態において[磁力により、よFE右全ての方向
へ振動Tる0仄に、この倣動は1気絶縁油2中を伝搬し
本体タンク3を復動させゐことによって騒音の原因とな
る。
けられた本体中身lに接T#され2ブツシング、9は’
Q1磁誘導機器か設置される床面、 1Gはタンク底板
!と床面9との間に杉或された間隙であ^O この従来のものでは、眉磁訪4機器の本体中第1は通常
の運転状態において[磁力により、よFE右全ての方向
へ振動Tる0仄に、この倣動は1気絶縁油2中を伝搬し
本体タンク3を復動させゐことによって騒音の原因とな
る。
そこでこれらの伽効のうち、タンク側板31の振切によ
って発生Tる騒音を低減Tるために4強部材4に防音g
杓6を取付け、ざらにこの防it rht ff5に車
賦物6に取付けることによって防音部材5の防音効果を
大きくしている。
って発生Tる騒音を低減Tるために4強部材4に防音g
杓6を取付け、ざらにこの防it rht ff5に車
賦物6に取付けることによって防音部材5の防音効果を
大きくしている。
(発明が解決しようとTる課題〕
従来のものは以上のようにT4成されているため。
タンク側板3の振動によって発生r6@音については、
有効に低減工^ことができるか、タンク底根羽の振動に
よって、底板羽と床面9の間にできた間隙1Gから発生
Tる開音については、有効な防音効果を得々ことができ
す、防音壁等による大がかりな防音設備か必要であった
。
有効に低減工^ことができるか、タンク底根羽の振動に
よって、底板羽と床面9の間にできた間隙1Gから発生
Tる開音については、有効な防音効果を得々ことができ
す、防音壁等による大がかりな防音設備か必要であった
。
この発明はこのような従来のものの問題点を解消丁67
1:めになされたもので、大がかりな防音設備を用いな
いでタンク底板澄の伽切によって底板澄と床面9の間に
できた間隙lOから発生Tる騒音を有効に低wTめこと
を目的とTる。
1:めになされたもので、大がかりな防音設備を用いな
いでタンク底板澄の伽切によって底板澄と床面9の間に
できた間隙lOから発生Tる騒音を有効に低wTめこと
を目的とTる。
〔課璽を解決丁6ための手段〕
この発明に係る電磁め4機器の減音装置は1本体中身を
絶縁油と共に収納Tる本体タンクを床面上に配置し、タ
ンク底板の外側に互に間隙を隔てて補Ii!&1g材を
取付け、この補I+!11部材間の間隙と床面との間に
形成される空間を想蔽する防音部材を配置T6かまたは
この空間に吸音部材を配置したものである。
絶縁油と共に収納Tる本体タンクを床面上に配置し、タ
ンク底板の外側に互に間隙を隔てて補Ii!&1g材を
取付け、この補I+!11部材間の間隙と床面との間に
形成される空間を想蔽する防音部材を配置T6かまたは
この空間に吸音部材を配置したものである。
この発明における防音部材または吸音部材によって補r
M部材と床面この間に形成される空間に発生Tる騒音が
直接遮音または吸収される〇〔実施例〕 以Fこの発明の一実施例を2g1図〜第8図にもとづい
て説明Tるv@1(2)〜第8図において、 11番ゴ
タンク底板32または底板&の近傍のタンク(lllj
仮31仮数1付けられる防音部材である。
M部材と床面この間に形成される空間に発生Tる騒音が
直接遮音または吸収される〇〔実施例〕 以Fこの発明の一実施例を2g1図〜第8図にもとづい
て説明Tるv@1(2)〜第8図において、 11番ゴ
タンク底板32または底板&の近傍のタンク(lllj
仮31仮数1付けられる防音部材である。
なおその他の構成は、第12図に示す従来のものと同様
で#6ので説明を省略Tる。
で#6ので説明を省略Tる。
このように構成されたものでは、タンク底板〜の振動に
よって発生Tる騒音は矢印に示すように伝搬し、防音部
材Hによりi接還蔽され、タンク底板ηと床面9の間に
で?!た隙間lOから噛廿か外へ漏れるのが防止され、
或は大巾に低減される。
よって発生Tる騒音は矢印に示すように伝搬し、防音部
材Hによりi接還蔽され、タンク底板ηと床面9の間に
で?!た隙間lOから噛廿か外へ漏れるのが防止され、
或は大巾に低減される。
なおこの実施例では、タンク底板澄ま2は底板!の近傍
のタンク側板31に取り付けた防音部材]1によって騒
音を防止するftItaを示したか、第4図〜第6図に
示すように、タンク底板澄と床面の間にできる間隙lO
へ吸音材12を挿入しても防音効果が得られ心。
のタンク側板31に取り付けた防音部材]1によって騒
音を防止するftItaを示したか、第4図〜第6図に
示すように、タンク底板澄と床面の間にできる間隙lO
へ吸音材12を挿入しても防音効果が得られ心。
ここで間1淑lOにおけ6%磁誘導機器側から外部への
出口の面積を81間隙10に旧けるタンク底板面積Tt
8mとじ音響回路で考えると、タンク底板面のインピー
ダンスは非常に大きいため、第7図に示すような定流音
源回路となる。
出口の面積を81間隙10に旧けるタンク底板面積Tt
8mとじ音響回路で考えると、タンク底板面のインピー
ダンスは非常に大きいため、第7図に示すような定流音
源回路となる。
即ち第7図に8いて、TIはStからの放射インピーダ
ンス、r−は81からの放射インピーダンス、Cは間隙
lOの空間の音響キャパシタンス、rsは吸音材セによ
る抵抗である。
ンス、r−は81からの放射インピーダンス、Cは間隙
lOの空間の音響キャパシタンス、rsは吸音材セによ
る抵抗である。
このように構成されたものでは、抵抗T■か放射インピ
ーダンスTIと並列に接続されるためs rs、rsと
音響キャパシタンス0の合成インピーダンスがT1が無
い時よりも小さくなり1点)IG!:Eける音圧つまり
8Iから放射される騒音は小さくなる。
ーダンスTIと並列に接続されるためs rs、rsと
音響キャパシタンス0の合成インピーダンスがT1が無
い時よりも小さくなり1点)IG!:Eける音圧つまり
8Iから放射される騒音は小さくなる。
また、タンク底根羽と床rin9との距離があ6値にな
ると、rlli!1tIOがタンク底板nの振動と共鳴
現象を起こし、通常よりも大きな騒音を発生Tにとかあ
る。このような時は、第sB!3gよひ第9(2)に示
Tように間隙10が埃鳴現象を起こさないような寸法、
形状となるような構造部材13を挿入Tることによって
、騒音を低減Tにとかで86゜ここで構造部材13の形
状は、間隙10が共鳴現象を起こさないような寸法・形
状となるようなものであればよ(、内示の形状に限られ
ない。さらに第10Fy3gよひ第11図に示Tような
構造部材14を間−10へ挿入T^と共鳴現象をなくT
効果と騒音を遮音τるIa東の両刀が得られる。
ると、rlli!1tIOがタンク底板nの振動と共鳴
現象を起こし、通常よりも大きな騒音を発生Tにとかあ
る。このような時は、第sB!3gよひ第9(2)に示
Tように間隙10が埃鳴現象を起こさないような寸法、
形状となるような構造部材13を挿入Tることによって
、騒音を低減Tにとかで86゜ここで構造部材13の形
状は、間隙10が共鳴現象を起こさないような寸法・形
状となるようなものであればよ(、内示の形状に限られ
ない。さらに第10Fy3gよひ第11図に示Tような
構造部材14を間−10へ挿入T^と共鳴現象をなくT
効果と騒音を遮音τるIa東の両刀が得られる。
上記のようにこの発明による電磁誘2#憾器の減音装置
はタンク底板の補Iy1部材相互間の間隙と床面との間
にできる空間を防音部材によって4蔽するか、またはこ
の空間内に吸音材を配&Tにとによってこの空間に発生
Tる騒音を防音壁のような大かかりな防音設置#を用い
ることな(簡単に低減Tにとかできる。
はタンク底板の補Iy1部材相互間の間隙と床面との間
にできる空間を防音部材によって4蔽するか、またはこ
の空間内に吸音材を配&Tにとによってこの空間に発生
Tる騒音を防音壁のような大かかりな防音設置#を用い
ることな(簡単に低減Tにとかできる。
第1図〜第8図はいずれもこの発明の一実施例を示T図
で、第1図は要部分解斜視図、第2図は要部斜視図、第
8図は第2図■−■顧市向図、第4N〜第u肉はいずれ
もこの発明の他の実施例ご示T肉で、第4図、第8図、
@10図は要部分解斜視図、第5図、第9図、第11図
は要部斜視FiJ1第6図は第5図■−■線l#r面図
、第7図は動作説明のための音物回路図、第12図は従
来のこの桓″RL磁誘導慢器の減行装置を示T田「面図
である。 図中、1は本体中身、2は絶縁油、3は本体タンク、3
1はタンク側板、32G:!タンク底板、7は補強計、
材、9は床面、lOは間隙、 11は防音部材、12は
吸音部材、13.14は檜造怜材である。 尚1図中同一群号は同一まには相当部分を示す。
で、第1図は要部分解斜視図、第2図は要部斜視図、第
8図は第2図■−■顧市向図、第4N〜第u肉はいずれ
もこの発明の他の実施例ご示T肉で、第4図、第8図、
@10図は要部分解斜視図、第5図、第9図、第11図
は要部斜視FiJ1第6図は第5図■−■線l#r面図
、第7図は動作説明のための音物回路図、第12図は従
来のこの桓″RL磁誘導慢器の減行装置を示T田「面図
である。 図中、1は本体中身、2は絶縁油、3は本体タンク、3
1はタンク側板、32G:!タンク底板、7は補強計、
材、9は床面、lOは間隙、 11は防音部材、12は
吸音部材、13.14は檜造怜材である。 尚1図中同一群号は同一まには相当部分を示す。
Claims (1)
- 床面上に配置され本体中身を絶縁油と共に収納する本体
タンク、この本体タンクの一部を構成されるタンク底板
、このタンク底板の外側に互に間隙を隔てゝ取付けられ
た補強部材、この補強部材間の間隙と上記床面との間に
形成された空間を遮蔽するよう配置された防音部材また
は上記空間内に配置された吸音部材を備えた電磁誘導機
器の減音装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4823188A JPH01220809A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 電磁誘導機器の減音装置 |
| EP19890103172 EP0331008B1 (en) | 1988-02-29 | 1989-02-23 | Electromagnetic induction apparatus with a sound suppressing arrangement |
| DE1989603230 DE68903230T2 (de) | 1988-02-29 | 1989-02-23 | Elektromagnetischer induktionsapparat mit geraeuschunterdrueckungsanordung. |
| US07/538,093 US5184104A (en) | 1988-02-29 | 1990-06-13 | Electromagnetic induction apparatus with a sound suppressing arrangement |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4823188A JPH01220809A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 電磁誘導機器の減音装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220809A true JPH01220809A (ja) | 1989-09-04 |
Family
ID=12797666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4823188A Pending JPH01220809A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 電磁誘導機器の減音装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0331008B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01220809A (ja) |
| DE (1) | DE68903230T2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010003919A (ja) * | 2008-06-20 | 2010-01-07 | Japan Ae Power Systems Corp | 静止誘導機器 |
| JP2013254881A (ja) * | 2012-06-08 | 2013-12-19 | Toshiba Corp | 電気機器 |
| JP2018113380A (ja) * | 2017-01-13 | 2018-07-19 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
| JP2020057728A (ja) * | 2018-10-04 | 2020-04-09 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008080820A1 (en) | 2006-12-28 | 2008-07-10 | Abb Technology Ltd | Power transformer/reactor |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143510A (ja) * | 1982-02-20 | 1983-08-26 | Hitachi Ltd | 静止誘導電器 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP4823188A patent/JPH01220809A/ja active Pending
-
1989
- 1989-02-23 EP EP19890103172 patent/EP0331008B1/en not_active Expired
- 1989-02-23 DE DE1989603230 patent/DE68903230T2/de not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010003919A (ja) * | 2008-06-20 | 2010-01-07 | Japan Ae Power Systems Corp | 静止誘導機器 |
| JP2013254881A (ja) * | 2012-06-08 | 2013-12-19 | Toshiba Corp | 電気機器 |
| JP2018113380A (ja) * | 2017-01-13 | 2018-07-19 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
| JP2020057728A (ja) * | 2018-10-04 | 2020-04-09 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE68903230D1 (de) | 1992-11-26 |
| DE68903230T2 (de) | 1993-05-19 |
| EP0331008B1 (en) | 1992-10-21 |
| EP0331008A1 (en) | 1989-09-06 |
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